JPS637145A - 通電制御システム - Google Patents
通電制御システムInfo
- Publication number
- JPS637145A JPS637145A JP14840586A JP14840586A JPS637145A JP S637145 A JPS637145 A JP S637145A JP 14840586 A JP14840586 A JP 14840586A JP 14840586 A JP14840586 A JP 14840586A JP S637145 A JPS637145 A JP S637145A
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- JP
- Japan
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- branch breaker
- branch
- control
- timer
- breaker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- 101100257637 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) trf-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1技術分野1
本発明は、制御機器の動作をタイマにて1iji al
lする通電制御システムに関するものて゛ある。
lする通電制御システムに関するものて゛ある。
[背景技術1
従来、この種のタイマによる負荷機器の通電制御システ
ムとしては、負荷機器自体にタイマ機能を持つものや、
照明器共等の特定の負荷機器の電源スイツチ部に専用の
I11御線を用いてタイマによる接点出力を接続するも
のなどがあった。しかし、これらの方式では、−般の負
荷機器を制御することができない問題があった。また、
コンセント1こタイマfiffflを持つアダプタを取
り付け、これに負荷8!器の電源プラグを差し込む方式
もあるが、この方式では互いに離りた場所にある複数の
負荷機器を集中的に制御することはできない問題があっ
た。
ムとしては、負荷機器自体にタイマ機能を持つものや、
照明器共等の特定の負荷機器の電源スイツチ部に専用の
I11御線を用いてタイマによる接点出力を接続するも
のなどがあった。しかし、これらの方式では、−般の負
荷機器を制御することができない問題があった。また、
コンセント1こタイマfiffflを持つアダプタを取
り付け、これに負荷8!器の電源プラグを差し込む方式
もあるが、この方式では互いに離りた場所にある複数の
負荷機器を集中的に制御することはできない問題があっ
た。
[発明の目的]
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは一般の負荷機器を集中的に制御するこ
とができる通電制御システムを提供することにある。
的とするところは一般の負荷機器を集中的に制御するこ
とができる通電制御システムを提供することにある。
[発明の開示J
(実施例)
fjS1図は本発明の一実施例の全体システム構成を示
すものであり、本実施例は商用電源を引き込む引込線り
に設けられた主幹ブレーカ3と、この主幹ブレーカ3を
介して各負荷機器(図示せず)に電源を分岐して供給す
る分岐回路毎に夫々設けられた分岐ブレーカ4とが配設
さhた分電盤1を備えるとともに、この分電−盤′1の
分岐ブレーカ4の開閉を遠隔制御する集中、制御盤2を
備えている。
すものであり、本実施例は商用電源を引き込む引込線り
に設けられた主幹ブレーカ3と、この主幹ブレーカ3を
介して各負荷機器(図示せず)に電源を分岐して供給す
る分岐回路毎に夫々設けられた分岐ブレーカ4とが配設
さhた分電盤1を備えるとともに、この分電−盤′1の
分岐ブレーカ4の開閉を遠隔制御する集中、制御盤2を
備えている。
上記分電盤1の分岐ブレーカ4は制御信号により遠隔祿
作可能、つまり開閉可能なブレーカを用いている。集中
制御盤2は、分岐ブレーカ4のオン。
作可能、つまり開閉可能なブレーカを用いている。集中
制御盤2は、分岐ブレーカ4のオン。
オフ時刻を個別に設定可能なタイマと、このタイマに設
定された時刻に分岐ブレーカ4を動作させる制御信号出
力WJ5とを備えている。タイマは分岐ブレーカ4のオ
ン、オフ時刻を個別に記憶したメモリ7と、時計6と、
時計6の時刻とメモリ7との記憶内容に従って制御信号
出力部5を制御して分岐ブレーカ4のオン、オフの動作
させる制御部8とで構成しである。なお、分電盤1は蓋
