JPS6399885A - 野球マスク用クツシヨン体 - Google Patents

野球マスク用クツシヨン体

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JPS6399885A
JPS6399885A JP24624286A JP24624286A JPS6399885A JP S6399885 A JPS6399885 A JP S6399885A JP 24624286 A JP24624286 A JP 24624286A JP 24624286 A JP24624286 A JP 24624286A JP S6399885 A JPS6399885 A JP S6399885A
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JP
Japan
Prior art keywords
cushion body
forehead
baseball
mask
baseball mask
Prior art date
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Pending
Application number
JP24624286A
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English (en)
Inventor
森本 辰治
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TATSUI SHOJI KK
Original Assignee
TATSUI SHOJI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、野球用マスク内側の額部と顎部に取付ける野
球マスク用クッション体に関するものである。
(従来の技#i) 従来の野球マスク用クッション体は、第14図、第15
図に示すごとく、布地、革、合成皮革などからなる袋体
17にフェルト、スポンジ、綿、芯体、布生地片などの
詰物18が使用されているが、これらの材料は何れも使
用時に汗を吸収してヤスクの金属を腐食させたり、使用
中の多量の汗がクッション体の内部に侵入して短期間で
、汗に侵されて、臭気を放ったり、クッション体が硬化
して形崩れなどの弊害があった。
またクッション体の袋体17にフェルト、スポンジ、綿
、芯体、布生地片などの詰物18を満腹状態に詰め、そ
の後、詰物挿入口21を糸でかがり縫い22、あるいは
接着テープ23で閉鎖するなど、その縫製作業は非常に
手間が係り、作業工程上の弊害でもあった。
しかも使用中に詰物挿入口21が破れることもあった。
更に又、クッシ電ン体を野球用マスクに取付ける取付帯
19は袋体の上下三箇所、合計穴箇所に何重にもミシン
掛け20して取付帯19が取れたり、ちぎれたりしない
様によう縫製しているが、この縫製作業は非常に手間が
係るものであった。
(発明が解決しようとする問題点) 上記の欠点を解決するために、布地、革、合成皮革など
からなる袋体17に詰めるフェルト、スポンジ、綿、芯
体、布生地片などの詰物を省略して、しかも長期間の使
用にも形崩れなどがなく、クッション体に取付ける取付
帯19をミシン掛け20する縫製作業を省略して作業工
程を省略したもので、本発明は従来のクッション体に代
えて軟質の発泡ウレタンを使用して一体成形によりりづ
2ジョン体を形成するもので、クッション体を野球用マ
スクに取付ける取付帯12を必要とする場合は、取付帯
12を金型内セットした後1発泡ウレタンを注入して、
一体成形により取付帯付きのクッション体を形成し、又
、クッション体を野球用マスク1を定位置に固定できる
様にクッション体に突周壁または溝周壁を形成せんとす
るものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明の野球マスク用クッション体は、以下の様な構成
である。
野球マスク1の額部2の内側のカーブに沿わせた外周面
らをもち、その内周面7は顔面の額に沿うように内側に
湾曲させた額部クッション体Aと、野球マスクlの顎部
3の内側のカーブに沿わせた外周面9をもち、その内周
面10は顎に沿うように内側に湾曲させた顎部クッショ
ン体Bとからなり、該クッション体A、Bが共に軟質ウ
レタン発泡体Hの一体成型品で形成されている。
また前記のクッション体を野球用マスクに取付ける取付
帯を必要とする場合は、額部クッション体と顎部クッシ
ョン体の各上下周面三箇所から上下が連設した取付帯1
2を突出させ、該取付帯12の各先端付近に係合用雌雄
部材を取付けてなる構成である。
(実施例) 野球用マスクは第1図、第2図に示したように、ポリカ
ーボネート樹脂等からなる合成樹脂製で、額部2と顎部
3、これらと連設した横枠4、縦枠5を湾曲させて、野
球マスク1の内側は顔面に沿わせた湾曲面に形成されて
いる。
本発明は第3図、第4図に図示する如く、野球用マスク
内側の額部2と顎部3に取付ける野球マスク用クッショ
ン体は軟質ウレタン発泡体Hの一体成を品からなり、該
野球マスクlの額部2の内側のカーブに沿わせた外周面
6をもち、その内周面7は額に沿うように内側に湾曲さ
せて各角部8を丸く形成した。額部クッション体Aと、
前記の額部クッション体Aと対応する顎部クッション体
Bは第5図、第6図に示したように、軟質ウレタン発泡
体Hの一体成型品からなり、該野球マスク1の顎部3の
内側のカーブに沿わせた外周面9をもち、その内周面1
0は顎に沿うように内側に湾曲させて各角部11を丸く
形成した顎部クッション体Bとからなる構成である。
本発明のtpJ2実施例の野球用マスク内側の額部と顎
部に取付ける野球マスク用クッション体は、第7図ない
し第8図に示したように、軟質ウレタン発泡体Hの一体
成型品からなり、該野球マスク1の額部2のカーブに沿
わせた外周面6をもち、その内周面7は額に沿うように
内側に湾曲させて各角部8を丸く形成し、クッション体
の上下周面三箇所から取付帯12を突出させ、該取付帯
12の先端付近にスナップファスナーの雄部材13また
はこれに対応する雌部材14を取付けた取付帯12を突
出させた額部クッション体Alと、前記の額部クッショ
ン体Alと対応する顎部クッション体B2は第9図ない
し第10図に示したように、軟質ウレタン発泡体の一体
成型品Hからなり、その上下周面三箇所から先端付近に
スナップファスナーの雄部材13またはこれに対応する
雌部材14を取付けた取付帯12を突出させ、該野球マ
スク1の顎部3のカーブに沿わせた外周面9をもち、そ
の内周面10は顎に沿うように内側に湾曲させて各角部
11を丸く形成し、その上下周面三箇所から取付帯12
を突出させ、該取付帯12上下周面三箇所から先端付近
にスナップファスナーの雄部材13またはこれに対応す
る雌部材14を取付けた顎部クッション体B1とからな
るものである。
本発明の第3実施例の野球用マスク内側の額部と1部に
取付ける野球マスク用クッション体は、第11図ないし
第12図に示したように、軟質ウレタン発泡体Hの一体
成型品からなり、該野球マスクlの額部2のカーブに沿
わせた外周面6をもち1.該外周面6の上部に突周壁1
5を形成し、その内周面7は額に沿うように内側に湾曲
させて各角部8を丸く形成し、そのクッション体の上下
周面三箇所から上下が連設した取付帯12を突出させ、
該取付帯12の先端付近にスナップファスナーの雄部材
13またはこれに対応する雌部材14を取付けた額部7
7917体A2と、前記の額部クッション体A2と対応
する顎部クツ91フ体B2は第13図に示したように、
軟質ウレタン発泡体の一体成型品からなり、その上下周
面三箇所から上下が連設した取付帯12を突出させ、先
端付近にスナップファスナーの雄部材13またはこれに
対応する雌部材14を取付け、該野球マスク1の顎部3
のカーブに沿わせた外周面9をもち、該外周面9の上部
に複数の突壁16を形成し、その内周面10は顎に沿う
ように内側に湾曲させて各角部11を丸く形成し、その
上下周面三箇所から先端付近にスナップファスナーの雄
部材13またはこれに対応する雌部材14を取付けた取
付帯12を突出させた顎部クツ91フ体B2とからなる
ものである。
尚、前記の実施例では取付帯12の先端付近にはスナッ
プファスナーの雄部材13またはこれに対応する雌部材
14を取付けたが、これに代えて面フアスナ−、取付バ
ックルを使用してもよく、その係合手段は自由で、取付
帯12の取付は数も上下周面三箇所に限定するものでは
ない。
また第3実施例では野球用マスクとクツ91フ体とを移
動しないように外周面6.9の上部に突周壁15.突壁
16を形成したが、前記の突周壁15、突壁16に代え
て野球マスクの周縁が嵌る周溝を形成してもよい。
次に本発明の使用方法について説明するに、第1実施例
の場合にはクッション体は取付帯を有しないので、野球
用マスクlの裏面周縁の額部2の内周面に接着剤を塗布
して額部クッション体Aを、1部3の内周面に接着剤を
塗布して顎部クッション体Bをそれぞれ固着して使用す
るものである。
第2実施例の場合には取付帯12がクッション体成型時
に一体的に形成されているので、第1図の一点鎖線で示
す如く、野球用マスクlの裏面周縁の額部2の内周面に
額部クッション体A1を接当させて、該額部クッション
体A1の各取付帯12を野球用マスク1の額部2に巻付
けて、先端のスナップファスナーの雄部材13と雌部材
14を嵌合させて額部クッション体A1を野球用マスク
1の額部2に固定させる。
次に顎部クツ21フ体B1の場合も前記と同様に、顎部
3に該顎部クッション体B1を接当させて各取付帯12
を野球用マスク1の顎部3に巻付けて、その先端のスナ
ップファスナーの雄部材13と雌部材14を係合させて
顎部クッション体B1を野球用マスク1の顎部3に固定
させて使用するものである− 第3実施例の場合には額部クッション体を野球用マスク
1の裏面周縁の額部2の内周面に接当させて、外周面6
の上部に形成した突周壁15を額部2より少許突設させ
るように固定させて、各取付帯12を野球用マスク1の
額部2に巻付け、スナップファスナーの雄部材13と雌
部材14を係合させて額部クッション体A2を野球用マ
スク1の額部2の固定させるものである。
次に顎部クッション体B2の場合も前記と同様に、野球
用マスクlの裏面周縁の顎部3の内周面に接当させて、
外周面9の上部に形成した複数の突壁16を顎部3より
少許突設させるように固定させて、各取付帯12を野球
用マスクlの顎部3に巻付け、スナップファスナーの雄
部材13と雌部材14を嵌合させて顎部クッション体B
2を野球用マスク1の顎部3に固定させて使用するもの
でる。
(発明の作用効果) 本発明に係る野球マスク用クッション体は前記の如き構
成で、額部クッション体A、A1.A2と顎部クッショ
ン体B、B1、B2が共に軟質ウレタン発泡体Hの一体
成型品からなるので、従来品のクッション体にの如く袋
体17.詰物18がなく、使用中の多量の汗がクッショ
ン体の内部に侵入せず、臭気を放ったり、クッション体
が汗で硬化して形層れなどの欠点が解消され、しかも従
来のクッション体の如く袋体17に詰物18を挿入する
作業工程が省略されるので、製作が容易で、耐久性のあ
る経済的な製品が提供でき、しかも軽くて引張り、引裂
き強さがあり、耐摩耗性のある製品が提供できる。
本発明に係る野球マスク用クッション体は前記の如き構
成で、額部クッション体A、A1、A2と顎部クッショ
ン体B、B1.B2が共に軟質ウレタン発泡体Hの一体
成型品で、従来品のクッション体にの如くクッション体
を野球用マスクに取付ける取付帯19は袋体17の上下
三箇所、合計穴箇所に何重にもミシン掛け20してl製
していたが、本発明は成型金型内に上下が連設された取
付帯12を固定して取付帯付きの額部クッション体A1
、A2と顎部クッション体B1、B2とが軟質ウレタン
発泡体Hの一体成型されるので、取付帯12の取付は縫
製作業が省略され、しかもクッション体内で上下が連設
した取付帯12が埋設されているので、77217体か
らた取付帯12が切れたり、取れたりすることがなく、
長期間の使用に耐える強固なりッション体を安価に提供
でき製造工程を簡素化することができるものである。
本発明は前記の如き構成で、額部クッション体は野球マ
スクlの額部2のカーブに沿わせた外周面6をもち、該
外周面6の上部に突周壁15を形成し、顎部クッション
体は顎部3のカーブに沿わせた外周面9をもち、該外周
面9の上部に突壁16を形成したから、この突周壁15
、突壁16と取付帯12により、クッション体の取付け
が野球マスク1の額部2、顎部3に簡単に位置決めがで
き、しっかりと固定でき過激な活動でも位置ずれするこ
とがなく、野球マスク1にクッション体を強固に取付け
ることができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は野球用マスクの一部省略正面図、第2図は野球
用マスクの背面図、第3図は本発明の野球用マスクの額
クッション体の一部切欠正面図、第4図は第3図の額り
ッシ望ン体の背面図、第5図は本発明の野球用マスクの
顎クッション体の一部切欠正面図、第6図は第5図の顎
クッション体の背面図、第7図は本発明の野球用マスク
の取付帯付きの額クッション体の正面図、第8図は第7
図の取付帯付きの額クッション体の背面図、第9図は本
発明の野球用マスクの取付帯付きの顎クッション体の正
面図、第1O図は第9図の取付帯付きの顎クッション体
の背面図、第11図は本発明の野球用マスクの取付帯付
きの他の実施例を示す額クッション体の正面図、第12
図は第11図のC−C線のおける端面図、第13図は取
付帯付きの他の実施例を示す顎クッション体の正面図、
第14図は従来例の野球用マスクの額クッション体の一
部切欠の背面図、第15図は従来例の野球用マスクの顎
クッション体の一部切欠の背面図である。 1・・・・・・・・野球マスク  2・・・・・・・・
額3・・・・・・・・顎      4・・・・・・・
・横枠5・・・・・・・・縦枠     6・・・・・
・・・外周面7・・・・・・・・内周面    8・・
・・・・・・角部A・・・・・・・・類クッション体 B・・・・・・・・顎クッション体 9・・・・・・・・外周面   10・・・・・・・・
内周面11・・・・・・角部    12・・・・・・
・・取付体H・・・・・・・・軟質ウレタン発泡体13
・・・・・・雄部材   14・・・・・・・・雌部材
A1・・・・・・類クッション体 Bl・・・・・・顎クッション体 15・・・・・・突周壁   16・・・・・・・・突
壁A2・・・・・・類クッション体 B2・・・・・・顎クッション体 K・・・・・・・・従来のクツ9.フ体17・・・・・
・袋体    18・・・・・・・・詰物19・・・・
・・従来の取付体 20・・・・・・ミシン掛け 21・・・・・・・・詰
物挿入口22・・・・・・かがり縫い 23・・・・・
・・・接着テープ第7図 第2図 第3図 A 第升図 第し図 @6図 第 9 図 第70図 八2 第74図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、野球マスク1の額部2のカーブに沿わせた外周面6
    をもち、その内周面7は額に沿うように内側に湾曲させ
    た額部クッション体Aと、 野球マスク1の顎部3のカーブに沿わせた外周面9をも
    ち、その内周面10は顎に沿うように内側に湾曲させた
    顎部クッション体Bとからなり、該クッション体A、B
    が共に軟質ウレタン発泡体の一体成型品からなる野球マ
    スク用クッション体。 2、野球マスク1の額部2のカーブに沿わせた外周面6
    をもち、その内周面7は額に沿うように内側に湾曲させ
    、その上下周面の複数箇所から上下が連設した取付帯1
    2を突出させ、該取付帯12の各先端付近に係合用雌雄
    部材を取付けてなる顎部クッション体Alと、 野球マスク1の顎部3のカーブに沿わせた外周面9をも
    ち、その内周面10は顎に沿うように内側に湾曲させ、
    その上下周面の複数箇所から上下が連設した取付帯12
    を突出させ、該取付帯12の各先端付近に係合用雌雄部
    材を取付けてなる顎部クッション体B1とからなり、該
    クッション体A1、B1が共に軟質ウレタン発泡体の一
    体成型品からなる野球マスク用クッション体。 3、額部クッション体の外周面6の上部に突周壁15を
    形成し、顎部クッション体の外周面9の上部に複数の突
    壁16を形成した特許請求の範囲第1項または第2項記
    載の野球マスク用クッション体。
JP24624286A 1986-10-15 1986-10-15 野球マスク用クツシヨン体 Pending JPS6399885A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0380764U (ja) * 1989-12-12 1991-08-19

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0380764U (ja) * 1989-12-12 1991-08-19

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