JPS6389613A - ガスを金属湯に導入する装置 - Google Patents
ガスを金属湯に導入する装置Info
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- JPS6389613A JPS6389613A JP61315943A JP31594386A JPS6389613A JP S6389613 A JPS6389613 A JP S6389613A JP 61315943 A JP61315943 A JP 61315943A JP 31594386 A JP31594386 A JP 31594386A JP S6389613 A JPS6389613 A JP S6389613A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D1/00—Treatment of fused masses in the ladle or the supply runners before casting
- B22D1/002—Treatment with gases
- B22D1/005—Injection assemblies therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Treatment Of Steel In Its Molten State (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
- Carbon Steel Or Casting Steel Manufacturing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はガスを湯の塊りの中へ金属が漏れないで吹き
込む装置に関する。
込む装置に関する。
(従来の技術)
従来のこの型式の構造はガスが湯の中へ導入される透過
性のプラグが一般に使われている。
性のプラグが一般に使われている。
そのような典型的な装置はE、スバイヤに対する195
7年lO月の米国特許第2.8LL346号、町デマウ
スタイヤ、他に対する1967年7月の第3.330.
645号、A、J、ディーコンに対する1971年10
月の第3.610.602号、L、 P、 f−ムキー
クツク、他に対する1973年9月の第3.834.6
85号、及び氏モーサー、他に対する1976年1月の
第4.053.147号に見られる。
7年lO月の米国特許第2.8LL346号、町デマウ
スタイヤ、他に対する1967年7月の第3.330.
645号、A、J、ディーコンに対する1971年10
月の第3.610.602号、L、 P、 f−ムキー
クツク、他に対する1973年9月の第3.834.6
85号、及び氏モーサー、他に対する1976年1月の
第4.053.147号に見られる。
(発明が解決しようとする問題点)
これらの従来技術装置の屹てにおいて、ガスは米国特許
第2.811.346号では多孔性耐火材料であるガス
透過本体を通って上方へ流れねばならない@同じ多孔性
は料が米国特許第3.330゜645号に開示されこの
特許は更に多孔性材料を通る管状通路を形成するように
提案している。
第2.811.346号では多孔性耐火材料であるガス
透過本体を通って上方へ流れねばならない@同じ多孔性
は料が米国特許第3.330゜645号に開示されこの
特許は更に多孔性材料を通る管状通路を形成するように
提案している。
米国特許第3,610.602号の装置の本体は米国特
許第3.834,685号に示された装置の本体のよう
に透過、耐火性材料で作られていて同じことは米国特許
第4.053.147号に示された本体についてもその
通りである。
許第3.834,685号に示された装置の本体のよう
に透過、耐火性材料で作られていて同じことは米国特許
第4.053.147号に示された本体についてもその
通りである。
フランス特許第2.451.945号は米国特許第3.
208.117号と同様に多孔性ストッパプラグを有す
る。
208.117号と同様に多孔性ストッパプラグを有す
る。
(問題点を解決するだめの手段及び作用)本発明は私の
米国特許に4.396.179号八びへ4.483,5
20号に対して改良点をそなえ、そこでは非透過、耐火
性のプラグが開示されプラグの周りに間隔を置いたステ
ンレス鋼のジャケットを有しガスが湯の中へ導入される
環状通路を形成する。最初に装置の上端部及び環状ガス
通路が装置が位置する取瓶の中へ導入された湯によって
ふさがれることから守るために排除できるキャップがこ
れらの装置に設けられている。
米国特許に4.396.179号八びへ4.483,5
20号に対して改良点をそなえ、そこでは非透過、耐火
性のプラグが開示されプラグの周りに間隔を置いたステ
ンレス鋼のジャケットを有しガスが湯の中へ導入される
環状通路を形成する。最初に装置の上端部及び環状ガス
通路が装置が位置する取瓶の中へ導入された湯によって
ふさがれることから守るために排除できるキャップがこ
れらの装置に設けられている。
実際の実施では、キャップは屡々湯によって押しのけら
れ湯はかなり高いガス圧力が使われて湯を環状のガス排
出開口からどかさなければ環状ガス通路をふさぎ勝ちに
なることが確認された。
れ湯はかなり高いガス圧力が使われて湯を環状のガス排
出開口からどかさなければ環状ガス通路をふさぎ勝ちに
なることが確認された。
更に、この装置を備えた取瓶に最初に導入された湯は、
ガスが導入される前又はガスの最初の導入中に殆ど即座
に鷹々凝固する頌向にありそれで環状ガス通路を閉じ装
置を効かなくする。
ガスが導入される前又はガスの最初の導入中に殆ど即座
に鷹々凝固する頌向にありそれで環状ガス通路を閉じ装
置を効かなくする。
本発明は装置の環状ガス排出通路の上に熱い金属ダムを
付はガスが流れていてもいな(ても通路と装置の上部分
を保護し、ガスが流れるときはガスはガス気泡の大きな
著しい噴射状流れを形成することになり本質的にかft
廻し作用を改良しそのガス気泡は湯の中で増大した撹乱
とかき廻し作用になる。本発明は又装置とポケットブロ
ックとにセラミック安全板な加え湯がポケットブロック
の周りから漏れるのを止める。
付はガスが流れていてもいな(ても通路と装置の上部分
を保護し、ガスが流れるときはガスはガス気泡の大きな
著しい噴射状流れを形成することになり本質的にかft
廻し作用を改良しそのガス気泡は湯の中で増大した撹乱
とかき廻し作用になる。本発明は又装置とポケットブロ
ックとにセラミック安全板な加え湯がポケットブロック
の周りから漏れるのを止める。
取瓶などを湧で満たすときにガスを湯に導入する装置は
取瓶のれんがでおおった又は打ち固めたライニングに組
み入れた耐火性のポケットブロックを使い、そのブロッ
クはそこを通る垂直に延在する通路と、その中に位置し
てブロックを通るガス通路を画定するように間隔を置い
たステンレス鋼及び又はセラミック外板を周りに有する
非透過性の耐火性プラグをそなえ【いるプラグとを有す
る。ステ/レス鋼及び又はセラミックの外板の上方へ延
在する円形延在部の形式をした組み合せの防御物で熱い
金属ダムはそこに画定される開口の上に位置し非透過、
耐火性のプラグを保護しそれで湧の望ましい化学作用を
撹乱し、かき廻し、回転し及び又は有効にするガスが湯
の中へ適切な流れで導入され本質的に得られる撹乱し、
かき廻し、回転する作用を増大させる。
取瓶のれんがでおおった又は打ち固めたライニングに組
み入れた耐火性のポケットブロックを使い、そのブロッ
クはそこを通る垂直に延在する通路と、その中に位置し
てブロックを通るガス通路を画定するように間隔を置い
たステンレス鋼及び又はセラミック外板を周りに有する
非透過性の耐火性プラグをそなえ【いるプラグとを有す
る。ステ/レス鋼及び又はセラミックの外板の上方へ延
在する円形延在部の形式をした組み合せの防御物で熱い
金属ダムはそこに画定される開口の上に位置し非透過、
耐火性のプラグを保護しそれで湧の望ましい化学作用を
撹乱し、かき廻し、回転し及び又は有効にするガスが湯
の中へ適切な流れで導入され本質的に得られる撹乱し、
かき廻し、回転する作用を増大させる。
(実施例)
とこに鰻明−t′石ナーめに1ス、だ本発明の老ぐでは
、ガスを湯の中へ改良された方法で導入する装置が打ち
固められた耐火性の基部12を組み入れている耐火性れ
んがライニング11を有する取瓶10に図面のK1図、
鶏2図及び第3図に見られる・取瓶10の底の開口13
はガスが導入される管14を備えている。ポケットブロ
ック15にはその中央に管14の内側上端部と合致して
配置されている円錐形の通路が設けられている。図面の
第2図に最もよく見えるようにステンレス鋼又は加熱セ
ラミック又はセラミック被覆金属で作られているのが好
ましいフラスコ円錐形の外板16はポケットブロック1
5のはy上に延在する開いた上端部17を有してフラス
コ円錐形の外板16の開いた端部17に対して保護の熱
い金属ダム18を形成するようになっている。
、ガスを湯の中へ改良された方法で導入する装置が打ち
固められた耐火性の基部12を組み入れている耐火性れ
んがライニング11を有する取瓶10に図面のK1図、
鶏2図及び第3図に見られる・取瓶10の底の開口13
はガスが導入される管14を備えている。ポケットブロ
ック15にはその中央に管14の内側上端部と合致して
配置されている円錐形の通路が設けられている。図面の
第2図に最もよく見えるようにステンレス鋼又は加熱セ
ラミック又はセラミック被覆金属で作られているのが好
ましいフラスコ円錐形の外板16はポケットブロック1
5のはy上に延在する開いた上端部17を有してフラス
コ円錐形の外板16の開いた端部17に対して保護の熱
い金属ダム18を形成するようになっている。
図面の比2図を参照することにより、フラスコ円錐形の
外板16は円板田の中央にそこを通る開口の周りに環状
の垂下するフランジ21を有する円板美をそなえ、7ラ
ンジ21はガスが取瓶の中へ矢印で示すように4人され
る管14に合せするようになっていることが見られる。
外板16は円板田の中央にそこを通る開口の周りに環状
の垂下するフランジ21を有する円板美をそなえ、7ラ
ンジ21はガスが取瓶の中へ矢印で示すように4人され
る管14に合せするようになっていることが見られる。
フラスコ円錐形の外板16の内側の大部分は外板16と
はy同じ高さの非透過性セラミックのプラグnで充満し
、プラグ四の外側又は代わりに外板16の内側の形状体
コは断面が環状のガス通路がポケットブロック15を貫
通して形成されるようにプラグ四に対して外板16の空
間作りを提供し、これでf14の導入されたガスがプラ
グ乙の外側の周りを開口17を通って外方へ流れ図面の
第2図に矢印で示すように熱い金属ダム18により効果
的に指向されることを提供する。典微的なポケットブロ
ック15の垂直寸法は少なくともL吋(304,811
1)で外板16とプラグρとは前記ポケットブロックよ
りかなり高い高さである。
はy同じ高さの非透過性セラミックのプラグnで充満し
、プラグ四の外側又は代わりに外板16の内側の形状体
コは断面が環状のガス通路がポケットブロック15を貫
通して形成されるようにプラグ四に対して外板16の空
間作りを提供し、これでf14の導入されたガスがプラ
グ乙の外側の周りを開口17を通って外方へ流れ図面の
第2図に矢印で示すように熱い金属ダム18により効果
的に指向されることを提供する。典微的なポケットブロ
ック15の垂直寸法は少なくともL吋(304,811
1)で外板16とプラグρとは前記ポケットブロックよ
りかなり高い高さである。
今度は特に図面の第2図を参照することにより、フラス
コ円錐形の外板16の上端部を形成する熱い金属ダムに
よって引き起されるようなガス流路を指示する矢印はガ
スの流れが通り【動く湯の撹乱し、かき廻し、回転する
作動を本質的に増大する非常に望ましい効果を有するこ
とが見られる。
コ円錐形の外板16の上端部を形成する熱い金属ダムに
よって引き起されるようなガス流路を指示する矢印はガ
スの流れが通り【動く湯の撹乱し、かき廻し、回転する
作動を本質的に増大する非常に望ましい効果を有するこ
とが見られる。
図面の第1園で、この装置は取瓶の中で作動する配役に
示されており、装置がある大きさで取瓶の中に位置して
いるので熱い金属ダム18のために装置から出るガスの
流れは今迄に従来技術の装置で可能だったよりもかなり
高い取瓶10内の全面積を占めることが見られる。
示されており、装置がある大きさで取瓶の中に位置して
いるので熱い金属ダム18のために装置から出るガスの
流れは今迄に従来技術の装置で可能だったよりもかなり
高い取瓶10内の全面積を占めることが見られる。
操作では、装置はポケットブロック15を取瓶10のラ
イニングに設置する直前にポケットブロック150円錐
形の通路に設置する。ポケットブロック15が管14が
通って延在する耐火性基部12の開口に合わせて取瓶の
ライニングに置かれるにつれて装置をポケットブロック
150円錐形通路に保持し調整し装置を特に装置のフラ
スコ円錐形の外板16を円錐形通路と係合する関係に位
置させるのを確実にするのにダム18が都合のよいハン
ドルを形成するのでこの装置の設置は熱い金属ダム18
があることで容易になる。
イニングに設置する直前にポケットブロック150円錐
形の通路に設置する。ポケットブロック15が管14が
通って延在する耐火性基部12の開口に合わせて取瓶の
ライニングに置かれるにつれて装置をポケットブロック
150円錐形通路に保持し調整し装置を特に装置のフラ
スコ円錐形の外板16を円錐形通路と係合する関係に位
置させるのを確実にするのにダム18が都合のよいハン
ドルを形成するのでこの装置の設置は熱い金属ダム18
があることで容易になる。
図面の第3図に、外板16とプ°ラグnとの上端部がポ
ケットブロック15の腐蝕した側面の上に上方へ延在し
ているので外板16はプラグηとポケットブロック15
の隣接部分を急速な腐蝕から守り続けるとして示されて
いる。
ケットブロック15の腐蝕した側面の上に上方へ延在し
ているので外板16はプラグηとポケットブロック15
の隣接部分を急速な腐蝕から守り続けるとして示されて
いる。
この配役は、熱い金属ダム18が端部17を形成・する
ことにより装置を通って導入され装置に対して向けられ
たガスの冷却効果により保護され、その結果取瓶lOに
最初に注入され熱い金属ダム18を打つ金属は外板16
に悪いようには作用せず、その外板16は、総てそこに
導入されるガスの噴射流によって生ずるような湯の有効
な冷却、かき廻し、撹乱及び回転作用のために、最初の
注入段階を通じその後の湯が外板16をおおったときも
その位置に残っているようなものである。
ことにより装置を通って導入され装置に対して向けられ
たガスの冷却効果により保護され、その結果取瓶lOに
最初に注入され熱い金属ダム18を打つ金属は外板16
に悪いようには作用せず、その外板16は、総てそこに
導入されるガスの噴射流によって生ずるような湯の有効
な冷却、かき廻し、撹乱及び回転作用のために、最初の
注入段階を通じその後の湯が外板16をおおったときも
その位置に残っているようなものである。
ここに開示された装置はさもないと湯を取瓶に導入した
とぎに起こる、外板16とプラグnとの間に画定される
環状ガス通路の拮りを避けると同様に装置のフラスコ円
錐形の外板を保護することが本技術分野の当業者には思
い出される。
とぎに起こる、外板16とプラグnとの間に画定される
環状ガス通路の拮りを避けると同様に装置のフラスコ円
錐形の外板を保護することが本技術分野の当業者には思
い出される。
団体セラミックプラグnはプラグが多孔性耐火材料で作
られ℃いる従来技術装置に起こるようには金属で充満さ
れないで、この装置は湯の中へガスを直ちに望ましく導
入することを確実にし、このガスの導入を工舜迄は湯と
保護されない放散プラグなどで従来技術の装置を邪鷹す
ることにより非常に遅らされている。
られ℃いる従来技術装置に起こるようには金属で充満さ
れないで、この装置は湯の中へガスを直ちに望ましく導
入することを確実にし、このガスの導入を工舜迄は湯と
保護されない放散プラグなどで従来技術の装置を邪鷹す
ることにより非常に遅らされている。
円錐形通路に隣接するポケットブロック15の垂直寸法
は固体セラミックプラグ4の高さよりかなり小さく、熱
い金属ダム18を有する外板16の高さはポケットブロ
ックbの高さより大きく環状ガス通路の周りに熱い金属
ダムを形成するようになる。
は固体セラミックプラグ4の高さよりかなり小さく、熱
い金属ダム18を有する外板16の高さはポケットブロ
ックbの高さより大きく環状ガス通路の周りに熱い金属
ダムを形成するようになる。
ここに第1図から第3図に開示した不発BA?含めて従
来技術装置の多くはプラグn、外板16の周り及びポケ
ットブロック15の周りに湯が漏れる共週の欠点があっ
た。
来技術装置の多くはプラグn、外板16の周り及びポケ
ットブロック15の周りに湯が漏れる共週の欠点があっ
た。
ここに第4図から第8図までに示された修正には、セラ
ミック安全板が装置とポケットブロックとに組み入れら
れ、そこではセラミック安全板はそのような湯が漏れな
いように置かれている。
ミック安全板が装置とポケットブロックとに組み入れら
れ、そこではセラミック安全板はそのような湯が漏れな
いように置かれている。
184図、第5図及び第6図を参照することにより熱い
金属取瓶δは耐火性れんがライニングIと底に打ち固め
た耐火性ライニングごとを有することが見られる。
金属取瓶δは耐火性れんがライニングIと底に打ち固め
た耐火性ライニングごとを有することが見られる。
取瓶5の底の開口あは耐火性ライニングτを貫通しポケ
ットブロック31の下にあってポケットブロック31に
付着しているセラミック板萄な頁通して垂直に延在する
管器を有する。ポケットブロック31は管器の内側上端
部と合致して配置されている円錐形の通路なポケットブ
ロック31の中央に有する。好ましくはステンレス鋼又
;はセラミック被覆の金属で作られたフラスコ円錐形の
外板諺は開いた上端部おと管dの上端部と通ずる中央開
口がある底諷とを有し、その管器を通ってガスが第4図
、第5図及び第6図に矢印で示されるように取瓶の中へ
導入される。
ットブロック31の下にあってポケットブロック31に
付着しているセラミック板萄な頁通して垂直に延在する
管器を有する。ポケットブロック31は管器の内側上端
部と合致して配置されている円錐形の通路なポケットブ
ロック31の中央に有する。好ましくはステンレス鋼又
;はセラミック被覆の金属で作られたフラスコ円錐形の
外板諺は開いた上端部おと管dの上端部と通ずる中央開
口がある底諷とを有し、その管器を通ってガスが第4図
、第5図及び第6図に矢印で示されるように取瓶の中へ
導入される。
フラスコ円錐形の外板諺の内部の大部分は非透過性のセ
ラミックプラグあによって充満している。
ラミックプラグあによって充満している。
セラミックプラグ団の底は外板諺の底あの上に間隔があ
り複数個の円周方向に間隔を置いて長手方向に延在する
#I36がセラミックプラグあの外側に形成されている
ので、管器を通って導入されたガスは第5図に矢印で示
すように溝あを通って上方へそして開いた上端部おの外
へ流れるようになる。ポケットブロック31は耐火性の
材料で形成され側面には水平に配置された4訂がある。
り複数個の円周方向に間隔を置いて長手方向に延在する
#I36がセラミックプラグあの外側に形成されている
ので、管器を通って導入されたガスは第5図に矢印で示
すように溝あを通って上方へそして開いた上端部おの外
へ流れるようになる。ポケットブロック31は耐火性の
材料で形成され側面には水平に配置された4訂がある。
セラミック叔父は周辺に直立する7ランジ関を有し、そ
の7ランジあはj減に上縁端にポケットブロック31の
水平溝31に係合する位置にあり係合する大きさの内側
に返った7ランジ39を有する。高温セラミックセメン
ト栃はセラミック板(資)とその7ランジあと器とをポ
ケットブロック31と外板諺の底あの下六面とに対し漏
止めをするので、取瓶内の熱い金属はポケットブロック
31が耐火性ライニングj又は外板にと、外板の底部分
あと、耐火柱ライニングごとの間の接合点を接合する区
域を通って下方へ動くことはできない。図面の第6図に
組み合わせたガス導入装置、即ちポケットブロック、セ
ラミック板(資)により成形された安全板が図面の第3
図と関通し【記載されたような腐蝕した耐火性ライニン
グと共に取瓶で使用された後が示されており、セラミッ
ク板(資)と、ポケットブロック31と、耐火性ライニ
ング5及びnとの間の漏止めはそのま〜に残っているこ
とが観aされる。
の7ランジあはj減に上縁端にポケットブロック31の
水平溝31に係合する位置にあり係合する大きさの内側
に返った7ランジ39を有する。高温セラミックセメン
ト栃はセラミック板(資)とその7ランジあと器とをポ
ケットブロック31と外板諺の底あの下六面とに対し漏
止めをするので、取瓶内の熱い金属はポケットブロック
31が耐火性ライニングj又は外板にと、外板の底部分
あと、耐火柱ライニングごとの間の接合点を接合する区
域を通って下方へ動くことはできない。図面の第6図に
組み合わせたガス導入装置、即ちポケットブロック、セ
ラミック板(資)により成形された安全板が図面の第3
図と関通し【記載されたような腐蝕した耐火性ライニン
グと共に取瓶で使用された後が示されており、セラミッ
ク板(資)と、ポケットブロック31と、耐火性ライニ
ング5及びnとの間の漏止めはそのま〜に残っているこ
とが観aされる。
図面の第8図に非透過性のセラミックプラグあの拡大し
た上面平面図が拡大した詳細で示され、プラグあの外側
に長手方向に延在した角度的に位置した溝あの円周方向
の間隔取りを六わしており、代わりにセラミックプラグ
の円周方向に間隔を置いた長手方向に延在するリプがガ
スを湯の中へ導入するのに必要な適切なガス通路を(l
iftえるように使用されることが本技術分野の当業者
に思い出される。
た上面平面図が拡大した詳細で示され、プラグあの外側
に長手方向に延在した角度的に位置した溝あの円周方向
の間隔取りを六わしており、代わりにセラミックプラグ
の円周方向に間隔を置いた長手方向に延在するリプがガ
スを湯の中へ導入するのに必要な適切なガス通路を(l
iftえるように使用されることが本技術分野の当業者
に思い出される。
セラミック板刃によって形成された安全板の構造の修正
が本技術分野の当業者に思い出され図面の第8図を参照
することにより、一つのそのような修正が見られる。
が本技術分野の当業者に思い出され図面の第8図を参照
することにより、一つのそのような修正が見られる。
第8図で取瓶41の底部分はガス供給管43が位置する
開口42を備えている。取瓶41の打ち固めた底の耐火
性ライニング44はライニング祠を頁通しセラミック板
45の中央開口を貫通して上方へ延在する管43と漏止
めするように系合し、そのセラミック板朽は上にあるポ
ケットプロ、ツク46よりも大きい。ポケットブロック
46を通す管43の上端部と通ずる垂直の通路を有する
ポケットブロック46は適切なセラミックセメント47
によりセラミック板45に対して漏止めされ、複数個の
ボルト又はねじ48が取瓶41の底の開口を通りセラミ
ックライニング44、セラミック板45を通って上方へ
位置しポケットブロック46に係合している。
開口42を備えている。取瓶41の打ち固めた底の耐火
性ライニング44はライニング祠を頁通しセラミック板
45の中央開口を貫通して上方へ延在する管43と漏止
めするように系合し、そのセラミック板朽は上にあるポ
ケットプロ、ツク46よりも大きい。ポケットブロック
46を通す管43の上端部と通ずる垂直の通路を有する
ポケットブロック46は適切なセラミックセメント47
によりセラミック板45に対して漏止めされ、複数個の
ボルト又はねじ48が取瓶41の底の開口を通りセラミ
ックライニング44、セラミック板45を通って上方へ
位置しポケットブロック46に係合している。
ガス導入装置はフラスコ円錐形外板48と非透過、耐火
性のプラグ49とを含み、外板48とプラグ49とは複
数個の円周方向に間隔を置いたリブ父により互いに間隔
を置いている。ポケットブロック46は取瓶の耐火性れ
んがライニング51の中に位置し、セラミック板45の
周辺縁端は耐火性れんが51の中へ延在する。通常はス
テンレス鋼のフラスコ円錐形の外板48は管43の上端
部に漏止めするように係合し【いる底端部52な有する
。複数個の間隔部材&は非透過性プラグ49の下弐カを
底端部犯に対して間隔を置(ようKさせているので、f
!置を通って取瓶の中へ導入されるガスは容易に装置の
中ヘリプ団の間を上方へそして望ましいかき廻し作用の
ため熱い金属の中へ流れることができる。
性のプラグ49とを含み、外板48とプラグ49とは複
数個の円周方向に間隔を置いたリブ父により互いに間隔
を置いている。ポケットブロック46は取瓶の耐火性れ
んがライニング51の中に位置し、セラミック板45の
周辺縁端は耐火性れんが51の中へ延在する。通常はス
テンレス鋼のフラスコ円錐形の外板48は管43の上端
部に漏止めするように係合し【いる底端部52な有する
。複数個の間隔部材&は非透過性プラグ49の下弐カを
底端部犯に対して間隔を置(ようKさせているので、f
!置を通って取瓶の中へ導入されるガスは容易に装置の
中ヘリプ団の間を上方へそして望ましいかき廻し作用の
ため熱い金属の中へ流れることができる。
図面の第8図に示された本発明の形式を更に参照して、
取瓶41の底の開口を通りセラミック板45を貫通して
上方へポケットブロック拐の中へ[&するボルト又はね
じ48はポケットブロック46を耐火性れんがライニン
グ51と打ち固めた耐火性ライニングIとに積極的に位
置させポケットブロック拐がその位置に対して動かない
ようにして、動くことは熱い金属がポケットブロックの
周りに下方え流れるのを許すことになるということが本
技術分野の当業者に思い出される。
取瓶41の底の開口を通りセラミック板45を貫通して
上方へポケットブロック拐の中へ[&するボルト又はね
じ48はポケットブロック46を耐火性れんがライニン
グ51と打ち固めた耐火性ライニングIとに積極的に位
置させポケットブロック拐がその位置に対して動かない
ようにして、動くことは熱い金属がポケットブロックの
周りに下方え流れるのを許すことになるということが本
技術分野の当業者に思い出される。
ポケットブロックの通路のフラスコ円錐の形状は外板化
の外表面に正確に合致して外板48の内弐面は非透過、
耐火性のプラグ49のリプ父により係合されているので
、ポケットブロック46の固定は又外板化と非透過、耐
火性のプラグ49の積極的な保持を確実にし、こうして
全体のガス導入装置は取瓶に明確に位置され取瓶の耐火
性ライニングに対して動く′ことができず、セラミック
板45に沿5このような位置決めと装置の数個の部品に
関するセラミック板の漏止めとは従来技術の装置で屡々
起こった装置を通って又は装置の周りに湯が偶々漏れる
ことがないように確実にする。
の外表面に正確に合致して外板48の内弐面は非透過、
耐火性のプラグ49のリプ父により係合されているので
、ポケットブロック46の固定は又外板化と非透過、耐
火性のプラグ49の積極的な保持を確実にし、こうして
全体のガス導入装置は取瓶に明確に位置され取瓶の耐火
性ライニングに対して動く′ことができず、セラミック
板45に沿5このような位置決めと装置の数個の部品に
関するセラミック板の漏止めとは従来技術の装置で屡々
起こった装置を通って又は装置の周りに湯が偶々漏れる
ことがないように確実にする。
本発明の僅か二実施例が示され説明されたげれども種々
の変更と修正がこの発明の精神から逸脱しないで行われ
ることは本技術分野の当業者には明らかである。
の変更と修正がこの発明の精神から逸脱しないで行われ
ることは本技術分野の当業者には明らかである。
独占的な所有とq!!横が精求される本発明の実施例は
前記に画定されている。
前記に画定されている。
W、1図は取瓶に設置されたガスを湯に導入する装置を
示す取瓶の断面側両立面図; 第2図はガスを湯に導入する装置の活大断面1r−a1
図で、ダムの存在によってひき起こされたガスの流れを
矢印で指示する熱い金属ダムを示し; 第3図は腐蝕したポケットブロックにおける本鈍明の装
置のlvr面における断片部品及び部品の拡大断面詳細
図である。 第4図はV4接する安全板があるガスを湯に導入する装
置を示す取瓶の断面01両立面園である。 第5図は装置の下にある安全板と安全板が位、−叙する
ポケットブロックとを有するガスを湯に4入する装置の
拡大断面詳細図である。 f、6図は腐蝕したポケットブロック内における不発明
の装置の拡大断面詳細図である。 M7図は安全板の修正を示す本発明の装置の拡大断面詳
細図である。 篤8図は第5図の修正を示す本発明の!!置の廿r+ド
感 菖1 倉唸却 βA η1七−1(符号の説明) 1〇 −取瓶 11 −−2イニング 認 −基部 13 − 開口 14−管 δ −ポケットブロック 16 − 外板 17 − 上端部 18 − ダム 1)−円板 21−7ランジ n −プラグ n −形状体 δ −取瓶 あ、n−ライニング 四 −・ 開口 四・・・管 (資) −セラミック板 31 − ポケットブロック 諺 −外板 お −上端部 具−底 あ −プラグ あ、舅−溝 邸、田−フラ/ジ 40 − セラミックセメント 41 − 取瓶 42 − 開口 招−管 必 −・ ライニング 45・−セラミック板 46 − ポケットブロック 47 − セラミックセメント 槌 −ボルト 49・−プラグ 団 −リプ 51 − ライニング 52 − 底端部 団 −間隔部材 FIG、8 手続補゛正書 昭和C年 6月tZ日 2、発明の名称 ガスを湯に導入する装置 事件との関係−本人 氏名 マイケル ディ ラベート 4、代理人 6、補正の内容 (1ン 明細書第21ページ上から17行目からW行
目の「第7図はamasssである。」を「第7riJ
は本発明の耐火プラグの平面図である。 第8図は安全板の修正を示す本発明の装置の拡大断面詳
細図である。」に補正する。
示す取瓶の断面側両立面図; 第2図はガスを湯に導入する装置の活大断面1r−a1
図で、ダムの存在によってひき起こされたガスの流れを
矢印で指示する熱い金属ダムを示し; 第3図は腐蝕したポケットブロックにおける本鈍明の装
置のlvr面における断片部品及び部品の拡大断面詳細
図である。 第4図はV4接する安全板があるガスを湯に導入する装
置を示す取瓶の断面01両立面園である。 第5図は装置の下にある安全板と安全板が位、−叙する
ポケットブロックとを有するガスを湯に4入する装置の
拡大断面詳細図である。 f、6図は腐蝕したポケットブロック内における不発明
の装置の拡大断面詳細図である。 M7図は安全板の修正を示す本発明の装置の拡大断面詳
細図である。 篤8図は第5図の修正を示す本発明の!!置の廿r+ド
感 菖1 倉唸却 βA η1七−1(符号の説明) 1〇 −取瓶 11 −−2イニング 認 −基部 13 − 開口 14−管 δ −ポケットブロック 16 − 外板 17 − 上端部 18 − ダム 1)−円板 21−7ランジ n −プラグ n −形状体 δ −取瓶 あ、n−ライニング 四 −・ 開口 四・・・管 (資) −セラミック板 31 − ポケットブロック 諺 −外板 お −上端部 具−底 あ −プラグ あ、舅−溝 邸、田−フラ/ジ 40 − セラミックセメント 41 − 取瓶 42 − 開口 招−管 必 −・ ライニング 45・−セラミック板 46 − ポケットブロック 47 − セラミックセメント 槌 −ボルト 49・−プラグ 団 −リプ 51 − ライニング 52 − 底端部 団 −間隔部材 FIG、8 手続補゛正書 昭和C年 6月tZ日 2、発明の名称 ガスを湯に導入する装置 事件との関係−本人 氏名 マイケル ディ ラベート 4、代理人 6、補正の内容 (1ン 明細書第21ページ上から17行目からW行
目の「第7図はamasssである。」を「第7riJ
は本発明の耐火プラグの平面図である。 第8図は安全板の修正を示す本発明の装置の拡大断面詳
細図である。」に補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ガスを容器内の湯の塊りの中へ導入する装置におい
て、耐火性のプラグ及びプラグの周りに間隔を置いた関
係で位置し前記耐火性のプラグの周りに開口を画定する
開いた端部のある外板と、ポケットブロックを通つて垂
直に延在する通路を有するポケットブロックとを有し、
前記ポケットブロックは前記湯の前記容器内に耐火性の
ライニングの一部を形成するようになつており、前記容
器は容器に前記ポケットブロックの前記通路と合致する
開口を有し、 前記耐火性プラグと前記外板とは前記ポケットブロック
の前記通路に前記外板と耐火性プラグとを前記ポケット
ブロックの前記通路の外方と上とに前記容器内に導入さ
れた湯に対し前記耐火性プラグを保護する関係に延在し
て耐火性プラグの周りの前記開口を保護する熱い金属ダ
ムを形成するように位置することを特徴とするガスを湯
の塊りの中へ導入する装置の改良。 2 前記外板はフラスコ円錐の形状を有し、外板の端部
は開いている特許請求の範囲第1項記載のガスを湯の塊
りの中へ導入する装置の改良。 3 前記耐火性プラグの全体の高さは前記ポケットブロ
ックの前記垂直通路の高さより高く、前記外板は前記ポ
ケットブロックの前記通路の上方且つ外方へ延在し前記
耐火性プラグの高さより高い全体の高さを持つている特
許請求の範囲第1項記載のガスを湯の塊りの中へ導入す
る装置の改良。 4 非透過性の耐火材料のプラグ及びプラグの周りにプ
ラグに間隔を置いた関係で位置し前記非透過性のプラグ
の周りに開口を画定する外板と、ポケットブロックを通
つて垂直に延在する開口を有するポケットブロックとを
有し、前記ポケットブロックは前記湯の容器に耐火ライ
ニングの一部を形成するようになつており、前記容器は
前記ポケットブロックの開口に合致する開口を有し、前
記非透過性プラグと前記外板は前記ポケットブロックの
前記開口に位置し前記容器の内側に面して前記ポケット
ブロックを通るガス通路を形成し前記ポケットブロック
と中にある湯とに対して前記開口と前記非透過性プラグ
との周りに円形の熱い金属ダムを形成するようになるこ
とを特徴とするガスを湯の塊りの中へ導入する装置の改
良。 5 前記ポケットブロックの前記開口はフラスコ円錐形
で、前記非透過性のプラグはフラスコ円錐形で、前記外
板もフラスコ円錐形でこれらは前記外板は前記開口内に
位置し、前記非透過性のプラグは前記外板に前記間隔を
置いた関係に位置することができる直径を持つている特
許請求の範囲第4項記載のガスを湧の塊りの中へ導入す
る装置の改良。 6 前記ポケットブロックは既知の厚さの寸法のもので
、ポケツトブロックを通る開口は前記ポケットブロック
の前記既知厚さの寸法と同じ寸法のもので外板と非透過
性プラグとは前記ポケットブロックの前記既知厚さ寸法
より大きい寸法のものなので前記ポケットブロックの外
方へ且つ上方へ延在するようになり前記非透過性プラグ
と前記ガス通路との周りに熱い金属ダムを形成するよう
になる特許請求の範囲第4項記載のガスを湯の塊りの中
へ導入する装置の改良。 7 板が前記ポケットブロックと前記容器の前記耐火性
ライニングとの間に且つ前記耐火性プラグと開いた端部
になつている外板とに対して漏止めする関係に位置する
ので前記容器の前記湯は前記ポケットブロックの前記通
路と合致する前記容器の前記開口に入らない特許請求の
範囲第1項記載のガスを容器内の湯の塊りの中へ導入す
る装置の改良。 8 前記ポケットブロックは既知の寸法のもので前記ポ
ケットブロックの前記既知の寸法より大きい寸法のセラ
ミック板は前記ポケットブロックと前記耐火性のライニ
ングとの間に且つ前記耐火性のプラグと開いた端部のあ
る外板とに対して漏止めする関係に位置している特許請
求の範囲第1項記載のガスを湯の塊りの中へ導入する装
置の改良。 9 上へ曲がつたフランジが前記板に形成され内側へ曲
がつたフランジが前記上へ曲がつたフランジに形成され
て前記ポケットブロックの溝に係合している特許請求の
範囲第7項記載のガスを容器内の湯の塊りの中へ導入す
る装置の改良。 10 前記板はセラミックセメントによつて前記ポケッ
トブロックへ付着している特許請求の範囲第7項記載の
ガスを湯の塊りの中へ導入する装置の改良。 11 締め具が前記容器、前記耐火性のライニング及び
前記板を貫通して位置し前記ポケットブロックと板とを
前記容器内の位置にしつかり締めるため前記ポケットブ
ロック内に係合される特許請求の範囲第7項記載のガス
を容器内の湯の塊りの中へ導入する装置の改良。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US913999 | 1978-06-09 | ||
| US06/913,999 US4725047A (en) | 1985-08-26 | 1986-10-01 | Device for introducing gas into molten metal |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389613A true JPS6389613A (ja) | 1988-04-20 |
| JPH0420964B2 JPH0420964B2 (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=25433794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61315943A Granted JPS6389613A (ja) | 1986-10-01 | 1986-12-29 | ガスを金属湯に導入する装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4725047A (ja) |
| JP (1) | JPS6389613A (ja) |
| GB (1) | GB2195751B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02263565A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-10-26 | Plibrico Gmbh | 冶金容器用ガス吹込み装置 |
| JPH0389146U (ja) * | 1989-12-27 | 1991-09-11 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4836433A (en) * | 1988-05-13 | 1989-06-06 | Insul Company, Inc. | Device for introducing stirring gas into molten metal in metered amount |
| US4840356A (en) * | 1988-06-13 | 1989-06-20 | Labate Michael D | Externally replaceable stirring plug for molten metal vessels |
| US4840354A (en) * | 1988-06-22 | 1989-06-20 | Labate M D | Stirring brick with shaped gas volume control openings |
| US4858894A (en) * | 1988-06-30 | 1989-08-22 | Labate M D | Stirring block with unidirectional grain structure having improved erosion resistance |
| US4840355A (en) * | 1988-07-13 | 1989-06-20 | Labate M D | Slag controlling device for basic oxygen furnaces |
| US5225143A (en) * | 1991-02-01 | 1993-07-06 | Insul Company, Inc. | Device for directional gas distribution into molten metal |
| US5249779A (en) * | 1992-07-10 | 1993-10-05 | Labate Ii Michael D | Modified manifold assembly for directional gas distribution device |
| US5478053A (en) * | 1995-04-10 | 1995-12-26 | North American Refractories Co. Inc. | Refractory gas purging device |
| ES2253701T3 (es) * | 2002-06-07 | 2006-06-01 | Vesuvius Crucible Company | Dispositivo de inyeccion y procedimiento para inyeccion de un fluido. |
| EP2703761B1 (de) * | 2012-08-27 | 2016-08-17 | Refractory Intellectual Property GmbH & Co. KG | Gasspül-Element mit zugehöriger Gaszuführ-Leitung |
| GB201416805D0 (en) * | 2014-09-23 | 2014-11-05 | Univ Swansea | Tuyere |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161038A (en) * | 1981-03-17 | 1982-10-04 | Didier Werke Ag | Device for introducing gas to metallurgical vessel |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL74999C (ja) * | 1952-01-21 | |||
| NL296346A (ja) * | 1962-08-07 | |||
| US3610602A (en) * | 1969-10-14 | 1971-10-05 | United States Steel Corp | Gas-permeable refractory plug and method |
| US3834685A (en) * | 1973-09-24 | 1974-09-10 | Allegheny Ludlum Ind Inc | Apparatus for injecting fluids into molten metals |
| CH595130A5 (ja) * | 1975-04-24 | 1978-01-31 | Alusuisse | |
| SU648343A1 (ru) * | 1976-08-20 | 1979-02-28 | Череповецкий Ордена Ленина Металлургический Завод Им.50-Летия Ссср | Устройство дл продувки расплавленного металла в ковше |
-
1986
- 1986-10-01 US US06/913,999 patent/US4725047A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-10-31 GB GB8626131A patent/GB2195751B/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-29 JP JP61315943A patent/JPS6389613A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161038A (en) * | 1981-03-17 | 1982-10-04 | Didier Werke Ag | Device for introducing gas to metallurgical vessel |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02263565A (ja) * | 1988-12-22 | 1990-10-26 | Plibrico Gmbh | 冶金容器用ガス吹込み装置 |
| JPH0389146U (ja) * | 1989-12-27 | 1991-09-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2195751A (en) | 1988-04-13 |
| GB2195751B (en) | 1990-03-28 |
| US4725047A (en) | 1988-02-16 |
| GB8626131D0 (en) | 1986-12-03 |
| JPH0420964B2 (ja) | 1992-04-07 |
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