JPS6375230A - 上積み用ブロツク - Google Patents
上積み用ブロツクInfo
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- JPS6375230A JPS6375230A JP21635386A JP21635386A JPS6375230A JP S6375230 A JPS6375230 A JP S6375230A JP 21635386 A JP21635386 A JP 21635386A JP 21635386 A JP21635386 A JP 21635386A JP S6375230 A JPS6375230 A JP S6375230A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 2
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は車道又は歩道に埋設されている既設側溝及び集
水例の上に載置される上積み用ブロックに関し。より詳
しくは車道の補(1上工事の都度車道レベルが高くなる
のに1゛ドってII!II溝又は集水引上面レベルを高
くするための上積みブロックに関する。
水例の上に載置される上積み用ブロックに関し。より詳
しくは車道の補(1上工事の都度車道レベルが高くなる
のに1゛ドってII!II溝又は集水引上面レベルを高
くするための上積みブロックに関する。
特に降雪地帯においては車両がスノータイA・やチェー
ンを使用するため、車道上面がより速く損1話する。こ
のような車道な補111するには、車道上面を削り取っ
た上で新たなアスファルト又はコンクリートを被覆する
方法がある。しかしながらこのように車道上面を削りと
る作業は極めて面倒であり多くの作業時間を要すると共
に工費が高額になる、そのため市街地以外の車道では削
り取り作業を行うことなく所たなアスファルトを損傷し
た車道面に直接被覆する方法が一般に行われている。と
ころがこのような補1j)方法によると、車道の上面レ
ヘルがしだいに高くなり、車道に埋設されている側溝上
面及び第12図の車道14の表面が大変悪くなり、即ち
補修により14の正常状態から14′の状態に被覆補1
:鼻され車道面かたかくなり、またその14’車道面が
損傷する。そのため側溝M13は凹面部分となり車道1
4′のレベルと境界ブロック15と同程度の高さとなり
そのため境界ブロック15はその役目をなさず車輪が境
界ブロック15の上面を乗越えて走行するおそれがあり
歩行者にとって極めて危険である。
ンを使用するため、車道上面がより速く損1話する。こ
のような車道な補111するには、車道上面を削り取っ
た上で新たなアスファルト又はコンクリートを被覆する
方法がある。しかしながらこのように車道上面を削りと
る作業は極めて面倒であり多くの作業時間を要すると共
に工費が高額になる、そのため市街地以外の車道では削
り取り作業を行うことなく所たなアスファルトを損傷し
た車道面に直接被覆する方法が一般に行われている。と
ころがこのような補1j)方法によると、車道の上面レ
ヘルがしだいに高くなり、車道に埋設されている側溝上
面及び第12図の車道14の表面が大変悪くなり、即ち
補修により14の正常状態から14′の状態に被覆補1
:鼻され車道面かたかくなり、またその14’車道面が
損傷する。そのため側溝M13は凹面部分となり車道1
4′のレベルと境界ブロック15と同程度の高さとなり
そのため境界ブロック15はその役目をなさず車輪が境
界ブロック15の上面を乗越えて走行するおそれがあり
歩行者にとって極めて危険である。
従来この様な場合には既設側溝5を取り除いて新たな側
溝を設置するものとしていた、このような方法によれば
既設側溝の取り除き作業と新たな側溝設置作業を要し、
作業が極めて面倒である。特に既設側溝の取り除き作業
には多くの時間と労力を要していた。又その曲の方法と
して、既存側溝に型枠を組み笠上げによる11多復をし
ていたが既存側fMとの接合が不合理で耐久性にも乏し
く又時間的にも無駄が多く経Hも大きく、品質的にも不
均等であり仕上がりも良くなかった。
溝を設置するものとしていた、このような方法によれば
既設側溝の取り除き作業と新たな側溝設置作業を要し、
作業が極めて面倒である。特に既設側溝の取り除き作業
には多くの時間と労力を要していた。又その曲の方法と
して、既存側溝に型枠を組み笠上げによる11多復をし
ていたが既存側fMとの接合が不合理で耐久性にも乏し
く又時間的にも無駄が多く経Hも大きく、品質的にも不
均等であり仕上がりも良くなかった。
そこで本発明は既埋設側溝等を取り除くことなく、既設
側溝等を利用しその上に載置される上積み用のブロック
を提案するものであり、その要旨とするところは次の通
りである。以後は理解しやすくする為に側溝を対称とし
て説明する。
側溝等を利用しその上に載置される上積み用のブロック
を提案するものであり、その要旨とするところは次の通
りである。以後は理解しやすくする為に側溝を対称とし
て説明する。
即ち本発明の上積みブロック本体はある程度の長さを有
しその全体が既設側溝に合致する巾寸法のブロックを載
置させて連結接合固着させるものである。そして該ブロ
ック本体には側溝の長さに直角に継梁2により両側面1
とIとは強固に連結され両側面とIi 梁は1体となり
上圧等により既埋設側溝と分離する事なく、又継梁2自
体も蓋板の役目もし、従来よりまして強固に側溝等を維
持する事が可能である。又裏面の既設との接着面には凸
凹面及び鉄筋等の埋設により接合を促進させるのでより
強固なff!’I 措等が修復再現される事になり、又
既存の蓋板はそのまま再度使用する事が可能であり経済
的にも合理的であり価値あるものである。
しその全体が既設側溝に合致する巾寸法のブロックを載
置させて連結接合固着させるものである。そして該ブロ
ック本体には側溝の長さに直角に継梁2により両側面1
とIとは強固に連結され両側面とIi 梁は1体となり
上圧等により既埋設側溝と分離する事なく、又継梁2自
体も蓋板の役目もし、従来よりまして強固に側溝等を維
持する事が可能である。又裏面の既設との接着面には凸
凹面及び鉄筋等の埋設により接合を促進させるのでより
強固なff!’I 措等が修復再現される事になり、又
既存の蓋板はそのまま再度使用する事が可能であり経済
的にも合理的であり価値あるものである。
故に旧軍道14を削る事なく既存の側溝を利用し希望の
高さの側溝上面部と、車道面を得る事ができるものであ
る。
高さの側溝上面部と、車道面を得る事ができるものであ
る。
従って該上積み用ブロックは接合が簡易であると共に、
ブロック本体は工場管理により品質管理された、ブロッ
クとして生産され。現場に於いては内外の型枠を組上げ
レベルを設定し10上げ、生コンクリートを打ち込み、
打ち込みと同時に該ブロックを内側型枠上部10面に載
置する事により正確な高さを確保すると共に簡易に短時
間に確実に側溝等を11復再現する事が出来るものであ
る。
ブロック本体は工場管理により品質管理された、ブロッ
クとして生産され。現場に於いては内外の型枠を組上げ
レベルを設定し10上げ、生コンクリートを打ち込み、
打ち込みと同時に該ブロックを内側型枠上部10面に載
置する事により正確な高さを確保すると共に簡易に短時
間に確実に側溝等を11復再現する事が出来るものであ
る。
次に図面に基すいて本発明の実施例につき説明する。
第4〜6図は本発明の第1実施例のブロック本体を示す
ものである。第7図は同実施例の断面図である、この実
施例ではその断面の如く既存の側溝の内側には側溝内面
に所要高さ、Hより該ブロック継梁、2の厚さだけ下っ
た高さになる様に内側型枠6を組み7により中法めをし
固定する。外側型枠8は該本体ブロックBの巾より少し
広めに高さに関係なく組上げ控材等により固定する。内
外共型組が終わったら生コンクリート、9を打ち込み大
体内側型枠より少し低めに生コンクリートを打ち込む、
打ち込まれたらすぐ該上積み用ブロックを内側型枠、6
の上部、10に載置する。生コンクリートが硬化しない
前に順次該ブロックを載置し並べて行くこの場合中心を
確認し既存側溝に合致し蓋板の掛かる場所、11の巾が
両側均等になる様注意し内側型枠、6の上部、10の高
さに生コンクリートを仕上げる。この面は継梁2の下面
と等しくこの仕上げた場所に側溝蓋板が載置されるので
出来るだけ滑面に仕上げる必要がある。
ものである。第7図は同実施例の断面図である、この実
施例ではその断面の如く既存の側溝の内側には側溝内面
に所要高さ、Hより該ブロック継梁、2の厚さだけ下っ
た高さになる様に内側型枠6を組み7により中法めをし
固定する。外側型枠8は該本体ブロックBの巾より少し
広めに高さに関係なく組上げ控材等により固定する。内
外共型組が終わったら生コンクリート、9を打ち込み大
体内側型枠より少し低めに生コンクリートを打ち込む、
打ち込まれたらすぐ該上積み用ブロックを内側型枠、6
の上部、10に載置する。生コンクリートが硬化しない
前に順次該ブロックを載置し並べて行くこの場合中心を
確認し既存側溝に合致し蓋板の掛かる場所、11の巾が
両側均等になる様注意し内側型枠、6の上部、10の高
さに生コンクリートを仕上げる。この面は継梁2の下面
と等しくこの仕上げた場所に側溝蓋板が載置されるので
出来るだけ滑面に仕上げる必要がある。
第8図は載置された後の断面図であり内面型枠上部10
面により該上積みブロックの高さが決定載置されて居る
事が解る。第10図はその平面図である。
面により該上積みブロックの高さが決定載置されて居る
事が解る。第10図はその平面図である。
第9図は型枠を取り外した後の仕上がり断面図であり第
11図はその平面図であり蓋Fi13も挿入されている
。
11図はその平面図であり蓋Fi13も挿入されている
。
図でも明らかな様に生コンクリート9の量は所要高さに
よって相違し、内型枠、6の高低によって自由に高さを
調整する事が出来る。TIが高くて生コンクリート部分
の補強の必要ある場合は生コンクリート9の中に適宜鉄
筋等を挿入し補強する事が出来る。
よって相違し、内型枠、6の高低によって自由に高さを
調整する事が出来る。TIが高くて生コンクリート部分
の補強の必要ある場合は生コンクリート9の中に適宜鉄
筋等を挿入し補強する事が出来る。
又高さが低い場合、あまり高くする必要のない場合は第
15図の様な上積み用ブロックを第16図の様にモルタ
ル、9゛て接合しその他は前述と同様、10の上端部分
に生コンクリートを仕上げて蓋板が掛かる様にすればよ
い。
15図の様な上積み用ブロックを第16図の様にモルタ
ル、9゛て接合しその他は前述と同様、10の上端部分
に生コンクリートを仕上げて蓋板が掛かる様にすればよ
い。
又道路によって側溝の片側面が土圧に耐応する様厚い場
合があるがその時は第14図に示す様な、ブロックを前
述同様の手段で生産し現場で載置すればよい。
合があるがその時は第14図に示す様な、ブロックを前
述同様の手段で生産し現場で載置すればよい。
既設側溝に上積みブロックが載置され指定の高さに修復
される事により第13図のごとく新しい舗装も出来、安
心して使用出来ると共に新しい道路、歩道を短時間に経
済的に完成する事が出来る。
される事により第13図のごとく新しい舗装も出来、安
心して使用出来ると共に新しい道路、歩道を短時間に経
済的に完成する事が出来る。
又集水桝の場合は第17図及び第18図の如く桝形のブ
ロックであり、既設埋設例の上に載置するが側溝の場合
と違う点は、既設埋設例の内側寸法は同してあり内側型
枠の組上げ、及び蓋板の掛かる面11の仕上げ等は前述
と同しであるが第19〜20図の如く該上積み用ブ1コ
ックの巾が集水桝の巾より、少し大きくするか又はその
他の方法で外側型枠8の上端に該上積みブロックの高さ
を維持する様にすれは、前述同様簡易に修復する事が出
来る。
ロックであり、既設埋設例の上に載置するが側溝の場合
と違う点は、既設埋設例の内側寸法は同してあり内側型
枠の組上げ、及び蓋板の掛かる面11の仕上げ等は前述
と同しであるが第19〜20図の如く該上積み用ブ1コ
ックの巾が集水桝の巾より、少し大きくするか又はその
他の方法で外側型枠8の上端に該上積みブロックの高さ
を維持する様にすれは、前述同様簡易に修復する事が出
来る。
以上の説明から明らかなように本発明の上積み用ブロッ
クは次の構成からなる。
クは次の構成からなる。
ブロック本体は既存埋設側溝及び集水例等に載置される
様巾及び厚さ及び長さを決定し各工場に於いて生産され
、現場の道路の笠上げに応じた高さに適宜自由に調整す
る事が出来ると其に、該ブロックは工場生産による均一
な強度を保持すると共に量産も出来、摩耗等にも強く安
心して短時間に復元する事が出来る。
様巾及び厚さ及び長さを決定し各工場に於いて生産され
、現場の道路の笠上げに応じた高さに適宜自由に調整す
る事が出来ると其に、該ブロックは工場生産による均一
な強度を保持すると共に量産も出来、摩耗等にも強く安
心して短時間に復元する事が出来る。
以上の様なブロックを使用する事により次の効果を有す
る。
る。
(1)工場生産により量産が可能である。
(2)品質が管理されるので均一な製品を確保する事が
出き破損及び摩耗に強い。
出き破損及び摩耗に強い。
(3)高さが自由に選定出来ると共に正確に設定復元す
る事ができる。
る事ができる。
(4)寸法的に管理されるので正確である。
(5)現場での設置が簡易であり作業性がよい。
(6)着工より完工迄の期間が短縮される。
(7)復元工事中も既存側溝等を利用する事が出来るの
で工事中の排水不能等の工事公害等がなく、生活環境に
影響がない。
で工事中の排水不能等の工事公害等がなく、生活環境に
影響がない。
(8)既存の側溝蓋等は再使用が可能である。
(9)既存の側溝等をそのまま利用するので現場に於い
ての騒音、及び作業面積が最少限度に縮小限定出来るの
で、交通公害等も最少限度に圧縮する事が出来る。
ての騒音、及び作業面積が最少限度に縮小限定出来るの
で、交通公害等も最少限度に圧縮する事が出来る。
(lO)経済的にも最少限度に圧縮されるので低コスト
となる。
となる。
以上の様に該上積み用ブロックを利用する事により以上
列記した効果を得ると共に、国土の開発の一助となると
共に、経済的であり、まったく新しい原点から立案され
た考案である。
列記した効果を得ると共に、国土の開発の一助となると
共に、経済的であり、まったく新しい原点から立案され
た考案である。
第1図 Aブロックの平面図、
第2図 Aブロックの正面図、
第3図 Aブロックの右側面図、
第4図 Bブロックの平面図、
第5図 Bブロックの正面図、
第6図 Bブロックの右側面図、
第7図 既存側溝の内外に型枠を組上げ、生コンクリー
トを打ちBブロックを乗 せる前の断面図、 第8図 Bブロックを乗せてコテ仕上げ後の断面図、 第9図 Bブロックを積み上げ載置後の仕上がった断面
図、 第10図 Bブロックを乗せてコテ仕上げ後の平面図、 第11図 Bブロック積み上げ載置後の仕上がり後の平
面図、及び蓋板を載置した図、 第12図 既存側溝及び旧道路関係の断面図、第13図
Bブロック積み上げ後の補113道路関係の断面図、 第14図 Bブロックの片方の側面の中厚が他方の厚さ
より厚い場合のブロックの断面 図、 第15図 Hが低い場合使用される本体ブロックの側面
図、 第16図 15図本体を載置作業をする時の断面図、 第17図 集水桝ブロックの平面図、 第18図 集水(54ブロツクの正面図、第19図 集
水桝の据付平面図、 第20図 集水桝の据付断面図。 A・・・本体ブロックA 11・・・内部型枠と端部
コテB・一本体ブロックB 仕上がり面H・・・笠
上げ高ざ (蓋阪の載置受面)!・・・側面部
12・・・外部生コンクリートl゛・・・厚い
側面部 コテ仕上げ2・・・1!梁
13・・・11反3・−凸面部 14・・・旧
車道4・・・鉄筋 14’・・・補充車道5
・・・既存埋設側溝 15・・・旧墳肩ブロック6・
−内部型枠 16・・・旧歩・謹7・・・巾決め
17・・・笠上浚(・1復車道8・・・外側
型枠 18・・・笠土後の(1復の境界9・・・
生コンクリート ブロック9°・・・モルタル
19・・・笠上後の11復歩道IO・・・継梁下部と
内列 20・・・控二を1型枠上端部との 21・・・
排水管 接点 特許出願人 池口工業株式会社 他日 明第17r2 第19図 呂σス不父汀こ5
トを打ちBブロックを乗 せる前の断面図、 第8図 Bブロックを乗せてコテ仕上げ後の断面図、 第9図 Bブロックを積み上げ載置後の仕上がった断面
図、 第10図 Bブロックを乗せてコテ仕上げ後の平面図、 第11図 Bブロック積み上げ載置後の仕上がり後の平
面図、及び蓋板を載置した図、 第12図 既存側溝及び旧道路関係の断面図、第13図
Bブロック積み上げ後の補113道路関係の断面図、 第14図 Bブロックの片方の側面の中厚が他方の厚さ
より厚い場合のブロックの断面 図、 第15図 Hが低い場合使用される本体ブロックの側面
図、 第16図 15図本体を載置作業をする時の断面図、 第17図 集水桝ブロックの平面図、 第18図 集水(54ブロツクの正面図、第19図 集
水桝の据付平面図、 第20図 集水桝の据付断面図。 A・・・本体ブロックA 11・・・内部型枠と端部
コテB・一本体ブロックB 仕上がり面H・・・笠
上げ高ざ (蓋阪の載置受面)!・・・側面部
12・・・外部生コンクリートl゛・・・厚い
側面部 コテ仕上げ2・・・1!梁
13・・・11反3・−凸面部 14・・・旧
車道4・・・鉄筋 14’・・・補充車道5
・・・既存埋設側溝 15・・・旧墳肩ブロック6・
−内部型枠 16・・・旧歩・謹7・・・巾決め
17・・・笠上浚(・1復車道8・・・外側
型枠 18・・・笠土後の(1復の境界9・・・
生コンクリート ブロック9°・・・モルタル
19・・・笠上後の11復歩道IO・・・継梁下部と
内列 20・・・控二を1型枠上端部との 21・・・
排水管 接点 特許出願人 池口工業株式会社 他日 明第17r2 第19図 呂σス不父汀こ5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)道路に埋設されている既設側溝又は集水桝の上に載
置して接合される上積み用ブロックで蓋板等が挿入され
る様に中央部の一部が欠除され両側面の長さに対して一
ヶ所以上の継梁を具備する事を特長とする上積み用ブロ
ック。 2)中央部が欠除空洞となり枠状に形成された特許請求
の範囲第1項記載の上積み用ブロック。 3)路面側と反対の裏面側に既設側溝及び集水桝等との
接合を補強促進させるため凸凹面又は鉄筋等を埋設させ
た特許請求の範囲第1項又は第2項記載の上積み用ブロ
ック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21635386A JPS6375230A (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 上積み用ブロツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21635386A JPS6375230A (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 上積み用ブロツク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375230A true JPS6375230A (ja) | 1988-04-05 |
Family
ID=16687225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21635386A Pending JPS6375230A (ja) | 1986-09-13 | 1986-09-13 | 上積み用ブロツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6375230A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001123519A (ja) * | 1999-10-22 | 2001-05-08 | Teruo Hatori | U形自由勾配暗渠側溝 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145490B2 (ja) * | 1979-09-19 | 1986-10-08 | Satake Eng Co Ltd |
-
1986
- 1986-09-13 JP JP21635386A patent/JPS6375230A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6145490B2 (ja) * | 1979-09-19 | 1986-10-08 | Satake Eng Co Ltd |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001123519A (ja) * | 1999-10-22 | 2001-05-08 | Teruo Hatori | U形自由勾配暗渠側溝 |
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