JPS637524A - トラツキングサ−ボ装置 - Google Patents
トラツキングサ−ボ装置Info
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- JPS637524A JPS637524A JP15097186A JP15097186A JPS637524A JP S637524 A JPS637524 A JP S637524A JP 15097186 A JP15097186 A JP 15097186A JP 15097186 A JP15097186 A JP 15097186A JP S637524 A JPS637524 A JP S637524A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 3
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract 1
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
炎亙史1
本発明は、光学式ビデオディスクプレーヤ等の光学式情
報読取装置におけるトラッキングサーボ装置に関する。
報読取装置におけるトラッキングサーボ装置に関する。
1且弦j
従来の光学式情報読取装置におけるトラッキングサーボ
装置としてプッシュプル法と称されるトラッキング誤差
検出法によって生成したエラー信号によってトラッキン
グ制御を行う装置が公知となっている。かかる従来のト
ラッキングサーボ装置を第3図に示す。第3図において
、1は記録ディスク(図示せず)の記録トラックを形成
するビット(凹部又は凸部)により回折された例えば反
射光を受光する2分割フォトディテクタである。
装置としてプッシュプル法と称されるトラッキング誤差
検出法によって生成したエラー信号によってトラッキン
グ制御を行う装置が公知となっている。かかる従来のト
ラッキングサーボ装置を第3図に示す。第3図において
、1は記録ディスク(図示せず)の記録トラックを形成
するビット(凹部又は凸部)により回折された例えば反
射光を受光する2分割フォトディテクタである。
このディテクタ1のエレメントa、bの各出力は、差動
アンプ2に供給されてエレメントa、bの各出力間の差
に応じた差信号が出力される。この差信号がトラッキン
グエラー信号としてイコライザ3を介してトラッキング
ミラー等のアクチュエータを駆動する駆動回路4に供給
されてトラッキング制御がなされる。
アンプ2に供給されてエレメントa、bの各出力間の差
に応じた差信号が出力される。この差信号がトラッキン
グエラー信号としてイコライザ3を介してトラッキング
ミラー等のアクチュエータを駆動する駆動回路4に供給
されてトラッキング制御がなされる。
以上の如き従来の装置においては、記録ディスクの傾き
あるいは対物レンズのオフセット等によりトラッキング
エラー信号にオフセットが発生して正確なトラッキング
制御がなされないという欠点があった。
あるいは対物レンズのオフセット等によりトラッキング
エラー信号にオフセットが発生して正確なトラッキング
制御がなされないという欠点があった。
λ1五11
本発明は、上記した如き従来のトラッキングサーボ装置
における欠点を除去すべくなされたものであって、トラ
ッキングエラー信号のオフセットを除去して正確なトラ
ッキング制御をなすことができるトラッキングサーボ装
置を提供することを目的とする。
における欠点を除去すべくなされたものであって、トラ
ッキングエラー信号のオフセットを除去して正確なトラ
ッキング制御をなすことができるトラッキングサーボ装
置を提供することを目的とする。
本発明によるトラッキングサーボ装置は、プッシュプル
法に基づく第1のトラッキングエラー信号とプッシュプ
ル法以外の方法に基づく第2のトラッキングエラー信号
をRF信号中のデータに基づいて所定周期でサンアンプ
して得た信号の所定周波数以下の成分とによってトラッ
キング制御を行う構成となっている。
法に基づく第1のトラッキングエラー信号とプッシュプ
ル法以外の方法に基づく第2のトラッキングエラー信号
をRF信号中のデータに基づいて所定周期でサンアンプ
して得た信号の所定周波数以下の成分とによってトラッ
キング制御を行う構成となっている。
1−厘−1
以下、本発明の実施例につき第1図及び第2図を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図において、2分割フォトディテクタ1のエレメン
トa、bの各出力はバッフ7アンブ5゜6の各々を介し
てピーク検出器7,8の各々に供給されると同時に差動
アンプ2及び加算アンプ9に供給されている。差動アン
プ2から第3図の装置と同様にプッシュプル法に基づく
トラッキングエラー信号が出力される。ピーク検出器7
,8は、例えばエンベロープ検出回路の如く入力信号の
ピークレベルを次のピークが到来するまで保持して出力
するように構成されている。これらピーク検出器7,8
の出力は、差動アンプ10に供給されている。差動アン
プ10の出力は係数回路17によりα倍された後、差動
アンプ18により差動アンプ2の出力との差がとられる
。この差動アンプ18からCPP (コンポジットプッ
シュプル)法と称されるトラッキング誤差検出法による
トラッキングエラー信号が出力される。この差動アンプ
18の出力は、サンプルホールド回路11に供給されて
いる。尚、このCPP法に関しては特開昭58−730
23号公報等に詳述されている。
トa、bの各出力はバッフ7アンブ5゜6の各々を介し
てピーク検出器7,8の各々に供給されると同時に差動
アンプ2及び加算アンプ9に供給されている。差動アン
プ2から第3図の装置と同様にプッシュプル法に基づく
トラッキングエラー信号が出力される。ピーク検出器7
,8は、例えばエンベロープ検出回路の如く入力信号の
ピークレベルを次のピークが到来するまで保持して出力
するように構成されている。これらピーク検出器7,8
の出力は、差動アンプ10に供給されている。差動アン
プ10の出力は係数回路17によりα倍された後、差動
アンプ18により差動アンプ2の出力との差がとられる
。この差動アンプ18からCPP (コンポジットプッ
シュプル)法と称されるトラッキング誤差検出法による
トラッキングエラー信号が出力される。この差動アンプ
18の出力は、サンプルホールド回路11に供給されて
いる。尚、このCPP法に関しては特開昭58−730
23号公報等に詳述されている。
−方、加算アンプ9からRF(高周波)信号が出力され
る。RF信号は、スライス回路12に供給される。スラ
イス回路12によってディジタルデータ成分が分離され
てPLL (フェイズロックドループ)回路13に供給
される。PLL回路13においてディジタルデータの復
調用のクロックが生成されてディジタルデータ成分と共
にタイミング信号生成回路14に供給される。タイミン
グ信号生成回路14は、例えばディジタルデータを復調
して得たアドレス情報によって1セクタ毎に1回発生す
るタイミングパルスを出力するように構成されている。
る。RF信号は、スライス回路12に供給される。スラ
イス回路12によってディジタルデータ成分が分離され
てPLL (フェイズロックドループ)回路13に供給
される。PLL回路13においてディジタルデータの復
調用のクロックが生成されてディジタルデータ成分と共
にタイミング信号生成回路14に供給される。タイミン
グ信号生成回路14は、例えばディジタルデータを復調
して得たアドレス情報によって1セクタ毎に1回発生す
るタイミングパルスを出力するように構成されている。
このタイミングパルスは、サンプルホールド回路11に
サンプリングパルスとして供給される。サンプルホール
ド回路11において、タイミングパルス発生時に差動ア
ンプ10から出力されたトラッキングエラー信号のサン
プリングがなされてサンプル値が保持される。このサン
プルホールド回路11の出力は、LPF (ローパスフ
ィルタ)15を介して加算回路16に供給されて差動ア
ンプ2からのトラッキングエラー信号と加算合成される
。加算回路16の出力がイコライザ3を介してアクチュ
エータ駆動回路4に供給されている。
サンプリングパルスとして供給される。サンプルホール
ド回路11において、タイミングパルス発生時に差動ア
ンプ10から出力されたトラッキングエラー信号のサン
プリングがなされてサンプル値が保持される。このサン
プルホールド回路11の出力は、LPF (ローパスフ
ィルタ)15を介して加算回路16に供給されて差動ア
ンプ2からのトラッキングエラー信号と加算合成される
。加算回路16の出力がイコライザ3を介してアクチュ
エータ駆動回路4に供給されている。
以上の構成において、記録ディスクが180Orpmの
速度で回転駆動されかつ1トラツクが17セクタに分割
されているとすれば、タイミング信号生成回路14から
出力されるタイミングパルスの繰返し周波数は510H
zとなる。従って、LPFl5のカットオフ周波数を例
えば100H2としかつ差動アンプ10のゲインを十分
大にすることにより100)−1z以下のトラッキング
エラー信号に対してはCPP法によるエラー信号による
制御11がプッシュプル法によるエラー信号による制t
[1mより大となるようにすることができる。
速度で回転駆動されかつ1トラツクが17セクタに分割
されているとすれば、タイミング信号生成回路14から
出力されるタイミングパルスの繰返し周波数は510H
zとなる。従って、LPFl5のカットオフ周波数を例
えば100H2としかつ差動アンプ10のゲインを十分
大にすることにより100)−1z以下のトラッキング
エラー信号に対してはCPP法によるエラー信号による
制御11がプッシュプル法によるエラー信号による制t
[1mより大となるようにすることができる。
このようにすることにより、低域ではCPP法によるエ
ラー検出系が支配的となり、プッシュプル法に付帯した
ディスクの傾きあるいはレンズのオフセットによる目標
値ずれが圧縮されて小となり、良好なトラッキング制御
が行なわれることとなる。
ラー検出系が支配的となり、プッシュプル法に付帯した
ディスクの傾きあるいはレンズのオフセットによる目標
値ずれが圧縮されて小となり、良好なトラッキング制御
が行なわれることとなる。
第2図は、本発明の他の実施例を示すブロック図であり
、差動アンプ2.10、イコライザ3、アクチュエータ
駆動回路4、加算アンプ9、サンプルホールド回路11
、スライス回路12、PLL回路13、タイミング信号
生成回路14、LPFl5、加算回路16は、第1図の
装置と同様に接続されている。しかしながら、本例にお
いては受光素子として4分割フォトディテクタ20が使
用されている。ディテクタ20の互いに隣接する一対の
エレメントC及びd並びにe及びfの各出力は、加算ア
ンプ21.22でそれぞれ加算されたのち差動アンプ2
に供給される。この差動アンプ2から第1図の装置と同
様にしてプッシュプル法によるトラッキングエラー信号
が出力される。
、差動アンプ2.10、イコライザ3、アクチュエータ
駆動回路4、加算アンプ9、サンプルホールド回路11
、スライス回路12、PLL回路13、タイミング信号
生成回路14、LPFl5、加算回路16は、第1図の
装置と同様に接続されている。しかしながら、本例にお
いては受光素子として4分割フォトディテクタ20が使
用されている。ディテクタ20の互いに隣接する一対の
エレメントC及びd並びにe及びfの各出力は、加算ア
ンプ21.22でそれぞれ加算されたのち差動アンプ2
に供給される。この差動アンプ2から第1図の装置と同
様にしてプッシュプル法によるトラッキングエラー信号
が出力される。
また、ディテクタ20の対角線上の一対のエレメントC
及びflびにd及びeの各出力は、加算アンプ23.2
4でそれぞれ加算される。これら加算アンプ23.24
の出力は、加算アンプ17及び差動アンプ25に供給さ
れる。加算アンプ17から第1図の装置と同様にしてR
F倍信号出力される。この加算アンプ17の出力は、立
上がりエツジ検出回路26及び立下がりエツジ検出回路
27に供給されている。立上がりエツジ検出回路26は
、RF倍信号立上がりのゼロクロスのタイミングでパル
スを発生するように構成されているつまた、立下がりエ
ツジ検出回路27は、RF倍信号立下がりのゼロクロス
のタイミングでパルスを発生するように構成されている
。
及びflびにd及びeの各出力は、加算アンプ23.2
4でそれぞれ加算される。これら加算アンプ23.24
の出力は、加算アンプ17及び差動アンプ25に供給さ
れる。加算アンプ17から第1図の装置と同様にしてR
F倍信号出力される。この加算アンプ17の出力は、立
上がりエツジ検出回路26及び立下がりエツジ検出回路
27に供給されている。立上がりエツジ検出回路26は
、RF倍信号立上がりのゼロクロスのタイミングでパル
スを発生するように構成されているつまた、立下がりエ
ツジ検出回路27は、RF倍信号立下がりのゼロクロス
のタイミングでパルスを発生するように構成されている
。
差動アンプ25の出力は、サンプルホールド回路28.
29に供給されている。サンプルホールド回路28.2
9には立上がりエツジ検出回路26及び立下がりエツジ
検出回路27の各出力パルスがそれぞれサンプリングパ
ルスとして供給されている。これらサンプルホールド回
路28.29の出力が差動アンプ10に供給されている
。この差動アンプ10からヘテロダイン検波法と称され
るトラッキング誤差検出法によるエラー信号が出力され
る。尚、このヘテロダイン検波法に関しては特開昭57
−74837号公報に詳述されている。
29に供給されている。サンプルホールド回路28.2
9には立上がりエツジ検出回路26及び立下がりエツジ
検出回路27の各出力パルスがそれぞれサンプリングパ
ルスとして供給されている。これらサンプルホールド回
路28.29の出力が差動アンプ10に供給されている
。この差動アンプ10からヘテロダイン検波法と称され
るトラッキング誤差検出法によるエラー信号が出力され
る。尚、このヘテロダイン検波法に関しては特開昭57
−74837号公報に詳述されている。
以上の構成においても第1図の装置と同様にLPFl
5のカットオフ周波数を例えば100H2としかつ差動
アンプ10のゲインを十分大にすることにより100H
z以下のトラッキングエラー信号に対してはヘテロダイ
ン検波法による制御!IImが大となるようにすること
ができ、またそうすることによりプッシュプル法に付帯
したディスクの傾きあるいはレンズのオフセットによる
目標値ずれが圧縮され、良好なトラッキング制御が行わ
れることとなる。
5のカットオフ周波数を例えば100H2としかつ差動
アンプ10のゲインを十分大にすることにより100H
z以下のトラッキングエラー信号に対してはヘテロダイ
ン検波法による制御!IImが大となるようにすること
ができ、またそうすることによりプッシュプル法に付帯
したディスクの傾きあるいはレンズのオフセットによる
目標値ずれが圧縮され、良好なトラッキング制御が行わ
れることとなる。
尚、第2図の装置においてへテロダイン検波法によるエ
ラー信号を生成する回路の回路方式として特開昭58−
150144号公報等に開示されている如く掛算器を使
用した方式あるいは特開昭60−129936号公報に
開示されている如き時間差検出方式を採用してもよく、
更には特開昭61−940号公報に開示されている如き
サンプリング方式の変形を採用してもよい。
ラー信号を生成する回路の回路方式として特開昭58−
150144号公報等に開示されている如く掛算器を使
用した方式あるいは特開昭60−129936号公報に
開示されている如き時間差検出方式を採用してもよく、
更には特開昭61−940号公報に開示されている如き
サンプリング方式の変形を採用してもよい。
発明の効果
以上詳述した如く本発明によるトラッキングサーボ装置
は、プッシュプル法に基づく第1のトラッキングエラー
信号とプッシュプル法以外の方法に基づく第2のトラッ
キングエラー信号をRF信号中のデータに基づいて所定
周期でサンプリングして得た信号の所定周波数以下の成
分とによってトラッキング制御を行う構成となっている
ので、低域においてはプッシュプル法以外の方法による
第2のトラッキングエラー信号による制御が支配的にな
るようにしてプッシュプル法に付帯したディスクの傾き
あるいはレンズのオフセット等によるトラッキングの目
標値ずれを圧縮し、良好なトラッキング制御を行うこと
ができることとなる。
は、プッシュプル法に基づく第1のトラッキングエラー
信号とプッシュプル法以外の方法に基づく第2のトラッ
キングエラー信号をRF信号中のデータに基づいて所定
周期でサンプリングして得た信号の所定周波数以下の成
分とによってトラッキング制御を行う構成となっている
ので、低域においてはプッシュプル法以外の方法による
第2のトラッキングエラー信号による制御が支配的にな
るようにしてプッシュプル法に付帯したディスクの傾き
あるいはレンズのオフセット等によるトラッキングの目
標値ずれを圧縮し、良好なトラッキング制御を行うこと
ができることとなる。
また、ディスク上にミラー部、ウォブルドピット等エラ
ー信号のサンプリング用の特殊なパターンを設ける必要
がないので、ディスクのマスタリングが簡単となり、か
つサンプリング用の特殊なパターン部分をユーザエリヤ
とすることにより記録密度を高くすることができる。
ー信号のサンプリング用の特殊なパターンを設ける必要
がないので、ディスクのマスタリングが簡単となり、か
つサンプリング用の特殊なパターン部分をユーザエリヤ
とすることにより記録密度を高くすることができる。
第1図は、本発明の一実論例を示すブロック図、第2図
は、本発明の他の実施例を示すブロック図、第3図は、
従来の装置を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 1.20・・・・・・ディテクタ 2.10.25・・・・・・差動アンプ9.21.22
.23.24・・・・・・加算アンプ11.28.29
・・・・・・サンプルホールド回路12・・・・・・ス
ライス回路 13・・・・・・PLL回路
は、本発明の他の実施例を示すブロック図、第3図は、
従来の装置を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 1.20・・・・・・ディテクタ 2.10.25・・・・・・差動アンプ9.21.22
.23.24・・・・・・加算アンプ11.28.29
・・・・・・サンプルホールド回路12・・・・・・ス
ライス回路 13・・・・・・PLL回路
Claims (4)
- (1)少なくとも2つのエレメントに分割された受光素
子と、前記少なくとも2つのエレメントの出力から互い
に異なる方式に基づいて第1及び第2のトラッキングエ
ラー信号を生成するエラー信号生成手段と、前記少なく
とも2つのエレメントの出力を加算して得たRF信号中
のデータによつて所定周期のタイミング信号を発生する
タイミング信号発生手段と、前記第2のトラッキングエ
ラー信号を前記タイミング信号によってサンプリングを
行って保持する保持手段とを含み、前記第1のトラッキ
ングエラー信号と前記保持手段の出力の所定周波数以下
の成分とによつてトラッキング制御を行うようにしたこ
とを特徴とするトラッキングサーボ装置。 - (2)前記第1トラッキングエラー信号は、プッシュプ
ル法に基づいて生成されるようにしたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のトラッキングサーボ装置。 - (3)前記第2トラッキングエラー信号は、コンポジッ
トプッシュプル法に基づいて生成されるようにしたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のトラッキング
サーボ装置。 - (4)前記第2トラッキングエラー信号は、ヘテロダイ
ン検波法に基づいて生成されるようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のトラッキングサーボ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15097186A JPS637524A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | トラツキングサ−ボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15097186A JPS637524A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | トラツキングサ−ボ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637524A true JPS637524A (ja) | 1988-01-13 |
| JPH0546619B2 JPH0546619B2 (ja) | 1993-07-14 |
Family
ID=15508441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15097186A Granted JPS637524A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | トラツキングサ−ボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637524A (ja) |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP15097186A patent/JPS637524A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546619B2 (ja) | 1993-07-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |