JPS639992Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS639992Y2 JPS639992Y2 JP1981120697U JP12069781U JPS639992Y2 JP S639992 Y2 JPS639992 Y2 JP S639992Y2 JP 1981120697 U JP1981120697 U JP 1981120697U JP 12069781 U JP12069781 U JP 12069781U JP S639992 Y2 JPS639992 Y2 JP S639992Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coaxial cable
- coaxial connector
- outer conductor
- insulator
- conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 43
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 19
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims description 9
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は通信機等に使用される同軸コネクタの
気密接続構造に関する。
気密接続構造に関する。
従来の同軸コネクタは、例えば、マンホール内
に設置される筐体の内部で使用されているが、気
密構造については、筐体内に取付けられるパネル
内部の気密を保持する接栓座としてはあるもの
の、接栓座の相手側コネクタである同軸ケーブル
接続用コネクタについては、ケーブル被覆と同軸
コネクタの気密保持が困難なため、防水機能に留
めている。したがつて、従来の同軸ケーブル内部
の気密保持においては、筐体ダム部に気密端子を
設ける等の付帯機能部が必要となり、工事上の煩
雑さおよび資材費の高騰を招くという欠点があ
る。
に設置される筐体の内部で使用されているが、気
密構造については、筐体内に取付けられるパネル
内部の気密を保持する接栓座としてはあるもの
の、接栓座の相手側コネクタである同軸ケーブル
接続用コネクタについては、ケーブル被覆と同軸
コネクタの気密保持が困難なため、防水機能に留
めている。したがつて、従来の同軸ケーブル内部
の気密保持においては、筐体ダム部に気密端子を
設ける等の付帯機能部が必要となり、工事上の煩
雑さおよび資材費の高騰を招くという欠点があ
る。
本考案の目的は上述の欠点を除去した同軸コネ
クタの気密接続構造を提供することにある。
クタの気密接続構造を提供することにある。
本考案の気密接続構造は、第1の中心導体と該
中心導体周囲に設けられた絶縁体と該絶縁体周囲
に設けられた第1の外部導体と該外部導体周囲に
設けられた被覆絶縁体とを有する同軸ケーブル
と、本体と該本体の一端部周囲に設けられた第2
の外部導体と該外部導体の内側に設けられ前記同
軸ケーブルの第1の中心導体が挿入されたあと半
田が充填される穴を中心部に持つ中心導体と前記
本体周囲に設けられたO−リングと前記本体周囲
の該O−リング近傍に設けられた第1のネジ部と
を有する同軸コネクタと、一端部に形成されたテ
ーパー形状部と他端部に形成されたスリツト状の
半田付部と中央部外周に形成されたフランジ状の
縁部とを有しかつ前記同軸ケーブルの第1の外部
導体と被覆絶縁体との間に前記縁部と前記被覆絶
縁体の先端とが接触する位置まで前記テーパー形
状部が挿入され前記同軸コネクタの第2の外部導
体端部と前記半田付部とが半田付接続された剛体
円筒片と、前記被覆絶縁体の前記剛体円筒片が挿
入された部分の外周部と密着するように設けられ
たゴム状弾性体、一端の内周面に前記ゴム状弾性
体と係合するテーパー形状部を有し他端に前記同
軸コネクタに設けられた第1のネジ部と係合する
第2のネジ部を有し該他端の内面周囲が前記O−
リングと係合し内部に前記同軸ケーブルと前記同
軸コネクタとの接続部が収納される外筒とから構
成されている。
中心導体周囲に設けられた絶縁体と該絶縁体周囲
に設けられた第1の外部導体と該外部導体周囲に
設けられた被覆絶縁体とを有する同軸ケーブル
と、本体と該本体の一端部周囲に設けられた第2
の外部導体と該外部導体の内側に設けられ前記同
軸ケーブルの第1の中心導体が挿入されたあと半
田が充填される穴を中心部に持つ中心導体と前記
本体周囲に設けられたO−リングと前記本体周囲
の該O−リング近傍に設けられた第1のネジ部と
を有する同軸コネクタと、一端部に形成されたテ
ーパー形状部と他端部に形成されたスリツト状の
半田付部と中央部外周に形成されたフランジ状の
縁部とを有しかつ前記同軸ケーブルの第1の外部
導体と被覆絶縁体との間に前記縁部と前記被覆絶
縁体の先端とが接触する位置まで前記テーパー形
状部が挿入され前記同軸コネクタの第2の外部導
体端部と前記半田付部とが半田付接続された剛体
円筒片と、前記被覆絶縁体の前記剛体円筒片が挿
入された部分の外周部と密着するように設けられ
たゴム状弾性体、一端の内周面に前記ゴム状弾性
体と係合するテーパー形状部を有し他端に前記同
軸コネクタに設けられた第1のネジ部と係合する
第2のネジ部を有し該他端の内面周囲が前記O−
リングと係合し内部に前記同軸ケーブルと前記同
軸コネクタとの接続部が収納される外筒とから構
成されている。
次に本考案について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図から第4図は本考案の一実施例を説明す
るための図である。
るための図である。
第1図は剛体円筒片1を示す断面図である。同
軸ケーブル挿入側にはテーパー状の段部1aが設
けられており、この部分は同軸ケーブルの被覆絶
縁体と編組線(以下外部導体と呼ぶ)間に挿入さ
れる。また、他端には同軸コネクタ本体の外部導
体と半田付接続される複数個の軸方向スリツト1
bを有しており、さらに、中央部にはフランジ状
の縁部1cを有している。
軸ケーブル挿入側にはテーパー状の段部1aが設
けられており、この部分は同軸ケーブルの被覆絶
縁体と編組線(以下外部導体と呼ぶ)間に挿入さ
れる。また、他端には同軸コネクタ本体の外部導
体と半田付接続される複数個の軸方向スリツト1
bを有しており、さらに、中央部にはフランジ状
の縁部1cを有している。
第2図は同軸ケーブル切口部14から同軸ケー
ブル15に剛体円筒片1を挿入した様子を示す断
面図である。参照数字2は半田付時の熱を防ぐた
めの耐熱性を有する円筒カラーであり、同軸ケー
ブル15の外部導体5と絶縁体4との間に挿入で
きるよう挿入端が剛体円筒片1と同様にテーパー
形状を有している。
ブル15に剛体円筒片1を挿入した様子を示す断
面図である。参照数字2は半田付時の熱を防ぐた
めの耐熱性を有する円筒カラーであり、同軸ケー
ブル15の外部導体5と絶縁体4との間に挿入で
きるよう挿入端が剛体円筒片1と同様にテーパー
形状を有している。
参照数字3は同軸ケーブル15の中心導体であ
り、同軸コネクタ本体の中心導体と半田付接続す
るために、同軸ケーブル切口部14から突出して
いる。
り、同軸コネクタ本体の中心導体と半田付接続す
るために、同軸ケーブル切口部14から突出して
いる。
同軸ケーブル被覆絶縁体6と外部導体5との間
への剛体円筒片1の挿入により被覆絶縁体6の円
周上にはテーパー状段部6aが形成されている。
への剛体円筒片1の挿入により被覆絶縁体6の円
周上にはテーパー状段部6aが形成されている。
第3図は第2図に示した同軸ケーブル端末部本
体を同軸コネクタ本体7に接続し、同軸ケーブル
被覆絶縁体6の外周に気密保持用のゴム状弾性リ
ングを係合させた様子を示す断面図である。参照
数字8は同軸コネクタの中心導体を示し、参照数
字9は同軸コネクタの外部導体を示す。参照数字
10は同軸コネクタ外部導体9と外筒11との間
の気密を保持するためのO−リングである。同軸
コネクタ中心導体8と同軸ケーブル中心導体3と
の接続は、同軸コネクタ中心導体8の軸方向に設
けられた穴8aに同軸ケーブル中心導体3を挿入
し、穴8a上に設けられた切欠8bから半田を充
填することにより行う。また、同軸コネクタ外部
導体9と同軸ケーブル外部導体5との接続は同軸
コネクタ外部導体9に設けられたスリツト9aと
剛体円筒片1に設けられたスリツト1bとに半田
を充填することにより行う。
体を同軸コネクタ本体7に接続し、同軸ケーブル
被覆絶縁体6の外周に気密保持用のゴム状弾性リ
ングを係合させた様子を示す断面図である。参照
数字8は同軸コネクタの中心導体を示し、参照数
字9は同軸コネクタの外部導体を示す。参照数字
10は同軸コネクタ外部導体9と外筒11との間
の気密を保持するためのO−リングである。同軸
コネクタ中心導体8と同軸ケーブル中心導体3と
の接続は、同軸コネクタ中心導体8の軸方向に設
けられた穴8aに同軸ケーブル中心導体3を挿入
し、穴8a上に設けられた切欠8bから半田を充
填することにより行う。また、同軸コネクタ外部
導体9と同軸ケーブル外部導体5との接続は同軸
コネクタ外部導体9に設けられたスリツト9aと
剛体円筒片1に設けられたスリツト1bとに半田
を充填することにより行う。
参照数字13は気密保持用のゴム状弾性リング
であり、参照数字13aはテーパー状段部であ
る。参照数字12は同軸コネクタ外部導体に設け
られたネジ部であり、同軸ケーブル接続完了後
に、同軸ケーブル側から被せる外筒11に設けら
れたネジ部11bと係合して外筒11を同軸コネ
クタ本体7に固定させかつ外筒11の内周に設け
られた内側テーパー部11aによりゴム状弾性リ
ング13のテーパー状段部13aをゴム状弾性リ
ングの軸方向に締めつける。
であり、参照数字13aはテーパー状段部であ
る。参照数字12は同軸コネクタ外部導体に設け
られたネジ部であり、同軸ケーブル接続完了後
に、同軸ケーブル側から被せる外筒11に設けら
れたネジ部11bと係合して外筒11を同軸コネ
クタ本体7に固定させかつ外筒11の内周に設け
られた内側テーパー部11aによりゴム状弾性リ
ング13のテーパー状段部13aをゴム状弾性リ
ングの軸方向に締めつける。
第4図は外筒11のネジ部11bと同軸コネク
タ本体7のネジ部12とを係合させた様子を示す
断面図である。この係合により、弾性ゴムリング
13のテーパー状段部13aの外側テーパー面と
外筒11の内側テーパー部11aのテーパー面と
が強力に密着接合され、同軸ケーブル被覆絶縁体
6のテーパー状段部6aの外側テーパー面と弾性
ゴムリング13のテーパー状段部13aの内側テ
ーパー面とも同様に強力に密着接何される。この
ため、良好な気密構造が得られる。
タ本体7のネジ部12とを係合させた様子を示す
断面図である。この係合により、弾性ゴムリング
13のテーパー状段部13aの外側テーパー面と
外筒11の内側テーパー部11aのテーパー面と
が強力に密着接合され、同軸ケーブル被覆絶縁体
6のテーパー状段部6aの外側テーパー面と弾性
ゴムリング13のテーパー状段部13aの内側テ
ーパー面とも同様に強力に密着接何される。この
ため、良好な気密構造が得られる。
以上、本考案には、弾性ゴムリングと同軸ケー
ブル被覆絶縁体とを外筒および剛体円筒片のそれ
ぞれに設けられたテーパー面により同軸コネクタ
軸方向に挾接することにより、弾性ゴムリングの
内周面および外周面に高圧の接合面が得られ、さ
らに、弾性ゴムリングの弾性により急激な温度変
化による同軸ケーブル被覆絶縁体の収縮および膨
脹ならびに外筒の収縮および膨脹等の条件変化に
十分対応することができるという効果がある。し
たがつて、マンホール等の温度変化の激しい環境
での同軸コネクタの気密保持が可能になる。
ブル被覆絶縁体とを外筒および剛体円筒片のそれ
ぞれに設けられたテーパー面により同軸コネクタ
軸方向に挾接することにより、弾性ゴムリングの
内周面および外周面に高圧の接合面が得られ、さ
らに、弾性ゴムリングの弾性により急激な温度変
化による同軸ケーブル被覆絶縁体の収縮および膨
脹ならびに外筒の収縮および膨脹等の条件変化に
十分対応することができるという効果がある。し
たがつて、マンホール等の温度変化の激しい環境
での同軸コネクタの気密保持が可能になる。
第1図は剛体円筒片を示す断面図、第2図は同
軸ケーブルに剛体円筒片を挿入した様子を示す断
面図ならびに第3図および第4図は本考案の一実
施例を示す断面図である。 図において、1……剛体円筒片、1a……テー
パー状段部、1b……半田付用スリツト、1c…
…絶部、2……円筒カラー、3……同軸ケーブル
中心導体、4……同軸ケーブル絶縁体、5……同
軸ケーブル編組線、6……同軸ケーブル被覆絶縁
体、6a……テーパー状段部、7……同軸コネク
タ本体、8……同軸コネクタ中心導体、8a……
半田付用穴、8b……半田付用切欠、9……同軸
コネクタ外部導体、9a……半田付用スリツト、
10……O−リング、11……外筒、11a……
内側テーパー部、11b……ネジ部、12……ネ
ジ部、13……弾性ゴムリング、13a……テー
パー状段部、14……同軸ケーブル切口部、15
……同軸ケーブル。
軸ケーブルに剛体円筒片を挿入した様子を示す断
面図ならびに第3図および第4図は本考案の一実
施例を示す断面図である。 図において、1……剛体円筒片、1a……テー
パー状段部、1b……半田付用スリツト、1c…
…絶部、2……円筒カラー、3……同軸ケーブル
中心導体、4……同軸ケーブル絶縁体、5……同
軸ケーブル編組線、6……同軸ケーブル被覆絶縁
体、6a……テーパー状段部、7……同軸コネク
タ本体、8……同軸コネクタ中心導体、8a……
半田付用穴、8b……半田付用切欠、9……同軸
コネクタ外部導体、9a……半田付用スリツト、
10……O−リング、11……外筒、11a……
内側テーパー部、11b……ネジ部、12……ネ
ジ部、13……弾性ゴムリング、13a……テー
パー状段部、14……同軸ケーブル切口部、15
……同軸ケーブル。
Claims (1)
- 第1の中心導体と該中心導体周囲に設けられた
絶縁体と該絶縁体周囲に設けられた第1の外部導
体と該外部導体周囲に設けられた被覆絶縁体とを
有する同軸ケーブルと、本体と該本体の一端部周
囲に設けられた第2の外部導体と該外部導体内側
に設けられ前記同軸ケーブルの第1の中心導体が
挿入されたあと半田が充填される穴を中心部に持
つ第2の中心導体と前記本体周囲に設けられたO
−リングと前記本体周囲の該O−リング近傍に設
けられた第1のネジ部とを有する同軸コネクタ
と、一端部に形成されたテーパー形状部と他端部
に形成されたスリツト状の半田付部と中央部外周
に形成されたフランジ状の縁部とを有しかつ前記
同軸ケーブルの第1の外部導体と被覆絶縁体との
間に前記縁部と前記被覆絶縁体の先端とが接触す
る位置まで前記テーパー形状部が挿入され前記同
軸コネクタ第2の外部導体端部と前記半田付部と
が半田付接続された剛体円筒片と、前記被覆絶縁
体の前記剛体円筒片が挿入された部分の外周部と
密着するよう設けられたゴム状弾性体と、一端の
内周面に前記ゴム状弾性体と係合するテーパー形
状部を有し他端に前記同軸コネクタに設けられた
第1のネジ部と係合する第2のネジ部を有し該他
端の内面周囲が前記O−リングと係合し内部に前
記同軸ケーブルと前記同軸コネクタとの接続部が
収納される外筒とから構成されたことを特徴とす
る同軸コネクタの気密接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981120697U JPS5826180U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 同軸コネクタの気密接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981120697U JPS5826180U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 同軸コネクタの気密接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826180U JPS5826180U (ja) | 1983-02-19 |
| JPS639992Y2 true JPS639992Y2 (ja) | 1988-03-24 |
Family
ID=29914679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981120697U Granted JPS5826180U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 同軸コネクタの気密接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826180U (ja) |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP1981120697U patent/JPS5826180U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5826180U (ja) | 1983-02-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4684201A (en) | One-piece crimp-type connector and method for terminating a coaxial cable | |
| US4520229A (en) | Splice connector housing and assembly of cables employing same | |
| US4110550A (en) | Electrical connector with adaptor for paper-insulated, lead-jacketed electrical cables and method | |
| EP0001701B1 (en) | Electrical connector for terminating coaxial cable | |
| US5315065A (en) | Versatile electrically insulating waterproof connectors | |
| JPH0155442B2 (ja) | ||
| US4674807A (en) | Shielded connector | |
| JPS6160551B2 (ja) | ||
| JPH02132781A (ja) | 電気プラグコネクタ用の金属ケーシングスリーブ | |
| US5037329A (en) | Angular connector for a shielded coaxial cable | |
| US4198110A (en) | Connector | |
| US3277424A (en) | Fluid-proof connector | |
| US3539709A (en) | Sealing crimp ring for coaxial connector | |
| CA2446276C (en) | Waterproof connector which can be improved in assembling workability | |
| US3685006A (en) | Cable connector | |
| JP2003223943A (ja) | 無機絶縁ケーブルの連結スリーブおよび接続方法 | |
| US3343122A (en) | Junction device for electric cable of the coaxial type, more particularly for high-tension coaxial cable | |
| US6250963B1 (en) | Connector shell, connector assembly and method of fabricating same | |
| KR102046412B1 (ko) | 밀폐형 고전압 전선 조인트 클립 | |
| CN206650224U (zh) | 双电缆的连接器结构 | |
| US3458852A (en) | High power microwave coaxial cable connector | |
| CN211377109U (zh) | 一种连接器头、连接器座及连接器 | |
| US4444454A (en) | Field installable coaxial plug connector | |
| JPS5829575Y2 (ja) | コネクタ用防水栓 | |
| JPH0245976Y2 (ja) |