JPS6379680A - 健康器 - Google Patents
健康器Info
- Publication number
- JPS6379680A JPS6379680A JP61224477A JP22447786A JPS6379680A JP S6379680 A JPS6379680 A JP S6379680A JP 61224477 A JP61224477 A JP 61224477A JP 22447786 A JP22447786 A JP 22447786A JP S6379680 A JPS6379680 A JP S6379680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- belt
- support shaft
- flywheel
- chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ペダルに負荷を加え、はずみ車?回転させて
運動する据置型の自転車型式の健康器に関し、特にはず
み車回転金制呻する制動ベルトの支持機構に関するもの
である。
運動する据置型の自転車型式の健康器に関し、特にはず
み車回転金制呻する制動ベルトの支持機構に関するもの
である。
従来の技術
はずみ車外周を制動ベルトによって回転制御する場合、
ベルトのはずみ車外周に接触する長さが長い念め、局部
的接触となるパッドによる側面制動と比較して負荷変動
が少ないという利点を有する。このベルトによる制動方
式において、はずみ重金金属で構成し、ペル1f合成又
は天然の繊維で構成する一般的な場合、摩擦係数と制動
抵抗との関連より、最適巻付は角に設定するベルト支持
軸全構成部品とするのが普通である。この場合、ベルト
支持軸を含めたベルト支持機構に従来より種々問題がち
った。
ベルトのはずみ車外周に接触する長さが長い念め、局部
的接触となるパッドによる側面制動と比較して負荷変動
が少ないという利点を有する。このベルトによる制動方
式において、はずみ重金金属で構成し、ペル1f合成又
は天然の繊維で構成する一般的な場合、摩擦係数と制動
抵抗との関連より、最適巻付は角に設定するベルト支持
軸全構成部品とするのが普通である。この場合、ベルト
支持軸を含めたベルト支持機構に従来より種々問題がち
った。
第4〜6図により従来の健康器の概略構成を説明する。
下パイプ3o上に立パイプ31とヘッドパイプ32が固
定され、パイプ31.32の根本部には割れ形の補強枠
板33が取りつけられている。ノ(イブ31.32の両
側面に固定したチェンステー34には、はずみ車36の
)1プ軸を嵌合する溝36と、ギヤ板37を有するクラ
ンク38を軸支するハンガーラッグ39が設けである。
定され、パイプ31.32の根本部には割れ形の補強枠
板33が取りつけられている。ノ(イブ31.32の両
側面に固定したチェンステー34には、はずみ車36の
)1プ軸を嵌合する溝36と、ギヤ板37を有するクラ
ンク38を軸支するハンガーラッグ39が設けである。
チェンケース40はパイプ31,32間に設けた支持金
具41゜42にビス止めによって固定されている。
具41゜42にビス止めによって固定されている。
クランク3日の回転によりチェンを介して回転させるは
ずみ車36の回転を制動する制動ベルト43は、はずみ
車36に巻きつけられ、一端はヘッドパイプ32に固定
され、他端はばね44を介してワイヤ46に連結され、
ワイヤ46はノ為ンドル46に設けた操作レバー47に
連結されている。
ずみ車36の回転を制動する制動ベルト43は、はずみ
車36に巻きつけられ、一端はヘッドパイプ32に固定
され、他端はばね44を介してワイヤ46に連結され、
ワイヤ46はノ為ンドル46に設けた操作レバー47に
連結されている。
ベルト43の巻付は角を規制するローラ48は、チェン
ステー4Qに設けた穴49に嵌合され、その支持軸の割
ビン60により抜は止めがされている。
ステー4Qに設けた穴49に嵌合され、その支持軸の割
ビン60により抜は止めがされている。
上記のように、制動ベルト430巻付は角を規制する部
分のコンパクト化を図るため、チェンステ−34に支持
軸穴49を設けると、ギヤ板3了の直径内となるので、
支持軸5oは割りピン構造とし、ギヤ板37組付は前に
抜は止め防止作業をする必要があった。また、ローラ4
8−ヘッドノ(イブ32間は狭く、制動ベルト43の組
付けにおいて、製造時やメンテナンス時に作業がやりに
くかった。
分のコンパクト化を図るため、チェンステ−34に支持
軸穴49を設けると、ギヤ板3了の直径内となるので、
支持軸5oは割りピン構造とし、ギヤ板37組付は前に
抜は止め防止作業をする必要があった。また、ローラ4
8−ヘッドノ(イブ32間は狭く、制動ベルト43の組
付けにおいて、製造時やメンテナンス時に作業がやりに
くかった。
発明が解決しようとする問題点
上記のように、従来の構成では次のような問題があった
。
。
(1)支持軸がローラ48.支持軸50と2点部品構造
となり、材料高′となる。
となり、材料高′となる。
(2) ギヤ板に当たらないよう、支持軸5oの動き
防止作業を必要とする。
防止作業を必要とする。
(3)制動ベルトの取付は作業手頃に制約を受ける。
問題点を解決するための手段
]ンパクト性、ワイヤ及び制動ベルトの収まり面より、
制動バンドはヘッドパイプに近接して平行に沿うことが
望ましいので、本発明はこの利点を活かしつつ、上記従
来の欠点全解消するため、立パイプ及びヘッドパイプの
根本部を覆う枠板をフレームに直付けとし、ベルト支持
軸の穴をこの部分のギヤ板より外れる位置で、かつチェ
ンケースの内側となる位置に設置する。
制動バンドはヘッドパイプに近接して平行に沿うことが
望ましいので、本発明はこの利点を活かしつつ、上記従
来の欠点全解消するため、立パイプ及びヘッドパイプの
根本部を覆う枠板をフレームに直付けとし、ベルト支持
軸の穴をこの部分のギヤ板より外れる位置で、かつチェ
ンケースの内側となる位置に設置する。
作用
組立作業時手間金製するのは、はずみ車、チェンの取付
けであるが、制動ベルトは張り調整の必要があり、最後
が望ましい。上記した構成によれば、ギヤ板取付は後、
従ってチェンを張ってからでも、ベルト支持軸全制動ベ
ルトと共に枠板の穴に取付は可能となり、またチェンケ
ースにより外れ防止効果を果たすことが可能となり、作
業面。
けであるが、制動ベルトは張り調整の必要があり、最後
が望ましい。上記した構成によれば、ギヤ板取付は後、
従ってチェンを張ってからでも、ベルト支持軸全制動ベ
ルトと共に枠板の穴に取付は可能となり、またチェンケ
ースにより外れ防止効果を果たすことが可能となり、作
業面。
原価面で大きく改善される。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は本発明による健康器の側面図、第2図はそのフ
レームの要部の斜視図である。
レームの要部の斜視図である。
フレーム1は下パイプ2と、この下ノくイブ上に溶接し
てV字型になるように立設した立ノくイブ3及びヘッド
パイプ4と、板金加工により略コ字型にしてパイプ3,
4の根本部を覆うようにノ(イブ2.3.4に溶接した
枠板5と、枠板5の上方においてパイプ3,4の側面に
溶接した一対のチェンステ−6とから構成されている。
てV字型になるように立設した立ノくイブ3及びヘッド
パイプ4と、板金加工により略コ字型にしてパイプ3,
4の根本部を覆うようにノ(イブ2.3.4に溶接した
枠板5と、枠板5の上方においてパイプ3,4の側面に
溶接した一対のチェンステ−6とから構成されている。
立パイプ3の上部にはチドル7全設けたシートポスト8
が、またヘッドパイプ4の上部には−・ンドル9がそれ
ぞれ取りつけられる。
が、またヘッドパイプ4の上部には−・ンドル9がそれ
ぞれ取りつけられる。
シートステー6には、立バイブ3とヘッドパイプ4との
中間部分において)・ンガーラッグ10i固定し、ここ
にペダル11とギヤ板12を有するクランク13を軸支
させている。また、シートステー13はその前部に溝1
4全設け、ここにはずみ車15のハブ軸16を嵌合させ
ている。ギヤ板12とはずみ車16のギヤ板との間には
図示しないチェンがかけられ、クランク13の回転によ
りはずみ車16が回転するようになっている。
中間部分において)・ンガーラッグ10i固定し、ここ
にペダル11とギヤ板12を有するクランク13を軸支
させている。また、シートステー13はその前部に溝1
4全設け、ここにはずみ車15のハブ軸16を嵌合させ
ている。ギヤ板12とはずみ車16のギヤ板との間には
図示しないチェンがかけられ、クランク13の回転によ
りはずみ車16が回転するようになっている。
はずみ車16の負荷を制釧するための制動ペルト17は
、はずみ車16の外周とベルト支持軸18にかけられて
おり、その一端はヘッドパイプ4に固定され、他端はば
ね19を介してワイヤ2oに連結されている。ワイヤ2
0はハンドル9に設ケ&1//<−21に連結され、レ
バー21の操作ニよりベルト17によるはずみ車に対す
る制動度合いが調節される。前記のベルト支持軸18は
、枠板6の両側面に設けた穴22に回転自在に嵌合され
ている。また、枠板5の前部には制動ベルト17をベル
ト支持軸18へ案内する溝23が設けられている。
、はずみ車16の外周とベルト支持軸18にかけられて
おり、その一端はヘッドパイプ4に固定され、他端はば
ね19を介してワイヤ2oに連結されている。ワイヤ2
0はハンドル9に設ケ&1//<−21に連結され、レ
バー21の操作ニよりベルト17によるはずみ車に対す
る制動度合いが調節される。前記のベルト支持軸18は
、枠板6の両側面に設けた穴22に回転自在に嵌合され
ている。また、枠板5の前部には制動ベルト17をベル
ト支持軸18へ案内する溝23が設けられている。
チェンステ−6の外側面に配される左右一対のチェンケ
ース24は、第3図のように下部を内方へ折曲しt部分
に設けた長穴25を枠板5の側面に設けた切起し爪26
に嵌合させるとともに、後方に設けた穴からチェンステ
−6に設けた穴27に嵌合するビス28で固定し、さら
に、図示しないが上部を内方へ折曲した部分を、チェン
ステー6の上方においてパイプ3,4間に取ワっけた支
持板へビス止めすることによって固定される。上記のチ
ェンケース24は第3図のようにベルト支持軸18の両
端を覆うようにしてあり、しかも軸18はその軸方向に
移動して一端がチェンケースの一方の内側面に当たった
際、軸18の他端が枠板5の穴22かも外れない長さと
している。
ース24は、第3図のように下部を内方へ折曲しt部分
に設けた長穴25を枠板5の側面に設けた切起し爪26
に嵌合させるとともに、後方に設けた穴からチェンステ
−6に設けた穴27に嵌合するビス28で固定し、さら
に、図示しないが上部を内方へ折曲した部分を、チェン
ステー6の上方においてパイプ3,4間に取ワっけた支
持板へビス止めすることによって固定される。上記のチ
ェンケース24は第3図のようにベルト支持軸18の両
端を覆うようにしてあり、しかも軸18はその軸方向に
移動して一端がチェンケースの一方の内側面に当たった
際、軸18の他端が枠板5の穴22かも外れない長さと
している。
次に、上記の構成の作用効果を説明する。
はずみ車15はペダリング時の感触によくするため、慣
性効果を高くしており、重量、径が大きい。この場合、
強度面1寸法面より、チェンステー〇の出代は小さい方
が良く、必然的にはずみ車16とヘッドパイプ4の距離
は小さくなる。このことは、外観上ワイヤ2oの経路上
も好ましいものであった。本実施例では、この利点を活
かしつつ従来の欠点を解消している。即ち、枠板5を下
パイプ2.立パイプ3及びヘッドパイプ4のフレーム構
成部材に溶着させて強度を持たせ、枠板5に穴22を従
来のチェンケースに設けられた穴より、ヘッドパイプ4
に平行にスライドさせ、ギヤ板12より外れて設けてい
る。従って、組立て時制動ベルト17をまず枠板6内に
たらしておき、ギヤ板12の組付は後、横より支持軸1
8を差込むだけで良く、組立て作業性が大幅に改善され
る。
性効果を高くしており、重量、径が大きい。この場合、
強度面1寸法面より、チェンステー〇の出代は小さい方
が良く、必然的にはずみ車16とヘッドパイプ4の距離
は小さくなる。このことは、外観上ワイヤ2oの経路上
も好ましいものであった。本実施例では、この利点を活
かしつつ従来の欠点を解消している。即ち、枠板5を下
パイプ2.立パイプ3及びヘッドパイプ4のフレーム構
成部材に溶着させて強度を持たせ、枠板5に穴22を従
来のチェンケースに設けられた穴より、ヘッドパイプ4
に平行にスライドさせ、ギヤ板12より外れて設けてい
る。従って、組立て時制動ベルト17をまず枠板6内に
たらしておき、ギヤ板12の組付は後、横より支持軸1
8を差込むだけで良く、組立て作業性が大幅に改善され
る。
また、支持軸18はチェンケース24により左右の動き
を規制されているので、第3図点線で示すように、〔枠
板5の幅〕+〔左右チェンケース24と枠板6との間の
空間〕の1/2以上の長さにしておけば、支持軸18が
外側にずれても枠板5の穴22から外れることはない。
を規制されているので、第3図点線で示すように、〔枠
板5の幅〕+〔左右チェンケース24と枠板6との間の
空間〕の1/2以上の長さにしておけば、支持軸18が
外側にずれても枠板5の穴22から外れることはない。
また枠板5の溝23により制動ベルト17も左右に大き
くずれることにない。
くずれることにない。
発明の効果
本発明によれば、次のような効果金得ることができる。
(1)ベルト支持軸を単なる丸棒で構成することができ
、部品点数が減り、作業性が高ま9、原価低減が図れる
。
、部品点数が減り、作業性が高ま9、原価低減が図れる
。
(匈 ギヤ板を外さなくとも組付けが可能となり、特に
ベルト支持軸の外れを防止する部品を必要としないので
、作業性、メンテナンス性が良い。
ベルト支持軸の外れを防止する部品を必要としないので
、作業性、メンテナンス性が良い。
(3)構造が単純となり、故障、不良が少なくなる。
第1図は本発明の実施例における健康器の側面図、第2
図はそのフレームの要部斜視図、第3図は要部を欠截し
た正面図、第4図は従来例の健康器の側面図、第6図は
その枠板の斜視図、第8図はフレームの斜視図である。 1・・・・・・フレーム、2・・・・・・下パイプ、3
・・・・・・立パイプ、4・・・・・・ヘッドパイプ、
6・・・・・・枠板、6・・・・・・チェンステー、1
o・・・・・・ハンガーラッグ、12・・・・・・ギヤ
板、13・・・・・・クランク、16・・・・・・はず
み車、17・・・・・・制動ベルト、18・・・・・・
ベルト支持軸、19・・・・・・ばね、20・・・・・
・ワイヤ、22・・・・・・穴、23・・・・・・溝、
