JPS6383621A - ぶれ検知装置 - Google Patents

ぶれ検知装置

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JPS6383621A
JPS6383621A JP23075986A JP23075986A JPS6383621A JP S6383621 A JPS6383621 A JP S6383621A JP 23075986 A JP23075986 A JP 23075986A JP 23075986 A JP23075986 A JP 23075986A JP S6383621 A JPS6383621 A JP S6383621A
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JP
Japan
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blur
phase difference
difference
pattern
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP23075986A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Sumio
弘 角尾
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Publication of JPS6383621A publication Critical patent/JPS6383621A/ja
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  • Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
  • Automatic Focus Adjustment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、焦点検出用の光学系及び処理系を用いてぶ
れ検知を行うカメラのぶれ検知装置に関するものである
(従来の技術) カメラに装備された位相差による合焦検知装置を利用し
て、カメラのぶれを検知する原理は、例えば特開昭fi
g−166910号公報により公知である。
第1図〜第3図は、かかる公知のぶれ検知方法に利用さ
れ得る公知の位相差による合焦検知の原理を示す。第1
図は合焦状態、第2図は前ピント状態、第3図は後ピン
ト状態を示している。第1図〜第3図の(A)に示すよ
うに、対物レンズ1の各々異なる2つの領域を通過した
光束による光学像を二次結像レンズ2a、2bを介して
2つのセンサアレイ3a、3bで検出し、出力信号Sa
sbを得て、Sa、Sbの位相差から撮影レンズのピン
ト状態を知ることができる。前記公開公報により公知の
ぶれ検知の方法は、どちらか一方の出力信号Sa(又は
sb)を一定の時間差をおいて2度検出し、両者の位相
差からぶれを検知するものである。
その際、位相差dを求めるアルゴリズムには、以下のよ
うなものか知られている。ある時点におけるセンサ3a
からの信号Saと一定時間経過後の同一のセンサ3aの
信号Sa’をそれぞれA像(a(+1 + af21 
、”” a+n+ ) 、A′像(a’ Nl 、 a
′+2+ 、 ”   ’ +Nl )のN個の◆  
a 像信号とし、A像、A′像の相関量PKを(K<0) (K2O) (但しn=N−IKI。
−N/2≦に≦N/2) と定義する。(1) 、(+)’によれば、相関ffi
 P KはA像とA′像の一致性を位相を変えながら演
算するもので、相関fit P Kを最小にするKが前
述の位相差dとなる。従って(+) 、(1)’式の演
算を行えば、ふれによる像の移動量に関する情報を得る
ことができる。第4図にA像及びA′像の例を示す。ぶ
れがない場合には、第4図(A)に示すように殆ど同一
の出力信号となり、PKは第5図αに示すようになる為
、位相差dは0となる。ぶれが生じた場合、センサに結
像する被写体パターンが変化する為、第4図(B) 、
 (C)に示すように波形は相当界なってくる。このと
きの波形の相関量PKは第5図β、γに示すような形に
なり、PKの最小値から位相差dを求めることができる
位相差dを求める別のアルゴリズムとして、A像及びA
′像のあるスレッシュホルドレベル以上の信号をサンプ
リングする方法も公知である(特開昭58−17492
8号公報参照)。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、これらの公知の方法は、位相差の検出が
本来不可能なほどぶれた場合や、位相差の算出を誤り易
いシーン及びそれに対するぶれが生じた場合には、位相
差dを本来のぶれ量とは異った誤ったぶれ量として算出
してしまう可能性を含んでいた。
この発明の目的は、算出された位相差dが正確にぶれ量
を表わしているか否かを判定し、誤ったぶれ計測を警告
又は排除することか可能なぶれ検知装置を提供すること
にある。
(問題点を解決する為の手段) 焦点検出用の光学系及び処理系を用いてぶれ検知を行う
カメラのぶれ検知装置において、撮影レンズの一部の光
束を受光するセンサ装置(12)のある時点の出力信号
パターンAと一定時間経過後の出力信号パターンA′に
ついて相関を調べ各画素を相関量に基づいてサンプリン
グを行い、サンプリングを行った信号について相関量を
求め、ぶれ量を求め、前記相関により求められたぶれ量
との比較により検出したぶれ量の誤りを判断する手段を
有することである。
(実施例) 第6図に示されたこの発明の実施例にフいて詳細に説明
する。
第6図は合焦検出にも利用され得るカメラの制御装置を
示す。工1はCPU (中央処理装置)。
記憶回路1人出力ポート等を有する例えば1チツプマイ
クロプロセツサから成る像信号処理装置である。この処
理装置11には、センサ列12a。
12bとCCD (電荷結合素子)から成るセンサ装置
12の信号が、A/D変換器13を介して人力される。
又制御装置11の制御出力により、ぶれ量表示装置17
及び誤り表示装置21が作動するようになっている。セ
ンサ装置12はCCD駆動装置15により作動され、更
にCCD駆動装置15及び処理装置11には、クロック
発生器16からクロックパルス信号が送られている。
センサ列12a、12b上に、各々撮影レンズの異なる
領域を通過した光束による2像が形成され、CCD駆動
装置15からの制御信号Φ。。
SH,ICGにより光像の蓄積、転送か行なわれる。つ
まり処理装置11か駆動装置15へ開始信号STを与え
ると、駆動装置15はクロック発生器16の信号CLK
により生成したクロックΦ。
と共に、蓄積開始信号ICGをセンサ装置12へ送出す
る。センサ装置12はこの時点から2像の蓄積を開始し
、所定の蓄積レベルに達すると蓄積完了信号EOIを駆
動装置15に送る。駆動装置15は充電変換出力転送信
号SHをセンサ装置!2に送って、センサ装置12内で
蓄積された電荷なセンサ部からCCD部へ転送させ、同
時に処理装置11に終了信号ENDを送る。続いて、駆
動装置η15からのクロックΦ。に同期してセンサ装置
12は時系列的に2像のアナログ光電変換信号aSをA
/D変換器13へ出力し、A/D変換器13は駆動装置
I5からの変換指令信号ADCに同期して8ビツトのA
/D変換を行い、処理装置11にそのデジタル時系列信
号DO〜D7を送出する。処理装置11は人力した2像
信号A(a(ll  +  af21  !””  a
fnl  ) 1B(b(11+b(21+ ・・・b
い、)を−時的にメモリに格納する。公知の自動合焦検
出を行う場合には、2像A、Bの位相差か合焦状態の尺
度として利用され得る。カメラのぶれ検知を行う場合に
は、前述のとおり一定の時間間隔を置いてセンサ像蓄積
から始まる補記一連のシーケンスが縁り返される。即ち
、1シーケンス前の信号A′と次のシーケンスの信号A
か一時的にメモリに格納される。
ぶれがない場合、信号A′及びAは全く同一になるはす
であるから、両信号間の位相差dは零となる。それに対
してぶれがある場合には、位相差dは零にならず、これ
をぶれ量に対する尺度として利用することか可能である
。位相差dは次に示す[I]、  [II]、  [[
II]の手順により求められ得る。
[1: ] A +++  = a (+1B (il
  ” A ’  N) (i=1.2.  ・・・N) (K2O) 但しn=N−IKI。
(−N/2≦に5N/2 ) [[[]  d=K  l  m1n(P、、)(−N
/2≦に≦N/2) 式[IIr]は「PKが最小となるKをもってdとする
」の意味である。
しかしながら、これにより算出された位相差dは、撮影
されたシーンやぶれの程度により正しいぶれ量を示さな
いことがある。そこで、算出された移動差dがぶれ川と
して正しいか否かを判定する必要がある。かかる判定の
手順を以下に示す。
まず、前述の方法によりA、Bに関する位相差dを求め
る。そして、位相差dにおける対応するA、Hの各要素
の差X、を次式により求める。
[rv]  Xi  =  +  Bfiや1dll 
 −A+i+  l(d<O) X +  =  l  B ++、A +++d+  
l  (d≧0)i=1. 2.  ・・・ n。
n=N−1dl 更にXi <p□。/nを満たすA、Hの要素の組合せ
が生じたときは、タグメモリに1を書込む。
即ち [V] Aの要素のタグメモリ MarkA 、、) 
= 1j=i     (d<0) j=i+a(d≧0) Bの要素のタグメモリ MarkB (11= 11=
(i+Idl)(d<0) 1=i        (d≧0) (i=1.2.・・・n) X1≧P□dt/nを満たすA、Hの要素の組合せが生
じたときはタグメモリに0を書込む。即ち[■コAの要
素のタグメモリ MarkA (J) = 0j=i 
    (d<0) j = i +d  (d≧0) Bの要素のタグメモリ Mark 8口、=01=(i
+ l d l )(d<0)1=i        
(d≧0) 次に、以)のとおり4つの考えられる状態について、各
々PKを求める。
■MarkA (J、= Oと設定したA (jl +
  B+m)の組合せとなるときのみ加算を行う。即ち
次式により計算を行う。
PK□=± l B +−+   A tJ、l但しj
=i、m=i+lKl  (K<0)j=(i+K)、
m=i   (K2O)n=N −l K l 、 −
N/2≦に≦N/2これより位相差d、を d、 =Kl  m1n(PK、) (−N/2≦に≦N/2) により求める。
■同様に、MarkB +1111 = 0と設定した
Bfml+A fJ)の組合せとなるときのみ加算を行
い、PK2を求め、d2を算出する。
■同様に、MarkA (、H= 1と設定したA、、
、、。
B+mlの組合せとなるときのみ加算を行い、PK3を
求め、d3を算出する。
■同様に、MarkB (ml = 1と設定したAL
J)。
B(1)の組合せとなるときのみ加算を行い、PK4を
求め、d4を算出する。
そして、d1〜d4の最大値d n+ax及び最小値d
□。の差をとり d max  dmin≧e、   (e、は正値)が
成立すれば、算出された位相差dは、ぶれ量を正確に表
わしていないと判定する。
以トのように算出されたdを確かめる為、位相差dにお
いて、差分x、の大きいAの要素、小さいAの要素、大
きいBの要素、小さいBの要素についてサンプリングを
行い、各々について位相差d、−d4を計算すると、算
出されたdが不正確な場合、又は誤差を含む可能性が高
い場合には、d、 〜d、は異なワた値となるので、(
d、、1aX−d、、、)の値でdの確度の判定が可能
である。
処理装置11は、ぶれ量に対応する位相差dをQ4〜Q
1の端子より、H又はLのデジタルコード情報で表わし
て出力し、LED 17をコード値に応じて点灯させる
。又dが不正確と判定された場合には同時に端子ERR
にHな出力し、LED21を点灯する。
以上の構成による本発明の装置の動作を第7図のフロー
チャートにより説明する。処理装置11には、第7図の
フローチャートに基づくアルゴリズムか予めプログラミ
ングされている。尚[]内はステップ番号を表わすもの
とする。
[1]処理装置11から開始信号STを発し、CCD駆
動装置15はセンサ装置12に信号ICGを送り、光像
の蓄積を開始させる。
[2コ所定の蓄積レベルに達した後に、センサ装置12
からの蓄積完了信号EOIを受は取った駆動装置15は
、A/D変換器13を動作させてセンサ12a、12b
上に投影された光像の光像変換信号O8をA/D変換し
、処理装置11に2像 A、Bのデジタル信号a(11+ b+11(i=1.
2.・・・N)を人力し、メモリに順次格納する。
[3]Bz+ にA14.の値を代入し、A、1.にa
、、、を代入する。(前記[■]) (第1回目は、B(ilの値は不定となる。) [4]dを演算する。(前記[II]、  [!IIコ
)[5] MarkA +11 、 MarkB L+
+ を生成する。
(前記[IV]、  [V]、  [VI])[6] 
d+ 、d2.d:+ 、d4を計算する。
(前記の、■、■、■) [7] d+ 、ct2.ct3.64のうち最小値を
d mio、最大値をd。axとする。
[8]処理装置11において、d ff1ax  d 
+minの値と、エラー許容値e+  (正値)との値
を比較する。
[9] dffiax  d 1m+n < e +で
あれば、エラーは許容されると判断して、ERR端子り
を出力し、LED21を消灯し、エラー表示をOFFに
する。
[10コd max  dmi。<e、でない場合は、
エラー許容値以−ヒとして、ERR端子にHな出力し、
LED 21を点灯し、エラー表示をONにする。
[11]dの値をバイナリ−コードとしてQ+〜Q4に
出力し、LED 17を点灯又は゛消灯する。
上述のとおり、d、〜d4及びdの値は、電源投入後第
1回目の計算ではぶれに対応する正しい値を示さず、2
回目からの計算値が有効となる。
この実施例では画素の選択を、位相差dにおけるxlの
平均値PK(。/nに対するXlの大小関係で決定して
いたが、Xlの大きい順又は小さい順にいくつかの画素
を選択することも可能であり、この場合にはシーンによ
る選択される画素数の依存性がない為、安定した誤り検
知が可能である。
以上説明したように、画素全体で算出された位相差dに
おいて、対応する画素の値の差の大小によって、画素を
区別し、各々の画素について独立に位相差を計算し、こ
れを比較することで、前記なる位相差が正確であるか否
かを判定することが可能であり、誤った画像ぶれの検知
を防止する効果かある。
第8図はぶれが大きく位相が算出できないシーンに対し
、従来の方法で計算したPK、dと、本発明による方法
で計算したPKl、 d+ 、 PK2゜d2.PK3
.d* 、PK4.d<を図示したものである。第8図
かられかるとおり、従来の方法では本来位相差を求める
ことができないシーンに対しても位相差dが算出され、
この位相差dが画像ぶれを正しく示しているか判別する
のは困難であった。この発明による手法を用いてPK 
I * P K 2 +P K3+ P K4の計算を
行った場合、第8図に示すようにd、、d2とd3.d
4は異なり、d maN−d nainの値から、求め
られたdが正しいぶれを表示するものではないことがわ
かる。
第9図は、位相差が算出できる程度のぶれに対し、第8
図と同様の計算を行った結果を表わしたものである。こ
の場合には、dかぶれ量を正しく表示しているので、d
、d+ 、d2.d3.d4は一致していることがわか
る。
以上のようにして、例えばd□ax  dmi。の値を
所定の値と比較することにより、誤ったぶれ量の算出の
警告等を行うことが可能となり、画像の計測、ぶれ情報
のフィードバックによる防振等に有効である。
【図面の簡単な説明】
第1〜第3図は自動合焦検出の原理図、第4図及び第5
図はぶれ検知の説明図、第6図は本発明によるカメラの
ぶれ検出装置の処理系のブロック図、第7図は処理系の
フローチャート図、第8図及び第9図はPKないしdの
値を示す図である。 11・・・・処理装置、12・・・・センサ装置、13
・・・・A/D変換器、15・・・・駆動装置、16・
・・・クロック発生器、17・・・・ぶれπ表示装置、
21・・・・誤り表示装置 特許出願人  キャノン株式会社 代  理  人     高  梨  幸  雄第  
1  図  (A)     (1晃 2 回  (A
)     (9)第 3 図  (A)      
(9)兜  ・4  [コ CA) (B) (C) 第  5  回 晃  7  ロ 晃  8   [2] (A) 一一一一上−一−−−k (B) −に □ d3(lj4 晃  9 2 (ハ・) K (e) 〜 □

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)焦点検出用の光学系及び処理系を用いてぶれ検知
    を行うカメラのぶれ検知装置において、撮影レンズの一
    部の光束を受光するセンサ装置(12)のある時点の出
    力信号パターンAと一定時間経過後の出力信号パターン
    A′についてサンプリングを行い、サンプリングを行っ
    た信号について相関量を求め、ぶれ量を求める手段を有
    することを特徴とするぶれ検知装置。
  2. (2)少なくとも2つ以上のサンプリング方法によりサ
    ンプリングを行い、各々について算出されたぶれ量を比
    較する装置を有し、両者が大きく異なる場合には算出さ
    れたぶれ量が誤りであると判定する手段を有することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。
  3. (3)サンプリング手段は、A及びA′のパターン全体
    として相関のよい位相差でA及びA′の信号を逐次比較
    し、A及びA′の信号のうち、A、A′の差の絶対値を
    差の絶対値の平均と比較することにより、以下の処理即
    ち (イ)差の絶対値が平均値より大きい部分について、A
    のパターンをサンプリングする (ロ)差の絶対値が平均値より大きい部分について、A
    ′のパターンをサンプリングする (ハ)差の絶対値が平均値より小さい部分について、A
    のパターンをサンプリングする (ニ)差の絶対値が平均値より小さい部分について、A
    ′のパターンをサンプリングする (ホ)画素全部をサンプリングする のうちの少なくとも1つを行うことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の装置。
  4. (4)対物レンズの焦点調節状態に応じて間隔の変化す
    る、物体像に関するパターンを形成する段階と、前記パ
    ターンの夫々を複数画素を持つセンサアレイで受光する
    段階と、前記パターンの一方についての信号とこれと同
    じ方のパターンの一定時間経過後のパターンに関する信
    号に基づいて相関を求め、位相差を求める段階と、対応
    する画素の値の差の大小によって画素を区別し、各々の
    画素について独立に位相差を計算し、これを比較して前
    記位相差が妥当であるか否かを判定する段階を有し、前
    記位相差の大きさからぶれの検出を行うことを特徴とす
    るぶれ検知方法。
JP23075986A 1986-09-29 1986-09-29 ぶれ検知装置 Pending JPS6383621A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7639932B2 (en) 2005-11-16 2009-12-29 Canon Kabushiki Kaisha Imaging apparatus

Cited By (1)

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