JPS6371357A - 印字出力制御装置 - Google Patents
印字出力制御装置Info
- Publication number
- JPS6371357A JPS6371357A JP61215112A JP21511286A JPS6371357A JP S6371357 A JPS6371357 A JP S6371357A JP 61215112 A JP61215112 A JP 61215112A JP 21511286 A JP21511286 A JP 21511286A JP S6371357 A JPS6371357 A JP S6371357A
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- JP
- Japan
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- character
- pattern
- line
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/26—Devices, non-fluid media or methods for cancelling, correcting errors, underscoring or ruling
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、印字装置から出力される文字にアンダーラ
イン、サイドラインあるいは消込みライン等7重畳させ
て印字出力する印字出力側イ卸装置に関するものである
。
イン、サイドラインあるいは消込みライン等7重畳させ
て印字出力する印字出力側イ卸装置に関するものである
。
第4図は例えば、特開昭55−124842号公報に示
された従来の印字出力制御装置のブロック図である。図
において、411は中央演算処理装置(以下、CPLI
と略称する)、412はコマン、ドフリツブフロツブ、
413i−!、文字コードラインバッファ、411−j
アトリビュージョンビット格納エリア、416Hアトリ
ビユ一ジヨンクリツプフロツプ回路、417はプリント
制御回路、418は紙送り制御部、419は文字パター
ンメモリ、420は縦/横回転回路、421はセレクタ
、422[文字パターンバッファである。
された従来の印字出力制御装置のブロック図である。図
において、411は中央演算処理装置(以下、CPLI
と略称する)、412はコマン、ドフリツブフロツブ、
413i−!、文字コードラインバッファ、411−j
アトリビュージョンビット格納エリア、416Hアトリ
ビユ一ジヨンクリツプフロツプ回路、417はプリント
制御回路、418は紙送り制御部、419は文字パター
ンメモリ、420は縦/横回転回路、421はセレクタ
、422[文字パターンバッファである。
次に動作について説明する。まず、コマンドフリップフ
ロップ412はCPU411からの横書き開始命令、又
はM薔き開始命令でセットされ、文字コードラインバッ
ファ416は1行分の文字コードを格納しアトリビュー
ジョンビット格納エリア414は横書きの場合のアンダ
ーライン又はMi書きの場合のサイドラインンつける場
合にセットされる。また、アトリビュージョンビット格
納エリア414には、アンダーライン情報又はサイドラ
イン情報が格納されており、縦/横回転回路420では
コマンドフリップフロップ412の信号が縦書きの場合
には文字パターンメモリ419に該信号χ転送し、1行
分の所定の文字コードン90度回転させて、文字パター
ンバッファ422に転送する。一方プリント制御回路4
17ではアンダーライン情報あるいはサイドライン情報
乞プリンタに出力するため印字制御を行なう0紙送り制
御1418Uコマンドフリツプフロツプ412とアトリ
ビュージョンフリップフロップ416の情報とにより紙
送Vを制御する。このようにして縦書きの文字の右側に
サイドラインを引くことが出来る。
ロップ412はCPU411からの横書き開始命令、又
はM薔き開始命令でセットされ、文字コードラインバッ
ファ416は1行分の文字コードを格納しアトリビュー
ジョンビット格納エリア414は横書きの場合のアンダ
ーライン又はMi書きの場合のサイドラインンつける場
合にセットされる。また、アトリビュージョンビット格
納エリア414には、アンダーライン情報又はサイドラ
イン情報が格納されており、縦/横回転回路420では
コマンドフリップフロップ412の信号が縦書きの場合
には文字パターンメモリ419に該信号χ転送し、1行
分の所定の文字コードン90度回転させて、文字パター
ンバッファ422に転送する。一方プリント制御回路4
17ではアンダーライン情報あるいはサイドライン情報
乞プリンタに出力するため印字制御を行なう0紙送り制
御1418Uコマンドフリツプフロツプ412とアトリ
ビュージョンフリップフロップ416の情報とにより紙
送Vを制御する。このようにして縦書きの文字の右側に
サイドラインを引くことが出来る。
従来の印字出力制御装置は以上のように構成されている
ので1行中で文字間ピッチが異なる場合にはアンダーラ
イン又はサイドラインがつながらないことがあシ、さら
に紙送りχ伴なうために消込みラインが印刷出来ないな
どの問題点があった。
ので1行中で文字間ピッチが異なる場合にはアンダーラ
イン又はサイドラインがつながらないことがあシ、さら
に紙送りχ伴なうために消込みラインが印刷出来ないな
どの問題点があった。
この発明は上記のような問題点ン解消するためになされ
たもので、消込みラインが印刷出来るとともに、文字間
ピッチが異なるときにもつながるアンダーライン、サイ
ドライン、消込みライン乞印刷出来るようにした印字出
力制御装置2得ることZ目的とする。
たもので、消込みラインが印刷出来るとともに、文字間
ピッチが異なるときにもつながるアンダーライン、サイ
ドライン、消込みライン乞印刷出来るようにした印字出
力制御装置2得ることZ目的とする。
