JPS6375880A - 図形変更処理方式 - Google Patents
図形変更処理方式Info
- Publication number
- JPS6375880A JPS6375880A JP22041386A JP22041386A JPS6375880A JP S6375880 A JPS6375880 A JP S6375880A JP 22041386 A JP22041386 A JP 22041386A JP 22041386 A JP22041386 A JP 22041386A JP S6375880 A JPS6375880 A JP S6375880A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- graphic
- data
- display
- constitution
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
複合図形を示す木構造データを、図形の部分変更に応じ
て自動的に更新する処理方式である。
て自動的に更新する処理方式である。
各種図形の部分を変更して得られる図形を示す木構造デ
ータの構成を指定する手段を設け、部分の変更によって
データの構造の変更を要する場合に、新図形を示す木構
造データを該指定の構成に従って生成し、それにより木
構造図形データを更新する。
ータの構成を指定する手段を設け、部分の変更によって
データの構造の変更を要する場合に、新図形を示す木構
造データを該指定の構成に従って生成し、それにより木
構造図形データを更新する。
この方式により、木構造図形データの自動更新が容易に
処理できる。
処理できる。
本発明は、図形表示装置における、図形変更に際し木構
造図形データを更新するための処理方式複数の基本的な
図形からなる複合図形を、逐次単純な要素図形に分解す
るように構成した、木構造データによって規定する場合
がある。
造図形データを更新するための処理方式複数の基本的な
図形からなる複合図形を、逐次単純な要素図形に分解す
るように構成した、木構造データによって規定する場合
がある。
第3図(alは、複合図形の一例とその木構造データを
示す。
示す。
図の左側は、線分1.2.3からなる折れ線Xと、円周
4からなる円Yとからなる複合図形Zを示し、線分は端
点A、B、C,Dを有する。
4からなる円Yとからなる複合図形Zを示し、線分は端
点A、B、C,Dを有する。
図の右側は複合図形Zを示す木構造データを概念的に示
し、複合図形Zをルートノードとし、これに折れ線X及
び円Yを下位ノードとして接続することにより、複合図
形Zが折れ線Xと円Yからなる構成関係を示す。
し、複合図形Zをルートノードとし、これに折れ線X及
び円Yを下位ノードとして接続することにより、複合図
形Zが折れ線Xと円Yからなる構成関係を示す。
同様にして、折れ線Xのノードにつながる線分1.2.
3のノードで折れ線Xの構成を示す。
3のノードで折れ線Xの構成を示す。
更に線分1を例としていえば、線分1の)、−ドにつな
がる端点A、Hのノードの情報で、それらの表示画面上
の座標等が規定されることにより線分1が確定する。
がる端点A、Hのノードの情報で、それらの表示画面上
の座標等が規定されることにより線分1が確定する。
又、円Yのような場合には、その輪郭を規定する円周4
のノードと、内部を埋める文様を規定する内部バダ−ン
のノードからなり、それぞれが更に詳細に規定されるよ
うに木構造データが構成される。
のノードと、内部を埋める文様を規定する内部バダ−ン
のノードからなり、それぞれが更に詳細に規定されるよ
うに木構造データが構成される。
各ノードの情報は、ノードに対応する図形要素の名前(
複合図形Z、折れ線X、線分2、端点B等)、その図形
の構成要素図形の名前、及び色、線種、パターン等の所
要の属性指定データからなり、それらのノードごとのデ
ータを保持する記憶語を、ポインタで結合する公知のリ
スト構造等により木構造データを構成する。
複合図形Z、折れ線X、線分2、端点B等)、その図形
の構成要素図形の名前、及び色、線種、パターン等の所
要の属性指定データからなり、それらのノードごとのデ
ータを保持する記憶語を、ポインタで結合する公知のリ
スト構造等により木構造データを構成する。
第4図は図形表示装置の一構成例を示すブロック図であ
る。
る。
図形表示装置10の表示処理部11は、前記のような木
構造の図形データ12を検索して、下位ノードにある基
本図形データから、表示制御情報を生成し、CRTディ
スプレイ装置等からなる表示部13に順次出力すること
により、複合図形を表示部13の画面に表示することが
できる。
構造の図形データ12を検索して、下位ノードにある基
本図形データから、表示制御情報を生成し、CRTディ
スプレイ装置等からなる表示部13に順次出力すること
により、複合図形を表示部13の画面に表示することが
できる。
このような複合図形の修正等のために、それを構成する
一部の図形を画面上で指定する操作を容易化する方式が
、本出願人の出願した特許出願(特願昭6l−1122
60)に開示されている。
一部の図形を画面上で指定する操作を容易化する方式が
、本出願人の出願した特許出願(特願昭6l−1122
60)に開示されている。
この方式によれば、キーボード及びマウス等からなる入
力部14からの入力情報によって、表示部13の画面上
に表示されるカーソルを所要の表示図形の近傍に移動し
た後、図形の種類(折れ線、線分、円周等)を指定する
情報をキーボード等から入力することにより、カーソル
に最も近い指定の種類の図形を図形データから検索する
。
力部14からの入力情報によって、表示部13の画面上
に表示されるカーソルを所要の表示図形の近傍に移動し
た後、図形の種類(折れ線、線分、円周等)を指定する
情報をキーボード等から入力することにより、カーソル
に最も近い指定の種類の図形を図形データから検索する
。
この制御は、例えばカーソルの移動をカーソル処理部1
5で制御し、図形種類の指定情報が入力されると図形決
定部16がこの情報を受は取って処理するようにする。
5で制御し、図形種類の指定情報が入力されると図形決
定部16がこの情報を受は取って処理するようにする。
図形決定部16は、カーソル処理部15からのカーソル
位置座標を受は取り、例えば折れ線が指定されている場
合には、図形データ12中の線分のノードを走査して、
最もカーソルに近い線分を算出し、図形データ12の木
構造をその線分ノードからさか上ることにより、該線分
を含む折れ線を決定することができる。
位置座標を受は取り、例えば折れ線が指定されている場
合には、図形データ12中の線分のノードを走査して、
最もカーソルに近い線分を算出し、図形データ12の木
構造をその線分ノードからさか上ることにより、該線分
を含む折れ線を決定することができる。
次に、入力部14から削除を指定すると、修正処理部1
7が、図形決定部16で決定した図形について、図形デ
ータ12から該図形に対応するノード及びそれにつなが
る下位ノードを削除する。
7が、図形決定部16で決定した図形について、図形デ
ータ12から該図形に対応するノード及びそれにつなが
る下位ノードを削除する。
表示処理部11が、以上の更新データに応じて表示図形
を消去等することにより、図形の削除が行われる。
を消去等することにより、図形の削除が行われる。
図形の処理においては、一般に構成要素の図形を完全に
削除するのでなく、線分の半部又は中間の一部を除去す
る、円周の一部を除去して円弧にする、三角形の1辺又
はその一部を消去して折れ線にする等の変更が、しばし
ば必要になる。
削除するのでなく、線分の半部又は中間の一部を除去す
る、円周の一部を除去して円弧にする、三角形の1辺又
はその一部を消去して折れ線にする等の変更が、しばし
ば必要になる。
このような場合には、前記のように木構造図形データの
部分木構造を単に除くのでなく、ノードの名前その他の
変更、新分技の設定等の構造の変更等が一般に必要にな
る。
部分木構造を単に除くのでなく、ノードの名前その他の
変更、新分技の設定等の構造の変更等が一般に必要にな
る。
このために従来このような図形の変更の場合には、図形
データの自動変更がなされず、変更した図形データを作
成して入力しなければならないので、変更処理に手数が
掛り、又データの変更と表示確認のサイクルが長くなる
等により、作業効率が悪いという問題があった。
データの自動変更がなされず、変更した図形データを作
成して入力しなければならないので、変更処理に手数が
掛り、又データの変更と表示確認のサイクルが長くなる
等により、作業効率が悪いという問題があった。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図は図形表示装置20の構成を示し、11は図形データ
12を表示部13に表示する表示処理部、14は入力部
、15は入力部14からの指定情報によりカーソル表示
を移動し、又カーソルの現在位置を検出する処理を行う
カーソル処理部、16は入力部14からの指定情報によ
りカーソル位置に近い指定図形を決定する図形決定部、
21は図形決定部16で決定した指定の表示図形につい
て指定の修正処理を実行すると共に、図形対応表22を
使用してその図形修正に対応する図形データ12の修正
を行う修正処理部である。
12を表示部13に表示する表示処理部、14は入力部
、15は入力部14からの指定情報によりカーソル表示
