JPS6399664A - デ−タ回線の接続方式 - Google Patents
デ−タ回線の接続方式Info
- Publication number
- JPS6399664A JPS6399664A JP61246413A JP24641386A JPS6399664A JP S6399664 A JPS6399664 A JP S6399664A JP 61246413 A JP61246413 A JP 61246413A JP 24641386 A JP24641386 A JP 24641386A JP S6399664 A JPS6399664 A JP S6399664A
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- JP
- Japan
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- remote station
- password
- user
- center device
- command code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 238000012795 verification Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は公衆回線を使用するデーク通信システムに利用
する。
する。
本発明はコールバックによる不正アクセス防止に関し、
特に正規のユーザーのリモート局からの不正使用者によ
る回線の不正使用に対する防止に関する。
特に正規のユーザーのリモート局からの不正使用者によ
る回線の不正使用に対する防止に関する。
本発明は、公衆通信回線を用いてセンタ装置とリモート
局とを接続する方式において、リモート局から入力され
たパスワードが不正であるときには、センタ装置からそ
のリモート局に対して特定のコマンド符号を伝送し、リ
モート局は以降の発信を禁止することにより、 不正な利用者がリモート局装置を繰り返して使用するこ
とを防止するものである。
局とを接続する方式において、リモート局から入力され
たパスワードが不正であるときには、センタ装置からそ
のリモート局に対して特定のコマンド符号を伝送し、リ
モート局は以降の発信を禁止することにより、 不正な利用者がリモート局装置を繰り返して使用するこ
とを防止するものである。
[従来の技術)
従来、公衆回線を使用したコールバンク方式では、あら
かじめセンタ装置にユーザーのパスワードおよび電話番
号を記憶しておき、リモート局がセンタ装置を呼び出し
た後、リモート局に操作により入力されるパスワードを
とり込み、このパスワードがあらかじめ記憶したものと
等しい場合には、−足回線を切断し、そのユーザーの電
話番号を自動ダイヤルする。これはコールバンクといわ
れる。もし入力したユーザーパスワードがまちがってい
た場合には、そのリモート局へのコールバックは行わな
い。
かじめセンタ装置にユーザーのパスワードおよび電話番
号を記憶しておき、リモート局がセンタ装置を呼び出し
た後、リモート局に操作により入力されるパスワードを
とり込み、このパスワードがあらかじめ記憶したものと
等しい場合には、−足回線を切断し、そのユーザーの電
話番号を自動ダイヤルする。これはコールバンクといわ
れる。もし入力したユーザーパスワードがまちがってい
た場合には、そのリモート局へのコールバックは行わな
い。
この従来の方式では、正規のユーザーのリモート局で不
正使用者が不正アクセスを試み、まちがったパスワード
を入力しても単にコールバックが行われないだけであり
、センタへの不正アクセスを試みるために何度も発信動
作を行うことが可能である。したがって、不正使用者に
よりそのリモート局の回線が無断で何度も不正に使用さ
れてしまう欠点があった。またパスワードをとりかえて
何度も試みることができるから、パスワードを発見盗用
される可能性が大きくなる欠点があった。
正使用者が不正アクセスを試み、まちがったパスワード
を入力しても単にコールバックが行われないだけであり
、センタへの不正アクセスを試みるために何度も発信動
作を行うことが可能である。したがって、不正使用者に
よりそのリモート局の回線が無断で何度も不正に使用さ
れてしまう欠点があった。またパスワードをとりかえて
何度も試みることができるから、パスワードを発見盗用
される可能性が大きくなる欠点があった。
本発明はこれを改良するもので、不正はパスワードの使
用に対して繰り返し発信を行うことを禁止する方式を提
供することを目的とする。
用に対して繰り返し発信を行うことを禁止する方式を提
供することを目的とする。
本発明は、センタ装置とリモート局とが公衆通信回線を
介して接続され、リモート局に入力されたパスワードを
センタ装置に伝送し、センタ装置ではこのパスワードを
あらかじめ登録されたものと照合し、照合結果が正しい
場合に一旦回線を切断してからあらかじめ登録された電
話番号にしたがってそのリモート局に対するコールバッ
クを行うことにより上記センタ装置と上記リモート局と
を接続して通信を行う接続方式において、上記照合結果
が正しくない場合には、センタ装置からそのリモート局
に特定のコマンド符号を送信し、この特定のコマンド符
号を受信したそのリモート局は特定の解除操作が行われ
るまで以降の発信動作を禁止することを特徴とする 特定の解除操作は、リモート局に解除パスワードが入力
されるとこの解除パスワードをあらかじめ登録された解
除パスワードと照合し、照合結果が正しいときにその発
信動作の禁止を解除する。
介して接続され、リモート局に入力されたパスワードを
センタ装置に伝送し、センタ装置ではこのパスワードを
あらかじめ登録されたものと照合し、照合結果が正しい
場合に一旦回線を切断してからあらかじめ登録された電
話番号にしたがってそのリモート局に対するコールバッ
クを行うことにより上記センタ装置と上記リモート局と
を接続して通信を行う接続方式において、上記照合結果
が正しくない場合には、センタ装置からそのリモート局
に特定のコマンド符号を送信し、この特定のコマンド符
号を受信したそのリモート局は特定の解除操作が行われ
るまで以降の発信動作を禁止することを特徴とする 特定の解除操作は、リモート局に解除パスワードが入力
されるとこの解除パスワードをあらかじめ登録された解
除パスワードと照合し、照合結果が正しいときにその発
信動作の禁止を解除する。
リモート局が不正のユーザーパスワードをセンタ装置に
対して送信したときには、センタ装置はそのリモート局
に対して発信動作を禁止させるための特定のコマンド符
号を送信し、そのリモート局の回線を再び使用すること
ができないようにして、回線の不正使用を防止すること
力j可能となる。
対して送信したときには、センタ装置はそのリモート局
に対して発信動作を禁止させるための特定のコマンド符
号を送信し、そのリモート局の回線を再び使用すること
ができないようにして、回線の不正使用を防止すること
力j可能となる。
これを解除するには、特定の解除操作が必要である。こ
の特定の解除操作の一つは解除パスワードを入力するこ
とにより、これを照合し正しい解除パスワードであると
きにこの禁止状態を解くものである。
の特定の解除操作の一つは解除パスワードを入力するこ
とにより、これを照合し正しい解除パスワードであると
きにこの禁止状態を解くものである。
他の特定の解除操作として、装置にキースイッチを設け
ておき、管理者が所有するキーを使用してこのスイッチ
が操作されたときに限り解除する方法などがある。
ておき、管理者が所有するキーを使用してこのスイッチ
が操作されたときに限り解除する方法などがある。
次に、本発明実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明実施例方式のブロック構成図である。デ
ータ端末装置1はセンタ装置3に、データ端末装置2は
リモート局4にそれぞれ接続され、公衆回線5.6およ
び交換網7を介して回線接続が行われた状態を示してい
る。センタ装W3には、交換網7の回線接続および切断
を行うための網制御部11を備える。またセンターに登
録したリモート局ユーザーのユーザーパスワードと電話
番号を記憶し、電源断時においても記憶内容を保持する
機能を有するメモリ部9を備える。さらにリモート局の
変復調装置4に対して発信動作を禁止させるための特定
のコマンド符号の送信、あるいはリモート局から入力さ
れたユーザーパスワードの受信、さらにその他の通信デ
ータの送受信を行う変復調部10を備える。これらを制
御し、またリモート局から入力されたユーザーパスワー
ドとメモリ部9に記憶されている内容との比較照合を行
うための制御部8が設けられている。
ータ端末装置1はセンタ装置3に、データ端末装置2は
リモート局4にそれぞれ接続され、公衆回線5.6およ
び交換網7を介して回線接続が行われた状態を示してい
る。センタ装W3には、交換網7の回線接続および切断
を行うための網制御部11を備える。またセンターに登
録したリモート局ユーザーのユーザーパスワードと電話
番号を記憶し、電源断時においても記憶内容を保持する
機能を有するメモリ部9を備える。さらにリモート局の
変復調装置4に対して発信動作を禁止させるための特定
のコマンド符号の送信、あるいはリモート局から入力さ
れたユーザーパスワードの受信、さらにその他の通信デ
ータの送受信を行う変復調部10を備える。これらを制
御し、またリモート局から入力されたユーザーパスワー
ドとメモリ部9に記憶されている内容との比較照合を行
うための制御部8が設けられている。
リモート局4の装置には交換81iI7の回線接続およ
び切断を行うための網制御部15を備える。また、セン
ターからの特定のコマンド符号の受信により発信動作禁
止後に再びセンターへの発信動作を可能にするため、デ
ータ端末装置2から入力しなければならない解除パスワ
ードを記憶しておくためのメモリ部13を備える。また
センターからのコマンド符号の受信およびその他の通信
データの送受信を行う変復調部14を備える。またこれ
らを制御し、またセンターからのコマンド符号を受信し
たら以後発信動作を禁止させ、さらに発信動作禁止の解
除を行うために、データ端末装置2から入力された解除
パスワードとあらがしめメモリ部13に記憶しである内
容との比較照合を行うための制御部12が設けられてい
る。
び切断を行うための網制御部15を備える。また、セン
ターからの特定のコマンド符号の受信により発信動作禁
止後に再びセンターへの発信動作を可能にするため、デ
ータ端末装置2から入力しなければならない解除パスワ
ードを記憶しておくためのメモリ部13を備える。また
センターからのコマンド符号の受信およびその他の通信
データの送受信を行う変復調部14を備える。またこれ
らを制御し、またセンターからのコマンド符号を受信し
たら以後発信動作を禁止させ、さらに発信動作禁止の解
除を行うために、データ端末装置2から入力された解除
パスワードとあらがしめメモリ部13に記憶しである内
容との比較照合を行うための制御部12が設けられてい
る。
上記の構成において、正規のユーザーのリモート局から
不正使用者によってまちがったユーザーパスワードがセ
ンターに送られたときに、リモート局の変復調装M4の
発信動作を禁止させることによって、不正使用者がユー
ザーのリモート局の回線を繰り返し不正に使用する。
不正使用者によってまちがったユーザーパスワードがセ
ンターに送られたときに、リモート局の変復調装M4の
発信動作を禁止させることによって、不正使用者がユー
ザーのリモート局の回線を繰り返し不正に使用する。
すなわち、リモート局4のユーザーの発信要求により、
網制御部15は発信動作を行い、交換網7を介してセン
ターの網制御部11が着信動作を行うことにより公衆回
線5.6が接続され、センターとリモート局間のデータ
通信が可能となる。このときセンターの制御部8は、変
復刺部10からリモート局に対してユーザーパスワード
の入力要求を送信する。この要求に対して、リモート局
のデータ端末装置2から入力されたユーザーパスワード
を変復調部10が受信し、制御部8はこのユーザーパス
ワードがメモリ部9に登録されているかどうか比較照合
する。比較照合の結果、ユーザーパスワードがメモリ部
9に登録されている正しいものであれば、一旦回線を切
断し、その後に、そのユーザーパスワードに対応する電
話番号へのコールバンクを行う。これにより、センター
とリモート局との間のデータ通信が可能となる。
網制御部15は発信動作を行い、交換網7を介してセン
ターの網制御部11が着信動作を行うことにより公衆回
線5.6が接続され、センターとリモート局間のデータ
通信が可能となる。このときセンターの制御部8は、変
復刺部10からリモート局に対してユーザーパスワード
の入力要求を送信する。この要求に対して、リモート局
のデータ端末装置2から入力されたユーザーパスワード
を変復調部10が受信し、制御部8はこのユーザーパス
ワードがメモリ部9に登録されているかどうか比較照合
する。比較照合の結果、ユーザーパスワードがメモリ部
9に登録されている正しいものであれば、一旦回線を切
断し、その後に、そのユーザーパスワードに対応する電
話番号へのコールバンクを行う。これにより、センター
とリモート局との間のデータ通信が可能となる。
パスワードの比較照合の結果、ユーザーパスワードがメ
モリ部9に登録されていない不正のものである場合には
、制御部8は変復調部10からリモート局の変復調装置
4に対して特定のコマンド符号を送信して回線を切断す
る。センタ装置3からのこの特定のコマンド符号を受信
した変復調部14は、これを制御部12に通知し、制御
部12は以後データ端末装置2からの発信要求が行われ
ても発信動作を行わない。
モリ部9に登録されていない不正のものである場合には
、制御部8は変復調部10からリモート局の変復調装置
4に対して特定のコマンド符号を送信して回線を切断す
る。センタ装置3からのこの特定のコマンド符号を受信
した変復調部14は、これを制御部12に通知し、制御
部12は以後データ端末装置2からの発信要求が行われ
ても発信動作を行わない。
これは解除パスワードが入力されるまで継続する。解除
パスワードは前記ユーザーパスワードとは別のものに設
定しておき、リモート局の特定の管理者のみが知ってい
るようにしておくことが好ましい。すなわちデータ端末
装置2から解除パスワードが入力されたら、その解除パ
スワードがメモリ部13に登録されているかどうか比較
照合を行う。比較照合の結果、その解除パスワードがメ
モリ部13に登録されていなければ発信動作の禁止は継
続して行われる。
パスワードは前記ユーザーパスワードとは別のものに設
定しておき、リモート局の特定の管理者のみが知ってい
るようにしておくことが好ましい。すなわちデータ端末
装置2から解除パスワードが入力されたら、その解除パ
スワードがメモリ部13に登録されているかどうか比較
照合を行う。比較照合の結果、その解除パスワードがメ
モリ部13に登録されていなければ発信動作の禁止は継
続して行われる。
比較照合の結果、その解除パスワードがメモリ部13に
登録されている正しい解除パスワードならば、正常受付
表示をデータ端末装置2に送信し、以後データ端末装置
2からの発信要求があれば、発信動作を行うことができ
るように、制御部12は網制御部15を制御する。この
結果、再びリモート局の回線を使用することができるよ
うになる。第2図に上記の手順を図示する。
登録されている正しい解除パスワードならば、正常受付
表示をデータ端末装置2に送信し、以後データ端末装置
2からの発信要求があれば、発信動作を行うことができ
るように、制御部12は網制御部15を制御する。この
結果、再びリモート局の回線を使用することができるよ
うになる。第2図に上記の手順を図示する。
発信を禁止する具体的な方法として、ダイヤル信号の送
出回路の出力を解放する。あるいは網制御回路の電源を
遮断する。その他各種の方法をとることができる。
出回路の出力を解放する。あるいは網制御回路の電源を
遮断する。その他各種の方法をとることができる。
上述の例では、1回の不正はユーザーパスワードがリモ
ート局から入力されることにより、そのリモート局の発
信動作を禁止する例を示したが、正しい使用者がパスワ
ードの操作を誤る場合もあるので、1回のみの不正なユ
ーザーパスワードの使用は再試行を許容する。あるいは
さらに一般的にn回(nは小さい整数)までの不正なユ
ーザーパスワードの使用は再試行を許容するように構成
することができる。
ート局から入力されることにより、そのリモート局の発
信動作を禁止する例を示したが、正しい使用者がパスワ
ードの操作を誤る場合もあるので、1回のみの不正なユ
ーザーパスワードの使用は再試行を許容する。あるいは
さらに一般的にn回(nは小さい整数)までの不正なユ
ーザーパスワードの使用は再試行を許容するように構成
することができる。
以上説明したように本発明では、不正の使用者がユーザ
ーのリモート局の回線を何度も繰り返し不正に使用する
ことを防止できる効果がある。併せてパスワードを変更
して何度も試みることが不能になり、パスワードの発見
盗用の確率を小さくすることができる。
ーのリモート局の回線を何度も繰り返し不正に使用する
ことを防止できる効果がある。併せてパスワードを変更
して何度も試みることが不能になり、パスワードの発見
盗用の確率を小さくすることができる。
第1図は本発明の実施例方式のブロック構成図。
第2図は本発明実施例の操作通信手順を示す説明図。
1.2・・・データ端末装置、3・・・センタ装置、4
・・・リモート局、5.6・・・公衆回線、7・・・交
換網、8.12・・・制御部、9.13・・・メモリ部
、10.14・・・変目 復調部、11.15・・・網制御部。
・・・リモート局、5.6・・・公衆回線、7・・・交
換網、8.12・・・制御部、9.13・・・メモリ部
、10.14・・・変目 復調部、11.15・・・網制御部。
Claims (2)
- (1)センタ装置とリモート局とが公衆通信回線を介し
て接続され、リモート局に入力されたパスワードをセン
タ装置に伝送し、センタ装置ではこのパスワードをあら
かじめ登録されたものと照合し、照合結果が正しい場合
に一旦回線を切断してからあらかじめ登録された電話番
号にしたがってそのリモート局に対するコールバックを
行うことにより上記センタ装置と上記リモート局とを接
続して通信を行う接続方式において、 上記照合結果が正しくない場合には、センタ装置からそ
のリモート局に特定のコマンド符号を送信し、この特定
のコマンド符号を受信したそのリモート局は特定の解除
操作が行われるまで以降の発信動作を禁止する ことを特徴とするデータ回線の接続方式。 - (2)特定の解除操作は、リモート局に解除パスワード
が入力されるとこの解除パスワードをあらかじめ登録さ
れた解除パスワードと照合し、照合結果が正しいときに
その発信動作の禁止を解除する方法を含む特許請求の範
囲第(1)項に記載のデータ回線の接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246413A JPS6399664A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | デ−タ回線の接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246413A JPS6399664A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | デ−タ回線の接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399664A true JPS6399664A (ja) | 1988-04-30 |
Family
ID=17148116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61246413A Pending JPS6399664A (ja) | 1986-10-15 | 1986-10-15 | デ−タ回線の接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6399664A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6094214A (en) * | 1997-06-11 | 2000-07-25 | Nec Corporation | Multiple-point television meeting system and recording medium having recorded multiple-point television meeting control program therein |
-
1986
- 1986-10-15 JP JP61246413A patent/JPS6399664A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6094214A (en) * | 1997-06-11 | 2000-07-25 | Nec Corporation | Multiple-point television meeting system and recording medium having recorded multiple-point television meeting control program therein |
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