JPH10190876A - 不正アクセス保護方式付きコールバック装置 - Google Patents
不正アクセス保護方式付きコールバック装置Info
- Publication number
- JPH10190876A JPH10190876A JP8347159A JP34715996A JPH10190876A JP H10190876 A JPH10190876 A JP H10190876A JP 8347159 A JP8347159 A JP 8347159A JP 34715996 A JP34715996 A JP 34715996A JP H10190876 A JPH10190876 A JP H10190876A
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- JP
- Japan
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- callback
- password
- terminal device
- telephone number
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コールバックにおける不正アクセス時のセキ
ュリティを向上させる。 【構成】 リモート側の端末装置11からセンター側の
端末装置14に接続するためにコールバック装置13で
コールバックを行う場合において、リモート端末装置1
1からパスワードと電話番号を入力させ、そのパスワー
ドをコールバック装置13で検索して不正なパスワード
の場合には、その電話番号を不正アクセスな電話番号と
して記憶することによって不正アクセスを行った電話番
号にコールバックをすることを禁止する。
ュリティを向上させる。 【構成】 リモート側の端末装置11からセンター側の
端末装置14に接続するためにコールバック装置13で
コールバックを行う場合において、リモート端末装置1
1からパスワードと電話番号を入力させ、そのパスワー
ドをコールバック装置13で検索して不正なパスワード
の場合には、その電話番号を不正アクセスな電話番号と
して記憶することによって不正アクセスを行った電話番
号にコールバックをすることを禁止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データ通信システムに
おける不正アクセスの保護方式に関し、特に、公衆回線
を使用したコールバック方式における不正アクセスの保
護方式に使用するのに適したコールバック装置に関す
る。
おける不正アクセスの保護方式に関し、特に、公衆回線
を使用したコールバック方式における不正アクセスの保
護方式に使用するのに適したコールバック装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、公衆回線を使用したデータ通信シ
ステムでのコールバック方式の不正アクセスを保護する
方式としては、特開昭62−53061号公報に記載さ
れているように、リモート側の端末装置からパスワード
を入力することにより、あらかじめコールバック装置に
記憶されていた電話番号にコールバックをしたり、リモ
ート側の端末装置からその端末装置が不特定な電話番号
であることを示すパスワードとその端末装置の電話番号
をセンター側のコールバック装置に送ることによって、
コールバック装置にあらかじめ電話番号を登録しなくて
もその指定された電話番号にコールバックを行うことが
できるという技術が提案されている。
ステムでのコールバック方式の不正アクセスを保護する
方式としては、特開昭62−53061号公報に記載さ
れているように、リモート側の端末装置からパスワード
を入力することにより、あらかじめコールバック装置に
記憶されていた電話番号にコールバックをしたり、リモ
ート側の端末装置からその端末装置が不特定な電話番号
であることを示すパスワードとその端末装置の電話番号
をセンター側のコールバック装置に送ることによって、
コールバック装置にあらかじめ電話番号を登録しなくて
もその指定された電話番号にコールバックを行うことが
できるという技術が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の方法では、次のような問題点が存在する。
た従来の方法では、次のような問題点が存在する。
【0004】あらかじめコールバック装置に電話番号を
登録しておいた場合に、その登録された電話番号が間違
っていた場合には、リモート側の端末装置からはセンタ
ー側の端末装置に接続することが不可能である。
登録しておいた場合に、その登録された電話番号が間違
っていた場合には、リモート側の端末装置からはセンタ
ー側の端末装置に接続することが不可能である。
【0005】次に、リモート側の端末装置からその端末
装置が不特定であることを示すパスワードとその端末装
置の電話番号をセンター側のコールバック装置に送信を
する場合には、そのパスワードを認識していなければセ
ンター側の端末装置に接続することはできないのである
が、不正なアクセスを行うために何回もパスワードを変
更してアクセスを試すとセンター側の端末装置に接続す
ることができてしまうという問題が存在する。
装置が不特定であることを示すパスワードとその端末装
置の電話番号をセンター側のコールバック装置に送信を
する場合には、そのパスワードを認識していなければセ
ンター側の端末装置に接続することはできないのである
が、不正なアクセスを行うために何回もパスワードを変
更してアクセスを試すとセンター側の端末装置に接続す
ることができてしまうという問題が存在する。
【0006】本発明は、従来の上記実情に鑑み、上記し
た従来技術に内在する諸課題を解決する為になされたも
のであり、従って本発明の目的は、センター側の端末装
置へ不正アクセスを行うために、何回もパスワードだけ
を変更して接続しようとした場合に、電話番号ごとに不
正アクセスのカウントをすることによって、ある一定回
数を越えるような不正アクセスがあった場合に、その電
話番号へのコールバックを行うことを禁止することによ
って、不正アクセス時のセキュリティを向上させること
を可能とした新規なコールバック装置を提供することに
ある。
た従来技術に内在する諸課題を解決する為になされたも
のであり、従って本発明の目的は、センター側の端末装
置へ不正アクセスを行うために、何回もパスワードだけ
を変更して接続しようとした場合に、電話番号ごとに不
正アクセスのカウントをすることによって、ある一定回
数を越えるような不正アクセスがあった場合に、その電
話番号へのコールバックを行うことを禁止することによ
って、不正アクセス時のセキュリティを向上させること
を可能とした新規なコールバック装置を提供することに
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為
に、本発明に係る不正アクセス保護方式付きコールバッ
ク装置は、リモート側の端末装置から公衆回線を利用し
交換装置を介してセンター側の端末装置に接続できるよ
うに制御するコールバック装置において、リモート側の
端末装置から入力された電話番号を記憶する手段と、リ
モート側の端末装置から入力されたパスワードが不正で
あった場合にその入力された電話番号での不正アクセス
回数を記憶する手段と、不正アクセス回数によってコー
ルバック処理を禁止する手段とを備えて構成される。
に、本発明に係る不正アクセス保護方式付きコールバッ
ク装置は、リモート側の端末装置から公衆回線を利用し
交換装置を介してセンター側の端末装置に接続できるよ
うに制御するコールバック装置において、リモート側の
端末装置から入力された電話番号を記憶する手段と、リ
モート側の端末装置から入力されたパスワードが不正で
あった場合にその入力された電話番号での不正アクセス
回数を記憶する手段と、不正アクセス回数によってコー
ルバック処理を禁止する手段とを備えて構成される。
【0008】本発明に係る不正アクセス保護方式付きコ
ールバック装置は、上記構成に加えて、パスワードを記
憶するパスワード記憶手段と、前記交換装置に接続され
た回線接続手段と、該回線接続手段に接続され前記リモ
ート側端末装置から送信されたパスワードと前記パスワ
ード記憶手段に格納されたパスワードとを比較し該比較
処理結果が不一致の場合に前記電話番号記憶手段に前記
送信されたパスワードに対応する電話番号を格納するコ
ールバック処理手段とを有している。
ールバック装置は、上記構成に加えて、パスワードを記
憶するパスワード記憶手段と、前記交換装置に接続され
た回線接続手段と、該回線接続手段に接続され前記リモ
ート側端末装置から送信されたパスワードと前記パスワ
ード記憶手段に格納されたパスワードとを比較し該比較
処理結果が不一致の場合に前記電話番号記憶手段に前記
送信されたパスワードに対応する電話番号を格納するコ
ールバック処理手段とを有している。
【0009】
【実施例】次に、本発明をその好ましい一実施例につい
て図面を参照しながら詳細に説明する。
て図面を参照しながら詳細に説明する。
【0010】図1は、本発明に適用される、リモート側
の端末装置とセンター側の端末装置を公衆回線を使用し
て接続を行なうデータ通信システムのシステム構成図で
ある。
の端末装置とセンター側の端末装置を公衆回線を使用し
て接続を行なうデータ通信システムのシステム構成図で
ある。
【0011】図2は本発明におけるコールバック時の不
正アクセスを防止するためのコールバック装置の一実施
例を示すブロック構成図である。図1におけるコールバ
ック方式のシステムは、リモート側の端末装置11とセ
ンター側の端末装置14とそれを接続するために公衆回
線の交換装置12および本発明における不正アクセスを
防止するコールバック装置13から構成されている。
正アクセスを防止するためのコールバック装置の一実施
例を示すブロック構成図である。図1におけるコールバ
ック方式のシステムは、リモート側の端末装置11とセ
ンター側の端末装置14とそれを接続するために公衆回
線の交換装置12および本発明における不正アクセスを
防止するコールバック装置13から構成されている。
【0012】また図2に示された本発明に係るコールバ
ック装置は、リモート側とセンター側の回線を接続する
ための処理を行うための回線接続部21、コールバック
機能を実行するためのコールバック処理部22、コール
バックのアクセスを許可するためのパスワードを格納し
ているパスワード記憶部23、コールバック時に電話を
かけ直すための指定電話番号を格納する電話番号記憶部
24、コールバック処理部22における処理によってリ
モート側の端末装置11とセンター側の端末装置14の
回線の接続及び切断を切り換えるスイッチ回路25から
構成される。
ック装置は、リモート側とセンター側の回線を接続する
ための処理を行うための回線接続部21、コールバック
機能を実行するためのコールバック処理部22、コール
バックのアクセスを許可するためのパスワードを格納し
ているパスワード記憶部23、コールバック時に電話を
かけ直すための指定電話番号を格納する電話番号記憶部
24、コールバック処理部22における処理によってリ
モート側の端末装置11とセンター側の端末装置14の
回線の接続及び切断を切り換えるスイッチ回路25から
構成される。
【0013】ユーザーがリモート側の端末装置11から
センター側の端末装置14に接続しようとしてリモート
側の端末装置11から電話をかけると、交換装置12を
介してコールバック装置13に接続される。コールバッ
ク装置13では回線接続部21に信号が送信される。回
線接続部21は、交換装置12から送信されてきた信号
を受信すると、リモート側の端末装置11からコールバ
ック装置13に回線が接続され、パスワードを入力させ
ることを促すためにリモート側の端末装置11に向けて
応答信号を送信する。
センター側の端末装置14に接続しようとしてリモート
側の端末装置11から電話をかけると、交換装置12を
介してコールバック装置13に接続される。コールバッ
ク装置13では回線接続部21に信号が送信される。回
線接続部21は、交換装置12から送信されてきた信号
を受信すると、リモート側の端末装置11からコールバ
ック装置13に回線が接続され、パスワードを入力させ
ることを促すためにリモート側の端末装置11に向けて
応答信号を送信する。
【0014】ユーザーは、リモート側の端末装置11が
交換装置12を介して送信されてきた応答信号を受信し
たのを確認した後に、パスワードと電話番号を入力す
る。その入力されたパスワードと電話番号は信号に変換
されてコールバック装置13のコールバック処理部22
に送信される。コールバック処理部22は、パスワード
と電話番号を受信した場合に、回線を切断するように回
線接続部21に通知して、回線接続部21はリモート側
の端末装置11との回線を一旦切断する。コールバック
処理部22は、受信したパスワードとパスワード記憶部
23に記憶されているパスワードを比較して、受信した
パスワードが指定電話番号にコールバックさせるための
パスワードであった場合には、リモート側から入力され
た指定電話番号に回線を接続するように回線接続部21
に通知し、回線接続部21は交換装置12を介して指定
された電話番号に回線を接続する。
交換装置12を介して送信されてきた応答信号を受信し
たのを確認した後に、パスワードと電話番号を入力す
る。その入力されたパスワードと電話番号は信号に変換
されてコールバック装置13のコールバック処理部22
に送信される。コールバック処理部22は、パスワード
と電話番号を受信した場合に、回線を切断するように回
線接続部21に通知して、回線接続部21はリモート側
の端末装置11との回線を一旦切断する。コールバック
処理部22は、受信したパスワードとパスワード記憶部
23に記憶されているパスワードを比較して、受信した
パスワードが指定電話番号にコールバックさせるための
パスワードであった場合には、リモート側から入力され
た指定電話番号に回線を接続するように回線接続部21
に通知し、回線接続部21は交換装置12を介して指定
された電話番号に回線を接続する。
【0015】しかしながら、コールバック処理部22
は、受信したパスワードがパスワード記憶部23に存在
しないパスワードであった場合には、不正アクセスが発
生したと認識して、受信した電話番号を電話番号記憶部
24に記憶して、不正アクセス回数に1を設定する。す
でにその電話番号が電話番号記憶部24に記憶されてい
る場合には、その電話番号の不正アクセス回数を1増加
する。
は、受信したパスワードがパスワード記憶部23に存在
しないパスワードであった場合には、不正アクセスが発
生したと認識して、受信した電話番号を電話番号記憶部
24に記憶して、不正アクセス回数に1を設定する。す
でにその電話番号が電話番号記憶部24に記憶されてい
る場合には、その電話番号の不正アクセス回数を1増加
する。
【0016】その不正アクセスが3回を越える場合に
は、その後に正常なパスワードが入力された時において
もコールバックを行わない。この方式を用いることによ
って、不正アクセスを試そうといろいろなパスワードを
リモート側の端末装置11から入力して、コールバック
を行わせようとしても3回までしか間違ったパスワード
を試すことができないために、不正なアクセスの防止を
かなり向上させることができる。
は、その後に正常なパスワードが入力された時において
もコールバックを行わない。この方式を用いることによ
って、不正アクセスを試そうといろいろなパスワードを
リモート側の端末装置11から入力して、コールバック
を行わせようとしても3回までしか間違ったパスワード
を試すことができないために、不正なアクセスの防止を
かなり向上させることができる。
【0017】また、ユーザーが誤動作によって不正なパ
スワードを入力した場合に不正アクセス回数が増加され
て2度と接続できなくなることを防ぐために、不正アク
セス回数が3回以内の場合に限り、正常なパスワードを
入力してコールバックを行なうときには不正アクセス回
数のカウントをクリアする。従って、3回連続して間違
ったパスワードを入力しない限り、コールバックが禁止
されることはなくなる。
スワードを入力した場合に不正アクセス回数が増加され
て2度と接続できなくなることを防ぐために、不正アク
セス回数が3回以内の場合に限り、正常なパスワードを
入力してコールバックを行なうときには不正アクセス回
数のカウントをクリアする。従って、3回連続して間違
ったパスワードを入力しない限り、コールバックが禁止
されることはなくなる。
【0018】図3に本発明の上記一実施例の動作フロー
を示している。
を示している。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
悪質なユーザーがセンター側のコールバックを行わせる
ためにいろいろなパスワードを利用して、パスワードを
検索しようとしても、回数に規制があるために不正アク
セスにおけるセキュリティをかなり向上させることがで
きる。
悪質なユーザーがセンター側のコールバックを行わせる
ためにいろいろなパスワードを利用して、パスワードを
検索しようとしても、回数に規制があるために不正アク
セスにおけるセキュリティをかなり向上させることがで
きる。
【図1】本発明が適用される、リモート側端末装置とセ
ンター側の端末装置を公衆回線を使用して接続を行うデ
ータ通信システムのシステム構成図である。
ンター側の端末装置を公衆回線を使用して接続を行うデ
ータ通信システムのシステム構成図である。
【図2】コールバック時における不正アクセスを防止す
るための本発明に係るコールバック装置の一実施例を示
すブロック構成図である。
るための本発明に係るコールバック装置の一実施例を示
すブロック構成図である。
【図3】本発明による一実施例の動作フローを示すフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
11…リモート側端末装置 12…交換装置 13…コールバック装置 14…センター側端末装置 21…回線接続部 22…コールバック処理部 23…パスワード記憶部 24…電話番号記憶部 25…スイッチ回路
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04M 3/42 H04L 9/00 673A
Claims (3)
- 【請求項1】 リモート側の端末装置から公衆回線を利
用し交換装置を介してセンター側の端末装置に接続でき
るように制御するコールバック装置において、前記リモ
ート側の端末装置から入力された電話番号を記憶する手
段と、前記リモート側の端末装置から入力されたパスワ
ードが不正であった場合にその入力された電話番号での
不正アクセス回数を記憶する手段と、前記不正アクセス
回数によってコールバック処理を禁止する手段とを持つ
ことを特徴とする不正アクセス保護方式付きコールバッ
ク装置。 - 【請求項2】 パスワードを記憶するパスワード記憶手
段と、前記交換装置に接続された回線接続手段と、該回
線接続手段に接続され前記リモート側端末装置から送信
されたパスワードと前記パスワード記憶手段に格納され
たパスワードとを比較し該比較処理結果が不一致の場合
に前記電話番号記憶手段に前記送信されたパスワードに
対応する電話番号を格納するコールバック処理手段とを
有することを更に特徴とする請求項1に記載の不正アク
セス保護方式付きコールバック装置。 - 【請求項3】 前記不正アクセス回数は3であることを
更に特徴とする請求項1に記載の不正アクセス保護方式
付きコールバック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8347159A JPH10190876A (ja) | 1996-12-26 | 1996-12-26 | 不正アクセス保護方式付きコールバック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8347159A JPH10190876A (ja) | 1996-12-26 | 1996-12-26 | 不正アクセス保護方式付きコールバック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10190876A true JPH10190876A (ja) | 1998-07-21 |
Family
ID=18388319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8347159A Pending JPH10190876A (ja) | 1996-12-26 | 1996-12-26 | 不正アクセス保護方式付きコールバック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10190876A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006237853A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Mitsubishi Electric Corp | Sipサーバ |
-
1996
- 1996-12-26 JP JP8347159A patent/JPH10190876A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006237853A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Mitsubishi Electric Corp | Sipサーバ |
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