JPS6373481A - 文字・図形デ−タの圧縮伸張方式 - Google Patents
文字・図形デ−タの圧縮伸張方式Info
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- JPS6373481A JPS6373481A JP61218307A JP21830786A JPS6373481A JP S6373481 A JPS6373481 A JP S6373481A JP 61218307 A JP61218307 A JP 61218307A JP 21830786 A JP21830786 A JP 21830786A JP S6373481 A JPS6373481 A JP S6373481A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明は文字・図形データの圧縮伸張方式において、文
字・図形データを文字・図形の輪郭画素の始点と変位を
表わす符号とによって(1!成し、データ圧縮率を高め
効率よく文字・図形データを記憶できるようにしたもの
である。
字・図形データを文字・図形の輪郭画素の始点と変位を
表わす符号とによって(1!成し、データ圧縮率を高め
効率よく文字・図形データを記憶できるようにしたもの
である。
本発明はデータ圧縮率を高めた文字・図形データの圧縮
伸張方式に関し、特にディスプレイ、プリンタ等の出力
装置において使用する文字パターン等を、小容量メモリ
でより多く記憶するのに最適な文字・図形データの圧縮
伸張方式に関する。
伸張方式に関し、特にディスプレイ、プリンタ等の出力
装置において使用する文字パターン等を、小容量メモリ
でより多く記憶するのに最適な文字・図形データの圧縮
伸張方式に関する。
従来のデータ圧縮伸張方式にはMH方式またはMR方式
があり、いずれも図形を表わす画素または背景画素のラ
ンレングス、(連続する画素の個数)によって符号を割
り付けて一次元圧縮(MH方式)または二次元圧縮(M
R方式)を行ない描画に際して逆変換してもとの図形に
伸張するものであった。
があり、いずれも図形を表わす画素または背景画素のラ
ンレングス、(連続する画素の個数)によって符号を割
り付けて一次元圧縮(MH方式)または二次元圧縮(M
R方式)を行ない描画に際して逆変換してもとの図形に
伸張するものであった。
しかしながら、上記従来の図形データ圧縮伸張方式は、
あらゆるサイズの図形・データのデータ圧縮伸張が可能
であるが、反面、文字パターンなどの小さな図形データ
の圧縮伸張には不向であった。すなわち、図形を表わす
画素と背景画素が交互に現れる頻度が多く、各画素のラ
ンレングスがが小さい為、データ圧縮率が高まらないと
いう問題点で゛あった。
あらゆるサイズの図形・データのデータ圧縮伸張が可能
であるが、反面、文字パターンなどの小さな図形データ
の圧縮伸張には不向であった。すなわち、図形を表わす
画素と背景画素が交互に現れる頻度が多く、各画素のラ
ンレングスがが小さい為、データ圧縮率が高まらないと
いう問題点で゛あった。
本発明は上記問題点を解決するためのものであり、文字
パターン等の小さな文字・図形データに対しても圧縮率
を高めて文字・図形データを効率よ(記憶できる文字・
図形データの圧縮伸張方式を提供することを目的とする
。
パターン等の小さな文字・図形データに対しても圧縮率
を高めて文字・図形データを効率よ(記憶できる文字・
図形データの圧縮伸張方式を提供することを目的とする
。
第1図は本発明の原理説明用のブロック図である。本発
明の上記目的達成手段は、画素2の集合で表わされる文
字・図形1の輪郭画素2aの始点と後続の前記輪郭画素
2aの変位の変位量を表わす符号とを前記文字・図形1
0文字・図形データとしてメモリ4に記憶し、描画に際
して前記画素2の集合に展開する文字・図形データの圧
縮伸張方式である。
明の上記目的達成手段は、画素2の集合で表わされる文
字・図形1の輪郭画素2aの始点と後続の前記輪郭画素
2aの変位の変位量を表わす符号とを前記文字・図形1
0文字・図形データとしてメモリ4に記憶し、描画に際
して前記画素2の集合に展開する文字・図形データの圧
縮伸張方式である。
第1図に示すように文字・図形lはいくつかの閉じた輪
郭を有している。本発明は文字・図形1の輪郭画素2a
のみを処理して圧縮するので、圧縮対象となる画素2が
極めて少なく、データ圧縮率が高くなりメモリ4に対す
る記憶量を少(することが可能になる。
郭を有している。本発明は文字・図形1の輪郭画素2a
のみを処理して圧縮するので、圧縮対象となる画素2が
極めて少なく、データ圧縮率が高くなりメモリ4に対す
る記憶量を少(することが可能になる。