をあければ分岐ブレーカ4などの手動レバーを祿作する
ことにより、動作確認ができるようになっている。また
、集中制御盤2にも分電盤1の答をあけて手動で分岐ブ
レーカ4の繰作をできると同様の祿作ができるように手
動採作部9を設け、この手lI!l]揉作部9出力にて
制御信号出力部5にて分岐ブレーカ4の動作確認ができ
るようになっている。
定された時刻に分岐ブレーカ4を動作させる制御信号出
力WJ5とを備えている。タイマは分岐ブレーカ4のオ
ン、オフ時刻を個別に記憶したメモリ7と、時計6と、
時計6の時刻とメモリ7との記憶内容に従って制御信号
出力部5を制御して分岐ブレーカ4のオン、オフの動作
させる制御部8とで構成しである。なお、分電盤1は蓋
をあければ分岐ブレーカ4などの手動レバーを祿作する
ことにより、動作確認ができるようになっている。また
、集中制御盤2にも分電盤1の答をあけて手動で分岐ブ
レーカ4の繰作をできると同様の祿作ができるように手
動採作部9を設け、この手lI!l]揉作部9出力にて
制御信号出力部5にて分岐ブレーカ4の動作確認ができ
るようになっている。
また、分岐ブレーカ4の動作状態を表示する通電表示部
10も設けである。また、電力線ηにて電源が供給され
負荷機器が接vcされるコンセント11に、電源の通電
状態を表示するネオンランプ等により通電表示部12を
設けることが望ましい。
10も設けである。また、電力線ηにて電源が供給され
負荷機器が接vcされるコンセント11に、電源の通電
状態を表示するネオンランプ等により通電表示部12を
設けることが望ましい。
第2図は本実施例の具体回路を示す図であり、1個の分
岐ブレーカ4を制御する回路を示しである1分岐ブレー
カ4としては、交流電圧(たとえば24v)のワンシラ
ット半被で開閉するものを用いる。このため、集中制御
盤1では商用電源ACをトランスTにて24Vに降圧し
て分岐ブレーカ4用の駆動電源を作成している。この分
岐ブレーカ4とトランスTの2次側との間には手動にて
分岐ブレーカ4の動作を制御できる手動スイッチsw、
、sw、が設けてあり、夫々のスイッチSW1、SW2
の端子ata間及び端子す、b開には極性を異ならせて
ダイオードD + −D tが接続されている。なお、
スイッチSW1がオン用スイッチで、スイッチSW2が
オフ用スイッチである。また、手動操作時には、通常は
図示状態に接点が切り換わっており、押したときのみ逆
の端子に接触するスイッチを用いて、両方向の制動電流
が流れることによる分岐ブレーカ4のばたつきを防止す
るようになっている。この手動スイッチsw、、sw、
の端子a、C間には、直流12Vにて動作する直流リレ
ーRF+tRF2の常開接点rllr2が接続されてい
る。そして、励磁コイルに直列に制御部8出力に従って
リレーRV + * RV 2を駆動するトランジスタ
Q、、Q2が接続しである。上記リレーR3/、、R,
2及びトランジスタQ、、Q2にて制御信号出力部5を
構成している。
岐ブレーカ4を制御する回路を示しである1分岐ブレー
カ4としては、交流電圧(たとえば24v)のワンシラ
ット半被で開閉するものを用いる。このため、集中制御
盤1では商用電源ACをトランスTにて24Vに降圧し
て分岐ブレーカ4用の駆動電源を作成している。この分
岐ブレーカ4とトランスTの2次側との間には手動にて
分岐ブレーカ4の動作を制御できる手動スイッチsw、
、sw、が設けてあり、夫々のスイッチSW1、SW2
の端子ata間及び端子す、b開には極性を異ならせて
ダイオードD + −D tが接続されている。なお、
スイッチSW1がオン用スイッチで、スイッチSW2が
オフ用スイッチである。また、手動操作時には、通常は
図示状態に接点が切り換わっており、押したときのみ逆
の端子に接触するスイッチを用いて、両方向の制動電流
が流れることによる分岐ブレーカ4のばたつきを防止す
るようになっている。この手動スイッチsw、、sw、
の端子a、C間には、直流12Vにて動作する直流リレ
ーRF+tRF2の常開接点rllr2が接続されてい
る。そして、励磁コイルに直列に制御部8出力に従って
リレーRV + * RV 2を駆動するトランジスタ
Q、、Q2が接続しである。上記リレーR3/、、R,
2及びトランジスタQ、、Q2にて制御信号出力部5を
構成している。
制御部8は、時計6の時刻と、メモリ7の記憶内容に従
って上記トランジスタQ、、Q2の導通制御を行う$制
御信号を出力するcpui3を備えている。なお、分岐
ブレーカ4の動作状態、つまり負荷機器への電力の供給
状態を表示する通電表示部10は、通電状態を点灯して
表示する発光ダイオードLD、、LD2と、電流方向規
制用ダイオードD3.D、と、分岐ブレーカ4が動作し
ないように小さな電流を上記発光ダイオードL D +
−L o zに流す電流制限用の抵抗R,,R,を夫
々逆並列に接続して構成してあり、手動スイッチsw、
、sw2のコモン端子e、e開に接続しである。
って上記トランジスタQ、、Q2の導通制御を行う$制
御信号を出力するcpui3を備えている。なお、分岐
ブレーカ4の動作状態、つまり負荷機器への電力の供給
状態を表示する通電表示部10は、通電状態を点灯して
表示する発光ダイオードLD、、LD2と、電流方向規
制用ダイオードD3.D、と、分岐ブレーカ4が動作し
ないように小さな電流を上記発光ダイオードL D +
−L o zに流す電流制限用の抵抗R,,R,を夫
々逆並列に接続して構成してあり、手動スイッチsw、
、sw2のコモン端子e、e開に接続しである。
以下、動作について説明する。制御部8は上述したよう
に時計6の時刻とメモリ7の記憶内容、つまり分岐ブレ
ーカ4のオン、オンの設定時刻とを比較して、−致した
ときに内蔵のCPU13の出力ボートから、ワンショッ
トのパルスを出力し、スイッチング用トランジスタQ、
、Q、を瞬時的に導通させる。このトランジスタQ、、
Q2の導通にて直流電流により開閉する常開型の接点r
ltr2を有するリレーRY+tRY2を瞬時的に閉成
する。このため、トランスTにて作成された24Vの交
流電源が分岐ブレーカ4とダイオードI)+tあるいは
D2を介して接続され、オン信号とオフ信号とで異なる
電流方向の半波電流を流す。この半波電流により分岐ブ
レーカ4が駆動され、主接、ar3が閉成、あるいは開
離する。このとき、分岐ブレーカ4の補助接点r、も切
り換わる。なお、通電表示部10では、この分岐ブレー
カ4の補助接点「、の切換にて常にどちらか一方向に電
流が流れ、分岐ブレーカ4のオン、オフを表示できる。
に時計6の時刻とメモリ7の記憶内容、つまり分岐ブレ
ーカ4のオン、オンの設定時刻とを比較して、−致した
ときに内蔵のCPU13の出力ボートから、ワンショッ
トのパルスを出力し、スイッチング用トランジスタQ、
、Q、を瞬時的に導通させる。このトランジスタQ、、
Q2の導通にて直流電流により開閉する常開型の接点r
ltr2を有するリレーRY+tRY2を瞬時的に閉成
する。このため、トランスTにて作成された24Vの交
流電源が分岐ブレーカ4とダイオードI)+tあるいは
D2を介して接続され、オン信号とオフ信号とで異なる
電流方向の半波電流を流す。この半波電流により分岐ブ
レーカ4が駆動され、主接、ar3が閉成、あるいは開
離する。このとき、分岐ブレーカ4の補助接点r、も切
り換わる。なお、通電表示部10では、この分岐ブレー
カ4の補助接点「、の切換にて常にどちらか一方向に電
流が流れ、分岐ブレーカ4のオン、オフを表示できる。
なお、上述のように電流制限抵抗R+ 、R2は十分に
大きな抵抗値としであるから、この通電表示部10に流
れる電流にて分岐ブレーカ4が動作することはない。
大きな抵抗値としであるから、この通電表示部10に流
れる電流にて分岐ブレーカ4が動作することはない。
[発明の効果]
本発明は上述のように、負荷機器に電源を分岐して供給
する分岐回路毎に夫々遠隔制御にて開閉可能な分岐ブレ
ーカを備えた分電盤と、上記分岐ブレーカのオン、オフ
時刻を個別に設定可能なタイマ、及びこのタイマに設定
された時刻に分岐ブレーカを動作させる制御信号出力部
を備えた集中制御盤とからなるので、タイマに設定され
た時」Jに集中制御盤にて分電盤の分岐ブレーカの開閉
制御を行うことができ、このため−般家庭の各分岐回路
に接続された各種の負荷機器を、各負荷機器に特別の工
事や特別の器具を付設するなどの必要な(、集中制御盤
にて動作制御を行うことができ、またこのように集中制
御を行うことができるから、−般の負荷機器を深夜に使
用することも容易にでき、深夜電力の利用促進し、エネ
ルギの有効利眉を図ることができ、しかも利用者にとっ
ては電力料金の節減となる効果を奏する。
する分岐回路毎に夫々遠隔制御にて開閉可能な分岐ブレ
ーカを備えた分電盤と、上記分岐ブレーカのオン、オフ
時刻を個別に設定可能なタイマ、及びこのタイマに設定
された時刻に分岐ブレーカを動作させる制御信号出力部
を備えた集中制御盤とからなるので、タイマに設定され
た時」Jに集中制御盤にて分電盤の分岐ブレーカの開閉
制御を行うことができ、このため−般家庭の各分岐回路
に接続された各種の負荷機器を、各負荷機器に特別の工
事や特別の器具を付設するなどの必要な(、集中制御盤
にて動作制御を行うことができ、またこのように集中制
御を行うことができるから、−般の負荷機器を深夜に使
用することも容易にでき、深夜電力の利用促進し、エネ
ルギの有効利眉を図ることができ、しかも利用者にとっ
ては電力料金の節減となる効果を奏する。
fj111図は本発明の一実施例の概略構成を示すブロ
ック図、第2図は同上の1個の分岐ブロックに対応する
具体回路図である。 1は分電盤、2は集中制御盤、4は分岐ブレーカ、5は
制御信号出力部、6は時計、7はメモリ、8・は制御部
である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 手続補正書(自発) 昭和61年9月5日 1、事件の表示 昭和61年特許願fjs 148405号2、発明の名
称 通電制御システム 3、補正をする考 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会社 代表者 藤 井 貞 夫 4、代理人 郵便番号 530 5、補正命令の日付 自 発 6、補正により増加する発明の数 なし[11本願明細
書第3ぎ(第15行目乃至第16行目の「分岐ブレーカ
4などの・・・・・・動作確認がでさる」をU分岐ブレ
ーカ4の手動レバーにより、手動繰作及V開閉状態の確
認ができる1と訂正する。 [21同上第4頁第1行目の[@作確認1を[手動孫作
及び開閉状態の確認」と訂正する。 [31同上第4頁第2行目の「動作状態」を]開閉状態
jと訂正する。
ック図、第2図は同上の1個の分岐ブロックに対応する
具体回路図である。 1は分電盤、2は集中制御盤、4は分岐ブレーカ、5は
制御信号出力部、6は時計、7はメモリ、8・は制御部
である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 手続補正書(自発) 昭和61年9月5日 1、事件の表示 昭和61年特許願fjs 148405号2、発明の名
称 通電制御システム 3、補正をする考 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会社 代表者 藤 井 貞 夫 4、代理人 郵便番号 530 5、補正命令の日付 自 発 6、補正により増加する発明の数 なし[11本願明細
書第3ぎ(第15行目乃至第16行目の「分岐ブレーカ
4などの・・・・・・動作確認がでさる」をU分岐ブレ
ーカ4の手動レバーにより、手動繰作及V開閉状態の確
認ができる1と訂正する。 [21同上第4頁第1行目の[@作確認1を[手動孫作
及び開閉状態の確認」と訂正する。 [31同上第4頁第2行目の「動作状態」を]開閉状態
jと訂正する。
Claims (1)
- (1)負荷機器に電源を分岐して供給する分岐回路毎に
夫々遠隔制御にて開閉可能な分岐ブレーカを備えた分電
盤と、上記分岐ブレーカのオン、オフ時刻を個別に設定
可能なタイマ、及びこのタイマに設定された時刻に分岐
ブレーカを動作させる制御信号出力部を備えた集中制御
盤とから成る通電制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14840586A JPS637145A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 通電制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14840586A JPS637145A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 通電制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637145A true JPS637145A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=15452048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14840586A Pending JPS637145A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 通電制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637145A (ja) |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP14840586A patent/JPS637145A/ja active Pending
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