JPS6382610A - 掃除機 - Google Patents
掃除機Info
- Publication number
- JPS6382610A JPS6382610A JP22856186A JP22856186A JPS6382610A JP S6382610 A JPS6382610 A JP S6382610A JP 22856186 A JP22856186 A JP 22856186A JP 22856186 A JP22856186 A JP 22856186A JP S6382610 A JPS6382610 A JP S6382610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supercharger
- container
- opening
- water
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、掃除機に関するものである。
(従来の技術)
従来の掃除機においては、遠心ファンの回転により惹起
される負圧でもってゴミを吸引し、吸引されたゴミは、
フィルターを通過する際に除去されるようになっていた
。
される負圧でもってゴミを吸引し、吸引されたゴミは、
フィルターを通過する際に除去されるようになっていた
。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、ゴミによっては、フィルターの孔を通過して
しまうものもあり、これらのゴミを含んだ汚れた空気が
掃除機から吐出される。また、負圧を発生させるに当り
、遠心ファンの高速回転(6000rpm以上)させて
空気を多量に吸引させているので、高周波の騒音が人体
に不快感を与えていた。更に、絨法の掃除時、吸込口を
絨穂に近接されることに伴う吸入空気量の激減により、
負圧が少なくなり、絨秋からゴミを除去しにくい、とい
う不具合があった。
しまうものもあり、これらのゴミを含んだ汚れた空気が
掃除機から吐出される。また、負圧を発生させるに当り
、遠心ファンの高速回転(6000rpm以上)させて
空気を多量に吸引させているので、高周波の騒音が人体
に不快感を与えていた。更に、絨法の掃除時、吸込口を
絨穂に近接されることに伴う吸入空気量の激減により、
負圧が少なくなり、絨秋からゴミを除去しにくい、とい
う不具合があった。
それ故に、本発明は、かかる不具合のない掃除機を提供
せんことを、技術的課題とする。
せんことを、技術的課題とする。
(問題点を解決するための手段)
上記した技術的課題を解決するために、本発明において
講じた技(・トi的手段は、 吸込口から吸い込んだ空気を排出口を介して大気に排出
するスーパーチャージャー: 前記スーパーチャージャーを駆動するモーター上部に前
記スーパーチャージャーの吸込口と連結された開口が形
成され、前記開口との間に空間が画成されるように所定
量の水を貯える容器ニ一方端部および他方端部が、夫々
、吸引口および吐出口をなし、前記吐出口が前記水の中
に露呈するパイプ: および、 前記容器の開口近傍に配設され、前記スーパーチャージ
ャーの駆動時、前記水の前記開口への進入を阻止して、
空気のみが前記開口を通過することを許容する防水機構
: から掃除機を構成したことである。
講じた技(・トi的手段は、 吸込口から吸い込んだ空気を排出口を介して大気に排出
するスーパーチャージャー: 前記スーパーチャージャーを駆動するモーター上部に前
記スーパーチャージャーの吸込口と連結された開口が形
成され、前記開口との間に空間が画成されるように所定
量の水を貯える容器ニ一方端部および他方端部が、夫々
、吸引口および吐出口をなし、前記吐出口が前記水の中
に露呈するパイプ: および、 前記容器の開口近傍に配設され、前記スーパーチャージ
ャーの駆動時、前記水の前記開口への進入を阻止して、
空気のみが前記開口を通過することを許容する防水機構
: から掃除機を構成したことである。
(作用)
上記技術的手段は、次のように作用する。すなわち、ス
ーパーチャージャーが駆動されると、パイプの一方端部
たる吸引口から吸い込まれた空気は、容器内の水、防水
機構、容器の開口、スーパーチャージャーの吸込口、お
よび、スーパーチャージャーの排出口を経て、大気に放
出される。しかして、空気が容器内の水を通過する際、
空気中に含まれているゴミは、いかなる大きさのもので
あっても、水中に留め置かれるので、大気に放出される
空気にはゴミが含まれない。また、スーパーチャージャ
ーは、遠心ファン型よりも圧力型とされているルーツ型
ブロアであるので、吸引空気量の多少による吸引力変動
が少ない。従って、スーパーチャージャーを駆動するモ
ーターは、従来よりも低速回転(例えば3600 r
pm/60H2)に出来るので、音が静かである。かく
して、従来の不具合は、解消される。
ーパーチャージャーが駆動されると、パイプの一方端部
たる吸引口から吸い込まれた空気は、容器内の水、防水
機構、容器の開口、スーパーチャージャーの吸込口、お
よび、スーパーチャージャーの排出口を経て、大気に放
出される。しかして、空気が容器内の水を通過する際、
空気中に含まれているゴミは、いかなる大きさのもので
あっても、水中に留め置かれるので、大気に放出される
空気にはゴミが含まれない。また、スーパーチャージャ
ーは、遠心ファン型よりも圧力型とされているルーツ型
ブロアであるので、吸引空気量の多少による吸引力変動
が少ない。従って、スーパーチャージャーを駆動するモ
ーターは、従来よりも低速回転(例えば3600 r
pm/60H2)に出来るので、音が静かである。かく
して、従来の不具合は、解消される。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を、添付図面にもとすいて説明
する。第1図および第2図において、掃除機10は、キ
ャスター11付のケーシング12有する。ケーシング1
2内には、容器13が収容されており、容2S13は、
その移動を防ぐために、ケーシング12の底部に形成さ
れた窪み14内に嵌合されている。容器13内には、水
15が貯えられており、容器13の上部に形成された開
口16との間には、空間17が画成される。
する。第1図および第2図において、掃除機10は、キ
ャスター11付のケーシング12有する。ケーシング1
2内には、容器13が収容されており、容2S13は、
その移動を防ぐために、ケーシング12の底部に形成さ
れた窪み14内に嵌合されている。容器13内には、水
15が貯えられており、容器13の上部に形成された開
口16との間には、空間17が画成される。
18はパイプで、その−万端部は、吸引口18aとなっ
ており、吸引口18aには、ブラシ19付のアタッチメ
ント20が取り付けられている。
ており、吸引口18aには、ブラシ19付のアタッチメ
ント20が取り付けられている。
また、パイプ18の他方端部は、吐出口18bなってお
り、水15内に露呈している。尚、パイプ18の吐出口
18bと容器13の底13aとの間には、所定のギャッ
プが設けられている。
り、水15内に露呈している。尚、パイプ18の吐出口
18bと容器13の底13aとの間には、所定のギャッ
プが設けられている。
ケーシング12内には、また、スーパーチャージャー2
1が、容器13の上側に設けられている。
1が、容器13の上側に設けられている。
このスーパーチャージャー21の吸込口22は、容器1
3の開口16に連結されている。モーター23が回転す
ると、ロータ24を担うシャフト30とロータ24゛を
t旦うシャフト30“が、互いに嵌合し合うギヤー31
・31”を介して、一対のロータ24・24゛回転し、
周知のように、ケーシング25内の容積を変化して、空
気を吸込口22から吸い込んで、排出口26から大気に
放出するようになっている。尚、スーパーチャージャー
21においては、ロータ24・24゛間のスキマおよび
ロータ24・24° とケーシング25間のスキマを構
造上狭く出来ることから、従来の遠心型ファンに比べて
吸引力が頗る強い。
3の開口16に連結されている。モーター23が回転す
ると、ロータ24を担うシャフト30とロータ24゛を
t旦うシャフト30“が、互いに嵌合し合うギヤー31
・31”を介して、一対のロータ24・24゛回転し、
周知のように、ケーシング25内の容積を変化して、空
気を吸込口22から吸い込んで、排出口26から大気に
放出するようになっている。尚、スーパーチャージャー
21においては、ロータ24・24゛間のスキマおよび
ロータ24・24° とケーシング25間のスキマを構
造上狭く出来ることから、従来の遠心型ファンに比べて
吸引力が頗る強い。
しかして、ギヤ31は、第3図に示すように、歯部が軸
方向に2分割され、シャツ)30に嵌合するスリーブを
有する主ギヤ32とこのスリーブに嵌合する副ギヤ33
および両ギヤ32・33を締結するポルト34から成っ
ている。そして、第4図のように、副ギヤ33のボルト
34の成人部35は周方向に両ギヤ32・33が相対変
移可能になるように長穴36が形成されている。もし、
第5図のように、両ギヤ32・33の歯部が同位相にあ
る時、ギヤ31とギヤ31゛ とは、δだけバックラッ
シュが生じると、このδをゼロにせんと両ギヤ32・3
3の歯部の位相をずらし、ボルト34で固定すれば、タ
イミングの良いブロアとなる。
方向に2分割され、シャツ)30に嵌合するスリーブを
有する主ギヤ32とこのスリーブに嵌合する副ギヤ33
および両ギヤ32・33を締結するポルト34から成っ
ている。そして、第4図のように、副ギヤ33のボルト
34の成人部35は周方向に両ギヤ32・33が相対変
移可能になるように長穴36が形成されている。もし、
第5図のように、両ギヤ32・33の歯部が同位相にあ
る時、ギヤ31とギヤ31゛ とは、δだけバックラッ
シュが生じると、このδをゼロにせんと両ギヤ32・3
3の歯部の位相をずらし、ボルト34で固定すれば、タ
イミングの良いブロアとなる。
従って、スーパーチャージャー21の駆動時、アタッチ
メント20およびパイプ18の吸引口18aから吸い込
まれた空気は、容器13内の水15、容器13の開口1
6、スーパーチャージャー21の吸込口22、および、
スーパーチャージャー21の排出口26を経て、大気に
放出されることになる。しかして、空気が容器13内の
水15を通過する際、空気中に含まれているゴミは、い
かなる大きさのものであっても、水中に留め置かれるの
で、大気に放出される空気にはゴミが含まれない。
メント20およびパイプ18の吸引口18aから吸い込
まれた空気は、容器13内の水15、容器13の開口1
6、スーパーチャージャー21の吸込口22、および、
スーパーチャージャー21の排出口26を経て、大気に
放出されることになる。しかして、空気が容器13内の
水15を通過する際、空気中に含まれているゴミは、い
かなる大きさのものであっても、水中に留め置かれるの
で、大気に放出される空気にはゴミが含まれない。
また、スーパーチャージャー21の駆動時、その吸引力
により、空気と共に容器13内の水15も、容器13の
開口16に吸引されようとするが、容器13の開口16
と水15の表面との間に設けられた防水機構27により
、空気のみが、容器13の開口16を通過できるように
なっている。しかして、防水機構27は、上下方向に所
定の間隔をおいて配設された一対の孔あき仮2日・28
からなっており、一方の板28の孔が他方の板28の孔
に対して、縦方向および横方向の双方において、半ピツ
チずらしである。
により、空気と共に容器13内の水15も、容器13の
開口16に吸引されようとするが、容器13の開口16
と水15の表面との間に設けられた防水機構27により
、空気のみが、容器13の開口16を通過できるように
なっている。しかして、防水機構27は、上下方向に所
定の間隔をおいて配設された一対の孔あき仮2日・28
からなっており、一方の板28の孔が他方の板28の孔
に対して、縦方向および横方向の双方において、半ピツ
チずらしである。
尚、スーパーチャージャー21はルーツ型ブロアである
ので、吸引空気量の多少により吸引力の変動が少なく、
絨穆のチリも容易に除去することができ。しかも、スー
パーチャージャー21を駆動するモーター23は、低速
回転(例えば3600rl)m/60H2)なので、音
が静かである。
ので、吸引空気量の多少により吸引力の変動が少なく、
絨穆のチリも容易に除去することができ。しかも、スー
パーチャージャー21を駆動するモーター23は、低速
回転(例えば3600rl)m/60H2)なので、音
が静かである。
尚、スーパーチャージャー21としては、ルーツ型ブロ
アに代えて、遠心型ファンよりも吸引力が強い、ケーシ
ングと非接触のブロアの形式のものを使用してもよい。
アに代えて、遠心型ファンよりも吸引力が強い、ケーシ
ングと非接触のブロアの形式のものを使用してもよい。
以上述べたように、本発明は、
吸込口から吸い込んだ空気を排出口を介して大気に排出
するスーパーチャージャm: 前記スーパーチャージャーを駆動するモーター上部に前
記スーパーチャージャーの吸込口と連結された開口が形
成され、前記開口との間に空間が画成されるように所定
量の水を貯える容器ニ一方端部および他方端部が、夫々
、吸引口および吐出口をなし、前記吐出口が前記水の中
に露呈するパイプ: および、 前記容器の開口近傍に配設され、前記スーパーチャージ
ャーの駆動時、前記水の前記開口への進入を阻止して、
空気のみが前記開口を通過することを許容する防水機構
: から掃除機を構成したので、スーパーチャージャーが駆
動され、ると、パイプの一方端部たる吸引口から吸い込
まれた空気は、容器内の水、防水機構、容器の開口、ス
ーパーチャージャーの吸込口、および、スーパーチャー
ジャーの排出口を経て、大気に放出される。しかして、
空気が容器内の水を通過する際、空気中に含まれている
ゴミは、いかなる大きさのものであっても、水中に留め
置かれるので、大気に放出される空気にはゴミが含まれ
ない。しかも、スーパーチャージャーはルーツ型ブロア
であるので、吸引空気量の多少により吸引力が変動せず
、絨穂のチリも容易に除去することができる。しかも、
スーパーチャージャーを駆動するモーターは、低速回転
(3600rpm/60H2)なので、音が静かである
。
するスーパーチャージャm: 前記スーパーチャージャーを駆動するモーター上部に前
記スーパーチャージャーの吸込口と連結された開口が形
成され、前記開口との間に空間が画成されるように所定
量の水を貯える容器ニ一方端部および他方端部が、夫々
、吸引口および吐出口をなし、前記吐出口が前記水の中
に露呈するパイプ: および、 前記容器の開口近傍に配設され、前記スーパーチャージ
ャーの駆動時、前記水の前記開口への進入を阻止して、
空気のみが前記開口を通過することを許容する防水機構
: から掃除機を構成したので、スーパーチャージャーが駆
動され、ると、パイプの一方端部たる吸引口から吸い込
まれた空気は、容器内の水、防水機構、容器の開口、ス
ーパーチャージャーの吸込口、および、スーパーチャー
ジャーの排出口を経て、大気に放出される。しかして、
空気が容器内の水を通過する際、空気中に含まれている
ゴミは、いかなる大きさのものであっても、水中に留め
置かれるので、大気に放出される空気にはゴミが含まれ
ない。しかも、スーパーチャージャーはルーツ型ブロア
であるので、吸引空気量の多少により吸引力が変動せず
、絨穂のチリも容易に除去することができる。しかも、
スーパーチャージャーを駆動するモーターは、低速回転
(3600rpm/60H2)なので、音が静かである
。
第1図は本発明に係る掃除機の一実施例の説明図、第2
図はスーパーチャージャーの内部構造の説明図、第3図
はロータを担う2本のシャフトの連結状態を示す断面図
、第4図はロータを担う2本のシャフトの連結状態を示
す平面図および第5図はシャフトを連結するギヤー間の
バックラッシュが生じた時の説明図である。 13:容器、15:水、16:容器の開口、17:空間
、18:パイプ、21ニス−バーチ亭−ジャー、22ニ
ス−パーチャージャーの吸込口、26:、−パーチャー
ジャーの排出口、27:防水機構
図はスーパーチャージャーの内部構造の説明図、第3図
はロータを担う2本のシャフトの連結状態を示す断面図
、第4図はロータを担う2本のシャフトの連結状態を示
す平面図および第5図はシャフトを連結するギヤー間の
バックラッシュが生じた時の説明図である。 13:容器、15:水、16:容器の開口、17:空間
、18:パイプ、21ニス−バーチ亭−ジャー、22ニ
ス−パーチャージャーの吸込口、26:、−パーチャー
ジャーの排出口、27:防水機構
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 吸込口から吸い込んだ空気を排出口を介して大気に排出
するスーパーチャージャー: 前記スーパーチャージャーを駆動するモーター上部に前
記スーパーチャージャーの吸込口と連結された開口が形
成され、前記開口との間に空間が画成されるように所定
量の水を貯える容器:一方端部および他方端部が、夫々
、吸引口および吐出口をなし、前記吐出口が前記水の中
に露呈する導管: および、 前記容器の開口近傍に配設され、前記スーパーチャージ
ャーの駆動時、前記水の前記開口への進入を阻止して、
空気のみが前記開口を通過することを許容する防水機構
: からなる掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22856186A JPS6382610A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22856186A JPS6382610A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6382610A true JPS6382610A (ja) | 1988-04-13 |
Family
ID=16878298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22856186A Pending JPS6382610A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6382610A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449033U (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-24 | ||
| JPH0560451U (ja) * | 1991-02-22 | 1993-08-10 | 三桜工業株式会社 | 掃除機 |
-
1986
- 1986-09-26 JP JP22856186A patent/JPS6382610A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449033U (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-24 | ||
| JPH0560451U (ja) * | 1991-02-22 | 1993-08-10 | 三桜工業株式会社 | 掃除機 |
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