JPS6384654A - 湿式振動式選別機 - Google Patents
湿式振動式選別機Info
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- JPS6384654A JPS6384654A JP22607886A JP22607886A JPS6384654A JP S6384654 A JPS6384654 A JP S6384654A JP 22607886 A JP22607886 A JP 22607886A JP 22607886 A JP22607886 A JP 22607886A JP S6384654 A JPS6384654 A JP S6384654A
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- Japan
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- screen
- particles
- screens
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Landscapes
- Separation Of Solids By Using Liquids Or Pneumatic Power (AREA)
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ1発明の目的
産業上の利用分野
この発明は、鉱石、粘土、石炭等の粉体粒子の分級、選
別に使用する湿式振動式選別機に関する差速Jと1週 湿式法による振動式選別機は、粉体粒子を水スラリーと
して金網等のスクリーン上に供給し、スクリーンを振動
しながら、必要に応じて水をスクリーンとにスプレーし
て、分級、選別を行なうことを基本としている。これに
よりスクリーン上での粉体の凝集を防止し、分級精度を
上げ、かつ粉体粒子の飛散が避けられる。
別に使用する湿式振動式選別機に関する差速Jと1週 湿式法による振動式選別機は、粉体粒子を水スラリーと
して金網等のスクリーン上に供給し、スクリーンを振動
しながら、必要に応じて水をスクリーンとにスプレーし
て、分級、選別を行なうことを基本としている。これに
よりスクリーン上での粉体の凝集を防止し、分級精度を
上げ、かつ粉体粒子の飛散が避けられる。
しかし金網のスクリーンは、一般にその開孔率が高いた
めに、処理量は多い反面、水スラリーの水分が大量に急
速にスクリーン下に抜ける結果、スクリーン上には微粒
子をとり込んだままの粒子の塊が生成し、塊内部の微粒
子が分敲されないので、スクリーン効率が低下する。ま
た生成した粒子の塊はスクリーン上に停滞してスクリー
ンの有効面積を減少させ、かつスクリーン上の残存粒子
の排出が不規則になる。
めに、処理量は多い反面、水スラリーの水分が大量に急
速にスクリーン下に抜ける結果、スクリーン上には微粒
子をとり込んだままの粒子の塊が生成し、塊内部の微粒
子が分敲されないので、スクリーン効率が低下する。ま
た生成した粒子の塊はスクリーン上に停滞してスクリー
ンの有効面積を減少させ、かつスクリーン上の残存粒子
の排出が不規則になる。
このような現象を避けるためには、水をさらにスクリー
ン1:にスプレーして粒子の塊を分散させス詰労が鳥ス
が そのため分酋された微tコ子の合有水性、即ち網下
含水率が増加するという結果を招くことになる。
ン1:にスプレーして粒子の塊を分散させス詰労が鳥ス
が そのため分酋された微tコ子の合有水性、即ち網下
含水率が増加するという結果を招くことになる。
通過粒径が実質的に同一で開孔率が異なる複数の織網ス
クリーンを組み合せることによりこの問題を解決する試
みもなされているが、満足すべき結果が得られていない
。
クリーンを組み合せることによりこの問題を解決する試
みもなされているが、満足すべき結果が得られていない
。
発明が解決しようとする問題点
本発明は、前記のような不都合を解決し、スクリーン下
物質である微粒子のスクリーン通過速度に見合った液体
通過速度を与えることによりスクリーン上に粒子の塊が
生成するのを抑制して微粒子の分離を進行させ、スクリ
ーン下の微粒子中の水分を増加させず、スクリーン上の
残存粒子を安定に排出し、分級精度と分級俺力が向上し
た湿式振動式選別機を提供するものである。
物質である微粒子のスクリーン通過速度に見合った液体
通過速度を与えることによりスクリーン上に粒子の塊が
生成するのを抑制して微粒子の分離を進行させ、スクリ
ーン下の微粒子中の水分を増加させず、スクリーン上の
残存粒子を安定に排出し、分級精度と分級俺力が向上し
た湿式振動式選別機を提供するものである。
口、発明の構成
問題点を解決するための手段
本発明の湿式振動式選別機は、傾斜面の上部側に一段以
上の織網スクリーン、下部側に一段以上のスロットスク
リーンが配置され、各スクリーンの通過粒径は実質的に
同一・であると共に その開孔率は下段のスクリーンの
方が上段のスクリーンよりも順次小さくなるように構成
されていることを特徴とするものである。なお最下段の
スクリーンは、任意の傾斜角度となし得るように調節可
能に取付けてあることが好ましい。
上の織網スクリーン、下部側に一段以上のスロットスク
リーンが配置され、各スクリーンの通過粒径は実質的に
同一・であると共に その開孔率は下段のスクリーンの
方が上段のスクリーンよりも順次小さくなるように構成
されていることを特徴とするものである。なお最下段の
スクリーンは、任意の傾斜角度となし得るように調節可
能に取付けてあることが好ましい。
織網スクリーンは一般に重版されている開口率が20〜
70%のものの中から適宜選択すればよい。
70%のものの中から適宜選択すればよい。
スロットスクリーンは鋳型による成形孔又は打抜孔を設
けた非織網スクリーンで1合成樹脂又は合成ゴム製、例
えばポリウレタン製のものが重版されており、正方形の
孔、長方形の孔、丸孔等を有し、開孔率は低く、通常6
〜20%である。
けた非織網スクリーンで1合成樹脂又は合成ゴム製、例
えばポリウレタン製のものが重版されており、正方形の
孔、長方形の孔、丸孔等を有し、開孔率は低く、通常6
〜20%である。
使用するスクリーンの数は処理する粒子の特性と分級目
的等によって、織網スクリーンとスロットスフリーフ6
1枚以上任意に定められるが、通常各々2〜3教程度の
組合せで行う。
的等によって、織網スクリーンとスロットスフリーフ6
1枚以上任意に定められるが、通常各々2〜3教程度の
組合せで行う。
さらに、各スクリーンの開孔率は、下段のスクリーンの
方が上段のスクリーンよりも順次小さくなるように構成
する。また最下段のスクリーンは任意の傾斜角度となし
得るように調節可能に取付けてあることが好ましい。
方が上段のスクリーンよりも順次小さくなるように構成
する。また最下段のスクリーンは任意の傾斜角度となし
得るように調節可能に取付けてあることが好ましい。
本発明の湿式振動式選別機の構成をモデル的に側面図と
して示した第1図及び平面図として示した第2図により
具体的に説明するが、本発明はこの例に限定されるもの
ではない。
して示した第1図及び平面図として示した第2図により
具体的に説明するが、本発明はこの例に限定されるもの
ではない。
図示した例では傾斜面の上部側に織網スクリーンが11
及び12の二段、下部側にスロットスクリーンが13及
び14の二段配置されており、かつ最下段のスクリーン
14はヒンジ2により任意の傾斜角度となし得るように
調節可f七に取り付けてある。
及び12の二段、下部側にスロットスクリーンが13及
び14の二段配置されており、かつ最下段のスクリーン
14はヒンジ2により任意の傾斜角度となし得るように
調節可f七に取り付けてある。
織網スクリーン11及び12ならびにスロットスクリー
ン13及び14は1通過粒径が実質的に同一のものを組
み合せる1通過粒径は処理する原料の分級目的に応じて
定めればよい。
ン13及び14は1通過粒径が実質的に同一のものを組
み合せる1通過粒径は処理する原料の分級目的に応じて
定めればよい。
通過粒径を実質的に同一とするには、織網スクリーンや
正方形孔、丸孔のスロットスクリーンの場合は孔径が同
一のもの、長方形孔のスロットスクリーンの場合には短
い目の方を基準として孔径が同一のものを選べばよい。
正方形孔、丸孔のスロットスクリーンの場合は孔径が同
一のもの、長方形孔のスロットスクリーンの場合には短
い目の方を基準として孔径が同一のものを選べばよい。
長方形の孔を有するスロットスクリーンを使用する場合
は、長方形の孔の短い目の方が粉体スラリーの流れに合
う様に、即ち長い目の方が横になあるように配置するの
がよい。
は、長方形の孔の短い目の方が粉体スラリーの流れに合
う様に、即ち長い目の方が横になあるように配置するの
がよい。
さらに、各スクリーンの開孔率は、下段のスクリーンの
方が上段のスクリーンよりも順次小さくなるように構成
する。
方が上段のスクリーンよりも順次小さくなるように構成
する。
第1図及び第2図のように組み合せたものの場合は、例
えば最上段の織網スクリーン11は開口率60%、次の
段の織網スクリーン12は開口率20%、次の段のスロ
ットスクリーン13は開口率lO%、最下段のスロット
スクリーン14は開口率6%というように構成する。
えば最上段の織網スクリーン11は開口率60%、次の
段の織網スクリーン12は開口率20%、次の段のスロ
ットスクリーン13は開口率lO%、最下段のスロット
スクリーン14は開口率6%というように構成する。
各段のスクリーンの構造及び開口率の相対的な関係を第
2図の下段にモデル的に示す。
2図の下段にモデル的に示す。
原料スラリーの流れ方向で見た各段のスクリーンの相対
的な長さは、はぼ同一から2倍くらいの範囲までの間で
定めればよい。
的な長さは、はぼ同一から2倍くらいの範囲までの間で
定めればよい。
特定の段のスクリーンの長さを他の段のスクリーンの長
さの2倍以上にするよりは、むしろその段をさらに二段
に分けて、開口率を変化させる方がよい。
さの2倍以上にするよりは、むしろその段をさらに二段
に分けて、開口率を変化させる方がよい。
スクリーンの傾斜角度(第1図のθl)は自由に選定す
ることが可撤であるが、通常15〜20度程度に設定す
ることが好ましい。
ることが可撤であるが、通常15〜20度程度に設定す
ることが好ましい。
そして最下段のスクリーンは、上方の段の傾斜角度(θ
1)とはfi量関係任意の傾斜角度(第1図の02)と
なし得るように、WJ節可濠に取付けてある。その理由
は、最絆段のスクリーンではスクリーンとしてのa鋤を
維持しながら残存スクリーン上物を容易に排出(落下)
し得るような傾斜とすることが必要であるからである。
1)とはfi量関係任意の傾斜角度(第1図の02)と
なし得るように、WJ節可濠に取付けてある。その理由
は、最絆段のスクリーンではスクリーンとしてのa鋤を
維持しながら残存スクリーン上物を容易に排出(落下)
し得るような傾斜とすることが必要であるからである。
スクリーンへの振動を付与する手段としては、偏心駆動
機構による円振動を付与するのがよい。
機構による円振動を付与するのがよい。
この場合振幅や振動a等は自由に選定出来るようにする
。
。
なお補助水を適宜必要個所にスプレー出来るように、ス
プレーノズル3奢スクリーン上に配置しておくことが望
ましい。
プレーノズル3奢スクリーン上に配置しておくことが望
ましい。
作用
第1図及び第2図により説明すると、スラリー状の粉体
粒子を含有する原液は、供給口4から先ず開孔率60%
の織網スクリーン11上に連続的に供給され、ここで原
液中の水と微粒子の一部はふるい分けされて下方に落下
し、残りの水と粉体粒子は続いて開孔率20%の織網ス
クリーン12上へと移動し、ここでも水と微粒子の一部
はふるい分けされて下方に落下する。
粒子を含有する原液は、供給口4から先ず開孔率60%
の織網スクリーン11上に連続的に供給され、ここで原
液中の水と微粒子の一部はふるい分けされて下方に落下
し、残りの水と粉体粒子は続いて開孔率20%の織網ス
クリーン12上へと移動し、ここでも水と微粒子の一部
はふるい分けされて下方に落下する。
残りの水と粉体粒子は続いて開孔率10%のスロットス
クリーン13上へと移動し、ここでさらに水と微粒子の
一部はふるい分けされて下方に落下する。
クリーン13上へと移動し、ここでさらに水と微粒子の
一部はふるい分けされて下方に落下する。
スロットスクリーン13上の残りの水と粉体粒子よりな
るスラリーは続いて開孔率6%のスロットスクリーン1
4へと移動する。
るスラリーは続いて開孔率6%のスロットスクリーン1
4へと移動する。
スクリーンの開孔率が順次小さくなっていない場合、例
えば開孔率が60%のままであると、供給口4から供給
された原液中の水はここに到達するまでに殆ど大部分が
下方に落下してしまい、下段のスクリーン上−には微粒
子をとり込んだままの粒子の塊が生成し、塊内部の微粒
子がスクリーン下に落ちないとう現象が生じるが、本発
明の如く織網スクリーンとスロットスクリーンを組み合
せて下段のスクリーンの方が上段のスクリーンよりも開
孔率が順次小さくなるように構成されていれば、最下段
のスクリーンLにまで原液中の水を到達させ得るので、
粒子の塊の生成が避けられ、微粒子は最下段のスクリー
ンによってもふるい分けされる。
えば開孔率が60%のままであると、供給口4から供給
された原液中の水はここに到達するまでに殆ど大部分が
下方に落下してしまい、下段のスクリーン上−には微粒
子をとり込んだままの粒子の塊が生成し、塊内部の微粒
子がスクリーン下に落ちないとう現象が生じるが、本発
明の如く織網スクリーンとスロットスクリーンを組み合
せて下段のスクリーンの方が上段のスクリーンよりも開
孔率が順次小さくなるように構成されていれば、最下段
のスクリーンLにまで原液中の水を到達させ得るので、
粒子の塊の生成が避けられ、微粒子は最下段のスクリー
ンによってもふるい分けされる。
ここに至るまでに水分は相当減少し、スラリーは流れに
くくなっているが、最下段のスロットスクリーン14を
任意の傾斜角度となし得るように21節可能に取付けて
おけば、スロットスクリーン14の傾斜角を適当に21
!1mすることによりスラリーはスクリーンtに停滞す
ることなく流下し、さらに微粒子はふるい分けられてス
クリーン下に落下すると共に、水分が減少した残存被処
理物は定なお原液の性状等の変化により微粒子の塊の生
成は常時皆無とは言えないので、塊が発生し易い場所に
は適宜補助水をスプレーノズル3からスプレーして処理
する。
くくなっているが、最下段のスロットスクリーン14を
任意の傾斜角度となし得るように21節可能に取付けて
おけば、スロットスクリーン14の傾斜角を適当に21
!1mすることによりスラリーはスクリーンtに停滞す
ることなく流下し、さらに微粒子はふるい分けられてス
クリーン下に落下すると共に、水分が減少した残存被処
理物は定なお原液の性状等の変化により微粒子の塊の生
成は常時皆無とは言えないので、塊が発生し易い場所に
は適宜補助水をスプレーノズル3からスプレーして処理
する。
ハ1発明の効果
(1)スクリーン効率が向上する。
(2)補助水が少なくてすむ。
(3)含水率の少ない網下微粒子が得られる。
(4)スクリーン効率が向上するので所要スクリーン面
積が少なくてよい。
積が少なくてよい。
(5)残存処理物が定常的に安定して排出される。
第1図は本発明の湿式振動式選別機の構成をモデル的に
示した側面図、第2図はそのモ面図である。 11.12:織網スクリーン、 13.14ニスロツトスクリーン、 2:ヒンジ、3ニスプレーノズル、 4:原液供給口
示した側面図、第2図はそのモ面図である。 11.12:織網スクリーン、 13.14ニスロツトスクリーン、 2:ヒンジ、3ニスプレーノズル、 4:原液供給口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 傾斜面の上部側に一段以上の織網スクリーン、下部
側に一段以上のスロットスクリーンが配置され、各スク
リーンの通過粒径は実質的に同一であると共に、その開
孔率は下段のスクリーンの方が上段のスクリーンよりも
順次小さくなるように構成されていることを特徴とする
湿式振動式選別機。 2 最下段のスクリーンを任意の傾斜角度となし得るよ
うに調節可能に取付けてある特許請求の範囲第1項記載
の湿式振動式選別機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22607886A JPS6384654A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 湿式振動式選別機 |
| CN 87106650 CN1009621B (zh) | 1986-09-26 | 1987-09-24 | 湿式振动式分级机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22607886A JPS6384654A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 湿式振動式選別機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6384654A true JPS6384654A (ja) | 1988-04-15 |
| JPH0557027B2 JPH0557027B2 (ja) | 1993-08-23 |
Family
ID=16839472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22607886A Granted JPS6384654A (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 | 湿式振動式選別機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6384654A (ja) |
| CN (1) | CN1009621B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008110287A (ja) * | 2006-10-30 | 2008-05-15 | Kubota Corp | 湿式振動篩装置及び湿式振動篩方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105396641A (zh) * | 2015-12-14 | 2016-03-16 | 宁夏钰丰科技有限公司 | 一种荞麦后加工工艺 |
-
1986
- 1986-09-26 JP JP22607886A patent/JPS6384654A/ja active Granted
-
1987
- 1987-09-24 CN CN 87106650 patent/CN1009621B/zh not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008110287A (ja) * | 2006-10-30 | 2008-05-15 | Kubota Corp | 湿式振動篩装置及び湿式振動篩方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0557027B2 (ja) | 1993-08-23 |
| CN1009621B (zh) | 1990-09-19 |
| CN87106650A (zh) | 1988-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |