JPS6372984A - 流体制御器 - Google Patents
流体制御器Info
- Publication number
- JPS6372984A JPS6372984A JP21473586A JP21473586A JPS6372984A JP S6372984 A JPS6372984 A JP S6372984A JP 21473586 A JP21473586 A JP 21473586A JP 21473586 A JP21473586 A JP 21473586A JP S6372984 A JPS6372984 A JP S6372984A
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- Japan
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- diaphragm
- disc
- disk
- seat
- fluid
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- Pending
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- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 abstract 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910001026 inconel Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910001055 inconels 600 Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば化学装置や機械装置等の流体管路に使
用される流体制御器に係り、とりわけ、ダイヤフラムを
シールとして用いたものの改良に関する。
用される流体制御器に係り、とりわけ、ダイヤフラムを
シールとして用いたものの改良に関する。
(従来の技術)
従来、この種の流体制御器μしては、例えば第2図に示
したものが知られている。
したものが知られている。
当該流体制御器100は、基本的には、凹室101とこ
れに臨むシート102が夫々形成されたボディ103と
、凹室101を塞ぐべくその外周がボディ103に取付
けられたダイヤフラム104と、凹室101内に設けら
れてシート102に当座し得るディスク105と、ディ
スク105をシート102から離座させると共にダイヤ
フラム104の中程に当合させるべく付勢するリターン
スプリング106と、ダイヤフラム104の外部に設け
られてこれの中程・をシート102側へ押動し得る押動
機構107とから構成されている。
れに臨むシート102が夫々形成されたボディ103と
、凹室101を塞ぐべくその外周がボディ103に取付
けられたダイヤフラム104と、凹室101内に設けら
れてシート102に当座し得るディスク105と、ディ
スク105をシート102から離座させると共にダイヤ
フラム104の中程に当合させるべく付勢するリターン
スプリング106と、ダイヤフラム104の外部に設け
られてこれの中程・をシート102側へ押動し得る押動
機構107とから構成されている。
ところが、この様なものは、ダイヤフラム104に依り
閉塞された凹室101内には、ディスク、105の他に
リターンスプリング106が設けられていたので、その
分だけ凹室101が大きくなると共に、流体の流れが悪
く、然もディスク105とリターンスプリング106と
が擦れ合って粉塵等のごみが凹室101内で発生すると
いう難点があった。
閉塞された凹室101内には、ディスク、105の他に
リターンスプリング106が設けられていたので、その
分だけ凹室101が大きくなると共に、流体の流れが悪
く、然もディスク105とリターンスプリング106と
が擦れ合って粉塵等のごみが凹室101内で発生すると
いう難点があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、叙上の問題点に鑑み、これを解消する為に創
案されたもので、その目的とする処は、ボディの凹室を
小さくすると共に、流体の流れを良くシ、然も凹室内で
のごみの発生を防止する様にした流体制御器を提供する
にある。
案されたもので、その目的とする処は、ボディの凹室を
小さくすると共に、流体の流れを良くシ、然も凹室内で
のごみの発生を防止する様にした流体制御器を提供する
にある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の流体制御器は、凹室とこれに臨むシートが夫々
形成されたボディと、凹室を塞ぐべくその外周がボディ
に取付けられたダイヤフラムと、凹室内に設けられてシ
ートに当座し得るディスクと、ダイヤフラムの外部に設
けられてこれの中程をシート側へ押動し得る押動機構と
から成り、前記ディスクをダイヤフラムの中程に接着し
た事に特徴が存する。
形成されたボディと、凹室を塞ぐべくその外周がボディ
に取付けられたダイヤフラムと、凹室内に設けられてシ
ートに当座し得るディスクと、ダイヤフラムの外部に設
けられてこれの中程をシート側へ押動し得る押動機構と
から成り、前記ディスクをダイヤフラムの中程に接着し
た事に特徴が存する。
(作 用)
押動機構に依りダイヤフラムの中程をシート側へ押動し
て行くと、ダイヤフラムの中程とここに接着したディス
クは、ダイヤフラムの弾性とシート側からの流体の圧力
に抗して内部側へ変位するので、ディスクがシートに当
座して行く。
て行くと、ダイヤフラムの中程とここに接着したディス
クは、ダイヤフラムの弾性とシート側からの流体の圧力
に抗して内部側へ変位するので、ディスクがシートに当
座して行く。
逆ζこ、押動機構に依るダイヤフラムの中程の押動を解
除して行くと、ダイヤフラムの中程とここに接着したデ
ィスクは、ダイヤフラムの弾性とシート側からの流体の
圧力に依り外部側へ変位するので、ディスクがシートか
ら離座して行く。
除して行くと、ダイヤフラムの中程とここに接着したデ
ィスクは、ダイヤフラムの弾性とシート側からの流体の
圧力に依り外部側へ変位するので、ディスクがシートか
ら離座して行く。
(実 雄側)
゛以下、本発明の実施例を、図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明の実施例に係る流体制御器を示す縦断
面図である。
面図である。
流体制御器1は、ボディ2、ダイヤフラム3、ディスク
4、押動機構5とからその主要部が構成されている。
4、押動機構5とからその主要部が構成されている。
ボディ2は、凹室6とこれに臨むシート7が夫々形成さ
れたものである。
れたものである。
この例では、略十字状を呈して居り、左側には入口8が
、右側には出口9が、上側内部には上方が開放した凹室
6が夫々形成されていると共に、入口8と凹室6の底部
中程とは流入路10で、凹室6の底部右側と出口9とは
流出路11で夫々連通され、流入路10の凹室6に臨む
箇所つまり凹室6の底部中程には上向きのシート7が形
成されている。
、右側には出口9が、上側内部には上方が開放した凹室
6が夫々形成されていると共に、入口8と凹室6の底部
中程とは流入路10で、凹室6の底部右側と出口9とは
流出路11で夫々連通され、流入路10の凹室6に臨む
箇所つまり凹室6の底部中程には上向きのシート7が形
成されている。
而して、ボディ2の上側内部には段部12が形成されて
いると共に、上側外部、左側外部、右側外部には夫々雄
螺子が形成されている。
いると共に、上側外部、左側外部、右側外部には夫々雄
螺子が形成されている。
ダイヤフラム3は、凹室6を塞ぐべくその外周がボディ
2に取付けられたものである。
2に取付けられたものである。
この例では、環状鏡板型を呈して居り、インコネル71
8と呼ばれる金属で作製された厚さ略0.18mのもの
を三枚重合させた仕切板13と、これの中心孔に設けら
れてインコネル600と呼ばれる金属で作製されたボス
14とから成り、これらは溶接に依って取付けられてい
る。
8と呼ばれる金属で作製された厚さ略0.18mのもの
を三枚重合させた仕切板13と、これの中心孔に設けら
れてインコネル600と呼ばれる金属で作製されたボス
14とから成り、これらは溶接に依って取付けられてい
る。
インコネルと呼ばれる金属は、溶接しても爾゛後硬化し
ない特性を備えて居り、この為、とりわけ仕切板13の
可撓性が損なわれる事かない。
ない特性を備えて居り、この為、とりわけ仕切板13の
可撓性が損なわれる事かない。
而して、ダイヤフラム3は、文面が上になる様にボディ
2の段部12に収められ、この上に嵌入されるボンネッ
ト15に依りその外周が気密状態で挾持される。
2の段部12に収められ、この上に嵌入されるボンネッ
ト15に依りその外周が気密状態で挾持される。
ボンネット15は、外側に雄螺子を備えていると共に、
ボディ2の上側外部に形成した雄螺子に適合する雌螺子
を備えたボンネットナツト16に依リボディ2の上部に
取付けられる。
ボディ2の上側外部に形成した雄螺子に適合する雌螺子
を備えたボンネットナツト16に依リボディ2の上部に
取付けられる。
ディスク4は、凹室6内に設けられてシート7に当座し
得るものである。
得るものである。
この例では、段付棒状を呈して居り、大径部分の下側に
はパツキン収容腔17が一小径部分の上半には雄螺子が
夫々形成され、パツキン収容腔17にはディスクパツキ
ン18が収嵌しである。
はパツキン収容腔17が一小径部分の上半には雄螺子が
夫々形成され、パツキン収容腔17にはディスクパツキ
ン18が収嵌しである。
而して、ディスク4は、ダイヤフラム3と溶接可能な金
属にて作製され、小径部分をダイヤフラム3のボス14
に下から挿通して大径部分とボス14とを当合させた後
、この当合箇所を溶接する事に依り気密状態に接着され
る。
属にて作製され、小径部分をダイヤフラム3のボス14
に下から挿通して大径部分とボス14とを当合させた後
、この当合箇所を溶接する事に依り気密状態に接着され
る。
押動機構5は、ダイヤフラム3の外部に設けられてこれ
の中程をシート7側へ押動し得るものである。
の中程をシート7側へ押動し得るものである。
この例では、ダイヤフラムブツシャ19、ステム20、
ハンドル21等から成っている。
ハンドル21等から成っている。
ダイヤフラムブツシャ19は、段付筒状を呈して居り、
内部上半には雌螺子が、小径部分の外部には雄螺子が夫
々形成されている。
内部上半には雌螺子が、小径部分の外部には雄螺子が夫
々形成されている。
而して、ダイヤフラムブツシャ19は、その雌螺子をデ
ィスク4の雄螺子に螺合させる事に依りこれらの間にダ
イヤフラム3の中程を挾持すると共に、その大径部分が
ボンネット15の内部下半に昇降摺動可能に支持されて
いる。
ィスク4の雄螺子に螺合させる事に依りこれらの間にダ
イヤフラム3の中程を挾持すると共に、その大径部分が
ボンネット15の内部下半に昇降摺動可能に支持されて
いる。
ステム20は、段付棒状を呈して居り、大径部分はボン
ネット15の内部に位置していると共に、小径部分はボ
ンネット15を貫通して玉突し、大径部分の内部には雌
螺子が、小径部分の上側には廻止部と雄螺子が夫々形成
されている。
ネット15の内部に位置していると共に、小径部分はボ
ンネット15を貫通して玉突し、大径部分の内部には雌
螺子が、小径部分の上側には廻止部と雄螺子が夫々形成
されている。
而して、ステム20は、その雌螺子がダイヤフラムブツ
シャ19の雄螺子に螺合されると共に、ステム20の大
径部分とボンネット15の土壁部分との間にはスラスト
ベアリング22が、ステム20の小径部分とボンネット
15の土壁部分との間にはパツキン23が夫々介設され
ている。
シャ19の雄螺子に螺合されると共に、ステム20の大
径部分とボンネット15の土壁部分との間にはスラスト
ベアリング22が、ステム20の小径部分とボンネット
15の土壁部分との間にはパツキン23が夫々介設され
ている。
ハンドル21は、略円盤状を呈して居り、中心には上か
ら落込孔と廻止孔とが形成しである。
ら落込孔と廻止孔とが形成しである。
而して、ハンドル21は、その廻止孔がステム20の廻
止部に嵌合された後、ステム20の雄螺子にワッシャ2
4を挿入して袋ナツト25を螺合させる事に依りステム
20に取付けられている。
止部に嵌合された後、ステム20の雄螺子にワッシャ2
4を挿入して袋ナツト25を螺合させる事に依りステム
20に取付けられている。
尚、第1図に於て、26は取付ナツト、27は開度計を
示している。
示している。
次に、この様な構成に基づいて作用を述解する。
第1図は、全開状態を示して居り、入口8からの流体は
、流入路10→凹室6→流出路11→出口9に通流する
。
、流入路10→凹室6→流出路11→出口9に通流する
。
この時、ダイヤフラム3の中程とディスク4は、流体の
圧力、ダイヤフラム3の弾性、ダイヤフラムブツシャ1
9がステム20にて螺昇している事に依り上方に変位し
ている。
圧力、ダイヤフラム3の弾性、ダイヤフラムブツシャ1
9がステム20にて螺昇している事に依り上方に変位し
ている。
この様な状態から、ハンドル21を回動すると、ステム
20も回動し、ダイヤフラムブツシャ19が螺降する。
20も回動し、ダイヤフラムブツシャ19が螺降する。
ダイヤフラムブツシャ19が螺降すると一ダイヤフラム
3の中程とディスク4が降下してディスクパツキン18
がシート7に接近し、遂には当座する。
3の中程とディスク4が降下してディスクパツキン18
がシート7に接近し、遂には当座する。
従って、入口8から出口9に至る流体は、その途中で流
量が漸減されると共に、最後には基土されて全開状態に
なる。
量が漸減されると共に、最後には基土されて全開状態に
なる。
逆に、全閉状態から、ハンドル21を逆回動させると、
前述とは逆の動作を行なって第1図に示す全開状態に至
る。
前述とは逆の動作を行なって第1図に示す全開状態に至
る。
本実施例では、ダイヤフラム3の外周がボデれていると
共に、その中程はディスク4が貫通しであるものの溶接
に依り気密状態で接着されているので、凹室6に達した
流体が外部に漏洩する事がない。
共に、その中程はディスク4が貫通しであるものの溶接
に依り気密状態で接着されているので、凹室6に達した
流体が外部に漏洩する事がない。
ディスク4は、ダイヤフラム3の中程に接着されている
ので、これらが一体的に作動する。
ので、これらが一体的に作動する。
尚、ダイヤフラム3は、先の実施例では、三枚のものを
重合させたが、これに限らず、例えば単一にしたり、或
は二枚や四枚以上のものを重合させても良い。
重合させたが、これに限らず、例えば単一にしたり、或
は二枚や四枚以上のものを重合させても良い。
ダイヤフラム3は、先の実施例では、環状鏡板型であっ
たが、これに限らず、例えば中心孔のない鏡板状でも良
い。この場合、ディスク4は、ダイヤフラム3の中程下
面に接着すると共に、ダイヤフラムブツシャ19は、ダ
イヤフラム3の中程上面に接着或は単に当合させて置く
。
たが、これに限らず、例えば中心孔のない鏡板状でも良
い。この場合、ディスク4は、ダイヤフラム3の中程下
面に接着すると共に、ダイヤフラムブツシャ19は、ダ
イヤフラム3の中程上面に接着或は単に当合させて置く
。
、ダイヤフラム3とディスク4は、先の実施例では、溶
接したが、これに限らず、例えば接着剤で接着しても良
い。
接したが、これに限らず、例えば接着剤で接着しても良
い。
ムプッシャ19、ステム20、ハンドル21等で構成し
たが、これに限らず、例えば流体圧シリンダやソレノイ
ド等でも良い。
たが、これに限らず、例えば流体圧シリンダやソレノイ
ド等でも良い。
(発明の効果)
以上既述した如く、本発明に依れば、次の様な優れた効
果を奏する事ができる。
果を奏する事ができる。
(1) ボディ、ダイヤフラム、ディスク、押動機構
とで構成し、とりわけディスクをダイヤフラムの中程に
接着したので、従来必要であったリターンスプリングを
省略できる″。
とで構成し、とりわけディスクをダイヤフラムの中程に
接着したので、従来必要であったリターンスプリングを
省略できる″。
(2) リターンスプリングを省略したので、ボディ
の凹室を小さくできると共に、流体の流れが良くなり、
然も凹室内でのごみの発生を防止できる。
の凹室を小さくできると共に、流体の流れが良くなり、
然も凹室内でのごみの発生を防止できる。
(3) リターンスプリングを省略したので、それだ
け部品点数が少なくて済み、コストの低減を図る事がで
きる。
け部品点数が少なくて済み、コストの低減を図る事がで
きる。
(4)凹室内でのごみの発生がないので、取扱流体を汚
染する事がなく、半導体やバイオ関係に良好に使用でき
る。
染する事がなく、半導体やバイオ関係に良好に使用でき
る。
(5) ディスクをダイヤフラムの中程に接着したの
で、これらが一体化されて堅牢になると共に、押動機構
の動作がディスクに的確且つ迅速に伝達され、開閉が確
実に行なえる。
で、これらが一体化されて堅牢になると共に、押動機構
の動作がディスクに的確且つ迅速に伝達され、開閉が確
実に行なえる。
第1図は、本発明の実施例に係る流体制御器を示す縦断
面図。 第2図は、従来の流体制御器を示す同様図である。 1・・・・・・流体制御器 2・・・・・・ボディ 3・・・・・・ダイヤフラム 4・・・・・・ディスク 5・・・・・・押動機構 他1名 第7図 @2図
面図。 第2図は、従来の流体制御器を示す同様図である。 1・・・・・・流体制御器 2・・・・・・ボディ 3・・・・・・ダイヤフラム 4・・・・・・ディスク 5・・・・・・押動機構 他1名 第7図 @2図
Claims (1)
- 凹室とこれに臨むシートが夫々形成されたボディと、凹
室を塞ぐべくその外周がボディに取付けられたダイヤフ
ラムと、凹室内に設けられてシートに当座し得るディス
クと、ダイヤフラムの外部に設けられてこれの中程をシ
ート側へ押動し得る押動機構とから成り、前記ディスク
をダイヤフラムの中程に接着した事を特徴とする流体制
御器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21473586A JPS6372984A (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 流体制御器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21473586A JPS6372984A (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 流体制御器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6372984A true JPS6372984A (ja) | 1988-04-02 |
Family
ID=16660739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21473586A Pending JPS6372984A (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | 流体制御器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6372984A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5186434A (en) * | 1991-05-09 | 1993-02-16 | Masako Kiyohara | Fluid flow controller |
| JPH11173429A (ja) * | 1997-12-10 | 1999-06-29 | Fujikin Inc | 金属ダイヤフラム型バルブ |
| WO2008130003A1 (ja) * | 2007-04-17 | 2008-10-30 | Kohda Co., Ltd. | ダイヤフラム式バルブ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH037911U (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-25 |
-
1986
- 1986-09-11 JP JP21473586A patent/JPS6372984A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH037911U (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-25 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5186434A (en) * | 1991-05-09 | 1993-02-16 | Masako Kiyohara | Fluid flow controller |
| JPH11173429A (ja) * | 1997-12-10 | 1999-06-29 | Fujikin Inc | 金属ダイヤフラム型バルブ |
| WO2008130003A1 (ja) * | 2007-04-17 | 2008-10-30 | Kohda Co., Ltd. | ダイヤフラム式バルブ |
| JP2008267433A (ja) * | 2007-04-17 | 2008-11-06 | Koda:Kk | ダイヤフラム式バルブ |
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