JPS638177B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS638177B2 JPS638177B2 JP14406278A JP14406278A JPS638177B2 JP S638177 B2 JPS638177 B2 JP S638177B2 JP 14406278 A JP14406278 A JP 14406278A JP 14406278 A JP14406278 A JP 14406278A JP S638177 B2 JPS638177 B2 JP S638177B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alloy
- corrosion resistance
- alloys
- content
- less
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Coating With Molten Metal (AREA)
Description
この発明は、すぐれた耐溶融亜鉛侵食性を有
し、したがつて溶融亜鉛メツキ装置において、溶
融亜鉛に直接さらされる構造部材の製造に用いる
のに適したCo基合金に関するものである。 従来、溶融亜鉛メツキ装置において、溶融亜鉛
に直接さらされる構造部材、すなわち浴槽、シン
クロール、およびスナウトなどの製造にはAGス
チール、ステンレス鋼(SUS304,316)、および
ステライトなどの合金が使用されているが、浴槽
に使用されているAGスチールは耐溶融亜鉛侵食
性(以下耐侵食性と略記する)がきわめて悪く、
またシンクロール軸受の製造に使用されているス
テンレス鋼も同様に耐侵食性に劣るために比較的
耐侵食性のよいステライトを盛金して使用しなけ
ればならないことから高価につき、さらに、例え
ばステライト25(標準組成;Co:52%、Cr:20
%、W:15%、Ni:10%、以上重量%)に見ら
れるように、ステライトの使用もWの含有量が高
いために高価につくばかりでなく、Niを含有す
るために十分な耐侵食性を示さないのが現状であ
る。 そこで、本発明者等は、上述のような観点か
ら、合金成分としてWおよびNiを含有せずに、
耐侵食性のすぐれた合金を開発すべく研究を行な
つた結果、重量%で(以下%は重量%を示す)、 C:0.01〜0.5%未満、 Si:0.05〜2%、 Mn:0.05〜2%、 Fe:15%超〜30%、 Cr:15〜35%、 Coおよび不可避不純物:残り、 からなる組成を有するCo基合金は、合金成分と
してWを含有しないので比較的安価である上に、
すぐれた耐侵食性を示し、したがつて、このCo
基合金を溶融亜鉛メツキ装置の構造部材として用
いると著しく長期に亘つてすぐれた性能を発揮す
るという知見を得たのである。 この発明は、上記知見に基いてなされたもので
あつて、以下に成分組成範囲を上記の通りに限定
した理由を説明する。 (a) C C成分には、合金の強度を向上させる作用があ
るが、その含有量が0.01%未満では所望の強度を
確保することができず、一方0.5%以上含有させ
ると、合金の加工性が低下するようになることか
ら、その含有量を0.01〜0.5%未満と定めた。 (b) SiおよびMn これらの成分には、脱酸および脱硫作用がある
ので、合金の溶製には不可欠の成分であるが、そ
の含有量がそれぞれ0.05%未満では脱酸および脱
硫作用が不十分であり、一方それぞれ2%を越え
て含有させても前記作用は飽和するばかりでな
く、脆化することから、その含有量を、それぞれ
Si:0.05〜2%、Mn:0.05〜2%と定めた。 (c) Fe Fe成分には、Coとの共存において合金の耐侵
食性を著しく向上させる作用があるが、その含有
量が15%以下では所望のすぐれた耐侵食性を確保
することができず、一方その含有量が30%を越え
ると耐侵食性に低下傾向が現われるようになるこ
とから、その含有量を15%超〜30%と定めた。 (d) Cr Cr成分には、合金の強度を向上させる作用が
あるが、その含有量が15%未満では所望の強度を
確保することができず、一方35%を越えて含有さ
せると合金の耐侵食性が低下するようになること
から、その含有量を15〜35%と定めた。 (e) Co Co成分には、上記の通りFeとの共存において
合金の耐侵食性を著しく改善する作用があるが、
その含有量が45%未満では所望の耐侵食性を確保
するのが難かしく、一方60%を越えて含有させて
もより一層の向上効果が得られず、コスト高の原
因ともなることから、その含有量を45〜60%とす
るのが望ましい。 特にNiは、耐侵食性を劣化させる成分であり、
しかもCo中に若干含有すると共に、合金製造工
程中に多少の混入を避けることができない成分で
あるが、3%までの含有では合金に何らの悪影響
も及ぼさないことから、不純物としてのNiの含
有量は3%以下にするのが望ましい。 ついで、この発明のCo基合金を実施例により
比較合金および従来合金と対比しながら説明す
る。 実施例 高周波炉を使用し、通常の大気溶解法により、
それぞれ第1表に示される成分組成をもつた本発
明合金1〜12、比較合金1〜6、および従来合金
1〜3を溶製し、下面直径:75mmφ×上面直径:
65mmφ×高さ:150mmの寸法をもつたインゴツト
に鋳造した後、熱間鍛造にて直径:12mmφの丸棒
とし、ついでこれより直径:10mmφ×長さ:30mm
の寸法をもつた耐侵食性試験用試験片と、引張り
試験用JIS5号試験片を削り出した。 なお、比較合金1〜6は、構成成分のうちのい
ずれかの成分(第1表に※印を付した成分)がこ
の発明の範囲から外れた組成をもつものであり、
また従来合金1はAGスチール、従来合金2はス
テンレス鋼(JIS・SUS304)、さらに従来合金3
はステライト25にそれぞれ相当する成
し、したがつて溶融亜鉛メツキ装置において、溶
融亜鉛に直接さらされる構造部材の製造に用いる
のに適したCo基合金に関するものである。 従来、溶融亜鉛メツキ装置において、溶融亜鉛
に直接さらされる構造部材、すなわち浴槽、シン
クロール、およびスナウトなどの製造にはAGス
チール、ステンレス鋼(SUS304,316)、および
ステライトなどの合金が使用されているが、浴槽
に使用されているAGスチールは耐溶融亜鉛侵食
性(以下耐侵食性と略記する)がきわめて悪く、
またシンクロール軸受の製造に使用されているス
テンレス鋼も同様に耐侵食性に劣るために比較的
耐侵食性のよいステライトを盛金して使用しなけ
ればならないことから高価につき、さらに、例え
ばステライト25(標準組成;Co:52%、Cr:20
%、W:15%、Ni:10%、以上重量%)に見ら
れるように、ステライトの使用もWの含有量が高
いために高価につくばかりでなく、Niを含有す
るために十分な耐侵食性を示さないのが現状であ
る。 そこで、本発明者等は、上述のような観点か
ら、合金成分としてWおよびNiを含有せずに、
耐侵食性のすぐれた合金を開発すべく研究を行な
つた結果、重量%で(以下%は重量%を示す)、 C:0.01〜0.5%未満、 Si:0.05〜2%、 Mn:0.05〜2%、 Fe:15%超〜30%、 Cr:15〜35%、 Coおよび不可避不純物:残り、 からなる組成を有するCo基合金は、合金成分と
してWを含有しないので比較的安価である上に、
すぐれた耐侵食性を示し、したがつて、このCo
基合金を溶融亜鉛メツキ装置の構造部材として用
いると著しく長期に亘つてすぐれた性能を発揮す
るという知見を得たのである。 この発明は、上記知見に基いてなされたもので
あつて、以下に成分組成範囲を上記の通りに限定
した理由を説明する。 (a) C C成分には、合金の強度を向上させる作用があ
るが、その含有量が0.01%未満では所望の強度を
確保することができず、一方0.5%以上含有させ
ると、合金の加工性が低下するようになることか
ら、その含有量を0.01〜0.5%未満と定めた。 (b) SiおよびMn これらの成分には、脱酸および脱硫作用がある
ので、合金の溶製には不可欠の成分であるが、そ
の含有量がそれぞれ0.05%未満では脱酸および脱
硫作用が不十分であり、一方それぞれ2%を越え
て含有させても前記作用は飽和するばかりでな
く、脆化することから、その含有量を、それぞれ
Si:0.05〜2%、Mn:0.05〜2%と定めた。 (c) Fe Fe成分には、Coとの共存において合金の耐侵
食性を著しく向上させる作用があるが、その含有
量が15%以下では所望のすぐれた耐侵食性を確保
することができず、一方その含有量が30%を越え
ると耐侵食性に低下傾向が現われるようになるこ
とから、その含有量を15%超〜30%と定めた。 (d) Cr Cr成分には、合金の強度を向上させる作用が
あるが、その含有量が15%未満では所望の強度を
確保することができず、一方35%を越えて含有さ
せると合金の耐侵食性が低下するようになること
から、その含有量を15〜35%と定めた。 (e) Co Co成分には、上記の通りFeとの共存において
合金の耐侵食性を著しく改善する作用があるが、
その含有量が45%未満では所望の耐侵食性を確保
するのが難かしく、一方60%を越えて含有させて
もより一層の向上効果が得られず、コスト高の原
因ともなることから、その含有量を45〜60%とす
るのが望ましい。 特にNiは、耐侵食性を劣化させる成分であり、
しかもCo中に若干含有すると共に、合金製造工
程中に多少の混入を避けることができない成分で
あるが、3%までの含有では合金に何らの悪影響
も及ぼさないことから、不純物としてのNiの含
有量は3%以下にするのが望ましい。 ついで、この発明のCo基合金を実施例により
比較合金および従来合金と対比しながら説明す
る。 実施例 高周波炉を使用し、通常の大気溶解法により、
それぞれ第1表に示される成分組成をもつた本発
明合金1〜12、比較合金1〜6、および従来合金
1〜3を溶製し、下面直径:75mmφ×上面直径:
65mmφ×高さ:150mmの寸法をもつたインゴツト
に鋳造した後、熱間鍛造にて直径:12mmφの丸棒
とし、ついでこれより直径:10mmφ×長さ:30mm
の寸法をもつた耐侵食性試験用試験片と、引張り
試験用JIS5号試験片を削り出した。 なお、比較合金1〜6は、構成成分のうちのい
ずれかの成分(第1表に※印を付した成分)がこ
の発明の範囲から外れた組成をもつものであり、
また従来合金1はAGスチール、従来合金2はス
テンレス鋼(JIS・SUS304)、さらに従来合金3
はステライト25にそれぞれ相当する成
【表】
【表】
分組成をもつものである。
つぎに、上記試験片を用いて、機械的性質を測
定すると共に、耐侵食性試験を行なつた。これら
の結果を第1表に合せて示した。 耐侵食性試験は、温度:450℃に加熱した溶融
亜鉛中に上記試験片を125時間侵漬した後引上げ、
表面よりの侵食深さを測定することによつて行な
つた。なお、第1表には前記侵食深さを、試験期
間:1年間に換算した値で示した。 一般に、この種の溶融亜鉛に直接さらされる構
造用部材の製造に用いられる合金としては、引張
り強さ:80Kg/mm2以上、伸び:10%以上、侵食深
さ:2.0mm/年以下の条件を満足する性質をもつ
ことが望ましいとされているが、第1表に示され
るように、本発明合金1〜12は、いずれも引張り
強さ:約80〜97Kg/mm2、伸び:14〜30%のすぐれ
た機械的性質をもつと共に、侵食深さ:約0.8〜
1.6mm/年を示すにすぎず、すぐれた耐侵食性を
もつことが明らかである。 これに対して、本発明範囲から外れた成分組成
を有する比較合金1〜6においては、引張り強
さ、伸び、および侵食深さのいずれかが、上記の
望ましい条件を満足しないものとなつている。 また、従来合金1,2は、伸びが著しく高いも
のの、引張り強さおよび侵食深さの点で上記条件
を満足せず、さらに従来合金3は、機械的性質に
すぐれているが、耐侵食性については劣つたもの
となつている。 上述のように、この発明の合金は、溶融亜鉛に
直接さらされる構造部材に要求される特性、すな
わち引張り強さ:80Kg/mm2以上、伸び:10%以
上、侵食深さ:2.0mm/年以下の条件を満足する
特性を具備しており、したがつて、溶融亜鉛メツ
キ装置におけるシンクロール、浴槽、およびスナ
ウトなどの製造に用いた場合にすぐれた性能を発
揮するのである。
定すると共に、耐侵食性試験を行なつた。これら
の結果を第1表に合せて示した。 耐侵食性試験は、温度:450℃に加熱した溶融
亜鉛中に上記試験片を125時間侵漬した後引上げ、
表面よりの侵食深さを測定することによつて行な
つた。なお、第1表には前記侵食深さを、試験期
間:1年間に換算した値で示した。 一般に、この種の溶融亜鉛に直接さらされる構
造用部材の製造に用いられる合金としては、引張
り強さ:80Kg/mm2以上、伸び:10%以上、侵食深
さ:2.0mm/年以下の条件を満足する性質をもつ
ことが望ましいとされているが、第1表に示され
るように、本発明合金1〜12は、いずれも引張り
強さ:約80〜97Kg/mm2、伸び:14〜30%のすぐれ
た機械的性質をもつと共に、侵食深さ:約0.8〜
1.6mm/年を示すにすぎず、すぐれた耐侵食性を
もつことが明らかである。 これに対して、本発明範囲から外れた成分組成
を有する比較合金1〜6においては、引張り強
さ、伸び、および侵食深さのいずれかが、上記の
望ましい条件を満足しないものとなつている。 また、従来合金1,2は、伸びが著しく高いも
のの、引張り強さおよび侵食深さの点で上記条件
を満足せず、さらに従来合金3は、機械的性質に
すぐれているが、耐侵食性については劣つたもの
となつている。 上述のように、この発明の合金は、溶融亜鉛に
直接さらされる構造部材に要求される特性、すな
わち引張り強さ:80Kg/mm2以上、伸び:10%以
上、侵食深さ:2.0mm/年以下の条件を満足する
特性を具備しており、したがつて、溶融亜鉛メツ
キ装置におけるシンクロール、浴槽、およびスナ
ウトなどの製造に用いた場合にすぐれた性能を発
揮するのである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 C:0.01〜0.5%未満、 Si:0.05〜2%、 Mn:0.05〜2%、 Fe:15%超〜30%、 Cr:15〜35%、 Coおよび不可避不純物:残り、 からなる組成(以上重量%)を有することを特徴
とする溶融亜鉛メツキ装置の構造部材用耐溶融亜
鉛侵食性Co基合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14406278A JPS5573842A (en) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | Co-base alloy with superior molten zinc erosion resistance |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14406278A JPS5573842A (en) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | Co-base alloy with superior molten zinc erosion resistance |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5573842A JPS5573842A (en) | 1980-06-03 |
| JPS638177B2 true JPS638177B2 (ja) | 1988-02-22 |
Family
ID=15353411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14406278A Granted JPS5573842A (en) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | Co-base alloy with superior molten zinc erosion resistance |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5573842A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007007797A1 (ja) * | 2005-07-13 | 2007-01-18 | Mitsubishi Materials Corporation | 溶融鉛フリーはんだに対する耐侵食性に優れたCo基合金またはFe基合金およびそのCo基合金またはFe基合金からなる鉛フリーはんだ付け装置部材 |
| JP2007023315A (ja) * | 2005-07-13 | 2007-02-01 | Mitsubishi Materials Corp | 溶融鉛フリーはんだに対する耐侵食性に優れたCo基合金およびそのCo基合金からなる鉛フリーはんだ付け装置部材 |
-
1978
- 1978-11-24 JP JP14406278A patent/JPS5573842A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007007797A1 (ja) * | 2005-07-13 | 2007-01-18 | Mitsubishi Materials Corporation | 溶融鉛フリーはんだに対する耐侵食性に優れたCo基合金またはFe基合金およびそのCo基合金またはFe基合金からなる鉛フリーはんだ付け装置部材 |
| JP2007023315A (ja) * | 2005-07-13 | 2007-02-01 | Mitsubishi Materials Corp | 溶融鉛フリーはんだに対する耐侵食性に優れたCo基合金およびそのCo基合金からなる鉛フリーはんだ付け装置部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5573842A (en) | 1980-06-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5929105B2 (ja) | 耐溶融亜鉛侵食性にすぐれFe基合金 | |
| JPS625976B2 (ja) | ||
| JPH0321622B2 (ja) | ||
| US2445868A (en) | Copper base alloys | |
| EP0931844B1 (fr) | Acier maraging sans cobalt | |
| JP2569712B2 (ja) | 高温耐酸化性にすぐれたTi−A▲l▼系金属化合物型鋳造合金 | |
| JP4237072B2 (ja) | 耐食性と加工性に優れたフェライト系ステンレス鋼板 | |
| JPS6043901B2 (ja) | 非熱処理型Al−Mg系合金 | |
| JPS6144135B2 (ja) | ||
| JP2817266B2 (ja) | 高靭性ステンレス鋼およびその製造方法 | |
| JP2936968B2 (ja) | 冷間加工性および溶接性に優れた高強度チタン合金 | |
| JPH0445239A (ja) | 点火プラグ用合金 | |
| JPH0372698B2 (ja) | ||
| JPS6144128B2 (ja) | ||
| JPS62260033A (ja) | 高強度および高硬度を有する耐食性Ni基合金線材 | |
| JP2544142B2 (ja) | メカニカル・デスケ−リング性良好な鋼線材 | |
| JPS60224732A (ja) | Co基耐熱合金 | |
| JP2797914B2 (ja) | 冷間加工性および溶接性に優れた高強度チタン合金 | |
| JPH0372699B2 (ja) | ||
| JPH06264166A (ja) | 耐食性、切削性及び加工性が優れた銅基合金 | |
| JPH06279901A (ja) | 熱間加工性及び磁気特性に優れたFe−Ni系磁性合金 | |
| JPH0649564A (ja) | 切削性及び耐食性が優れた銅基合金 | |
| JPH07316699A (ja) | 高硬度および高強度を有する耐食性窒化物分散型Ni基合金 | |
| JP2006089787A (ja) | 耐溶融金属脆化割れ性に優れたZn−Al−Mg合金めっき鋼板の製造方法 | |
| JP2621413B2 (ja) | 曲げ加工性にすぐれた耐孔食性Ni基合金 |