JPS637864A - 肉盛り熔接材料の熱熔融噴射装置 - Google Patents
肉盛り熔接材料の熱熔融噴射装置Info
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- JPS637864A JPS637864A JP62148163A JP14816387A JPS637864A JP S637864 A JPS637864 A JP S637864A JP 62148163 A JP62148163 A JP 62148163A JP 14816387 A JP14816387 A JP 14816387A JP S637864 A JPS637864 A JP S637864A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B7/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
- B05B7/16—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas incorporating means for heating or cooling the material to be sprayed
- B05B7/20—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas incorporating means for heating or cooling the material to be sprayed by flame or combustion
- B05B7/201—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas incorporating means for heating or cooling the material to be sprayed by flame or combustion downstream of the nozzle
- B05B7/205—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas incorporating means for heating or cooling the material to be sprayed by flame or combustion downstream of the nozzle the material to be sprayed being originally a particulate material
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C4/00—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge
- C23C4/12—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge characterised by the method of spraying
- C23C4/129—Flame spraying
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は装入側にバーナノズルを内設してあり且つ使
用剤成分を制御可能に供給するためのいくつかの装備を
有する収束ノズルから成る肉盛り熔接材料の熱熔融噴射
装置に関する。
用剤成分を制御可能に供給するためのいくつかの装備を
有する収束ノズルから成る肉盛り熔接材料の熱熔融噴射
装置に関する。
このような装置は粉末塗布用熱熔融噴射に使用されるも
のがいくつかE−A− 0135826により知られ
ている。それはいわゆる差圧原理に従って少量の噴射粉
末を処理する装置の構造として従来の火炎噴射用のよう
なものは必要としないか或いは遥かに廉価なもので済み
、他方燃焼室の可変性が適合している場合にはすべての
可燃性ガス、特にアセチレンも使用可能で限界はあるが
各種の憤射粉末の加工性もあり、特に点火または始動工
程も自在であり、無論比較的複雑な切替え列とそれに対
応ずる回路の使用が必要になる。この公知の装置の始動
時の操作の確実な点火とこの装置の使用性を得るために
そもそも必要なことは、始動段階に用いられる可燃性の
ガス・酸素・混合物を最小限に減らすために酸素による
洗浄、点火装置の効果性そしてそれから燃焼ガスの供給
を連続的に実施することである。この順序が守られない
と、点火時ノズルの直前で危険な爆発を起こすか、或い
は少なくとも火炎消失と共に爆発が起こる。この始動段
階に重要な順序は手動操作可能で、点火装置のスイッチ