24・・・・・・チェンケース。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l−
フレーム ?−−下バイフ0 3−ヱL)\−fア 4−へ−2ドハオプ 6−−オ♀1グ、 /2−キー1反 13−クランク 15− +2”WフJ駄 rq−tτね 20−ワイヤ 第3図 第 4 図 JO 第5図 お 第6図
図はそのフレームの要部斜視図、第3図は要部を欠截し
た正面図、第4図は従来例の健康器の側面図、第6図は
その枠板の斜視図、第8図はフレームの斜視図である。 1・・・・・・フレーム、2・・・・・・下パイプ、3
・・・・・・立パイプ、4・・・・・・ヘッドパイプ、
6・・・・・・枠板、6・・・・・・チェンステー、1
o・・・・・・ハンガーラッグ、12・・・・・・ギヤ
板、13・・・・・・クランク、16・・・・・・はず
み車、17・・・・・・制動ベルト、18・・・・・・
ベルト支持軸、19・・・・・・ばね、20・・・・・
・ワイヤ、22・・・・・・穴、23・・・・・・溝、
24・・・・・・チェンケース。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l−
フレーム ?−−下バイフ0 3−ヱL)\−fア 4−へ−2ドハオプ 6−−オ♀1グ、 /2−キー1反 13−クランク 15− +2”WフJ駄 rq−tτね 20−ワイヤ 第3図 第 4 図 JO 第5図 お 第6図
Claims (1)
- 下パイプ上に立パイプとヘッドパイプを立設するととも
に立パイプ及びヘッドパイプの根本部を覆う枠板を下パ
イプ上に設け、枠板の上方において立パイプとヘッドパ
イプの側面に一対のチェンステーを取りつけたフレーム
と、前記チェンステーに設けたハンガーラックに支持さ
せたクランクと、チェンステーに軸支されチェンを介し
てクランクにより回転されるはずみ車と、一端をヘッド
パイプに固定し他端を負荷制御用ワイヤに連結してはず
み車の外周に張架したはずみ車の負荷制御用制動ベルト
と、前記チェンステーの外側面を覆うチェンケースと、
前記クランクのギヤ板の外側において前記枠板の両側面
に設けた穴に軸支されたベルト支持軸と、前記枠板の前
部に設けられ制動ベルトをベルト支持軸へ案内する溝と
を備え、ベルト支持軸の両端をチェンケースで覆うよう
にした健康器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22447786A JPH0773612B2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 健康器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22447786A JPH0773612B2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 健康器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6379680A true JPS6379680A (ja) | 1988-04-09 |
| JPH0773612B2 JPH0773612B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=16814406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22447786A Expired - Lifetime JPH0773612B2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 | 健康器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773612B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0562276U (ja) * | 1992-01-30 | 1993-08-20 | ブリヂストンサイクル株式会社 | 自転車型健康機 |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP22447786A patent/JPH0773612B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0562276U (ja) * | 1992-01-30 | 1993-08-20 | ブリヂストンサイクル株式会社 | 自転車型健康機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0773612B2 (ja) | 1995-08-09 |
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