JPS639976Y2 - - Google Patents
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- JPS639976Y2 JPS639976Y2 JP9056081U JP9056081U JPS639976Y2 JP S639976 Y2 JPS639976 Y2 JP S639976Y2 JP 9056081 U JP9056081 U JP 9056081U JP 9056081 U JP9056081 U JP 9056081U JP S639976 Y2 JPS639976 Y2 JP S639976Y2
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- Japan
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- motor
- casing
- insulating plate
- resistor
- terminal
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 3
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
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- Details Of Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はタイマー装置に関する。
タイマー装置においては例えば100V、200Vの
二種の電圧のいずれに使用し得るように構成され
たものがある。これは一つのタイマー装置を例え
ば一般家庭用の低電圧(100V)と工場用の高電
圧(200V)のいずれにも使用し得るようにする
ためである。
二種の電圧のいずれに使用し得るように構成され
たものがある。これは一つのタイマー装置を例え
ば一般家庭用の低電圧(100V)と工場用の高電
圧(200V)のいずれにも使用し得るようにする
ためである。
ところで、タイマー装置に使用されているモー
ターにおいて上記のような電圧の変化に対応して
所定のアンペアターンに近づけるための方法とし
ては、巻線の巻数を変えるかあるいは巻線の線径
を変えるという方法がある。前者の巻線の巻数を
変えるという方法にあつては、巻線の巻き始めと
巻き終りとの途中に中間タツプを引き出してお
き、そして巻き始めと巻き終りとを電気的に接続
して高電圧用とし、他方巻き始めまたは巻き終り
の一方と中間タツプとを電気的に接続して低電圧
用とするという方法が採用されている。後者の巻
線の線径を変えるという方法にあつては、二つの
巻線を二層に巻いておき、そして二層の巻線を直
列に接続して高電圧用とし、他方二層の巻線を並
列に接続して低電圧用とするという方法が採用さ
れている。
ターにおいて上記のような電圧の変化に対応して
所定のアンペアターンに近づけるための方法とし
ては、巻線の巻数を変えるかあるいは巻線の線径
を変えるという方法がある。前者の巻線の巻数を
変えるという方法にあつては、巻線の巻き始めと
巻き終りとの途中に中間タツプを引き出してお
き、そして巻き始めと巻き終りとを電気的に接続
して高電圧用とし、他方巻き始めまたは巻き終り
の一方と中間タツプとを電気的に接続して低電圧
用とするという方法が採用されている。後者の巻
線の線径を変えるという方法にあつては、二つの
巻線を二層に巻いておき、そして二層の巻線を直
列に接続して高電圧用とし、他方二層の巻線を並
列に接続して低電圧用とするという方法が採用さ
れている。
しかしながら、これらの方法にあつては、高電
圧用としても使用し得るようにしなければならな
いためその巻数が増し、しかも構成が複雑で高価
であるという欠点があり、従つてこのようなモー
ターを具備するタイマー装置も必然的に高価にな
るという欠点を有するものであつた。
圧用としても使用し得るようにしなければならな
いためその巻数が増し、しかも構成が複雑で高価
であるという欠点があり、従つてこのようなモー
ターを具備するタイマー装置も必然的に高価にな
るという欠点を有するものであつた。
そこで、本出願人は、先に出願した実願昭55−
171792号明細書に開示してあるように、モーター
の巻線を低電圧用巻きとし、そしてモーターの巻
線と電源とを直接電気的に接続することにより低
電圧用とし、他方モーターの巻線と電源とを抵抗
を介して電気的に接続することにより高電圧用と
して使用し得るモーターを具備してなるタイマー
装置を提案した。しかるに、この提案によるタイ
マー装置においては、第1図に示すように、前面
から見て略正方形状で前後方向厚さを薄くされた
ケーシング1の前面にモーター2を取り付け、ま
た上述のような役目をなす抵抗3が装着された絶
縁板4をケーシング1の前面に取り付けた構成と
されている。ところで、絶縁板4(つまり抵抗
3)をケーシング1の前面に取り付ける場合ねじ
を用いることが一般に考えられるが、このように
すると部品点数が増え、ひいてはコストがアツプ
するという問題がある。
171792号明細書に開示してあるように、モーター
の巻線を低電圧用巻きとし、そしてモーターの巻
線と電源とを直接電気的に接続することにより低
電圧用とし、他方モーターの巻線と電源とを抵抗
を介して電気的に接続することにより高電圧用と
して使用し得るモーターを具備してなるタイマー
装置を提案した。しかるに、この提案によるタイ
マー装置においては、第1図に示すように、前面
から見て略正方形状で前後方向厚さを薄くされた
ケーシング1の前面にモーター2を取り付け、ま
た上述のような役目をなす抵抗3が装着された絶
縁板4をケーシング1の前面に取り付けた構成と
されている。ところで、絶縁板4(つまり抵抗
3)をケーシング1の前面に取り付ける場合ねじ
を用いることが一般に考えられるが、このように
すると部品点数が増え、ひいてはコストがアツプ
するという問題がある。
そこで、本考案者は種々検討を重ねた結果、第
2図に示すように、ケーシング1の前面に二段構
造のボス5を複数突設し、そしてこれらボス5の
先端小径部に絶縁板4の孔6を嵌合させ、この後
孔6から突出するボス5の先端小径部を熱溶融し
てかしめ、これにより絶縁板4をケーシング1の
前面に取り付けるようにしたものを案出した。し
かしながら、このものでは、ねじを用いていない
から部品点数の減少を図ることはできるが、ボス
5の先端小径部を熱溶解してかしめなければなら
ず、従つて作業が面倒であり、しかもボス5の先
端小径部を熱溶融せしめた後固化させなければな
らず、従つて生産性が低下し、さらに一度組み立
ててしまうと絶縁板4を取り外すことができず、
このため組み立て後の検査において不良品と判明
しても分解して再組み立てすることができないと
いう新たな問題が生じた。
2図に示すように、ケーシング1の前面に二段構
造のボス5を複数突設し、そしてこれらボス5の
先端小径部に絶縁板4の孔6を嵌合させ、この後
孔6から突出するボス5の先端小径部を熱溶融し
てかしめ、これにより絶縁板4をケーシング1の
前面に取り付けるようにしたものを案出した。し
かしながら、このものでは、ねじを用いていない
から部品点数の減少を図ることはできるが、ボス
5の先端小径部を熱溶解してかしめなければなら
ず、従つて作業が面倒であり、しかもボス5の先
端小径部を熱溶融せしめた後固化させなければな
らず、従つて生産性が低下し、さらに一度組み立
ててしまうと絶縁板4を取り外すことができず、
このため組み立て後の検査において不良品と判明
しても分解して再組み立てすることができないと
いう新たな問題が生じた。
そこで、本考案者はさらに種々検討を重ねた結
果、上記問題を解消し得たタイマー装置を案出し
た。
果、上記問題を解消し得たタイマー装置を案出し
た。
すなわち、本考案は、抵抗が装着された絶縁板
をタイマーケーシングに一体的に設けられたガイ
ド突片にスライドさせて装着することにより、部
品点数を増すことなく絶縁板をタイマーケーシン
グに極めて容易に装着することができ、しかも分
解して再組み立てすることができるタイマー装置
を提供することを目的とする。
をタイマーケーシングに一体的に設けられたガイ
ド突片にスライドさせて装着することにより、部
品点数を増すことなく絶縁板をタイマーケーシン
グに極めて容易に装着することができ、しかも分
解して再組み立てすることができるタイマー装置
を提供することを目的とする。
以下、本考案の一実施例について第3図乃至第
5図を参照して説明する。図中11はタイマー装
置のケーシングで、このケーシング11は前面か
ら見て略正方形状で前後方向厚さを薄くされた構
成とされている。このケーシング11の前面には
モーター12が取り付けられている。なお、モー
ター12の巻線は例えば100Vの低電圧用巻きと
されている。また、13,14はモーター12の
巻線と電気的に接続されている第1及び第2のモ
ーター端子である。ケーシング1の側壁の前部側
には断面略コ字状の一対のガイド突片15が適宜
に離間されて一体的に突設されており、また同側
壁の後部側にも断面略コ字状の一対のガイド突片
16が適宜に離間されて一体的に突設されてい
る。これらガイド突片15,16のガイド溝1
7,18には長方形状の絶縁板19がスライド自
在に装着されており、この絶縁板19の外面には
抵抗20が取り付けられている。そして、抵抗2
0は夫々第2のモーター端子14とダミー端子2
1とに半田付けされて電気的に接続されている。
なお、このように抵抗20が半田付けされて配置
されることにより、絶縁板19はガイド突片1
5,16のガイド溝17,18に単にスライド自
在に装着されていても外れることはない。また、
このように組み立てた後の検査において不良品と
判明した場合には、抵抗20の半田を熱溶解し、
そして絶縁板19をスライドさせてガイド突片1
5,16のガイド溝17,18から取り外し、こ
の後全体的に分解して再度組み立てればよい。さ
らに、絶縁板19及び抵抗20をケーシング11
の側壁に設けているから、ケーシング11の前面
に設けた場合に比して装置全体の前後方向厚さを
薄くすることができる。
5図を参照して説明する。図中11はタイマー装
置のケーシングで、このケーシング11は前面か
ら見て略正方形状で前後方向厚さを薄くされた構
成とされている。このケーシング11の前面には
モーター12が取り付けられている。なお、モー
ター12の巻線は例えば100Vの低電圧用巻きと
されている。また、13,14はモーター12の
巻線と電気的に接続されている第1及び第2のモ
ーター端子である。ケーシング1の側壁の前部側
には断面略コ字状の一対のガイド突片15が適宜
に離間されて一体的に突設されており、また同側
壁の後部側にも断面略コ字状の一対のガイド突片
16が適宜に離間されて一体的に突設されてい
る。これらガイド突片15,16のガイド溝1
7,18には長方形状の絶縁板19がスライド自
在に装着されており、この絶縁板19の外面には
抵抗20が取り付けられている。そして、抵抗2
0は夫々第2のモーター端子14とダミー端子2
1とに半田付けされて電気的に接続されている。
なお、このように抵抗20が半田付けされて配置
されることにより、絶縁板19はガイド突片1
5,16のガイド溝17,18に単にスライド自
在に装着されていても外れることはない。また、
このように組み立てた後の検査において不良品と
判明した場合には、抵抗20の半田を熱溶解し、
そして絶縁板19をスライドさせてガイド突片1
5,16のガイド溝17,18から取り外し、こ
の後全体的に分解して再度組み立てればよい。さ
らに、絶縁板19及び抵抗20をケーシング11
の側壁に設けているから、ケーシング11の前面
に設けた場合に比して装置全体の前後方向厚さを
薄くすることができる。
また、ケーシング11の内部には、図示しない
減速歯車を介しモーター12によつて一方向に一
定速度で回転される板カム(図示せず)が回転自
在に設けられており、またこの板カムの従動節と
して三つの接点板22,23,24が設けられて
いる。第1の接点板22は電源25に接続され、
第2の接点板23は負荷26に接続され、第3の
接点板24はモーター12の第1のモーター端子
13に接続されている。なお、第2のモーター端
子14及びダミー端子21は電源25の異極に選
択的に接続される。そして、前記板カムの回転に
より三つの接点板22,23,24がすべて接触
した状態(つまり運転状態でモーター12及び負
荷26が通電された状態)からすべて離間した別
の状態(つまりいわゆる切の状態でモーター12
及び負荷26への通電が断たれた状態)に切り換
えられるようになつている。また、前記板カムに
連結された軸(図示せず)を手操作して回動させ
ることにより、第1及び第2の接点板22,23
が接触した状態(つまりいわゆる連続運転状態で
モーター12への通電は断たれ、負荷26のみが
通電された状態)へも切り換えられるようになつ
ている。
減速歯車を介しモーター12によつて一方向に一
定速度で回転される板カム(図示せず)が回転自
在に設けられており、またこの板カムの従動節と
して三つの接点板22,23,24が設けられて
いる。第1の接点板22は電源25に接続され、
第2の接点板23は負荷26に接続され、第3の
接点板24はモーター12の第1のモーター端子
13に接続されている。なお、第2のモーター端
子14及びダミー端子21は電源25の異極に選
択的に接続される。そして、前記板カムの回転に
より三つの接点板22,23,24がすべて接触
した状態(つまり運転状態でモーター12及び負
荷26が通電された状態)からすべて離間した別
の状態(つまりいわゆる切の状態でモーター12
及び負荷26への通電が断たれた状態)に切り換
えられるようになつている。また、前記板カムに
連結された軸(図示せず)を手操作して回動させ
ることにより、第1及び第2の接点板22,23
が接触した状態(つまりいわゆる連続運転状態で
モーター12への通電は断たれ、負荷26のみが
通電された状態)へも切り換えられるようになつ
ている。
しかして、タイマー装置を低電圧用として用い
る場合には、第2のモーター端子14と電源25
の異極とを直接電気的に接続するものである。他
方、タイマー装置を高電圧用として用いる場合に
は、ダミー端子21と電源24の異極とを直接電
気的に接続するものである。なおここで、抵抗2
0の抵抗値をR、モーター12の巻線に流れる電
流をi、印加電圧をE、モーター12の巻線のイ
ンピーダンスをZとするとき、これらの間には次
式のような関係が成り立つ。
る場合には、第2のモーター端子14と電源25
の異極とを直接電気的に接続するものである。他
方、タイマー装置を高電圧用として用いる場合に
は、ダミー端子21と電源24の異極とを直接電
気的に接続するものである。なおここで、抵抗2
0の抵抗値をR、モーター12の巻線に流れる電
流をi、印加電圧をE、モーター12の巻線のイ
ンピーダンスをZとするとき、これらの間には次
式のような関係が成り立つ。
R=E/i−Z
そこで、まず低電圧に使用する場合には、例え
ばモーター12の巻線のインピーダンスZを
8300Ω、印加電圧Eを100Vとすると、抵抗20
は介在されないから抵抗値Rで零であり、従つて
上記式よりモーター12の巻線に流れる電流iは
約12mAとなる。他方、この例において印加電圧
Eのみを高電圧例えば200Vに換えて使用する場
合に必要な抵抗値Rは上記式より約8300Ωとな
る。なお、抵抗20として別の抵抗値を有するも
のを用いれば、モーター12を種々の電圧用とし
て使用することもできる。
ばモーター12の巻線のインピーダンスZを
8300Ω、印加電圧Eを100Vとすると、抵抗20
は介在されないから抵抗値Rで零であり、従つて
上記式よりモーター12の巻線に流れる電流iは
約12mAとなる。他方、この例において印加電圧
Eのみを高電圧例えば200Vに換えて使用する場
合に必要な抵抗値Rは上記式より約8300Ωとな
る。なお、抵抗20として別の抵抗値を有するも
のを用いれば、モーター12を種々の電圧用とし
て使用することもできる。
以上説明したように、本考案によるタイマー装
置によれば、抵抗が装着された絶縁板をタイマー
ケーシングに一体的に設けられたガイド突片にス
ライドさせて装着するようにしているから、部品
点数を増すことなく絶縁板をタイマーケーシング
に極めて容易に装着することができ、ひいては生
産性の向上を無理なく図ることができ、しかも抵
抗を半田付けすることにより絶縁板がタイマーケ
ーシングから外れないようにすることができ、従
つて組み立て後の検査において不良品と判明して
も抵抗の半田を熱溶解することにより、容易に分
解して再組み立てすることができる等の効果を有
する。
置によれば、抵抗が装着された絶縁板をタイマー
ケーシングに一体的に設けられたガイド突片にス
ライドさせて装着するようにしているから、部品
点数を増すことなく絶縁板をタイマーケーシング
に極めて容易に装着することができ、ひいては生
産性の向上を無理なく図ることができ、しかも抵
抗を半田付けすることにより絶縁板がタイマーケ
ーシングから外れないようにすることができ、従
つて組み立て後の検査において不良品と判明して
も抵抗の半田を熱溶解することにより、容易に分
解して再組み立てすることができる等の効果を有
する。
第1図は先に提案したタイマー装置の正面図、
第2図はその絶縁板の装着方法の一例を示す断面
図、第3図は本考案によるタイマー装置の一実施
例を示す正面図、第4図はその一部の斜視図、第
5図はその配線図である。 11……ケーシング、12……モーター、1
3,14……モーター端子、15,16……ガイ
ド突片、19……絶縁板、20……抵抗、21…
…ダミー端子、25……電源。
第2図はその絶縁板の装着方法の一例を示す断面
図、第3図は本考案によるタイマー装置の一実施
例を示す正面図、第4図はその一部の斜視図、第
5図はその配線図である。 11……ケーシング、12……モーター、1
3,14……モーター端子、15,16……ガイ
ド突片、19……絶縁板、20……抵抗、21…
…ダミー端子、25……電源。
Claims (1)
- モーター巻線の両端に電気的に接続された第1
及び第2の端子を互いに離間させて設け、前記第
1及び第2の端子の他に第3の端子を前記第1、
第2の端子とは離間せしめて設け、前記第2と第
3の端子間を抵抗を介して電気的に接続して前記
第1と第2の端子間に電圧を印加することにより
低電圧用とし、他方前記第1と第3の端子間に電
圧を印加することにより高電圧用として使用しう
るように構成したモーターを具備してなるタイマ
ー装置において、前記抵抗が装着された絶縁板を
タイマーケーシングに一体的に設けられたガイド
突片にスライドさせて装着したことを特徴とする
タイマー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9056081U JPS639976Y2 (ja) | 1981-06-19 | 1981-06-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9056081U JPS639976Y2 (ja) | 1981-06-19 | 1981-06-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57201738U JPS57201738U (ja) | 1982-12-22 |
| JPS639976Y2 true JPS639976Y2 (ja) | 1988-03-24 |
Family
ID=29885671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9056081U Expired JPS639976Y2 (ja) | 1981-06-19 | 1981-06-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS639976Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-19 JP JP9056081U patent/JPS639976Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57201738U (ja) | 1982-12-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |