JPS63784Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS63784Y2 JPS63784Y2 JP1985107514U JP10751485U JPS63784Y2 JP S63784 Y2 JPS63784 Y2 JP S63784Y2 JP 1985107514 U JP1985107514 U JP 1985107514U JP 10751485 U JP10751485 U JP 10751485U JP S63784 Y2 JPS63784 Y2 JP S63784Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shuttle
- protrusion
- piece
- weft
- thread
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Auxiliary Weaving Apparatuses, Weavers' Tools, And Shuttles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本考案は、杼棚とシヤツトルとの間に緯糸が挟
着されて緯糸切断や緯糸の汚損等が生ずることを
確実に防止しうるシヤツトルにおける緯糸張力調
整用の遊子に関する。
着されて緯糸切断や緯糸の汚損等が生ずることを
確実に防止しうるシヤツトルにおける緯糸張力調
整用の遊子に関する。
(従来の技術及びその問題点)
シヤツトル側壁に設けた上下の摺動溝に嵌合
し、導糸孔を経て引き出される緯糸の張力を調整
する従来遊子にあつては、第11図に示すごと
く、その導糸孔aの出口端bが遊子cの摺動板外
面dと略一致するごとく形成されていた。そのた
め、ひ道を飛走して来たシヤツトルeが杼箱に捕
捉される際に、同図に示すごとく杼棚fの制動用
立上り片gとシヤツトルeの側壁hとの間に緯糸
iが挟まり、特に杼箱が上下運動を行うばあいに
は、該杼箱の上昇運動によつて緯糸iがさらに深
くかつきつく挟着されることとなつていた。
し、導糸孔を経て引き出される緯糸の張力を調整
する従来遊子にあつては、第11図に示すごと
く、その導糸孔aの出口端bが遊子cの摺動板外
面dと略一致するごとく形成されていた。そのた
め、ひ道を飛走して来たシヤツトルeが杼箱に捕
捉される際に、同図に示すごとく杼棚fの制動用
立上り片gとシヤツトルeの側壁hとの間に緯糸
iが挟まり、特に杼箱が上下運動を行うばあいに
は、該杼箱の上昇運動によつて緯糸iがさらに深
くかつきつく挟着されることとなつていた。
そしてこのように緯糸が挟着されると、緯糸切
断、緯糸損傷あるいは緯糸汚損等を招き、織布の
品質低下、製織能率の低下等種々の問題を生ぜし
めることとなつていた。
断、緯糸損傷あるいは緯糸汚損等を招き、織布の
品質低下、製織能率の低下等種々の問題を生ぜし
めることとなつていた。
本考案はかかる問題を解決しうるシヤツトルに
おける緯糸張力調整用の遊子の提供を目的とす
る。
おける緯糸張力調整用の遊子の提供を目的とす
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案のシヤツトルにおける緯糸張力調整用の
遊子(以下遊子という)1は、シヤツトル2の側
壁3に設けられた最外側に位置する上下の摺動溝
5,5に摺動自在に嵌合しかつ弾性紐体7により
シヤツトル2の端部方向に向けて引き寄せられる
摺動板部9に、外方に向けて突出する突出部10
を設けるとともに、該突出部10の先端部におい
て開口する導糸孔11を設け、該導糸孔11を経
て引き出される緯糸12の張力を調整するもので
あり、シヤツトル2が杼棚23に捕捉される際に
おいて、前記突出部10が、杼棚23の制動用立
上り片25と接触しないようその上方に位置する
ようになされ、かつ導糸孔11の出口端26が該
立上り片25の内面部27よりも外側に位置する
ようになされていることを特徴とする。
遊子(以下遊子という)1は、シヤツトル2の側
壁3に設けられた最外側に位置する上下の摺動溝
5,5に摺動自在に嵌合しかつ弾性紐体7により
シヤツトル2の端部方向に向けて引き寄せられる
摺動板部9に、外方に向けて突出する突出部10
を設けるとともに、該突出部10の先端部におい
て開口する導糸孔11を設け、該導糸孔11を経
て引き出される緯糸12の張力を調整するもので
あり、シヤツトル2が杼棚23に捕捉される際に
おいて、前記突出部10が、杼棚23の制動用立
上り片25と接触しないようその上方に位置する
ようになされ、かつ導糸孔11の出口端26が該
立上り片25の内面部27よりも外側に位置する
ようになされていることを特徴とする。
(作用)
然して本考案の遊子1においては、シヤツトル
2が杼棚23に捕捉される際、緯糸が、杼棚23
の制動用立上り片25の上方かつその内面部27
よりも外側において導糸孔11から引き出される
ため、シヤツトル2が杼箱に捕捉される際におい
て、杼棚23の立上り片25とシヤツトル2の側
壁3との間に緯糸12が挟着されることを防止し
うる。
2が杼棚23に捕捉される際、緯糸が、杼棚23
の制動用立上り片25の上方かつその内面部27
よりも外側において導糸孔11から引き出される
ため、シヤツトル2が杼箱に捕捉される際におい
て、杼棚23の立上り片25とシヤツトル2の側
壁3との間に緯糸12が挟着されることを防止し
うる。
(実施例)
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1〜3図において本考案の遊子1は、シヤツ
トル2の側壁3に設けられた最外側に位置する上
下の摺動溝5,5に摺動自在に嵌合し、その一側
に穿設された透孔6に結着された弾性紐体7によ
り、シヤツトル2の端部方向に向けて引き寄せら
れる摺動板部9に、外方に向けて突出する突出部
10を設けるとともに、その先端部において開口
する導糸孔11を設け、該導糸孔11を経て引き
出される該緯糸12の張力を調整するものであ
る。
トル2の側壁3に設けられた最外側に位置する上
下の摺動溝5,5に摺動自在に嵌合し、その一側
に穿設された透孔6に結着された弾性紐体7によ
り、シヤツトル2の端部方向に向けて引き寄せら
れる摺動板部9に、外方に向けて突出する突出部
10を設けるとともに、その先端部において開口
する導糸孔11を設け、該導糸孔11を経て引き
出される該緯糸12の張力を調整するものであ
る。
突出部10は、摺動板部9の主体13の、遊子
引き寄せ方向F1側とは逆方向F2側の外面部上
方寄り部位において外方に向け突出形成された柱
状片部16の先端に、摺動板部9と略平行して前
記逆方向F2に向け折曲する折曲片部17が連設
され、該折曲片部17を内外方向に貫通するごと
く導糸孔11が形成されている。なお、柱状片部
16の遊子引き寄せ方向側の端面部19は、その
上側部分20及び下側部分21が中央部を起点と
して夫々内方に傾く三角形状に形成されるととも
に、柱状片部16の下面と折曲片部17の下面と
は面一に形成されている。又該導糸孔11は、本
実施例においては、セラミツク製、陶製、樹脂製
等の導糸孔部材22を用いて形成されている。該
突出部10は、第2図に示すごとく、シヤツトル
2が杼棚23に捕捉される際において、その下端
面24が杼棚23の制動用立上り片25の上端か
ら稍浮上がつた状態となり、かつ導糸孔11の外
側開口端26が該立上り片25の内面部27より
も外側に位置するように(本実施例においては外
側開口端26が立上り片25の外面部29の略上
方に位置するように)なされている。なお制動用
立上り片25は、スエル30と協働して、両者間
で、シヤツトル2を挟着し、シヤツトルを制動、
停止させるべく機能する。
引き寄せ方向F1側とは逆方向F2側の外面部上
方寄り部位において外方に向け突出形成された柱
状片部16の先端に、摺動板部9と略平行して前
記逆方向F2に向け折曲する折曲片部17が連設
され、該折曲片部17を内外方向に貫通するごと
く導糸孔11が形成されている。なお、柱状片部
16の遊子引き寄せ方向側の端面部19は、その
上側部分20及び下側部分21が中央部を起点と
して夫々内方に傾く三角形状に形成されるととも
に、柱状片部16の下面と折曲片部17の下面と
は面一に形成されている。又該導糸孔11は、本
実施例においては、セラミツク製、陶製、樹脂製
等の導糸孔部材22を用いて形成されている。該
突出部10は、第2図に示すごとく、シヤツトル
2が杼棚23に捕捉される際において、その下端
面24が杼棚23の制動用立上り片25の上端か
ら稍浮上がつた状態となり、かつ導糸孔11の外
側開口端26が該立上り片25の内面部27より
も外側に位置するように(本実施例においては外
側開口端26が立上り片25の外面部29の略上
方に位置するように)なされている。なお制動用
立上り片25は、スエル30と協働して、両者間
で、シヤツトル2を挟着し、シヤツトルを制動、
停止させるべく機能する。
然して、シヤツトル2が杼箱に捕捉される際、
第3図に示すごとく、遊子1の導糸孔11を経て
引き出される緯糸12が、杼棚23の立上り片2
5外面部29の略上方から該外面部29を横切る
ごとく引き出されるため、シヤツトル2が杼箱に
捕捉される際において、緯糸12が立上り片25
とシヤツトル2側壁3との間に挟まることを確実
に防止しうる。なお、本実施例においては、特
に、突出部10の端面部19が、その上側部分2
0及び下側部分21が内方に傾く三角形状に形成
されているため、導糸孔11から引き出される緯
糸12が、杼投げ運動時における衝撃によつて不
安定化し、万一端面部19と接触したとしても、
該緯糸12は、傾斜する上側部分20、下側部分
21に円滑に案内されて該端面部19を外れ速や
かに正常状態に戻る。
第3図に示すごとく、遊子1の導糸孔11を経て
引き出される緯糸12が、杼棚23の立上り片2
5外面部29の略上方から該外面部29を横切る
ごとく引き出されるため、シヤツトル2が杼箱に
捕捉される際において、緯糸12が立上り片25
とシヤツトル2側壁3との間に挟まることを確実
に防止しうる。なお、本実施例においては、特
に、突出部10の端面部19が、その上側部分2
0及び下側部分21が内方に傾く三角形状に形成
されているため、導糸孔11から引き出される緯
