JPS6372226A - 中継基地局選択方法 - Google Patents
中継基地局選択方法Info
- Publication number
- JPS6372226A JPS6372226A JP61216656A JP21665686A JPS6372226A JP S6372226 A JPS6372226 A JP S6372226A JP 61216656 A JP61216656 A JP 61216656A JP 21665686 A JP21665686 A JP 21665686A JP S6372226 A JPS6372226 A JP S6372226A
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- Japan
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- relay
- base station
- relay base
- station
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- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、有限のサービスエリアを確保するためにサー
ビスエリア内に2ケ所の中継基地局を配置して中継基地
局を選択し、同一周波数の中継波を用いて移動体に対し
無線通信の中継サービスを行う中継基地局選択方法に関
する。
ビスエリア内に2ケ所の中継基地局を配置して中継基地
局を選択し、同一周波数の中継波を用いて移動体に対し
無線通信の中継サービスを行う中継基地局選択方法に関
する。
従来の技術
従来、だ円状のサービスエリアを1つの基地局で移動体
への無線通信サービスが困難な場合、2ケ所に中継基地
局を設置し、同一周波数の中継波を用いてサービスを行
なっていた。
への無線通信サービスが困難な場合、2ケ所に中継基地
局を設置し、同一周波数の中継波を用いてサービスを行
なっていた。
上記方法において、お互いにサービスエリアの重複しな
い地区から移動体が送信した場合、一方の中継基地局し
か動作しないために通信所側では当該中継波のみを受け
ることになり、安定した通信を確保する事ができる。
い地区から移動体が送信した場合、一方の中継基地局し
か動作しないために通信所側では当該中継波のみを受け
ることになり、安定した通信を確保する事ができる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来例の方法においては、お互いに
サービスエリアの重複する地区から移動体が送信した場
合は、その送信波が各々の基地局に同時に受信されて中
継されることになp、通信所側では2方向からの中継波
を受信することになる。ここで、一方の中継基地局の受
信電界強度が高<S/N比が高い移動体からの通信を中
継しても、他方が受信電界強度が低くS/N比が低い通
信を中継する場合にはS/N比の低い通信に支配される
ことになり、通信所側ではS/N比の低い通信に影響さ
れるという問題点がある。
サービスエリアの重複する地区から移動体が送信した場
合は、その送信波が各々の基地局に同時に受信されて中
継されることになp、通信所側では2方向からの中継波
を受信することになる。ここで、一方の中継基地局の受
信電界強度が高<S/N比が高い移動体からの通信を中
継しても、他方が受信電界強度が低くS/N比が低い通
信を中継する場合にはS/N比の低い通信に支配される
ことになり、通信所側ではS/N比の低い通信に影響さ
れるという問題点がある。
また、中継波が1周波の場合、お互いの周波数と通信所
の間の回線が同一レベルでない場合は一方が支配的とな
シ常に片側だけで通信を行う結果となる。したがって、
実際には1周波による2ケ所の中継基地局方式の無線通
信サービスはほとんど行なわれていないのが現状である
。
の間の回線が同一レベルでない場合は一方が支配的とな
シ常に片側だけで通信を行う結果となる。したがって、
実際には1周波による2ケ所の中継基地局方式の無線通
信サービスはほとんど行なわれていないのが現状である
。
この問題点を解決するために、第5図に示すように、基
地局IAおよび中継局IBで構成される中継基地局1と
、基地局2Aおよび中継局2Bで構成される中継基地局
2の2ケ所を制御するためにそれぞれ中継波F1および
F2の2周波を用いて中継制御し、通信所3は中継基地
局1と通信を行う固定局3Aと、中継基地局2と通信を
行う固定局3Bとを配置する方法が知られている・しか
しながら、電波行政における周波数の割尚は、周波数が
有限の資源であるために一免許人に対して2周波の中継
波を割シ当てられることがなくなり、必要なサービスエ
リアを確保することが不可能になりつつある。したがっ
て、必要なサービスエリアを確保できないま″11ケ所
の中継基地局で無線通信サービスを構成すると、不惑地
区で重要通信を行なう場合にも通信を確保することがで
きないという問題点がある。
地局IAおよび中継局IBで構成される中継基地局1と
、基地局2Aおよび中継局2Bで構成される中継基地局
2の2ケ所を制御するためにそれぞれ中継波F1および
F2の2周波を用いて中継制御し、通信所3は中継基地
局1と通信を行う固定局3Aと、中継基地局2と通信を
行う固定局3Bとを配置する方法が知られている・しか
しながら、電波行政における周波数の割尚は、周波数が
有限の資源であるために一免許人に対して2周波の中継
波を割シ当てられることがなくなり、必要なサービスエ
リアを確保することが不可能になりつつある。したがっ
て、必要なサービスエリアを確保できないま″11ケ所
の中継基地局で無線通信サービスを構成すると、不惑地
区で重要通信を行なう場合にも通信を確保することがで
きないという問題点がある。
本発明は、上記問題点を除去するもので、大きな設備を
必要とすることなく比較的簡易な装置を付加することに
よシ、2ケ所の中継基地局を1周波で構成し、中継基地
局の受信電界強度の高い方の中継回線を選択して動作さ
せ、常に最良の通信回線を移動体と通信所の間に構成す
ることのできる中継基地局選択方法を提供することを目
的とする0 問題点を解決するだめの手段 本発明は、2ケ所の中継基地局の基地局の各々が、受信
電界の強度に応じて出力時間の異なる中継プレス信号を
発生し、移動体から着信後受信電界強度に応じた中継プ
レス信号を出力するまでの間に他の中継基地局からの中
継プレス信号の着信を監視し、着信を検出した場合に自
己の中継プレス信号の発生を禁示し、各々の中継基地局
に対する移動体からの受信電界強度がそれぞれ異なるレ
ベルの場合には高いレベル側の中継基地局側のみが中継
動作を行なうようにしたことを特徴とする0作用 本発明は上記構成により、受信電界レベルの低い中継基
地局は中継動作を行わないだめに、S/N比の高い方の
中継基地局が中継動作を行い、したがって移動局と通信
所の間の通信回線を最良の状態に維持することが可能と
なる0 実施例 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明の一実施例に係る各中継基地局の要部ブロック
図、第2図は第1図の中継基地局の要部信号のタイミン
グチャート、第3図は本発明に係る中継基地局選択方法
を示す中継回線構成図、第4図は2つの中継基地局の動
作を説明するためのタイミングチャートである。
必要とすることなく比較的簡易な装置を付加することに
よシ、2ケ所の中継基地局を1周波で構成し、中継基地
局の受信電界強度の高い方の中継回線を選択して動作さ
せ、常に最良の通信回線を移動体と通信所の間に構成す
ることのできる中継基地局選択方法を提供することを目
的とする0 問題点を解決するだめの手段 本発明は、2ケ所の中継基地局の基地局の各々が、受信
電界の強度に応じて出力時間の異なる中継プレス信号を
発生し、移動体から着信後受信電界強度に応じた中継プ
レス信号を出力するまでの間に他の中継基地局からの中
継プレス信号の着信を監視し、着信を検出した場合に自
己の中継プレス信号の発生を禁示し、各々の中継基地局
に対する移動体からの受信電界強度がそれぞれ異なるレ
ベルの場合には高いレベル側の中継基地局側のみが中継
動作を行なうようにしたことを特徴とする0作用 本発明は上記構成により、受信電界レベルの低い中継基
地局は中継動作を行わないだめに、S/N比の高い方の
中継基地局が中継動作を行い、したがって移動局と通信
所の間の通信回線を最良の状態に維持することが可能と
なる0 実施例 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明の一実施例に係る各中継基地局の要部ブロック
図、第2図は第1図の中継基地局の要部信号のタイミン
グチャート、第3図は本発明に係る中継基地局選択方法
を示す中継回線構成図、第4図は2つの中継基地局の動
作を説明するためのタイミングチャートである。
第1図において、11は検波器、12は直流増幅器、1
3 a 、 13 b 、 13 c 、 13 dは
それぞれ、受信電界強度が例えば−5〜+5dBμv、
+5〜15dBμV1十5〜+35dBμVであるか否
かを判別する比較器、14 a 、 14 b 、 1
4 c 、 14 dはそれぞれ比較器13a。
3 a 、 13 b 、 13 c 、 13 dは
それぞれ、受信電界強度が例えば−5〜+5dBμv、
+5〜15dBμV1十5〜+35dBμVであるか否
かを判別する比較器、14 a 、 14 b 、 1
4 c 、 14 dはそれぞれ比較器13a。
13 b 、 13 c 、 13 dに対し受信電界
強度判別用の基準電圧A、 B、 C,Dを印加す
る基準電圧発生器、15は第2図に示すように、受信入
