JPS6399655A - 特定用途の集積回路 - Google Patents
特定用途の集積回路Info
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- JPS6399655A JPS6399655A JP62191485A JP19148587A JPS6399655A JP S6399655 A JPS6399655 A JP S6399655A JP 62191485 A JP62191485 A JP 62191485A JP 19148587 A JP19148587 A JP 19148587A JP S6399655 A JPS6399655 A JP S6399655A
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- G05B19/02—Program-control systems electric
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野)
本発明は特定用途の集積回路装置(ASIC>、特に、
家紅用機器ないし器具への特定用途を有する電気機械装
置または電子機械装置に制御入力を与え、かつ、ぞの機
能を監視する装置に関する。 (従来の技術) この種の器具では、プログラム可能なオフがシェルフ(
市販の)−フィクロプロセッサの開発につれて、このよ
うな器具によって実施された従来の全ての動作をこのよ
うなマイクロプロセッサの制御下に買くことがますます
容易になった。そこで、このようなプロセッサが用いら
れるとき多くの付加的な動作の特徴を利用できるように
する機会が与えられる。しかし、現在まで、各装置は、
往々にしCかなりの費用と製作時間を承知の上で注文製
作しなければならず、適正な値段の装置で実際に!?る
ことのできる特徴は必然的に限定されていた。各個別の
装置の電子的ハードウェアを注文製作することは非常に
コストが高くなる。 本発明考は、利用可能な標準的装置を多く検討した後、
センサ入力を多くの器具に用い、その器貝によって実施
され、またはされ−(いるm能の液晶表示とともに↑−
ボード入力を用いる方法を採用しC1典型的な汎用マイ
ク11ブロセツリ制御と協働1)で動作(るASIC用
の汎用回路(たとえばHotorola HC6C30
!i I’ 2 )を開発した。この回路は任意の特定
の揚合に敷求される特定の機能に依存した種々のビンノ
lウド配列がiil (llrである。 望ましいことが刊つ℃おり1,1.1.:ここ(゛説明
りるASICにおし」る1、目1rは少41りとも次の
機能をそなえなければ4Tら1.にい、。 ・26セグメンI〜IcDドライブ(多重化されていな
い) ・L CDバックブレーンドライブ(6011z)・ピ
エゾ音饗表示器ドライブ ・L CDバックライ1−制り11 ・単線北向II連絡リンク ・20キー、キーボード?1〜リツクス入力この種装置
にさらに次の機能をも/+: 14るど、イの有用性が
一段と自重す−ること1)、本発明省の(IJ1究によ
って判明した。 ・6チセンネルA/D変換器 ・60 fiz付近゛デック″出力 ・マイクロプロセッサ用つオツヂドッグリセツ一 ・高電流出力電力のためにLCDセグメントドライバの
数ピッ1へを変換するモードピン(発明の課題、構成的
特徴及び効果の要点)かくして、本発明が指向する目的
は、表示用の連続した情報を受信することかでき、キー
ボードまたはセンサ入力から連続情報を与えることかで
き、また、自己およびマイクロブ[]セセラの同期のた
めに制御タイミング機能を与えることができ、マイク「
1プ[]セセラと協同させて用いられ、構成が簡単で、
かつ、汎用性を有する集積回路を提供することにある。 さらに詳細にいうと、本発明基本的着想を具用する一実
施態様によれば、シリアルデータ送信、受信駅間(たと
えば、マイクロプロセッサ)と協回し−C用いt)れる
回路で、その装置とのデータ路接続用の端子、その端子
からデータを直列的に受信し、その喘了ヘデータを一1
列的に送信するレジスタ、およびレジスタ内のデータ用
の記憶またはラッチ装置を備えた回路が提供される。ま
Iこ、局所データをレジスタに送って、ぞの次に端子に
送る装置が備えIうれている。タイミング発振器はシフ
トクロック信号を発生して端子からu’T列的に受信し
たデータと同期してレジスタを歩進さけ、そのレジスタ
内に記憶されたデータを端子に直列的に送るときの所定
の速庶ぐレジスタを直列的に歩進させる。確認装置はレ
ジスタの所定の位四にある開始停止ビットデータの存在
を検出し、それによって端子で受信したデータフレーズ
の存在を画定覆る。別の装置はフレーズ内のコマンドピ
ッ1−データを検出し、さらに別の装置は確認装置の同
時出力に応答し、」マントビットf−タ検出器はコマン
ドピッ1へデータに応じてデータ記憶装置およびレジス
タをスイツブ1vる。。 本発明の別の@様に上れば、二1マントビットj゛−タ
スイッチはレジスタに局所データを送る装置である。記
憶また
家紅用機器ないし器具への特定用途を有する電気機械装
置または電子機械装置に制御入力を与え、かつ、ぞの機
能を監視する装置に関する。 (従来の技術) この種の器具では、プログラム可能なオフがシェルフ(
市販の)−フィクロプロセッサの開発につれて、このよ
うな器具によって実施された従来の全ての動作をこのよ
うなマイクロプロセッサの制御下に買くことがますます
容易になった。そこで、このようなプロセッサが用いら
れるとき多くの付加的な動作の特徴を利用できるように
する機会が与えられる。しかし、現在まで、各装置は、
往々にしCかなりの費用と製作時間を承知の上で注文製
作しなければならず、適正な値段の装置で実際に!?る
ことのできる特徴は必然的に限定されていた。各個別の
装置の電子的ハードウェアを注文製作することは非常に
コストが高くなる。 本発明考は、利用可能な標準的装置を多く検討した後、
センサ入力を多くの器具に用い、その器貝によって実施
され、またはされ−(いるm能の液晶表示とともに↑−
ボード入力を用いる方法を採用しC1典型的な汎用マイ
ク11ブロセツリ制御と協働1)で動作(るASIC用
の汎用回路(たとえばHotorola HC6C30
!i I’ 2 )を開発した。この回路は任意の特定
の揚合に敷求される特定の機能に依存した種々のビンノ
lウド配列がiil (llrである。 望ましいことが刊つ℃おり1,1.1.:ここ(゛説明
りるASICにおし」る1、目1rは少41りとも次の
機能をそなえなければ4Tら1.にい、。 ・26セグメンI〜IcDドライブ(多重化されていな
い) ・L CDバックブレーンドライブ(6011z)・ピ
エゾ音饗表示器ドライブ ・L CDバックライ1−制り11 ・単線北向II連絡リンク ・20キー、キーボード?1〜リツクス入力この種装置
にさらに次の機能をも/+: 14るど、イの有用性が
一段と自重す−ること1)、本発明省の(IJ1究によ
って判明した。 ・6チセンネルA/D変換器 ・60 fiz付近゛デック″出力 ・マイクロプロセッサ用つオツヂドッグリセツ一 ・高電流出力電力のためにLCDセグメントドライバの
数ピッ1へを変換するモードピン(発明の課題、構成的
特徴及び効果の要点)かくして、本発明が指向する目的
は、表示用の連続した情報を受信することかでき、キー
ボードまたはセンサ入力から連続情報を与えることかで
き、また、自己およびマイクロブ[]セセラの同期のた
めに制御タイミング機能を与えることができ、マイク「
1プ[]セセラと協同させて用いられ、構成が簡単で、
かつ、汎用性を有する集積回路を提供することにある。 さらに詳細にいうと、本発明基本的着想を具用する一実
施態様によれば、シリアルデータ送信、受信駅間(たと
えば、マイクロプロセッサ)と協回し−C用いt)れる
回路で、その装置とのデータ路接続用の端子、その端子
からデータを直列的に受信し、その喘了ヘデータを一1
列的に送信するレジスタ、およびレジスタ内のデータ用
の記憶またはラッチ装置を備えた回路が提供される。ま
Iこ、局所データをレジスタに送って、ぞの次に端子に
送る装置が備えIうれている。タイミング発振器はシフ
トクロック信号を発生して端子からu’T列的に受信し
たデータと同期してレジスタを歩進さけ、そのレジスタ
内に記憶されたデータを端子に直列的に送るときの所定
の速庶ぐレジスタを直列的に歩進させる。確認装置はレ
ジスタの所定の位四にある開始停止ビットデータの存在
を検出し、それによって端子で受信したデータフレーズ
の存在を画定覆る。別の装置はフレーズ内のコマンドピ
ッ1−データを検出し、さらに別の装置は確認装置の同
時出力に応答し、」マントビットf−タ検出器はコマン
ドピッ1へデータに応じてデータ記憶装置およびレジス
タをスイツブ1vる。。 本発明の別の@様に上れば、二1マントビットj゛−タ
スイッチはレジスタに局所データを送る装置である。記
憶また
【、1ラツf装置から出力装置を駆IJJするた
めに出力手段を備えることが可能である。 さらに、本発明の伯の実施態様によれば、シフトレジス
タはモード制御装置によって複数個の状態に調整するこ
とができる。したがって、データが送られた端子または
局所データ発生装置からデータがレジスタによって受信
される。レジスタはまた、そこに置かれたデータを送信
できる。モード制御!Il装置を作動させるためシフト
レジスタによって受信されたデータに応答する装置が備
えられる。 (実施例) 本発明の技術内容のより良き理解に資する技術的背景と
して、゛′機器制御システム(Appl 1anceC
ontrol System)と題する1984年3月
6日付出願の同時係属のカナダ国特許出願第44895
9号を参照することができる。このカプダ国特許出願は
、諸般の機器、特に冷蔵庫用のマイクロプロセッサシス
デムについて開示したものであって、本願明細内で説明
する型式の特定用途用IC(^pplication
5pecific Integrated C1rcu
it :以後、“△src”と呼ぶ)を利用11ること
b可能である。また、本発明のASICの2つの好適実
施例は0MO8技術を応用して構成され、一般的な0M
O8特性を有している。 新技術に従うためには、第1実施例のピンカウントのた
めには、44ビンJ−クワッド(Quad )表面マウ
ントパッケージが望ましい。これは第2図に示されてい
る。 出力のいくつかはRITO〜7および12iH力に対し
て示された特別のドライブ機能が与えられる。関連した
機番に対する液晶表示を駆動46バツクライト制御出力
[30K I−G−rは101m八を出力し、最小2V
を鮪持する。機器十の可聴変換器の音響ビーバ出力B1
ヨFPは7.OVの゛電源を!jえ、最小1.2Vを斡
持しながら3011^を吸収できる。IcDセグメント
ドライバの13ITo〜7および12は最小14mAお
、J、び最大25mAの電源性能を有する。出力131
T8〜11 J3よび13〜25は標準的なCMOSバ
ッファ出力である。 ASICの2つの実施態様は同じ1基本1回路をもって
いるけれども別々の分野用に設計されている。第2実施
例(第2バージヨン)ではLCDまたはインタフ丁−ス
用の信号をキーボードに与えない。したがって、使用さ
れないI10ピンは除くことができる。この結果、従来
の28ビン1)ILパッケージ〈これは広範囲に用いら
れているパッケージスタイルである)に適合する装置が
19られ、44ピンパツケージに対して用いられた場合
よりもかなりの」スト節約になる。 ASIGバージョン2の主な機能は、マイクロブ目セツ
1ノーおよび関連回路に設計されなければならない回路
、すなわちウオツヂドック機能、温度その他の検知のた
めのA/1〕変換、5QHz割込みを与えるAC信号調
整、および高感度ゲートトライアックに対4る直接結合
、または、関連した出力装置(七−夕、ヒータ等〉で用
いられるオプトアイソレータ用のL E Dドイブのい
ずれかのための高電流ドライブに関連した回路を@換す
ることである。 2つの実7II!l態様間の差異は、第1−A図(1)
−(4)ないし第1−0図の概略図を参照した一般的7
7回路モードの説明を通じで明らかになろう。 リセット回路 第1−A図(1)〜(4)においC1この装置ff/に
対cjるパワーアラブリセラ1〜.1、lJは外部リレ
ツ1へはR8丁/丁F S−1人力を介しl動される。 これはアクティブ1.OW人力(゛、デス1〜目的でビ
ンアウトされるけれどb、何ら外部素子を必要とじイT
い。内部回路は入力の必ゾ2がt5.いJ:うな態様で
構成され、ヒステリシス増幅器1、電源レベルピン1)
2を含み、信号をORグー1〜3に送ってRESET出
ツノを発〈1ηる。リヒッ1〜タイミングのパラメータ
は第4図に示されている。木質的には、リセツ1−タイ
ミングは1達した M OT OROL A M C680り P 2
(7) ’J t? ’/ト入力の条件に合致するよう
に選ばれた。 ASICバージョン2のMlで8丁(1捻述)はMC6
805P2す[ツ1〜入力を直接駆動りる。この機能は
バージFllン1では′jえられ4fい。 R8丁/丁]−8丁入力端子の機能はIC製茄の問にテ
スト手続を高速化することである。 RE S E丁回路の実際の構成は、伯の態様でも装置
の動作には影響を与えないため、変更可能である。通常
の動作条件におけるR E S E T信号はパワーア
ップの間だけ生じる。しかし、R8T/TES王入力を
Vssに一時的に接触すると装置リセットが得られ、第
4図に示されたリセットタイミングが得られる。記号5
で示す回路は製造中においてのみテストを高速化するた
めに含むもので、八SICの使用の間は5YR8T信号
が周期的に現われて、÷9カウンタチェーンにおける最
後から2番目のノリツブフロップと最後のノリツブノロ
ツブとの間の]ネクタとして働くようにする。 発振器回路 第’IA図(1)に示寸ごとく内部発振器回路10が備
えられ、X王AL、EXTAL入力間に接続された4H
1lzセラミツク共撮器11によって安定化される。ま
た、発振器の固有回路は変更できるが、それは、ビンE
XTAI−からMC6805P2を駆動して4Hllz
クロツクを与えることの可能なことが望ましい。このよ
うな設4様式にJこつてMC6805P2に対してJ(
振器をイ・1加することが不要になり、また2つの装置
間の等価的なタイミング公差を確保する。全システムに
わたる同期はAS[C及びマイクロプロセッサ間の通信
を通じて、重要なことである。 内部タイミング 発振器回路の出力は÷プリスケーラの第1ステージ12
に直接接続される。プリスケーラ部は共通リセットをも
った非同期リプルカウンタから4にる。プリスケーラの
機能は4H11z外部周波数信号を7.813KIIz
まで減少さlることで、この43号はシステムのストロ
ーブ(S T R)信号として働らく。プリスケーラに
続くのは別の÷7非同期リプルカウンタで141内部タ
イミング信号の全部を与える。最後に、別の一: :J
l同期リプルカウンタがあり、MR8Tm力で周波数を
3.511zに減少する。このカウンタの最終スデージ
はORゲート3からS端子にRFSET入力を受け、マ
イクロプロセッサのリセットが必要なときを除いてMR
8T出力を与える。このカウンタはORゲート15に送
られたRESETまたはCLKR8Tでリセットできる
。 このカウントチェーンによって発生されたタイミング信
号は次のとおりである。 ストローブ(STR) −約7.813KHzシ
フトクロック(S)IFCLK)= 約3.907KHz メツセージの最後(EOM)−約61.063Hzビ一
ブ周波数 −約1.953KHzバツクプ
レ一ン周波数 =約61.063H2第5図は重要
な上記最後の3個の信号と付加的な信号を示す。 データフォーマット 回路全体の動作をさらに説明する前に、通信データにつ
き簡単な説明を行なう。 ASICは本来的に「ダンプ」装置である。固有の知能
を有していないから、MOTOROLA= 21− MC6805P2 8ビツトマイクロプロセツサのよう
なり制御装置へのインタフェースを必要とする。 ASICは、第1−1−1図(1)の双り内雇ポー1〜
5ERIAL Iloに接続された非回期シリアル通
信線を介してυj111装置と連絡できる。このボート
は2■で10掘八〜20+11Aの範1fllにあるよ
うに設計されるaASICとの連絡の間に、制御器は特
定のフォー7ットで32ごツトメッセージを送る。採用
され、第6図に示されたデータフォーマットは現在の産
業M準に厳密には合致することはいえないが、本発明の
譲受人によってASICとの連絡に特に用いるために開
発された。 第6図に示されるように、データストリング(data
string)は、開始ピッ1−126情報ビット、
ビーバビット、2コマンドビツトおよび最後に2停止ビ
ツトを含む。26情報ビツトはどのコマンドで選択され
たか、そして、ASICのどのバージョンが用いられて
いるか、によって変化する。、ASICバージョンの両
方とも4個の可能なコマンド詔を与える2つのコマンド
ピットを用いる。第6図はまた、可能な選択を表す真理
値表を示す。回路動作の理解を助けるために、ASIC
のバージョン1を説明する。 リセツ1〜回路動作およびウォッチドラ今、パワーアッ
プリセットが生じ、装置全体がりしット状態にセットさ
れたと仮定する。 ASICと制御装置の間では何ら通信が生じなければ、
÷7カウンタの出力が送られるフリップ70ツブ17か
らORゲート16で発生される内部発生システムリセッ
ト(SYSR8T)は16.4a+S毎に生じる。しか
し、5YSRTは100%システムリセットを与えず、
したがって、回路のあるキー機能だけがRESFT信号
によってリセットされ得る。また、約135111S後
、マイクロプロセッサυJll+装置がASICに[話
しかけ(talk) J (適当な期待データを送る
こと)をしない場合、ASIGは、マイクロプロセッサ
が一時的に不動作である、と判断する。この状況を訂正
するためには、「ウォッチドッグ」としての八SICが
、コン1ヘローラに至るMR8T出力を論理1にスイッ
チしで、マイクロプロセツサリ−をリセットすることに
J:り通信を再形成する。適当な回路動作を維持するた
めに、I】ントローラは135m5毎に少なくとも1回
ASICと止しく連絡するか、またはそれを[走査(s
can) J Lなければらならい。コントローラとA
SICの間の!II!望的な送信/受信パターンが第7
図に示されている。 L二叉ス五某ニA1皿月1 パワーアップリセットの後、シリアルI10ラインは論
理II 11+レベルにある。これは、10にΩの内部
プルアップ抵抗20.およびコントローラのI10ボー
トビンが初期設定の間に高レベルで出力としてプログラ
ムされるという事実のためである。データ転送を開始ざ
ぜるために番ま、二1ントローラはまずシリアルI10
ピンを1−OW(論理110 N )に引きつり4kl
ノればならない。この負エツジは3人力へNOゲー1−
21を伝播し、22で反転されて、シフ1〜レジスタ・
リセット制御フリップ70ツブ23のり[1ツク入力を
正に移−2/1.− 行させる。このD型フリップ70ツブのトリガによって
32ビツトシフトレジスタ30のリセットがQ出カーV
の5HFR8Tを介して解放される。 さらに、フリップフロップ23のQ出力はクロック・リ
セット制御フリップ70ツブ24に対するトリガを与え
る。このD型フリップ70ツブのQ出力は、ORゲート
15を介して信号CLKR3Tを最終ステージを除いて
クロックタイミングカウンタ全体に与える。これによっ
てカウンタチェーンのリセットが生じる。第7図のシフ
トクロック波形5HFCI K (タイミングチェーン
から得られるレジスタ30のクロック波形)の切断部は
クロック回路リセット動作を示す。 CI KR8T信号の幅はタイミングチェーンフリップ
フロップ」−のリセット状態を保証するのに十分な程度
でなければならない。このCLKR8Tパルス幅はノリ
ツブ70ツブ24の出力を3ステージシフトレジスタ2
5を通過させ、次に7リツプ70ツブ24のリセットに
送ることによって得られる。 CI KR8Tを除いて約128μs後、5HFCI
K信号は32ビツトシフトレジスタ30の入力ステージ
をトリガする。制御マイク[]プロセッサ装置からの到
来データビットは各々約256μsの幅を有している。 この値はMC6805P2が内部タイマを有しているの
で、かなり正確である。目的は、3.907KIIZの
立上り端に各データビットの中間貞での到来データをザ
ンブリングさせることである。こうして、シリアルデー
タストリングは所定のデータフォーマツ1〜で32ビツ
トシフトレジスタ30にクロック入力される。シリアル
データス]・リングがそのフォーマットの正確な使用と
合致し4
めに出力手段を備えることが可能である。 さらに、本発明の伯の実施態様によれば、シフトレジス
タはモード制御装置によって複数個の状態に調整するこ
とができる。したがって、データが送られた端子または
局所データ発生装置からデータがレジスタによって受信
される。レジスタはまた、そこに置かれたデータを送信
できる。モード制御!Il装置を作動させるためシフト
レジスタによって受信されたデータに応答する装置が備
えられる。 (実施例) 本発明の技術内容のより良き理解に資する技術的背景と
して、゛′機器制御システム(Appl 1anceC
ontrol System)と題する1984年3月
6日付出願の同時係属のカナダ国特許出願第44895
9号を参照することができる。このカプダ国特許出願は
、諸般の機器、特に冷蔵庫用のマイクロプロセッサシス
デムについて開示したものであって、本願明細内で説明
する型式の特定用途用IC(^pplication
5pecific Integrated C1rcu
it :以後、“△src”と呼ぶ)を利用11ること
b可能である。また、本発明のASICの2つの好適実
施例は0MO8技術を応用して構成され、一般的な0M
O8特性を有している。 新技術に従うためには、第1実施例のピンカウントのた
めには、44ビンJ−クワッド(Quad )表面マウ
ントパッケージが望ましい。これは第2図に示されてい
る。 出力のいくつかはRITO〜7および12iH力に対し
て示された特別のドライブ機能が与えられる。関連した
機番に対する液晶表示を駆動46バツクライト制御出力
[30K I−G−rは101m八を出力し、最小2V
を鮪持する。機器十の可聴変換器の音響ビーバ出力B1
ヨFPは7.OVの゛電源を!jえ、最小1.2Vを斡
持しながら3011^を吸収できる。IcDセグメント
ドライバの13ITo〜7および12は最小14mAお
、J、び最大25mAの電源性能を有する。出力131
T8〜11 J3よび13〜25は標準的なCMOSバ
ッファ出力である。 ASICの2つの実施態様は同じ1基本1回路をもって
いるけれども別々の分野用に設計されている。第2実施
例(第2バージヨン)ではLCDまたはインタフ丁−ス
用の信号をキーボードに与えない。したがって、使用さ
れないI10ピンは除くことができる。この結果、従来
の28ビン1)ILパッケージ〈これは広範囲に用いら
れているパッケージスタイルである)に適合する装置が
19られ、44ピンパツケージに対して用いられた場合
よりもかなりの」スト節約になる。 ASIGバージョン2の主な機能は、マイクロブ目セツ
1ノーおよび関連回路に設計されなければならない回路
、すなわちウオツヂドック機能、温度その他の検知のた
めのA/1〕変換、5QHz割込みを与えるAC信号調
整、および高感度ゲートトライアックに対4る直接結合
、または、関連した出力装置(七−夕、ヒータ等〉で用
いられるオプトアイソレータ用のL E Dドイブのい
ずれかのための高電流ドライブに関連した回路を@換す
ることである。 2つの実7II!l態様間の差異は、第1−A図(1)
−(4)ないし第1−0図の概略図を参照した一般的7
7回路モードの説明を通じで明らかになろう。 リセット回路 第1−A図(1)〜(4)においC1この装置ff/に
対cjるパワーアラブリセラ1〜.1、lJは外部リレ
ツ1へはR8丁/丁F S−1人力を介しl動される。 これはアクティブ1.OW人力(゛、デス1〜目的でビ
ンアウトされるけれどb、何ら外部素子を必要とじイT
い。内部回路は入力の必ゾ2がt5.いJ:うな態様で
構成され、ヒステリシス増幅器1、電源レベルピン1)
2を含み、信号をORグー1〜3に送ってRESET出
ツノを発〈1ηる。リヒッ1〜タイミングのパラメータ
は第4図に示されている。木質的には、リセツ1−タイ
ミングは1達した M OT OROL A M C680り P 2
(7) ’J t? ’/ト入力の条件に合致するよう
に選ばれた。 ASICバージョン2のMlで8丁(1捻述)はMC6
805P2す[ツ1〜入力を直接駆動りる。この機能は
バージFllン1では′jえられ4fい。 R8丁/丁]−8丁入力端子の機能はIC製茄の問にテ
スト手続を高速化することである。 RE S E丁回路の実際の構成は、伯の態様でも装置
の動作には影響を与えないため、変更可能である。通常
の動作条件におけるR E S E T信号はパワーア
ップの間だけ生じる。しかし、R8T/TES王入力を
Vssに一時的に接触すると装置リセットが得られ、第
4図に示されたリセットタイミングが得られる。記号5
で示す回路は製造中においてのみテストを高速化するた
めに含むもので、八SICの使用の間は5YR8T信号
が周期的に現われて、÷9カウンタチェーンにおける最
後から2番目のノリツブフロップと最後のノリツブノロ
ツブとの間の]ネクタとして働くようにする。 発振器回路 第’IA図(1)に示寸ごとく内部発振器回路10が備
えられ、X王AL、EXTAL入力間に接続された4H
1lzセラミツク共撮器11によって安定化される。ま
た、発振器の固有回路は変更できるが、それは、ビンE
XTAI−からMC6805P2を駆動して4Hllz
クロツクを与えることの可能なことが望ましい。このよ
うな設4様式にJこつてMC6805P2に対してJ(
振器をイ・1加することが不要になり、また2つの装置
間の等価的なタイミング公差を確保する。全システムに
わたる同期はAS[C及びマイクロプロセッサ間の通信
を通じて、重要なことである。 内部タイミング 発振器回路の出力は÷プリスケーラの第1ステージ12
に直接接続される。プリスケーラ部は共通リセットをも
った非同期リプルカウンタから4にる。プリスケーラの
機能は4H11z外部周波数信号を7.813KIIz
まで減少さlることで、この43号はシステムのストロ
ーブ(S T R)信号として働らく。プリスケーラに
続くのは別の÷7非同期リプルカウンタで141内部タ
イミング信号の全部を与える。最後に、別の一: :J
l同期リプルカウンタがあり、MR8Tm力で周波数を
3.511zに減少する。このカウンタの最終スデージ
はORゲート3からS端子にRFSET入力を受け、マ
イクロプロセッサのリセットが必要なときを除いてMR
8T出力を与える。このカウンタはORゲート15に送
られたRESETまたはCLKR8Tでリセットできる
。 このカウントチェーンによって発生されたタイミング信
号は次のとおりである。 ストローブ(STR) −約7.813KHzシ
フトクロック(S)IFCLK)= 約3.907KHz メツセージの最後(EOM)−約61.063Hzビ一
ブ周波数 −約1.953KHzバツクプ
レ一ン周波数 =約61.063H2第5図は重要
な上記最後の3個の信号と付加的な信号を示す。 データフォーマット 回路全体の動作をさらに説明する前に、通信データにつ
き簡単な説明を行なう。 ASICは本来的に「ダンプ」装置である。固有の知能
を有していないから、MOTOROLA= 21− MC6805P2 8ビツトマイクロプロセツサのよう
なり制御装置へのインタフェースを必要とする。 ASICは、第1−1−1図(1)の双り内雇ポー1〜
5ERIAL Iloに接続された非回期シリアル通
信線を介してυj111装置と連絡できる。このボート
は2■で10掘八〜20+11Aの範1fllにあるよ
うに設計されるaASICとの連絡の間に、制御器は特
定のフォー7ットで32ごツトメッセージを送る。採用
され、第6図に示されたデータフォーマットは現在の産
業M準に厳密には合致することはいえないが、本発明の
譲受人によってASICとの連絡に特に用いるために開
発された。 第6図に示されるように、データストリング(data
string)は、開始ピッ1−126情報ビット、
ビーバビット、2コマンドビツトおよび最後に2停止ビ
ツトを含む。26情報ビツトはどのコマンドで選択され
たか、そして、ASICのどのバージョンが用いられて
いるか、によって変化する。、ASICバージョンの両
方とも4個の可能なコマンド詔を与える2つのコマンド
ピットを用いる。第6図はまた、可能な選択を表す真理
値表を示す。回路動作の理解を助けるために、ASIC
のバージョン1を説明する。 リセツ1〜回路動作およびウォッチドラ今、パワーアッ
プリセットが生じ、装置全体がりしット状態にセットさ
れたと仮定する。 ASICと制御装置の間では何ら通信が生じなければ、
÷7カウンタの出力が送られるフリップ70ツブ17か
らORゲート16で発生される内部発生システムリセッ
ト(SYSR8T)は16.4a+S毎に生じる。しか
し、5YSRTは100%システムリセットを与えず、
したがって、回路のあるキー機能だけがRESFT信号
によってリセットされ得る。また、約135111S後
、マイクロプロセッサυJll+装置がASICに[話
しかけ(talk) J (適当な期待データを送る
こと)をしない場合、ASIGは、マイクロプロセッサ
が一時的に不動作である、と判断する。この状況を訂正
するためには、「ウォッチドッグ」としての八SICが
、コン1ヘローラに至るMR8T出力を論理1にスイッ
チしで、マイクロプロセツサリ−をリセットすることに
J:り通信を再形成する。適当な回路動作を維持するた
めに、I】ントローラは135m5毎に少なくとも1回
ASICと止しく連絡するか、またはそれを[走査(s
can) J Lなければらならい。コントローラとA
SICの間の!II!望的な送信/受信パターンが第7
図に示されている。 L二叉ス五某ニA1皿月1 パワーアップリセットの後、シリアルI10ラインは論
理II 11+レベルにある。これは、10にΩの内部
プルアップ抵抗20.およびコントローラのI10ボー
トビンが初期設定の間に高レベルで出力としてプログラ
ムされるという事実のためである。データ転送を開始ざ
ぜるために番ま、二1ントローラはまずシリアルI10
ピンを1−OW(論理110 N )に引きつり4kl
ノればならない。この負エツジは3人力へNOゲー1−
21を伝播し、22で反転されて、シフ1〜レジスタ・
リセット制御フリップ70ツブ23のり[1ツク入力を
正に移−2/1.− 行させる。このD型フリップ70ツブのトリガによって
32ビツトシフトレジスタ30のリセットがQ出カーV
の5HFR8Tを介して解放される。 さらに、フリップフロップ23のQ出力はクロック・リ
セット制御フリップ70ツブ24に対するトリガを与え
る。このD型フリップ70ツブのQ出力は、ORゲート
15を介して信号CLKR3Tを最終ステージを除いて
クロックタイミングカウンタ全体に与える。これによっ
てカウンタチェーンのリセットが生じる。第7図のシフ
トクロック波形5HFCI K (タイミングチェーン
から得られるレジスタ30のクロック波形)の切断部は
クロック回路リセット動作を示す。 CI KR8T信号の幅はタイミングチェーンフリップ
フロップ」−のリセット状態を保証するのに十分な程度
でなければならない。このCLKR8Tパルス幅はノリ
ツブ70ツブ24の出力を3ステージシフトレジスタ2
5を通過させ、次に7リツプ70ツブ24のリセットに
送ることによって得られる。 CI KR8Tを除いて約128μs後、5HFCI
K信号は32ビツトシフトレジスタ30の入力ステージ
をトリガする。制御マイク[]プロセッサ装置からの到
来データビットは各々約256μsの幅を有している。 この値はMC6805P2が内部タイマを有しているの
で、かなり正確である。目的は、3.907KIIZの
立上り端に各データビットの中間貞での到来データをザ
ンブリングさせることである。こうして、シリアルデー
タストリングは所定のデータフォーマツ1〜で32ビツ
トシフトレジスタ30にクロック入力される。シリアル
データス]・リングがそのフォーマットの正確な使用と
合致し4
【い場合、レジスタ30に正しく受信されずし
たがって、ラッチグループ31の各出力ラッチにラッチ
できない。 開始及び停止ピッ1〜が正しい論理レベルに合致すると
仮定すると、論理” 1 ”が右動制御信号ノリツブフ
ロップ35のD入力に存在することになる。32番目の
゛′シリアル″どツ1−がレジスタ30にシフトされる
1/28HFC1Kリイクルの後、メツセージの最後
(EOM)信号が利用できるようになる。データストリ
ングの端部からFOMの開始に至る128μsの遅延の
ため、システムの適正時間がデータがラッチされる前に
確定できる。[OMの立上り端はVALID(有効)a
ir御ノリツブノロツブ35をクロックし、論理” 1
”がそのノリツブ70ツブを通して送られ、VAR[
r)信号となる。どの機能がコマンドビットを介して選
択されたかに応じて、VAl、、、IDパルスは4個の
可能な゛グルーロジック” (gluelogic )
]マント回路36.37.38または39の1つを伝
幡する。V A L、 I I)パルスの幅はS HF
CL Kの1/4(約64μs)である。選択された
機能をトリガしてASICによって実行できるJ:うに
覆るのは、このパルスの立上り端である。LCD L
ATCHに対してはこの信号はORグー1−40を介し
て27ビツト出力ラツチグループ31を1〜リガし、レ
ジスタ30の内容は各ラッチに転送される。選択された
コマンド機能がLCD LATCHlBCKLGT
ON/0FFのいずれかぐあった場合、帰還情報は存
7+しない。残りのX1マント機能Δ/1)ラッチおよ
びL OA D K F Y ROΔRD S 王
A T U S G;L ]ントローラに戻されるべき
情報をbつことに<【る。 これら2つの機能は後述する。 コントローラへの情報の帰還がない場合は、約8.2n
+Sの「不動作時間」が続く。不動性「、1間の最後ま
では、次のデータ伝送が生じることはあり得ない。]ン
1へ[1−ラによって送信を試みれば、データは失なわ
れることになる。二Jント[J−ラからの[最初のLO
WJ信号の約16.3mSの後、5YSR3丁信号が回
路17および16によって発生される。5YSR3丁パ
ルスは約64μs幅で、シフトレジスタ制御ノリツブノ
ロツブ23、つまり32ビツトシフトレジスタ30をク
リアηる。このフリップ70ツブがリセツ1〜された後
で始めて、ASIGは新データストリングを受It取れ
る態勢になる。16.41113fσに1回より高い速
度でASICの書込みがなされないことが小便2である
。 = 28− 3YSR8王パルスを与えるフリップフロップ17はま
た、MC6805P2のピン2(INT入力)に直接接
続されるINT出力信号を供給する。これは、リアルタ
イムクロックとして用いるコントローラに対する約60
1+zの妨害である。ASICからINT信号は約16
.4mS毎に生じかつ常時与えられるべきであって、マ
イクロプロセラυが固有のクロックを有していて、上述
のように△SIC発振器によって直接駆動されない場合
は特に重要である。こうして、コントローラとASIC
との間の通信はINT信号に同期しなければならない。 全ての送信/受信情報は 16.4mSのウィンドウ内で処理できる。 第2図はLATCHA/D機能がASICVlでは得ら
れないことを意味するけれども、この事実は正しいとは
いえない。前述したように、ASICの2つのバージョ
ンは同一の回路を有している。これらは別々の態様で簡
単にパッケージされる。キーボード入力の全部がキーボ
ード機能のために用いられるわけではない場合は、残り
の= 29 − 入力はアナログ入力として用いることができる。 これはこの装置に設計された大ぎな融通性を意味する。 バックライト ASICVlは主として1.− CDドライバとして企
図される。出願人の制911シスデムに設計されている
現在の液晶表示は透過型である。これらの表示器は、表
示されるべぎセグメン1〜に対する視覚領域における何
らかのバックライティングが必要である。バックライテ
ィングを制m覆るために、ASICは、グーリン1〜ン
接続1ヘランジスタのペースを駆動できる出力(B C
L、 G T )を右している。BCKLGT機能は=
】マント冊(COMM。 C0MM2両方に対して論理If I I+として示さ
れている)を有しており、LCDラッチに対して既に説
明したのと同じ態様でΔNI)38113よびフリップ
フロップ45を介して実行される。付加的な特徴は、B
CKI GT制御(オン・オフ)をキーボード走査の間
にコントローラによって読戻すことができるということ
である。B CK L G T ti(I御フリップフ
ロップ45が不注意にも雑音によってトリガされる場合
、=lントロールマイク「】プ[」セックは通常の1.
−ボード走査の間に障害を検出し、イの状態を矯正1す
ることができる。BCKLGT制御の作WJまたは停止
は通常、LCD状態の変化の間に生じる。このため、B
CKLGT制御フリップフロップ45に対するクロック
端もORグー1〜33.40を介して27出力ラツチグ
ループ31をり[lツクする。こうして2つの関連した
機能が同時にアクセスできる。B CK L G T出
力は△SICバージョン2では(ワられない。 ビーパ(BEEPER) ビーパ出力はA N Dゲート46を介してラッチ48
から得られ、それは、ピエゾ富響表示器を作動させるの
に用いられる約2にllzゲート信号である。ビーパ制
御ビットはデータストリングのビット27である。通常
、ビーパ作動時間は約200IllSである。持続時間
は一定でなく、16.4nlS走査速庶の倍数でなけれ
ばならない。 キーボード読出し キーボード走査の間に、!、11御マイク[1プロセツ
サはデータ転送を開始し、32ピツ1〜ストリングを送
る。ここで小域なことは、データストリング内の゛′歩
行1″の位置である。デーウス1〜リング内のどット2
7は「歩行J”1”を与える。開始、停止、コマンドビ
ットも11−シいフォーマットに合致しなければならな
い。ストリング内の他の全てのビットはゼロにクリアさ
れて、誤ったキービットがコントローラによって受信さ
れtKいようにでる。データストリングを受信し、]マ
ントピッ1〜COMM=O1COMM2=Oをデコード
すると、△SICグルーロジックは△ND37、フリッ
プフロップ50およびAND51を介してシフ1〜レジ
スタの最終の22ステージ49から S )−I F CL K信号を不可能化する。フリッ
プフロップ52からのE N A R信号も1−OWに
なって、AND21でシリアル入力回路を不可能化にし
、シリアル出力(データ出力)3状態グ一1〜増幅器5
3を使用可能にりる。 シフトレジスタ30の最初の10スj−ジはなおS l
−I F CL K信号を有する。連続した5HFCL
K信号について、フリップフロップ55で始まる歩行″
′1″は1位置だけ右にシフトされる。これによって、
行(1〜4)出力で論理11111が連続的に与えられ
る。キーが押されたとすると、対応でる列入力はHI
G l−1になる。これは、キー処理によってそのキー
に特有のC0L−コンタクトとROW−コンタクトがブ
リッジされるからである。その際、列出力、行入力およ
びLOA D信号(AND56から)の組合わせは、A
NDゲートグループ57の一要素に特有のものであり、
対応のフリップフロップをシフトレジスタ部49内のプ
リセットする。たとえば、キーバッドのキー1がキー走
査の間に押された場合、C0L−(列)1及びROW(
行)1がアクティブになり、ノリツブフロップ58はS
TR信号によって5l−IFcLKの1/2後にプリセ
ットされることになる。通常、1個だけの7リツプ70
ツブがキー走査の間にプリセットされるが、1個以上の
キーが押されると、レジスタ49内の1個以上−33= のフリップフロップが作動されることになる。20キ一
マトリクス全体を完全に走査するには3個のS HF
CL K端が必要なだ()である。ノリツブフロップ3
5へのEOM信号に続く第4のS HF CL K端で
、S HF Cl−K信号をAND51を介してS H
F CL Kシフトレジスタ部49に対して不可能化に
していたフリップフロップ50がリセットされる。これ
によってASICがデータを制御マイクロプロ[ツ1)
にシフトアウト(ることができるように/、【る。(マ
イク【コブロセツ勺が最初のデーラス1〜リングを送っ
た後、そのシリアルラインを入力となるよにう回転させ
た。)この時点で、シリアルI10ラインは、シフ1〜
レジスタ49の最終ステージ59内の開始ビットによっ
て、60.0R61およびグー1へ53を介してLOW
に保持される。 マイクロプロセラ1ノ制御l装盾は、キーボード走査リ
クエストをなした後、約900μs後にシリアルI10
ラインを走査し始める。マイクロプロセッサによって受
信した第1ピツ1〜は、キーボード読取りに対応す。2
0ビツト、バックライト制紳ビット(BCKB IT)
の状態および2個のス1〜ツブビットが続く開始ビット
である。ASICによって送られた停止ビットの状態は
マイクロプロセッサによって送られたものとは反対であ
る。 その理由は、第1の停止ビットはレジスタを介して歩進
された歩行II 111で、第2の停止ビットは10A
D KEYBO△RDコマンドにおけるC0MMビッ
トからのゼロであるからである。 どのキーが押されたかを判別づ′るためには、コントロ
ールマイクロプロセッサはキープレスによって発生した
1111+の位置を決定する内部カウンタが必要なだけ
である。 キー走査は通常のデータ送信J:り時間がかかるけれど
も、16.lnSデータ窓全体が必要なわけではない。 キー走査の終了後、0R16を介してフリップフロップ
17で5YSR3Tを発生し、次の通ず3シーケンスに
対してそれ自身の準備をする。送信1受信シーケンスに
よって要求される時間の長さのために、その通信は60
Hz TNT出力と同期することが避けられlt7い
。このようにして、マイクロプロセラ1ノータイミング
(発振器回路10と結合していない発振器を用いた場合
)はほとんど妨害を受け77い。 キーバッドモニタリング番まかなり速いベースでなされ
ることが意図される(60〜100111S毎に少なく
とも一回)。このことから、マイクロプロセッサ実行時
間の少なくとも10〜15%がキーバッドを処理するこ
とに用いられることがわかる。 A/D変換 ASICの特徴の1つはA/D変換の基本的形式の実行
機能にある。A/D変換器は、端子(CAPIN)にあ
る外部容量と各入力(CH1〜6)にある外部抵抗によ
って形成されたRC回路の原理で動作する。mU測測定
ために用いられる外部抵抗は通常、負の温度係数をもっ
た1ノー−ミスタである。 本来的に、A/r)回路は可変抵抗を用いてディジタル
変換のためにアナログ値(電圧)を与える。 負の入力比較器65はRCノードに接続される。 作動されると、比較器の出力は、ノード66で有効なR
C回路の値によって決定された時間、すなわち抵抗値に
よって変化する時間の後出力パルスを発生する。6個の
アナログ入力が存在し、その1つは較正入力でなければ
ならない。用いられる抵抗器は5に〜50にΩの範囲で
変化する。 A/D機能は主にASICバージョン2に対して企図さ
れる。しかし、少なくとも2人力は自由で、L CDド
ライバの全部が用いられない場合はバージョン1でも得
られる。 △/D要求のために生じる事象の通常のシーケンスは次
のとおりである。チャンネルはA〜F選択ラインの1つ
を作動させることによって選択される。出力ラッチ31
が用いられているという事実のために、通常、ピッ1〜
O〜12出力が変化しないままであることが重要である
。というのは、これらは、中断されてはならないファン
、モータ、バルブ等のような要素に対して用いられるか
らである。マイクロプロセッサがA/D選択コマンド5
nを含む32ビツト「送信]ストリングを完了した後、
そのI10ビンを反転し、帰還パルスの長さを決定させ
るために内部カウンタのカラン1へを開始させる。コマ
ンド語はASICによってデコードされ、アナログゲー
ト67を不能化にし、CAPMN入力を接地する。ノリ
ツブフロップ63のFNAB2信号はANDゲートチャ
ンネルセレクタグループ69を作vjさせる。ENAB
2信号は各アナログヂA7ンネルスイツヂ71が作動で
きるようにANDグループ70を作動さぼる。回路の性
質のために、アリ[1グスイツチ71のパAン″抵抗が
約2500を越えないことが重要である。チャンネルに
対1−るデータビットを含むラッチグループ31にお【
」る各フリップフロップ75〜80から得られる選択端
子Δ〜Fの入力を切換えることによって上記チャンネル
が作動されると、比較器65の負入力の電圧は、VDD
に接続された各外部抵抗によってV I〕Dへ向かって
充電されつつある外部容量のために土貸し始める。 負入力の電圧がV l) Dの2/3に達すると、比較
器65の出力は切換えられる。制御I′?イクロプロセ
ツサは立下り端を見て、内部カウンタを停止させて等価
的なディジタル値を決定する。Δ/Dシーケンスが完了
した後、ASICは S Y S RS Tを発生し、次のシーケンスのため
に装置をリセットする。 比較器によって発生した出力パルスの幅は、通常、50
0μsへ・6−8である。データ転送を容易にするため
に、A/Dヂャンネルはデータの1バイトの境界内に置
かれる。第8図は典型的なA/D読出しを示す。
たがって、ラッチグループ31の各出力ラッチにラッチ
できない。 開始及び停止ピッ1〜が正しい論理レベルに合致すると
仮定すると、論理” 1 ”が右動制御信号ノリツブフ
ロップ35のD入力に存在することになる。32番目の
゛′シリアル″どツ1−がレジスタ30にシフトされる
1/28HFC1Kリイクルの後、メツセージの最後
(EOM)信号が利用できるようになる。データストリ
ングの端部からFOMの開始に至る128μsの遅延の
ため、システムの適正時間がデータがラッチされる前に
確定できる。[OMの立上り端はVALID(有効)a
ir御ノリツブノロツブ35をクロックし、論理” 1
”がそのノリツブ70ツブを通して送られ、VAR[
r)信号となる。どの機能がコマンドビットを介して選
択されたかに応じて、VAl、、、IDパルスは4個の
可能な゛グルーロジック” (gluelogic )
]マント回路36.37.38または39の1つを伝
幡する。V A L、 I I)パルスの幅はS HF
CL Kの1/4(約64μs)である。選択された
機能をトリガしてASICによって実行できるJ:うに
覆るのは、このパルスの立上り端である。LCD L
ATCHに対してはこの信号はORグー1−40を介し
て27ビツト出力ラツチグループ31を1〜リガし、レ
ジスタ30の内容は各ラッチに転送される。選択された
コマンド機能がLCD LATCHlBCKLGT
ON/0FFのいずれかぐあった場合、帰還情報は存
7+しない。残りのX1マント機能Δ/1)ラッチおよ
びL OA D K F Y ROΔRD S 王
A T U S G;L ]ントローラに戻されるべき
情報をbつことに<【る。 これら2つの機能は後述する。 コントローラへの情報の帰還がない場合は、約8.2n
+Sの「不動作時間」が続く。不動性「、1間の最後ま
では、次のデータ伝送が生じることはあり得ない。]ン
1へ[1−ラによって送信を試みれば、データは失なわ
れることになる。二Jント[J−ラからの[最初のLO
WJ信号の約16.3mSの後、5YSR3丁信号が回
路17および16によって発生される。5YSR3丁パ
ルスは約64μs幅で、シフトレジスタ制御ノリツブノ
ロツブ23、つまり32ビツトシフトレジスタ30をク
リアηる。このフリップ70ツブがリセツ1〜された後
で始めて、ASIGは新データストリングを受It取れ
る態勢になる。16.41113fσに1回より高い速
度でASICの書込みがなされないことが小便2である
。 = 28− 3YSR8王パルスを与えるフリップフロップ17はま
た、MC6805P2のピン2(INT入力)に直接接
続されるINT出力信号を供給する。これは、リアルタ
イムクロックとして用いるコントローラに対する約60
1+zの妨害である。ASICからINT信号は約16
.4mS毎に生じかつ常時与えられるべきであって、マ
イクロプロセラυが固有のクロックを有していて、上述
のように△SIC発振器によって直接駆動されない場合
は特に重要である。こうして、コントローラとASIC
との間の通信はINT信号に同期しなければならない。 全ての送信/受信情報は 16.4mSのウィンドウ内で処理できる。 第2図はLATCHA/D機能がASICVlでは得ら
れないことを意味するけれども、この事実は正しいとは
いえない。前述したように、ASICの2つのバージョ
ンは同一の回路を有している。これらは別々の態様で簡
単にパッケージされる。キーボード入力の全部がキーボ
ード機能のために用いられるわけではない場合は、残り
の= 29 − 入力はアナログ入力として用いることができる。 これはこの装置に設計された大ぎな融通性を意味する。 バックライト ASICVlは主として1.− CDドライバとして企
図される。出願人の制911シスデムに設計されている
現在の液晶表示は透過型である。これらの表示器は、表
示されるべぎセグメン1〜に対する視覚領域における何
らかのバックライティングが必要である。バックライテ
ィングを制m覆るために、ASICは、グーリン1〜ン
接続1ヘランジスタのペースを駆動できる出力(B C
L、 G T )を右している。BCKLGT機能は=
】マント冊(COMM。 C0MM2両方に対して論理If I I+として示さ
れている)を有しており、LCDラッチに対して既に説
明したのと同じ態様でΔNI)38113よびフリップ
フロップ45を介して実行される。付加的な特徴は、B
CKI GT制御(オン・オフ)をキーボード走査の間
にコントローラによって読戻すことができるということ
である。B CK L G T ti(I御フリップフ
ロップ45が不注意にも雑音によってトリガされる場合
、=lントロールマイク「】プ[」セックは通常の1.
−ボード走査の間に障害を検出し、イの状態を矯正1す
ることができる。BCKLGT制御の作WJまたは停止
は通常、LCD状態の変化の間に生じる。このため、B
CKLGT制御フリップフロップ45に対するクロック
端もORグー1〜33.40を介して27出力ラツチグ
ループ31をり[lツクする。こうして2つの関連した
機能が同時にアクセスできる。B CK L G T出
力は△SICバージョン2では(ワられない。 ビーパ(BEEPER) ビーパ出力はA N Dゲート46を介してラッチ48
から得られ、それは、ピエゾ富響表示器を作動させるの
に用いられる約2にllzゲート信号である。ビーパ制
御ビットはデータストリングのビット27である。通常
、ビーパ作動時間は約200IllSである。持続時間
は一定でなく、16.4nlS走査速庶の倍数でなけれ
ばならない。 キーボード読出し キーボード走査の間に、!、11御マイク[1プロセツ
サはデータ転送を開始し、32ピツ1〜ストリングを送
る。ここで小域なことは、データストリング内の゛′歩
行1″の位置である。デーウス1〜リング内のどット2
7は「歩行J”1”を与える。開始、停止、コマンドビ
ットも11−シいフォーマットに合致しなければならな
い。ストリング内の他の全てのビットはゼロにクリアさ
れて、誤ったキービットがコントローラによって受信さ
れtKいようにでる。データストリングを受信し、]マ
ントピッ1〜COMM=O1COMM2=Oをデコード
すると、△SICグルーロジックは△ND37、フリッ
プフロップ50およびAND51を介してシフ1〜レジ
スタの最終の22ステージ49から S )−I F CL K信号を不可能化する。フリッ
プフロップ52からのE N A R信号も1−OWに
なって、AND21でシリアル入力回路を不可能化にし
、シリアル出力(データ出力)3状態グ一1〜増幅器5
3を使用可能にりる。 シフトレジスタ30の最初の10スj−ジはなおS l
−I F CL K信号を有する。連続した5HFCL
K信号について、フリップフロップ55で始まる歩行″
′1″は1位置だけ右にシフトされる。これによって、
行(1〜4)出力で論理11111が連続的に与えられ
る。キーが押されたとすると、対応でる列入力はHI
G l−1になる。これは、キー処理によってそのキー
に特有のC0L−コンタクトとROW−コンタクトがブ
リッジされるからである。その際、列出力、行入力およ
びLOA D信号(AND56から)の組合わせは、A
NDゲートグループ57の一要素に特有のものであり、
対応のフリップフロップをシフトレジスタ部49内のプ
リセットする。たとえば、キーバッドのキー1がキー走
査の間に押された場合、C0L−(列)1及びROW(
行)1がアクティブになり、ノリツブフロップ58はS
TR信号によって5l−IFcLKの1/2後にプリセ
ットされることになる。通常、1個だけの7リツプ70
ツブがキー走査の間にプリセットされるが、1個以上の
キーが押されると、レジスタ49内の1個以上−33= のフリップフロップが作動されることになる。20キ一
マトリクス全体を完全に走査するには3個のS HF
CL K端が必要なだ()である。ノリツブフロップ3
5へのEOM信号に続く第4のS HF CL K端で
、S HF Cl−K信号をAND51を介してS H
F CL Kシフトレジスタ部49に対して不可能化に
していたフリップフロップ50がリセットされる。これ
によってASICがデータを制御マイクロプロ[ツ1)
にシフトアウト(ることができるように/、【る。(マ
イク【コブロセツ勺が最初のデーラス1〜リングを送っ
た後、そのシリアルラインを入力となるよにう回転させ
た。)この時点で、シリアルI10ラインは、シフ1〜
レジスタ49の最終ステージ59内の開始ビットによっ
て、60.0R61およびグー1へ53を介してLOW
に保持される。 マイクロプロセラ1ノ制御l装盾は、キーボード走査リ
クエストをなした後、約900μs後にシリアルI10
ラインを走査し始める。マイクロプロセッサによって受
信した第1ピツ1〜は、キーボード読取りに対応す。2
0ビツト、バックライト制紳ビット(BCKB IT)
の状態および2個のス1〜ツブビットが続く開始ビット
である。ASICによって送られた停止ビットの状態は
マイクロプロセッサによって送られたものとは反対であ
る。 その理由は、第1の停止ビットはレジスタを介して歩進
された歩行II 111で、第2の停止ビットは10A
D KEYBO△RDコマンドにおけるC0MMビッ
トからのゼロであるからである。 どのキーが押されたかを判別づ′るためには、コントロ
ールマイクロプロセッサはキープレスによって発生した
1111+の位置を決定する内部カウンタが必要なだけ
である。 キー走査は通常のデータ送信J:り時間がかかるけれど
も、16.lnSデータ窓全体が必要なわけではない。 キー走査の終了後、0R16を介してフリップフロップ
17で5YSR3Tを発生し、次の通ず3シーケンスに
対してそれ自身の準備をする。送信1受信シーケンスに
よって要求される時間の長さのために、その通信は60
Hz TNT出力と同期することが避けられlt7い
。このようにして、マイクロプロセラ1ノータイミング
(発振器回路10と結合していない発振器を用いた場合
)はほとんど妨害を受け77い。 キーバッドモニタリング番まかなり速いベースでなされ
ることが意図される(60〜100111S毎に少なく
とも一回)。このことから、マイクロプロセッサ実行時
間の少なくとも10〜15%がキーバッドを処理するこ
とに用いられることがわかる。 A/D変換 ASICの特徴の1つはA/D変換の基本的形式の実行
機能にある。A/D変換器は、端子(CAPIN)にあ
る外部容量と各入力(CH1〜6)にある外部抵抗によ
って形成されたRC回路の原理で動作する。mU測測定
ために用いられる外部抵抗は通常、負の温度係数をもっ
た1ノー−ミスタである。 本来的に、A/r)回路は可変抵抗を用いてディジタル
変換のためにアナログ値(電圧)を与える。 負の入力比較器65はRCノードに接続される。 作動されると、比較器の出力は、ノード66で有効なR
C回路の値によって決定された時間、すなわち抵抗値に
よって変化する時間の後出力パルスを発生する。6個の
アナログ入力が存在し、その1つは較正入力でなければ
ならない。用いられる抵抗器は5に〜50にΩの範囲で
変化する。 A/D機能は主にASICバージョン2に対して企図さ
れる。しかし、少なくとも2人力は自由で、L CDド
ライバの全部が用いられない場合はバージョン1でも得
られる。 △/D要求のために生じる事象の通常のシーケンスは次
のとおりである。チャンネルはA〜F選択ラインの1つ
を作動させることによって選択される。出力ラッチ31
が用いられているという事実のために、通常、ピッ1〜
O〜12出力が変化しないままであることが重要である
。というのは、これらは、中断されてはならないファン
、モータ、バルブ等のような要素に対して用いられるか
らである。マイクロプロセッサがA/D選択コマンド5
nを含む32ビツト「送信]ストリングを完了した後、
そのI10ビンを反転し、帰還パルスの長さを決定させ
るために内部カウンタのカラン1へを開始させる。コマ
ンド語はASICによってデコードされ、アナログゲー
ト67を不能化にし、CAPMN入力を接地する。ノリ
ツブフロップ63のFNAB2信号はANDゲートチャ
ンネルセレクタグループ69を作vjさせる。ENAB
2信号は各アナログヂA7ンネルスイツヂ71が作動で
きるようにANDグループ70を作動さぼる。回路の性
質のために、アリ[1グスイツチ71のパAン″抵抗が
約2500を越えないことが重要である。チャンネルに
対1−るデータビットを含むラッチグループ31にお【
」る各フリップフロップ75〜80から得られる選択端
子Δ〜Fの入力を切換えることによって上記チャンネル
が作動されると、比較器65の負入力の電圧は、VDD
に接続された各外部抵抗によってV I〕Dへ向かって
充電されつつある外部容量のために土貸し始める。 負入力の電圧がV l) Dの2/3に達すると、比較
器65の出力は切換えられる。制御I′?イクロプロセ
ツサは立下り端を見て、内部カウンタを停止させて等価
的なディジタル値を決定する。Δ/Dシーケンスが完了
した後、ASICは S Y S RS Tを発生し、次のシーケンスのため
に装置をリセットする。 比較器によって発生した出力パルスの幅は、通常、50
0μsへ・6−8である。データ転送を容易にするため
に、A/Dヂャンネルはデータの1バイトの境界内に置
かれる。第8図は典型的なA/D読出しを示す。
図面用1−A図(1)〜(4)ないし第1−0図は、キ
ーボード・センサ入力、および液晶表示、音響応答ピー
バモニタ用のドライブを与える、本発明の新規なASr
C装置の実施例の概略回路図を示す。 第2図は新規なASICの第1の好適実施例のピン指示
を示す。 第3図はASICの第2の好適実施例のピン指示を示す
。 第4図は第1−へ図ないし第1−0図の装置のリセット
タイミングの波形図である。 第5図は第1−へ図ないし第1−0図の装置のシステム
タイミングの波形の訂細を示寸。 第6図は第1−A図ないし第1−0図の装置とともに用
いるデータフォーマツ1への分析結束を、コマンドビッ
ト真理値表とともに示り。 第7図は第1−A図ないし第1−0図の装置の典型的な
送受信およびそれに関連したタイミング波形を示す。 第8図は第1−へ図ないし第1−0図の回路によって与
えられた典型的なアブ[1グ/ディジタル読出し、およ
びこれらの状態における関連した機能波形を示す。 1・・・ヒステリシス増幅器、2・・・電源レベルセン
サ、3・・・ORゲート、10・・・内部発振器、11
・・・共振器、15.16・・・ORゲート、17・・
・フリップ70ツブ、20・・・内部プルアップレジス
タ、21・・・ANDゲート、23・・・シフトレジス
タリセット制御フリップフロップ、24・・・クロッフ
リセラ1− ill 10フリツプ70ツブ、25・・
・3ステージシフトレジスタ、30・・・シフトレジス
タ、3P・・・ラッチ’/ ルーフ、35−V A L
I D M @ 71J ”/プ7[]ツブ、36〜
39・・・グルーロジックコマンド回路、41・・・O
Rゲート、45・・・フリップ70ツブ。
ーボード・センサ入力、および液晶表示、音響応答ピー
バモニタ用のドライブを与える、本発明の新規なASr
C装置の実施例の概略回路図を示す。 第2図は新規なASICの第1の好適実施例のピン指示
を示す。 第3図はASICの第2の好適実施例のピン指示を示す
。 第4図は第1−へ図ないし第1−0図の装置のリセット
タイミングの波形図である。 第5図は第1−へ図ないし第1−0図の装置のシステム
タイミングの波形の訂細を示寸。 第6図は第1−A図ないし第1−0図の装置とともに用
いるデータフォーマツ1への分析結束を、コマンドビッ
ト真理値表とともに示り。 第7図は第1−A図ないし第1−0図の装置の典型的な
送受信およびそれに関連したタイミング波形を示す。 第8図は第1−へ図ないし第1−0図の回路によって与
えられた典型的なアブ[1グ/ディジタル読出し、およ
びこれらの状態における関連した機能波形を示す。 1・・・ヒステリシス増幅器、2・・・電源レベルセン
サ、3・・・ORゲート、10・・・内部発振器、11
・・・共振器、15.16・・・ORゲート、17・・
・フリップ70ツブ、20・・・内部プルアップレジス
タ、21・・・ANDゲート、23・・・シフトレジス
タリセット制御フリップフロップ、24・・・クロッフ
リセラ1− ill 10フリツプ70ツブ、25・・
・3ステージシフトレジスタ、30・・・シフトレジス
タ、3P・・・ラッチ’/ ルーフ、35−V A L
I D M @ 71J ”/プ7[]ツブ、36〜
39・・・グルーロジックコマンド回路、41・・・O
Rゲート、45・・・フリップ70ツブ。
Claims (15)
- (1)シリアルデータ送信及び受信装置に協力する集積
回路であつて: 前記送信及び受信装置とデータ路を通じて接続する端子
、 前記端子からデータを直列的に受信し、かつ、そこへデ
ータを直列的に送信するレジスタ装置、前記レジスタ装
置で受信したデータを記憶する装置、 前記端子に引続いてデータを送信するためにデータを前
記レジスタ装置に送信する装置、 前記端子から直列的に受信したデータに同期して前記レ
ジスタ装置を歩進させ、そのレジスタ装置内のデータを
前記端子に直列的に送信するときに所定の速度で前記レ
ジスタ装置を歩進させるために、そのレジスタ装置用の
シフトクロック信号を発生するタイミング発振器装置、 前記レジスタ装置の所定の位置における開始停止ビット
データの存在を検出し、前記端子で受信したデータフレ
ーズを画定する確認装置、 前記データフレーズのコマンドビットデータを検出する
装置、および 前記確認装置の同時出力および前記コマンドビットデー
タ検出装置の出力に応答して、前記コマンドビットデー
タに一致して前記データ記憶装置および前記レジスタ装
置をスイッチする装置、を備えて成ることを特徴とする
前記集積回路。 - (2)データ伝送路によつて結合された一対のデータ処
理局を有し、かつ、該データ処理局の1つ(第1局)に
呼掛け及びデータ受信装置を有するシステスムであつて
:他のデータ処理局(第2局)には、 前記第1局からデータを直列的に受信し、かつ、そこへ
データを直列的に送信するレジスタ装置、前記レジスタ
装置で受信したデータを記憶する装置、 後続のデータ送信のためにデータを前記レジスタ装置に
送信する装置、 前記第2局に対してタイミング機能を与え、前記第1局
からのデータフローとそこでのデータ受信機能を同期さ
せるタイミング発振器装置にして、前記第1局から直列
的に受信したデータと同期して前記レジスタ装置を歩進
させるために、また前記第1局でのデータ受信機能に同
期して前記レジスタ装置を歩進させるために前記レジス
タ用のシフトクロック信号を発生する前記タイミング発
振器装置、 前記レジスタ装置の所定の位置における開始停止ビット
データの存在を検出し、前記端子で受信したデータフレ
ーズを画定するデータ確認装置、前記データフレーズの
コマンドビットデータを検出する装置、および 前記確認装置の同時出力および前記コマンドビットデー
タ検出装置の出力に応答して、前記コマンドビットデー
タに一致して前記データ記憶装置および前記レジスタ装
置をスイッチする装置、を備えることを特徴とする前記
システム。 - (3)特許請求の範囲第2項に記載されたシステムにお
いて、前記第2局には前記データ送信装置用の入力装置
を有し、前記同時応答装置は前記送信装置および前記入
力装置を作動させる前記システム。 - (4)特許請求の範囲第2項または第3項に記載された
システムにおいて、前記同時応答装置に応答して前記第
2局のデータ端子装置をスイッチしてデータを前記レジ
スタ装置に入出力させる出力端子を与える、前記第2の
局にある装置をさらに有することを特徴とする前記シス
テム。 - (5)特許請求の範囲第2項または第3項に記載された
システムにおいて、前記第1局は、前記シフトクロック
信号によつて前記レジスタ装置の一部を順次通過させる
前記フレーズ内のデータビットを与え、それによつて前
記データビットは第2局入力装置からの個々の入力をそ
れぞれ呼び掛け、前記レジスタ装置のそれぞれのステー
ジに送られることを特徴とする前記システム。 - (6)特許請求の範囲第1項〜第5項のいずれか1つに
記載されたシステムにおいて、前記第1局から前記レジ
スタ装置において受信したそれぞれのデータビットを記
憶し、第2局にある複数個のアナログスイッチを制御す
る選択ラッチ装置、前記アナログスイッチの少なくとも
1つに接続され、測定された値に対応する幅のタイミン
グパルスを発生するセンサ装置を含み、前記同時応答装
置は出力として前記タイミングパルスを第1局に導くよ
うになつていることを特徴とする前記システム。 - (7)データ送信路によつて結合された一対のデータ処
理局を含み、それの第1局にある呼掛け、データ受信装
置を含むシステムにおいて:データ処理局の前記第2局
には、 前記第1局からのシリアルデータを受信するレジスタ装
置、 前記レジスタ装置において受信したデータを記憶するラ
ッチ装置、 前記第2局装置に対してタイミング機能を与え、第1局
からのデータフローとそこでのデータ受信機能を同期さ
せるタイミング発振器装置にして、第1局から受信した
データビット・ストリームに同期して前記レジスタ装置
を歩進させるために前記レジスタ装置に対してシフトク
ロック信号を発生するタイミング発振器装置、 開始停止ビットデータの存在を検出し、前記レジスタ装
置の所定の位置に前記ストリームを画定する確認装置、 前記ストリームにおけるコマンドビットを検出する装置
、 前記確認装置の出力および検出されたコマンドビットデ
ータに応答して、前記レジスタ装置において受信したデ
ータを記憶する前記ラッチ装置をスイッチする装置、お
よび 前記ラッチ装置に応答して第2の局の出力装置を駆動す
る装置、 を備えて成ること、を特徴とする前記システム。 - (8)特許請求の範囲第7項に記載されたシステムにお
いて、前記第1局からの入力に関係なく前記レジスタ装
置をローディングする前記第2局の入力装置、および前
記確認装置から前記レジスタ装置において受信した検出
されたコマンドビットデータに応答して、前記レジスタ
装置を作動させて前記第2局の入力装置からの入力を受
信する装置、を前記第2局に備えることを特徴とする前
記システム。 - (9)特許請求の範囲第7項または第8項に記載された
システムにおいて、前記確認装置および前記第1局から
前記データレジスタ装置において受信した検出コマンド
ビットデータに応答して、前記レジスタ装置に置かれた
データを送信するために前記第2局を、前記第1局に至
るデータ路を介して前記第2局入力装置によつて調整す
る装置をさらに含むことを特徴とする前記装置。 - (10)特許請求の範囲第7項または第8項に記載され
たシステムにおいて、前記第1局は、前記シフトクロッ
ク信号によつて前記レジスタ装置の一部を順次通過させ
る前記シリアルデータ内のデータビットを与え、それに
よつて前記データビットは第2局入力装置からの個々の
入力をそれぞれ呼び掛け、前記レジスタ装置のそれぞれ
のステージにロードされることを特徴とする前記システ
ム。 - (11)特許請求の範囲第7項または第8項に記載され
たシステムにおいて、前記シリアルデータから前記レジ
スタ装置において受信したそれぞれのデータビットを記
憶し、前記第2局にある個々のアナログスイッチを制御
する選択ラッチ装置、前記個々のアナログスイッチに接
続され、測定された値に対応する幅のタイミングパルス
を発生する装置、および前記確認装置、検出コマンドビ
ットデータに応答し、前記タイミングパルスを出力とし
て前記第1局に送信する装置、を含むことを特徴とする
前記システム。 - (12)特許請求の範囲第2項ないし第11項のいずれ
か1つに記載されたシステムにおいて:前記データ路の
電圧レベルに感応し、そのレベルにある期間に続く前記
レベルのシフトに変化なしに応答する装置は、 最初に前記レベルシフトによつてスイッチされ、次に最
初のレベルへの変化によつてさらにスイッチされる第1
の2安定装置、 第1の2安定装置の第1のスイッチングに応答する第2
の2安定装置、および 第1の2安定装置の後続の全てのスイッチング、および
前記第2の2安定装置のスイッチングに対して所定の期
間の間、前記第2の2安定装置のリセットを防止し、前
記タイミング発振器装置によつてタイミング機能を同期
させるためクロックリセットパルスを発生する遅延装置
、を含むことを特徴とする前記システム。 - (13)シフトレジスタ、 そのシフトレジスタを複数個の動作状態に調整するモー
ド制御装置、 局所データ発生装置、 シリアルデータの受信、送信用の端子、 その端子から前記シフトレジスタによつて受信したデー
タのその後の利用のための記憶装置、前記端子からシリ
アルデータを受信し、また前記局所データ発生装置から
局所データを受信するため交互に前記シフトレジスタを
調整する前記モード制御装置、 前記局所データを前記端子に直列的に調整する前記モー
ド制御装置、および 前記端子で受信された選択シリアルデータに応答し、前
記モード制御装置を作動させる装置、を備えて成ること
を特徴とする回路。 - (14)特許請求の範囲第13項に記載された回路であ
つて、前記端子から受信したシリアルデータは固有デー
タビットを含み、シフトクロック装置は前記データビッ
トを連続的に移動させ、前記局所データ発生装置用のゲ
ート装置を作動させ、前記シフトレジスタのそれぞれの
選択ステージに局所発生データを連続的に送るようにな
つている前記回路。 - (15)特許請求の範囲第13項に記載された回路であ
つて、前記局所データ発生装置は、選択された問題点か
ら電荷が選択値に達するときの第2の時点までの時間に
依存する幅のパルスを発生する電荷応答装置を含むこと
を特徴とする前記回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA000515108A CA1265255A (en) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | Application specific integrated circuit |
| CA515108 | 1986-07-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399655A true JPS6399655A (ja) | 1988-04-30 |
Family
ID=4133665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62191485A Pending JPS6399655A (ja) | 1986-07-31 | 1987-07-30 | 特定用途の集積回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4816823A (ja) |
| EP (1) | EP0257776A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6399655A (ja) |
| KR (1) | KR880002082A (ja) |
| CA (1) | CA1265255A (ja) |
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1987
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| Publication number | Publication date |
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