を移動し、又カーソルの現在位置を検出する処理を行う
カーソル処理部、16は入力部14からの指定情報によ
りカーソル位置に近い指定図形を決定する図形決定部、
21は図形決定部16で決定した指定の表示図形につい
て指定の修正処理を実行すると共に、図形対応表22を
使用してその図形修正に対応する図形データ12の修正
を行う修正処理部である。
図形の変更において、表示画面上の図形と変更指定を適
当な方法で入力すると、修正処理部21は元の図形の種
類と、該図形と変更部分との相対的な位置関係により、
図形対応表22を索引して、修正処理の結果生成される
べき図形のデータ構成を該表から決定する。
当な方法で入力すると、修正処理部21は元の図形の種
類と、該図形と変更部分との相対的な位置関係により、
図形対応表22を索引して、修正処理の結果生成される
べき図形のデータ構成を該表から決定する。
決定したデータ構成について、図形名、座標値等の所要
値を設定することにより、新しい部分木構造データを生
成し、それによって図形データ12の指定図形の部分木
構造を置換することにより、図形データを更新する。
値を設定することにより、新しい部分木構造データを生
成し、それによって図形データ12の指定図形の部分木
構造を置換することにより、図形データを更新する。
以上により、図形の部分変更に対応する、図形データの
自動更新処理を、比較的容易に実現することができる。
自動更新処理を、比較的容易に実現することができる。
第1図において、図形表示装置20の表示処理部11、
表示部13、入力部14、カーソル処理部15、図形決
定部16は、前記従来の図形表示装置10の場合と同一
の機能を有するものとする。
表示部13、入力部14、カーソル処理部15、図形決
定部16は、前記従来の図形表示装置10の場合と同一
の機能を有するものとする。
図形の部分を削除する場合には、前記のように表示画面
上の図形をカーソル及び指定入力により指定した後、カ
ーソルを適当な位置に置いて、例えば入力部14から「
部分削除」を指定する。あるいは、両指定を一括して「
削除 円弧」等のように指定できるようにしてもよい。
上の図形をカーソル及び指定入力により指定した後、カ
ーソルを適当な位置に置いて、例えば入力部14から「
部分削除」を指定する。あるいは、両指定を一括して「
削除 円弧」等のように指定できるようにしてもよい。
修正処理部21は指定された図形の線分又は円弧等(以
下において表示線という)の線上にあり、画面上のカー
ソルに近い端点、交点、頂点、又は別に入力する座標値
で指定されている指定点を、図形データ12から検索す
る。
下において表示線という)の線上にあり、画面上のカー
ソルに近い端点、交点、頂点、又は別に入力する座標値
で指定されている指定点を、図形データ12から検索す
る。
それらの点のうち、例えばカーソルをはさみ、カーソル
に最も近い2点を決定して、その2点で限定される前記
表示線上の線(以下において指定線という)を削除すべ
き部分図形と判定する。
に最も近い2点を決定して、その2点で限定される前記
表示線上の線(以下において指定線という)を削除すべ
き部分図形と判定する。
次に前記表示線(指定の図形)の種類(線分、折れ線、
円、円弧、三角形等)と、該表示線と指定線(削除部分
)との相対的位置関係により、該当する指定情報を図形
対応表22から索引する。
円、円弧、三角形等)と、該表示線と指定線(削除部分
)との相対的位置関係により、該当する指定情報を図形
対応表22から索引する。
図形対応表22は、例えば第2図に概念的構成を示すよ
うに、左から第1の表示図形欄に表示線の種類、第2の
相対位置欄に表示線と指定線の相対位置関係、第3のデ
ータ構造欄に削除結果の図形の部分木構造データの構成
を指定するように構成する。
うに、左から第1の表示図形欄に表示線の種類、第2の
相対位置欄に表示線と指定線の相対位置関係、第3のデ
ータ構造欄に削除結果の図形の部分木構造データの構成
を指定するように構成する。
相対位置欄の相対位置の表示は、実線で表示線、破線で
指定線を示し、こ−で表す必要のある情報は、図に小円
で示す画線の端点の位置関係である。
指定線を示し、こ−で表す必要のある情報は、図に小円
で示す画線の端点の位置関係である。
例えば、表示図形「線分」における第2の場合は、相対
位置欄で指定線の両端点が共に表示線の端点の内側にあ
る場合、即ち表示線の中間が削除される場合を指定し、
その場合は「線分」の部分木構造が2個に分かれること
をデータ構造欄に指定している。
位置欄で指定線の両端点が共に表示線の端点の内側にあ
る場合、即ち表示線の中間が削除される場合を指定し、
その場合は「線分」の部分木構造が2個に分かれること
をデータ構造欄に指定している。
修正処理部21は、・図形対応表22から得る指定の部
分木構造データに、削除処理の結果の図形名、端点の座
標値等の所要値を設定することにより、新しい部分木構
造データを生成し、それによって図形データ12の指定
図形の部分木構造を置換することにより、図形データを
更新する。
分木構造データに、削除処理の結果の図形名、端点の座
標値等の所要値を設定することにより、新しい部分木構
造データを生成し、それによって図形データ12の指定
図形の部分木構造を置換することにより、図形データを
更新する。
第3図(a)の複合図形Zを修正する場合を例として図
形データ12の更新される状況を説明する。
形データ12の更新される状況を説明する。
第3図(a)に示すような位置にカーソル(図に+型で
示す)を置いて、例えば「削除 円弧」と指定すること
により、円Yが指定され、且つ円Yと線分1及び線分3
との2交点が削除部分の端点と判定される。
示す)を置いて、例えば「削除 円弧」と指定すること
により、円Yが指定され、且つ円Yと線分1及び線分3
との2交点が削除部分の端点と判定される。
こ−で、第2図の内容の図形対応表22から、表示図形
欄「円」の項が索引され、そのデータ構造欄で円弧の部
分木構造が指定されているので、第3図(b)の右側に
示すように図形データが変更される。
欄「円」の項が索引され、そのデータ構造欄で円弧の部
分木構造が指定されているので、第3図(b)の右側に
示すように図形データが変更される。
次に第3図(b)に示す位置にカーソルを置いて、「削
除 線分」を指定すると、線分1が前記の表示線、端点
A、E間が指定線と判定され、第3図(C)のように図
形データと図形が変更される。
除 線分」を指定すると、線分1が前記の表示線、端点
A、E間が指定線と判定され、第3図(C)のように図
形データと図形が変更される。
同様の操作で、第3図TC)から(d)へ図形データと
図形が変更される。
図形が変更される。
以上の説明では、図形の部分の削除について述べたが、
図形の部分を追加する場合についても、例えば追加用の
図形対応表を設けることにより、同様に処理できる。
図形の部分を追加する場合についても、例えば追加用の
図形対応表を設けることにより、同様に処理できる。
以上に述べた図形対応表は、基本的な図形等については
図形表示装置に予め準備すると共に、利用者が定める特
殊の図形について、例えば星形の一部を削除したとき折
れ線になること等の指定情報を登録できるようにすれば
、本方式を更に有効に利用することができる。
図形表示装置に予め準備すると共に、利用者が定める特
殊の図形について、例えば星形の一部を削除したとき折
れ線になること等の指定情報を登録できるようにすれば
、本方式を更に有効に利用することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、図形
データを木構造データとして保持する図形表示装置にお
いて、表示画面上の図形を修正した場合に、図形データ
の更新が自動的に処理されるので、図形処理の作業効率
を向上するという著しい工業的効果がある。
データを木構造データとして保持する図形表示装置にお
いて、表示画面上の図形を修正した場合に、図形データ
の更新が自動的に処理されるので、図形処理の作業効率
を向上するという著しい工業的効果がある。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は図形
対応表の説明図、 第3図は複合図形と木構造データの一例を示す図、第4
図は従来の一構成例ブロック図 である。 図において、 10.20は図形表示装置、11は表示処理部、12は
図形データ、 15はカーソル処理部、16は図形
決定部、 17.21は修正処理部、22は図形対
応表 本発明の構成を示すブロック図 第1図 従来の一構成例ブロック図 第4図 図形対応表の説明図
対応表の説明図、 第3図は複合図形と木構造データの一例を示す図、第4
図は従来の一構成例ブロック図 である。 図において、 10.20は図形表示装置、11は表示処理部、12は
図形データ、 15はカーソル処理部、16は図形
決定部、 17.21は修正処理部、22は図形対
応表 本発明の構成を示すブロック図 第1図 従来の一構成例ブロック図 第4図 図形対応表の説明図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複合図形を規定する情報を、該複合図形をルートノード
とし、上位ノードの図形の構成要素図形を順次下位ノー
ドとする木構造データとして有し、該木構造データに基
づいて表示画面に図形を表示する図形表示装置(20)
において、 各種図形の部分を変更して得られる新たな図形を示す木
構造データの構成を指定する手段(22)、該複合図形
の部分を変更する所定の要求に従い、変更図形を示す情
報を該指定手段に指定される構成に生成し、該生成した
情報により、該複合図形を示す木構造データを更新する
手段(21)を有することを特徴とする図形変更処理方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22041386A JPS6375880A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 図形変更処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22041386A JPS6375880A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 図形変更処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375880A true JPS6375880A (ja) | 1988-04-06 |
Family
ID=16750726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22041386A Pending JPS6375880A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 図形変更処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6375880A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02252067A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-09 | Meidensha Corp | ディスプレイ装置の図形処理方式 |
-
1986
- 1986-09-18 JP JP22041386A patent/JPS6375880A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02252067A (ja) * | 1989-03-24 | 1990-10-09 | Meidensha Corp | ディスプレイ装置の図形処理方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5619628A (en) | 3-Dimensional animation generating apparatus | |
| JPS6375880A (ja) | 図形変更処理方式 | |
| JPS60163162A (ja) | 3次元連接体の形状定義方法 | |
| JPH08212240A (ja) | Fem解析モデルのメッシュ修正方法 | |
| JP2572441B2 (ja) | 帳票固有図形作成装置 | |
| JP3305395B2 (ja) | 図形分割装置 | |
| JPH03116285A (ja) | 図形作成装置 | |
| JPH079658B2 (ja) | 文字サイズ不変の拡大図自動作成方法 | |
| JPH04326172A (ja) | 立体データ生成編集装置 | |
| JP2902856B2 (ja) | データ入力編集装置 | |
| JP2839306B2 (ja) | 会話型図形処理における属性設定方式 | |
| JPH0668217A (ja) | 数値解析用メッシュ作成システム | |
| JP2642167B2 (ja) | 数値制御データ作成方法 | |
| JPH035890A (ja) | 建築図面データ処理方式 | |
| JPH03160568A (ja) | 画像編集方式 | |
| JPH039482A (ja) | パラメトリック図形処理装置とそのデータ入力方法及びデータ管理方法 | |
| JPH02257368A (ja) | 図形処理装置 | |
| JPH08320943A (ja) | スケール図形表示制御装置 | |
| JPH04248677A (ja) | 建築図等における壁または梁の作図方法およびその装置 | |
| JPH06282619A (ja) | 図形描画装置 | |
| JPH04146485A (ja) | 字体作成装置および情報処理システム | |
| JPH03189877A (ja) | ビットマップ管理方式 | |
| JPH06195403A (ja) | Cadにおける透視図作成方法 | |
| JPH1031760A (ja) | 図形処理装置 | |
| JPH08223399A (ja) | 膨張処理装置 |