JPS6389237A - コラム移動型工作機械 - Google Patents
コラム移動型工作機械Info
- Publication number
- JPS6389237A JPS6389237A JP61234916A JP23491686A JPS6389237A JP S6389237 A JPS6389237 A JP S6389237A JP 61234916 A JP61234916 A JP 61234916A JP 23491686 A JP23491686 A JP 23491686A JP S6389237 A JPS6389237 A JP S6389237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- column
- guide
- saddle
- spindle
- guide part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000009969 flowable effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 7
- 239000002173 cutting fluid Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/0042—Devices for removing chips
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/01—Frames, beds, pillars or like members; Arrangement of ways
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコラム移動方式のマシニングセンタ等工作機械
の剛性を高め且つ切粉処理改善に関するものである。
の剛性を高め且つ切粉処理改善に関するものである。
この種の工作機械の一例としては、主軸ヘッド用のコラ
ムがX軸(左右)、Z軸(前後)方向に移動して、上記
コラムのテーブル側に配備されている主軸ヘッドがY軸
(上下)方向に移動するように構成されているものが知
られている。この構成を従来のこの種の工作機械を示す
第1図において説明すると、まずコラム27はコラム案
内部24上に取付けられてサドル23上の案内面25に
沿ってX軸方向に移動する。そしてサドル23はベッド
21上の案内面22に沿ってX軸方向に移動する。従っ
てサドル23上に載Wされているコラム27は、上記の
サドル23がX軸方向に移動することによりコラム27
自体もX軸方向に移動することができる。さらにコラム
27に上下方向(Y軸方向)に摺動自在に設けられてい
る主軸ヘッド34は上記コラム27と一緒にX軸、X軸
方向に移動するとともに、その配備されたコラム27の
X、Zの位置でY軸方向に移動するように構成されてい
る。
ムがX軸(左右)、Z軸(前後)方向に移動して、上記
コラムのテーブル側に配備されている主軸ヘッドがY軸
(上下)方向に移動するように構成されているものが知
られている。この構成を従来のこの種の工作機械を示す
第1図において説明すると、まずコラム27はコラム案
内部24上に取付けられてサドル23上の案内面25に
沿ってX軸方向に移動する。そしてサドル23はベッド
21上の案内面22に沿ってX軸方向に移動する。従っ
てサドル23上に載Wされているコラム27は、上記の
サドル23がX軸方向に移動することによりコラム27
自体もX軸方向に移動することができる。さらにコラム
27に上下方向(Y軸方向)に摺動自在に設けられてい
る主軸ヘッド34は上記コラム27と一緒にX軸、X軸
方向に移動するとともに、その配備されたコラム27の
X、Zの位置でY軸方向に移動するように構成されてい
る。
上記の移動において、第1図に示す従来のこの種の工作
機械は、案内部24がコラム27の下側に配置されてい
るので、サドル23の案内幅L+がコラム幅に比し狭く
なり、しかも案内面25と工具主軸28との高さ方向の
距離H,が大となるため、加工時にコラム前面よりテー
ブル側に突出した工具主軸28の工具とテーブル上のワ
ークとの間にかかる力に基づく曲げモーメントが大きく
なって案内面25における剛性が弱められ、加工精度の
向上が計れなかった。そのうえ床面13からテーブル上
面までの高さは、作業性を確保するため所定値に定めら
れるので、主軸の移動範囲の下限位置、延いてはコラム
27の底面の高さ位置も制限される。従ってベット21
及びサドル23の厚さも制限されるから、ベット21及
びサドル23の剛性を十分に確保することができなかっ
た。
機械は、案内部24がコラム27の下側に配置されてい
るので、サドル23の案内幅L+がコラム幅に比し狭く
なり、しかも案内面25と工具主軸28との高さ方向の
距離H,が大となるため、加工時にコラム前面よりテー
ブル側に突出した工具主軸28の工具とテーブル上のワ
ークとの間にかかる力に基づく曲げモーメントが大きく
なって案内面25における剛性が弱められ、加工精度の
向上が計れなかった。そのうえ床面13からテーブル上
面までの高さは、作業性を確保するため所定値に定めら
れるので、主軸の移動範囲の下限位置、延いてはコラム
27の底面の高さ位置も制限される。従ってベット21
及びサドル23の厚さも制限されるから、ベット21及
びサドル23の剛性を十分に確保することができなかっ
た。
従来はコラム下部に案内面があったため、コラム27の
下部に空間を確保できず、これによって切粉や切削剤等
の流れによる切粉の掃き出しが悪く、上記切粉の自動処
理が不円滑になり、案内面その他該工作機械の各部に堆
積した切粉による熱変形に基づく加工精度の劣化を招く
などの問題点があった。
下部に空間を確保できず、これによって切粉や切削剤等
の流れによる切粉の掃き出しが悪く、上記切粉の自動処
理が不円滑になり、案内面その他該工作機械の各部に堆
積した切粉による熱変形に基づく加工精度の劣化を招く
などの問題点があった。
この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
であり、その目的とするところは、コラムを該コラムの
側方位置で案内摺動することにより剛性を高めコラム下
側の切粉処理を改善し得るコラム移動型マシニングセン
タ等、の工作機械を提供することにある。
であり、その目的とするところは、コラムを該コラムの
側方位置で案内摺動することにより剛性を高めコラム下
側の切粉処理を改善し得るコラム移動型マシニングセン
タ等、の工作機械を提供することにある。
本発明は上記目的を達成するため、コラム移動型工作機
械において、主軸ヘッド14を上下移動自在に設けたコ
ラム7と、該コラム7の両側に配置され前記コラム7を
テーブル側に前後移動可能に設けた案内部4・と、該案
内部4に対応する基準案内部5を有し且つ該基準案内部
5間にあって前記コラム7底部に対向し、主軸8側より
後方に向って上り傾斜面を有するコラム案内部材3とか
ら成るものである。
械において、主軸ヘッド14を上下移動自在に設けたコ
ラム7と、該コラム7の両側に配置され前記コラム7を
テーブル側に前後移動可能に設けた案内部4・と、該案
内部4に対応する基準案内部5を有し且つ該基準案内部
5間にあって前記コラム7底部に対向し、主軸8側より
後方に向って上り傾斜面を有するコラム案内部材3とか
ら成るものである。
本発明によれば、コラム案内部材の基準案内部を、コラ
ムの両側に装着した案内部に対応する位置に設けたので
、コラム案内部材の案内幅が広くなり、前記基準案内部
と主軸の工具間の高さ方向の距離が極小になる。
ムの両側に装着した案内部に対応する位置に設けたので
、コラム案内部材の案内幅が広くなり、前記基準案内部
と主軸の工具間の高さ方向の距離が極小になる。
又、前記コラム案内部材には前記コラムの底部に対向し
、主軸側より後方に向って上り傾斜面を形成したので、
切削剤や切粉の流れが容易になる。
、主軸側より後方に向って上り傾斜面を形成したので、
切削剤や切粉の流れが容易になる。
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
まず構成を説明すると、第2図および第3図に示すよう
に、基台1上に案内面2がX軸方向に平行状に装設され
、この案内面2上にはコラム案内部材としてのサドル3
がX軸方向の移動可能に載置され、上記サドル3上には
案内部4を介してコラム7がX軸方向の移動可能に載置
され、かつこのコラム7の中央帯にはコラム前面よりテ
ーブル側に工具を持つ主軸ヘッド14がY軸方向に移動
可能のように配置されるコラム移動方式のマシニングセ
ンタ等工作機械において、上記コラム7を支承する案内
部4は、コラム前面よりテーブル側に工具を持つ主軸8
の高さ位置に近いコラム7の両側部にX軸方向に平行す
るように固着されている。そしてこの案内部4を介して
上記コラム7を支承するサドル3の基準案内部5は図示
の如く上記主軸8に近い位置で水平に配置されている。
に、基台1上に案内面2がX軸方向に平行状に装設され
、この案内面2上にはコラム案内部材としてのサドル3
がX軸方向の移動可能に載置され、上記サドル3上には
案内部4を介してコラム7がX軸方向の移動可能に載置
され、かつこのコラム7の中央帯にはコラム前面よりテ
ーブル側に工具を持つ主軸ヘッド14がY軸方向に移動
可能のように配置されるコラム移動方式のマシニングセ
ンタ等工作機械において、上記コラム7を支承する案内
部4は、コラム前面よりテーブル側に工具を持つ主軸8
の高さ位置に近いコラム7の両側部にX軸方向に平行す
るように固着されている。そしてこの案内部4を介して
上記コラム7を支承するサドル3の基準案内部5は図示
の如く上記主軸8に近い位置で水平に配置されている。
この配置によりサドル3は、上記コラム7の下部に、工
具取付部の主軸8側より後方に向って上り傾斜面を持つ
切粉受は部9を可能となし、且つこの受は部9は充分な
空間を確保できる構成となっている。コラム7の下端内
部にあたるサドル3の内側面上には上記コラム7をX軸
方向に移動するためのZ軸スクリュー6が基準案内部5
と平行に配置されている。なお11は、上記切粉受は部
9の流下方向にあたる基台1前面に取付けられた切粉受
けである。また12は、サドル3と案内部4の摺接部を
可動的に被包するスライドカバーである。
具取付部の主軸8側より後方に向って上り傾斜面を持つ
切粉受は部9を可能となし、且つこの受は部9は充分な
空間を確保できる構成となっている。コラム7の下端内
部にあたるサドル3の内側面上には上記コラム7をX軸
方向に移動するためのZ軸スクリュー6が基準案内部5
と平行に配置されている。なお11は、上記切粉受は部
9の流下方向にあたる基台1前面に取付けられた切粉受
けである。また12は、サドル3と案内部4の摺接部を
可動的に被包するスライドカバーである。
上記の構成により、基準案内部5がコラム前面よりテー
ブル側にある工具主軸8の両側方位に配置されたので、
サドル3の案内幅りが従来よりも広くなり、また同時に
上記の基準案内部5と主軸8の工具間の高さ方向の距離
Hも極小になることから主軸8の工具とテーブル上のワ
ークとの間でしかもテーブルの高さを変えないでベッド
及びサドルの厚みを十分にとることにより、ベッド及び
サドルの剛性を確保することができる。
ブル側にある工具主軸8の両側方位に配置されたので、
サドル3の案内幅りが従来よりも広くなり、また同時に
上記の基準案内部5と主軸8の工具間の高さ方向の距離
Hも極小になることから主軸8の工具とテーブル上のワ
ークとの間でしかもテーブルの高さを変えないでベッド
及びサドルの厚みを十分にとることにより、ベッド及び
サドルの剛性を確保することができる。
尚、前記によりサドル3の高さも高くなることから、Z
軸のスクリュー6をコラム7の下端内部の一方側に収納
することが可能になって、上記コラム7の中央下部が開
放されるため、切粉が基準案内部やZ軸のスクリューに
堆積する虞がなく、また充分な量の切削剤等を流しても
支障がない。
軸のスクリュー6をコラム7の下端内部の一方側に収納
することが可能になって、上記コラム7の中央下部が開
放されるため、切粉が基準案内部やZ軸のスクリューに
堆積する虞がなく、また充分な量の切削剤等を流しても
支障がない。
従って主軸8における加工時の冷却効果を高めて損耗を
激減することができる。また基準案内部5を高くしたこ
とで上記コラム7下の空間が大きくなり、これによって
切粉受は部9の傾斜面も大きくとれて切粉受け11側に
対する切粉や切削剤の流れが容易になり、上記切粉によ
る熱変形等の問題も一掃される等から、切粉の掃き出し
における自動処理が円滑良好にできるものである。
激減することができる。また基準案内部5を高くしたこ
とで上記コラム7下の空間が大きくなり、これによって
切粉受は部9の傾斜面も大きくとれて切粉受け11側に
対する切粉や切削剤の流れが容易になり、上記切粉によ
る熱変形等の問題も一掃される等から、切粉の掃き出し
における自動処理が円滑良好にできるものである。
以上に説明したようにこの発明は、コラムを支承する案
内部を上記コラムの両側面に配置して、この案内部が摺
接する基Y$案内部を工具主軸の両側方位に配置するこ
とにより、案内幅が広くなり、且つ基準案内部を含む仮
想水平面上の近くに工具主軸が位置し工具刃先の切削点
とコラムの案内部との距離が短く、しかもベッド及びコ
ラムを案内するサドルの厚みを十分にとることができる
から、コラムに対する基準案内部やベッド及びサドルな
ど該工作機械の各部における剛性を高め得るので、加工
の精度が向上されて常に良品の産出が保証できるととも
に、図示しないテーブル側の高さも従来通り確保されて
作業性が良好である。そのうえ切粉の掃き出しにおける
自動処理が円滑になって、切粉関係の水処理が大きく改
善でき、これによってこの種機械の無人化、省力化に多
大に貢献できる等の効果がある。
内部を上記コラムの両側面に配置して、この案内部が摺
接する基Y$案内部を工具主軸の両側方位に配置するこ
とにより、案内幅が広くなり、且つ基準案内部を含む仮
想水平面上の近くに工具主軸が位置し工具刃先の切削点
とコラムの案内部との距離が短く、しかもベッド及びコ
ラムを案内するサドルの厚みを十分にとることができる
から、コラムに対する基準案内部やベッド及びサドルな
ど該工作機械の各部における剛性を高め得るので、加工
の精度が向上されて常に良品の産出が保証できるととも
に、図示しないテーブル側の高さも従来通り確保されて
作業性が良好である。そのうえ切粉の掃き出しにおける
自動処理が円滑になって、切粉関係の水処理が大きく改
善でき、これによってこの種機械の無人化、省力化に多
大に貢献できる等の効果がある。
なお本発明はコラムがX軸方向に移動し、前部に設けら
れたテーブルがX軸方向に移動するタイプの工作機械に
も適用されることはもとより、コラムがサドル又はベッ
ドに対してX軸方向に移動するタイプの工作機械や立形
、横形のマシニングセンタにも適用されるものであって
、実施例に限定されるものではない。
れたテーブルがX軸方向に移動するタイプの工作機械に
も適用されることはもとより、コラムがサドル又はベッ
ドに対してX軸方向に移動するタイプの工作機械や立形
、横形のマシニングセンタにも適用されるものであって
、実施例に限定されるものではない。
第1図は従来例における工作機械の案内部を示す要部正
面図、第2図は本発明による同Ja械の要部正面図、第
3図は同機械の要部側面図である。 3・・・サドル(コラム案内部材) 4・・・案内部 5・・・基準案内部7・・・
コラム 8・・・主軸14・・・主軸ヘッド。
面図、第2図は本発明による同Ja械の要部正面図、第
3図は同機械の要部側面図である。 3・・・サドル(コラム案内部材) 4・・・案内部 5・・・基準案内部7・・・
コラム 8・・・主軸14・・・主軸ヘッド。
Claims (1)
- コラム移動型工作機械において、主軸ヘッドを上下移動
自在に設けたコラムと、該コラムの両側に配置され前記
コラムをテーブル側に前後移動可能に設けた案内部と、
該案内部に対応する基準案内部を有し且つ該基準案内部
間にあって前記コラム底部に対向し、主軸側より後方に
向って上り傾斜面を有するコラム案内部材とから成るこ
とを特徴とするコラム移動型工作機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234916A JPS6389237A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | コラム移動型工作機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234916A JPS6389237A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | コラム移動型工作機械 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23491586A Division JPS6299036A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | コラム移動型工作機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389237A true JPS6389237A (ja) | 1988-04-20 |
Family
ID=16978293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61234916A Pending JPS6389237A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | コラム移動型工作機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6389237A (ja) |
-
1986
- 1986-10-02 JP JP61234916A patent/JPS6389237A/ja active Pending
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