JPS6371014A - 粉粒体供給方法 - Google Patents
粉粒体供給方法Info
- Publication number
- JPS6371014A JPS6371014A JP21373186A JP21373186A JPS6371014A JP S6371014 A JPS6371014 A JP S6371014A JP 21373186 A JP21373186 A JP 21373186A JP 21373186 A JP21373186 A JP 21373186A JP S6371014 A JPS6371014 A JP S6371014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- powder
- diameter
- screws
- granular material
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は粉粒体の少に供給に適したスクリュ一式粉粒体
供給方法および供給装置に関する。
供給方法および供給装置に関する。
(従来技術)
従来、スクリューを用いて粉粒体を供給する供給装置か
知られている。
知られている。
この種のスクリュ一式供給装置で少量(たとえば毎時2
00〜数100g)の粉粒体を供給するにはスクリュー
の羽根径を小さくし、回転数を小さくすることが考えら
れるか、羽根径を小さくすると羽根ピッチも小さくなる
ためスクリューが目詰りしたり、粉粒体投入用のホッパ
ー下部にブリッジかてきてしまい、スクリューまで粉粒
体か流れなくなったりして定量性のすぐれた少量供給が
困難である。またスクリューの径を大きくしたまま量を
少くするためにスクリュー軸を太くして浅い羽根をつけ
たスクリューを用いることもあるが、これにも限界かあ
り、あまり浅くすると粉粒体が軸へ付着していわゆる「
ぼうず」の状態になって排出できなくなるという問題も
ある。
00〜数100g)の粉粒体を供給するにはスクリュー
の羽根径を小さくし、回転数を小さくすることが考えら
れるか、羽根径を小さくすると羽根ピッチも小さくなる
ためスクリューが目詰りしたり、粉粒体投入用のホッパ
ー下部にブリッジかてきてしまい、スクリューまで粉粒
体か流れなくなったりして定量性のすぐれた少量供給が
困難である。またスクリューの径を大きくしたまま量を
少くするためにスクリュー軸を太くして浅い羽根をつけ
たスクリューを用いることもあるが、これにも限界かあ
り、あまり浅くすると粉粒体が軸へ付着していわゆる「
ぼうず」の状態になって排出できなくなるという問題も
ある。
そこてスクリュ一式の代りに線状のスプリングをらせん
状に巻いたスクリュー(スプリングスクリューと呼ばれ
ている)を用いた粉粒体供給装置を用いることが考えら
れる。この種のスクリュ一式供給装置は供給部にはシャ
フトかないのでスクリューの径を小さくしても上述した
スクリュ一式のような問題はないが、供給量の調整をス
クリューの径 と回転数とで行っているため限界かあり、微量供給とな
ると困難である。
状に巻いたスクリュー(スプリングスクリューと呼ばれ
ている)を用いた粉粒体供給装置を用いることが考えら
れる。この種のスクリュ一式供給装置は供給部にはシャ
フトかないのでスクリューの径を小さくしても上述した
スクリュ一式のような問題はないが、供給量の調整をス
クリューの径 と回転数とで行っているため限界かあり、微量供給とな
ると困難である。
(発明のし1的および構成)
本発明はに記の点にかんがみてなされたもので、粉粒体
の少量または微量供給に適した供給方法および供給装置
を提供することを目的とし、この目的を達成するために
、同心的に配置した2つの異径スクリューを用い、一方
のスクリューによる粉粒体の搬送方向と他方のスクリュ
ーによる粉粒体の搬送方向とを互いに逆方向にし、両ス
クリューによる搬送量の差で粉粒体を搬送供給するよう
にした。
の少量または微量供給に適した供給方法および供給装置
を提供することを目的とし、この目的を達成するために
、同心的に配置した2つの異径スクリューを用い、一方
のスクリューによる粉粒体の搬送方向と他方のスクリュ
ーによる粉粒体の搬送方向とを互いに逆方向にし、両ス
クリューによる搬送量の差で粉粒体を搬送供給するよう
にした。
(実施例)
以下本発明を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明によるスクリュ一式粉粒体供給装置の一
実施例であり、1はケーシングで、1aは粉粒体投入部
、1bは粉粒体排出[1である。
実施例であり、1はケーシングで、1aは粉粒体投入部
、1bは粉粒体排出[1である。
ケーシングlの内部には段付き支持部2か設けられてい
て、その大径部2aには大径のスプリングスクリュー3
の一端3aが取り付けられ、小径部2bには小径のスプ
リングスクリュー4の一端4aか取り付けられている。
て、その大径部2aには大径のスプリングスクリュー3
の一端3aが取り付けられ、小径部2bには小径のスプ
リングスクリュー4の一端4aか取り付けられている。
ここで重要なことは、スプリングスクリュー3と4の巻
き方か逆になっていることであって、たとえばスプリン
グスクリュー3か右巻きであるときはスプリングスクリ
ュー4を左巻きとする。
き方か逆になっていることであって、たとえばスプリン
グスクリュー3か右巻きであるときはスプリングスクリ
ュー4を左巻きとする。
段付き支持部2の外周にはホッパーからの粉粒体の排出
をスムースにするための撹拌棒5か取り付けられている
。段付き支持部2はモータ6により矢印方向に回転され
る。
をスムースにするための撹拌棒5か取り付けられている
。段付き支持部2はモータ6により矢印方向に回転され
る。
さて、上記のような構成の供給装置において、モータ6
を回転して支持部2を回転すると、スプリングスクリュ
ー3および4も回転される。そこて投入r−] 1 a
から粉粒体Pを投入すると、粉粒体はスプリングスクリ
ュー3による自矢印方向に搬送されるか、スプリングス
クリュー4により逆方向の黒矢印方向に搬送される。ス
プリンタスクリュー3の方がスプリングスクリュー4よ
り直径か大きくピッチを適当に設計すれば、スプリング
スクリュー3による搬送量の方か大きくなり、粉粒体は
全体的に右方向に搬送される。
を回転して支持部2を回転すると、スプリングスクリュ
ー3および4も回転される。そこて投入r−] 1 a
から粉粒体Pを投入すると、粉粒体はスプリングスクリ
ュー3による自矢印方向に搬送されるか、スプリングス
クリュー4により逆方向の黒矢印方向に搬送される。ス
プリンタスクリュー3の方がスプリングスクリュー4よ
り直径か大きくピッチを適当に設計すれば、スプリング
スクリュー3による搬送量の方か大きくなり、粉粒体は
全体的に右方向に搬送される。
このように2つのスクリューか同心的に取り付けられて
いるのでスクリュー排出口よりスムースに出るのみなら
ずケーシンク内部の流れも滑らかになる。いまスプリン
グスクリュー3の直径をd7、ピッチをPl、スプリン
グスクリュー4の直径をd2、ピッチをP2.支持部2
の回転数をn(rpm)とすると、1分8つの供給量Q
は次のようになる。
いるのでスクリュー排出口よりスムースに出るのみなら
ずケーシンク内部の流れも滑らかになる。いまスプリン
グスクリュー3の直径をd7、ピッチをPl、スプリン
グスクリュー4の直径をd2、ピッチをP2.支持部2
の回転数をn(rpm)とすると、1分8つの供給量Q
は次のようになる。
Q = (d +”P 1−d 2”P 2)X n
そこて、スプリンタスクリュー3および4の直径d+、
d2とピッチP1.P2、さらにモータ6の回転数を適
当に選ぶことにより、少量または微に供給がてきる。す
なわちd、、d2.P、。
そこて、スプリンタスクリュー3および4の直径d+、
d2とピッチP1.P2、さらにモータ6の回転数を適
当に選ぶことにより、少量または微に供給がてきる。す
なわちd、、d2.P、。
P2を大きく選んでも供給量Qは必要な少量に逮ふこと
ができるため供給を円滑にしてなおII一つ微少量にす
ることが11にEとなるのである。
ができるため供給を円滑にしてなおII一つ微少量にす
ることが11にEとなるのである。
第2図は未発1!1によるスプリングスクリュ一式粉粒
体供給装置の他の実施例を示しており、fa中第1図と
回し参照数字は回し構成部分を示す。
体供給装置の他の実施例を示しており、fa中第1図と
回し参照数字は回し構成部分を示す。
この実施例ではスプリングスクリュー3と4とを別々の
駆動源で独立して駆動しており、7はスプリングスクリ
ュー3を支持する支持部、8はスプリングスクリュー4
を支持する支持部、9は支持部7の回転軸、10は支持
部8の回転軸、llおよび12はギヤ、13は支持部7
を回転するためのモータ、14は支持部8を回転するた
めのモータである。
駆動源で独立して駆動しており、7はスプリングスクリ
ュー3を支持する支持部、8はスプリングスクリュー4
を支持する支持部、9は支持部7の回転軸、10は支持
部8の回転軸、llおよび12はギヤ、13は支持部7
を回転するためのモータ、14は支持部8を回転するた
めのモータである。
さて、支持部7と8を同方向に回転すると、第1の実施
例と同様に、粉粒体Pはスプリングスクリュー3による
搬送量とスプリングスクリュー4による搬送量との差で
右方向に供給される。支持部7および8の回転数をそれ
ぞれn、(rpm)およびn2(rpm)とすると、1
分当りの供給量Qは次のようになる。
例と同様に、粉粒体Pはスプリングスクリュー3による
搬送量とスプリングスクリュー4による搬送量との差で
右方向に供給される。支持部7および8の回転数をそれ
ぞれn、(rpm)およびn2(rpm)とすると、1
分当りの供給量Qは次のようになる。
この実施例においては、モータ13および14の回転数
を独立的に変えると、第1の実施例より供給量Qを広範
囲に変化させることができ、発明者らの実験によれば最
低供給量と最高供給量との比は約1000倍にもなる。
を独立的に変えると、第1の実施例より供給量Qを広範
囲に変化させることができ、発明者らの実験によれば最
低供給量と最高供給量との比は約1000倍にもなる。
従って、この実施例は粉粒体を微量から多量まではrl
J広く変化させて供給するのに一台のフィーダーて実施
可能となる。
J広く変化させて供給するのに一台のフィーダーて実施
可能となる。
この実施例ではスプリングスクリュー3と4の巻き方を
逆にして両スプリングスクリューの回転方向を同しにし
たが、両スプリングスクリューの巻き方は同じにして回
転方向を逆にしてもよい。
逆にして両スプリングスクリューの回転方向を同しにし
たが、両スプリングスクリューの巻き方は同じにして回
転方向を逆にしてもよい。
また、上記実施例では2つの異径スクリューとしていず
れもスプリングスクリューを用いたか、本発明はこれに
限らず2つのスクリューのうち大径の外側スクリューに
スプリングスクリューを用い小径の内側スクリューに通
常の羽根状スクリューを用いたものでもよい。
れもスプリングスクリューを用いたか、本発明はこれに
限らず2つのスクリューのうち大径の外側スクリューに
スプリングスクリューを用い小径の内側スクリューに通
常の羽根状スクリューを用いたものでもよい。
第3図は第1の実施例による供給実験例を示す。
内径27 m mのケーシングで直径か20 m mて
ピッチか10mmの外側スクリューと直径か16mmて
ピッチが15mmの内側スクリューとを用いて小麦粉と
金属シリコンについてモータの回転数をO〜72rpm
まて変化させたときの供給量を測定した結果を示す。図
かられかるようにモータの回転数、従ってスプリングス
クリューの回転数と供給量はほぼ比例している。
ピッチか10mmの外側スクリューと直径か16mmて
ピッチが15mmの内側スクリューとを用いて小麦粉と
金属シリコンについてモータの回転数をO〜72rpm
まて変化させたときの供給量を測定した結果を示す。図
かられかるようにモータの回転数、従ってスプリングス
クリューの回転数と供給量はほぼ比例している。
(発明の効果)
以上説す1したように、本発明おいては、同心的に配置
された2つの異径スクリューを珀い、一方のスクリュー
による粉粒体の搬送方向と他方のスクリューによる粉粒
体の搬送方向とを互いに逆方向にし、両スクリューによ
る搬送量の差で粉粒体を搬送供給するようにしたので、
スクリューの径を小さくする必要かなくなり、その結果
スクリューの目詰りかなく、供給管内てのトンネル現象
やホッパーでのブリッジが起こらず、少量、微量の定−
、Fj]供給が可f七になる。
された2つの異径スクリューを珀い、一方のスクリュー
による粉粒体の搬送方向と他方のスクリューによる粉粒
体の搬送方向とを互いに逆方向にし、両スクリューによ
る搬送量の差で粉粒体を搬送供給するようにしたので、
スクリューの径を小さくする必要かなくなり、その結果
スクリューの目詰りかなく、供給管内てのトンネル現象
やホッパーでのブリッジが起こらず、少量、微量の定−
、Fj]供給が可f七になる。
第1図は未発11による粉粒体供給装置の一実施例の機
略線図、第2図は本発明による粉粒体供給装置の他の実
施例の顆路線図、第3図は本発明による粉粒体供給装置
を用いての供給実験例を示す。
略線図、第2図は本発明による粉粒体供給装置の他の実
施例の顆路線図、第3図は本発明による粉粒体供給装置
を用いての供給実験例を示す。
Claims (5)
- (1)同心的に配置された2つの異径スクリューを用い
、一方のスクリューによる粉粒体の搬送方向と他方のス
クリューによる粉粒体の搬送方向とを互いに逆方向とし
、両スクリューによる粉粒体搬送量の差で粉粒体を所定
方向に搬送し供給することを特徴とする粉粒体供給方法
。 - (2)同一の回転支持部に2つの異径スク リューの一端を同心的に固定支持し、両スクリューは粉
粒体の搬送方向が互いに逆方向となるように巻かれてい
ることを特徴とする粉粒体供給装置。 - (3)同心的に配置された2つの異径スク リューと、大径スクリューの一端を固定支持する第1の
回転支持部と、小径スクリューの一端を固定支持する第
2の回転支持部と、前記大径スクリューによる粉粒体の
搬送方向と前記小径スクリューによる粉粒体の搬送方向
とが互いに逆方向となるように前記第1および第2の回
転支持部を駆動する駆動手段とを有することを特徴とす
る粉粒体搬送装置。 - (4)前記大径スクリューと小径スクリューとが異なる
方向に巻かれ且つ前記第1および第2の回転支持部が同
一方向に回転される特許請求の範囲第3項に記載の粉粒
体供給装置。 - (5)前記大径スクリューと小径スクリューとが同じ方
向に巻かれ且つ前記第1および第2の回転支持部が反対
方向に回転される特許請求の範囲第3項に記載の粉粒体
供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61213731A JPH0684206B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 粉粒体供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61213731A JPH0684206B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 粉粒体供給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6371014A true JPS6371014A (ja) | 1988-03-31 |
| JPH0684206B2 JPH0684206B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=16644064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61213731A Expired - Lifetime JPH0684206B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 粉粒体供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0684206B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02282024A (ja) * | 1989-04-18 | 1990-11-19 | Nakajima Seisakusho:Kk | 粉粒体送給装置 |
| JPH0338815U (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-15 | ||
| US5087850A (en) * | 1989-04-19 | 1992-02-11 | Olympus Optical Co., Ltd. | Ultrasonic transducer apparatus |
| US5198713A (en) * | 1989-04-19 | 1993-03-30 | Olympus Optical Co., Ltd. | Ultrasonic transducer apparatus |
| EP3397403A4 (en) * | 2015-12-29 | 2020-02-26 | Lighthouse Instruments, LLC | CONCENTRIC SHAFT DIVISION SYNCHRONIZATION SCREW SYSTEM |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS459563Y1 (ja) * | 1965-07-14 | 1970-05-04 | ||
| JPS5327976A (en) * | 1976-07-14 | 1978-03-15 | Esm Inc | Screw feed device for granular material |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61213731A patent/JPH0684206B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS459563Y1 (ja) * | 1965-07-14 | 1970-05-04 | ||
| JPS5327976A (en) * | 1976-07-14 | 1978-03-15 | Esm Inc | Screw feed device for granular material |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02282024A (ja) * | 1989-04-18 | 1990-11-19 | Nakajima Seisakusho:Kk | 粉粒体送給装置 |
| US5087850A (en) * | 1989-04-19 | 1992-02-11 | Olympus Optical Co., Ltd. | Ultrasonic transducer apparatus |
| US5198713A (en) * | 1989-04-19 | 1993-03-30 | Olympus Optical Co., Ltd. | Ultrasonic transducer apparatus |
| JPH0338815U (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-15 | ||
| EP3397403A4 (en) * | 2015-12-29 | 2020-02-26 | Lighthouse Instruments, LLC | CONCENTRIC SHAFT DIVISION SYNCHRONIZATION SCREW SYSTEM |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0684206B2 (ja) | 1994-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |