JPS6382350A - X線結晶回析装置 - Google Patents
X線結晶回析装置Info
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- JPS6382350A JPS6382350A JP22742886A JP22742886A JPS6382350A JP S6382350 A JPS6382350 A JP S6382350A JP 22742886 A JP22742886 A JP 22742886A JP 22742886 A JP22742886 A JP 22742886A JP S6382350 A JPS6382350 A JP S6382350A
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- Japan
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- slit
- single crystal
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- counter
- tube
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- Pending
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- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明の装置は、結晶のモザイク構造の分布の測定に適
したX線結晶回折装置に関する。
したX線結晶回折装置に関する。
「従来の技術」
GaAs等の化合物単結晶は、一般に、不純物の添加、
熱処理等により格子常数が容易に変化するので、同一の
単結晶においても格子常数の分布を有している。
熱処理等により格子常数が容易に変化するので、同一の
単結晶においても格子常数の分布を有している。
さらに、これらの化合物中、結晶では、塑性変形により
生じた方位分布をもった微細な頒域からなる、いわゆる
、モザイク構造をも有している。
生じた方位分布をもった微細な頒域からなる、いわゆる
、モザイク構造をも有している。
これらの分布、特に、モザイク構造等の微細構造を測定
し1.jlt結晶を評価することは、当社単結晶を用い
て、各種半導体装置を製造する場合に重要なことである
。
し1.jlt結晶を評価することは、当社単結晶を用い
て、各種半導体装置を製造する場合に重要なことである
。
従来、これらの測定は、Xm二結品法又はXi三結品法
を用いて行なわれていた「「応用物理」、4L(11)
第1255〜1259(1972)]。
を用いて行なわれていた「「応用物理」、4L(11)
第1255〜1259(1972)]。
すなわち、これらの方法により、入射X#aに対して試
料単結晶を回転させて回転角度に対する回折X#Qの強
度の変化曲線、いわゆる、ロッキング・カーブの半値幅
から上記分布を評価していた。
料単結晶を回転させて回転角度に対する回折X#Qの強
度の変化曲線、いわゆる、ロッキング・カーブの半値幅
から上記分布を評価していた。
「発明が解決しようとする間に点、1
しかしながら、ロッキング・カーブの半値幅から評価す
る方法では、モザイク構造t造を有する化合物単結晶の
場合、上記半値幅には、モザイク構造及び格子常数の分
布の双方の影響が含まれており、モザイク構造の分布の
みを測定することは困難であった。
る方法では、モザイク構造t造を有する化合物単結晶の
場合、上記半値幅には、モザイク構造及び格子常数の分
布の双方の影響が含まれており、モザイク構造の分布の
みを測定することは困難であった。
[問題点を解決するための手段]
本発明者等は、モザイク構造の分布を容易に測定するこ
とができるX線結晶回折装置を開発することを目的とし
て鋭意研究を重ねた結果、本発明に到達したものである
。
とができるX線結晶回折装置を開発することを目的とし
て鋭意研究を重ねた結果、本発明に到達したものである
。
本発明の上記の目的は、微小焦点X線管、少なくとも1
個の分光用単結晶、試料単結晶を回転可能に保持するホ
ルダー及び該ホルダーを中心とする円の円周上を移動可
能に保持された計数管を有するX、@結晶回折装置にお
いて、該計数管の窓部の前面に15〜200μmの幅の
スリットを設けた装置により達せられる。
個の分光用単結晶、試料単結晶を回転可能に保持するホ
ルダー及び該ホルダーを中心とする円の円周上を移動可
能に保持された計数管を有するX、@結晶回折装置にお
いて、該計数管の窓部の前面に15〜200μmの幅の
スリットを設けた装置により達せられる。
本発明の装置を第1図に基づいて説明する。
tpJ1図は、本発明の装置の各部分の配置を示す配置
図である。
図である。
第1図において、1は、微小焦点X線管である。
本発明の装置に用いるX#a管は、微小焦点であること
が必要である。これは、分解能を向上させ、かつ、試料
At結結晶曲がりの影響等を避けるために、細束のX線
束を用いることが必要であるからである。
が必要である。これは、分解能を向上させ、かつ、試料
At結結晶曲がりの影響等を避けるために、細束のX線
束を用いることが必要であるからである。
なお、微小焦点X線管の焦点面の面積は、発生したX#
lの線束の方向に直角に交わる面上に、タープ7ト上の
実家焦、σ面を投影した場合の当該焦点面の面積がlX
l0’μm2以下、好虫しくは、4X10”〜5X10
’μm62の範囲が適当である。
lの線束の方向に直角に交わる面上に、タープ7ト上の
実家焦、σ面を投影した場合の当該焦点面の面積がlX
l0’μm2以下、好虫しくは、4X10”〜5X10
’μm62の範囲が適当である。
xiwは、封入型でもよく、また、組み立て型でもよい
。
。
ターデッドの材料は、泪いるXmの波長によって適宜に
選択される。
選択される。
測定に適°したX線の波長は、試料結晶のa類によって
異なるが、Si又はG aA s、 G aP等の、周
期律表第IIIb族及び第vb族元素からなる化合物、
いわゆるIII−V化合物の単結晶の測定をする場合は
、通常、Cu−にα、又はにα2#aが用いられる。こ
の場合、ターデッドの材料としては、銅が用いられる。
異なるが、Si又はG aA s、 G aP等の、周
期律表第IIIb族及び第vb族元素からなる化合物、
いわゆるIII−V化合物の単結晶の測定をする場合は
、通常、Cu−にα、又はにα2#aが用いられる。こ
の場合、ターデッドの材料としては、銅が用いられる。
2は、分光用単結晶である。分光用単結晶2は、X線I
r1T1から放射されるX線をそのスペクトルに分光す
るために用いられる。すなわち、X +lQ l:1m
対して回4R格子としての機能を発押するものである。
r1T1から放射されるX線をそのスペクトルに分光す
るために用いられる。すなわち、X +lQ l:1m
対して回4R格子としての機能を発押するものである。
分光用単結晶は、少なくとも1個用いる。分光用単結晶
を用いないとX線を単色化することができないので好ま
しくない。
を用いないとX線を単色化することができないので好ま
しくない。
一般に、分光用単結晶の使用数を増加すると単色化した
Xaの波長純度が向−ヒするが、強度が低下するので必
要に応じて、適宜選択する。
Xaの波長純度が向−ヒするが、強度が低下するので必
要に応じて、適宜選択する。
X491管1と分光用単結晶2の間隔は、100〜SO
O+n鎮が通常である。
O+n鎮が通常である。
分壷宙蛍結1〃21土、X線管1とλl科里紡品に大寸
する角度の調節を容易にするために、回転可能なホルダ
ーにより保持するのが好ましい。
する角度の調節を容易にするために、回転可能なホルダ
ーにより保持するのが好ましい。
分光用単結晶と試料単結晶の相対的な配置は、試料単結
晶に所望の波長のX線が照射されるような配置であれば
よい。
晶に所望の波長のX線が照射されるような配置であれば
よい。
分光m単結晶としては、試料単結晶との格子常数の差が
小さいものが好ましい。例えば、GaAs単結晶を測定
する場合、GaAs又はSiの単結晶を用いると、測定
精度が向上するので好ましい。
小さいものが好ましい。例えば、GaAs単結晶を測定
する場合、GaAs又はSiの単結晶を用いると、測定
精度が向上するので好ましい。
3は、スリットである。スリット3は、分光用+1j結
品2によって得られたX線のスペクトルがら必要とする
波長のX線のみを取り出すために、必要に応じて用いら
れる。スリットの幅は、通常、100〜500−μmで
ある。
品2によって得られたX線のスペクトルがら必要とする
波長のX線のみを取り出すために、必要に応じて用いら
れる。スリットの幅は、通常、100〜500−μmで
ある。
ス’) ・/) 3は、分光用単結晶2を中心とする円
の円周上を移動可能に設置すると必要とする波及のX線
を適宜選択できるので好ましい。
の円周上を移動可能に設置すると必要とする波及のX線
を適宜選択できるので好ましい。
また、X線Ii?1で発生したX#1束の広がりを防止
する目的で、X線管1と分光用単結晶2の開にもスリッ
トを設けてもよい。
する目的で、X線管1と分光用単結晶2の開にもスリッ
トを設けてもよい。
4は、ホルダーである。ホルダー4は、試料J)を結晶
を保持するために用いられる。
を保持するために用いられる。
ロッキング・カーブを得る場合は、試料単結晶を回転さ
せる必要があるので、ホルダー4は回転可能であること
が必要である。また、その回転角度が正確に測定でさる
ことが望ましい。
せる必要があるので、ホルダー4は回転可能であること
が必要である。また、その回転角度が正確に測定でさる
ことが望ましい。
5は、計数管である。計数′I?5は、回折X線の強度
を測定するために用いられる。
を測定するために用いられる。
計数′175は、ホルダー4を中心とする円の円周上を
移動可能に保持することが必要である。これは、計数管
5の移動方向に対する回折強度の分布を測定するためで
ある。
移動可能に保持することが必要である。これは、計数管
5の移動方向に対する回折強度の分布を測定するためで
ある。
また、計数管5は、その移動角度を読み取るためにゴニ
オメータ−上に取り付けるのが望ましい。
オメータ−上に取り付けるのが望ましい。
計数管5としては、通常がイが−・ミュラー計数管又は
シンチレーシシン・カウンターが用いられる。
シンチレーシシン・カウンターが用いられる。
計数管5とホルダー4の間隔、すなわち、XIQの行路
長は100〜500IIII6が通常である。
長は100〜500IIII6が通常である。
6は、スリットである。スリット6は、計数管5の窓部
の前面に設けることが必要である。スリット6と計数1
i75の窓の間の間隔は、30+nm以下、より好まし
くは、1〜20+amが好ましい。
の前面に設けることが必要である。スリット6と計数1
i75の窓の間の間隔は、30+nm以下、より好まし
くは、1〜20+amが好ましい。
スリット6を設けないと、試料単結晶のモザイク構造分
布のみを分離して測定することができないので、このス
リット6は必須である。
布のみを分離して測定することができないので、このス
リット6は必須である。
スリット6のスリット幅は、15〜200μm1好まし
くは、20〜90μmの範囲とするのが適当である。ス
リット幅が、15μto未満であると計数W5に入射す
るX線の強度が弱くなり、強度測定の精度が低下する。
くは、20〜90μmの範囲とするのが適当である。ス
リット幅が、15μto未満であると計数W5に入射す
るX線の強度が弱くなり、強度測定の精度が低下する。
また、200μIを超えると格子常数分布とモザイク構
造分布を分離して測定するのが困難となるので、ともに
好ましくな(1゜ スリット6の材質は、鉄、銅その他の金属材料等特に制
限がないが、GaAs等の■−V族化合物の単結晶の薄
板を用い、そのへき開面((110)面)を利用して作
成すると容易に精密なスリットを作成することができる
。
造分布を分離して測定するのが困難となるので、ともに
好ましくな(1゜ スリット6の材質は、鉄、銅その他の金属材料等特に制
限がないが、GaAs等の■−V族化合物の単結晶の薄
板を用い、そのへき開面((110)面)を利用して作
成すると容易に精密なスリットを作成することができる
。
スリット6の、スリット幅は調節できることが好ましい
。
。
7は、X線の行路を示す点線であって、説明の便宜のた
めに描いたものである。
めに描いたものである。
実施例
本発明の装置の実施例を、GaAs(400)面につい
て測定する場合について説明する。
て測定する場合について説明する。
Xm管として、焦点面が50μ+nX50μτn(焦点
面の面積2.5X10’μ伯2)であるCuのターデッ
ドを有するX線管を用いた。
面の面積2.5X10’μ伯2)であるCuのターデッ
ドを有するX線管を用いた。
分光用単結晶として、Siの単結晶を用いた。
該単結晶の入射面の面方位は(220)面とした。
なお、測定用のX線は、Cu KCl線を用いた。
X線管と分光用単結晶の間の行路長は300 +n+n
とした。
とした。
試料単結晶ホルダーと分光用単結晶の間のXmの行路長
は、20IIIIOとした。また、X線管と分光用Jl
i結晶の間及び分光用単結晶と試料単結晶の間にスリッ
ト幅100μmのスリットを設けた。
は、20IIIIOとした。また、X線管と分光用Jl
i結晶の間及び分光用単結晶と試料単結晶の間にスリッ
ト幅100μmのスリットを設けた。
〃イが−・ミュラー計数管の窓部の曲面10+amの位
置にスリット幅30μT11のスリットを設置した。該
スリットは、GaAs(100)面ウェハを」いて作成
した。
置にスリット幅30μT11のスリットを設置した。該
スリットは、GaAs(100)面ウェハを」いて作成
した。
試料単結晶とがイが−・ミュラー計数管の間の行路長は
344■とした。
344■とした。
」二記の諸元をfiする装置を用いて、上記GaAs単
結晶の格子常数の分布及びモザイク構造の分布を測定し
た。
結晶の格子常数の分布及びモザイク構造の分布を測定し
た。
モザイク構造の分布を測定するには、計数管の窓部の曲
面にスリットを設けずにロッキング・カーブを測定して
、そのピークが検出される位置に計数管を固定した。続
いて、詠計数管の窓部の前面にスリット△¥C着して、
試料単結晶を回転させてロッキング・カーブを測定した
。
面にスリットを設けずにロッキング・カーブを測定して
、そのピークが検出される位置に計数管を固定した。続
いて、詠計数管の窓部の前面にスリット△¥C着して、
試料単結晶を回転させてロッキング・カーブを測定した
。
得られたロッキング・カーブの半値幅、Δθ。
は、モザイク構造分布の程度を表わすパラメーターであ
る。
る。
上記試料の場合、Δθ1は、6.71であった。
一般に、完全結晶では、Δθ1は0であり、モザイク構
造の分布が大となると、Δθ1は増加する。
造の分布が大となると、Δθ1は増加する。
格子常数分布は、計数管の窓部の1前面にスリットを装
着して、2θ/θモードで測定した。格子常数分布を表
わすパラメーターなΔθ2とすると、得られた曲線の半
値幅は、2Δθ2に相当する。
着して、2θ/θモードで測定した。格子常数分布を表
わすパラメーターなΔθ2とすると、得られた曲線の半
値幅は、2Δθ2に相当する。
上記試料の場合、Δθ2は、25.5”であった。
なお、上記試料について、スリットを計数管の前面に設
けないで、ロッキング・カーブを測定すると、その半値
幅は、22″であった。この値は、Δθ、の他に格子常
数分布の影響を含んだ値である。
けないで、ロッキング・カーブを測定すると、その半値
幅は、22″であった。この値は、Δθ、の他に格子常
数分布の影響を含んだ値である。
「発明の効果」
本発明のvc置は、次のような効果を有するので産業上
の利用価値は大である。
の利用価値は大である。
(1)計数管の窓部の前面にスリットを設けた結果、モ
ザイク構造の分布を、格子常数分布とは独立に、かつ、
容易に測定することができる。
ザイク構造の分布を、格子常数分布とは独立に、かつ、
容易に測定することができる。
従って、Gu、−xAIxΔS混晶層等をGaAs基板
上にエピタキシャル成長させたヘテロエピタキシャル・
ウェハの評価が極めて容易となる。
上にエピタキシャル成長させたヘテロエピタキシャル・
ウェハの評価が極めて容易となる。
(2)微小焦点xi管による細束X線を用いるのでウェ
ハの曲がりの16 ’!−を少なくすることができる。
ハの曲がりの16 ’!−を少なくすることができる。
(3)上記スリットを設けた結果、2θ/θモ一ド等他
の測定モードで測定する場合においても、分解能が向上
する。
の測定モードで測定する場合においても、分解能が向上
する。
4 図面のWJfitな説明
第1図は、本発明の装置の各部分の配置を示す配置図で
ある。
ある。
1・・・微小焦点X線管
2・・・分光用単結晶
4・・・ホルダー
5・・・計数管
6・・・スリット
特許出願人 伊藤 逸失 (ほか2名)代 理 人
弁理士 長谷用 − (ほか1名) タ 1 図
弁理士 長谷用 − (ほか1名) タ 1 図
Claims (4)
- (1)微小焦点X線管、少なくとも1個の分光用単結晶
、試料単結晶を回転可能に保持するホルダー及び該ホル
ダーの回転軸を中心とする円の円周上を移動可能に保持
された計数管を有するX線結晶回折装置において、該計
数管の窓部の前面に、幅15〜200μmのスリットを
設けたことを特徴とする装置。 - (2)スリットの幅が、20〜90μmである特許請求
の範囲第1項記載の装置。 - (3)スリットと計数管の窓部との間隔が、10mm以
下である特許請求の範囲第1項又は第2項記載の装置。 - (4)スリットが、第IIIb族及び第Vb族元素からな
る化合物単結晶の薄板を用いて構成したものである特許
請求の範囲第1項、第2項又は第3項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22742886A JPS6382350A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | X線結晶回析装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22742886A JPS6382350A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | X線結晶回析装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6382350A true JPS6382350A (ja) | 1988-04-13 |
Family
ID=16860696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22742886A Pending JPS6382350A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | X線結晶回析装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6382350A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10209052A (ja) * | 1997-01-17 | 1998-08-07 | Sony Corp | 気相成長装置および気相成長方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4851679A (ja) * | 1971-10-29 | 1973-07-20 |
-
1986
- 1986-09-26 JP JP22742886A patent/JPS6382350A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4851679A (ja) * | 1971-10-29 | 1973-07-20 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10209052A (ja) * | 1997-01-17 | 1998-08-07 | Sony Corp | 気相成長装置および気相成長方法 |
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