JPS6384241A - メツセ−ジ音伝送方式 - Google Patents
メツセ−ジ音伝送方式Info
- Publication number
- JPS6384241A JPS6384241A JP22822086A JP22822086A JPS6384241A JP S6384241 A JPS6384241 A JP S6384241A JP 22822086 A JP22822086 A JP 22822086A JP 22822086 A JP22822086 A JP 22822086A JP S6384241 A JPS6384241 A JP S6384241A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- terminal
- terminal equipment
- display
- tone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、ボタン電話装置等におけるメツセージ伝送方
式に関するものである。
式に関するものである。
(従来の技術)
従来、ボタン電話装置におけるメツセージ伝送は、次の
ような形式で行われている。
ような形式で行われている。
この方式は、あらかじめメツセージをメモリに記憶させ
ている端末をシステム内の他の端末が呼び出した場合に
、被呼者が応答せずに一定時間経過したならば、発呼者
の端末に、被呼者がメモリに記憶させておいたメツセー
ジを表示させるという方式である。このメツセージ表示
例を簡単に説明すると、例えば25番目の端末がメツセ
ージを設定した場合にシステム内の他の端末がこの25
番目の端末を呼び出すと、発呼側の端末の表示器にダイ
ヤル相手端末番号が表示され、被呼者が応答しないまま
一定時間経過するとメツセージ表示に変わる。
ている端末をシステム内の他の端末が呼び出した場合に
、被呼者が応答せずに一定時間経過したならば、発呼者
の端末に、被呼者がメモリに記憶させておいたメツセー
ジを表示させるという方式である。このメツセージ表示
例を簡単に説明すると、例えば25番目の端末がメツセ
ージを設定した場合にシステム内の他の端末がこの25
番目の端末を呼び出すと、発呼側の端末の表示器にダイ
ヤル相手端末番号が表示され、被呼者が応答しないまま
一定時間経過するとメツセージ表示に変わる。
以上のような従来のメツセージ伝送方式において、トー
ンに関しては、被呼者がメツセージを設定していても設
定していなくても同じ呼び返し音が発呼者に返りていた
。そのため、メツセージが表示される前のダイヤル表示
のときの発呼側端末の状態は、被呼者がメツセージを設
定していない場合の通常の内線呼びと、呼び返し音に関
して、何ら変わりがなかった。
ンに関しては、被呼者がメツセージを設定していても設
定していなくても同じ呼び返し音が発呼者に返りていた
。そのため、メツセージが表示される前のダイヤル表示
のときの発呼側端末の状態は、被呼者がメツセージを設
定していない場合の通常の内線呼びと、呼び返し音に関
して、何ら変わりがなかった。
(発明が解決しようとする問題点)
このように、ボタン電話装置等における従来のメツセー
ジ伝送方式においては、表示器への表示のみが扱われ、
トーンについては全く考慮されていなかった。このため
発呼者は、相手を呼び出したときに自己端末上の表示器
に相手のメツセージが表示されても気づかなかったり、
見落としたりという問題点があった。
ジ伝送方式においては、表示器への表示のみが扱われ、
トーンについては全く考慮されていなかった。このため
発呼者は、相手を呼び出したときに自己端末上の表示器
に相手のメツセージが表示されても気づかなかったり、
見落としたりという問題点があった。
そこで本発明は上記のような従来のボタン電話装、f1
等におけるメツセージ伝送方式を改良すべくなされたも
ので、被呼者のメツセージ有・無を可聴音を使って発呼
者に知らせることを目的とする。
等におけるメツセージ伝送方式を改良すべくなされたも
ので、被呼者のメツセージ有・無を可聴音を使って発呼
者に知らせることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、メツセージ有の端末を呼び出した際に発呼側
端末に対し特殊音を送出させる手段を備えることにより
構成される。
端末に対し特殊音を送出させる手段を備えることにより
構成される。
(作 用)
本発明では上述のような構成を採るため、メツセージ有
の端末に対する呼び出しを行なった発呼側端末にメツセ
ージ格納有を報知する特殊音を発生させることができる
。
の端末に対する呼び出しを行なった発呼側端末にメツセ
ージ格納有を報知する特殊音を発生させることができる
。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す構成図であり、1〜1
mは端末、2は主装置、3〜3mは端末とのインターフ
ェイス回路、4はコントロール回路、5〜5mは局線と
のインターフェイス回路、6〜6 は局線、7はトーン
発生トランク回路(TOU)である。
mは端末、2は主装置、3〜3mは端末とのインターフ
ェイス回路、4はコントロール回路、5〜5mは局線と
のインターフェイス回路、6〜6 は局線、7はトーン
発生トランク回路(TOU)である。
第2図は第1図で示した端末の上面図で、llが送受器
、12が表示器、13がダイヤルパッド、14が局線や
内線やメツセージキーを含むその他の機能キーである。
、12が表示器、13がダイヤルパッド、14が局線や
内線やメツセージキーを含むその他の機能キーである。
メツセージを設定するときはダイヤルパッド13および
機能キー14を使用する。また、メツセージは表示器1
2に表示される。
機能キー14を使用する。また、メツセージは表示器1
2に表示される。
第3図はメツセージ設定方法の一例を説明するための図
である。メツセージを設定する場合は、端末上のメツセ
ージキー(MSG)を押下し、メツセージ番号(1〜4
04種類のメツセージから1つを指定する)をダイヤル
パッドから入力し、再びメツセージキー(M S G
)を押下する。すると、主装置は自動釣にあらかじめメ
モリに記憶しである端末毎のメツセージエリアへメツセ
ージを移動して設定を終了する。また、メツセージの設
定を解除するにはダイヤル「5」を操作し、同様にメツ
セージキー(MSG)を再押下することにより実行され
る。この様子を第3図[有])に示す。
である。メツセージを設定する場合は、端末上のメツセ
ージキー(MSG)を押下し、メツセージ番号(1〜4
04種類のメツセージから1つを指定する)をダイヤル
パッドから入力し、再びメツセージキー(M S G
)を押下する。すると、主装置は自動釣にあらかじめメ
モリに記憶しである端末毎のメツセージエリアへメツセ
ージを移動して設定を終了する。また、メツセージの設
定を解除するにはダイヤル「5」を操作し、同様にメツ
セージキー(MSG)を再押下することにより実行され
る。この様子を第3図[有])に示す。
第4図は主装置と端末の簡単構成図である。2は主装C
11〜lnは端末を表わし、lnはA −25の端末、
1、〜16はA10〜/I&15の端末である。
11〜lnは端末を表わし、lnはA −25の端末、
1、〜16はA10〜/I&15の端末である。
今、屋25の端末において@BACK AT 3:00
PM’ というメツセージを上述の方法で設定したと
する。そしてその後、他の端末(例えばAIOとする)
がダイヤル操作によりA−25の端末1oを呼び出すと
、A10の端末11の表示は第5図の如くとなる。まず
内線をつかみ(第5図−51)、r2Jr5Jとダイヤ
ルすると(第5図−52)、ム25の端末1nが呼び出
されると同時に1メツセージ有”を示す特殊トーンが返
送される。その後、この特殊トーンは通常のリングバッ
クトーンに変わり、表示器には被呼者からのメツセージ
が表示される(第5図−53)。
PM’ というメツセージを上述の方法で設定したと
する。そしてその後、他の端末(例えばAIOとする)
がダイヤル操作によりA−25の端末1oを呼び出すと
、A10の端末11の表示は第5図の如くとなる。まず
内線をつかみ(第5図−51)、r2Jr5Jとダイヤ
ルすると(第5図−52)、ム25の端末1nが呼び出
されると同時に1メツセージ有”を示す特殊トーンが返
送される。その後、この特殊トーンは通常のリングバッ
クトーンに変わり、表示器には被呼者からのメツセージ
が表示される(第5図−53)。
メツセージ有の端末を呼び出した場合の発呼者へのトー
ンは例えば第6図のようなものが考えられる。第6図の
例では発呼者が内線をつかんでダイヤル操作した後、被
呼者からのメツセージがあることを示すトーンとして4
00Hz・約80m5の断続音が約1秒返送する。そし
てその後、通常のリングバックトーン(1秒オン・3秒
オフ周期)の返送となる。
ンは例えば第6図のようなものが考えられる。第6図の
例では発呼者が内線をつかんでダイヤル操作した後、被
呼者からのメツセージがあることを示すトーンとして4
00Hz・約80m5の断続音が約1秒返送する。そし
てその後、通常のリングバックトーン(1秒オン・3秒
オフ周期)の返送となる。
2g7図は、メツセージを書きこむメモリー〇−例を示
す図である。端末ごとに16文字分の該当記憶領域を持
ち、複数の文字・数字等を記憶させることができる。図
ではメツセージの設定がない端末ムlO〜24のメモリ
内容にはFFHが入っており、メツセージのある端末j
p&25のところには−BACK AT 3:00
PM”に相当する符号がアスキー形式にて記憶されてい
る。
す図である。端末ごとに16文字分の該当記憶領域を持
ち、複数の文字・数字等を記憶させることができる。図
ではメツセージの設定がない端末ムlO〜24のメモリ
内容にはFFHが入っており、メツセージのある端末j
p&25のところには−BACK AT 3:00
PM”に相当する符号がアスキー形式にて記憶されてい
る。
第8図は、この特殊トーン送出のシーケンスを示したフ
ローチャートである。lでΦ−人力を行い(ステップ8
1)、入力がINT(内線)キーならば(ステップ82
)、書き換え可能メモリ中のINTキーフラグをオンす
る(ステップ83)。
ローチャートである。lでΦ−人力を行い(ステップ8
1)、入力がINT(内線)キーならば(ステップ82
)、書き換え可能メモリ中のINTキーフラグをオンす
る(ステップ83)。
INTキーでなければ(ステップ82)、相手端末番号
のダイヤル入力か否かチェックし、入力がシステム内に
存在する端末番号であれば(ステップ84)、次のステ
ップ85にてINTキーが押下されたかどうかチェック
し、さらにINTキーが押下された後のダイヤル操作で
あると判断すると(ステップ87)、入力ダイヤル相当
のメツセージエリア(第7図)をチェックし、メツセー
ジの有/無を調べる(ステップ87.88)。相手側端
末にメツセージの設定があれば、ステップ89にてメツ
セージトーンの送出処理およびメツセージ表示処理を行
い、その後、通常のリングバックトーン送出処理を行う
(ステップ90)。
のダイヤル入力か否かチェックし、入力がシステム内に
存在する端末番号であれば(ステップ84)、次のステ
ップ85にてINTキーが押下されたかどうかチェック
し、さらにINTキーが押下された後のダイヤル操作で
あると判断すると(ステップ87)、入力ダイヤル相当
のメツセージエリア(第7図)をチェックし、メツセー
ジの有/無を調べる(ステップ87.88)。相手側端
末にメツセージの設定があれば、ステップ89にてメツ
セージトーンの送出処理およびメツセージ表示処理を行
い、その後、通常のリングバックトーン送出処理を行う
(ステップ90)。
メツセージトーン及びリングバックトーンは、第1図に
示すTOU7内のXP(通話路)及び5TU3内の発呼
端末相当のXPをオン・オフすることにより、第6図の
様な周期の音が発生・送出される。ここでは、TOU7
内の音源としては、400Hz のものを用意してい
る。
示すTOU7内のXP(通話路)及び5TU3内の発呼
端末相当のXPをオン・オフすることにより、第6図の
様な周期の音が発生・送出される。ここでは、TOU7
内の音源としては、400Hz のものを用意してい
る。
以上説明したように発呼者は被呼者を呼び出した時点で
、音により被呼者がメツセージを残しているか否かの情
報を得ることができる。このため、内線呼出を行った時
、相手にメツセージが設定しである場合にもうつかりそ
のメツセージ表示を見落としたり、気がつかないという
問題を防ぐことができるという利点がある。
、音により被呼者がメツセージを残しているか否かの情
報を得ることができる。このため、内線呼出を行った時
、相手にメツセージが設定しである場合にもうつかりそ
のメツセージ表示を見落としたり、気がつかないという
問題を防ぐことができるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図に示した端末の上面図、第3図は端末からのメツセー
ジの設定方法を説明するための図、第4図は一実施例の
主装置と端末の構成図、第5図は発呼端末にメツセージ
が送られる場合の発呼端末におけろ表示例を示す図、第
6図はメツセージ有の端末を呼び出した場合の発呼端末
におけるトーンの一例を説明するための図、第7図はメ
ツセージを書きこむメモリを説明するための図、第8図
はこの一実施例の動作フローチャートである。 1−1 ・・・端末、 2・・・主装置。 n 7・・・トーン発生トランク回路、 12・−・表示
器。 14・・・機能キー 代理人弁理士 則 近 憲 佑 同 山 下 −〜2 第6図 第7図
図に示した端末の上面図、第3図は端末からのメツセー
ジの設定方法を説明するための図、第4図は一実施例の
主装置と端末の構成図、第5図は発呼端末にメツセージ
が送られる場合の発呼端末におけろ表示例を示す図、第
6図はメツセージ有の端末を呼び出した場合の発呼端末
におけるトーンの一例を説明するための図、第7図はメ
ツセージを書きこむメモリを説明するための図、第8図
はこの一実施例の動作フローチャートである。 1−1 ・・・端末、 2・・・主装置。 n 7・・・トーン発生トランク回路、 12・−・表示
器。 14・・・機能キー 代理人弁理士 則 近 憲 佑 同 山 下 −〜2 第6図 第7図
Claims (1)
- (1)システム内に複数の文字又は数字・符号等を表示
できる表示器を備えた複数の端末と、これら端末間の交
換制御を行なうことができる交換装置とを有する電話装
置におけるメッセージ音発生方式において、端未対応の
書き換え可能なメモリと、端末毎の前記メモリの記憶領
域にメッセージデータを記憶させ、任意の端末が該当メ
モリにメッセージを記憶させた端末を呼び出した際にこ
の発呼端末上の上記表示器に被呼端未対応のメモリのメ
ッセージデータに基づくメッセージ表示を行なう表示制
御手段と、任意の端末相互で呼び出しを行った際、被呼
端未対応の前記記憶領域にメッセージデータが記憶され
ている場合に発呼端末に対し特殊音を送出させる手段と
を備えたことを特徴とするメッセージ音伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61228220A JPH0834518B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | メツセ−ジ音伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61228220A JPH0834518B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | メツセ−ジ音伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6384241A true JPS6384241A (ja) | 1988-04-14 |
| JPH0834518B2 JPH0834518B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=16873056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61228220A Expired - Lifetime JPH0834518B2 (ja) | 1986-09-29 | 1986-09-29 | メツセ−ジ音伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0834518B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001084813A1 (en) * | 2000-04-14 | 2001-11-08 | Sharp Kabushiki Kaisha | Responding device, and communication equipment communicating with it, and recording medium recording its program and progrm |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60102091A (ja) * | 1983-11-08 | 1985-06-06 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
| JPS6187459A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-02 | Mitsubishi Electric Corp | 電子交換機の不在案内方式 |
-
1986
- 1986-09-29 JP JP61228220A patent/JPH0834518B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60102091A (ja) * | 1983-11-08 | 1985-06-06 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
| JPS6187459A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-02 | Mitsubishi Electric Corp | 電子交換機の不在案内方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001084813A1 (en) * | 2000-04-14 | 2001-11-08 | Sharp Kabushiki Kaisha | Responding device, and communication equipment communicating with it, and recording medium recording its program and progrm |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0834518B2 (ja) | 1996-03-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6384241A (ja) | メツセ−ジ音伝送方式 | |
| JPS63299659A (ja) | 緊急通報者位置表示方式 | |
| JP2710592B2 (ja) | メッセージ送信機能付無線選択呼出受信機 | |
| JP3985184B2 (ja) | 電話機 | |
| CN108463985A (zh) | 一种通话处理方法、终端及系统 | |
| JP3218497B2 (ja) | コードレス電話機のリンク確立の失敗履歴記録表示方法 | |
| JPH011360A (ja) | スケジュ−ル連動型取次装置 | |
| KR100461041B1 (ko) | 휴대폰에 있어서 메시지 자동전송방법 | |
| JPH01160247A (ja) | 外線自動再発信機能付電話装置 | |
| KR920001001B1 (ko) | 전자식 간이교환기 및 사설교환기에서의 부재중 안내방법 | |
| JPS60124155A (ja) | 着信者氏名表示方式 | |
| JPS58165457A (ja) | 外部記憶形短縮ダイヤルリスト | |
| JPH02186752A (ja) | 通信端末装置 | |
| JPS61236266A (ja) | 電話装置 | |
| JPS61274599A (ja) | 電話システム | |
| JPH04239858A (ja) | 電話システム | |
| JPH03113953A (ja) | 電子式ボタン電話装置 | |
| JPH0193249A (ja) | 文字情報入力装置 | |
| JPH04335747A (ja) | 電話装置 | |
| JPH08298541A (ja) | 電話機 | |
| JPH01149538A (ja) | 無線呼出受信機 | |
| JPS62222746A (ja) | 電話機 | |
| JPH01117460A (ja) | 発呼者情報伝達方式 | |
| JPH04337954A (ja) | 電話装置 | |
| JPH06113042A (ja) | 電話システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |