JPS6376047A - マイクロプロセツサのモ−ド切替回路 - Google Patents
マイクロプロセツサのモ−ド切替回路Info
- Publication number
- JPS6376047A JPS6376047A JP61222443A JP22244386A JPS6376047A JP S6376047 A JPS6376047 A JP S6376047A JP 61222443 A JP61222443 A JP 61222443A JP 22244386 A JP22244386 A JP 22244386A JP S6376047 A JPS6376047 A JP S6376047A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- microprocessor
- reset
- circuit
- reset signal
- Prior art date
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/31701—Arrangements for setting the Unit Under Test [UUT] in a test mode
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
木発明け、マイクロプロセッサ番でテスト回路及びテス
トモード切替回路が内蔵され九マイクロプロセッサのモ
ード切替回路におりて、モード切替こ のための端子数の増加&解決するため、マイクロプロセ
ッサに入力されるリセット信号の長短によって、端子の
増加なくマイクロプロセッサのモード切替が行なえるよ
うにしたものである。
トモード切替回路が内蔵され九マイクロプロセッサのモ
ード切替回路におりて、モード切替こ のための端子数の増加&解決するため、マイクロプロセ
ッサに入力されるリセット信号の長短によって、端子の
増加なくマイクロプロセッサのモード切替が行なえるよ
うにしたものである。
本発明は、マイクロプロセッサのモード切替回路に関す
るもので、特にマイクロプロセッサにテスト回路及び、
テストモード切替回路が内蔵されて偽るマイクロプロセ
ッサのモード切替回路に関するものである。
るもので、特にマイクロプロセッサにテスト回路及び、
テストモード切替回路が内蔵されて偽るマイクロプロセ
ッサのモード切替回路に関するものである。
第4図は従来のマイクロプロセッサのモード切替回路の
構成を示す図である。
構成を示す図である。
第4図において、41けテスト回路、42はテストモー
ド切替専用回路、431−jマイクロプロセッサ、44
けテストモード切替信号入力端子をそれぞれ示している
。
ド切替専用回路、431−jマイクロプロセッサ、44
けテストモード切替信号入力端子をそれぞれ示している
。
従来のマイクロプロセッサのモード切替回路は、!4図
のテストモード切替専用回路を用−た例にド切替専用回
路42を接続することにより、通常動作からテスト動作
へのモード切替を行なうものであった。
のテストモード切替専用回路を用−た例にド切替専用回
路42を接続することにより、通常動作からテスト動作
へのモード切替を行なうものであった。
しかしながら、従来のマイクロプロセッサのモード切替
回路は、マイクロプロセッサに新たにテストモード切替
専用端子を増設するため、その分端子数が増加すること
になり、マイクロプロセッサを含むパッケージが増大す
るという欠点があった。
回路は、マイクロプロセッサに新たにテストモード切替
専用端子を増設するため、その分端子数が増加すること
になり、マイクロプロセッサを含むパッケージが増大す
るという欠点があった。
従って本発明は、かかる問題点を改善したマイクロプロ
セッサのモード切替回路を提供することを目的とするも
のである。
セッサのモード切替回路を提供することを目的とするも
のである。
第1図は本発明の原理構成図である。
同図におりて、1はクロック信号とリセット信号を入力
とする計数手段であって、2は肢計数手段C11の出力
信号と、紋リセット信号を入力とするテストモード信号
発生手段である。
とする計数手段であって、2は肢計数手段C11の出力
信号と、紋リセット信号を入力とするテストモード信号
発生手段である。
一般にマイクロプロセッサ等におりでは、内部レジスタ
、カウンタ等を初期クリアするためのリセット信号が用
いられている。このリセット信号は上記の目的のために
、初期状襲におりて一定の長ざを有する信号としてマイ
クロプロセッサに入力される。
、カウンタ等を初期クリアするためのリセット信号が用
いられている。このリセット信号は上記の目的のために
、初期状襲におりて一定の長ざを有する信号としてマイ
クロプロセッサに入力される。
本発明はこの点に着目し、テスト時には上記のりセット
信号を初期クリアのために定められた所定のリセット信
号の長ざと異なる長さの信号として、マイクロプロセッ
サに入力することにより入力端子数を増加せずにテスト
モード或t、qFi、通常モードの切替を行なわせるも
のである。
信号を初期クリアのために定められた所定のリセット信
号の長ざと異なる長さの信号として、マイクロプロセッ
サに入力することにより入力端子数を増加せずにテスト
モード或t、qFi、通常モードの切替を行なわせるも
のである。
すなわち、本発明によるマイクロプロセッサのモード切
替回路は、マイクロプロセッサのリセット端子から入力
されるリセット信号の長さを計数する計数手段lと、該
計数手段1が予じめ定められたリセット信号の長さを超
える長さを検出した時に、テストモード信号を発生させ
るテストモード信号発生手段2とから構成されてbる。
替回路は、マイクロプロセッサのリセット端子から入力
されるリセット信号の長さを計数する計数手段lと、該
計数手段1が予じめ定められたリセット信号の長さを超
える長さを検出した時に、テストモード信号を発生させ
るテストモード信号発生手段2とから構成されてbる。
本発明は以上の如く構成されるものであり、本発明によ
るマイクロプロセッサのモード切替回路は、リセット膚
信号がマイクロプロセッサの入力端子から入力されると
、計数手段1はこのリセット信号の長さを計数し、マイ
クロプロセッサの内部回路の初期クリアを行なうのに要
する時間を超える長さであることが該計数手段lによっ
て検出されたときに、テストモード信号売主手段2によ
り、テストモード信号が発生する。
るマイクロプロセッサのモード切替回路は、リセット膚
信号がマイクロプロセッサの入力端子から入力されると
、計数手段1はこのリセット信号の長さを計数し、マイ
クロプロセッサの内部回路の初期クリアを行なうのに要
する時間を超える長さであることが該計数手段lによっ
て検出されたときに、テストモード信号売主手段2によ
り、テストモード信号が発生する。
以下、本発明の1実施例を第2図、第3図を参照しつつ
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第2図は本発明の1実施例を示す図である。
第3図は本発明の1実施例の動作タイミングを説明する
タイムチャートである。
タイムチャートである。
尚第2図において、第1図と同一符号は同一対象物を示
す。
す。
同図にシbて、21はカウンタクリアパルス発生00路
、22けクリア付nビットタイマ回路、23は同期用シ
フトレジスタ、24はインバータ、25けフリツプフロ
ツプ回路をそれぞれ示す。
、22けクリア付nビットタイマ回路、23は同期用シ
フトレジスタ、24はインバータ、25けフリツプフロ
ツプ回路をそれぞれ示す。
ル
また、クリア付のピットタイマ回路22け、この実施例
では、所定の長さのリセット信号に対して長い時間でオ
ーバー70−信号を出力するようなピット数nに設定さ
れている。
では、所定の長さのリセット信号に対して長い時間でオ
ーバー70−信号を出力するようなピット数nに設定さ
れている。
以下、H3図1a)の動作タイムチャートを用りて、通
常モードの場合の動作を説明する。
常モードの場合の動作を説明する。
カウンタクリアパルス発生回路21け複数のインバータ
とナンド素子により構成されており、該カウンタクリア
パルス発生回路21によりF3図人に示−を如<ハイレ
ベルから一旦クーレベルとなり、クリア付nビットタイ
マ回路22に入力され期クリアすなわちゼロクリアされ
る。
とナンド素子により構成されており、該カウンタクリア
パルス発生回路21によりF3図人に示−を如<ハイレ
ベルから一旦クーレベルとなり、クリア付nビットタイ
マ回路22に入力され期クリアすなわちゼロクリアされ
る。
次りでクリア付nビットタイマ回路22すなわちn段の
7リツプ70ダブ回路22a〜22nがクロック信号を
カウントアツプし、リセット信号がクリア付nビットタ
イマ回路22に入力されてからnクコツクカウントされ
た時点で、オーバー7a−信号が出力される− (第3
図B)。リセット信号はクロック信号と共に同期用シフ
トレジスタ23にも入力され、計量期用シフトレジスタ
23内のフリツプフロツプ回路23a により、クロ
ック信号と同期化されたリセット信号が出力これるt(
第3図C)。マイクロプロセッサのリセット信号入力端
子から入力され走リセット信号9が、上記クリア付nビ
ットタイマ回路22によって設定され九時開(オーバー
フ−−)に達しな偽うちに、クロック信号によって同期
化きれたリセット信号が立下がるような長さのリセット
信号であると、フリ、ラフコツ1回路25aセットされ
ず、通常モードを示す信号C第3図E)が出力される。
7リツプ70ダブ回路22a〜22nがクロック信号を
カウントアツプし、リセット信号がクリア付nビットタ
イマ回路22に入力されてからnクコツクカウントされ
た時点で、オーバー7a−信号が出力される− (第3
図B)。リセット信号はクロック信号と共に同期用シフ
トレジスタ23にも入力され、計量期用シフトレジスタ
23内のフリツプフロツプ回路23a により、クロ
ック信号と同期化されたリセット信号が出力これるt(
第3図C)。マイクロプロセッサのリセット信号入力端
子から入力され走リセット信号9が、上記クリア付nビ
ットタイマ回路22によって設定され九時開(オーバー
フ−−)に達しな偽うちに、クロック信号によって同期
化きれたリセット信号が立下がるような長さのリセット
信号であると、フリ、ラフコツ1回路25aセットされ
ず、通常モードを示す信号C第3図E)が出力される。
また同期用シフトレジスタ23内の7リツプ70ツブ回
路23bにより%第3図Cの信号を1クロック分遅らせ
て(第3図D)インバータ24で始信号が出力され、通
常動作が開始される。
路23bにより%第3図Cの信号を1クロック分遅らせ
て(第3図D)インバータ24で始信号が出力され、通
常動作が開始される。
次に第3図rbl動作タイムチャートを用すてテストモ
ードへの切替動作について説明する。
ードへの切替動作について説明する。
前述と同様に、リセット信号が入力されると、リセット
パルス発生回路21及びり17ア付nピットタイマ回路
22を介してオーバーフロー信号(信号B)が出力され
、マイクロプロセッサのリセット端子から入力されるリ
セット信号の長さに同期した信号Cが、同期用シフトレ
ジスタ23内の7リツプ70ツブ回路23aにより出力
される。
パルス発生回路21及びり17ア付nピットタイマ回路
22を介してオーバーフロー信号(信号B)が出力され
、マイクロプロセッサのリセット端子から入力されるリ
セット信号の長さに同期した信号Cが、同期用シフトレ
ジスタ23内の7リツプ70ツブ回路23aにより出力
される。
この時上記マイクロプロセッサのリセット端子から入力
された11セット信号が、設定された時間(オーバーフ
ロー)を超えて立下がるような長さのリセット信号であ
ると、フリ、1クロック回路25はセット信号を出力し
C第3図(blの波形E)テストモードへと切替わシ、
以下前述と同様の手順でマイクロブロセ、すの動作開始
信号(第3図(blの波形F)が出力され、テストモー
ド動作が開始される。
された11セット信号が、設定された時間(オーバーフ
ロー)を超えて立下がるような長さのリセット信号であ
ると、フリ、1クロック回路25はセット信号を出力し
C第3図(blの波形E)テストモードへと切替わシ、
以下前述と同様の手順でマイクロブロセ、すの動作開始
信号(第3図(blの波形F)が出力され、テストモー
ド動作が開始される。
また、本実施例においては、計数手段としてカウンタ(
タイマ)回路を用いた例を説明したが、計数手段として
1シ嘗ツトマルチバイプレータを用−ることも可能であ
る。
タイマ)回路を用いた例を説明したが、計数手段として
1シ嘗ツトマルチバイプレータを用−ることも可能であ
る。
本発明は以上説明し六ように、マイクロプロセッサのモ
ード切替回路がマイクロプロセッサのリセット端子から
入力されるリセット信号の長短により、モードが切替わ
るよう構成されている。
ード切替回路がマイクロプロセッサのリセット端子から
入力されるリセット信号の長短により、モードが切替わ
るよう構成されている。
このため、端子の増加によるパッケージの増大を行なわ
ずして、マイクロプロセッサのモード切替を行なうこと
が可能となる@
ずして、マイクロプロセッサのモード切替を行なうこと
が可能となる@
第1図は本発明の原理構成図、
第2図は本発明の1実施例を示(図、
第3図は本発明の1実施例の動作タイミング図であり
(atは通常モードの場合の動作タイミングチャートを
示し fblはテストモードの場合の動作タイミングチャート
を示す。 第4図は従来のマイクロプロセッサのモード切替回路の
構成を示す図である。 図において、 1・・・計数手段、2・・・テストモード信号発生手段
、21・・・カウンタクリアパルス発生手段、22・・
・クリア付nビットタイ!回路、23・・・同期用シフ
トレジスタ、41・・・テスト回路、42・・・テスト
モード切替専用回路、43・・・マイクロプロセッサ、
44・・・テストモード切替信号入力端子。 ゛ 、4−〕 −7/′ ヘ −に 43.マイ70アロ亡ツザ 従来のマイ70700ゼヴ゛リ−の七−ド乞広窄1円路
才にきdコ浄 4 菌
示し fblはテストモードの場合の動作タイミングチャート
を示す。 第4図は従来のマイクロプロセッサのモード切替回路の
構成を示す図である。 図において、 1・・・計数手段、2・・・テストモード信号発生手段
、21・・・カウンタクリアパルス発生手段、22・・
・クリア付nビットタイ!回路、23・・・同期用シフ
トレジスタ、41・・・テスト回路、42・・・テスト
モード切替専用回路、43・・・マイクロプロセッサ、
44・・・テストモード切替信号入力端子。 ゛ 、4−〕 −7/′ ヘ −に 43.マイ70アロ亡ツザ 従来のマイ70700ゼヴ゛リ−の七−ド乞広窄1円路
才にきdコ浄 4 菌
Claims (1)
- マイクロプロセッサのモード切替回路において、上記マ
イクロプロセッサは、予じめ定められた長さのリセット
信号をリセット端子に入力することにより、内部回路の
初期クリアを行なう機能を備え、テスト時には、前記リ
セット信号の長さを上記予じめ定められたリセット信号
の長さとは異なる長さの信号として上記リセット端子に
入力し、上記モード切替回路は該リセット信号の長さを
計数する計数手段(1)と、該計数手段(1)が、上記
予じめ定められたリセット信号の長さと異なる長さを検
出した時にテストモード信号を発生する、テストモード
信号発生手段(2)とから構成されることを特徴とする
マイクロプロセッサのモード切替回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61222443A JPH0634242B2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | マイクロプロセツサのモ−ド切替回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61222443A JPH0634242B2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | マイクロプロセツサのモ−ド切替回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6376047A true JPS6376047A (ja) | 1988-04-06 |
| JPH0634242B2 JPH0634242B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=16782477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61222443A Expired - Fee Related JPH0634242B2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | マイクロプロセツサのモ−ド切替回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634242B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003044458A (ja) * | 2001-07-30 | 2003-02-14 | Nec Corp | マイクロコンピュータ |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP61222443A patent/JPH0634242B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003044458A (ja) * | 2001-07-30 | 2003-02-14 | Nec Corp | マイクロコンピュータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0634242B2 (ja) | 1994-05-02 |
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| JPH0540469Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |