JPS6380681A - 中間調生成方法 - Google Patents
中間調生成方法Info
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- JPS6380681A JPS6380681A JP61224979A JP22497986A JPS6380681A JP S6380681 A JPS6380681 A JP S6380681A JP 61224979 A JP61224979 A JP 61224979A JP 22497986 A JP22497986 A JP 22497986A JP S6380681 A JPS6380681 A JP S6380681A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims abstract description 41
- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Beam Printer (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、中間調生成方法に関し、詳しくはし一ザープ
リンタ・インクジェットプリンタなどの画像記録装置に
、階調性と解像度という相反する特性を改善するような
中間調画像を供給するための手法に関するものである。
リンタ・インクジェットプリンタなどの画像記録装置に
、階調性と解像度という相反する特性を改善するような
中間調画像を供給するための手法に関するものである。
従来の技術
以下、中間生成方法について、レーザープリンタの場合
の手法を例として説明する。
の手法を例として説明する。
ドット・マトリックス閾値パターンによる中間調生成方
法として知られるものがディザ法や濃度パターン法であ
る。これらは第11図に示したように濃淡を表わす入力
データとドット・マトリックス閾値パターンとの比較を
行ない、前者のほうが大きいか等しければ、出力をオン
(あるいはオフ)にし、小さければオフ(おるいはオン
)にして中間調を表現するものであるが、この場合は、
4×4のマトリックスを使用しているので、擬似的に1
6階調の画像が得られる。
法として知られるものがディザ法や濃度パターン法であ
る。これらは第11図に示したように濃淡を表わす入力
データとドット・マトリックス閾値パターンとの比較を
行ない、前者のほうが大きいか等しければ、出力をオン
(あるいはオフ)にし、小さければオフ(おるいはオン
)にして中間調を表現するものであるが、この場合は、
4×4のマトリックスを使用しているので、擬似的に1
6階調の画像が得られる。
しかしながら、人間の肌のようになめらかに色相が変化
するものをこのマトリックスで記録した場合、本来ある
はずのない輪郭線が現れてくる。
するものをこのマトリックスで記録した場合、本来ある
はずのない輪郭線が現れてくる。
これを擬似輪郭というが、これを解消するための方法と
しては、記録ドツト濃度を可変として、マトリックスと
の組合せによりマトリックスを構成する微画素数(ドツ
ト数)より多くの階調を得る方法が知られており、また
、一定濃度で微画素内をさらに細分化することにより階
調を高める方式も提案されている。
しては、記録ドツト濃度を可変として、マトリックスと
の組合せによりマトリックスを構成する微画素数(ドツ
ト数)より多くの階調を得る方法が知られており、また
、一定濃度で微画素内をさらに細分化することにより階
調を高める方式も提案されている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、前者は、出力装置の構成制御方式やメモ
リからパルス・ジェネレータの構成が複雑となり、又、
後者もパルス幅を変調するための装置が複雑化してくる
。
リからパルス・ジェネレータの構成が複雑となり、又、
後者もパルス幅を変調するための装置が複雑化してくる
。
ところで、マトリックスを大きくして表現できる階調数
を増加させる場合には、通常はドツト径を変えることが
できないため、解像度は逆に低下してしまう。すなわち
、階調数と解像度とは互いに相反する関係となり、従来
の方法では中間調を有する高画質の画像を得ることがで
きなかった。
を増加させる場合には、通常はドツト径を変えることが
できないため、解像度は逆に低下してしまう。すなわち
、階調数と解像度とは互いに相反する関係となり、従来
の方法では中間調を有する高画質の画像を得ることがで
きなかった。
本発明は、上記の相反する関係にあることによる問題を
除去し、従来の方法より高画質の画像を得る中間調生成
方法を提供することを目的とする。
除去し、従来の方法より高画質の画像を得る中間調生成
方法を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明者等は、ドット・マトリックスによる中間調生成
方式において、マトリックスを構成するドツト数以上の
階調数を得ることを目的として研究した結果、画素単位
で送られてくる濃度信号に対して、最も階調を取れるよ
うに出カバターンをあらかじめ設定する事によって所期
の目的が達成された。
方式において、マトリックスを構成するドツト数以上の
階調数を得ることを目的として研究した結果、画素単位
で送られてくる濃度信号に対して、最も階調を取れるよ
うに出カバターンをあらかじめ設定する事によって所期
の目的が達成された。
すなわち、本発明は、濃淡を表わす画像信号をドット・
マトリックス閾値パターンと比較し、2値化し、前記画
像信号に応じた画像を得る中間調画像形成法において、
中間調を表現する手法として、マトリックスを構成する
ドツト数以上の階調が得られるように、閾値を配置する
ことを特徴とする。
マトリックス閾値パターンと比較し、2値化し、前記画
像信号に応じた画像を得る中間調画像形成法において、
中間調を表現する手法として、マトリックスを構成する
ドツト数以上の階調が得られるように、閾値を配置する
ことを特徴とする。
第2図に本発明を実施するための装置を示す。
記録したい原稿を入力装置1(ここではドラム型スキャ
ナ)で読取り、これより得られた濃度信号に対して、最
適なパターンをパターンメモリ2から読み出し、出力用
バッファメモリ3で記録用プリンタとのタイミングを調
整し、最終的にドツト・マリドックス方式により中間調
画像を生成するものである。この実施例において、パタ
ーンメモリ2と出力用バッファメモリ3は、パーソナル
コンピュータのRAMで構成したが、スピード等を考え
、専用プロセッサ等で構成してもよい。
ナ)で読取り、これより得られた濃度信号に対して、最
適なパターンをパターンメモリ2から読み出し、出力用
バッファメモリ3で記録用プリンタとのタイミングを調
整し、最終的にドツト・マリドックス方式により中間調
画像を生成するものである。この実施例において、パタ
ーンメモリ2と出力用バッファメモリ3は、パーソナル
コンピュータのRAMで構成したが、スピード等を考え
、専用プロセッサ等で構成してもよい。
また、プリンタ4として、電子写真方式のレーザー・ビ
ーム・プリンタを用いたが、インクジェット・プリンタ
等を用いてもよい。
ーム・プリンタを用いたが、インクジェット・プリンタ
等を用いてもよい。
ドット・マトリックスによる階調表現は、ドツトにより
記録される部分の面積率により記録濃度が変化すること
で実現される。このことは、一般に知られるHurra
y−Daviesの式で、ドツトの濃度をDd、−画素
内の記録ドツトの面積率をaとすると、記録濃度りは D=−l oglo(1−a (1−10−0d) )
で表わされる。また、これに記録用紙や記録解像度に依
存するパラメータnを加えたYule−Nielsen
の式で −Dd/n D=−nloQ (1−a (1−10>)と表わ
される。
記録される部分の面積率により記録濃度が変化すること
で実現される。このことは、一般に知られるHurra
y−Daviesの式で、ドツトの濃度をDd、−画素
内の記録ドツトの面積率をaとすると、記録濃度りは D=−l oglo(1−a (1−10−0d) )
で表わされる。また、これに記録用紙や記録解像度に依
存するパラメータnを加えたYule−Nielsen
の式で −Dd/n D=−nloQ (1−a (1−10>)と表わ
される。
本発明は、以上の原理を利用してなされたものである。
即ち、本発明においては、記録ドツトの形状、大きさが
マトリックスの格子と異なるときには、記録されるドツ
ト数が同じでも、配置の仕方によっては面積率か変わる
ため記録濃度が異なるという性質を利用している。
マトリックスの格子と異なるときには、記録されるドツ
ト数が同じでも、配置の仕方によっては面積率か変わる
ため記録濃度が異なるという性質を利用している。
実施例
本発明の原理について説明する。
第3図は、ビーム形状、記録ドツト形状がマトリックス
を構成する微画素(格子)と全く同じ形状を有する場合
における4×4の異なった配置をした閾値マトリックス
による面積率を示す。この場合、マトリックスの格子の
面積とそれに対応する記録ドツトの面積とは同じになり
(例えばa=18.8%)平均的濃度は変わりない。し
かしながら、第4図に示したように、円形の記録ドツト
を持つインクジェット記録の場合には、マトリックスの
格子と記録ドツトとは面積率か異なる(a=25.9%
及び29.5%)。また、第5図に示すように、円形の
ビーム形状を持つレーザー・プリンタでは、感材上の電
位が円形に除かれるために、第4図の場合とは逆のよう
な記録ドツトが形成され、閾値マトリックスの配置によ
り、面積率が変化する(a=10.7及び8.1%〉。
を構成する微画素(格子)と全く同じ形状を有する場合
における4×4の異なった配置をした閾値マトリックス
による面積率を示す。この場合、マトリックスの格子の
面積とそれに対応する記録ドツトの面積とは同じになり
(例えばa=18.8%)平均的濃度は変わりない。し
かしながら、第4図に示したように、円形の記録ドツト
を持つインクジェット記録の場合には、マトリックスの
格子と記録ドツトとは面積率か異なる(a=25.9%
及び29.5%)。また、第5図に示すように、円形の
ビーム形状を持つレーザー・プリンタでは、感材上の電
位が円形に除かれるために、第4図の場合とは逆のよう
な記録ドツトが形成され、閾値マトリックスの配置によ
り、面積率が変化する(a=10.7及び8.1%〉。
第6図は、配置の異なった五つの閾値マトリックスの
例でおる。
例でおる。
第7図は、第6図のタイプ■とタイプVについて面積率
の変化を理論的に計算したグラフであり、第4図に示し
たように円形の記録ドツトを持つ場合、ドツト集中型マ
トリックスでめるタイプエとドツト分散型であるタイプ
Vとでは、それぞれ特[生が異なってくる。
の変化を理論的に計算したグラフであり、第4図に示し
たように円形の記録ドツトを持つ場合、ドツト集中型マ
トリックスでめるタイプエとドツト分散型であるタイプ
Vとでは、それぞれ特[生が異なってくる。
第8図は、第6図で示したタイプエからVの5種のマト
リックスを用いて、レーザー・プリンタでj昇られた実
測の特性を示すグラフであり、このグラフから明らかな
ように閾値マトリックスの配置か記録ドツトの面積率に
及ぼす影響は大きい。
リックスを用いて、レーザー・プリンタでj昇られた実
測の特性を示すグラフであり、このグラフから明らかな
ように閾値マトリックスの配置か記録ドツトの面積率に
及ぼす影響は大きい。
本発明はこの点に着目し、考えられる種々のマトリック
スを組合せて、できるだけ多くの有効階調数を得るもの
である。
スを組合せて、できるだけ多くの有効階調数を得るもの
である。
第7図、第8図で得られたデータをもとに、特性が45
°の直線にのるように、なおかつ有効階調数を多くとれ
るように閾値マトリックスのパターンの選択を行なった
。その結果を第9図に示す。
°の直線にのるように、なおかつ有効階調数を多くとれ
るように閾値マトリックスのパターンの選択を行なった
。その結果を第9図に示す。
この場合、γ特性がほぼ45°の直線にのり、かつγ補
正後の有効階調数は、24階調となる。
正後の有効階調数は、24階調となる。
第1図は、本発明において用いられる閾値マトリックス
のパターンの一例であり、第10図は、第1図の閾値マ
トリックスパターンのパターンメモリーへの格納データ
である。第1図に示されるパターンを第10図に示すよ
うなO又は1の情報に置き換えて、第2図で示したパタ
ーン・メモリに格納しておく。この場合は、入力装置で
24+1=25レベルに縫子化された信号が入ってくる
ため、その値をそのままパターン・メモリのアドレスと
して、メモリの内容を出力用バッファ・メモリに転送す
る。プリンタはOの信号かぎたらビームをONにし、1
の信号がきたらOFFにするよう作動する。
のパターンの一例であり、第10図は、第1図の閾値マ
トリックスパターンのパターンメモリーへの格納データ
である。第1図に示されるパターンを第10図に示すよ
うなO又は1の情報に置き換えて、第2図で示したパタ
ーン・メモリに格納しておく。この場合は、入力装置で
24+1=25レベルに縫子化された信号が入ってくる
ため、その値をそのままパターン・メモリのアドレスと
して、メモリの内容を出力用バッファ・メモリに転送す
る。プリンタはOの信号かぎたらビームをONにし、1
の信号がきたらOFFにするよう作動する。
本発明の実施例では、32dOt/#の解像度をもつプ
リンタにより、4X4マトリツクスの場合について実施
したが、この程度の解像度であれば6×6マトリツクス
でもパターンによって画像がフィシーになることはない
。
リンタにより、4X4マトリツクスの場合について実施
したが、この程度の解像度であれば6×6マトリツクス
でもパターンによって画像がフィシーになることはない
。
以上説明したように本発明によれば、4×4のマトリッ
クスの場合でも、一定の記録濃度を持つ装置によって、
ドツト数(4X4=16>以上の階調をとることができ
る。
クスの場合でも、一定の記録濃度を持つ装置によって、
ドツト数(4X4=16>以上の階調をとることができ
る。
なあ、前記の閾値マトリックス・パターンは、本発明の
一実施例でおり、出力装置の持[生やマトリックスの大
きさなどに合わせて、パターンを最適化できる。そして
、パターン・メモリ内を書き換えるだけで任意のパター
ンを出力することができる。
一実施例でおり、出力装置の持[生やマトリックスの大
きさなどに合わせて、パターンを最適化できる。そして
、パターン・メモリ内を書き換えるだけで任意のパター
ンを出力することができる。
発明の効果
従来、マトリックスを構成する微画素数(ドツト数)よ
り多くの階調数を19るための方法として、一般に知ら
れるものは、記録ドツト潤度を可変として、マトリック
スとの組合せにより実現するものであるか、この場合は
、出力装置の構成、制御方式やメモリからパルス・ジェ
ネレータの構成が複雑となる。
り多くの階調数を19るための方法として、一般に知ら
れるものは、記録ドツト潤度を可変として、マトリック
スとの組合せにより実現するものであるか、この場合は
、出力装置の構成、制御方式やメモリからパルス・ジェ
ネレータの構成が複雑となる。
一方、一定濃度で微画素内をさらに細分化して階調を高
める方式があるが、この場合もパルス幅を変調するため
の装置が複雑化してくる。
める方式があるが、この場合もパルス幅を変調するため
の装置が複雑化してくる。
本発明によれば、一定濃度のプリンタを使用することが
でき、制御方式か簡単であるため容易に中間調画像の形
成を行なうことができる。しかもコストも低下できる。
でき、制御方式か簡単であるため容易に中間調画像の形
成を行なうことができる。しかもコストも低下できる。
また、パターン・メモリから出力バッファ・メモリの転
送に4×4のマトリックスを使用したときは、4ライン
分をパラレルに実施できるので、プリンタか高速化して
も十分対応できる。
送に4×4のマトリックスを使用したときは、4ライン
分をパラレルに実施できるので、プリンタか高速化して
も十分対応できる。
第1図は、本発明に用いる閾1直マトリックス・パター
ンの実施例であり、第2図は、本発明を実施する装置の
構成図であり、第3図は、記録1〜ツト形状がマトリッ
クスを構成する微画素と全く同じ形状、大きさを有する
場合の閾値マトリックス・パターンの配置による面積率
の説明図であり、第4図は、インクジェット記録におけ
る記録ドツトが円形の場合の説明図でおり、第5図は、
レーザ・ビーム・プリンタにおけるビーム形状が円形の
場合の説明図であり、第6図は、配置の異なった5種類
の閾1直マトリックスの構成図であり、第7図は、第6
図のタイプ■、タイプVについて面積率の変化を理論的
に算出したグラフであり、第8図は、タイプ1〜■につ
いての面積率の変化を実測したグラフでおり、第9図は
、本発明で得られた面積率の変化特性を示すグラフであ
り、第10図は、第1図の閾値マトリックス・パターン
のパターン・メモリへの格納データの説明図であり、第
11図は、従来のドット・マトリックスによる中間調表
現の方式を示す説明図であり、(a)がディザ法、(b
)か濃度パターン法である。 特許出願人 富士ゼロックス株式会社第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 タイプI タイプI タイプ■
タイア’Eフイア■第6図 第7図
ンの実施例であり、第2図は、本発明を実施する装置の
構成図であり、第3図は、記録1〜ツト形状がマトリッ
クスを構成する微画素と全く同じ形状、大きさを有する
場合の閾値マトリックス・パターンの配置による面積率
の説明図であり、第4図は、インクジェット記録におけ
る記録ドツトが円形の場合の説明図でおり、第5図は、
レーザ・ビーム・プリンタにおけるビーム形状が円形の
場合の説明図であり、第6図は、配置の異なった5種類
の閾1直マトリックスの構成図であり、第7図は、第6
図のタイプ■、タイプVについて面積率の変化を理論的
に算出したグラフであり、第8図は、タイプ1〜■につ
いての面積率の変化を実測したグラフでおり、第9図は
、本発明で得られた面積率の変化特性を示すグラフであ
り、第10図は、第1図の閾値マトリックス・パターン
のパターン・メモリへの格納データの説明図であり、第
11図は、従来のドット・マトリックスによる中間調表
現の方式を示す説明図であり、(a)がディザ法、(b
)か濃度パターン法である。 特許出願人 富士ゼロックス株式会社第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 タイプI タイプI タイプ■
タイア’Eフイア■第6図 第7図
Claims (2)
- (1)濃淡を表わす画像信号をドット・マトリックス閾
値パターンと比較し、2値化し、前記画像信号に応じた
画像を得る中間調形成方法において、中間調を表現する
手法として、マトリックスを構成するドット数以上の階
調が得られるように、閾値を配置することを特徴とする
中間調生成方法。 - (2)記録ドットの形状、大きさがマトリックスの格子
と異なることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
の中間調生成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224979A JPS6380681A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 中間調生成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61224979A JPS6380681A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 中間調生成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380681A true JPS6380681A (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=16822197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61224979A Pending JPS6380681A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 中間調生成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6380681A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02257768A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-18 | Mita Ind Co Ltd | 階調再現方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791074A (en) * | 1980-11-28 | 1982-06-07 | Canon Inc | Half tone forming method |
| JPS6030267A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-15 | Ricoh Co Ltd | 中間調画像記録装置 |
| JPS61123272A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | 中間調画像デ−タ変換方式 |
-
1986
- 1986-09-25 JP JP61224979A patent/JPS6380681A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791074A (en) * | 1980-11-28 | 1982-06-07 | Canon Inc | Half tone forming method |
| JPS6030267A (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-15 | Ricoh Co Ltd | 中間調画像記録装置 |
| JPS61123272A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | 中間調画像デ−タ変換方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02257768A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-18 | Mita Ind Co Ltd | 階調再現方式 |
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