以下に本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明を適用した描画装置の一実施例をも示す
ブロックである。1は文字・図形の例であり、図形処理
装置やディスプレイ、プリンタにおいて使用される文字
・図形パターンを示している。描画装置はまずデータ圧
縮部3が画素2の集合として入力された文字・図形パタ
ーン1の輪郭画素2aに着目してその始点アドレスと後
続の輪郭画素2aの変位量を算出し、この変位量を符号
化上で始点アドレスと変位量を表わす符号を文字・図形
パターン1の文字・図形データとする。この文字・図形
データはメモリ4に格納され、描画に際して展開部5に
より必要時に読み出され使用される。展開部5は描画部
6の指示に基づいてメモリ4から必要な文字・図形デー
タを読み出して輪郭画素から文字・図形パターン1を構
成する画素2を伸張復元し、それ以外を背景画素として
バッファメモリ5aに復元して描画部6へ渡す。描画部
6は、ディスプレイ装置であれば、その復元された文字
・図形パターンを画像データとしてビットマツプメモリ
7へ格納してディスプレイに表示を行なう。
ブロックである。1は文字・図形の例であり、図形処理
装置やディスプレイ、プリンタにおいて使用される文字
・図形パターンを示している。描画装置はまずデータ圧
縮部3が画素2の集合として入力された文字・図形パタ
ーン1の輪郭画素2aに着目してその始点アドレスと後
続の輪郭画素2aの変位量を算出し、この変位量を符号
化上で始点アドレスと変位量を表わす符号を文字・図形
パターン1の文字・図形データとする。この文字・図形
データはメモリ4に格納され、描画に際して展開部5に
より必要時に読み出され使用される。展開部5は描画部
6の指示に基づいてメモリ4から必要な文字・図形デー
タを読み出して輪郭画素から文字・図形パターン1を構
成する画素2を伸張復元し、それ以外を背景画素として
バッファメモリ5aに復元して描画部6へ渡す。描画部
6は、ディスプレイ装置であれば、その復元された文字
・図形パターンを画像データとしてビットマツプメモリ
7へ格納してディスプレイに表示を行なう。
上記データ圧縮部3におけるデータ圧縮についてさらに
詳細に説明する。文字・図形パターン1は画素(黒ドツ
ト)2の集合として構成され、それ以外の空白部は背景
画素(白ピン))2bで構成されている。これらの画素
2,2bはX方向を走査方向として複数ラインのし、〜
Lnに分割される。文字・図形パターンを示す画素2の
集合は点線2Cで示されるように各ラインL、xLn間
で連続し、閉じた輪郭を有する2つのグループ(グルー
プ1.グループ2)に分けられる。文字・図形パターン
1を表すには、一つのグループの輪郭A、を形成してい
る輪郭画素2aの先頭を始点とし、この始点のアドレス
(例えばライン番号Li+走査方向(X方向)位置Xi
)と、続くラインLiやIIi+2.・・・・・・にお
ける隣接する輪郭画素2a間の変位にその変位量を示す
符号(例えば+1であれば“010”)をテーブルを参
照して割り付けて行き、もし必要があればデータの終了
(END)を示す符号を最後に付加して一方の輪郭A1
を示すデータとする。同様に他方の輪ffl’sB+の
データと、他のグループ2の輪郭A2.B、のデータと
を構成して、これらを合わせて文字・図形パターン1の
文字・図形データとしメモリ4へ格納する。
詳細に説明する。文字・図形パターン1は画素(黒ドツ
ト)2の集合として構成され、それ以外の空白部は背景
画素(白ピン))2bで構成されている。これらの画素
2,2bはX方向を走査方向として複数ラインのし、〜
Lnに分割される。文字・図形パターンを示す画素2の
集合は点線2Cで示されるように各ラインL、xLn間
で連続し、閉じた輪郭を有する2つのグループ(グルー
プ1.グループ2)に分けられる。文字・図形パターン
1を表すには、一つのグループの輪郭A、を形成してい
る輪郭画素2aの先頭を始点とし、この始点のアドレス
(例えばライン番号Li+走査方向(X方向)位置Xi
)と、続くラインLiやIIi+2.・・・・・・にお
ける隣接する輪郭画素2a間の変位にその変位量を示す
符号(例えば+1であれば“010”)をテーブルを参
照して割り付けて行き、もし必要があればデータの終了
(END)を示す符号を最後に付加して一方の輪郭A1
を示すデータとする。同様に他方の輪ffl’sB+の
データと、他のグループ2の輪郭A2.B、のデータと
を構成して、これらを合わせて文字・図形パターン1の
文字・図形データとしメモリ4へ格納する。
以上によって黒ドツトと白ドツトで表現される文字・図
形データが圧縮される。
形データが圧縮される。
第2図はデータ圧縮部3のテーブルに格納される前述の
輪郭画素2aの変位量を示す符号例を示している。表中
の×は左欄の変位量に応じて“0”または“1”に変化
する部分を示している。第3図は第1図の実施例の各輪
郭AI、B++Az、Bzの変位量を表しており、この
表の値に第2図の符号を割り付けることによってデータ
圧縮が行なわれる。圧縮対象となる画素は輪郭画素2a
のみであり、従来のように白ドツトと黒ドツトの変化点
をとらえて白ドツト、黒ドツトの両方を圧縮するもので
はないから、圧縮率を高くすることができ従ってメモリ
4に対する記憶量を少くすることができ、効率のよい記
憶ができる。なお、第2図の符号はl実施例であって、
それに限るものではない。
輪郭画素2aの変位量を示す符号例を示している。表中
の×は左欄の変位量に応じて“0”または“1”に変化
する部分を示している。第3図は第1図の実施例の各輪
郭AI、B++Az、Bzの変位量を表しており、この
表の値に第2図の符号を割り付けることによってデータ
圧縮が行なわれる。圧縮対象となる画素は輪郭画素2a
のみであり、従来のように白ドツトと黒ドツトの変化点
をとらえて白ドツト、黒ドツトの両方を圧縮するもので
はないから、圧縮率を高くすることができ従ってメモリ
4に対する記憶量を少くすることができ、効率のよい記
憶ができる。なお、第2図の符号はl実施例であって、
それに限るものではない。
次に展開部5における文字・図形データの伸張復元につ
いて説明する。バッファメモリ5aは第1図の各ライン
L、〜Ln毎にすべての画素が記憶可能となっており、
最初にすべてが背景画素で記憶される。ここでメモリ4
の文字・図形データから輪郭画素2aを記憶する。初め
に A1データを読み出し始点アドレスを記憶し、続い
て次の変位符号から変位量を逆変換して求め次ライン上
の輪郭画素2aを記憶する。これをENDを読み出すま
で続け、同様にB、データを展開し記憶する。ここで最
初のラインL、または始点アドレスのあるラインL、か
ら順次A、データとB、データ間の画素を文字・図形を
表わす画素2として補間記憶する。これをA2データ+
B2データについても行ない元の文字・図形パターンを
画素の集合として伸張復元する。
いて説明する。バッファメモリ5aは第1図の各ライン
L、〜Ln毎にすべての画素が記憶可能となっており、
最初にすべてが背景画素で記憶される。ここでメモリ4
の文字・図形データから輪郭画素2aを記憶する。初め
に A1データを読み出し始点アドレスを記憶し、続い
て次の変位符号から変位量を逆変換して求め次ライン上
の輪郭画素2aを記憶する。これをENDを読み出すま
で続け、同様にB、データを展開し記憶する。ここで最
初のラインL、または始点アドレスのあるラインL、か
ら順次A、データとB、データ間の画素を文字・図形を
表わす画素2として補間記憶する。これをA2データ+
B2データについても行ない元の文字・図形パターンを
画素の集合として伸張復元する。
第4図は予め上記圧縮された文字パターンデータを使用
する他の装置例を示すブロック図である。
する他の装置例を示すブロック図である。
圧縮された文字パターンデータはキャラクタジェネレー
タ(以下CG)4’のリードオンリーメモリ (以下R
OMと記す)などに他の書込装置等の圧縮部3′によっ
て予め圧縮格納される。展開部5はCG4’から圧縮さ
れた文字パターンデータを読み出して、画素すなわち黒
ドツトと白ドツトの集合として伸長復元し、バッファメ
モリ5aに展開する。バッファメモリ5aからはコラム
単位にイメージデータとしてライバッファ8へ転送ささ
れる。ラインバッファ8のイメージデータは、ドツトプ
リンタ装置の場合であれば、例えば1行印字分まで格納
され、続いてプリンタコントローラによってコラム毎に
読み出され、プリンタへ、7ドによって印字される。圧
縮された文字パターンデータを使用することによって、
黒ドツトと白ドツトの集合データは0.5〜0.3倍に
圧縮され、それだけCG4’のROMは小容量で済む。
タ(以下CG)4’のリードオンリーメモリ (以下R
OMと記す)などに他の書込装置等の圧縮部3′によっ
て予め圧縮格納される。展開部5はCG4’から圧縮さ
れた文字パターンデータを読み出して、画素すなわち黒
ドツトと白ドツトの集合として伸長復元し、バッファメ
モリ5aに展開する。バッファメモリ5aからはコラム
単位にイメージデータとしてライバッファ8へ転送ささ
れる。ラインバッファ8のイメージデータは、ドツトプ
リンタ装置の場合であれば、例えば1行印字分まで格納
され、続いてプリンタコントローラによってコラム毎に
読み出され、プリンタへ、7ドによって印字される。圧
縮された文字パターンデータを使用することによって、
黒ドツトと白ドツトの集合データは0.5〜0.3倍に
圧縮され、それだけCG4’のROMは小容量で済む。
またプリンタ等においては同一文字でも複数の書体の文
字パターンを持つ必要があり、従来は大容量のメモリを
必要としたが、本実施例では小容量で多くの文字パター
ンを持つことができる。CGが小容量になれば、その実
装や回路が簡単になり、高速に読み出せるので、処理を
高速化できるなどの効果が得られる。
字パターンを持つ必要があり、従来は大容量のメモリを
必要としたが、本実施例では小容量で多くの文字パター
ンを持つことができる。CGが小容量になれば、その実
装や回路が簡単になり、高速に読み出せるので、処理を
高速化できるなどの効果が得られる。
なお、以上では小さな文字・図形パターンについての実
施例、応用例を述べたが、本発明はそれらに限るもので
はなく、例えばディスプレイ画面等の大きな図形データ
を圧縮し伸長する際にも使用できるなど、本発明の主旨
に沿って種々に応用され、実施態様を取り得るものであ
る。
施例、応用例を述べたが、本発明はそれらに限るもので
はなく、例えばディスプレイ画面等の大きな図形データ
を圧縮し伸長する際にも使用できるなど、本発明の主旨
に沿って種々に応用され、実施態様を取り得るものであ
る。
以上述べたように、本発明によれば、大きな図形データ
のみならず特に小さな文字・図形データでも高い圧縮率
でデータ圧縮を行なうことができる。圧縮率が高いため
データ量が少くなるので、メモリ容量を小さくすること
も、またメモリ容量が同一ならより多くの文字・図形デ
ータを格納することも可能になり効率のよい記憶ができ
る。データ量、メモリ容量が小さくなればその分ハード
ウェアが簡単になり処理時間を早くする効果が得られる
。
のみならず特に小さな文字・図形データでも高い圧縮率
でデータ圧縮を行なうことができる。圧縮率が高いため
データ量が少くなるので、メモリ容量を小さくすること
も、またメモリ容量が同一ならより多くの文字・図形デ
ータを格納することも可能になり効率のよい記憶ができ
る。データ量、メモリ容量が小さくなればその分ハード
ウェアが簡単になり処理時間を早くする効果が得られる
。
第1図は本発明の原理とともに一実施例を示すブロック
図、 第2図は輪郭画素の変位量を示す符号例、第3図は第1
図の実施例の輪郭画素の変位量を表す表、 第4図は本発明を適用した装置例である。 図中、 1・・・文字・図形パターン(文字・図形)2・・・画
素 2a・・・輪郭画素 3,3′・・・データ圧縮部 4・・・メモリ 5.5′・・・展開部
図、 第2図は輪郭画素の変位量を示す符号例、第3図は第1
図の実施例の輪郭画素の変位量を表す表、 第4図は本発明を適用した装置例である。 図中、 1・・・文字・図形パターン(文字・図形)2・・・画
素 2a・・・輪郭画素 3,3′・・・データ圧縮部 4・・・メモリ 5.5′・・・展開部
Claims (1)
- 画素(2)の集合で表わされる文字・図形(1)の輪郭
画素(2a)の始点と後続の前記輪郭画素(2a)の変
位の変位量を表わす符号とを前記文字・図形(1)の文
字・図形データとしてメモリ(4)に記憶し、描画に際
して前記画素(2)の集合に展開することを特徴とする
文字・図形データの圧縮伸張方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218307A JPS6373481A (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 文字・図形デ−タの圧縮伸張方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218307A JPS6373481A (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 文字・図形デ−タの圧縮伸張方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6373481A true JPS6373481A (ja) | 1988-04-04 |
Family
ID=16717789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61218307A Pending JPS6373481A (ja) | 1986-09-17 | 1986-09-17 | 文字・図形デ−タの圧縮伸張方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6373481A (ja) |
-
1986
- 1986-09-17 JP JP61218307A patent/JPS6373481A/ja active Pending
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