力電界強度(−5〜+5dBμv1+5〜+15dBμ
■、+15〜+25dBμ■、+5〜+35dBμV)
に応じてそれぞれ立上シ時間T、、 T3. T2+
’rt (T4>T3>T、>T、)の中継プレス信号
を出力する中継プレスタイマ、16、17はそれぞれ、
他局からの中継プレス信号を受信した場合に自己の中継
プレス出力を禁止するインバータ、アンドゲートである
。
強度判別用の基準電圧A、 B、 C,Dを印加す
る基準電圧発生器、15は第2図に示すように、受信入
力電界強度(−5〜+5dBμv1+5〜+15dBμ
■、+15〜+25dBμ■、+5〜+35dBμV)
に応じてそれぞれ立上シ時間T、、 T3. T2+
’rt (T4>T3>T、>T、)の中継プレス信号
を出力する中継プレスタイマ、16、17はそれぞれ、
他局からの中継プレス信号を受信した場合に自己の中継
プレス出力を禁止するインバータ、アンドゲートである
。
次に第3図を参照して本発明に係る中継回線構成を説明
すると、このシステムは基地局20 aと中継局20b
によシ構成される中継基地局20及び基地局21 aと
中継局21bにより構成される中継基地局21と固定局
nとの間を1周波の中継波F、で制御し、中継基地局側
の基地局20a、中継基地局21の基地局21 aと移
動局23.24.25との間は搬送波F2で制御する。
すると、このシステムは基地局20 aと中継局20b
によシ構成される中継基地局20及び基地局21 aと
中継局21bにより構成される中継基地局21と固定局
nとの間を1周波の中継波F、で制御し、中継基地局側
の基地局20a、中継基地局21の基地局21 aと移
動局23.24.25との間は搬送波F2で制御する。
次に第4図によシ上記実施例の動作を説明する。
第3図において、基地局20aと基地局21 aのサー
ビスエリアが重複する地区を移動中の移動局5が送信し
、移動局部の基地局20aに対する受信電界強度が+3
dBμVであり、基地局21aに対する受信電界強度が
+25dB11Vである場合について説明する。
ビスエリアが重複する地区を移動中の移動局5が送信し
、移動局部の基地局20aに対する受信電界強度が+3
dBμVであり、基地局21aに対する受信電界強度が
+25dB11Vである場合について説明する。
この場合、第4図に示す様に各基地局20a、21aに
対する着信(受信)はほとんど同時となる0この時中継
基地局21側の動作は、第2図のタイミングチャートに
示すように受信異強度が+25dBμVであるから時間
T1で中継プレス信号を出力し、中継局21bが送信す
る。
対する着信(受信)はほとんど同時となる0この時中継
基地局21側の動作は、第2図のタイミングチャートに
示すように受信異強度が+25dBμVであるから時間
T1で中継プレス信号を出力し、中継局21bが送信す
る。
他方、中継基地局m側の動作は、受信電界強度が+3d
BμVであるから中継プレス信号を出力する時間は時間
T4となり、したがって中継局21bが送信した時点で
は中継局20bはまだ送信状態にはならず、中継局21
bの送信電波を受信する。すなわち、中継局20bは中
継プレス信号を出力する前に中継局21bの電波を着信
するために、禁止回路すなわちインバータ16の出力が
ロウレベルになり、アンドゲート17がタイマ15から
の中継プレス出力をロックする。
BμVであるから中継プレス信号を出力する時間は時間
T4となり、したがって中継局21bが送信した時点で
は中継局20bはまだ送信状態にはならず、中継局21
bの送信電波を受信する。すなわち、中継局20bは中
継プレス信号を出力する前に中継局21bの電波を着信
するために、禁止回路すなわちインバータ16の出力が
ロウレベルになり、アンドゲート17がタイマ15から
の中継プレス出力をロックする。
このように受信電界強度の高い中継基地局21側だけが
中継することになシ、通信所側の固定局nには中継局2
1bの電波だけが選択されて送出され、S/N比の良い
安定した通信回線が構成される。
中継することになシ、通信所側の固定局nには中継局2
1bの電波だけが選択されて送出され、S/N比の良い
安定した通信回線が構成される。
発明の効果
本発明は上記のような構成であり、以下に示す効果が得
られるものである。
られるものである。
本発明によれば、各中継基地局が受信電界強度に応じて
送出時間の異なる中継プレス信号を出力し、中継動作に
移行する前に他の中継基地局からの中継プレス信号の着
信がある場合には中継動作を禁止するようにしたので、
常にS/Hの良い方の中継基地局側のみが選択されて中
継動作を行ない、したがって移動局と通信所の間の通信
回線を最良の状態に維持することができる0
送出時間の異なる中継プレス信号を出力し、中継動作に
移行する前に他の中継基地局からの中継プレス信号の着
信がある場合には中継動作を禁止するようにしたので、
常にS/Hの良い方の中継基地局側のみが選択されて中
継動作を行ない、したがって移動局と通信所の間の通信
回線を最良の状態に維持することができる0
第1図は本発明の一実施例に係る中継基地局選択方法で
中継基地局の要部ブロック図、第2図は第1図の中継基
地局の要部信号のタイミングチャート、第3図は本発明
に係る中継基地局選択方法を示す中継回線構成図、第4
図は2つの中継基地局の動作を説明するだめのタイミン
グチャート、第5図は、従来例を示す中継回線構成図で
ある013a〜13d・・・比較器、14a〜14d・
・・基準電圧発生器、15・・・中継プレスタイマ、1
6・・・インバータ、17・・・アントゲ−)、20.
21・・・中継基準局、20a121a・・・基地局、
20b、21b・・・中継局、n・・・固定局、23、
24.25・・・移動局。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1基筒
2 z 日 シn叫q言粁 鑓饗ν6:ミ 第5図 通旭町
中継基地局の要部ブロック図、第2図は第1図の中継基
地局の要部信号のタイミングチャート、第3図は本発明
に係る中継基地局選択方法を示す中継回線構成図、第4
図は2つの中継基地局の動作を説明するだめのタイミン
グチャート、第5図は、従来例を示す中継回線構成図で
ある013a〜13d・・・比較器、14a〜14d・
・・基準電圧発生器、15・・・中継プレスタイマ、1
6・・・インバータ、17・・・アントゲ−)、20.
21・・・中継基準局、20a121a・・・基地局、
20b、21b・・・中継局、n・・・固定局、23、
24.25・・・移動局。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1基筒
2 z 日 シn叫q言粁 鑓饗ν6:ミ 第5図 通旭町
Claims (1)
- 有限の無線サービスエリアを有する2ケ所の中継基地局
を備えるとともに前記中継基地局のそれぞれの中継局を
同一の中継波で制御し、前記中継基地局の基地局の各々
に、受信電界の強度に応じて出力時間の異なる中継プレ
ス信号を発生する中継プレス信号発生手段と、移動体か
ら着信後受信電界強度に応じた中継プレス信号を出力す
るまでの間で他の中継基地局からの中継プレス信号の着
信を監視し、着信を検出した場合に自己の中継プレス信
号の発生を禁止する手段とを備え、受信電界強度が高い
中継基地局が先に立上った場合に後の中継基地局は中継
動作を禁止することを特徴とする中継基地局選択方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216656A JPH0646717B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 中継基地局選択方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216656A JPH0646717B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 中継基地局選択方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372226A true JPS6372226A (ja) | 1988-04-01 |
| JPH0646717B2 JPH0646717B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=16691874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216656A Expired - Fee Related JPH0646717B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 中継基地局選択方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646717B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3030781U (ja) * | 1996-04-19 | 1996-11-05 | 隆造 石垣 | 人工肛門保持者用排泄物一時保持具内の吸水シート |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61216656A patent/JPH0646717B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0646717B2 (ja) | 1994-06-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |