JPS6386799A - 漂白活性剤を含有する義歯清浄化および/または洗浄組成物 - Google Patents
漂白活性剤を含有する義歯清浄化および/または洗浄組成物Info
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- JPS6386799A JPS6386799A JP17405087A JP17405087A JPS6386799A JP S6386799 A JPS6386799 A JP S6386799A JP 17405087 A JP17405087 A JP 17405087A JP 17405087 A JP17405087 A JP 17405087A JP S6386799 A JPS6386799 A JP S6386799A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般的に清浄化組成物に関し、特に義歯清浄化
および洗浄に用いる錠剤形態の清浄化組成物に関する。
および洗浄に用いる錠剤形態の清浄化組成物に関する。
クレンザ−組成物、特に硬い表面の洗浄用組成物は目に
見える汚れを除去すると同時に洗浄すべき光面上に形成
した酸化物やプラークの除去能力を有するために、酸化
剤および漂白剤を使用している。即ち、穏々の清浄化組
成物が知られてお、a、i、p取9クレンザ−として使
用するための研訂物質を含有して調製したものや、水の
ような液体媒体中に受動的に分散させる穏やかな載面洗
浄を目的として研磨剤を含まずに調製したもの、例えば
、義N清浄剤のよりに浸漬使用のために調製したものが
ある。これらの組成物は全て、洗剤として口々のサルフ
ェート塩、即ちパイサルフェート、モノパーサルフェー
トおよびサルフェート、酸化剤等を使用しており、また
漂白剤としてアルカリ金屑およびアルカリ土類金属ハロ
ゲン化物も使用している。
見える汚れを除去すると同時に洗浄すべき光面上に形成
した酸化物やプラークの除去能力を有するために、酸化
剤および漂白剤を使用している。即ち、穏々の清浄化組
成物が知られてお、a、i、p取9クレンザ−として使
用するための研訂物質を含有して調製したものや、水の
ような液体媒体中に受動的に分散させる穏やかな載面洗
浄を目的として研磨剤を含まずに調製したもの、例えば
、義N清浄剤のよりに浸漬使用のために調製したものが
ある。これらの組成物は全て、洗剤として口々のサルフ
ェート塩、即ちパイサルフェート、モノパーサルフェー
トおよびサルフェート、酸化剤等を使用しており、また
漂白剤としてアルカリ金屑およびアルカリ土類金属ハロ
ゲン化物も使用している。
このような組成物はまた、一般的に発泡性と活性化を得
るために様々な量で過ホウ酸塩、炭酸塩およびリン酸塩
を含有している。これらの種雅の用途を網羅する代表的
清浄化剤組成物はPuetzerらの米国特許5.33
乙466号、 Hlllの米国特許5,704,227
号、Eogaの米国特許4,362,639号およびE
o gaの米国特許4,409,118号に記載されて
おフ、これらは全て参照の九め本例M書に組み込まれる
。
るために様々な量で過ホウ酸塩、炭酸塩およびリン酸塩
を含有している。これらの種雅の用途を網羅する代表的
清浄化剤組成物はPuetzerらの米国特許5.33
乙466号、 Hlllの米国特許5,704,227
号、Eogaの米国特許4,362,639号およびE
o gaの米国特許4,409,118号に記載されて
おフ、これらは全て参照の九め本例M書に組み込まれる
。
上記した清浄化組成物が1つまたはそれより多くのホウ
酸塩を含有し、そして組成物を圧縮によシ錠剤に調製す
る場合には1組成物の処方は圧縮しK〈かったシ形成し
た錠剤が機械的強度を有していないという特定の難点を
有する。
酸塩を含有し、そして組成物を圧縮によシ錠剤に調製す
る場合には1組成物の処方は圧縮しK〈かったシ形成し
た錠剤が機械的強度を有していないという特定の難点を
有する。
これらの問題点は主に使用する過ホウ酸塩の物理的性質
に起因する。特に、無水過ホウ酸ナトリクムは小さ々比
重と密度を有するため、圧縮や凝塊化に対して々じまな
い綿毛状粉末として商業的に入手可能である。程度はか
なり低くなるが、同じ難点が他の過ホウ酸塩添加物、ナ
トリウム過ホウ酸塩1水和物を用いた場合にも存在する
。
に起因する。特に、無水過ホウ酸ナトリクムは小さ々比
重と密度を有するため、圧縮や凝塊化に対して々じまな
い綿毛状粉末として商業的に入手可能である。程度はか
なり低くなるが、同じ難点が他の過ホウ酸塩添加物、ナ
トリウム過ホウ酸塩1水和物を用いた場合にも存在する
。
従来、この欠点を正す試みが種々行なわれてきた。例え
ば従来技術のいくつかは、メルク、安息香酸ナトリウム
尋のような、標準錠剤t!4製用動用助剤量な添加を意
図している。しかしながら、これらの成分を大量に添加
すると、初期の処理と錠剤成型の難点は緩和されるが、
その他の欠点、即ち形成した錠剤の使用時の作用が遅延
し商業的に望ましくない欠点が生じる。特に、錠剤化助
剤の量が増加すると、錠剤の崩壊時間が長くカリ、その
結果、錠剤の作用が遅れたシ場合によっては着干抑制さ
れるため、潜在的消費者への訴求性が低下する。
ば従来技術のいくつかは、メルク、安息香酸ナトリウム
尋のような、標準錠剤t!4製用動用助剤量な添加を意
図している。しかしながら、これらの成分を大量に添加
すると、初期の処理と錠剤成型の難点は緩和されるが、
その他の欠点、即ち形成した錠剤の使用時の作用が遅延
し商業的に望ましくない欠点が生じる。特に、錠剤化助
剤の量が増加すると、錠剤の崩壊時間が長くカリ、その
結果、錠剤の作用が遅れたシ場合によっては着干抑制さ
れるため、潜在的消費者への訴求性が低下する。
Br1chardらの米ff14G許4,115,51
9号は歯科用清浄錠剤組成物に関連して用いることを目
的とした、所望の粒径、比重、耐研磨性および流動性を
有する1水和vJ填粒の調製を可能にするというナトリ
ウム過ホウ酸塩1水和物の調製方法を開示している。こ
の技術は複雑で費用が係シ、過酸化水素とともに流動床
粒子形成を行なうための特別な装置を必要とした・ Hotkoの米国特許3,340,152号は、ステア
リン酸マグネシウム、ラクリル硫酸ナトリウム、ポリエ
チレングリコール等のような知られた潤滑剤の代9に約
1〜約15重量襲の鉦で、潤滑剤としてポリフルオロカ
ーボンを錠剤製造に用いてよいことを開示している。こ
こでは、フルオロポリマーは潤滑剤としてのその許容量
と量で錠剤用混合物中に直接添加して良く、錠剤成型工
8KfFましい効果をもたらすとでれている。
9号は歯科用清浄錠剤組成物に関連して用いることを目
的とした、所望の粒径、比重、耐研磨性および流動性を
有する1水和vJ填粒の調製を可能にするというナトリ
ウム過ホウ酸塩1水和物の調製方法を開示している。こ
の技術は複雑で費用が係シ、過酸化水素とともに流動床
粒子形成を行なうための特別な装置を必要とした・ Hotkoの米国特許3,340,152号は、ステア
リン酸マグネシウム、ラクリル硫酸ナトリウム、ポリエ
チレングリコール等のような知られた潤滑剤の代9に約
1〜約15重量襲の鉦で、潤滑剤としてポリフルオロカ
ーボンを錠剤製造に用いてよいことを開示している。こ
こでは、フルオロポリマーは潤滑剤としてのその許容量
と量で錠剤用混合物中に直接添加して良く、錠剤成型工
8KfFましい効果をもたらすとでれている。
HOtkoの開示にはフルオロポリマーかり塊化剤まf
l、、は圧縮可能な組成物の助剤として働き、増加し九
好ましい比重の頼粒化物文のイ製を容易くするという記
載は無い。
l、、は圧縮可能な組成物の助剤として働き、増加し九
好ましい比重の頼粒化物文のイ製を容易くするという記
載は無い。
米国特許4,362,639号で#′i悪臭および変色
に対する耐性を改善したクレンザ−の製造が試みられて
いる。クレンザ−はXIな成分としてモノパーサルフェ
ート塩のような酸化剤、アルカリ金i4またはアルカリ
土類金属のよりなハロゲン化物漂白促進剤、過ホウ酸塩
のような発泡性化合物、および、塩累様の悪臭や味の発
生を抑制するためのアンモニウムイオン供与体を使用し
ている。
に対する耐性を改善したクレンザ−の製造が試みられて
いる。クレンザ−はXIな成分としてモノパーサルフェ
ート塩のような酸化剤、アルカリ金i4またはアルカリ
土類金属のよりなハロゲン化物漂白促進剤、過ホウ酸塩
のような発泡性化合物、および、塩累様の悪臭や味の発
生を抑制するためのアンモニウムイオン供与体を使用し
ている。
米国特許4405.486号は義歯清浄用錠剤に形成す
るもののように、黒縞組成物中良好に使用できる顆粒化
逼ホウ飲塩の調製方法を開示している。方法は1つまた
はそれよシ多い過ホウ酸塩と重合体フルオロカーボンの
混合物を形成することを包含する。調製した粒子は硬さ
と比重がともに改善され、その圧縮清浄剤組成物中にお
ける役割が強化されていると同時に、清浄錠剤の有する
崩壊特性も強化されている。
るもののように、黒縞組成物中良好に使用できる顆粒化
逼ホウ飲塩の調製方法を開示している。方法は1つまた
はそれよシ多い過ホウ酸塩と重合体フルオロカーボンの
混合物を形成することを包含する。調製した粒子は硬さ
と比重がともに改善され、その圧縮清浄剤組成物中にお
ける役割が強化されていると同時に、清浄錠剤の有する
崩壊特性も強化されている。
さらに米国特許4,409,118号は良好な機械的強
度および優れた溶解速度と浄化効果を有する錠剤の形成
を開示している。顆粒化圧縮予備成型し九過ホウ酸塩の
混合物に重合体フルオロカーボンを添加することによシ
、錠剤成型装置に付着する傾向が無く寸法安定性のある
改善された組成物が得られる。
度および優れた溶解速度と浄化効果を有する錠剤の形成
を開示している。顆粒化圧縮予備成型し九過ホウ酸塩の
混合物に重合体フルオロカーボンを添加することによシ
、錠剤成型装置に付着する傾向が無く寸法安定性のある
改善された組成物が得られる。
また、米国特許4,518,520号は錠剤形態への圧
縮に4?KJL、、水に溶解したときの溶液の透明度が
改善され溶解速度が速い清浄用組成物の調製を開示して
いる。とくに、これらの清浄用H成物はリン酸塩混合物
、無水過ホウ酸塩および過ホウ酸壇1水和物を含有しそ
の組み合わせには重合体フルオロカーボンの部分を含む
ような改善された過ホウ酸塩混合物を含有している。
縮に4?KJL、、水に溶解したときの溶液の透明度が
改善され溶解速度が速い清浄用組成物の調製を開示して
いる。とくに、これらの清浄用H成物はリン酸塩混合物
、無水過ホウ酸塩および過ホウ酸壇1水和物を含有しそ
の組み合わせには重合体フルオロカーボンの部分を含む
ような改善された過ホウ酸塩混合物を含有している。
漂白活性剤を含有するa歯清浄剤および洗浄組成物もま
た知られている。例えば米国特許4.422,950号
を参照されたい。これらの漂白活性剤は通常、水性漂白
溶液中で過酸化物たとえば過ホウ酸塩と反応してr!9
.退散化物を形成しこれKより低い洗浄温度でろっても
その活性酸素を増加させる働き九より混合物の漂白作用
を高めるよりなカルボン敢誘導体を含有している。
た知られている。例えば米国特許4.422,950号
を参照されたい。これらの漂白活性剤は通常、水性漂白
溶液中で過酸化物たとえば過ホウ酸塩と反応してr!9
.退散化物を形成しこれKより低い洗浄温度でろっても
その活性酸素を増加させる働き九より混合物の漂白作用
を高めるよりなカルボン敢誘導体を含有している。
このような漂白活性剤含有組成物の保存性を改善するた
めに、漂白活性剤は一般的にバインダー物質の使用を必
要とする顆粒化セ子の形態で使用される。しかしながら
、これらのバインダーは、洗浄媒体中に入れた時に顆粒
の迅速な溶解を妨げ、場合によっては洗浄媒体中で沈降
する傾向を示し洗浄または浄化作業中に実質的に不活性
のままKなる。漂白活性剤のためには、非反応性漂白活
性剤は50チまたはそれより多くなることができる。そ
の結果飲過酸化物の生成は減少し、そのために漂白効果
も低下する。
めに、漂白活性剤は一般的にバインダー物質の使用を必
要とする顆粒化セ子の形態で使用される。しかしながら
、これらのバインダーは、洗浄媒体中に入れた時に顆粒
の迅速な溶解を妨げ、場合によっては洗浄媒体中で沈降
する傾向を示し洗浄または浄化作業中に実質的に不活性
のままKなる。漂白活性剤のためには、非反応性漂白活
性剤は50チまたはそれより多くなることができる。そ
の結果飲過酸化物の生成は減少し、そのために漂白効果
も低下する。
即ちバインダー物質の性質が生成する過酸化物の量に影
響を与える。殆どのバインダーはバインダー物質を適用
する手段として水を必要とする。どのような量の水も、
退化合物の早期の崩壊の原因となシ、q粒の長期の保存
安定性にも悪影響を与える。
響を与える。殆どのバインダーはバインダー物質を適用
する手段として水を必要とする。どのような量の水も、
退化合物の早期の崩壊の原因となシ、q粒の長期の保存
安定性にも悪影響を与える。
従って、意外にも改善された漂白活性剤顆粒を配合する
ことにより改善された清浄剤および洗浄組成物を提供で
きるととが分かった。洗浄および/″またけ清浄化用組
成物中に使用するための、本発明の改善された漂白活性
剤顆粒は、(1)漂白活性剤; (11) アルカリ金属過ホウ酸塩無水物;および/
ま九は OiD アルカリ金属、アルカリ土類金属およびこれ
らの混合物よりなる群から選択される金属の過ホク酸塩
1水和物;および θ■)漂白活性剤に対して不活性の重合体フルオロカー
ボンバインダー を含有する。
ことにより改善された清浄剤および洗浄組成物を提供で
きるととが分かった。洗浄および/″またけ清浄化用組
成物中に使用するための、本発明の改善された漂白活性
剤顆粒は、(1)漂白活性剤; (11) アルカリ金属過ホウ酸塩無水物;および/
ま九は OiD アルカリ金属、アルカリ土類金属およびこれ
らの混合物よりなる群から選択される金属の過ホク酸塩
1水和物;および θ■)漂白活性剤に対して不活性の重合体フルオロカー
ボンバインダー を含有する。
さらK、改善された漂白活性剤顆粒を配合することによ
シ、錠剤または粉末形態の発泡性清浄化および/lたは
洗浄組成物が提供される。
シ、錠剤または粉末形態の発泡性清浄化および/lたは
洗浄組成物が提供される。
典型的な清浄化および/lたは洗浄組成物は、下記;
(1)最終組成物を基に、モノ過硫酸塩(mono−p
eraulfate 5olt)約20〜約’s o
重1k % p(11) 漂白活性剤; GiD 無水アルカリ金属過ホウ酸塩;および/また
は θφ アルカリ金属、アルカリ土類金属およびこれらの
混合物よシなる群から選択される金属の過ホウ酸塩1水
和物;および (功 漂白活性剤に対し不活性でるる重合体フルオロカ
ーボンバインダー、 を含有し、上記漂白活性剤および無水過ホク駿塩および
/または過ホウ酸1水塩の少なくとも一部分および重合
体フルオロカーボンバインダーが圧縮された顆粒混合物
中に存在するものである。
eraulfate 5olt)約20〜約’s o
重1k % p(11) 漂白活性剤; GiD 無水アルカリ金属過ホウ酸塩;および/また
は θφ アルカリ金属、アルカリ土類金属およびこれらの
混合物よシなる群から選択される金属の過ホウ酸塩1水
和物;および (功 漂白活性剤に対し不活性でるる重合体フルオロカ
ーボンバインダー、 を含有し、上記漂白活性剤および無水過ホク駿塩および
/または過ホウ酸1水塩の少なくとも一部分および重合
体フルオロカーボンバインダーが圧縮された顆粒混合物
中に存在するものである。
本発明の改善された漂白活性剤は、酸過酸化物を生成す
る退化合物と反応する漂白活性剤化合物を含有する。典
型的な漂白活性剤は、無水カルボン酸、カルボン酸エス
テルおよびN−アシルまたはO−アシル置換アミドまた
はアミンである。このような漂白活性剤は、例えばA1
1enH,Gikbert IICよりDeterge
nt Ageの18〜20は−ジ(1967年6月)、
30〜66は−ジ(1957年7月)そして26.27
および6フイージ(1957年8月)の一連の論文に記
載されておシ、そのすべてを参照の恵め組み込む。代表
的でらるがすべてを含まないものとして本発明で使用す
る活性剤を次く列挙する。
る退化合物と反応する漂白活性剤化合物を含有する。典
型的な漂白活性剤は、無水カルボン酸、カルボン酸エス
テルおよびN−アシルまたはO−アシル置換アミドまた
はアミンである。このような漂白活性剤は、例えばA1
1enH,Gikbert IICよりDeterge
nt Ageの18〜20は−ジ(1967年6月)、
30〜66は−ジ(1957年7月)そして26.27
および6フイージ(1957年8月)の一連の論文に記
載されておシ、そのすべてを参照の恵め組み込む。代表
的でらるがすべてを含まないものとして本発明で使用す
る活性剤を次く列挙する。
(a) N−シア七チル化およびN、N’−テトラア
セデル化アミン、例えばN、N、N’、N’−テトラア
セチルメチレンジアミンまたは一エチレンジアミ/、N
、N−ジアセチルアニリンおよびN、N−ジアセチル−
p−)ルイジンま九は1.3−ジアシル化ヒダントイン
、例えば1.5−ジアセチル−5,5−ジメチルヒダン
トインおよび1,3−ジプロピオニルヒダントイン; (b) N−アルキル−N−スルホニルーカルボンア
ミド、例えばN−メチル−N−メシル−アセトアミド、
N−メチル−N−メシルベンズアミド、N−メチル−N
−メシル−p−ニトロ(ンズアミド、およびN−メチル
−N−メシル−p−メトキシベンズアミド; (c) N−アシル化環状ヒドラジド、アシル化トリ
アゾールまたはつ2ゾール、例えばモノアセチルマレイ
ン酸ヒドラジド; (d) O,N、N−)り置換ヒドロキシルアミン、
例えばO−ベンゾイル−N、N−スクシニルヒドロキシ
ルアミン、0−アセデル−N、N−スクシニル−ヒドロ
キシルアミン、o−p−メチオキシベンゾイル、 N、
N−スクシニル−ヒドロキシルアミン、0−p−ニトロ
ベンゾイルN、N−スクシニル−ヒドロキシルアミンお
よびO,N、N −) リアセチル−ヒドロキシルアミ
ン; (e) N 、N ’−ジアシルースルフリルアミド
、例えばN、N’−ジメチル−N、N’−ジアセチルス
ル7リルアミドおよびN、N’−ジエチル−N 、N
’−ジプロピオニルースル7リルアミト; (f)トリアジルシアヌレート、例えばドリアセチルタ
アヌレートおよびトリベンゾイルシアヌレ−ト ; (鐙 無水カルボン酸、例えば無水安息香酸、m−クロ
四無水安息香酸、無水7タル酸、および4−クロロ無水
7タル酸: (→ 糖エステル、例LIdfルコース[11エステル
; (i) 1.3−ジアシル−4,5−ジアシルオキシ
−イミダゾリジン、例えば1,3−ジホルミル−4,5
−ジアセトキシーイ之ダシリジン、1,3−ジアセチル
−4,5−ジアセトキシ−イミダゾリジン、1.3−ジ
アセチル−4,5−ジプロピオニルオキシーイミダゾリ
ジン; CJ) テトラアセチルグリコールウリルおよびテト
ラプロピオニルグリコールウリル; (秒 ジアシル化2.5−ジケトビば2ジン、例えば1
.4−ジアセチル−2,5−ジケトピはラジン、1.4
−ジブロビオニルー2.5−ジケトピペラジンおよび1
.4−ジプロピオニルー3.6−シメチルー2.5−ジ
ケトピペラジン; (1) プロピレンジウレアおよび2,2−ジメチル
プロピレンジウレアのアシル化物、特にテトラアセチル
またはテトラプロピオニルプロピレンジウレアおよびそ
のジメチル誘導体; (場 カルボン酸エステル、例えば1)−(エトキシカ
ルボニルオキシ)−安息香段ナトリクムおよびp−(プ
ロポキシカルボニルオキシ)−ベンゼンスルホン酸ナト
リウム;および (n) アルファーアシルオキシ−(N、N’)ポリ
アシルマロンアミド、例えばアル7アーアセトキシー(
N、N’)−ジアセチルマロンアミド。
セデル化アミン、例えばN、N、N’、N’−テトラア
セチルメチレンジアミンまたは一エチレンジアミ/、N
、N−ジアセチルアニリンおよびN、N−ジアセチル−
p−)ルイジンま九は1.3−ジアシル化ヒダントイン
、例えば1.5−ジアセチル−5,5−ジメチルヒダン
トインおよび1,3−ジプロピオニルヒダントイン; (b) N−アルキル−N−スルホニルーカルボンア
ミド、例えばN−メチル−N−メシル−アセトアミド、
N−メチル−N−メシルベンズアミド、N−メチル−N
−メシル−p−ニトロ(ンズアミド、およびN−メチル
−N−メシル−p−メトキシベンズアミド; (c) N−アシル化環状ヒドラジド、アシル化トリ
アゾールまたはつ2ゾール、例えばモノアセチルマレイ
ン酸ヒドラジド; (d) O,N、N−)り置換ヒドロキシルアミン、
例えばO−ベンゾイル−N、N−スクシニルヒドロキシ
ルアミン、0−アセデル−N、N−スクシニル−ヒドロ
キシルアミン、o−p−メチオキシベンゾイル、 N、
N−スクシニル−ヒドロキシルアミン、0−p−ニトロ
ベンゾイルN、N−スクシニル−ヒドロキシルアミンお
よびO,N、N −) リアセチル−ヒドロキシルアミ
ン; (e) N 、N ’−ジアシルースルフリルアミド
、例えばN、N’−ジメチル−N、N’−ジアセチルス
ル7リルアミドおよびN、N’−ジエチル−N 、N
’−ジプロピオニルースル7リルアミト; (f)トリアジルシアヌレート、例えばドリアセチルタ
アヌレートおよびトリベンゾイルシアヌレ−ト ; (鐙 無水カルボン酸、例えば無水安息香酸、m−クロ
四無水安息香酸、無水7タル酸、および4−クロロ無水
7タル酸: (→ 糖エステル、例LIdfルコース[11エステル
; (i) 1.3−ジアシル−4,5−ジアシルオキシ
−イミダゾリジン、例えば1,3−ジホルミル−4,5
−ジアセトキシーイ之ダシリジン、1,3−ジアセチル
−4,5−ジアセトキシ−イミダゾリジン、1.3−ジ
アセチル−4,5−ジプロピオニルオキシーイミダゾリ
ジン; CJ) テトラアセチルグリコールウリルおよびテト
ラプロピオニルグリコールウリル; (秒 ジアシル化2.5−ジケトビば2ジン、例えば1
.4−ジアセチル−2,5−ジケトピはラジン、1.4
−ジブロビオニルー2.5−ジケトピペラジンおよび1
.4−ジプロピオニルー3.6−シメチルー2.5−ジ
ケトピペラジン; (1) プロピレンジウレアおよび2,2−ジメチル
プロピレンジウレアのアシル化物、特にテトラアセチル
またはテトラプロピオニルプロピレンジウレアおよびそ
のジメチル誘導体; (場 カルボン酸エステル、例えば1)−(エトキシカ
ルボニルオキシ)−安息香段ナトリクムおよびp−(プ
ロポキシカルボニルオキシ)−ベンゼンスルホン酸ナト
リウム;および (n) アルファーアシルオキシ−(N、N’)ポリ
アシルマロンアミド、例えばアル7アーアセトキシー(
N、N’)−ジアセチルマロンアミド。
N、N、N’、N’−ナト2アセチルエチレンジアミン
(ITA)が本発明の好ましい潔白活性剤である。
(ITA)が本発明の好ましい潔白活性剤である。
本発明の目的のためには、使用する漂白活性剤の量は一
般的に顆粒の約10〜約50袋好ましくは顆粒の総′M
量の約25〜35重量壬である。
般的に顆粒の約10〜約50袋好ましくは顆粒の総′M
量の約25〜35重量壬である。
本発明の漂白活性剤顆粒中に使用する過ホウ酸塩(pe
rborate 5alt)はアルカリ金属過ホウ酸塩
およびアルカリ土類金属過ホウ酸塩から選択して良く、
とりわけアルカリ金属および/またはアルカリ土類金属
過ホウ酸塩1水和物および無水アルカリ金属過ホウ酸塩
から選択してよい。
rborate 5alt)はアルカリ金属過ホウ酸塩
およびアルカリ土類金属過ホウ酸塩から選択して良く、
とりわけアルカリ金属および/またはアルカリ土類金属
過ホウ酸塩1水和物および無水アルカリ金属過ホウ酸塩
から選択してよい。
即ち、過ホウ酸1水和物および無水過ホウ酸のナトリウ
ムおよびカリウム塩を使用して良く好ましくは過ホウ酸
塩はナトリウム過ホウ酸塩1水和物および無水ナトリウ
ム過ホウ酸塩を含む。
ムおよびカリウム塩を使用して良く好ましくは過ホウ酸
塩はナトリウム過ホウ酸塩1水和物および無水ナトリウ
ム過ホウ酸塩を含む。
また、1水和物または無水の過ホウ酸の7ンモニウム、
カルシウムおよびマグネシウムも包含される。
カルシウムおよびマグネシウムも包含される。
無水過ホウ酸塩は一般的に爾白活性剤顆粒の総重量を基
にして、約5〜約50重fチ、好ましくは約10〜30
ii%の量で使用する。一方、過ホウ酸塩1水和物は漂
白活性剤顆粒の総重量を基にして約50〜約601ft
%、好ましくは約40〜約5Dii%の量で用いる。
にして、約5〜約50重fチ、好ましくは約10〜30
ii%の量で使用する。一方、過ホウ酸塩1水和物は漂
白活性剤顆粒の総重量を基にして約50〜約601ft
%、好ましくは約40〜約5Dii%の量で用いる。
過ホウff塩成分は本発明におけるf1々の能力におい
て機能し、洗浄作用を有し、また発泡性を生じさせるこ
とによシ組成物の活性を促進し、さらに本発明組成物の
溶液に浸漬した傷つきやすい支持体の変色や腐食を抑制
する。
て機能し、洗浄作用を有し、また発泡性を生じさせるこ
とによシ組成物の活性を促進し、さらに本発明組成物の
溶液に浸漬した傷つきやすい支持体の変色や腐食を抑制
する。
本発明の改善された漂白活性剤の別の特徴は、バインダ
ー物質、即ち重合体フルオロカーボンを使用する点であ
る。重合体フルオロカーボンは炭素とフッ素からなる重
合体および共重合体の知られた種類のものから選択して
良く、これらはさらに水素および/または塩素を含有し
てよい。フルオロカーボンは少なくとも1つの7フ化オ
レフインを包含しうるもので、例えば、ポリテトラフル
オロエチレン、テトラフルオロエチレンとへキサフルオ
ロプロピレンの共重合体および7ツ化ビニリデンとへキ
サフルオロプロピレンが包含される。好ましい重合体フ
ルオロカーボンはポリテトラフルオロエチレンを包含す
る。
ー物質、即ち重合体フルオロカーボンを使用する点であ
る。重合体フルオロカーボンは炭素とフッ素からなる重
合体および共重合体の知られた種類のものから選択して
良く、これらはさらに水素および/または塩素を含有し
てよい。フルオロカーボンは少なくとも1つの7フ化オ
レフインを包含しうるもので、例えば、ポリテトラフル
オロエチレン、テトラフルオロエチレンとへキサフルオ
ロプロピレンの共重合体および7ツ化ビニリデンとへキ
サフルオロプロピレンが包含される。好ましい重合体フ
ルオロカーボンはポリテトラフルオロエチレンを包含す
る。
本発明によれば、漂白活性剤顆粒中に使用する重合体フ
ルオロカーボンバインダーは、漂白活性剤顆粒の総重量
を基にして、約101〜約1Xfkチ好ましくは0.0
5〜約1718%の範囲の量で使用される。フルオロカ
ーボン重合体は過ホウ酸塩と漂白活性剤との組み合わせ
において許容できる粒径、好ましくは約150ξクロン
までの範囲の径を有する粉末の形態で使用してよい。厳
密な粒径は変化してよく、平均の径が約25〜約75ミ
クロンのものを使用してよい。
ルオロカーボンバインダーは、漂白活性剤顆粒の総重量
を基にして、約101〜約1Xfkチ好ましくは0.0
5〜約1718%の範囲の量で使用される。フルオロカ
ーボン重合体は過ホウ酸塩と漂白活性剤との組み合わせ
において許容できる粒径、好ましくは約150ξクロン
までの範囲の径を有する粉末の形態で使用してよい。厳
密な粒径は変化してよく、平均の径が約25〜約75ミ
クロンのものを使用してよい。
重合体フルオロカーボンのis、を粒径は本発明の実施
にとって臨界的なものではない。
にとって臨界的なものではない。
ポリテトラエチレンのよ5々重合体フルオロカーボン、
過ホウ酸塩混合物および漂白活性剤化合物の組み合わせ
が、泡立洗剤粉末または顆粒において使用する場合、ま
たは、義歯清浄化用錠剤または粉末の処方で使用する場
合(で、透明溶液中で漂白活性剤化合物が迅速に溶解す
るような圧縮した機密な硬い顆粒の形成を可能にする。
過ホウ酸塩混合物および漂白活性剤化合物の組み合わせ
が、泡立洗剤粉末または顆粒において使用する場合、ま
たは、義歯清浄化用錠剤または粉末の処方で使用する場
合(で、透明溶液中で漂白活性剤化合物が迅速に溶解す
るような圧縮した機密な硬い顆粒の形成を可能にする。
ポリテトラフルオロエテレ/のよりな重合体フルオロカ
ーボンを使用することによシ、本質的な発泡成分として
遇ホク故塩分含有し、漂白活性剤に対して不活性でるり
、このため洗浄媒体中で容易に分散するような蹟粒に、
強度を与える。
ーボンを使用することによシ、本質的な発泡成分として
遇ホク故塩分含有し、漂白活性剤に対して不活性でるり
、このため洗浄媒体中で容易に分散するような蹟粒に、
強度を与える。
ポリテトラフルオロエチレンは、m粒の溶解速度が明ら
かに減少しないためK、バインダーおよび固め剤として
好ましい。即ち、組成物は、漂白と浄化を改善する有効
な酸過酸化物を有する漂白活性剤化合物を提供する。さ
らに水性媒体中では、この好ましい漂白活性剤顆粒が約
10〜約115の範囲の声を与える。
かに減少しないためK、バインダーおよび固め剤として
好ましい。即ち、組成物は、漂白と浄化を改善する有効
な酸過酸化物を有する漂白活性剤化合物を提供する。さ
らに水性媒体中では、この好ましい漂白活性剤顆粒が約
10〜約115の範囲の声を与える。
本発明の別の実施態様によれば、改善された清浄化組成
物は、好ましくは錠剤形態で、モノ過硫酸塩即ちアルカ
リ金属塩のようなもの、典型的にはカリウムモノ過硫酸
塩を、総清浄化組成物の約20〜約60重量%、好まし
くは約50〜約50重量%の量で含有する。清浄化組成
物はまた、典型的には、総組放物の約5〜約15重量%
の量でリン酸塩を含有し、これには前述した漂白活性剤
顆粒も含まれる。好ましくは、リン酸塩は約8〜約12
1全チの範囲の量で存在してよく、アルカリ金属リン酸
塩および/ま九はアルカリ土類金属リン酸塩を含有する
が、アルカリ金属リン酸塩が好ましい。さらに特定すれ
ば、好ましいアルカリ金属リン酸塩はナトリウムトリポ
リリン酸塩である。
物は、好ましくは錠剤形態で、モノ過硫酸塩即ちアルカ
リ金属塩のようなもの、典型的にはカリウムモノ過硫酸
塩を、総清浄化組成物の約20〜約60重量%、好まし
くは約50〜約50重量%の量で含有する。清浄化組成
物はまた、典型的には、総組放物の約5〜約15重量%
の量でリン酸塩を含有し、これには前述した漂白活性剤
顆粒も含まれる。好ましくは、リン酸塩は約8〜約12
1全チの範囲の量で存在してよく、アルカリ金属リン酸
塩および/ま九はアルカリ土類金属リン酸塩を含有する
が、アルカリ金属リン酸塩が好ましい。さらに特定すれ
ば、好ましいアルカリ金属リン酸塩はナトリウムトリポ
リリン酸塩である。
リン酸成分は清浄化剤として作用する。本発明の組成物
を義歯清浄化剤として使用する場合には、リン酸化合物
は義歯の表面に形成した歯垢を攻撃し分解する。リン酸
塩はビルグーとしての機能に加え、このような清浄剤の
役目も果たす。
を義歯清浄化剤として使用する場合には、リン酸化合物
は義歯の表面に形成した歯垢を攻撃し分解する。リン酸
塩はビルグーとしての機能に加え、このような清浄剤の
役目も果たす。
上記した成分の外K、本発明の清浄化および/または洗
浄組成物は最終用途に基づいて選択した種々の付加的成
分を含有してよい。即ち、例えば、組成物は有機または
無機の洗剤のような洗剤組成物を含有してよく、芳香族
および脂肪族のアルコールの種々のポリオキシエチレン
エーテル並びに疎水性プロピレノキシド重合体のポリオ
キシエチレンエーテルのような非イオン性洗剤も包含す
る。これらの化合物は水溶液中の泡沫形成作用の維持に
寄与する。
浄組成物は最終用途に基づいて選択した種々の付加的成
分を含有してよい。即ち、例えば、組成物は有機または
無機の洗剤のような洗剤組成物を含有してよく、芳香族
および脂肪族のアルコールの種々のポリオキシエチレン
エーテル並びに疎水性プロピレノキシド重合体のポリオ
キシエチレンエーテルのような非イオン性洗剤も包含す
る。これらの化合物は水溶液中の泡沫形成作用の維持に
寄与する。
好ましい洗剤の例はLanthanol LALパウグ
ーといり製品名で入手可能なもののようなラウリルスル
ホ酢酸ナトリウムである。このような洗剤の適したiは
、総組酸物の約0.5〜約0.9重量%であり、約0.
6〜約0.8重量%が好ましい。
ーといり製品名で入手可能なもののようなラウリルスル
ホ酢酸ナトリウムである。このような洗剤の適したiは
、総組酸物の約0.5〜約0.9重量%であり、約0.
6〜約0.8重量%が好ましい。
また、組成物は他の助剤物質を含有して良く、これは構
造上、無機または有機のものであってよい。即ち、アル
カリおよびアルカリ土類金属の炭酸塩、水酸化物、およ
びこれらの混合物のような無機の水溶性アルカリビルグ
ーを添加してよい。特に、炭酸ナトリウムは、その機能
はビルグーとしてだけではなく、発泡性を強めそして組
成物から形成した溶液の虜を安定化する助けとなるため
、約20i量%までの量で存在してよい。
造上、無機または有機のものであってよい。即ち、アル
カリおよびアルカリ土類金属の炭酸塩、水酸化物、およ
びこれらの混合物のような無機の水溶性アルカリビルグ
ーを添加してよい。特に、炭酸ナトリウムは、その機能
はビルグーとしてだけではなく、発泡性を強めそして組
成物から形成した溶液の虜を安定化する助けとなるため
、約20i量%までの量で存在してよい。
本発明の組成物はまた、組成物を溶液中に入れた場合の
溶液の透明度を維持する目的のために、金属イオン封鎖
剤またはキレート剤を含有してよい。金属イオン封銭剤
またはキレート剤は、本発明の組成物を含有する溶液に
浸漬した物品の腐食や錆の抑制を補助することもできる
。
溶液の透明度を維持する目的のために、金属イオン封鎖
剤またはキレート剤を含有してよい。金属イオン封銭剤
またはキレート剤は、本発明の組成物を含有する溶液に
浸漬した物品の腐食や錆の抑制を補助することもできる
。
有用々金属イオン封鎖剤はエチレンジアミンナト2酢f
fi (ED’!’A)およびその相当するアルカリ塩
、並びに、他の多官能性有機酸即ちクエン酸、マレイン
酸のようなものおよびそれらの@幽する塩を包含する。
fi (ED’!’A)およびその相当するアルカリ塩
、並びに、他の多官能性有機酸即ちクエン酸、マレイン
酸のようなものおよびそれらの@幽する塩を包含する。
金属イオン封鎖剤は、総組酸物の約2〜約6重量%、好
ましくは6〜約5重量%の量で存在してよい。
ましくは6〜約5重量%の量で存在してよい。
組成物を義歯清浄化剤としての用途のためにv4!8!
する場合には、前述したように様々な量でフレーバー、
着色料、香料等を添加してよい・例えば、フレーバーは
種々のミント、クローブ油、人工バニラフレーバー、そ
の他のものを包含する。とれらの物質は、本発明の範囲
内で種種の組み合わせで含有および混合してよい。必要
な量の選択は轟業者の知る範囲である。
する場合には、前述したように様々な量でフレーバー、
着色料、香料等を添加してよい・例えば、フレーバーは
種々のミント、クローブ油、人工バニラフレーバー、そ
の他のものを包含する。とれらの物質は、本発明の範囲
内で種種の組み合わせで含有および混合してよい。必要
な量の選択は轟業者の知る範囲である。
本発明の清浄化組成物を義12浄剤として処方する場合
には、用いる着色料はF、 D、 & C。
には、用いる着色料はF、 D、 & C。
及びり、& C,染料およびレーキのよつな知られたも
のである。これらの物質は連邦食品薬品局により食品、
薬品および化粧品用途、および薬品と化粧品着色料とし
て認可されている。上記した用途範囲に対して許容され
る物質は、F。
のである。これらの物質は連邦食品薬品局により食品、
薬品および化粧品用途、および薬品と化粧品着色料とし
て認可されている。上記した用途範囲に対して許容され
る物質は、F。
D、&C,プルーフ超2として知られ、5.5′−イン
ジゴテン−ジスルホン酸の2ナトリウム塩であるインジ
ゴイド染料を包含する。同様にF、D。
ジゴテン−ジスルホン酸の2ナトリウム塩であるインジ
ゴイド染料を包含する。同様にF、D。
&C,グリーン扁2として知られる染料はトリフェニル
メタン染料を含有し、4−(4−(N−zチル−p−ス
ルホベンジルアミノ)−ジ7工二ルメデレン)−(1−
(N−エチル−N−p−スルホニウムベンジル)−Δ2
#5−シクロヘキナジェンイミン〕の1ナトリウム塩で
ある。全てのF。
メタン染料を含有し、4−(4−(N−zチル−p−ス
ルホベンジルアミノ)−ジ7工二ルメデレン)−(1−
(N−エチル−N−p−スルホニウムベンジル)−Δ2
#5−シクロヘキナジェンイミン〕の1ナトリウム塩で
ある。全てのF。
D、&C,とり、& C,、および対応する化学構造i
j Kirk−Othmar Encyclopedi
a of ChemicalTechnologY+
ti 3版、6@、561〜595は−ジに記載されて
おり、このテキストは参照のために本例ateに組み込
む。染料や着色料は異なる速度で退色するため特定の終
点を得るために選択してよい。
j Kirk−Othmar Encyclopedi
a of ChemicalTechnologY+
ti 3版、6@、561〜595は−ジに記載されて
おり、このテキストは参照のために本例ateに組み込
む。染料や着色料は異なる速度で退色するため特定の終
点を得るために選択してよい。
上記した着色料は種々の組み合わせで相互に混合してよ
い。着色料は組成物を溶解した当初に深い色合を呈する
ようなものを選択するのが特に好ましい。このことは、
組成物を義歯清浄化剤として用いる場合に、義歯清浄化
剤に備わった退色現象がエンドユーザーに容易に観察で
きるので、重要である。
い。着色料は組成物を溶解した当初に深い色合を呈する
ようなものを選択するのが特に好ましい。このことは、
組成物を義歯清浄化剤として用いる場合に、義歯清浄化
剤に備わった退色現象がエンドユーザーに容易に観察で
きるので、重要である。
本発明はさらに%無水過ホウ酸ナトリウム、ナトリウム
過ホウ酸塩1水和物、漂白活性剤およびポリテトラフル
オロエテレンを乾燥状態で混合することおよび撮動顆粒
化装置またはフイツツ之ル(fitZmill)tたは
他の知られた整粒技術または方法を用いて直接整粒圧縮
することを包含する漂白活性剤顆粒のv4!!!方法を
含む。生成した顆粒は一般的に約10〜約100メツシ
ユ、好ましくは約12〜30メツシユの粒径を有する。
過ホウ酸塩1水和物、漂白活性剤およびポリテトラフル
オロエテレンを乾燥状態で混合することおよび撮動顆粒
化装置またはフイツツ之ル(fitZmill)tたは
他の知られた整粒技術または方法を用いて直接整粒圧縮
することを包含する漂白活性剤顆粒のv4!!!方法を
含む。生成した顆粒は一般的に約10〜約100メツシ
ユ、好ましくは約12〜30メツシユの粒径を有する。
本発明によれば、組成物は賦形剤、錠剤化剤等の成分の
添加の増加を必要とせずに錠剤形態Kv4製してよい。
添加の増加を必要とせずに錠剤形態Kv4製してよい。
このような成分を添加する場合にも、過ホウ酸壇の圧縮
顆粒中の重合体フルオルカーボンの好ましい効果によシ
、これら成分の一#は減少してよい。本来、成分の少量
の添加量は潤滑化などのそれらの固有の目的によシ決ま
るものでおるが、これらの添加およびそれぞれの量は重
要ではなく本発明の1部分ではない。
顆粒中の重合体フルオルカーボンの好ましい効果によシ
、これら成分の一#は減少してよい。本来、成分の少量
の添加量は潤滑化などのそれらの固有の目的によシ決ま
るものでおるが、これらの添加およびそれぞれの量は重
要ではなく本発明の1部分ではない。
上記したように、改善された清浄化および洗浄組成物は
改善され之漂自活性剤顆粒を配合することによシ得るこ
とができる。記載された漂白活性剤を用いるのが好まし
いが、効果のある義歯清浄化および/または洗浄組成物
は、遊離の漂白活性剤を組成物に配合することにより製
造され、即ち、漂白活性剤F!、過ホウ酸塩とともに先
ず顆粒化混合物(顆粒)にするのではなく、むしろ別の
成分として組成物中に添加されるのである。このような
組成物は、本発明に別の観点を与えるものであり、それ
は後述する。当業者は特段の記載が無い限夛、種々の観
点に対する記載や漂白活性剤を含有する組成物成分は漂
白活性剤を含有しない後述する組成物にも適用できると
考えられたい。
改善され之漂自活性剤顆粒を配合することによシ得るこ
とができる。記載された漂白活性剤を用いるのが好まし
いが、効果のある義歯清浄化および/または洗浄組成物
は、遊離の漂白活性剤を組成物に配合することにより製
造され、即ち、漂白活性剤F!、過ホウ酸塩とともに先
ず顆粒化混合物(顆粒)にするのではなく、むしろ別の
成分として組成物中に添加されるのである。このような
組成物は、本発明に別の観点を与えるものであり、それ
は後述する。当業者は特段の記載が無い限夛、種々の観
点に対する記載や漂白活性剤を含有する組成物成分は漂
白活性剤を含有しない後述する組成物にも適用できると
考えられたい。
即ち、別の観点くおいて、本発明はモノ過硫酸塩、無水
過ホウ酸塩および/または過ホウ酸塩1水和物、重合体
フルオロカーボン、漂白活性剤、そして場合により、義
歯清浄化剤に含有される知られた添加剤を含有する錠剤
または粉末形態の改善された発泡性清浄化および/また
は洗浄組成物を提供する。典型的には、下記:(1)最
終組成物を基に、モノ過硫酸塩約20〜約60重量%; (11)有効量のび自活性剤; (]iD 有効量の無水アルカリ金F!4過ホウ酸埴
;および/または q■)有効量のアルカリ金属、アルカリ土類金属および
これらの混合物よりなる群から選択される金属の過ホウ
酸壇1水和物;および(V) 有効量の漂白活性剤に
対し不活性である重合体フルオロカーボンバインダー、 を含有し、上記漂白活性剤および無水過ホウ酸塩および
/または過ホウ酸1水塩の少なくとも部分および重合体
フルオロカーボンバインダーが圧縮された顆粒混合物中
に存在する改善された発泡性清浄化組成物を提供する。
過ホウ酸塩および/または過ホウ酸塩1水和物、重合体
フルオロカーボン、漂白活性剤、そして場合により、義
歯清浄化剤に含有される知られた添加剤を含有する錠剤
または粉末形態の改善された発泡性清浄化および/また
は洗浄組成物を提供する。典型的には、下記:(1)最
終組成物を基に、モノ過硫酸塩約20〜約60重量%; (11)有効量のび自活性剤; (]iD 有効量の無水アルカリ金F!4過ホウ酸埴
;および/または q■)有効量のアルカリ金属、アルカリ土類金属および
これらの混合物よりなる群から選択される金属の過ホウ
酸壇1水和物;および(V) 有効量の漂白活性剤に
対し不活性である重合体フルオロカーボンバインダー、 を含有し、上記漂白活性剤および無水過ホウ酸塩および
/または過ホウ酸1水塩の少なくとも部分および重合体
フルオロカーボンバインダーが圧縮された顆粒混合物中
に存在する改善された発泡性清浄化組成物を提供する。
当業者は本発明の組成物は粉末形態および錠剤形態で使
用できると考えられたい。最終的に錠剤に圧縮される組
成物は、一般的に圧縮された顆粒化混合物中に存在する
重合体フルオロカーボンバインダーに加えて、有効量の
重合体70オロカーボンを有する。一般的に、総組酸物
の約0.05〜約0.2.iiチを用いるが、約Q、0
9〜約O/12重全チが好ましい。組成物は場合により
有効量の知られた別の添加剤、即ち、リン酸塩、洗剤、
無機の水溶性アルカリビルダーのよう々助剤物質、キレ
ート形成剤(キレート剤)または金属イオン封鎖剤、フ
レーバー、着色料(染料)、香料、賦形剤、硫酸ナトリ
ウムのような充填剤、安息香酸ナトリウムのよりな保存
料、クエン酸と重炭酸ナトリウムおよび/または炭酸ナ
トリウムの組合せのよりな発泡性物質、ステアリン酸マ
グネシウムのような錠剤放置を容易にする潤滑剤等のよ
うなものを含有してよい。
用できると考えられたい。最終的に錠剤に圧縮される組
成物は、一般的に圧縮された顆粒化混合物中に存在する
重合体フルオロカーボンバインダーに加えて、有効量の
重合体70オロカーボンを有する。一般的に、総組酸物
の約0.05〜約0.2.iiチを用いるが、約Q、0
9〜約O/12重全チが好ましい。組成物は場合により
有効量の知られた別の添加剤、即ち、リン酸塩、洗剤、
無機の水溶性アルカリビルダーのよう々助剤物質、キレ
ート形成剤(キレート剤)または金属イオン封鎖剤、フ
レーバー、着色料(染料)、香料、賦形剤、硫酸ナトリ
ウムのような充填剤、安息香酸ナトリウムのよりな保存
料、クエン酸と重炭酸ナトリウムおよび/または炭酸ナ
トリウムの組合せのよりな発泡性物質、ステアリン酸マ
グネシウムのような錠剤放置を容易にする潤滑剤等のよ
うなものを含有してよい。
一般的に、過ホウ酸塩の部分は圧縮顆粒化混合物(顆粒
)の形態で重合体フルオロカーボンとともに混合する。
)の形態で重合体フルオロカーボンとともに混合する。
さらに1組成物は、組成物中には存在するが圧縮顆粒化
混合物中には存在しない、即ち圧縮顆粒化混合物に束縛
されない過ホウ繊壇1水和物を有効量含有する。言換え
れば、過ホウ酸塩1水和物の量は圧縮顆粒化混合物の1
部としてではなく別の成分として組成物に添加されるの
で、顆粒化混合物中に捕獲されたり存在することがない
。通常、総組酸物の約11重量%までの過ホウ酸塩1水
和物を、圧!11部化混合物中存在する過ホウ酸塩1水
和物の量とは別の要素として添加してよい。別に添加す
る少量の過ホウ酸塩1水和物は有効であると証明はなく
てよいが、総組酸物の約7〜約11重量%の量であるの
が好ましい。
混合物中には存在しない、即ち圧縮顆粒化混合物に束縛
されない過ホウ繊壇1水和物を有効量含有する。言換え
れば、過ホウ酸塩1水和物の量は圧縮顆粒化混合物の1
部としてではなく別の成分として組成物に添加されるの
で、顆粒化混合物中に捕獲されたり存在することがない
。通常、総組酸物の約11重量%までの過ホウ酸塩1水
和物を、圧!11部化混合物中存在する過ホウ酸塩1水
和物の量とは別の要素として添加してよい。別に添加す
る少量の過ホウ酸塩1水和物は有効であると証明はなく
てよいが、総組酸物の約7〜約11重量%の量であるの
が好ましい。
無水過ホウ酸塩は通常、圧縮顆粒化混合物中に、総組酸
物の約2〜約8重量%、好ましく、は約3〜約5重量%
の量で存在する。過ホウ酸塩1水和物は通常、圧縮顆粒
化混合物中に1総組成物の約2〜約8Ii量チ、好まし
くは約3〜約8重量%の量で存在する。無水過ホウ酸塩
の過ホウ酸塩1水和物に対する比は、通常、約1.5:
1〜約1=15の範四内である。圧縮混合物もまた圧縮
混合物の約[J、 4〜約[J、 7重f係の重合体フ
ルオロカーボンを含有する。圧縮混合物は総組酸物の約
5〜約10重量褒の量で存在するのが適当であるが、約
6〜約9M量岱であるのが好ましい。
物の約2〜約8重量%、好ましく、は約3〜約5重量%
の量で存在する。過ホウ酸塩1水和物は通常、圧縮顆粒
化混合物中に1総組成物の約2〜約8Ii量チ、好まし
くは約3〜約8重量%の量で存在する。無水過ホウ酸塩
の過ホウ酸塩1水和物に対する比は、通常、約1.5:
1〜約1=15の範四内である。圧縮混合物もまた圧縮
混合物の約[J、 4〜約[J、 7重f係の重合体フ
ルオロカーボンを含有する。圧縮混合物は総組酸物の約
5〜約10重量褒の量で存在するのが適当であるが、約
6〜約9M量岱であるのが好ましい。
漂白活性剤は通常、総組酸物の約5〜約15重量、好ま
しくは約5〜約10重匁係、最も好ましくは約6〜約8
重Jk%の量で存在する。好ましくは、漂白活性剤はN
、N 、1軽N′−テトラアセチルエチレンジアミン
(TAED)で6ろ。
しくは約5〜約10重匁係、最も好ましくは約6〜約8
重Jk%の量で存在する。好ましくは、漂白活性剤はN
、N 、1軽N′−テトラアセチルエチレンジアミン
(TAED)で6ろ。
当業者はどの組成物においても、組成物の種種の成分の
総パーセントはiooチであると考えられたい。
総パーセントはiooチであると考えられたい。
本発明は以下の実施例によジ十分に説関する。
特段の記載が無い限り、パーセントで表わしたすべての
量は、重量パーセントである。
量は、重量パーセントである。
実施例 1
本実施例は本発明の漂白活性剤m粒の調1を説明する。
この実施例では、ナトリウム過ホウ酸塩1水和物538
グラム、無水ナトリウム過ホウ酸塩83グラム、N 、
N 、1c、N’−テトラアセチルエチレンジアミン(
TAED) 200グラム、およびグレードE 5 A
(E、1.デュポン類)のポリナト2フルオロエチレ
ン粉末2グラムを乾燥状態で混合した。
グラム、無水ナトリウム過ホウ酸塩83グラム、N 、
N 、1c、N’−テトラアセチルエチレンジアミン(
TAED) 200グラム、およびグレードE 5 A
(E、1.デュポン類)のポリナト2フルオロエチレ
ン粉末2グラムを乾燥状態で混合した。
混合は約1〜6分間行ない、その後、混合物を圧扁して
、5 Q SCU(Strorxg Cobb Uni
ts)より大きい硬度を有する固い錠剤にした。その役
、顆粒を12メツシユサイズのふるいのついた振動顆粒
化装置を通過させた。
、5 Q SCU(Strorxg Cobb Uni
ts)より大きい硬度を有する固い錠剤にした。その役
、顆粒を12メツシユサイズのふるいのついた振動顆粒
化装置を通過させた。
実施例 2
ナトリウム過ホウ酸塩1水和物296グラム、無水ナト
リウム過ホウ酸塩182グラムをポリテトラフルオロエ
チレンとTAEDととも(で組み合わせて使用した#1
かは、実施例10手頂金反復した。得られた顆粒は実施
例1のものと比較できる硬度を有していた。
リウム過ホウ酸塩182グラムをポリテトラフルオロエ
チレンとTAEDととも(で組み合わせて使用した#1
かは、実施例10手頂金反復した。得られた顆粒は実施
例1のものと比較できる硬度を有していた。
実施例 5
実施例1で調製した漂白活性剤顆粒を配合して義歯清浄
化用組成物を調製した。義歯清浄化組成物の特定の成分
は次の表1に示した。
化用組成物を調製した。義歯清浄化組成物の特定の成分
は次の表1に示した。
表 I
義歯清浄化組成物
重炭酸ナトリウムt7sP顆粒屋5 0.3420染
料 0.0051
水 o、o
os。
料 0.0051
水 o、o
os。
テクニカルグレード
成 分 量(グラム)/−錠炭
酸ナトリクム(ソーダ灰密度) 0.285
0無水ク工ン酸USP微Pl顆粒 α1
190無水硫原ナトリウム 0
.1500モノ過硫酸カリウム
12210ミント香料 住600
0界面活性剤 0.0200賦形剤
0.0460 ポリテトラフルオロエチレン粉末 0.002
8漂白活性剤顆粒(実施例1) 0.<
5230次f′c、実施例1の漂白活性剤顆粒を含有す
る上記したa歯用清浄化組成物を混合して、2i2 ″
の錠剤ダイを有する錠剤圧縮器を用いて、錠剤に圧縮し
た。個々の錠剤は約3.55グラムの重量で、Heq’
oerlein刃で約16 SOUの硬度を有していた
。錠剤は厚み0.2インチでらシ試験によシ、45℃の
水120ミリリットル中で、有効酸素115ag/錠1
.最長崩壊時間180秒であった。
酸ナトリクム(ソーダ灰密度) 0.285
0無水ク工ン酸USP微Pl顆粒 α1
190無水硫原ナトリウム 0
.1500モノ過硫酸カリウム
12210ミント香料 住600
0界面活性剤 0.0200賦形剤
0.0460 ポリテトラフルオロエチレン粉末 0.002
8漂白活性剤顆粒(実施例1) 0.<
5230次f′c、実施例1の漂白活性剤顆粒を含有す
る上記したa歯用清浄化組成物を混合して、2i2 ″
の錠剤ダイを有する錠剤圧縮器を用いて、錠剤に圧縮し
た。個々の錠剤は約3.55グラムの重量で、Heq’
oerlein刃で約16 SOUの硬度を有していた
。錠剤は厚み0.2インチでらシ試験によシ、45℃の
水120ミリリットル中で、有効酸素115ag/錠1
.最長崩壊時間180秒であった。
この錠剤の性能は測定fiにおいて平均を上回り、本発
明の漂白活性剤顆粒を含有する錠剤は、錠剤形態の義歯
清浄化組成物中に使用するのに望ましいと判断された。
明の漂白活性剤顆粒を含有する錠剤は、錠剤形態の義歯
清浄化組成物中に使用するのに望ましいと判断された。
実施例 4
本発明の義歯清浄化組成物を表■に示す処方で調製した
。この処方では、漂白活性剤(TεD)は、まず顆粒へ
配合することを行なわずに、組成物に添加した。
。この処方では、漂白活性剤(TεD)は、まず顆粒へ
配合することを行なわずに、組成物に添加した。
表 ■
義歯清浄化組成物
予備顆粒化
無水過ホウ酸ナトリウム 14188過ホウ
酸ナトリウム1水和物 8Z06総予備顆粒化
2!10.00最終混合物 炭酸ナトリウム(ソーダ灰密度) 300.0
0モノ過硫酸カリウム sso、o。
酸ナトリウム1水和物 8Z06総予備顆粒化
2!10.00最終混合物 炭酸ナトリウム(ソーダ灰密度) 300.0
0モノ過硫酸カリウム sso、o。
Lathanol LAL粉末 2L0
0予備顆粒化物 23U、OO無水
トリポリリン酸ナトリウム 335.00重炭
酸ナトリウムUSF顆粒ム5 56[、
OO染 料
3.08無水ク工ン酸USP微細偵粒
125.00成 分
−i (r、9/錠)過ホウ酸ナトリウム1水和物
265.00フレーバー
30.00安息香酸ナトリウム 4
8.00硫酸ナトリウム 160.
00TだD 200.
00ステアリン酸マグネシウム 1.0
0総最終混合物 2,950.08表■
の予備顆粒化は実施例1の漂白活性剤顆粒の調製と同様
の方法で行なったが、予備顆粒化では渥白活性剤は添加
しなかった。即ち、予備顆粒化の成分を、約1〜約3分
間混合し、混合物を圧縮(加圧)して30 SCUの硬
度を有する錠剤を形成した。その後、錠剤を粉砕し、粉
砕により生成した顆粒、を20メツシユサイズのふるい
を通過させた。顆粒化過ホウ酸塩の調製(予備顆粒化)
H米国特許4,405,486号に開示しており、その
記載は参照のため本明細書に組み込む。
0予備顆粒化物 23U、OO無水
トリポリリン酸ナトリウム 335.00重炭
酸ナトリウムUSF顆粒ム5 56[、
OO染 料
3.08無水ク工ン酸USP微細偵粒
125.00成 分
−i (r、9/錠)過ホウ酸ナトリウム1水和物
265.00フレーバー
30.00安息香酸ナトリウム 4
8.00硫酸ナトリウム 160.
00TだD 200.
00ステアリン酸マグネシウム 1.0
0総最終混合物 2,950.08表■
の予備顆粒化は実施例1の漂白活性剤顆粒の調製と同様
の方法で行なったが、予備顆粒化では渥白活性剤は添加
しなかった。即ち、予備顆粒化の成分を、約1〜約3分
間混合し、混合物を圧縮(加圧)して30 SCUの硬
度を有する錠剤を形成した。その後、錠剤を粉砕し、粉
砕により生成した顆粒、を20メツシユサイズのふるい
を通過させた。顆粒化過ホウ酸塩の調製(予備顆粒化)
H米国特許4,405,486号に開示しており、その
記載は参照のため本明細書に組み込む。
また、最終混合物の成分を混合する項番Vi重要ではな
いが、ステアリン酸マグネシウムとポリテトラフルオロ
エチレンti最後に混合する。
いが、ステアリン酸マグネシウムとポリテトラフルオロ
エチレンti最後に混合する。
全ての成分を添加したら、混合物を約1〜約3分間混合
した。混合時間が長くなることくより最終錠剤の硬度が
低下するので、3分より長く混合しても利益はない。次
に混合物をグイ直径27/32“を有する錠剤圧縮器で
圧縮して錠剤を形成した。個々の錠剤は約′5.0グラ
ムの′M景で、H6uberlein刃で約16 SC
Uの硬度を有した。錠剤を約90℃で約60分間加熱エ
アオーブン中で硬化させ次。錠剤は、厚みは約0.2イ
ンチであり、試験により、45℃(初期3度)の水12
0ミリリットル中で、有効酸3115ig/錠。
した。混合時間が長くなることくより最終錠剤の硬度が
低下するので、3分より長く混合しても利益はない。次
に混合物をグイ直径27/32“を有する錠剤圧縮器で
圧縮して錠剤を形成した。個々の錠剤は約′5.0グラ
ムの′M景で、H6uberlein刃で約16 SC
Uの硬度を有した。錠剤を約90℃で約60分間加熱エ
アオーブン中で硬化させ次。錠剤は、厚みは約0.2イ
ンチであり、試験により、45℃(初期3度)の水12
0ミリリットル中で、有効酸3115ig/錠。
景長崩諮時間180秒であった。水約120ミリリット
ル中に溶解したところ、組成物は約8.6の…を示した
。
ル中に溶解したところ、組成物は約8.6の…を示した
。
実施例 5
実施例4の義歯清浄化組成物から調製した錠剤を、清浄
化能力において、表■に示す比較組成物から調製し念錠
剤と比較した。
化能力において、表■に示す比較組成物から調製し念錠
剤と比較した。
表 ■
比較用義歯清浄化組成物
成 分 1(剪/錠)重炭
酸ナトリウムUSP顆粒、jg 5 42
7.2無水ク工ン酸USP微細顆粒 316
.8炭酸ナトリウム(ソーダ灰密度) 595A
染 料 2
72水
10.00モノ過硫酸力リウム化合物
1.209.6成 分
量<W錠)または粉末 クレーバー 31.0安息香
酸ナトリウム 48.0ステアリン酸
マグネシウム 6.72過ホウ酸ナト
リウム1水和物 384.0表mの成分を混
合し、生成した混合物をダイ直径27/32“を有する
錠剤圧縮器で圧縮して錠剤を形成した。個々の錠剤は約
3.0グラムのitで、Heuberlein刃で約1
6 SCUの硬度を有した。
酸ナトリウムUSP顆粒、jg 5 42
7.2無水ク工ン酸USP微細顆粒 316
.8炭酸ナトリウム(ソーダ灰密度) 595A
染 料 2
72水
10.00モノ過硫酸力リウム化合物
1.209.6成 分
量<W錠)または粉末 クレーバー 31.0安息香
酸ナトリウム 48.0ステアリン酸
マグネシウム 6.72過ホウ酸ナト
リウム1水和物 384.0表mの成分を混
合し、生成した混合物をダイ直径27/32“を有する
錠剤圧縮器で圧縮して錠剤を形成した。個々の錠剤は約
3.0グラムのitで、Heuberlein刃で約1
6 SCUの硬度を有した。
錠剤を約90Cで約60分間加熱エアオーブン中で硬化
させた。錠剤は、厚みは約注2インチであり、試験によ
り、45℃(初期温度)の水120ミリリットル中で、
有効酸素115jli’/錠、最長崩壊時間180秒で
めった。水約120ミリリットル中に溶解したところ、
組成物は約8.6の−を示した。
させた。錠剤は、厚みは約注2インチであり、試験によ
り、45℃(初期温度)の水120ミリリットル中で、
有効酸素115jli’/錠、最長崩壊時間180秒で
めった。水約120ミリリットル中に溶解したところ、
組成物は約8.6の−を示した。
表■の本発明の組成物はin vltroで義歯タイル
から付着食物や歯垢じみを洗浄する能力の試験において
、弐■の比較組成物と比較した。コーヒー、紅茶、ブル
ーベリーおよびグレーズのじみをStAマトリクス上に
有する義歯タイルを、初期温度約45℃の水約120ミ
リリットル中に約3.0のグラム錠剤を溶解して作った
表■の本発明の組成物の溶液中に12分間浸漬した。
から付着食物や歯垢じみを洗浄する能力の試験において
、弐■の比較組成物と比較した。コーヒー、紅茶、ブル
ーベリーおよびグレーズのじみをStAマトリクス上に
有する義歯タイルを、初期温度約45℃の水約120ミ
リリットル中に約3.0のグラム錠剤を溶解して作った
表■の本発明の組成物の溶液中に12分間浸漬した。
同様に、Lみを付けた義歯タイルを、初期温度約45℃
の水約120ミリリットル中に約五〇のグラム錠剤を溶
解して作った表■の本発明の組成物の溶液中に12分間
浸漬した。
の水約120ミリリットル中に約五〇のグラム錠剤を溶
解して作った表■の本発明の組成物の溶液中に12分間
浸漬した。
表…の本発明の組成物は表■の比較組成物に比べて清浄
化能力が改善されていた。
化能力が改善されていた。
本発明は、本発明の精神や本質的特徴から外れることな
く、別の形態で実施したり、別の方法で行なってよい。
く、別の形態で実施したり、別の方法で行なってよい。
即ち本発明の開示は、全ての点において説明するもので
1)、制限するものではなく、本発明の範囲は請求範囲
で示されていると考えられ、同等の意味および範囲内に
ある変形は、これに包含されると考えられたい。
1)、制限するものではなく、本発明の範囲は請求範囲
で示されていると考えられ、同等の意味および範囲内に
ある変形は、これに包含されると考えられたい。
特許出願人 ワーナーーランパート・コンパニー外2
名
名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)(i)漂白活性剤: (ii)アルカリ金属過ホウ酸塩無水物;および/また
は (iii)アルカリ金属、アルカリ土類金属およびこれ
らの混合物よりなる群から選択される金属の過ホウ酸塩
1水和物;および (iv)漂白活性剤に対して不活性の重合体フルオロカ
ーボンバインダー を含有する洗浄、清浄化および/または漂白組成物に使
用するための発泡性漂白活性剤顆粒。 2)アルカリ金属過ホウ酸塩無水物が無水過ホウ酸ナト
リウムである特許請求の範囲第1項に記載の漂白活性剤
顆粒。 3)過ホウ酸塩1水和物が過ホウ酸ナトリウム1水塩で
ある特許請求の範囲第1項に記載の漂白活性剤顆粒。 4)顆粒の重量を基にして過ホウ酸塩無水物約5〜約5
0重量%を含有する特許請求の範囲第1項に記載の漂白
活性剤顆粒。 5)顆粒の総重量を基に、漂白活性剤約10〜約50重
量%、過ホウ酸塩無水物約5〜約50重量%、過ホウ酸
塩1水和物約30〜約60重量%および重合体フルオロ
カーボン約0.01〜約1重量%を含有する特許請求の
範囲1項に記載の漂白活性剤顆粒。 6)漂白活性剤がN,N,N′,N′−テトラアセチル
エチレンジアミンである特許請求の範囲第1項に記載の
漂白活性剤顆粒。 7)約10〜約100メッシュの粒径を有する特許請求
の範囲第1項に記載の漂白活性剤顆粒。 8)水性媒体中でpHを約10〜約11.5の範囲にす
る特許請求の範囲第1項に記載の漂白活性剤顆粒。 9)バインダーがポリテトラフルオロエチレンである特
許請求の範囲第1項に記載の漂白活性剤顆粒。 10)(i)最終組成物を基に、モノ過硫酸塩約20〜
約60重量%; (ii)漂白活性剤; (iii)無水アルカリ金属過ホウ酸塩;および/また
は (iv)アルカリ金属、アルカリ土類金属およびこれら
の混合物よりなる群から選択される金属の過ホウ酸塩1
水和物;および (v)漂白活性剤に対し不活性である重合体フルオロカ
ーボンバインダー、 よりなり、上記漂白活性剤および無水過ホウ酸塩および
/または過ホウ酸1水塩の少なくとも一部分および重合
体フルオロカーボンバインダーが圧縮された顆粒混合物
中に存在する改良された発泡性清浄化組成物。 11)リン酸塩がアルカリ金属リン酸塩である特許請求
の範囲第10項に記載の組成物。 12)モノ過硫酸塩がモノ過硫酸ナトリウムである特許
請求の範囲第10項に記載の組成物。 13)アルカリ金属過ホウ酸塩無水物が無水過ホウ酸ナ
トリウムである特許請求の範囲第10項に記載の組成物
。 14)過ホウ酸塩1水和物が過ホウ酸ナトリウム1水塩
である特許請求の範囲第10項に記載の組成物。 15)漂白活性剤がN,N,N′,N′−テトラアセチ
ルエチレンジアミンである特許請求の範囲第10項に記
載の組成物。 16)重合体フルオロカーボンがポリテトラフルオロエ
チレンである特許請求の範囲第10項に記載の組成物。 17)アルカリ金属過ホウ酸塩1水和物および/または
無水のアルカリまたはアルカリ土類金属過ホウ酸塩およ
び重合体フルオロカーボンを漂白活性剤と乾燥状態で約
1〜約3分混合すること、および、生成した混合物を圧
縮することを包含する発泡性漂白活性剤顆粒の調製方法
。 18)生成した顆粒が約10〜約100メッシュの粒径
を有する特許請求の範囲第17項に記載の方法。 19)生成した顆粒が約12〜約30メッシュの粒径を
有する特許請求の範囲第17項に記載の方法。 20)アルカリ金属過ホウ酸塩1水和物がナトリウム過
ホウ酸塩1水和物であり、無水過ホウ酸塩が無水過ホウ
酸ナトリウムでありそして重合体フルオロカーボンがポ
リテトラフルオロエチレンであり漂白活性剤がN,N,
N′,N′−テトラアセチルエチレンジアミンである特
許請求の範囲第17項に記載の方法。 21)(i)最終組成物を基に、モノ過硫酸塩約20〜
約60重量%; (ii)有効量の漂白活性剤; (iii)有効量の無水アルカリ金属過ホウ酸塩;およ
び/または (iv)有効量のアルカリ金属、アルカリ土類金属およ
びこれらの混合物よりなる群から選択される金属の過ホ
ウ酸塩1水和物;および (v)有効量の漂白活性剤に対し不活性である重合体フ
ルオロカーボンバインダー、 を含有し、上記漂白活性剤および無水過ホウ酸塩および
/または過ホウ酸1水塩の少なくとも一部分および重合
体フルオロカーボンバインダーが圧縮された顆粒混合物
中に存在する発泡性清浄化組成物。 22)漂白活性剤がN,N,N′,N′−テトラアセチ
ルエチレンジアミンである特許請求の範囲第21項に記
載の組成物。 23)漂白活性剤が組成物総重量の約5〜約15重量%
の量で存在する特許請求の範囲第21項に記載の組成物
。 24)顆粒化混合物が無水過ホウ酸塩および過ホウ酸塩
1水和物を含有する特許請求の範囲第21項に記載の組
成物。 25)無水過ホウ酸塩と過ホウ酸塩1水和物が約1.5
:1〜約1:1.5の比の範囲にある特許請求の範囲第
24項に記載の組成物。 26)無水過ホウ酸塩が総組成物の約2〜約8重量%の
範囲の量で存在し、過ホウ酸塩1水和物が総組成物の約
2〜約8重量%の範囲の量で存在する特許請求の範囲第
24項に記載の組成物。 27)(i)総組成物の約20〜約60重量%のモノ過
硫酸塩; (ii)総組成物の約5〜約15重量%の漂白活性剤; (iii)アルカリ金属過ホウ酸塩1水和物、アルカリ
土類金属過ホウ酸塩1水和物、およびこれらの混合物よ
りなる群から選択された無水アルカリ金属過ホウ酸塩お
よび過ホウ酸塩1水和物であって、総組成物の約2〜約
8重量%の無水アルカリ金属過ホウ酸塩および総組成物
の約2〜約8重量%の過ホウ酸塩1水和物が重合体フル
オロカーボンの顆粒化混合物約0.4〜約0.7重量%
とともに圧縮された顆粒化混合物中に存在し、顆粒化混
合物中の無水過ホウ酸塩の過ホウ酸塩1水和物に対する
比が約1.5:1〜約1:1.5の範囲内にあるもの;
および (iv)前記の圧縮された顆粒化混合物中には存在しな
い有効量の過ホウ酸1水和物であって、この過ホウ酸塩
1水和物はアルカリ金属過ホウ酸塩1水和物、アルカリ
土類金属過ホウ酸塩1水和物およびそれらの混合物から
選ばれるもの、 を含有する、発泡性清浄化組成物。 28)圧縮した顆粒化混合物中には存在しない過ホウ酸
塩1水和物が総組成物の約7〜約11重量%存在する特
許請求の範囲第21または27項に記載の組成物。 29)過ホウ酸塩1水和物がアルカリ金属過ホウ酸塩1
水和物である特許請求の範囲第21項に記載の組成物。 30)無水アルカリ金属1水和物過ホウ酸塩のアルカリ
金属がナトリウムである特許請求の範囲第29項に記載
の組成物。 31)過ホウ酸塩1水和物がアルカリ金属過ホウ酸塩1
水和物である特許請求の範囲第27項に記載の組成物。 32)無水アルカリ金属過ホウ酸塩およびアルカリ金属
過ホウ酸塩1水和物のアルカリ金属がナトリウムである
特許請求の範囲第31項に記載の組成物。 33)有効量の洗剤をさらに含有する特許請求の範囲第
21または27項に記載の組成物。 34)有効量のキレート剤をさらに含有する特許請求の
範囲第21または27項に記載の組成物。 35)モノ過硫酸塩がカリウムモノ過硫酸塩である特許
請求の範囲第21または27項に記載の組成物。 36)モノ過硫酸塩がカリウムモノ過硫酸塩であり過ホ
ウ酸塩が無水過ホウ酸ナトリウムおよびナトリウム過ホ
ウ酸塩1水和物であり、顆粒化混合物中には存在しない
過ホウ酸塩1水和物が総組成物の約7〜約11重量%の
量で組成物中に存在する特許請求の範囲第27項に記載
の組成物。 37)有効量の洗剤およびキレート剤をさらに含有する
特許請求の範囲第36項に記載の組成物。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US88597686A | 1986-07-15 | 1986-07-15 | |
| US885976 | 1986-07-15 | ||
| US045103 | 1987-04-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6386799A true JPS6386799A (ja) | 1988-04-18 |
Family
ID=25388114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17405087A Pending JPS6386799A (ja) | 1986-07-15 | 1987-07-14 | 漂白活性剤を含有する義歯清浄化および/または洗浄組成物 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6386799A (ja) |
| ZA (1) | ZA874540B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04285699A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-10-09 | Unilever Nv | 洗剤組成物 |
| JPH10204500A (ja) * | 1997-01-20 | 1998-08-04 | Soft Kyukyu Corp:Kk | 発泡錠剤洗浄剤 |
-
1987
- 1987-06-23 ZA ZA874540A patent/ZA874540B/xx unknown
- 1987-07-14 JP JP17405087A patent/JPS6386799A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04285699A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-10-09 | Unilever Nv | 洗剤組成物 |
| JPH10204500A (ja) * | 1997-01-20 | 1998-08-04 | Soft Kyukyu Corp:Kk | 発泡錠剤洗浄剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA874540B (en) | 1987-12-28 |
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