オンもあるがそれは複雑で、不確実である。
のがいくつかE−A− 0135826により知られ
ている。それはいわゆる差圧原理に従って少量の噴射粉
末を処理する装置の構造として従来の火炎噴射用のよう
なものは必要としないか或いは遥かに廉価なもので済み
、他方燃焼室の可変性が適合している場合にはすべての
可燃性ガス、特にアセチレンも使用可能で限界はあるが
各種の憤射粉末の加工性もあり、特に点火または始動工
程も自在であり、無論比較的複雑な切替え列とそれに対
応ずる回路の使用が必要になる。この公知の装置の始動
時の操作の確実な点火とこの装置の使用性を得るために
そもそも必要なことは、始動段階に用いられる可燃性の
ガス・酸素・混合物を最小限に減らすために酸素による
洗浄、点火装置の効果性そしてそれから燃焼ガスの供給
を連続的に実施することである。この順序が守られない
と、点火時ノズルの直前で危険な爆発を起こすか、或い
は少なくとも火炎消失と共に爆発が起こる。この始動段
階に重要な順序は手動操作可能で、点火装置のスイッチ
オンもあるがそれは複雑で、不確実である。
従ってこの発明の基本課題は、この種の装置を改良して
、特に電気点火とそれに必要な回路をやめて、即ち従来
の仕方で装置の点火を可能にし、爆発の危険または炎消
去の欠点を除くことにあるこの課麗は、この発明の、初
めに記載した装置を用いて次のようにして解決される。
、特に電気点火とそれに必要な回路をやめて、即ち従来
の仕方で装置の点火を可能にし、爆発の危険または炎消
去の欠点を除くことにあるこの課麗は、この発明の、初
めに記載した装置を用いて次のようにして解決される。
即ち収束ノズルがその装入側端郎の領域でノズル長手軸
に対して横方向に区分されており、ジェット収束路を有
するノズル前郎をノズルまたはノズル保持器に沿って配
設された他の部分に関しノズルの自由配置の下で移動調
節可能に配置してあることによって解決される。
に対して横方向に区分されており、ジェット収束路を有
するノズル前郎をノズルまたはノズル保持器に沿って配
設された他の部分に関しノズルの自由配置の下で移動調
節可能に配置してあることによって解決される。
装置のこのような構成により、手動点火のために且つ前
記の危険と欠点を除去し、ノズル前部を収束ノズルの他
の部分から簡単に取り外し、ノズルを自白にし、炎の点
火と調整の後ノズル前部をまた使用位置に戻すことがで
きる。そのために有利な態様では、ノズル前部を簡単に
外し且つ再び使用位置にもどすことができる。電気点火
回路の付設を不必要にするこのように簡単で且つ安全な
手動点火操作を別としても、この発明の装置にはなお、
それぞれのノズル前郎を加工すべき粉末に応じて問題な
くより長い長さの他のノズル前部またはジェット収束路
の他の構成と交換することができるという利点がある。
記の危険と欠点を除去し、ノズル前部を収束ノズルの他
の部分から簡単に取り外し、ノズルを自白にし、炎の点
火と調整の後ノズル前部をまた使用位置に戻すことがで
きる。そのために有利な態様では、ノズル前部を簡単に
外し且つ再び使用位置にもどすことができる。電気点火
回路の付設を不必要にするこのように簡単で且つ安全な
手動点火操作を別としても、この発明の装置にはなお、
それぞれのノズル前郎を加工すべき粉末に応じて問題な
くより長い長さの他のノズル前部またはジェット収束路
の他の構成と交換することができるという利点がある。
その場合考慮すべきことは、他の部分をE−A−013
5826のバーナノズルまたはノズル保持器に関連して
摺動可能に構成することができるということ、即ち一方
ではこの摺動性を保証し、他方では他の部分が容易には
ノズル保持器から分離されないという構造のものにしな
ければならないような装置に構成することができるとい
うことである。つまり交換可能な前部をそのようなアダ
プタ的構成にする必要がなく、常にただ対応して分離可
能なヒンジ或いは他の接続部分と対応する接続面とがあ
りさえずればよい。
5826のバーナノズルまたはノズル保持器に関連して
摺動可能に構成することができるということ、即ち一方
ではこの摺動性を保証し、他方では他の部分が容易には
ノズル保持器から分離されないという構造のものにしな
ければならないような装置に構成することができるとい
うことである。つまり交換可能な前部をそのようなアダ
プタ的構成にする必要がなく、常にただ対応して分離可
能なヒンジ或いは他の接続部分と対応する接続面とがあ
りさえずればよい。
F転位可能性」とそれに伴う手動点火のためのバーナノ
ズルの自由設置は、前部を他の部分に関してノズル長手
軸に平行に案内に沿って軸方向に移動可能に配設するこ
とによっても実現できる。それにはたとえばノズル長手
軸に平行な少なくとも一本の案内棒で充分である。この
案内棒は他の部分或いはノズル前部に固着してあり、対
応する断面を与えられたそれぞれの他の部分の長手案内
に係合するので、ノズル前部を艮手方向にノズル長手軸
に平行に移動することができる。これにも或る程度の保
護対策が必要なので、方向転換可能な態様が好ましい。
ズルの自由設置は、前部を他の部分に関してノズル長手
軸に平行に案内に沿って軸方向に移動可能に配設するこ
とによっても実現できる。それにはたとえばノズル長手
軸に平行な少なくとも一本の案内棒で充分である。この
案内棒は他の部分或いはノズル前部に固着してあり、対
応する断面を与えられたそれぞれの他の部分の長手案内
に係合するので、ノズル前部を艮手方向にノズル長手軸
に平行に移動することができる。これにも或る程度の保
護対策が必要なので、方向転換可能な態様が好ましい。
即ち構造上かかる他の費用を抑えるために点火工程の際
に既に生じている使用ガス圧が充分な場合には比較的長
い炎が発生し、これもまだ一本の狭い炎に束ねられてい
ないことに留意する必要がある。束ねはノズル前部によ
って初めて実現可能になるのである。前部が軸方向に移
動可能な場合には、少なくともこの前部に沿って対応す
る長さのハンドルを設ける必要があろうそうすることに
より危険を伴わずに手で前部を再び接続できるようにす
るためである。これは、実際には行なわれていないこと
は全く別視してE−A−0136978に記載の装置で
実現される筈であるように、全部の、即ち非分割の「ピ
ンチノズル」を随怠に、即ち案内なしに炎が点火され完
全に燃焼している場合にノズル保持器上に設《ナようと
する場合には一層強く求められることになろう。つまり
「調節可能」を最も広義に解釈すると、両方の部分の構
造が適当な場合にはノズル前部力《容易に方向転換され
るか或いは押し離され、点火後再び使用位置に移動する
ことができるとレ1うことである。というのはこの種の
装置の取り扱し1は極めて簡単だからである。なんとな
れば前郎は、そこに案内されて且つ場合によってはばね
列の下にあって炎の効力の下で急速に使用位置にもどる
ことができるからである。収束ノズルを相対的に移動可
能な二つの部分に分離することによつ゛て冷却可能な構
成は決して阻害されない。両方の部分のために分離され
た冷却回路がない場合には、両方の部分の間に冷却手段
を適当に連結することだけは必要になる。
に既に生じている使用ガス圧が充分な場合には比較的長
い炎が発生し、これもまだ一本の狭い炎に束ねられてい
ないことに留意する必要がある。束ねはノズル前部によ
って初めて実現可能になるのである。前部が軸方向に移
動可能な場合には、少なくともこの前部に沿って対応す
る長さのハンドルを設ける必要があろうそうすることに
より危険を伴わずに手で前部を再び接続できるようにす
るためである。これは、実際には行なわれていないこと
は全く別視してE−A−0136978に記載の装置で
実現される筈であるように、全部の、即ち非分割の「ピ
ンチノズル」を随怠に、即ち案内なしに炎が点火され完
全に燃焼している場合にノズル保持器上に設《ナようと
する場合には一層強く求められることになろう。つまり
「調節可能」を最も広義に解釈すると、両方の部分の構
造が適当な場合にはノズル前部力《容易に方向転換され
るか或いは押し離され、点火後再び使用位置に移動する
ことができるとレ1うことである。というのはこの種の
装置の取り扱し1は極めて簡単だからである。なんとな
れば前郎は、そこに案内されて且つ場合によってはばね
列の下にあって炎の効力の下で急速に使用位置にもどる
ことができるからである。収束ノズルを相対的に移動可
能な二つの部分に分離することによつ゛て冷却可能な構
成は決して阻害されない。両方の部分のために分離され
た冷却回路がない場合には、両方の部分の間に冷却手段
を適当に連結することだけは必要になる。
実施例を示した図について更に詳記する。
第1図〜第4図にはこの装置の冷却可能性に関する構造
は省略してある。同様に、適当な態様でノズル保持器6
の図示してない部分にある使用ガスの調整供給路の要素
も示してない。噴霧される粉末の供給は周知の態様でノ
ズル保持器6またはノズル5の中央粉末供給管(図示し
てない)の配設によって実現される。しかしまた、粉末
を外から直接ジェット収束路3の入口領域に入れること
も可能で、これについては詳説する。その他ノズル保持
器6の場合には従来構造の火炎噴射ノ《−ナが重要で、
火炎噴射バーナの円筒状前部に収束ノズル7の部分10
を被せてあり、適当な態様で取り外し可能に且つ軸方向
に調節可能に固定してある。
は省略してある。同様に、適当な態様でノズル保持器6
の図示してない部分にある使用ガスの調整供給路の要素
も示してない。噴霧される粉末の供給は周知の態様でノ
ズル保持器6またはノズル5の中央粉末供給管(図示し
てない)の配設によって実現される。しかしまた、粉末
を外から直接ジェット収束路3の入口領域に入れること
も可能で、これについては詳説する。その他ノズル保持
器6の場合には従来構造の火炎噴射ノ《−ナが重要で、
火炎噴射バーナの円筒状前部に収束ノズル7の部分10
を被せてあり、適当な態様で取り外し可能に且つ軸方向
に調節可能に固定してある。
第1図からわかるように、この装置は使用成分の調節可
能な供給をするいろいろな装置を収容するために装入側
に拡張した空間を有する収束ノズル7から成り、前記拡
張部分は本来のジェット収束路3に入る移行部2を有す
る燃焼室lとして構成してあり、燃焼室I中にはジェッ
ト収束路3の人口4に関して軸方向に移動可能なバーナ
ノズル5またはバーナノズル5を有するノズル保持器6
?配置してある。以上から分かるように、収束ノズル7
は燃焼室Iの領域にノズル長手軸8に対して横方向に分
割して構成してあり、ノズル前部9はノズル5またはノ
ズル保持器6に配設された他の部分10に関して移動可
能に配設してある。つまり第1図及び第2図の好ましい
実施態様の場合にはノズル前部9を回動可能に配設する
ことに上って他の部分に対し移動可能性が容易に得られ
る。
能な供給をするいろいろな装置を収容するために装入側
に拡張した空間を有する収束ノズル7から成り、前記拡
張部分は本来のジェット収束路3に入る移行部2を有す
る燃焼室lとして構成してあり、燃焼室I中にはジェッ
ト収束路3の人口4に関して軸方向に移動可能なバーナ
ノズル5またはバーナノズル5を有するノズル保持器6
?配置してある。以上から分かるように、収束ノズル7
は燃焼室Iの領域にノズル長手軸8に対して横方向に分
割して構成してあり、ノズル前部9はノズル5またはノ
ズル保持器6に配設された他の部分10に関して移動可
能に配設してある。つまり第1図及び第2図の好ましい
実施態様の場合にはノズル前部9を回動可能に配設する
ことに上って他の部分に対し移動可能性が容易に得られ
る。
即ち他の部分10に側部軸受延長部19を備え、この側
部軸受延長部に前郎の交換を容易にずるための枢着延長
部20を分離可能な枢着郎として構成することができる
。その場合好都合なのは、ノズル前部9の枢着延長部2
0に第1図に鎖線で示したようなハンドル21を備える
ことができることで、このハンドルにより方向■転換が
容易になる。
部軸受延長部に前郎の交換を容易にずるための枢着延長
部20を分離可能な枢着郎として構成することができる
。その場合好都合なのは、ノズル前部9の枢着延長部2
0に第1図に鎖線で示したようなハンドル21を備える
ことができることで、このハンドルにより方向■転換が
容易になる。
その場合緊張ばね(図示してない)の配設も必ず可能で
、この緊張ばねはノズル前部9を押して常に閉鎖位置に
保つかまたは引くかして、即ち使用位置に保つ。その場
合分離平面は第1図から分かるように、一つの段12の
形状に形成することができるが、第2図に示すように4
5°〜90゜に傾斜させることもできる。必要であれば
、ノズル前郎9と他の部分10との接続面l4は第3図
から分かるように密閉断面15及び或いは耐火密閉部l
6を備える。このような密閉は、左のノズル保持器6の
最も極端な使用位置がなお分離平面11の領域にある場
合にのみ必要である。第1図及び第2図の実施態様でノ
ズル前部9を中心に方向転換可能にするためには、無論
、ノズル保持器6またはノズル5を他の部分10に関し
て、燃焼室1をも含むノズル前部9を方向転換−できる
程戻す必要がある。ノズル保持器がノズル前部9に係合
しないようにすることは常に可能で、その場合にはノズ
ル保持器6の使用位置を考慮してこの装置の構成を、第
1図から分かるように分離平面11の領域9.10に沿
ってロック要素l7を配設したものにすることが常に可
能である。第4図の実施懸様の場合にはノズル前部9と
他の部分10との移動性は、他の部分!0に適当な断面
の案内13を固定配置して可能にする。これらの案内は
ノズル長手軸8に平行に延在している。その場合にはこ
れらの案内■3にはノズル前郎9を適切な態様で軸線に
平行に摺動可能に支承してあるので、既載のようにノズ
ル5をノズル前部9の軸方向前方移動によって無負荷に
保持することができる。しかしこの場合には既に記載し
た理由から少なくとも一つの対応する長さのハンドル(
図示してない)をノズル前部9に設ける必要があろう。
、この緊張ばねはノズル前部9を押して常に閉鎖位置に
保つかまたは引くかして、即ち使用位置に保つ。その場
合分離平面は第1図から分かるように、一つの段12の
形状に形成することができるが、第2図に示すように4
5°〜90゜に傾斜させることもできる。必要であれば
、ノズル前郎9と他の部分10との接続面l4は第3図
から分かるように密閉断面15及び或いは耐火密閉部l
6を備える。このような密閉は、左のノズル保持器6の
最も極端な使用位置がなお分離平面11の領域にある場
合にのみ必要である。第1図及び第2図の実施態様でノ
ズル前部9を中心に方向転換可能にするためには、無論
、ノズル保持器6またはノズル5を他の部分10に関し
て、燃焼室1をも含むノズル前部9を方向転換−できる
程戻す必要がある。ノズル保持器がノズル前部9に係合
しないようにすることは常に可能で、その場合にはノズ
ル保持器6の使用位置を考慮してこの装置の構成を、第
1図から分かるように分離平面11の領域9.10に沿
ってロック要素l7を配設したものにすることが常に可
能である。第4図の実施懸様の場合にはノズル前部9と
他の部分10との移動性は、他の部分!0に適当な断面
の案内13を固定配置して可能にする。これらの案内は
ノズル長手軸8に平行に延在している。その場合にはこ
れらの案内■3にはノズル前郎9を適切な態様で軸線に
平行に摺動可能に支承してあるので、既載のようにノズ
ル5をノズル前部9の軸方向前方移動によって無負荷に
保持することができる。しかしこの場合には既に記載し
た理由から少なくとも一つの対応する長さのハンドル(
図示してない)をノズル前部9に設ける必要があろう。
点火工程の際にはそのときにある点火ガス容量をできる
限り少なく抑えることが問題なので、分離平面11はこ
の態様では燃焼室lの領域に配設してあり、燃焼室lの
最大部分と移行郎2は、製造技術上からも好ましいとい
うことは別にして、ノズル前部9の要素である。第5図
は収束ノズル7の実際の実施態様の断面で、対応する部
分に対応する符号をつけてある。本来のバーナノズル5
とノズル保持器6は図示してない。ノズル保持器6には
このアタッチメント全体がたとえばねじどめしてある。
限り少なく抑えることが問題なので、分離平面11はこ
の態様では燃焼室lの領域に配設してあり、燃焼室lの
最大部分と移行郎2は、製造技術上からも好ましいとい
うことは別にして、ノズル前部9の要素である。第5図
は収束ノズル7の実際の実施態様の断面で、対応する部
分に対応する符号をつけてある。本来のバーナノズル5
とノズル保持器6は図示してない。ノズル保持器6には
このアタッチメント全体がたとえばねじどめしてある。
この第5図からも、ノズルを冷却できるように、収束ノ
ズル7に冷却剤を通すための中空室25を備えてある。
ズル7に冷却剤を通すための中空室25を備えてある。
それに必要な管接続部は図示してない。
既載のように、ノズル5の中心を通る粉末供給部は必ず
しも必要ではなく、噴射される粉末の種類に応じては望
ましくさえない。そのような場合にはノズル而部9に、
他の部分10に接続する領域に鎖線で示すように粉末供
給ノズル!8を設ける。この粉末供給ノズルに図示して
ない対応粉末供給管が通じる。こうして装置の使用範囲
は種類の異なる粉末にも広がる。
しも必要ではなく、噴射される粉末の種類に応じては望
ましくさえない。そのような場合にはノズル而部9に、
他の部分10に接続する領域に鎖線で示すように粉末供
給ノズル!8を設ける。この粉末供給ノズルに図示して
ない対応粉末供給管が通じる。こうして装置の使用範囲
は種類の異なる粉末にも広がる。
その場合重要なのは、ジェット収束路の内部における本
来のバーナノズルの移動調節性とジェット収束路の移動
調節性を既に記載したように更に広げることであるが、
それはここではジェット収束路中への外側からの特1冊
粉末の供給の可能性と結合してである。この可能性は従
来はこの種のピンチノズルでは応用されたことがない。
来のバーナノズルの移動調節性とジェット収束路の移動
調節性を既に記載したように更に広げることであるが、
それはここではジェット収束路中への外側からの特1冊
粉末の供給の可能性と結合してである。この可能性は従
来はこの種のピンチノズルでは応用されたことがない。
その理由を推測すると、常に「ピンチ効果」のみに注意
してこの種の外側から直接ジェット収束路中への、特に
粉末の供給が各種粉末への装置の適応性の点で著しい変
形の拡張を意味することを認識しなかったからだと思わ
れる。
してこの種の外側から直接ジェット収束路中への、特に
粉末の供給が各種粉末への装置の適応性の点で著しい変
形の拡張を意味することを認識しなかったからだと思わ
れる。
第6図から分かるように、バーナノズル5の押し込み極
点Eの領域の直前に収束ノズル7の壁部23に、即ち移
動可能な部分にノズル長手軸8に向かって流出方向に狭
まる四本の傾斜単独ノズル管゛路18を配設してある。
点Eの領域の直前に収束ノズル7の壁部23に、即ち移
動可能な部分にノズル長手軸8に向かって流出方向に狭
まる四本の傾斜単独ノズル管゛路18を配設してある。
これらの単独ノズル管路18は空気、燃焼ガス、不活性
ガスのような添加ガスやまた発熱量の大きい液体燃料用
にもなる供給管路としても利用することができる。そし
てまた、管路18の数量が充分な場合には一郎を粉末供
給に、一部を添加量供給に使用することもできる。ノズ
ル保持器6によるノズル5の軸方向移動性により、ノズ
ル5を必要に応じて押し込み極点Eから他の最も少ない
押し込み位置EIまで管路18に関して調節することも
容易である。こうして単独ノズル管路18の入口までの
バーナ炎のいろいろな位置決めの可能性も有利に実現で
きる。
ガスのような添加ガスやまた発熱量の大きい液体燃料用
にもなる供給管路としても利用することができる。そし
てまた、管路18の数量が充分な場合には一郎を粉末供
給に、一部を添加量供給に使用することもできる。ノズ
ル保持器6によるノズル5の軸方向移動性により、ノズ
ル5を必要に応じて押し込み極点Eから他の最も少ない
押し込み位置EIまで管路18に関して調節することも
容易である。こうして単独ノズル管路18の入口までの
バーナ炎のいろいろな位置決めの可能性も有利に実現で
きる。
この実施態様では移動性に関しては第4図の実施態様が
有利である。というのは収束ノズル7の方向転換の際の
供給管接続部24が或る程度まで妨げになるからである
。
有利である。というのは収束ノズル7の方向転換の際の
供給管接続部24が或る程度まで妨げになるからである
。
第1図は収束ノズルの二つの部分の枢着連結郎を有する
装置の側面図、第2図は分離平面の他の実施態様の場合
の装置の他の実施態様の側面図第3図は分離平面の領域
にある第1図の装置の部分断面図、第4図は装置の他の
実施態様の平面図、第5図は二部分に分けられた「ビン
ヂノズル」の実際の実施態様の断面図、第6図は他の実
施態様の断面図である。 図中符号 1.′・・・収束ノズルの供給側端部、3・・・ビーム
管路、5・・・ノズル、6・・・ノズル保持器、7・・
・収束ノズル、8・・・ノズル長手軸、9・・・ノズル
前部、10・・・他の部分。
装置の側面図、第2図は分離平面の他の実施態様の場合
の装置の他の実施態様の側面図第3図は分離平面の領域
にある第1図の装置の部分断面図、第4図は装置の他の
実施態様の平面図、第5図は二部分に分けられた「ビン
ヂノズル」の実際の実施態様の断面図、第6図は他の実
施態様の断面図である。 図中符号 1.′・・・収束ノズルの供給側端部、3・・・ビーム
管路、5・・・ノズル、6・・・ノズル保持器、7・・
・収束ノズル、8・・・ノズル長手軸、9・・・ノズル
前部、10・・・他の部分。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)装入側にバーナノズルを内設してあり且つ使用成分
を制御可能に供給するための装備を有するジェット収束
ノズルから成る肉盛り熔接材料の熱熔融噴射装置におい
て、収束ノズル(7)がその装入側端部(1’)の領域
でノズル長手軸(8)に対して横方向に区分されており
、ジェット収束路(3)を有するノズル前部(9)をノ
ズル(5)、ノズル保持器(6)に沿って配設された他
の部分(10)に関しノズル(5)の自由配置の下で移
動調節可能に配置してあることを特徴とする、装置。 2)ノズル前部(9)を前記他の部分(10)に回動可
能に枢着してある、特許請求の範囲1)に記載の装置。 3)ノズル前部(9)と他の部分(10)との間の分離
平面(11)をノズル長手軸(8)に関して45°〜9
0°傾斜させてあるかまたは段部(12)の形に形成し
てある、特許請求の範囲2)に記載の装置。 4)他の部分(10)の側面に軸受突起(19)を設け
、この軸受突起にノズル前部(9)の継手延長部(20
)を支承してある、特許請求の範囲2)または3)に記
載の装置。 5)ノズル前部(9)を他の部分(10)に関してノズ
ル長手軸(8)に平行に案内(13)に沿って軸方向に
摺動可能に配設してある、特許請求の範囲1)に記載の
装置。 6)ノズル前部(9)と他の部分(10)の接続面(1
4)に密閉断面(15)及び/または耐火密閉部(16
)を備えてある、特許請求の範囲1)〜5)のいずれか
一に記載の装置。 7)ノズル前部(9)と他の部分(10)に沿って分離
平面(11)の領域にロック要素(17)を配設してあ
る、特許請求の範囲1)〜6)のいずれか一に記載の装
置。 8)間隔調整可能なノズル前部(9)に調節ハンドル(
21)を配設してある、特許請求の範囲1)〜7)のい
ずれか一に記載の装置。 9)バーナノズル(5)の押込み終位置(E)の領域の
直前で収束ノズル(7)の壁部(23)中にノズル長手
軸(8)に向かって流出方向に細くなって傾斜する案内
接続部(24)を有する案内ノズル(18)を少なくと
も一個設け、案内ノズル(18)を一個以上配設する場
合にはこれを同時に周縁部に分散配置し、それらの案内
ノズルに粉末或いはガスを供給するための案内接続部(
24)を取付けてある、ノズル(5)またはノズル保持
器(6)を装入側の他の部分(10)に軸方向に移動可
能に配置した、特許請求の範囲1)〜8)のいずれか一
に記載の装置。 10)バーナノズル(5)にジェット収束通路(3)の
入口輪郭(26)に合わせたヘッド輪郭(27)をそな
えた、特許請求の範囲9)に記載の装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3620201.0 | 1986-06-16 | ||
| DE3620183.9 | 1986-06-16 | ||
| DE19863620183 DE3620183A1 (de) | 1986-06-16 | 1986-06-16 | Vorrichtung zum thermischen spritzen von auftragsschweisswerkstoffen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637864A true JPS637864A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=6303090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62148163A Pending JPS637864A (ja) | 1986-06-16 | 1987-06-16 | 肉盛り熔接材料の熱熔融噴射装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS637864A (ja) |
| DE (1) | DE3620183A1 (ja) |
| IN (1) | IN167080B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003512172A (ja) * | 1999-10-28 | 2003-04-02 | エアロスター・コーティングズ・ソシエダッド・リミターダ | 高周波パルス・レートおよび高生産性デトネーション・スプレー・ガン |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL100168C (ja) * | 1955-05-02 | 1900-01-01 | ||
| US4416421A (en) * | 1980-10-09 | 1983-11-22 | Browning Engineering Corporation | Highly concentrated supersonic liquified material flame spray method and apparatus |
| US4540121A (en) * | 1981-07-28 | 1985-09-10 | Browning James A | Highly concentrated supersonic material flame spray method and apparatus |
| DE3331216A1 (de) * | 1983-08-30 | 1985-03-14 | Castolin Gmbh, 6239 Kriftel | Vorrichtung zum thermischen spritzen von auftragsschweisswerkstoffen |
-
1986
- 1986-06-16 DE DE19863620183 patent/DE3620183A1/de active Granted
-
1987
- 1987-06-11 IN IN456/CAL/87A patent/IN167080B/en unknown
- 1987-06-16 JP JP62148163A patent/JPS637864A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003512172A (ja) * | 1999-10-28 | 2003-04-02 | エアロスター・コーティングズ・ソシエダッド・リミターダ | 高周波パルス・レートおよび高生産性デトネーション・スプレー・ガン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3620183C2 (ja) | 1988-10-20 |
| DE3620183A1 (de) | 1987-12-17 |
| IN167080B (ja) | 1990-08-25 |
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