JPS637863B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS637863B2 JPS637863B2 JP3660183A JP3660183A JPS637863B2 JP S637863 B2 JPS637863 B2 JP S637863B2 JP 3660183 A JP3660183 A JP 3660183A JP 3660183 A JP3660183 A JP 3660183A JP S637863 B2 JPS637863 B2 JP S637863B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- split mold
- diameter
- holding
- rotary expander
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D51/00—Making hollow objects
- B21D51/16—Making hollow objects characterised by the use of the objects
- B21D51/26—Making hollow objects characterised by the use of the objects cans or tins; Closing same in a permanent manner
- B21D51/2692—Manipulating, e.g. feeding and positioning devices; Control systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は樽型缶等のような缶胴の中央部径を
拡大加工するためのロータリー・エキスパンダ、
特にその缶胴保持装置に関する。
拡大加工するためのロータリー・エキスパンダ、
特にその缶胴保持装置に関する。
ビール樽型の缶は、円筒形の溶接缶の内側に拡
径用の割り型を挿入し、内側から型を押し拡げて
缶胴の中央部のみの径を増加させ、所要の形状に
成形する。
径用の割り型を挿入し、内側から型を押し拡げて
缶胴の中央部のみの径を増加させ、所要の形状に
成形する。
近時、この種の缶の需要の増加に伴い、成形加
工の高速化が求められている。このため、ロータ
リーデイスクの周縁に缶胴を保持するポケツトを
設け、缶胴を受け取り一周する間に成形を終るロ
ータリーエキスパンダが計画された。しかし、こ
の缶胴を保持するポケツトは、高速加工のために
はデイスク面の方向から缶胴の受取・排出を可能
にすることが望ましいが、そのためにはポケツト
はデイスクの半径方向が開いていることが必要と
なる。一方、高速回転の遠心力に抗して缶胴を保
持しなければならないのみならず、缶胴の成形に
伴う缶胴径の増加に対応して、その保持機構は進
退する必要があり、その上、缶胴の受取・排出の
ときは瞬間のうちに保持・解放が出来るものでな
ければならない。
工の高速化が求められている。このため、ロータ
リーデイスクの周縁に缶胴を保持するポケツトを
設け、缶胴を受け取り一周する間に成形を終るロ
ータリーエキスパンダが計画された。しかし、こ
の缶胴を保持するポケツトは、高速加工のために
はデイスク面の方向から缶胴の受取・排出を可能
にすることが望ましいが、そのためにはポケツト
はデイスクの半径方向が開いていることが必要と
なる。一方、高速回転の遠心力に抗して缶胴を保
持しなければならないのみならず、缶胴の成形に
伴う缶胴径の増加に対応して、その保持機構は進
退する必要があり、その上、缶胴の受取・排出の
ときは瞬間のうちに保持・解放が出来るものでな
ければならない。
この発明は上記の多くの要求に応えることの出
来る缶胴保持機構を得ようとするものである。以
下、図面を参照して詳細に説明する。
来る缶胴保持機構を得ようとするものである。以
下、図面を参照して詳細に説明する。
第1図はロータリーエキスパンダの全体配置を
示すもので、缶胴1はコンベア2によつて供給さ
れるが、ロータリーエキスパンダ5のポケツトに
缶胴を供給するための缶胴供給装置であるスター
ホイール4の前方で高速移送部3に乗移る。この
高速移送部3は高速コンベア31に沿つてスパイ
ラルの溝32を持つ回転ガイド33によつてスタ
ーホイール4の周速と同速度にまで缶胴を加速
し、同時にスターホイール4のポケツト位置に合
致する位置に拘束移送する。
示すもので、缶胴1はコンベア2によつて供給さ
れるが、ロータリーエキスパンダ5のポケツトに
缶胴を供給するための缶胴供給装置であるスター
ホイール4の前方で高速移送部3に乗移る。この
高速移送部3は高速コンベア31に沿つてスパイ
ラルの溝32を持つ回転ガイド33によつてスタ
ーホイール4の周速と同速度にまで缶胴を加速
し、同時にスターホイール4のポケツト位置に合
致する位置に拘束移送する。
上記高速移送部の終端部で、缶胴はスターホイ
ール4に移載され、該スターホイール4のポケツ
ト41に保持されて固定ガイド42に沿つて移動
し、以下に詳述するロータリーエキスパンダ5に
供給される。
ール4に移載され、該スターホイール4のポケツ
ト41に保持されて固定ガイド42に沿つて移動
