JPS6410148B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6410148B2 JPS6410148B2 JP13286180A JP13286180A JPS6410148B2 JP S6410148 B2 JPS6410148 B2 JP S6410148B2 JP 13286180 A JP13286180 A JP 13286180A JP 13286180 A JP13286180 A JP 13286180A JP S6410148 B2 JPS6410148 B2 JP S6410148B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing
- input
- output
- processing device
- requests
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/36—Statistical metering, e.g. recording occasions when traffic exceeds capacity of trunks
- H04M3/365—Load metering of control unit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の処理装置を入出力系と呼処理
系に機能分散して構成したマルチプロセツサ方式
の電子交換システムにおける輻輳規制方式に関す
るものである。
系に機能分散して構成したマルチプロセツサ方式
の電子交換システムにおける輻輳規制方式に関す
るものである。
交換システムにおいては、社会的な突発事件に
よる電話トラヒツクの増大、周辺通信網内におけ
る一時的な障害による迂回呼数の増大などによ
り、適性負過を超えた負荷が入力される場合があ
る。
よる電話トラヒツクの増大、周辺通信網内におけ
る一時的な障害による迂回呼数の増大などによ
り、適性負過を超えた負荷が入力される場合があ
る。
このような輻輳事態を放置し、通常の接続動作
を続けようとすると、自交換システム内での処理
要求待合時間の増加、回線、レジスタ等交換動作
に必要なリソースの塞りによる無効動作の増加に
より、正常接続動作が悪影響を受け、サービス能
力の低下を招き、さらにはかかるサービス低下が
通信網全体に波及する事態となり得る。
を続けようとすると、自交換システム内での処理
要求待合時間の増加、回線、レジスタ等交換動作
に必要なリソースの塞りによる無効動作の増加に
より、正常接続動作が悪影響を受け、サービス能
力の低下を招き、さらにはかかるサービス低下が
通信網全体に波及する事態となり得る。
従つて、交換システムにおいては、上記入力負
荷の輻輳程度を検知し、サービス対象を適性に抑
制することにより、システムの安定動作を保証す
るような輻輳規制方式が必要である。
荷の輻輳程度を検知し、サービス対象を適性に抑
制することにより、システムの安定動作を保証す
るような輻輳規制方式が必要である。
従来、電子交換システムを単独のデータ処理装
置による集中制御方式で構成した場合は、外部負
荷の輻輳程度を処理装置内部における処理要求負
荷の輻輳状況を監視する複雑な統計処理プログラ
ムによつて判断していたが、複数の処理装置を用
いたマルチプロセツサ方式にこの方法を適用する
ためには、分散して設置された多数の処理装置の
輻輳程度を定量的に知る必要があり、プログラム
処理がさらに複雑化し、又、処理装置の輻輳程度
を収集するための情報伝達経路が複雑になるとい
う欠点がある。
置による集中制御方式で構成した場合は、外部負
荷の輻輳程度を処理装置内部における処理要求負
荷の輻輳状況を監視する複雑な統計処理プログラ
ムによつて判断していたが、複数の処理装置を用
いたマルチプロセツサ方式にこの方法を適用する
ためには、分散して設置された多数の処理装置の
輻輳程度を定量的に知る必要があり、プログラム
処理がさらに複雑化し、又、処理装置の輻輳程度
を収集するための情報伝達経路が複雑になるとい
う欠点がある。
本発明の目的は、上記マルチプロセツサ方式の
電子交換システムにおいて、システムに入力され
る負荷の輻輳状況に応じて適確なる規制制御を行
ない得る簡単かつ確実な輻輳規制方式を提供する
にある。
電子交換システムにおいて、システムに入力され
