JPS6384877A - 薄幅砥粒砥石 - Google Patents
薄幅砥粒砥石Info
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- JPS6384877A JPS6384877A JP22641286A JP22641286A JPS6384877A JP S6384877 A JPS6384877 A JP S6384877A JP 22641286 A JP22641286 A JP 22641286A JP 22641286 A JP22641286 A JP 22641286A JP S6384877 A JPS6384877 A JP S6384877A
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- Japan
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- thin
- grinding wheel
- grindstone
- abrasive grain
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Landscapes
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、薄幅砥粒砥石に関するものである。
詳しくはCBN、あるいはダイヤモンド等の硬質砥粒砥
石のツルーイング時のツルーアとして用いることのでき
る薄幅砥粒砥石に関するものである。
石のツルーイング時のツルーアとして用いることのでき
る薄幅砥粒砥石に関するものである。
[従来の技術]
従来、CBNあるいはダイヤモンド等の硬質砥粒砥石の
研削使用面の真円を得る目的あるいは目立てを行う等の
目的でツルーイングする場合、ツルーアとして幅約1u
+以下の薄幅砥粒砥石を用いている。
研削使用面の真円を得る目的あるいは目立てを行う等の
目的でツルーイングする場合、ツルーアとして幅約1u
+以下の薄幅砥粒砥石を用いている。
従来の薄幅砥粒砥石は、第6図断面で示すようにリング
状基部1aと、リング状基部1aの外周面側に7ランジ
状に一体に形成され砥粒を固めた薄幅砥石部2aとで構
成されている。
状基部1aと、リング状基部1aの外周面側に7ランジ
状に一体に形成され砥粒を固めた薄幅砥石部2aとで構
成されている。
[発明が解決しようとする問題点]
従来の薄幅砥粒砥石の構成によると、薄幅砥石部2aの
半径方向の長さme!IFくすることによりトラバース
研削時における薄幅砥石部2aの破損を防止している。
半径方向の長さme!IFくすることによりトラバース
研削時における薄幅砥石部2aの破損を防止している。
又、薄幅砥石部2aの製作時に破損することがないよう
に配慮されている。しがし薄幅砥石部2aの半径方向の
長さLを強度上の問題から短(した場合には、薄幅砥石
部2aが短時間のうらに摩耗して新たな薄幅砥粒砥石に
交換する頻度が高くなる。かつ、経済的に不利な面を備
えている。
に配慮されている。しがし薄幅砥石部2aの半径方向の
長さLを強度上の問題から短(した場合には、薄幅砥石
部2aが短時間のうらに摩耗して新たな薄幅砥粒砥石に
交換する頻度が高くなる。かつ、経済的に不利な面を備
えている。
本発明は、薄幅砥石部の半径方向の長さを長くした場合
であっても、トラバース研削時あるいは薄幅砥石部の製
作時に破損しないような構成の薄幅砥粒砥石を提供する
ことを主目的とする。
であっても、トラバース研削時あるいは薄幅砥石部の製
作時に破損しないような構成の薄幅砥粒砥石を提供する
ことを主目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明の薄幅砥粒砥石は、リング状基部と、リング状基
部の外周面側にフランジ状に一体的に形成された硬質砥
粒を固めた薄幅砥石部と、薄幅砥石部の少なくとも一面
に一体的に形成された硬質砥粒を含まない補強部とから
なることを特徴とするものである。
部の外周面側にフランジ状に一体的に形成された硬質砥
粒を固めた薄幅砥石部と、薄幅砥石部の少なくとも一面
に一体的に形成された硬質砥粒を含まない補強部とから
なることを特徴とするものである。
本発明の薄幅砥粒砥石は、薄幅砥石部が補強部によって
強度をjtl L、、薄幅砥石部の半径方向の長さを増
してもトラバース研削時あるいは薄幅砥石部製作詩に破
損するような不具合が発生しない。
強度をjtl L、、薄幅砥石部の半径方向の長さを増
してもトラバース研削時あるいは薄幅砥石部製作詩に破
損するような不具合が発生しない。
[発明の作用及び効果]
本発明の薄幅砥粒砥石によれば、薄幅砥石部の少なくと
も一面に一体的に形成された硬質砥粒を含まない補強部
を備えた構成であるので、R終形状をもつ薄幅砥粒砥石
に製作する過程までの間で外部より加わる機械的衝撃あ
るいは物理的な衝撃等にによって薄幅砥石部が破損しな
い。更に又、最終的な形状に製作された薄幅砥粒砥石を
ツルーアとして用いたツルーイング時にトラバース研削
方向の外圧が薄幅砥粒砥石に作用した場合であっても前
記補強部によって薄幅砥石部の破損を防止することがで
きる。
も一面に一体的に形成された硬質砥粒を含まない補強部
を備えた構成であるので、R終形状をもつ薄幅砥粒砥石
に製作する過程までの間で外部より加わる機械的衝撃あ
るいは物理的な衝撃等にによって薄幅砥石部が破損しな
い。更に又、最終的な形状に製作された薄幅砥粒砥石を
ツルーアとして用いたツルーイング時にトラバース研削
方向の外圧が薄幅砥粒砥石に作用した場合であっても前
記補強部によって薄幅砥石部の破損を防止することがで
きる。
従って、薄幅砥石部の厚さは砥粒の粒径に近付けた薄幅
にすることができ、かつツルーアとして使用することが
可能である。このため、ツルーイング対象部に対し、よ
り精密な研削加工(目立)ができると共に、補強部によ
って補強された薄幅砥石部は半径方向の長さを従来のも
のより増加することができる。この場合には、薄幅砥石
部の摩耗による薄幅砥粒砥石の交換頻度が小さくなり、
経済的効果を発揮し得る。
にすることができ、かつツルーアとして使用することが
可能である。このため、ツルーイング対象部に対し、よ
り精密な研削加工(目立)ができると共に、補強部によ
って補強された薄幅砥石部は半径方向の長さを従来のも
のより増加することができる。この場合には、薄幅砥石
部の摩耗による薄幅砥粒砥石の交換頻度が小さくなり、
経済的効果を発揮し得る。
[実施例1
(第1実施例)
本発明の薄幅砥粒砥石の第1実施例を第1図、第2図、
第3図に基づいて説明する。
第3図に基づいて説明する。
本第1実施例の薄幅砥粒砥石はリング状基部1と、薄幅
砥石部2と、補強部3とを構成要素としてる。
砥石部2と、補強部3とを構成要素としてる。
リング状基部1は薄幅砥石部2の内周部で薄幅砥石部2
を固定保持するものである。リング状基部1は中央に取
付孔11をもち、肉厚のリング板12(材質845G)
が用いられている。
を固定保持するものである。リング状基部1は中央に取
付孔11をもち、肉厚のリング板12(材質845G)
が用いられている。
薄幅砥石部2はリング状基部1の外周面10側に7ラン
ジ状に一体的に形成され砥粒20を固めたものである。
ジ状に一体的に形成され砥粒20を固めたものである。
砥粒20はダイヤモンドあるいは立方晶窒化ホウ素(C
BN)砥粒を用いることができる。この砥粒20は一定
の単位で結合材21により結合されている。結合材21
としてはメタルポンドを用いている。
BN)砥粒を用いることができる。この砥粒20は一定
の単位で結合材21により結合されている。結合材21
としてはメタルポンドを用いている。
補強部3は薄幅砥石部2の一面201に一体的に形成さ
れている。この補強部3は前記結合材21と同じ材質の
メタルポンドを用いている。
れている。この補強部3は前記結合材21と同じ材質の
メタルポンドを用いている。
このような構成の薄幅砥粒砥石は、成形型(図示せず)
内にリング状基部1をセットし、そのリング状基部1の
外周面11側に7ランジ状に一体的に砥粒20および結
合材21を配設した侵、薄幅砥石部2の一面201側に
補強部3を配設した状態で型成形しかつ焼結させて薄幅
砥石部2の一面201に一体的に形成され硬質砥粒を含
まない補強部3からなる薄幅砥粒砥石として形成され、
必要に応じてダイヤモンド砥石、CBN砥石等の真円研
削加工あるいは目立て作業に用いられる。
内にリング状基部1をセットし、そのリング状基部1の
外周面11側に7ランジ状に一体的に砥粒20および結
合材21を配設した侵、薄幅砥石部2の一面201側に
補強部3を配設した状態で型成形しかつ焼結させて薄幅
砥石部2の一面201に一体的に形成され硬質砥粒を含
まない補強部3からなる薄幅砥粒砥石として形成され、
必要に応じてダイヤモンド砥石、CBN砥石等の真円研
削加工あるいは目立て作業に用いられる。
本第1実施例による薄幅砥粒砥石によれば、薄幅砥石部
2の一面201側に一体的に補強部3が形成されている
。このため薄幅砥石部2の強度を増した状態にあるので
薄幅砥石部2の半径方向の長さLlを増した構成とする
ことができ、薄幅砥石部2の半径方向の摩耗時間が伸び
、かつ摩耗による薄幅砥粒砥石の交換頻度が小さなもの
となる。
2の一面201側に一体的に補強部3が形成されている
。このため薄幅砥石部2の強度を増した状態にあるので
薄幅砥石部2の半径方向の長さLlを増した構成とする
ことができ、薄幅砥石部2の半径方向の摩耗時間が伸び
、かつ摩耗による薄幅砥粒砥石の交換頻度が小さなもの
となる。
これによって経済的に有利なものとなる。
(第2実施例)
次に本発明薄幅砥粒砥石の第2実施例を第4図に基づい
て説明する。
て説明する。
第2実施例の薄幅砥粒砥石はリング状基部1と、薄幅砥
石部2と、薄幅砥石部2の一面201及び他面202へ
一体的に形成された補強部31および32を形成したも
のである。
石部2と、薄幅砥石部2の一面201及び他面202へ
一体的に形成された補強部31および32を形成したも
のである。
この構成によると薄幅砥石部2の両面に補強部31.3
2が形成され、前記第1実施例における薄幅砥粒砥石の
場合よりも、薄幅砥石部2の強度を更に増加させること
ができる。
2が形成され、前記第1実施例における薄幅砥粒砥石の
場合よりも、薄幅砥石部2の強度を更に増加させること
ができる。
なお、他の構成および作用は前記第1実施例の場合と同
じである。
じである。
(第3実施例)
次に第3実施例の薄幅砥粒砥石を第5図を用いて説明す
る。
る。
第3実施例の薄幅砥粒砥石は前記第2実施例の場合と同
じように、薄幅砥石部2の一面201および他面202
に硬質砥粒を含まない補強部31および32を形成した
後、ツルー74を用いて薄幅砥石部2の両側の前記補強
部31.32を、その半径方向の最外周部31aおよび
32a(鎖線で示す)箇所を、薄幅砥石部2の最外周部
200を残した状態でツルーイングして取り除いたもの
である。
じように、薄幅砥石部2の一面201および他面202
に硬質砥粒を含まない補強部31および32を形成した
後、ツルー74を用いて薄幅砥石部2の両側の前記補強
部31.32を、その半径方向の最外周部31aおよび
32a(鎖線で示す)箇所を、薄幅砥石部2の最外周部
200を残した状態でツルーイングして取り除いたもの
である。
このような第3実施例よる形状の薄幅砥粒砥石によれば
薄幅砥石部2の厚みtlを極めて小さなものにしても、
その強度を前記補強部31aおよび32aにより保持で
きる。
薄幅砥石部2の厚みtlを極めて小さなものにしても、
その強度を前記補強部31aおよび32aにより保持で
きる。
なお、他の構成および作用効果は前記第2実施例の場合
と同じである。
と同じである。
なお、上記本発明の各実施例の場合には、補強部3.3
1.32は薄幅砥石部2を構成する結合材2oと同じ材
質あるいは前記結合材2oよりも柔かい材質のアルミナ
、SiC等の軟質砥粒を含む結合剤、Feを含む結合剤
、潤滑剤を含む結合剤等を用いることができる。
1.32は薄幅砥石部2を構成する結合材2oと同じ材
質あるいは前記結合材2oよりも柔かい材質のアルミナ
、SiC等の軟質砥粒を含む結合剤、Feを含む結合剤
、潤滑剤を含む結合剤等を用いることができる。
更に又、薄幅砥石部2を構成する砥粒20としてはダイ
ヤモンド、立方晶窒化ホウ素(CBN)等の超砥粒を用
いることができる。又、前記結合材21としてはメタル
ボンドの他にピトリフ?イドボンド、レジノイドボンド
、シェラツクボンド等を用いることもできる。
ヤモンド、立方晶窒化ホウ素(CBN)等の超砥粒を用
いることができる。又、前記結合材21としてはメタル
ボンドの他にピトリフ?イドボンド、レジノイドボンド
、シェラツクボンド等を用いることもできる。
第1図は本発明の第1実施例の薄幅砥粒砥石の縦断面図
である。第2図は第1図に薄幅砥粒砥石の一部分を示す
正面図である。第3図は第1図における要部の部分拡大
縦断面図である。第4図は°本発明の第2実施例におけ
る要部の部分拡大縦断面図である。第5図は本発明の第
3実施例を示す要部及び薄幅砥粒砥石の加工状態を示す
部分拡大縦断面図である。第6図は従来の薄幅砥粒砥石
を示す縦断面図である。 1・・・リング状基部 2・・・薄幅砥石部21・
・・結合材 20・・・砥粒201・・・薄幅
砥石部2の一面 202・・・薄幅砥石部2の他面 3.31.32・・・補強部 特許出願人 り田工機株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 同 弁理士 丸山明夫
である。第2図は第1図に薄幅砥粒砥石の一部分を示す
正面図である。第3図は第1図における要部の部分拡大
縦断面図である。第4図は°本発明の第2実施例におけ
る要部の部分拡大縦断面図である。第5図は本発明の第
3実施例を示す要部及び薄幅砥粒砥石の加工状態を示す
部分拡大縦断面図である。第6図は従来の薄幅砥粒砥石
を示す縦断面図である。 1・・・リング状基部 2・・・薄幅砥石部21・
・・結合材 20・・・砥粒201・・・薄幅
砥石部2の一面 202・・・薄幅砥石部2の他面 3.31.32・・・補強部 特許出願人 り田工機株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 同 弁理士 丸山明夫
Claims (3)
- (1)リング状基部と、 該リング状基部の外周面側にフランジ状に一体的に形成
された砥粒を固めた薄幅砥石部と、該薄幅砥石部の少な
くとも一面に一体的に形成された硬質砥粒を含まない補
強部とからなることを特徴とする薄幅砥粒砥石。 - (2)薄幅砥石部はダイヤモンド等の超砥粒とメタルボ
ンドとで構成されている特許請求の範囲第1項記載の薄
幅砥粒砥石。 - (3)補強部は薄幅砥石部の両側に形成されている特許
請求の範囲第1項記載の薄幅砥粒砥石。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61226412A JPH0716884B2 (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 薄幅砥粒砥石 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61226412A JPH0716884B2 (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 薄幅砥粒砥石 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6384877A true JPS6384877A (ja) | 1988-04-15 |
| JPH0716884B2 JPH0716884B2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=16844713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61226412A Expired - Fee Related JPH0716884B2 (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 薄幅砥粒砥石 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716884B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003089064A (ja) * | 2001-09-14 | 2003-03-25 | Asahi Diamond Industrial Co Ltd | ロータリツルーア及びその製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49118187U (ja) * | 1973-02-02 | 1974-10-09 | ||
| JPS5159983U (ja) * | 1974-11-05 | 1976-05-12 | ||
| JPS57131255U (ja) * | 1981-02-10 | 1982-08-16 | ||
| JPS59214561A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-04 | Toyoda Mach Works Ltd | 砥石ツル−イング用ダイヤモンドホイ−ル |
-
1986
- 1986-09-25 JP JP61226412A patent/JPH0716884B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49118187U (ja) * | 1973-02-02 | 1974-10-09 | ||
| JPS5159983U (ja) * | 1974-11-05 | 1976-05-12 | ||
| JPS57131255U (ja) * | 1981-02-10 | 1982-08-16 | ||
| JPS59214561A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-04 | Toyoda Mach Works Ltd | 砥石ツル−イング用ダイヤモンドホイ−ル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003089064A (ja) * | 2001-09-14 | 2003-03-25 | Asahi Diamond Industrial Co Ltd | ロータリツルーア及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0716884B2 (ja) | 1995-03-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |