JPS638571Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS638571Y2 JPS638571Y2 JP6778284U JP6778284U JPS638571Y2 JP S638571 Y2 JPS638571 Y2 JP S638571Y2 JP 6778284 U JP6778284 U JP 6778284U JP 6778284 U JP6778284 U JP 6778284U JP S638571 Y2 JPS638571 Y2 JP S638571Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hexagonal
- pair
- bent
- base
- touches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000123 paper Substances 0.000 claims description 21
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 2
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 description 1
- 235000009569 green tea Nutrition 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は厚紙を用いた組立紙箱に関するもので
ある。ただし、本考案において厚紙とはボール紙
及びこれに類似する板状材料の総称であつて、樹
脂加工したボール紙やボール紙状に成形した合成
樹脂シートを含む意である。
ある。ただし、本考案において厚紙とはボール紙
及びこれに類似する板状材料の総称であつて、樹
脂加工したボール紙やボール紙状に成形した合成
樹脂シートを含む意である。
組立紙箱は商品の包装などに広く用いられ、中
空の多角柱状のものやかまぼこ形のものなどが実
用されている。これらの内、中空6角筒状の組立
紙箱は意匠的に面白いので店頭販売用商品の包装
に好適である。
空の多角柱状のものやかまぼこ形のものなどが実
用されている。これらの内、中空6角筒状の組立
紙箱は意匠的に面白いので店頭販売用商品の包装
に好適である。
これらの組立紙箱に共通した長所は、1枚の厚
紙から切り出し(プレス打抜を含む)、迅速、容
易に立体的形状に組立てることができ、しかも、
その貯蔵・輸送時に嵩張らないことである。
紙から切り出し(プレス打抜を含む)、迅速、容
易に立体的形状に組立てることができ、しかも、
その貯蔵・輸送時に嵩張らないことである。
ところが、中空6角筒状の組立紙箱は上記の長
所を備え、かつ意匠的に優れているが、組立てた
状態でその形状の保持力が強固でないという欠点
が有る。
所を備え、かつ意匠的に優れているが、組立てた
状態でその形状の保持力が強固でないという欠点
が有る。
内容品が例えば羊羮のように、それ自体で形状
を保ち得る場合は上記の欠点が余り問題とならな
いが、例えば緑茶のようにそれ自体で一定の形状
を保ち難い商品の包装に用いたときは前記の欠点
が問題となる。
を保ち得る場合は上記の欠点が余り問題とならな
いが、例えば緑茶のようにそれ自体で一定の形状
を保ち難い商品の包装に用いたときは前記の欠点
が問題となる。
本考案は前述の事情に鑑みて為されたもので、
製造、保管、輸送、組立が容易であるという組立
紙箱本来の長所を損うことなく、しかも組立状態
における形状保持力の強固な6角筒状の組立紙箱
を提供しようとするものである。
製造、保管、輸送、組立が容易であるという組立
紙箱本来の長所を損うことなく、しかも組立状態
における形状保持力の強固な6角筒状の組立紙箱
を提供しようとするものである。
上記の目的を達成するため、本考案の組立紙箱
は、底辺と、上記底辺の両端に対してほぼ直角に
接する1対の側辺と、上記1対の側辺の上端に対
して純角に接する1対の斜辺と、上記1対の斜辺
の間を結び底辺に平行で底辺よりも短かい頂辺と
よりなる6角形を想定し、端面が上記の6角形を
なす5角柱を想定し、上記6角柱の底面と1対の
側面と1対の斜面と頂面とよりなる6角筒を展開
して6個の長方形と重なり部とが連結した形状を
厚紙の上に設定し、前記の側面、斜面、頂面それ
ぞれの両端に連続せしめて折曲げ片を設け、か
つ、上記の折曲げ片の内、頂面に連続せしめて設
けた折曲げ片はこれを折り曲げたとき端面の6角
形の底辺に接する辺を設けるとともにこの底辺に
接する辺に底面に当接する挾みこみ片を設けたも
のとし、前記の折曲げ片の内、斜面に連続せしめ
て設けた1対の折曲げ片はこれらを折曲げたとき
端面の6角形の面上で交差してその先端に底辺に
接する辺を有する形状とするとともにこの底辺に
接する辺に底面に当接する挾みこみ片を設け、上
記の形状の輪郭に沿つて厚紙を切り抜き、これを
折り曲げて6角筒状となし、その端部に設けた折
曲げ片をそれぞれ折り曲げて端部の6角開口を覆
つたことを特徴とする。
は、底辺と、上記底辺の両端に対してほぼ直角に
接する1対の側辺と、上記1対の側辺の上端に対
して純角に接する1対の斜辺と、上記1対の斜辺
の間を結び底辺に平行で底辺よりも短かい頂辺と
よりなる6角形を想定し、端面が上記の6角形を
なす5角柱を想定し、上記6角柱の底面と1対の
側面と1対の斜面と頂面とよりなる6角筒を展開
して6個の長方形と重なり部とが連結した形状を
厚紙の上に設定し、前記の側面、斜面、頂面それ
ぞれの両端に連続せしめて折曲げ片を設け、か
つ、上記の折曲げ片の内、頂面に連続せしめて設
けた折曲げ片はこれを折り曲げたとき端面の6角
形の底辺に接する辺を設けるとともにこの底辺に
接する辺に底面に当接する挾みこみ片を設けたも
のとし、前記の折曲げ片の内、斜面に連続せしめ
て設けた1対の折曲げ片はこれらを折曲げたとき
端面の6角形の面上で交差してその先端に底辺に
接する辺を有する形状とするとともにこの底辺に
接する辺に底面に当接する挾みこみ片を設け、上
記の形状の輪郭に沿つて厚紙を切り抜き、これを
折り曲げて6角筒状となし、その端部に設けた折
曲げ片をそれぞれ折り曲げて端部の6角開口を覆
つたことを特徴とする。
次に、本考案の1実施例について、第1図乃至
第8図を参照しつつ説明する。
第8図を参照しつつ説明する。
第1図は本考案の組立紙箱の基本的構成の説明
図で、Aはその端面の6角形である。
図で、Aはその端面の6角形である。
説明の便宜上、上記6角形Aの底辺aを水平に
した状態について述べる。
した状態について述べる。
底辺aの両端に接する1対の側辺b,b′をそれ
ぞれ垂直に設定する。
ぞれ垂直に設定する。
底辺aよりも短かい頂辺cを、底辺aと平行
に、かつ、側辺b,b′の上端よりも高く設定す
る。
に、かつ、側辺b,b′の上端よりも高く設定す
る。
側辺b,b′の上端と頂辺cの上端とをそれぞれ
斜辺d,d′で結んで6角形Aを設定する。各辺の
寸法は任意に設定することができるが、側辺b,
b′と斜辺d,d′とは鈍角をなすように設定する。
斜辺d,d′で結んで6角形Aを設定する。各辺の
寸法は任意に設定することができるが、側辺b,
b′と斜辺d,d′とは鈍角をなすように設定する。
上記の6角形Aを端面とする6角柱1を想定す
る。1aは底面、1b,1b′は側面、1cは頂
面、1d,1d′は斜面である。
る。1aは底面、1b,1b′は側面、1cは頂
面、1d,1d′は斜面である。
上に述べたような6角柱の底面、側面、頂面、
斜面よりなる6角柱を想定して、これを平面に展
開すると、第2図に示すごとく連つた6個の長方
形2a,2b,2d,2c,2d′,2b′となる斑
点を付して示した2a′は底面2aと重なる舌片、
斑点を付して示した2b″は側面2b′と重なる折重
ね片であり、2a″は舌片2aの差込用の孔であ
る。
斜面よりなる6角柱を想定して、これを平面に展
開すると、第2図に示すごとく連つた6個の長方
形2a,2b,2d,2c,2d′,2b′となる斑
点を付して示した2a′は底面2aと重なる舌片、
斑点を付して示した2b″は側面2b′と重なる折重
ね片であり、2a″は舌片2aの差込用の孔であ
る。
上記のように展開した図形に沿つて厚紙を切り
抜き、これを折つて筒状にした紙筒3の端面図を
第3図に示す。3aは底面板、3b,3b′は側面
板、3d,3d′は斜面板、3cは頂面板である。
抜き、これを折つて筒状にした紙筒3の端面図を
第3図に示す。3aは底面板、3b,3b′は側面
板、3d,3d′は斜面板、3cは頂面板である。
第2図に示すように、6個の長方形の両端にそ
れぞれ折曲げ片を設ける。
れぞれ折曲げ片を設ける。
2b-1は展開した側面2bの両端に連設した折
曲げ片である。
曲げ片である。
2d-1は展開した斜面2dの両端に連設した折
曲げ片で、2d-2はその先端に連設した挾みこみ
片である。
曲げ片で、2d-2はその先端に連設した挾みこみ
片である。
2c-1は展開した頂面2cの両端に連設した折
曲げ片で、2c-2はその先端に連設した挾みこみ
片である。
曲げ片で、2c-2はその先端に連設した挾みこみ
片である。
2d-1′は展開した斜面2d′の両端に連設した折
曲げ片で、2d-2′はその先端に連設した挾みこみ
片である。
曲げ片で、2d-2′はその先端に連設した挾みこみ
片である。
2b-1′は展開した側面2b′の両端に連設した折
曲げ片である。
曲げ片である。
上述の如く折曲げ片2b-1,2d-1,2c-1,2d-
1′,2b-1′及び挾みこみ片2d-2,2c-2,2d-2′を
設け、これら連接した図形の輪郭に沿つて厚紙を
切り抜き、これを筒状にしたとき、前記の各折曲
げ片を折り曲げない状態の端面図は第3図に実線
で示した6角形の紙筒3の如くになる。仮想線は
前記の折曲げ片を外側に向けて折り曲げた場合の
形を示している。これらの折曲げ片の形状の詳細
については第5図乃至第7図について後述する。
1′,2b-1′及び挾みこみ片2d-2,2c-2,2d-2′を
設け、これら連接した図形の輪郭に沿つて厚紙を
切り抜き、これを筒状にしたとき、前記の各折曲
げ片を折り曲げない状態の端面図は第3図に実線
で示した6角形の紙筒3の如くになる。仮想線は
前記の折曲げ片を外側に向けて折り曲げた場合の
形を示している。これらの折曲げ片の形状の詳細
については第5図乃至第7図について後述する。
第3図に示した状態から、側面板3b,3b′に
連設した折曲げ片3b-1,3b-1′を内側に約90゜折
り曲げると第4図に示すようになる。
連設した折曲げ片3b-1,3b-1′を内側に約90゜折
り曲げると第4図に示すようになる。
第5図は、更に、斜面板3dに連設した折曲げ
板3d-1を内側へ直角に折り曲げた状態を示す。
この折曲げ板3d-1は、折り曲げたときにその先
端が底面板3aに接する形状に予め設定してお
く、更に、本図において右側の斜面板3dに連設
した折曲げ板3d-1は、これを内側に折り曲げる
と端面の6角形を斜に横切つて底面板3aの左半
部に接する形状に予め設定しておく。
板3d-1を内側へ直角に折り曲げた状態を示す。
この折曲げ板3d-1は、折り曲げたときにその先
端が底面板3aに接する形状に予め設定してお
く、更に、本図において右側の斜面板3dに連設
した折曲げ板3d-1は、これを内側に折り曲げる
と端面の6角形を斜に横切つて底面板3aの左半
部に接する形状に予め設定しておく。
折曲げ板3d-1の先端に連設した挾みこみ板3d
−2は、底面板3aと内容物Bとの間に差し込んで
挾みつける。
−2は、底面板3aと内容物Bとの間に差し込んで
挾みつける。
更にもう一方の折曲げ板3d-1′を折り曲げると
第6図の如く1対の折曲げ板3d-1,3d-1′が交
差し、6角形の紙筒3の断面形状が変わらないよ
う強固に支承する。
第6図の如く1対の折曲げ板3d-1,3d-1′が交
差し、6角形の紙筒3の断面形状が変わらないよ
う強固に支承する。
第7図は、更に頂面板3cに連設した折返し板
3c-1を内側へ折り返し、挾みこみ板3c-2を差し
込んだ状態の端面図を示し、第8図は上記の状態
の斜視図である。
3c-1を内側へ折り返し、挾みこみ板3c-2を差し
込んだ状態の端面図を示し、第8図は上記の状態
の斜視図である。
折返し板3c-1は、これを折り返したときその
先端が底面板3aに接するよう予め設定してお
く。この折返し板3c-1は前述の折返し板3d-1,
3d-2を押えこんで保持するとともに、該折返し
板3c-1自体も紙筒3の6角筒状の形を強固に保
持する。
先端が底面板3aに接するよう予め設定してお
く。この折返し板3c-1は前述の折返し板3d-1,
3d-2を押えこんで保持するとともに、該折返し
板3c-1自体も紙筒3の6角筒状の形を強固に保
持する。
以上に説明した実施例の組立紙箱は、第2図に
示したように1枚の厚紙から切り抜いて(若しく
はプレスで打ち抜いて)容易に構成することがで
き、このままの状態で保管したり輸送したりする
と嵩張らなくて便利である。そして、第3図乃至
第7図に示したようにして迅速、容易に組み立て
ることができ、しかも組立状態において第6図に
ついて説明したごとく筋交状に交差した1対の折
曲板(1個の組立紙箱あたりは2対設けられてい
る)3d-1,3d-1′の作用により6角筒状の形状
が強固に保持される。
示したように1枚の厚紙から切り抜いて(若しく
はプレスで打ち抜いて)容易に構成することがで
き、このままの状態で保管したり輸送したりする
と嵩張らなくて便利である。そして、第3図乃至
第7図に示したようにして迅速、容易に組み立て
ることができ、しかも組立状態において第6図に
ついて説明したごとく筋交状に交差した1対の折
曲板(1個の組立紙箱あたりは2対設けられてい
る)3d-1,3d-1′の作用により6角筒状の形状
が強固に保持される。
以上詳述したように本考案の組立紙箱は、製
造、保管、輸送、組立が容易であるという組立紙
箱本来の長所を損うことなく、しかも組立状態に
おける形状保持力が強固であり、その上、6角柱
状の外観を有していて意匠的にも優れている。
造、保管、輸送、組立が容易であるという組立紙
箱本来の長所を損うことなく、しかも組立状態に
おける形状保持力が強固であり、その上、6角柱
状の外観を有していて意匠的にも優れている。
第1図は本考案の組立紙箱の基本的形状の説明
図、第2図は本考案の組立紙箱の1実施例の展開
図、第3図乃至第7図は上記実施例の組立手順を
示す端面図、第8図は組立完了状態の斜視図であ
る。 1……6角柱、1a……底面、1b,1b′……
側面、1c……頂面、1d,1d′……斜面、2a
……展開した底面、2a′……重なり部としての差
込舌片、2b,2b′……展開した側面、2c……
展開した頂面、2d,2d′……展開した斜面、2
b″……重なり部としての折重ね面、2c-1,2d-1,
2d-1′……折曲げ片、2c-2,2d-2,2d-2′……挾
みこみ片、3……紙筒、3a……底面板、3b,
3b′……側面板、3b″……折重ね板、3c……頂
面板、3d,3d′……斜面板、3b-1,3b-1′……
折曲げ板、3d-2,3d-2′……挾みこみ板、A…
…6角柱の端面、B……内容物。
図、第2図は本考案の組立紙箱の1実施例の展開
図、第3図乃至第7図は上記実施例の組立手順を
示す端面図、第8図は組立完了状態の斜視図であ
る。 1……6角柱、1a……底面、1b,1b′……
側面、1c……頂面、1d,1d′……斜面、2a
……展開した底面、2a′……重なり部としての差
込舌片、2b,2b′……展開した側面、2c……
展開した頂面、2d,2d′……展開した斜面、2
b″……重なり部としての折重ね面、2c-1,2d-1,
2d-1′……折曲げ片、2c-2,2d-2,2d-2′……挾
みこみ片、3……紙筒、3a……底面板、3b,
3b′……側面板、3b″……折重ね板、3c……頂
面板、3d,3d′……斜面板、3b-1,3b-1′……
折曲げ板、3d-2,3d-2′……挾みこみ板、A…
…6角柱の端面、B……内容物。
Claims (1)
- 底辺と、上記の底辺の両端に対してほぼ直角に
接する1対の側辺と、上記1対の側辺の上端に対
して鈍角に接する1対の斜辺と、上記1対の斜辺
の間を結び底辺に平行で底辺よりも短かい頂辺と
よりなる6角形を想定し、端面が上記の6角形を
なす6角柱を想定し、上記6角柱の底面と1対の
側面と1対の斜面と頂面とよりなる6角筒を展開
して6個の長方形と重なり部とが連結した形状を
厚紙の上に設定し、前記の側面、斜面、頂面それ
ぞれの両端に連続せしめて折曲げ片を設け、か
つ、上記の折曲げ片の内、頂面に連続せしめて設
けた折曲げ片はこれを折り曲げたとき端面の6角
形の底辺に接する辺を設けるとともにこの底辺に
接する辺に底面に当接する挾みこみ片を設けたも
のとし、前記の折曲げ片の内、斜面に連続せしめ
て設けた1対の折曲げ片はこれらを折曲げたとき
端面の6角形の面上で交差してその先端に底辺に
接する辺を有する形状とするとともにこの底辺に
接する辺に底面に当接する挾みこみ片を設け、上
記の形状の輪郭に沿つて厚紙を切り抜き、これを
折り曲げて6角筒状となし、その端部に設けた折
曲げ片をそれぞれ折り曲げて端部の6角開口を覆
つたことを特徴とする組立紙箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6778284U JPS60179613U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 組立紙箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6778284U JPS60179613U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 組立紙箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60179613U JPS60179613U (ja) | 1985-11-29 |
| JPS638571Y2 true JPS638571Y2 (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=30601921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6778284U Granted JPS60179613U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 組立紙箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60179613U (ja) |
-
1984
- 1984-05-11 JP JP6778284U patent/JPS60179613U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60179613U (ja) | 1985-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6318377Y2 (ja) | ||
| JPS6116844Y2 (ja) | ||
| JPS6315140Y2 (ja) | ||
| JPH0415625Y2 (ja) | ||
| JPH0414227Y2 (ja) | ||
| JPS6328629U (ja) | ||
| JPH084413Y2 (ja) | 包装用容器 | |
| JPS5910015Y2 (ja) | トレ−状容器 | |
| JP2944798B2 (ja) | 梱包用パッド | |
| JPS62101717U (ja) | ||
| JPS594892Y2 (ja) | 包装容器の中仕切体 | |
| JPS5933774Y2 (ja) | 組立て容器 | |
| JPH0323024U (ja) | ||
| JPH0462616U (ja) | ||
| JPS6382719U (ja) | ||
| JPS5941251U (ja) | 物品収納ケ−ス | |
| JPH0228417U (ja) | ||
| JPH03114714U (ja) | ||
| JPS62113013U (ja) | ||
| JPS63111420U (ja) | ||
| JPS63180507U (ja) | ||
| JPH04112066U (ja) | 商品梱包箱 | |
| JPH0397018U (ja) | ||
| JPS6435826U (ja) | ||
| JPS608264U (ja) | 包装装置 |