し、以下に詳述するロータリーエキスパンダ5に
供給される。
ロータリーエキスパンダ5は、中心回転軸に下
部デイスク53及び上部デイスク54が固定され
てなり、下部デイスク53の周縁部には、缶胴を
支持する保持台51及び缶胴の側面を吸着保持す
るマグネツト保持具52が等間隔に複数個配置さ
れている。
部デイスク53及び上部デイスク54が固定され
てなり、下部デイスク53の周縁部には、缶胴を
支持する保持台51及び缶胴の側面を吸着保持す
るマグネツト保持具52が等間隔に複数個配置さ
れている。
この保持台51及びマグネツト保持具52は、
第2図に示すように下部デイスク53に摺動可能
に保持された昇降杆51′を有し、昇降用カム5
1″によつて上下動制御される。
第2図に示すように下部デイスク53に摺動可能
に保持された昇降杆51′を有し、昇降用カム5
1″によつて上下動制御される。
マグネツト保持具52は、第4図にその平面図
を示すように、スライド枠52′中に、先端中央
に永久磁石52″を有し、後端にローラー52
を有するスライド板が摺動自在に設けられ、バネ
52′′′′によつて先端方向に附勢されている。一
方、先端が円錐部57′となりローラー52に
係合し、下端はマグネツト前後進用カム57″に
係合して昇降する制御杆57が設けられ、その上
昇によつてスライド板は後退し、下降によつて前
進する。
を示すように、スライド枠52′中に、先端中央
に永久磁石52″を有し、後端にローラー52
を有するスライド板が摺動自在に設けられ、バネ
52′′′′によつて先端方向に附勢されている。一
方、先端が円錐部57′となりローラー52に
係合し、下端はマグネツト前後進用カム57″に
係合して昇降する制御杆57が設けられ、その上
昇によつてスライド板は後退し、下降によつて前
進する。
上部デイスク54には、このポケツト位置に対
応してエキスパンド装置55が配設されており、
第3図に拡大断面図を示すように、スプリング5
5′で中心方向に附勢された割り型55″とその中
央に油圧プランジヤ56によつて圧下、上昇させ
られるテーパーを有するエキスパンド軸56′が
設けられている。なお、58は排出用のスターホ
イール、59は排出コンベアである。
応してエキスパンド装置55が配設されており、
第3図に拡大断面図を示すように、スプリング5
5′で中心方向に附勢された割り型55″とその中
央に油圧プランジヤ56によつて圧下、上昇させ
られるテーパーを有するエキスパンド軸56′が
設けられている。なお、58は排出用のスターホ
イール、59は排出コンベアである。
以上のように構成された缶胴保持装置は次のよ
うに作動する。
うに作動する。
スターホイール4のポケツトに保持された缶胴
は、第2図及び第3図に示すロータリーエキスパ
ンダ5の保持台51にその底面のほぼ半分が載置
されると共に、マグネツト52″に吸着されて、
ロータリーエキスパンダ5に移載され、上部デイ
スク54及び下部デイスク53の回転によつて移
送される。
は、第2図及び第3図に示すロータリーエキスパ
ンダ5の保持台51にその底面のほぼ半分が載置
されると共に、マグネツト52″に吸着されて、
ロータリーエキスパンダ5に移載され、上部デイ
スク54及び下部デイスク53の回転によつて移
送される。
前記デイスク53,54の回転につれて、昇降
杆51′が昇降用カム51″によつて次第に上昇
し、保持台51上の空缶も上昇して割り型55″
が缶胴中に挿入される。その際、制御杆57もマ
グネツト前後進用カム57″によつて共に上昇す
る。割り型55″が缶胴中に挿入されると、制御
杆57はマグネツト前後進用カム57″によつて
さらに上昇し、円錐部57′がローラ52に係
合押圧してスライド板を缶胴1の径の拡大分だけ
後退する。次いでプランジヤー制御用カム58
(第1図参照)により、油圧プランジヤ56が作
動し、エキスパンド軸56′を圧下し、割り型5
5″はスプリング55′に抗して円周方向に押し出
され、缶胴1を押広げ成形する。
杆51′が昇降用カム51″によつて次第に上昇
し、保持台51上の空缶も上昇して割り型55″
が缶胴中に挿入される。その際、制御杆57もマ
グネツト前後進用カム57″によつて共に上昇す
る。割り型55″が缶胴中に挿入されると、制御
杆57はマグネツト前後進用カム57″によつて
さらに上昇し、円錐部57′がローラ52に係
合押圧してスライド板を缶胴1の径の拡大分だけ
後退する。次いでプランジヤー制御用カム58
(第1図参照)により、油圧プランジヤ56が作
動し、エキスパンド軸56′を圧下し、割り型5
5″はスプリング55′に抗して円周方向に押し出
され、缶胴1を押広げ成形する。
次いで、プランジヤ56によりエキスパンド軸
56′は上昇し、割り型55″はスプリング55′
によつて収縮する。その後昇降杆51は昇降用カ
ム51″により下降し、缶胴1は保持台51と共
に下降して缶胴1中から割り型55″が抜け出す。
このとき制御杆57はマグネツト前後進用カム5
7″によつて昇降杆51′と同じ高さだけ下降し、
マグネツト保持具52は缶胴1を吸着保持しつづ
ける。
56′は上昇し、割り型55″はスプリング55′
によつて収縮する。その後昇降杆51は昇降用カ
ム51″により下降し、缶胴1は保持台51と共
に下降して缶胴1中から割り型55″が抜け出す。
このとき制御杆57はマグネツト前後進用カム5
7″によつて昇降杆51′と同じ高さだけ下降し、
マグネツト保持具52は缶胴1を吸着保持しつづ
ける。
下部デイスク53及び上部デイスク54が更に
回動し、缶胴1が排出ロータリー58への排出位
置に至れば、制御杆57はマグネツト前後進用カ
ム57″によつて更に上昇し、円錐部57′によつ
てローラー52を押圧してスライド板を後退さ
せる(第4図)。このとき缶胴はスライド枠5
2′の先端に衝合しているので、マグネツト5
2″は缶胴から引離され、保持力を失い、缶胴は
排出スターホイール58に移乗し、排出コンベヤ
59によつて排出移送される。
回動し、缶胴1が排出ロータリー58への排出位
置に至れば、制御杆57はマグネツト前後進用カ
ム57″によつて更に上昇し、円錐部57′によつ
てローラー52を押圧してスライド板を後退さ
せる(第4図)。このとき缶胴はスライド枠5
2′の先端に衝合しているので、マグネツト5
2″は缶胴から引離され、保持力を失い、缶胴は
排出スターホイール58に移乗し、排出コンベヤ
59によつて排出移送される。
この発明は、上記のように、ロータリーエキス
パンダの缶胴の保持を、スライド枠中をスライド
するマグネツトによつて行なうようにしたので、
缶胴の保持が確実に行なわれ、スライド枠に対し
てマグネツトを後退させることによつてマグネツ
トを引離すことによりその保持力を失なわせるこ
とが出来、保持・解放の制御が極めて容易であ
る。
パンダの缶胴の保持を、スライド枠中をスライド
するマグネツトによつて行なうようにしたので、
缶胴の保持が確実に行なわれ、スライド枠に対し
てマグネツトを後退させることによつてマグネツ
トを引離すことによりその保持力を失なわせるこ
とが出来、保持・解放の制御が極めて容易であ
る。
上記の缶胴の保持・解放を、下部デイスクの下
部に固定配設した昇降カムによつて行なうように
したので、保持・解放のタイミングを誤るおそれ
もなく、正確な制御が容易に行ないうる等の顕著
な効果を奏する。
部に固定配設した昇降カムによつて行なうように
したので、保持・解放のタイミングを誤るおそれ
もなく、正確な制御が容易に行ないうる等の顕著
な効果を奏する。
第1図はこの発明のロータリーエキスパンダの
全体配置を示す平面図、第2図は同じくロータリ
ーエキスパンダの部分側断面図、第3図は缶胴保
持機構の部分拡大側面図、第4図はそのマグネツ
ト保持具の平面図である。 1:缶胴、2:コンベア、3:高速移送部、
4,58:スターホイル、5:ロータリーエキス
パンダ、51:保持台、51′:昇降杆、51″:
昇降用カム、52:マグネツト保持具、53,5
4:ロータリーデイスク、55:エキスパンド装
置、56:油圧プランジヤ、57:制御杆、5
7″:マグネツト前進用カム、59:排出コンベ
ヤ。
全体配置を示す平面図、第2図は同じくロータリ
ーエキスパンダの部分側断面図、第3図は缶胴保
持機構の部分拡大側面図、第4図はそのマグネツ
ト保持具の平面図である。 1:缶胴、2:コンベア、3:高速移送部、
4,58:スターホイル、5:ロータリーエキス
パンダ、51:保持台、51′:昇降杆、51″:
昇降用カム、52:マグネツト保持具、53,5
4:ロータリーデイスク、55:エキスパンド装
置、56:油圧プランジヤ、57:制御杆、5
7″:マグネツト前進用カム、59:排出コンベ
ヤ。
Claims (1)
- 1 上部デイスク及び下部デイスクを有し、缶胴
供給装置から円筒形缶胴の供給を受け、前記上部
デイスク及び下部デイスクが1回転する間に割り
型が缶胴中に挿入され、缶胴径を拡大成形し、割
り型を抜き出して成形ずみの缶胴を排出するロー
タリーエキスパンダの缶胴保持装置であつて、缶
胴下面を支持して昇降する保持台と、缶胴側面に
対して前後進可能に支持され前記保持台と共に昇
降する缶胴側面吸着用のマグネツトと、前記保持
台と前記マグネツトを昇降制御する昇降用カム
と、前記マグネツトを缶胴側面に対して前後進制
御するマグネツト前後進用カムとからなり、前記
マグネツトは、前記割り型が缶胴中に挿入される
と缶胴径の拡大量に対する変位量だけ後退し、前
記缶胴径の拡大成形が終了すると更に後退して缶
胴の開放を行う様に前記マグネツト前後進用カム
によつて前後進制御されることを特徴とするロー
タリーエキスパンダの缶胴保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3660183A JPS59163041A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | ロ−タリ−エキスパンダの缶胴保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3660183A JPS59163041A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | ロ−タリ−エキスパンダの缶胴保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59163041A JPS59163041A (ja) | 1984-09-14 |
| JPS637863B2 true JPS637863B2 (ja) | 1988-02-18 |
Family
ID=12474311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3660183A Granted JPS59163041A (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | ロ−タリ−エキスパンダの缶胴保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59163041A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0294967A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Akai Electric Co Ltd | ビデオカメラにおける無駄記録防止装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107649613A (zh) * | 2017-08-03 | 2018-02-02 | 台山市万通罐机工业有限公司 | 一种方罐加工装置 |
-
1983
- 1983-03-08 JP JP3660183A patent/JPS59163041A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0294967A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Akai Electric Co Ltd | ビデオカメラにおける無駄記録防止装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59163041A (ja) | 1984-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2339115A (en) | Machine for and method of packaging capsules | |
| CN112222315A (zh) | 一种具有延迟顶出机构的多工位冲压模具 | |
| JPH05330272A (ja) | 製本機用排出装置 | |
| JPH03124333A (ja) | 側面が曲面であるパーツの成形装置 | |
| US2405141A (en) | Conveyer table | |
| CN109373830A (zh) | 倒药机 | |
| US4635338A (en) | Method and apparatus for assembling an automatic and disposable pencil | |
| US2803377A (en) | Automatic feed for hollow set screws | |
| CN113738772A (zh) | 一种轴承组装装置 | |
| US5031749A (en) | Apparatus and method for extracting tubular articles | |
| US4064674A (en) | Disc record manufacturing method and apparatus | |
| JPS59500805A (ja) | コンタクトレンズの製造 | |
| US3971111A (en) | Apparatus for transferring and finishing items cast several at a time in a chill mold | |
| US4104013A (en) | Tampon ejector tube and apparatus | |
| US3978568A (en) | Apparatus for treating lipstick and like substances | |
| JPS637864B2 (ja) | ||
| US1964937A (en) | Machine tool | |
| US3239079A (en) | Work feeder for machine tool | |
| US2973532A (en) | Automatic loading and unloading mechanism | |
| US3540621A (en) | Means for withdrawing cups from a nested stack | |
| JPS59163041A (ja) | ロ−タリ−エキスパンダの缶胴保持装置 | |
| CN210497704U (zh) | 一种自动更换拉拔模芯的拉拔模具 | |
| US5355763A (en) | Propellant casting apparatus | |
| US3293024A (en) | Apparatus for the centrifugal molding of articles in split molds | |
| US1289389A (en) | Machine for operating on tubular articles. |