糸12が、杼投げ運動時における衝撃によつて不
安定化し、万一端面部19と接触したとしても、
該緯糸12は、傾斜する上側部分20、下側部分
21に円滑に案内されて該端面部19を外れ速や
かに正常状態に戻る。
第4〜8図は、摺動板部9の形状及び突出部1
0の形状を種々のものに変形した本考案に係る遊
子1の他の実施例を示すものであり、突出部10
の先端部において開口する導糸孔11を具えると
ともに、突出部10が杼棚23の立上り片25と
接触しないようその上方に位置するようになさ
れ、かつ導糸孔11の出口端26が該立上り片2
5の内面部27よりも外側に位置するようになさ
れている。なお第4〜7図に示す遊子1において
は、突出部10の先端部分が、摺動板部9と略平
行して折曲する折曲片部17とされ、該折曲片部
17を内外方向に貫通するごとく導糸孔11が形
成されており、第8図に示す遊子1においては、
突出部10が直棒状に形成され、該突出部10及
び摺動板部9を貫通するごとく導糸孔11が形成
されている。
0の形状を種々のものに変形した本考案に係る遊
子1の他の実施例を示すものであり、突出部10
の先端部において開口する導糸孔11を具えると
ともに、突出部10が杼棚23の立上り片25と
接触しないようその上方に位置するようになさ
れ、かつ導糸孔11の出口端26が該立上り片2
5の内面部27よりも外側に位置するようになさ
れている。なお第4〜7図に示す遊子1において
は、突出部10の先端部分が、摺動板部9と略平
行して折曲する折曲片部17とされ、該折曲片部
17を内外方向に貫通するごとく導糸孔11が形
成されており、第8図に示す遊子1においては、
突出部10が直棒状に形成され、該突出部10及
び摺動板部9を貫通するごとく導糸孔11が形成
されている。
なお突出部10の先端部分が、折曲する折曲片
部17とされるばあいには、該折曲片部17は、
杼棚23の上下運動の際における導糸孔11を通
しての緯糸12の引出し時における抵抗を極力減
じる等の目的で、例えば第9〜10図(遊子1の
平面図)に示すごとく、摺動板部9に対して傾斜
状態で設けられることもある。
部17とされるばあいには、該折曲片部17は、
杼棚23の上下運動の際における導糸孔11を通
しての緯糸12の引出し時における抵抗を極力減
じる等の目的で、例えば第9〜10図(遊子1の
平面図)に示すごとく、摺動板部9に対して傾斜
状態で設けられることもある。
なお本考案に係る遊子1において、摺動板部
9、突出部10の形態は、緯糸12が、杼棚23
の立上り片25の上方かつその内面部27よりも
外側において導糸孔11から引き出されるように
構成されているならば、前記各実施例で示したも
のに限定されるものではない。又本考案の遊子1
は、セラミツクや合成樹脂の一体成形品として形
成されることの他、切削加工により、あるいは摺
動板部9と突出部10とを接着すること等によつ
ても形成されうる。
9、突出部10の形態は、緯糸12が、杼棚23
の立上り片25の上方かつその内面部27よりも
外側において導糸孔11から引き出されるように
構成されているならば、前記各実施例で示したも
のに限定されるものではない。又本考案の遊子1
は、セラミツクや合成樹脂の一体成形品として形
成されることの他、切削加工により、あるいは摺
動板部9と突出部10とを接着すること等によつ
ても形成されうる。
(考案の効果)
本考案の遊子は、摺動板部に突出部を設け、該
突出部の先端部において開口する導糸孔を設けた
構成とした結果、緯糸が、杼棚の立上り片の上方
かつその内面部よりも外側において導糸孔から引
き出されることとなり、緯糸が杼棚とシヤツトル
との間に挟着されて、緯糸切断、緯糸損傷あるい
は緯糸汚損等を招くおそれを回避でき、織布の品
質を向上するとともに製織能率の向上をも期しう
る等優れた効果を奏しうる。
突出部の先端部において開口する導糸孔を設けた
構成とした結果、緯糸が、杼棚の立上り片の上方
かつその内面部よりも外側において導糸孔から引
き出されることとなり、緯糸が杼棚とシヤツトル
との間に挟着されて、緯糸切断、緯糸損傷あるい
は緯糸汚損等を招くおそれを回避でき、織布の品
質を向上するとともに製織能率の向上をも期しう
る等優れた効果を奏しうる。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2
図はその使用状態を示す端面図、第3図はその作
用を説明する説明図、第4図a、第5図a、第6
図a、第7図a、第8図aは本考案の他の実施例
を示す斜視図、第4b、第5図b、第6図b、第
7図b、第8図bはその作用を夫々示す正面図、
第9〜10図は本考案のその他の実施例を示す平
面図、第11図は従来遊子を用いたシヤツトルに
おいて杼棚の制動用立上り片とシヤツトルとの間
に緯糸が挟着された状態を示す斜視図である。 1……遊子、9……摺動板部、10……突出
部、11……導糸孔、17……折曲片部。
図はその使用状態を示す端面図、第3図はその作
用を説明する説明図、第4図a、第5図a、第6
図a、第7図a、第8図aは本考案の他の実施例
を示す斜視図、第4b、第5図b、第6図b、第
7図b、第8図bはその作用を夫々示す正面図、
第9〜10図は本考案のその他の実施例を示す平
面図、第11図は従来遊子を用いたシヤツトルに
おいて杼棚の制動用立上り片とシヤツトルとの間
に緯糸が挟着された状態を示す斜視図である。 1……遊子、9……摺動板部、10……突出
部、11……導糸孔、17……折曲片部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) シヤツトル2の側壁3に設けられた最外側に
位置する上下の摺動溝5,5に摺動自在に嵌合
しかつ弾性紐体7によりシヤツトル2の端部方
向に向けて引き寄せられる摺動板部9に、外方
に向けて突出する突出部10を設けるととも
に、該突出部10の先端部分において開口する
導糸孔11を設け、該導糸孔11を経て引き出
される緯糸12の張力を調整する遊子であり、
シヤツトル2が杼棚23に捕捉される際におい
て、前記突出部10が、杼棚23の制動用立上
り片25と接触しないようその上方に位置する
ようになされ、かつ導糸孔11の出口端26が
該立上り片25の内面部27よりも外側に位置
するようになされていることを特徴とするシヤ
ツトルにおける緯糸張力調整用の遊子。 (2) 突出部10が直棒状に形成され、該突出部1
0及び摺動板部9を貫通するごとく導糸孔11
が形成されている実用新案登録請求の範囲第1
項記載の遊子。 (3) 突出部10の先端部分が、折曲する折曲片部
17とされ、該折曲片部17を貫通するごとく
導糸孔11が形成されている実用新案登録請求
の範囲第1項記載の遊子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985107514U JPS63784Y2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985107514U JPS63784Y2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6215587U JPS6215587U (ja) | 1987-01-30 |
| JPS63784Y2 true JPS63784Y2 (ja) | 1988-01-09 |
Family
ID=30983864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985107514U Expired JPS63784Y2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63784Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851425Y2 (ja) * | 1978-08-16 | 1983-11-22 | 松下電器産業株式会社 | ベ−ン型回転式圧縮機 |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP1985107514U patent/JPS63784Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6215587U (ja) | 1987-01-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63120399U (ja) | ||
| JPS63784Y2 (ja) | ||
| JPS6030202B2 (ja) | 織込みスライドフアスナ− | |
| JPS61100210U (ja) | ||
| JPS6233027Y2 (ja) | ||
| US3174514A (en) | Shuttles | |
| JPS6145178Y2 (ja) | ||
| US5042407A (en) | Device having adjacent plates with thread gripping surfaces for controlling thread tension therebetween | |
| JPS6133017Y2 (ja) | ||
| JPS6275082U (ja) | ||
| JPS626147Y2 (ja) | ||
| KR820001009B1 (ko) | 직입 슬라이드 파스너 | |
| JPS5931731Y2 (ja) | シヤツトル | |
| JP2535958Y2 (ja) | ブラインドのラダーコード止め具 | |
| JPS5931729Y2 (ja) | 杼における遊子 | |
| JPS6260275U (ja) | ||
| KR200263646Y1 (ko) | 낚시용 릴의 라인 홀더 장치 | |
| JPH0129252Y2 (ja) | ||
| JPS6260274U (ja) | ||
| JPS6244078U (ja) | ||
| JPS6223879U (ja) | ||
| JPS599028Y2 (ja) | 流体噴射式織機における緯糸ガイド | |
| JPS61120784U (ja) | ||
| JPS5947671U (ja) | 空気噴射式織機の緯入案内装置 | |
| JPS6364793U (ja) |