JPS6388945A - 点字電話装置 - Google Patents
点字電話装置Info
- Publication number
- JPS6388945A JPS6388945A JP61233887A JP23388786A JPS6388945A JP S6388945 A JPS6388945 A JP S6388945A JP 61233887 A JP61233887 A JP 61233887A JP 23388786 A JP23388786 A JP 23388786A JP S6388945 A JPS6388945 A JP S6388945A
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- JP
- Japan
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- braille
- voice
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- telephone
- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は電話を介する通話内容を点字印字して記録する
ことのできる盲人福祉用の点字電話装置に関する。
ことのできる盲人福祉用の点字電話装置に関する。
(従来の技術)
近時、高度で便利なサービス機能を備えた電話装置が種
々開発されている。例えばメモ電話や電話ファクシミリ
等が開発され、文字や図形情報を電話回線を介して通信
したり、またテープレコーダを併用してその通話内容を
記録すること等が行われている。
々開発されている。例えばメモ電話や電話ファクシミリ
等が開発され、文字や図形情報を電話回線を介して通信
したり、またテープレコーダを併用してその通話内容を
記録すること等が行われている。
ところがこれらの種々の機能は一般通常の健常者を対象
とするものであり、例えば盲人福祉用の機能としては甚
だ不十分である。即ち、メモ電話や電話ファクシミリに
あっては、文字・図形情報を通信情報として記録しても
、盲人にとってはこれを見ることができない。またテー
プレコーダを併用して通話内容を記録した場合、その情
報記録領域を検索して上記通話内容を再生するには、非
常に手間がかかると云う不具合がある。
とするものであり、例えば盲人福祉用の機能としては甚
だ不十分である。即ち、メモ電話や電話ファクシミリに
あっては、文字・図形情報を通信情報として記録しても
、盲人にとってはこれを見ることができない。またテー
プレコーダを併用して通話内容を記録した場合、その情
報記録領域を検索して上記通話内容を再生するには、非
常に手間がかかると云う不具合がある。
(発明が解決しようとする問題点)
このように従来より開発されている種々の機能を備えた
電話装置は、専ら健常者を利用対象としており、盲人福
祉用として利用するには問題があった。
電話装置は、専ら健常者を利用対象としており、盲人福
祉用として利用するには問題があった。
本発明はこのような事情を考慮してなされたもので、そ
の目的とするところは、盲人自身が必要に応じて容易に
その通話内容を確認することのできる盲人福祉用に適し
た点字電話装置を提供することにある。
の目的とするところは、盲人自身が必要に応じて容易に
その通話内容を確認することのできる盲人福祉用に適し
た点字電話装置を提供することにある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は通常の電話処理機能を備えた電話装置本体に、
少なくともその送話信号または受話信号を音声認識する
音声認識装置を設け、この音声認識された上記送話信号
または受話信号を点字に変換して印字出力するようにし
たものである。
少なくともその送話信号または受話信号を音声認識する
音声認識装置を設け、この音声認識された上記送話信号
または受話信号を点字に変換して印字出力するようにし
たものである。
(作用)
本発明によれば、例えば電話装置本体が持つ処理機能の
選択指示の下で、該電話装置本体を介して通話される送
話信号または受話信号が音声認識される。そして音声H
Hされた文字コード列が点字コード列に変換され、所定
の凹凸からなる点字文字として記録紙に点字刻印(印字
出力)される。
選択指示の下で、該電話装置本体を介して通話される送
話信号または受話信号が音声認識される。そして音声H
Hされた文字コード列が点字コード列に変換され、所定
の凹凸からなる点字文字として記録紙に点字刻印(印字
出力)される。
しかしてその点字刻印がなされた記録紙を保存すること
によって、盲人による通話記録の確認に効果的に供する
ことが可能となり、ここに盲人福祉用として非常に有用
な機能を提供することが可能となる。
によって、盲人による通話記録の確認に効果的に供する
ことが可能となり、ここに盲人福祉用として非常に有用
な機能を提供することが可能となる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例につき説明する
。
。
第1図は実施例装置の概略構成を示す図であり、第2図
は同装置の外観構成を示す図である。
は同装置の外観構成を示す図である。
この電話装置は通常の電話通信機能、および従来より種
々提唱されているサービス機能を備えると共に、特に通
話信号、具体的には送話信号および受話信号をそれぞれ
音声認識する機能と、音声H1された情報を点字印字し
て出力する機能を備えて構成される。
々提唱されているサービス機能を備えると共に、特に通
話信号、具体的には送話信号および受話信号をそれぞれ
音声認識する機能と、音声H1された情報を点字印字し
て出力する機能を備えて構成される。
第2図において1は電話機本体であり、この電話機本体
1の上面部に数字バラ121機能選択キー32点字制御
キー4が設けられる。また5は送受話器であり、6は点
字が刻印印字されて出力される記録紙である。
1の上面部に数字バラ121機能選択キー32点字制御
キー4が設けられる。また5は送受話器であり、6は点
字が刻印印字されて出力される記録紙である。
前述した各種のサービス機能や音声認識機能、および点
字出力機能は上記電話機本体1の内部にそれぞれ設けら
れる。
字出力機能は上記電話機本体1の内部にそれぞれ設けら
れる。
しかして第1図において、電話回線には21114I!
変換部11を介して音声入力部12および音声出力部1
3がそれぞれ接続される。前記送受話器5の送話部(マ
イクロフォン)14を通して入力された送話音声信号は
上記音声出力部13から2I!4線変換部11を介して
電話回線に送信出力される。また電話回線から上記2線
4線変換部11を介して音声入力部12に受信された受
話音声信号は前記送受話器5の受話部(スピーカ)15
を通して音声出力される。この送受話器5の送話部10
0受話部15を通して通話相手先の電話機との間で通話
がなされる。
変換部11を介して音声入力部12および音声出力部1
3がそれぞれ接続される。前記送受話器5の送話部(マ
イクロフォン)14を通して入力された送話音声信号は
上記音声出力部13から2I!4線変換部11を介して
電話回線に送信出力される。また電話回線から上記2線
4線変換部11を介して音声入力部12に受信された受
話音声信号は前記送受話器5の受話部(スピーカ)15
を通して音声出力される。この送受話器5の送話部10
0受話部15を通して通話相手先の電話機との間で通話
がなされる。
また制御部16は本電話装置に設けられた種々の動作(
機能)を処理制御するもので、その制御情報は前記数字
バッド29機能遍択キー31点字制御キー4等からなる
キー人力部17を介して入力されるようになっている。
機能)を処理制御するもので、その制御情報は前記数字
バッド29機能遍択キー31点字制御キー4等からなる
キー人力部17を介して入力されるようになっている。
このキー人力部17を介して入力される制御情報の中に
は、電話発信する際の電話番号情報等も含まれる。
は、電話発信する際の電話番号情報等も含まれる。
また上記制御部16には前記電話回線を介して接続され
た相手先の電話装置から与えられる制御情報も前記音声
入力部12を介して入力されるようになっている。即ち
、前記音声入力部12は受信された情報が音声情報であ
るか制御情報であるかの識別判定機能を備え、制御情報
である場合には、その受信入力された制御情報を制御部
16に与えるものとなっている。
た相手先の電話装置から与えられる制御情報も前記音声
入力部12を介して入力されるようになっている。即ち
、前記音声入力部12は受信された情報が音声情報であ
るか制御情報であるかの識別判定機能を備え、制御情報
である場合には、その受信入力された制御情報を制御部
16に与えるものとなっている。
このようにして制御情報を入力する制御部16の制53
D作の下で、前述した種々の電話サービス機能や、本装
置が特徴とする通話内容の点字出力様能がそれぞれ駆動
されるようになっている。
D作の下で、前述した種々の電話サービス機能や、本装
置が特徴とする通話内容の点字出力様能がそれぞれ駆動
されるようになっている。
さて点字出力機能は、基本的には第1図に示すように音
声認識部211点字変換部22.そして点字印字出力部
23の3つのブロックによって構成される。
声認識部211点字変換部22.そして点字印字出力部
23の3つのブロックによって構成される。
この点字出力機能は、例えば前記キー人力部17から送
話信号の点字出力、または受話信号の点字出力が指示さ
れたときに起動される。そしてこの指示に従って音声入
力部12は前記送話部14を介して入力され、音声出力
部13を介して送信出力される送話音声信号、または前
記音声入力部12を介して受信され、受話部15を介し
て音声出力される受話音声信号を入力し、これを音声認
識している。
話信号の点字出力、または受話信号の点字出力が指示さ
れたときに起動される。そしてこの指示に従って音声入
力部12は前記送話部14を介して入力され、音声出力
部13を介して送信出力される送話音声信号、または前
記音声入力部12を介して受信され、受話部15を介し
て音声出力される受話音声信号を入力し、これを音声認
識している。
この音声0識処理は、従来より種々提唱されている、例
えば不特定話者に対する連続音声認識処理技術を用いる
等して行われる。
えば不特定話者に対する連続音声認識処理技術を用いる
等して行われる。
尚、この音声認識は、送話音声信号および受話音声信号
のそれぞれについて行なうものであっても良い。この場
合には、各音声信号に対する認識処理を2組の認識装置
を用いて並列的に行うようにすれば、送話音声信号と受
話音声信号との重なりによる障害を招くことなく、各音
声信号をそれぞれ効果的に認識することができる。
のそれぞれについて行なうものであっても良い。この場
合には、各音声信号に対する認識処理を2組の認識装置
を用いて並列的に行うようにすれば、送話音声信号と受
話音声信号との重なりによる障害を招くことなく、各音
声信号をそれぞれ効果的に認識することができる。
しかして音声認識処理された送話音声信号または受話音
声信号の情報は、例えば文字コード列として出力される
。そして点字変換部22にて各文字コードに対応した点
字コードに変換され、点字印字出力部23にて所定の記
録紙に印字出力されるようになっている。
声信号の情報は、例えば文字コード列として出力される
。そして点字変換部22にて各文字コードに対応した点
字コードに変換され、点字印字出力部23にて所定の記
録紙に印字出力されるようになっている。
尚、音声認識結果を一旦文字コード列バッファに格納し
ておき、必要に応じてこの文字コード列バッファから文
字コード列を読出して点字印字出力するようにしても良
い。
ておき、必要に応じてこの文字コード列バッファから文
字コード列を読出して点字印字出力するようにしても良
い。
即ち、第3図にその処理の流れを示すように入力された
音声信号を先ず音声認識処理する(ステップa)。そし
てその認識結果として求められる文字コード列をバッフ
ァに格納して保存する(ステップb)。そしてバッファ
に格納された文字コードに対する点字コードを点字テー
ブルを検索する等して求め(ステップC)、これによっ
て求められた点字コード列を点字印字出力部に出力する
(ステップd)。そして所定の記録紙に点字の凹凸を前
記点字コード列に従って順に刻印印字し、点字が印字さ
れた記録紙を出力する(ステップe)。
音声信号を先ず音声認識処理する(ステップa)。そし
てその認識結果として求められる文字コード列をバッフ
ァに格納して保存する(ステップb)。そしてバッファ
に格納された文字コードに対する点字コードを点字テー
ブルを検索する等して求め(ステップC)、これによっ
て求められた点字コード列を点字印字出力部に出力する
(ステップd)。そして所定の記録紙に点字の凹凸を前
記点字コード列に従って順に刻印印字し、点字が印字さ
れた記録紙を出力する(ステップe)。
このようにすれば、音声信号の入力速度、音声認識の処
理速度、点字の印字出力速度の違いに左右されることな
く、前述した通話音声情報を点字記録して出力すること
が可能となる。
理速度、点字の印字出力速度の違いに左右されることな
く、前述した通話音声情報を点字記録して出力すること
が可能となる。
尚、この点字記録に際しては、その情報が送話音声情報
を示すものか、或いは受話音声情報を示すものであるか
を識別する為の属性的な情報を付加しするようにしても
良い。また同時にその通話の時間情報を属性情報として
記録するようにしても良い。このような属性情報を用い
れば、点字記録さた情報の整理を容易に行なうことが可
能となる。
を示すものか、或いは受話音声情報を示すものであるか
を識別する為の属性的な情報を付加しするようにしても
良い。また同時にその通話の時間情報を属性情報として
記録するようにしても良い。このような属性情報を用い
れば、点字記録さた情報の整理を容易に行なうことが可
能となる。
このような通話音声信号の点字印字出力別能を備えた本
電話装置によれば、送話音声信号や受話音声信号を点字
情報として記録することができるので、盲人に対する通
話情報の記録として多大な効果を秦し、盲人福祉に大き
く貢献し得る。またこの送話音声信号の点字記録機能を
用いて、例えばその電話装置利用者のメモ情報を音声入
力し、これを点字記録することも可能となる。更には電
話を通して通信相手側にその通信情報を点字出力するこ
とも可能となる等の実用上多大なる効果を奏し得る。
電話装置によれば、送話音声信号や受話音声信号を点字
情報として記録することができるので、盲人に対する通
話情報の記録として多大な効果を秦し、盲人福祉に大き
く貢献し得る。またこの送話音声信号の点字記録機能を
用いて、例えばその電話装置利用者のメモ情報を音声入
力し、これを点字記録することも可能となる。更には電
話を通して通信相手側にその通信情報を点字出力するこ
とも可能となる等の実用上多大なる効果を奏し得る。
尚、本発明は上述した実施例に限定されるものではない
。ここでは送話音声信号または受話音声信号を選択的に
音声認識し、その認識結果を点字として印字出力するよ
うにしたが、上記送話音声信号と受話音声信号とをそれ
ぞれ音声認識し、必要に応じてその一方のみを点字印字
出力するようにしても良い。更には第4図に示すように
送話音声信号と受話音声信号とをそれぞれ音声データの
ままデータバッファに格納しておき、必要に応じてその
音声データを読出して音声認識し、点字変換して出力す
るようにしても良い。また点字の印字記録方式(印字フ
ォーマット)も特に限定されないことは勿論のことであ
る。その他、本発明はその要旨を逸脱しない範囲で種々
変形して実施することができる。
。ここでは送話音声信号または受話音声信号を選択的に
音声認識し、その認識結果を点字として印字出力するよ
うにしたが、上記送話音声信号と受話音声信号とをそれ
ぞれ音声認識し、必要に応じてその一方のみを点字印字
出力するようにしても良い。更には第4図に示すように
送話音声信号と受話音声信号とをそれぞれ音声データの
ままデータバッファに格納しておき、必要に応じてその
音声データを読出して音声認識し、点字変換して出力す
るようにしても良い。また点字の印字記録方式(印字フ
ォーマット)も特に限定されないことは勿論のことであ
る。その他、本発明はその要旨を逸脱しない範囲で種々
変形して実施することができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、N話装置を介して
通話される通話内容を音声認識し、そのII結果を点字
印字して記録出力することができるので、盲人福祉に大
きく貢献することができる等の実用上多大なる効果を奏
し得る。
通話される通話内容を音声認識し、そのII結果を点字
印字して記録出力することができるので、盲人福祉に大
きく貢献することができる等の実用上多大なる効果を奏
し得る。
第1図は本発明の一実施例装置の慨略構成図、第2図は
実施例装置の外観構成図、第3図は通話音声信号に対す
る処理手続きの流れを示す図、第4図は本発明の変形例
を示す図である。 11・・・2線41!変換部、12・・・音声入力部、
13・・・音声出力部、14・・・送話部、15・・・
受話部、16・・・制御部、17・・・キー人力部、2
1・・・音声認識部、22・・・点字変換部、23・・
・点字印字出力部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図
実施例装置の外観構成図、第3図は通話音声信号に対す
る処理手続きの流れを示す図、第4図は本発明の変形例
を示す図である。 11・・・2線41!変換部、12・・・音声入力部、
13・・・音声出力部、14・・・送話部、15・・・
受話部、16・・・制御部、17・・・キー人力部、2
1・・・音声認識部、22・・・点字変換部、23・・
・点字印字出力部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図
Claims (3)
- (1)電話装置本体と、この電話装置を本体を介して通
話される少なくとも送話信号または受話信号を音声認識
する手段と、この音声認識された情報を点字印字して出
力する手段とを具備したことを特徴とする点字電話装置
。 - (2)音声認識は、送話信号または受話信号を選択的に
認識するものである特許請求の範囲第1項記載の点字電
話装置。 - (3)音声認識は、送話信号および受話信号をそれぞれ
認識するものであって、点字出力は認識された送話信号
または受話信号を選択的に出力するものである特許請求
の範囲第1項記載の点字電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61233887A JPS6388945A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | 点字電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61233887A JPS6388945A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | 点字電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388945A true JPS6388945A (ja) | 1988-04-20 |
Family
ID=16962116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61233887A Pending JPS6388945A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | 点字電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6388945A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006074110A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Kyocera Corp | 電話機 |
-
1986
- 1986-10-01 JP JP61233887A patent/JPS6388945A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006074110A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Kyocera Corp | 電話機 |
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