この発明に係る印字出力制御装置は文字サイズと文字間
ピッチの組合せで決まる種類の強請パターン馨記憶する
フォントメモリと文字パターンと強調パターン7重畳し
てプリンタ装置4に出力するラインビットバッファ及び
これらを制御する強調制御回路と!設けたものである。
ピッチの組合せで決まる種類の強請パターン馨記憶する
フォントメモリと文字パターンと強調パターン7重畳し
てプリンタ装置4に出力するラインビットバッファ及び
これらを制御する強調制御回路と!設けたものである。
この発明におけるフォントメモリは、文字パターンと強
調パターンと乞記憶し、前記強調パターンは文字サイズ
と文字間ピッチとから決まる種部分のパターン?登録し
ている。またラインビットパターンはフォントメモリか
ら転送される文字パターン、又は強調パターン乞行単位
に重畳して記憶するもので、複数性分の容量ン持ち、プ
リンタ装置に出力するためのものである。更に強調制御
回路は強調パターンの選択及び強調パターンの印字位置
ビ制御する。
調パターンと乞記憶し、前記強調パターンは文字サイズ
と文字間ピッチとから決まる種部分のパターン?登録し
ている。またラインビットパターンはフォントメモリか
ら転送される文字パターン、又は強調パターン乞行単位
に重畳して記憶するもので、複数性分の容量ン持ち、プ
リンタ装置に出力するためのものである。更に強調制御
回路は強調パターンの選択及び強調パターンの印字位置
ビ制御する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、11は中央演算処理装置(以下CPtJと
略称する)、12は前記CP[Jl 1から伝送される
データン一時記憶する中間バッファ、16は複数ページ
分のデータZ記憶するページバッファ、14はページバ
ッファ13から胱込んだデータが強調コードのとき、該
当の文字サイズあるいは文字間ピッチより、強調パター
ンコードン選択する強調制御回路、15は文字パターン
及び強調パターンを記憶するフォントメモリ、16はフ
ォントメモリ15から読み出した文字パターン、強調パ
ターンを複数桁分記憶するラインビットバッファ、17
はプリンタ装置である。
図において、11は中央演算処理装置(以下CPtJと
略称する)、12は前記CP[Jl 1から伝送される
データン一時記憶する中間バッファ、16は複数ページ
分のデータZ記憶するページバッファ、14はページバ
ッファ13から胱込んだデータが強調コードのとき、該
当の文字サイズあるいは文字間ピッチより、強調パター
ンコードン選択する強調制御回路、15は文字パターン
及び強調パターンを記憶するフォントメモリ、16はフ
ォントメモリ15から読み出した文字パターン、強調パ
ターンを複数桁分記憶するラインビットバッファ、17
はプリンタ装置である。
また、第2図はフォントメモリに記憶する強調パターン
を示し、文字ピッチは該文字のピッチであり、ドツト数
は対応するドツト数を示し、文字間ピッチは図中の文字
間隔(ドツト数)で0,4゜8.12ドツトが指定され
る。この組み合せにより、○で囲んだ18種類の強調パ
ターンがあることが判る。図において、21は強調パタ
ーンの種類、22は文字ピッチ、26は文字間隔、24
は強調パターンである。更に、第3図は強調パターンの
印字例!示したもので破線部が強調ラインである。
を示し、文字ピッチは該文字のピッチであり、ドツト数
は対応するドツト数を示し、文字間ピッチは図中の文字
間隔(ドツト数)で0,4゜8.12ドツトが指定され
る。この組み合せにより、○で囲んだ18種類の強調パ
ターンがあることが判る。図において、21は強調パタ
ーンの種類、22は文字ピッチ、26は文字間隔、24
は強調パターンである。更に、第3図は強調パターンの
印字例!示したもので破線部が強調ラインである。
図において、61はアンダーライン、62!″I1.す
イドライン、66は消込みラインである0次に動作につ
いて説明する。まず、印字装置に電源を投入すると、第
1図のフォントメモリ15には、フロッピーディスク又
はcpui iより文字パターンと強調パターンとが登
録される。このとき、強調パターンの種類は第2図のO
で囲んだ18種類である。印字する場合のデータはCP
U11より転送され、中間バッファ12ン経由して、ペ
ージバッファ16に格納される。強調パターンは強調開
始命令で始まり、強調パターン終了命令で終るが、ペー
ジバッファ16には強調パターン付きという形式で格納
している。そして、ページバッファ16から読み込んだ
文字コードが強調パターン付きのとき、文字コードはフ
ォントメモリ15の文字パターンアドレスに置換され、
該当の文字パターン?フォントメモリ15より読み出し
ラインビットバッファ16に格納される0このとき、強
調パターン付きであれば強調制御回路14は、そのとき
の文字コードの文字ピッチと文字間ピッチとによジ、第
2図に示す18種類の強調パターンの中から該当する強
調パターンを選択してフォントメモリ15に対し、強調
パターンアドレスを指定す6o一方ラインビットバッフ
ァ16に対しては、アンダーライン、サイドライン、消
し込みの区別により、その書込み位置(結果的には印刷
位置)?指定する。ラインビットバッファ16はフォン
トメモリ15から読み込んだフォントハターンと、強調
パターンをM畳して、プリンタ装置17に出力する0こ
のようにして、第3図に示すような印刷結果が得られる
。
イドライン、66は消込みラインである0次に動作につ
いて説明する。まず、印字装置に電源を投入すると、第
1図のフォントメモリ15には、フロッピーディスク又
はcpui iより文字パターンと強調パターンとが登
録される。このとき、強調パターンの種類は第2図のO
で囲んだ18種類である。印字する場合のデータはCP
U11より転送され、中間バッファ12ン経由して、ペ
ージバッファ16に格納される。強調パターンは強調開
始命令で始まり、強調パターン終了命令で終るが、ペー
ジバッファ16には強調パターン付きという形式で格納
している。そして、ページバッファ16から読み込んだ
文字コードが強調パターン付きのとき、文字コードはフ
ォントメモリ15の文字パターンアドレスに置換され、
該当の文字パターン?フォントメモリ15より読み出し
ラインビットバッファ16に格納される0このとき、強
調パターン付きであれば強調制御回路14は、そのとき
の文字コードの文字ピッチと文字間ピッチとによジ、第
2図に示す18種類の強調パターンの中から該当する強
調パターンを選択してフォントメモリ15に対し、強調
パターンアドレスを指定す6o一方ラインビットバッフ
ァ16に対しては、アンダーライン、サイドライン、消
し込みの区別により、その書込み位置(結果的には印刷
位置)?指定する。ラインビットバッファ16はフォン
トメモリ15から読み込んだフォントハターンと、強調
パターンをM畳して、プリンタ装置17に出力する0こ
のようにして、第3図に示すような印刷結果が得られる
。
なお、上記実施例では印字装置について示してたが、ワ
ードプロセッサーやパーソナルコンピュータの表示装置
等であってもよく、上記実施例と同様O効果を奏する。
ードプロセッサーやパーソナルコンピュータの表示装置
等であってもよく、上記実施例と同様O効果を奏する。
さらに、強調パターンの組み合せ!第2図に示したが、
組み合せの種類が多くなっても同様の方法で処理は可能
である。
組み合せの種類が多くなっても同様の方法で処理は可能
である。
以上のように、この発明によれば、印字出力制御装置に
おける強調パターンの印字?フォントメモリとラインビ
ットバッファによって構成するようにしたので、特別な
ノ・−ドウエアン準備する必要もなく装置が安価となり
、柔軟性のある印字装置が得られる効果がある。
おける強調パターンの印字?フォントメモリとラインビ
ットバッファによって構成するようにしたので、特別な
ノ・−ドウエアン準備する必要もなく装置が安価となり
、柔軟性のある印字装置が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による印字出力制御装置の
ブロック図、第2図及び第3図はこの発明におけるフォ
ントメモリの強調パターンの種類及び印字結果を示す説
明図、第4図は従来の印字装置ン示すブロック図である
。 図において、11は中央演算処理装置、16はページバ
ッファ、14は強調制御回路、15はフォントメモリ、
16はラインビットバッファ、17はプリンタ装置であ
る。 特詐出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1) 澤 博 昭。M2S
、−□・j 第1図 15、 第2図
ブロック図、第2図及び第3図はこの発明におけるフォ
ントメモリの強調パターンの種類及び印字結果を示す説
明図、第4図は従来の印字装置ン示すブロック図である
。 図において、11は中央演算処理装置、16はページバ
ッファ、14は強調制御回路、15はフォントメモリ、
16はラインビットバッファ、17はプリンタ装置であ
る。 特詐出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1) 澤 博 昭。M2S
、−□・j 第1図 15、 第2図
Claims (2)
- (1)ホストの中央演算処理装置から転送されるデータ
を印字するため、該データを格納するページバッファと
、前記中央演算処理装置が印字要求する文字パターン及
び強調パターンを予め記憶するフォントメモリと、前記
ページバッファから強調付信号を受け、前記フォントメ
モリに強調パターンアドレスを出力する強調制御回路と
、前記強調制御回路からの強調パターン位置及びフォン
トメモリからの文字パターン、強調パターン信号を受け
て後述のプリンタ装置に出力するビットパターンを行単
位に記憶するラインビットバッファと、前記ラインビッ
トバッファからの出力によつてアンダーライン、サイド
ライン、消込み等の強調印字を行うプリンタ装置とを備
えた印字出力制御装置。 - (2)前記ラインビットバッファには強調パターンと文
字パターンを重畳する機能を有し、該ラインビットバッ
ファに対して文字サイズあるいは文字ピッチより強調パ
ターンコードを選択する強調制御回路を設けたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の印字出力制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61215112A JPS6371357A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 印字出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61215112A JPS6371357A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 印字出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6371357A true JPS6371357A (ja) | 1988-03-31 |
Family
ID=16666951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61215112A Pending JPS6371357A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 印字出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6371357A (ja) |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61215112A patent/JPS6371357A/ja active Pending
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