る負荷の輻輳状況に応じて適確なる規制制御を行
ない得る簡単かつ確実な輻輳規制方式を提供する
にある。
この目的を達成するため本発明は、入出力系の
入出力処理装置と呼処理系の呼処理装置との間に
生じる処理要求を処理装置間通信装置内に一旦蓄
積した後伝達するとともに、処理装置間通信装置
内における前記処理要求の滞留状況を検出する手
段を設け、この検出手段により検出された滞留し
ている処理要求の数が所定数を越えるときは、処
理装置間通信装置からの規制信号に応じて入出力
処理装置が収容回線の入力負荷に対する規制動作
を行なうこととした。
入出力処理装置と呼処理系の呼処理装置との間に
生じる処理要求を処理装置間通信装置内に一旦蓄
積した後伝達するとともに、処理装置間通信装置
内における前記処理要求の滞留状況を検出する手
段を設け、この検出手段により検出された滞留し
ている処理要求の数が所定数を越えるときは、処
理装置間通信装置からの規制信号に応じて入出力
処理装置が収容回線の入力負荷に対する規制動作
を行なうこととした。
次に、本発明の一実施例を、第1図、第2図を
用いて詳細に説明する。第1図は本発明による輻
輳規制方式を適用したマルチプロセツサ方式電子
交換システムの1構成例を示すブロツク図であ
る。
用いて詳細に説明する。第1図は本発明による輻
輳規制方式を適用したマルチプロセツサ方式電子
交換システムの1構成例を示すブロツク図であ
る。
図においてLo〜Lj,…,Lk〜Llは、通信回線
であり、適当な単位毎に通話路装置1o〜1iに
分散収容される。通話装置1o〜1iは、回線L
−の監視、制御、接続回路から構成される。2o
〜2iは入出力処理装置であり、通話路装置1o
〜1iと1対1の形で接続され、回線L−の監視
信号、選択信号を受信し、呼処理装置40に対
し、処理要求を送出する。呼処理装置40は、呼
の状態を記憶しており、入出力処理装置2o〜2
iから送出された処理要求をサービス条件に照ら
して分析し、呼に対する制御内容を決定し、入出
力処理装置2o〜2iに対して処理要求を返送す
る。入出力処理装置2o〜2iは呼処理装置40
からの処理要求に応じて通話路装置1o〜1iを
制御し、交換動作を行なう。
であり、適当な単位毎に通話路装置1o〜1iに
分散収容される。通話装置1o〜1iは、回線L
−の監視、制御、接続回路から構成される。2o
〜2iは入出力処理装置であり、通話路装置1o
〜1iと1対1の形で接続され、回線L−の監視
信号、選択信号を受信し、呼処理装置40に対
し、処理要求を送出する。呼処理装置40は、呼
の状態を記憶しており、入出力処理装置2o〜2
iから送出された処理要求をサービス条件に照ら
して分析し、呼に対する制御内容を決定し、入出
力処理装置2o〜2iに対して処理要求を返送す
る。入出力処理装置2o〜2iは呼処理装置40
からの処理要求に応じて通話路装置1o〜1iを
制御し、交換動作を行なう。
上記構成において、30は入出力処理装置2o
〜2iと呼処理装置40間に生ずる処理要求を蓄
積伝達するための処理装置間通信装置であり、蓄
積伝達される処理要求の滞留状況を検出する手段
を有する。
〜2iと呼処理装置40間に生ずる処理要求を蓄
積伝達するための処理装置間通信装置であり、蓄
積伝達される処理要求の滞留状況を検出する手段
を有する。
第2図は第1図における処理装置間通信装置3
0の具前体的構成例を示すブロツク図である。な
お、第2図においては、説明を簡単にするため本
発明に係る部分のみを示し、呼処理装置40から
入出力処理装置2o〜2iへの処理要求の反送に
ついては図示及び説明を省略する。
0の具前体的構成例を示すブロツク図である。な
お、第2図においては、説明を簡単にするため本
発明に係る部分のみを示し、呼処理装置40から
入出力処理装置2o〜2iへの処理要求の反送に
ついては図示及び説明を省略する。
第2図において、処理装置間通信装置30は、
処理要求の蓄積を行なう蓄積回路31、蓄積回路
31内にある処理要求数を計数する計数回路3
2、計数回路32の指数の判定を行なう判定回路
33及び規制表示用フリツプフロツプ34から構
成される。また、蓄積回路31は入出力処理装置
2o〜2iと入力情報線23o〜23iにより接
続され、呼処理装置40と出力情報線34oによ
つて接続される。さらに、規制表示用フリツプフ
ロツプ34の出力は規制信号線50によつて各入
出力処理装置2o〜2iに伝達される。
処理要求の蓄積を行なう蓄積回路31、蓄積回路
31内にある処理要求数を計数する計数回路3
2、計数回路32の指数の判定を行なう判定回路
33及び規制表示用フリツプフロツプ34から構
成される。また、蓄積回路31は入出力処理装置
2o〜2iと入力情報線23o〜23iにより接
続され、呼処理装置40と出力情報線34oによ
つて接続される。さらに、規制表示用フリツプフ
ロツプ34の出力は規制信号線50によつて各入
出力処理装置2o〜2iに伝達される。
第2図に示す実施例にいて、入出力処理装置2
o〜2iから送出された処理要求は、情報線23
o〜23iを径て処理回線間通信装置30に到達
し、蓄積回路31に順次蓄積され計数回路32の
歩進が行なわれる。蓄積された処理要求は呼処理
装置40の読取動作に応じて順次情報源34oを
経て呼処理装置40へ伝達され、それに伴つて計
数回路32が減算計数される。上記において回線
の入力負荷の輻輳が発生し、入出力処理回線2o
〜2iから呼処理装置40に対する処理要求が多
発し、呼処理装置40の能力を超えると、蓄積回
路31内に滞留する処理要求の数が漸増する。こ
れに伴ない計数回路32の指数が漸増していく。
判定回路33は計数回路32の指数が一定数に達
することにより動作し、規制表示用フリツプフロ
ツプ34をセツトする。この結果、滞留する処理
要求の数がある一定限度を越えると、規制信号が
信号線50を経て各入出力システム装置2o〜2
iに対して送出され、入出力処理装置2o〜2i
は適切な回線の入力負荷に対する規制動作を開始
することができる。
o〜2iから送出された処理要求は、情報線23
o〜23iを径て処理回線間通信装置30に到達
し、蓄積回路31に順次蓄積され計数回路32の
歩進が行なわれる。蓄積された処理要求は呼処理
装置40の読取動作に応じて順次情報源34oを
経て呼処理装置40へ伝達され、それに伴つて計
数回路32が減算計数される。上記において回線
の入力負荷の輻輳が発生し、入出力処理回線2o
〜2iから呼処理装置40に対する処理要求が多
発し、呼処理装置40の能力を超えると、蓄積回
路31内に滞留する処理要求の数が漸増する。こ
れに伴ない計数回路32の指数が漸増していく。
判定回路33は計数回路32の指数が一定数に達
することにより動作し、規制表示用フリツプフロ
ツプ34をセツトする。この結果、滞留する処理
要求の数がある一定限度を越えると、規制信号が
信号線50を経て各入出力システム装置2o〜2
iに対して送出され、入出力処理装置2o〜2i
は適切な回線の入力負荷に対する規制動作を開始
することができる。
この状態は呼処理装置40が蓄積回路31内に
滞留していた処理要求を順次読取り、処理するこ
とにより計数回路32の指数が一定値以下まで下
ることによつて判定回路33が復旧し、規制表示
用フリツプフロツプ34をリセツトするまで継続
する。
滞留していた処理要求を順次読取り、処理するこ
とにより計数回路32の指数が一定値以下まで下
ることによつて判定回路33が復旧し、規制表示
用フリツプフロツプ34をリセツトするまで継続
する。
以上説明した如く、本発明によれば、マルチプ
ロセツサ方式による電子交換システムの輻輳程度
を、入出力処理装置と呼処理装置間に接続される
処理装置間通信装置内に処理要求の滞留状況を検
出する手段を設けることで検出し、その検出結果
に応じて入出力処理装置が収容回線の入力負荷に
対する規制動作を行なうことが可能となり、経済
的かつ適確な輻輳規制方式が実現できる。
ロセツサ方式による電子交換システムの輻輳程度
を、入出力処理装置と呼処理装置間に接続される
処理装置間通信装置内に処理要求の滞留状況を検
出する手段を設けることで検出し、その検出結果
に応じて入出力処理装置が収容回線の入力負荷に
対する規制動作を行なうことが可能となり、経済
的かつ適確な輻輳規制方式が実現できる。
第1図は本発明による輻輳規制方式を適用した
マルチプロセツサ方式電子交換システムの1構成
例を示すブロツク図、第2図は第1図における処
理装置間通信装置の詳細を示すブロツク図であ
る。 Lo〜Lj,…,Lk〜Ll……通信回線、1o〜1
i……通話路装置、2o〜2i……入出力処理装
置、30……処理装置間通信装置、40……呼処
理装置、31……蓄積回路、32……計数回路、
33……判定回路、34……規制表示用フリツプ
フロツプ、23o〜23i,34o……情報線、
50……規制信号線。
マルチプロセツサ方式電子交換システムの1構成
例を示すブロツク図、第2図は第1図における処
理装置間通信装置の詳細を示すブロツク図であ
る。 Lo〜Lj,…,Lk〜Ll……通信回線、1o〜1
i……通話路装置、2o〜2i……入出力処理装
置、30……処理装置間通信装置、40……呼処
理装置、31……蓄積回路、32……計数回路、
33……判定回路、34……規制表示用フリツプ
フロツプ、23o〜23i,34o……情報線、
50……規制信号線。
Claims (1)
- 1 複数の処理装置を入出力系と呼処理系に機能
分散して構成したマルチプロセツサ方式の電子交
換システムにおける輻輳規制方式において、入出
力系の入出力処理装置と呼処理系の呼処理装置と
の間に生じる処理要求を処理装置間通信装置内に
一旦蓄積した後伝達するとともに、該処理装置間
通信装置内における前記処理要求の滞留状況を検
出する手段を設け、該手段により検出された滞留
している処理要求の数が所定数を越えるときは、
前記処理装置間通信装置からの規制信号に応じて
前記入出力処理装置が収容回線の入力負荷に対す
る規制動作を行なうことを特徴とする輻輳規制方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13286180A JPS5758453A (en) | 1980-09-26 | 1980-09-26 | Regulating system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13286180A JPS5758453A (en) | 1980-09-26 | 1980-09-26 | Regulating system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5758453A JPS5758453A (en) | 1982-04-08 |
| JPS6410148B2 true JPS6410148B2 (ja) | 1989-02-21 |
Family
ID=15091243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13286180A Granted JPS5758453A (en) | 1980-09-26 | 1980-09-26 | Regulating system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5758453A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59188265A (ja) * | 1983-04-11 | 1984-10-25 | Hitachi Ltd | 音声応答装置の着信規制方式 |
| JPS61267441A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-27 | Nec Corp | ラインロ−ドコントロ−ル方式 |
| JPH0761100B2 (ja) * | 1988-06-17 | 1995-06-28 | 富士通株式会社 | 発信規制方式 |
| JPH0696812B2 (ja) * | 1988-09-26 | 1994-11-30 | 旭化成工業株式会社 | インターミングルド糸の製造方法 |
| JP2006175489A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-07-06 | Aisin Seiki Co Ltd | 冷却媒体・離型剤噴霧装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5350601A (en) * | 1976-10-19 | 1978-05-09 | Nec Corp | Starting system for central control circuit |
-
1980
- 1980-09-26 JP JP13286180A patent/JPS5758453A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5758453A (en) | 1982-04-08 |
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