JPS6375386A - ハイブリツド真空ポンプ - Google Patents
ハイブリツド真空ポンプInfo
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- JPS6375386A JPS6375386A JP21819686A JP21819686A JPS6375386A JP S6375386 A JPS6375386 A JP S6375386A JP 21819686 A JP21819686 A JP 21819686A JP 21819686 A JP21819686 A JP 21819686A JP S6375386 A JPS6375386 A JP S6375386A
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- Japan
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- vacuum pump
- rotating body
- thread groove
- bearing
- rotor
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- Pending
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- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 6
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Positive Displacement Air Blowers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はハイブリッド真空ポンプに関するものである。
(従来の技術)
高真空領域で高い排気性能を有するターボ分子ポンプと
低真空領域で高い排気性能を有するねじ溝真空ポンプと
を具えた複合型真空ポンプの従来例を第3図により説明
すると、 (Ola)がターボ分子ポンプの多段の動翼
、 (Olb)が同各動翼(Ola)をもつターボ分子
ポンプの回転体、 (Ole)がねし溝真空ポンプの回
転体、 (Old)がねし溝真空ポンプの回転軸(回転
体) 、 (02a)がターボ分子ポンプのケーシング
、 (02b)がねじ溝真空ポンプのゲージング、 (
02c)が内周面にねじ溝をもつねし溝真空ポンプの中
空静止体である。なお上記各動翼(Ola)と上記回転
体(Olb)〜(OM)とは金属製で、上記回転体(O
lb) (Old)が一体に作られ、上記ケーシング(
02a) (02b)が一体に作られている。また(0
3)が上部ラジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(04)
が下部ラジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(05)がス
ラスト軸受(油潤滑式玉軸受)で、同上下のラジアル軸
受(03) (04)と同スラスト軸受(05)とによ
り上記駆動N(Ola)及び回転体(Olh) 〜(O
ld)が上記ケーシング(02a) (02b)内に回
転可能に支持されている。また(06)が駆動モータ、
(07)がターボ分子ポンプの多段の静翼で、各動翼
(Ola)及び回転体(0lb)〜(Old)を駆動モ
ータ(06)により高速回転させ・矢印(AI)−矢印
(A z)方向に排気して、 (AI)側に高真空を発
生させる。このとき、 (Ax)側では大気圧近傍の
圧力で排気している。
低真空領域で高い排気性能を有するねじ溝真空ポンプと
を具えた複合型真空ポンプの従来例を第3図により説明
すると、 (Ola)がターボ分子ポンプの多段の動翼
、 (Olb)が同各動翼(Ola)をもつターボ分子
ポンプの回転体、 (Ole)がねし溝真空ポンプの回
転体、 (Old)がねし溝真空ポンプの回転軸(回転
体) 、 (02a)がターボ分子ポンプのケーシング
、 (02b)がねじ溝真空ポンプのゲージング、 (
02c)が内周面にねじ溝をもつねし溝真空ポンプの中
空静止体である。なお上記各動翼(Ola)と上記回転
体(Olb)〜(OM)とは金属製で、上記回転体(O
lb) (Old)が一体に作られ、上記ケーシング(
02a) (02b)が一体に作られている。また(0
3)が上部ラジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(04)
が下部ラジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(05)がス
ラスト軸受(油潤滑式玉軸受)で、同上下のラジアル軸
受(03) (04)と同スラスト軸受(05)とによ
り上記駆動N(Ola)及び回転体(Olh) 〜(O
ld)が上記ケーシング(02a) (02b)内に回
転可能に支持されている。また(06)が駆動モータ、
(07)がターボ分子ポンプの多段の静翼で、各動翼
(Ola)及び回転体(0lb)〜(Old)を駆動モ
ータ(06)により高速回転させ・矢印(AI)−矢印
(A z)方向に排気して、 (AI)側に高真空を発
生させる。このとき、 (Ax)側では大気圧近傍の
圧力で排気している。
(発明が解決しようとする問題点)
前記第3図に示す従来の複合型真空ポンプでは。
ねじ溝真空ポンプの回転体(Ole)が軸受支持点に対
してオーバハングになり1回転体(Olb)〜(01d
)の振幅が増大して1回転側が静止側に接触する慣れが
あり1回転側と静止側との間のクリアランス、ねじ溝真
空ポンプについて云えば9回転体(Ole)と中空静止
体(02c)との間のクリアランスδを大きくとる必要
がある。即ち、ねじ溝真空ポンプの軸方向長さをlとす
ると、排気特性、特に圧縮比は1/δ2に比例するので
、圧縮比を大きくして、大気圧近傍で排気するためには
、ねじ溝真空ポンプの軸方向長さpを著しく長くしなけ
ればならないが、ねじ溝真空ポンプの軸方向長さlを長
くすると9回転体(Ole)が一層オーバハング構造に
なり2回転体(Olb)〜(Old)の回転安定性が低
下して2回転体(Olr、)が中空静止体(02c)に
接触する惧れがあるので1回転体(Ole)と中空静止
体(02c) との間のクリアランスδを大きくとる必
要がある。しかしクリアランスδを大きくとると、圧縮
比が小さくなって、排気特性が低下するという問題があ
った。
してオーバハングになり1回転体(Olb)〜(01d
)の振幅が増大して1回転側が静止側に接触する慣れが
あり1回転側と静止側との間のクリアランス、ねじ溝真
空ポンプについて云えば9回転体(Ole)と中空静止
体(02c)との間のクリアランスδを大きくとる必要
がある。即ち、ねじ溝真空ポンプの軸方向長さをlとす
ると、排気特性、特に圧縮比は1/δ2に比例するので
、圧縮比を大きくして、大気圧近傍で排気するためには
、ねじ溝真空ポンプの軸方向長さpを著しく長くしなけ
ればならないが、ねじ溝真空ポンプの軸方向長さlを長
くすると9回転体(Ole)が一層オーバハング構造に
なり2回転体(Olb)〜(Old)の回転安定性が低
下して2回転体(Olr、)が中空静止体(02c)に
接触する惧れがあるので1回転体(Ole)と中空静止
体(02c) との間のクリアランスδを大きくとる必
要がある。しかしクリアランスδを大きくとると、圧縮
比が小さくなって、排気特性が低下するという問題があ
った。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記の問題点に対処するもので、多段の動翼を
もつ回転体と同回転体を回転可能に支持する軸受と同回
転体を駆動する駆動モータとを具えたターボ分子ポンプ
、及び内周面にねじ溝をもつ中空静止体と同中空静止体
内に挿入した回転体と同回転体を回転可能に支持する軸
受と同回転体を駆動する駆動モータとを具えたねじ溝真
空ポンプを有し、同ターボ分子ポンプと同ねじ溝真空ポ
ンプとをケーシング内に別々に設けたことを特徴とする
ハイブリッド真空ポンプに係わり、その目的とする処は
、排気特性を向上できるハイブリッド真空ポンプを供す
る点にある。
もつ回転体と同回転体を回転可能に支持する軸受と同回
転体を駆動する駆動モータとを具えたターボ分子ポンプ
、及び内周面にねじ溝をもつ中空静止体と同中空静止体
内に挿入した回転体と同回転体を回転可能に支持する軸
受と同回転体を駆動する駆動モータとを具えたねじ溝真
空ポンプを有し、同ターボ分子ポンプと同ねじ溝真空ポ
ンプとをケーシング内に別々に設けたことを特徴とする
ハイブリッド真空ポンプに係わり、その目的とする処は
、排気特性を向上できるハイブリッド真空ポンプを供す
る点にある。
(作用)
本発明のハイブリッド真空ポンプは前記のように多段の
動翼をもつ回転体と同回転体を回転可能に支持する軸受
と同回転体を駆動する駆動モータとを具えたターボ分子
ポンプと、内周面にねじ溝をもつ中空静止体と同中空静
止体内に挿入した回転体と同回転体を回転可能に支持す
る軸受と同回転体を駆動する駆動モータとを具えたねじ
溝真空ポンプとをケーシング内に別々に設けており、軸
受支持点に対してオーバハングになるねじ溝真空ポンプ
の回転体(第3図の(lc)参照)が不要で。
動翼をもつ回転体と同回転体を回転可能に支持する軸受
と同回転体を駆動する駆動モータとを具えたターボ分子
ポンプと、内周面にねじ溝をもつ中空静止体と同中空静
止体内に挿入した回転体と同回転体を回転可能に支持す
る軸受と同回転体を駆動する駆動モータとを具えたねじ
溝真空ポンプとをケーシング内に別々に設けており、軸
受支持点に対してオーバハングになるねじ溝真空ポンプ
の回転体(第3図の(lc)参照)が不要で。
低真空用ねし溝真空ポンプの軸方向長さを長くしても2
回転安定性が低下せず1回転体と中空静止体との間に僅
かなりリアランスを形成すればよく。
回転安定性が低下せず1回転体と中空静止体との間に僅
かなりリアランスを形成すればよく。
i/δ2に比例する圧縮比が大きくなって、排気特性が
向上する。
向上する。
(実施例)
次に本発明のハイブリッド真空ポンプを第1図に示す一
実施例により説明する。まず高真空用ターボ分子ポンプ
側について説明すると、 (la)が多段の動翼、 (
lb)が同各動翼(1a)をもつ回転体、(3)が上部
ラジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(4)が下部ラジア
ル軸受(油潤滑式玉軸受)、(5)がスラスト軸受(油
潤滑式玉軸受)、(6)が駆動モータ、(7)がターボ
分子ポンプの多段の静H,(8) (9)がケーシング
で、上記上下のラジアル軸受(3) (4)と上記スラ
スト軸受(5)とにより上記各動翼(1a)及び回転体
(lb)が上記ケーシング(8) (9)内に回転可能
に支持されている。次に低真空用ねし溝真空ポンプにつ
いて説明すると、(2)が回転体、 (10)が上部ラ
ジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(11)が下部ラジア
ル軸受(油潤滑式玉軸受)、(12)がスラスト軸受(
油潤滑式玉軸受)、 (13)が駆動モータ8(14)
が内周面にねじ溝をもつ中空静止体、 (15)がケー
シングで、上記上下のラジアル軸受(10) (11)
と上記スラスト軸受(12)とにより上記回転体(2)
が上記ケーシング(15)内に回転可能に支持されてい
る。
実施例により説明する。まず高真空用ターボ分子ポンプ
側について説明すると、 (la)が多段の動翼、 (
lb)が同各動翼(1a)をもつ回転体、(3)が上部
ラジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(4)が下部ラジア
ル軸受(油潤滑式玉軸受)、(5)がスラスト軸受(油
潤滑式玉軸受)、(6)が駆動モータ、(7)がターボ
分子ポンプの多段の静H,(8) (9)がケーシング
で、上記上下のラジアル軸受(3) (4)と上記スラ
スト軸受(5)とにより上記各動翼(1a)及び回転体
(lb)が上記ケーシング(8) (9)内に回転可能
に支持されている。次に低真空用ねし溝真空ポンプにつ
いて説明すると、(2)が回転体、 (10)が上部ラ
ジアル軸受(油潤滑式玉軸受)、(11)が下部ラジア
ル軸受(油潤滑式玉軸受)、(12)がスラスト軸受(
油潤滑式玉軸受)、 (13)が駆動モータ8(14)
が内周面にねじ溝をもつ中空静止体、 (15)がケー
シングで、上記上下のラジアル軸受(10) (11)
と上記スラスト軸受(12)とにより上記回転体(2)
が上記ケーシング(15)内に回転可能に支持されてい
る。
次に前記第1図に示すハイブリッド真空ポンプの作用を
具体的に説明する。高真空用ターボ分子ポンプの勅m(
la)及び回転体(1b)を駆動モータ(6)により高
速回転させ、低真空用ねじ溝真空ポンプの回転体(2)
を駆動モータ(13)により高速回転させ、矢印(八〇
−(A2)−<Δa)=(AJ方向に排気して、(AI
)側に高真空を発生させる。このとき。
具体的に説明する。高真空用ターボ分子ポンプの勅m(
la)及び回転体(1b)を駆動モータ(6)により高
速回転させ、低真空用ねじ溝真空ポンプの回転体(2)
を駆動モータ(13)により高速回転させ、矢印(八〇
−(A2)−<Δa)=(AJ方向に排気して、(AI
)側に高真空を発生させる。このとき。
(A4)側では大気圧近傍の圧力で排気している。
第2図は、低真空用ねし溝真空ポンプの中空静止体(1
4a) (14b)を上下2段に配設し、駆動モータに
コンパクトなヒステリシスモータ(13) ヲ(11し
た他の実施例で、高真空用ターボ分子ポンプの動翼(1
a)及び回転体(1b)を駆動モータ(6)により高速
回転させ、低真空用ねじ溝真空ポンプの回転体(2)を
ヒステリシスモータ(13)により高速回転させ、矢印
(八、)−(八2)=(八3) −(A4)方向に排気
して。
4a) (14b)を上下2段に配設し、駆動モータに
コンパクトなヒステリシスモータ(13) ヲ(11し
た他の実施例で、高真空用ターボ分子ポンプの動翼(1
a)及び回転体(1b)を駆動モータ(6)により高速
回転させ、低真空用ねじ溝真空ポンプの回転体(2)を
ヒステリシスモータ(13)により高速回転させ、矢印
(八、)−(八2)=(八3) −(A4)方向に排気
して。
(八、)側に高真空を発生させるようになっている。
なお前記各実施例ではねし溝真空ポンプが1軸の構成に
なっているが、2軸以上の構成にしてもよい。
なっているが、2軸以上の構成にしてもよい。
(発明の効果)
本発明のハイブリッド真空ポンプは前記のように多段の
動翼をもつ回転体と同回転体を回転可能に支持する軸受
と同回転体を駆動するモータとを具えたターボ分子ポン
プと、内周面にねじ溝をもつ中空静止体と同中空静止体
内に挿入した回転体と同回転体を回転可能に支持する軸
受と同回転体を駆動するモータとを具えたねじ溝真空ポ
ンプとをケーシング内に別々に設けており、軸受支持点
に対してオーバハングになるねし溝真空ポンプの回転体
(第3図の(1c)参照)が不要で、低真空用ねじ溝真
空ポンプの軸方向長さを長くしても8回転安定性が低下
せず24回転体と中空静止体との間に僅かなりリアラン
スを形成すればよく、圧縮比を大きくできて、排気特性
を向上できる効果がある。
動翼をもつ回転体と同回転体を回転可能に支持する軸受
と同回転体を駆動するモータとを具えたターボ分子ポン
プと、内周面にねじ溝をもつ中空静止体と同中空静止体
内に挿入した回転体と同回転体を回転可能に支持する軸
受と同回転体を駆動するモータとを具えたねじ溝真空ポ
ンプとをケーシング内に別々に設けており、軸受支持点
に対してオーバハングになるねし溝真空ポンプの回転体
(第3図の(1c)参照)が不要で、低真空用ねじ溝真
空ポンプの軸方向長さを長くしても8回転安定性が低下
せず24回転体と中空静止体との間に僅かなりリアラン
スを形成すればよく、圧縮比を大きくできて、排気特性
を向上できる効果がある。
以上本発明を実施例により説明したが、勿論本発明はこ
のような実施例だけに局限されるものでなく1本発明の
精神を逸脱しない範囲で種々の設計の改変を施しうるち
のである。
のような実施例だけに局限されるものでなく1本発明の
精神を逸脱しない範囲で種々の設計の改変を施しうるち
のである。
第1図は本発明に係わるハイブリッド真空ポンプの一実
施例を示す縦断側面図、第2図は他の実施例を示す縦断
側面図、第3図は従来の複合型真空ポンプを示す縦断側
面図である。 (1a)・・・ターボ分子ポンプの多段の動翼、 (l
b)・・・回転体、 (3) (4)(5)・・・軸受
、(6)・・・駆動モータ、(2)・・・ねじ溝真空ポ
ンプの回転体、 (10)(11)・・・軸受、 (1
3)・・・駆動モータ、 (1/I)・・・中空静止体
。 復代理人弁理士岡本重文外2名 第3図 Q5
施例を示す縦断側面図、第2図は他の実施例を示す縦断
側面図、第3図は従来の複合型真空ポンプを示す縦断側
面図である。 (1a)・・・ターボ分子ポンプの多段の動翼、 (l
b)・・・回転体、 (3) (4)(5)・・・軸受
、(6)・・・駆動モータ、(2)・・・ねじ溝真空ポ
ンプの回転体、 (10)(11)・・・軸受、 (1
3)・・・駆動モータ、 (1/I)・・・中空静止体
。 復代理人弁理士岡本重文外2名 第3図 Q5
Claims (1)
- 多段の動翼をもつ回転体と同回転体を回転可能に支持す
る軸受と同回転体を駆動する駆動モータとを具えたター
ボ分子ポンプ、及び内周面にねじ溝をもつ中空静止体と
同中空静止体内に挿入した回転体と同回転体を回転可能
に支持する軸受と同回転体を駆動する駆動モータとを具
えたねじ溝真空ポンプを有し、同ターボ分子ポンプと同
ねじ溝真空ポンプとをケーシング内に別々に設けたこと
を特徴とするハイブリッド真空ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21819686A JPS6375386A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | ハイブリツド真空ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21819686A JPS6375386A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | ハイブリツド真空ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375386A true JPS6375386A (ja) | 1988-04-05 |
Family
ID=16716120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21819686A Pending JPS6375386A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | ハイブリツド真空ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6375386A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5118251A (en) * | 1989-12-28 | 1992-06-02 | Alcatel Cit | Compound turbomolecular vacuum pump having two rotary shafts and delivering to atmospheric pressure |
| US5445502A (en) * | 1992-01-23 | 1995-08-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vacuum pump having parallel kinetic pump inlet section |
| JP2007507659A (ja) * | 2003-09-30 | 2007-03-29 | ザ ビーオーシー グループ ピーエルシー | 真空ポンプ |
| US7866940B2 (en) | 2003-09-30 | 2011-01-11 | Edwards Limited | Vacuum pump |
| JP2020534478A (ja) * | 2017-09-20 | 2020-11-26 | エドワーズ リミテッド | ドラッグポンプ及びドラッグポンプを含む真空ポンプのセット |
-
1986
- 1986-09-18 JP JP21819686A patent/JPS6375386A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5118251A (en) * | 1989-12-28 | 1992-06-02 | Alcatel Cit | Compound turbomolecular vacuum pump having two rotary shafts and delivering to atmospheric pressure |
| US5445502A (en) * | 1992-01-23 | 1995-08-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Vacuum pump having parallel kinetic pump inlet section |
| JP2007507659A (ja) * | 2003-09-30 | 2007-03-29 | ザ ビーオーシー グループ ピーエルシー | 真空ポンプ |
| US7866940B2 (en) | 2003-09-30 | 2011-01-11 | Edwards Limited | Vacuum pump |
| JP4806636B2 (ja) * | 2003-09-30 | 2011-11-02 | エドワーズ リミテッド | 真空ポンプ |
| JP2020534478A (ja) * | 2017-09-20 | 2020-11-26 | エドワーズ リミテッド | ドラッグポンプ及びドラッグポンプを含む真空ポンプのセット |
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