JPS6377729A - シ−ト状物の同時二軸延伸装置の駆動方法 - Google Patents
シ−ト状物の同時二軸延伸装置の駆動方法Info
- Publication number
- JPS6377729A JPS6377729A JP21962086A JP21962086A JPS6377729A JP S6377729 A JPS6377729 A JP S6377729A JP 21962086 A JP21962086 A JP 21962086A JP 21962086 A JP21962086 A JP 21962086A JP S6377729 A JPS6377729 A JP S6377729A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket
- sheet
- section
- link device
- inlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Advancing Webs (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プラスチックフィルムもしくはシートを長手
方向および横方向の2軸に同時1こ連続的に延伸する無
端リンク装置を備えた同時2軸延伸装置に関するもので
ある。
方向および横方向の2軸に同時1こ連続的に延伸する無
端リンク装置を備えた同時2軸延伸装置に関するもので
ある。
従来の無端リンク装置を備えた同時2軸延伸装置として
は、実公昭45−6785号に記載のように、リンク装
置の戻り側にスプロケットを追設してリンクピッチ調整
区間を設け、リンク軸にスペースリングを設けて、各ス
ペースリングを接触させて、最小ピッチ区間における駆
動力の伝達を行なうことによって、駆動動力の軽減とリ
ンク駆動の円滑化を行なっている。又、特開公明59−
67015号では高速安定走行を目的1こ、リンク装置
の走行軌跡は、ずべてガイドレールによる拘束によって
のみ決定するために、完全無端レールとすることが提案
されている。この方式は、従来方式の駆動系統を簡易化
し、リンク装置を常に張力かかかった状態で高速走行さ
せるものであるが、無端化したガイドレールは、フィル
ムの処理に対応する各区間優姿こ異なる温度に加熱され
るため、ガイドレールは全長でおよそ数量から数十間熱
膨張し、一方、リンク装置もガイドレールとは異なる温
度に加熱。
は、実公昭45−6785号に記載のように、リンク装
置の戻り側にスプロケットを追設してリンクピッチ調整
区間を設け、リンク軸にスペースリングを設けて、各ス
ペースリングを接触させて、最小ピッチ区間における駆
動力の伝達を行なうことによって、駆動動力の軽減とリ
ンク駆動の円滑化を行なっている。又、特開公明59−
67015号では高速安定走行を目的1こ、リンク装置
の走行軌跡は、ずべてガイドレールによる拘束によって
のみ決定するために、完全無端レールとすることが提案
されている。この方式は、従来方式の駆動系統を簡易化
し、リンク装置を常に張力かかかった状態で高速走行さ
せるものであるが、無端化したガイドレールは、フィル
ムの処理に対応する各区間優姿こ異なる温度に加熱され
るため、ガイドレールは全長でおよそ数量から数十間熱
膨張し、一方、リンク装置もガイドレールとは異なる温
度に加熱。
冷却されるため、相互の熱膨張による伸びの差による拘
束力の緩和、ならびに経時的に変化するリンク装置各部
のなじみ、あるいは伸びによるガイドレールとの干渉に
対する配慮がされていなかった。
束力の緩和、ならびに経時的に変化するリンク装置各部
のなじみ、あるいは伸びによるガイドレールとの干渉に
対する配慮がされていなかった。
上記従来技術は、リンク装置とガイドレールとの熱膨張
差による干渉ならびに拘束に対して配慮がされておらず
、安定した運転を行なうことができないという問題があ
った。
差による干渉ならびに拘束に対して配慮がされておらず
、安定した運転を行なうことができないという問題があ
った。
本発明の目的は、ガイドレールによって拘束されたリン
ク装置を円滑1こ駆動することにより、ガイドレールと
リンク装置の熱膨張差やリンク装置の伸びによる拘束、
干渉を緩和E2て、安定した運転状態を保持することに
ある。
ク装置を円滑1こ駆動することにより、ガイドレールと
リンク装置の熱膨張差やリンク装置の伸びによる拘束、
干渉を緩和E2て、安定した運転状態を保持することに
ある。
上記目的は、ガイドレールと無端リンク装置およびリン
ク装置を駆動するスプロケットとの関係を、無端リンク
装置が安定走行するのに必要な限定された条件に調整し
て駆動することにより、達成される。
ク装置を駆動するスプロケットとの関係を、無端リンク
装置が安定走行するのに必要な限定された条件に調整し
て駆動することにより、達成される。
無端リンク装置は、延伸区間Bにおいては115Bの範
囲まで入口側スプロケットにより押込まれ、それ以降は
出口側スプロケットにより引張られ、戻り区間Gにおい
ては1/IOGの範囲まで出口側スプロケットにより押
込まれ、それ以降は中間スプロケットにより引張られ、
リンクピッチ調整区間Jにおいては1./3〜2/3J
の範囲まで中間スプロケットにより押込”まれ、それ以
降は入口側スプロケットに引張られるように駆動される
ので、ガイドレールと無端リンク装置の熱膨張差等によ
る拘束、干渉は緩和される。
囲まで入口側スプロケットにより押込まれ、それ以降は
出口側スプロケットにより引張られ、戻り区間Gにおい
ては1/IOGの範囲まで出口側スプロケットにより押
込まれ、それ以降は中間スプロケットにより引張られ、
リンクピッチ調整区間Jにおいては1./3〜2/3J
の範囲まで中間スプロケットにより押込”まれ、それ以
降は入口側スプロケットに引張られるように駆動される
ので、ガイドレールと無端リンク装置の熱膨張差等によ
る拘束、干渉は緩和される。
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図により説明す
る。第1図において、未延伸のフラットフィルム1は、
無端リンク装置2に設けられたつかみ装置3により、つ
かみ区間にで両側縁部を把持されて予熱区間Aで加熱さ
れ、延伸区間Bで縦横2方向に同時延伸された後、熱処
理区間Cにおいて所定の温度で熱固定され、続いて収縮
区間りでフィルムを収縮させ、冷却区間Eで冷却した後
、フィルム離し区間Fを経て矢印方向に連続的に進4゜ 行する。無端リンク装置2はガイドレール4,5゜6に
案内され、両端部に設けられたスプロケット7.8.9
により駆動される。無端リンクは戻り区間G、IJンク
ビッチ調整区間Jを経てつかみ区間Kに戻り、無端リン
ク装置2を構成している。
る。第1図において、未延伸のフラットフィルム1は、
無端リンク装置2に設けられたつかみ装置3により、つ
かみ区間にで両側縁部を把持されて予熱区間Aで加熱さ
れ、延伸区間Bで縦横2方向に同時延伸された後、熱処
理区間Cにおいて所定の温度で熱固定され、続いて収縮
区間りでフィルムを収縮させ、冷却区間Eで冷却した後
、フィルム離し区間Fを経て矢印方向に連続的に進4゜ 行する。無端リンク装置2はガイドレール4,5゜6に
案内され、両端部に設けられたスプロケット7.8.9
により駆動される。無端リンクは戻り区間G、IJンク
ビッチ調整区間Jを経てつかみ区間Kに戻り、無端リン
ク装置2を構成している。
第2図、第3図は無端リンク装置2の詳細を示す。等長
の一対の外側リンク12.13および一対の内側リンク
14.15の両端部をリンク軸15a、 16bによ
り折尺状に連結して形成されており、リンク軸16bが
前述のスプロケットに噛合わされて駆動され、リンク軸
16aおよび16bの下端に設けられた軸受ローラ17
および18が、それぞれガイドレール4,6および4.
5により形成された溝に沿って転動する。19は無端リ
ンク装置2の最大ピッチを規制するローラーチェン、2
0は軸受ローラー17゜18の上部に取付けられたスペ
ースリングである。
の一対の外側リンク12.13および一対の内側リンク
14.15の両端部をリンク軸15a、 16bによ
り折尺状に連結して形成されており、リンク軸16bが
前述のスプロケットに噛合わされて駆動され、リンク軸
16aおよび16bの下端に設けられた軸受ローラ17
および18が、それぞれガイドレール4,6および4.
5により形成された溝に沿って転動する。19は無端リ
ンク装置2の最大ピッチを規制するローラーチェン、2
0は軸受ローラー17゜18の上部に取付けられたスペ
ースリングである。
第2図は、リンク装置2の各部が完全に開いた状態を示
し、フィルム1のつかみピッチPはPmaxで与えられ
る。この時、リンク軸間寸法HはHmである。この状態
は、ガイドレール4,5゜6により軸受ローラー17.
18がHmに拘束された状態、および無拘束状態でロー
ラーチェーン19をスプロケットにより引張った状態で
ある。第3図は、ガイドレール4,5.6によって軸受
ローラー17.18力用iに拘束された状態を示し、フ
ィルム1のつかみピッチはPiである。
し、フィルム1のつかみピッチPはPmaxで与えられ
る。この時、リンク軸間寸法HはHmである。この状態
は、ガイドレール4,5゜6により軸受ローラー17.
18がHmに拘束された状態、および無拘束状態でロー
ラーチェーン19をスプロケットにより引張った状態で
ある。第3図は、ガイドレール4,5.6によって軸受
ローラー17.18力用iに拘束された状態を示し、フ
ィルム1のつかみピッチはPiである。
つかみ区間KにおけるつかみピッチPをP馴(H= H
max )とすると、P順は相隣合うスペースリング2
0が接触した状態であり、スプロケット8によりスペー
スリング20を押込む状態で駆動される。予熱区間Aを
走行した後、延伸区間Bではガイドレール4,5.6の
規制により、Hmaxの状態から徐々に無端リンク装置
2は開きながら走行し、延伸区間Bの終りでHmとなり
、つかみピッチPはPmからP maxまて変化する。
max )とすると、P順は相隣合うスペースリング2
0が接触した状態であり、スプロケット8によりスペー
スリング20を押込む状態で駆動される。予熱区間Aを
走行した後、延伸区間Bではガイドレール4,5.6の
規制により、Hmaxの状態から徐々に無端リンク装置
2は開きながら走行し、延伸区間Bの終りでHmとなり
、つかみピッチPはPmからP maxまて変化する。
これにより、フィルム1は流れ方向(縦方向)に延伸さ
れると同時に、ガイドレール4,5.6はフィルム1の
流れ方向に直角の方向に徐々に開くように設定されてい
るので、フィルム1は直角方向(横方向)にも同時に延
伸される。熱処理区間Cでは、縦、横同時延伸が終了し
た状態で走行し、収縮区間りでは、再びガイドレール4
,5.6の規制により、フィルムつかみピッチPがわず
か数%程度小さくなり、冷却区間E、フィルム離し区間
Fを経て、スプロケット9の回転により戻り区間G。
れると同時に、ガイドレール4,5.6はフィルム1の
流れ方向に直角の方向に徐々に開くように設定されてい
るので、フィルム1は直角方向(横方向)にも同時に延
伸される。熱処理区間Cでは、縦、横同時延伸が終了し
た状態で走行し、収縮区間りでは、再びガイドレール4
,5.6の規制により、フィルムつかみピッチPがわず
か数%程度小さくなり、冷却区間E、フィルム離し区間
Fを経て、スプロケット9の回転により戻り区間G。
リンクピッチ調整区間Jを経てフィルムつかみ区間Kに
戻る無端リンクを構成している。この一連の無端リンク
装置2とガイドレール4,5.6の関係が、すべての区
間において規制しあって、常にリンク装置2をいかなる
部分においても引張り状態で走行させることは、前述し
た如く異常干渉を招く恐れがあり、これを解決するため
には、自動調整機構を追加するなど、大がかりな付帯装
置が必要とならざるを得ない。一方、各区間に適宜ガイ
ドレール4.5.6と無端リンク装置2間の微小間隙を
もたせただけでは、フィルム1の安定走行が望めない。
戻る無端リンクを構成している。この一連の無端リンク
装置2とガイドレール4,5.6の関係が、すべての区
間において規制しあって、常にリンク装置2をいかなる
部分においても引張り状態で走行させることは、前述し
た如く異常干渉を招く恐れがあり、これを解決するため
には、自動調整機構を追加するなど、大がかりな付帯装
置が必要とならざるを得ない。一方、各区間に適宜ガイ
ドレール4.5.6と無端リンク装置2間の微小間隙を
もたせただけでは、フィルム1の安定走行が望めない。
区間A、B、C,D、B、Fにおいては、無端リンク装
置2は、スプロケット8によって押込まれ、スプロケッ
ト9によって引張られるが、押込み力と引張り力の変化
する位置は、・ 7・ スジロット8,9間の距離とこの間のリンク装置の数量
で決定され、この変化点Xは延伸区間Bの内、上流側O
〜115 B、望ましくは1/10 Bに調整する。戻
り区間Gにおいては、無端リンク装置2はスプロケット
9により押込まれ、スプロケット7により引張られるが
、押込み力と引張り力の変化点Yは戻り区間Gの内、ス
ジロット9側O〜1/IOG、望ましくは1150 G
に調整する。リンクピッチ調整区間Jにおいては、無端
リンク装置2はスプロケット7により押込まれ、リンク
ピッチPを急速に縮めながら、スプロケット8により引
張られるが、押込み力と引張り力の変化点Zは、リンク
ピッチ調整区間Jの内、スプロケット7側1/3〜2/
3 J、望ましくは315Jに調整する。
置2は、スプロケット8によって押込まれ、スプロケッ
ト9によって引張られるが、押込み力と引張り力の変化
する位置は、・ 7・ スジロット8,9間の距離とこの間のリンク装置の数量
で決定され、この変化点Xは延伸区間Bの内、上流側O
〜115 B、望ましくは1/10 Bに調整する。戻
り区間Gにおいては、無端リンク装置2はスプロケット
9により押込まれ、スプロケット7により引張られるが
、押込み力と引張り力の変化点Yは戻り区間Gの内、ス
ジロット9側O〜1/IOG、望ましくは1150 G
に調整する。リンクピッチ調整区間Jにおいては、無端
リンク装置2はスプロケット7により押込まれ、リンク
ピッチPを急速に縮めながら、スプロケット8により引
張られるが、押込み力と引張り力の変化点Zは、リンク
ピッチ調整区間Jの内、スプロケット7側1/3〜2/
3 J、望ましくは315Jに調整する。
フィルムの延伸目的に応じて区間C,D、Eが不要な場
合においても、上記の調整をすることが最良である。
合においても、上記の調整をすることが最良である。
本発明によれば、無端リンク装置とガイドレールの規制
の微小間隙を調整することにより、各ス−8・ プロケラトの引張り力と押込み力の変化点を限定するこ
とにより、機械的な走行状態はもとより、フィルムの安
定走行を行なわせることができる効果がある。
の微小間隙を調整することにより、各ス−8・ プロケラトの引張り力と押込み力の変化点を限定するこ
とにより、機械的な走行状態はもとより、フィルムの安
定走行を行なわせることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すフィルム同時延伸装置
の平面図、第2図、第3図は同じく無端リンク装置の詳
細平面図である。
の平面図、第2図、第3図は同じく無端リンク装置の詳
細平面図である。
Claims (1)
- 1、熱可塑性樹脂シート状物の両縁部を把持する複数の
つかみ装置をシート状物の両側端部に配置した無端リン
ク装置に設け、該無端リンク装置は折尺状に形成された
複数個の等長リンクよりなり、シート状物の入口側スプ
ロケットにより駆動され、運動方向に末広がり状に配置
されたガイドレールに案内されてつかみピッチをしだい
に拡大させることにより、シート状物を縦横二方向に同
時に延伸させた後シート状物を外し、シート状物の出口
側スプロケットにより駆動されて入口側スプロケットに
戻るように構成されたシート状物の同時二軸延伸装置に
おいて、前記無端リンク装置を、末広がりに形成される
延伸区間Bの延伸区間入口から1/5Bの範囲まで入口
側スプロケット8により押込み、それ以降は出口側スプ
ロケット9により引張られ、シート状物を外した後は出
口側スプロケット9よりシート状物の入口側の中間スプ
ロケット7までの戻り区間Gの出口側スプロケット9よ
り1/10Gの範囲まで出口側スプロケット9により押
込み、それ以降は中間スプロケット7により引張られ、
中間スプロケット7と入口側スプロケット8間のリンク
ピッチ調整区間Jにおいては、中間スプロケット7より
1/3〜2/3Jの範囲まで中間スプロケット7により
押込み、それ以降は入口側スプロケット8により引張ら
れるように駆動することを特徴とするシート状物の同時
二軸延伸装置の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21962086A JPS6377729A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | シ−ト状物の同時二軸延伸装置の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21962086A JPS6377729A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | シ−ト状物の同時二軸延伸装置の駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377729A true JPS6377729A (ja) | 1988-04-07 |
| JPH054896B2 JPH054896B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=16738382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21962086A Granted JPS6377729A (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | シ−ト状物の同時二軸延伸装置の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6377729A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012016855A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Japan Steel Works Ltd:The | フィルムの弛緩処理機構及びフィルムの横延伸機 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP21962086A patent/JPS6377729A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012016855A (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-26 | Japan Steel Works Ltd:The | フィルムの弛緩処理機構及びフィルムの横延伸機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054896B2 (ja) | 1993-01-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
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| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |