JPS641329B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS641329B2
JPS641329B2 JP9716782A JP9716782A JPS641329B2 JP S641329 B2 JPS641329 B2 JP S641329B2 JP 9716782 A JP9716782 A JP 9716782A JP 9716782 A JP9716782 A JP 9716782A JP S641329 B2 JPS641329 B2 JP S641329B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch
door
swdo
engaging
abutting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP9716782A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58214413A (ja
Inventor
Naofumi Fuje
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisin Corp
Original Assignee
Aisin Seiki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aisin Seiki Co Ltd filed Critical Aisin Seiki Co Ltd
Priority to JP9716782A priority Critical patent/JPS58214413A/ja
Publication of JPS58214413A publication Critical patent/JPS58214413A/ja
Publication of JPS641329B2 publication Critical patent/JPS641329B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H36/00Switches actuated by change of magnetic field or of electric field, e.g. by change of relative position of magnet and switch, by shielding

Landscapes

  • Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明はドアの開閉検出に関し、特にヒンジで
回動自在にドア枠あるいは車体に枢着されかつド
アチエツク機構が結合されたドア、の開閉検出に
関する。
(従来の技術) たとえばこの種の車輌ドアにおいては、車体の
ドア開口縁にリミツトスイツチなどのスイツチ手
段を装備し、ドア開でスイツチ手段が開又は閉に
なるとフツトライトを点灯させたり、あるいは警
報ランプを点灯させたりしている。また最近の車
輌では、ドアの開閉に連動させてドライバシート
の姿勢を乗降に適したものに制御することも行な
われている。
(発明が解決しようとする課題) 従来は、上述のようにリミツトスイツチ等のス
イツチ手段をドア開口縁に装備し、ドアの閉でス
イツチの操作子を押し、開で操作子を解放するよ
うにしているので、雨水や洗車水がリミツトスイ
ツチを濡らし錆びつきを生じやすい。また、ドア
全開でスイツチが露出するので破壊されやすい。
更には、ドア全開から全閉までの範囲の一点であ
るドア全閉のときのみスイツチ閉で、その他の開
度ではスイツチ開であり、ドア全閉から全開まで
の範囲を所定開度でスイツチオンとスイツチオフ
に2値化するドア開度範囲の検出ができない。例
えば前述のドライバシートの姿勢制御を従来のこ
の種のリミツトスイツチの開/閉に応答して行な
うと、ドアが十分に開かない内にドライバシート
が運転者受入れ用の迎え位置に回転してドアにぶ
つかるおそれがあるので、ドア全開検出スイツチ
を別途装備してそれがドア全開を検出してからド
ライバシートを駆動するとか、別途の技術手段の
採用が必要となる。このような問題は、ドア全閉
から全開までの範囲を領域区分で検出し、しかも
領域境界を任意に設定しうる検出機構を用いるこ
とにより改善される。
本発明は、スイツチ手段の水濡れおよび破損を
防止すること、ならびに、ドア全閉から全開の範
囲を領域区分した検出信号を得られてしかも領域
境界を任意に設定できるドア開閉検出装置を提供
することを目的とする。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明のドア開閉検
出装置は、ドア10のチエツクレバー36の、ド
ア内部で往復動する部分に一体の当接手段38;
前記当接手段38の移動軌跡に沿つて、ドア内部
に配置されたガイド手段40;スイツチ手段に電
気的スイツチング動作をもたらす因子を及ぼすた
めのスイツチ作用手段42を有し、ガイド手段4
0に摺動自在に装着され、少くとも一部が前記当
接手段38の移動軌跡に突出し当接手段38の往
復動の一方の方向の移動のとき当接手段38に係
合する係合手段39;該係合手段39を前記一方
の方向とは逆の方向に付勢する付勢手段41;該
逆の方向の係合手段39の移動を所定位置で止め
る停止手段43;および、前記ガイド手段40の
側部に配置され、前記係合手段39が前記当接手
段38に係合せず前記付勢手段41により付勢さ
れ、停止手段で止められた所定位置にあるとき前
記スイツチ作用手段42の前記因子を受けるスイ
ツチ手段SWdo;を備える。
なお、カツコ内の記号は、後述する実施例の、
図面に示す対応要素に付したものである。
(作用) これによれば、構成主体である当接手段38お
よびガイド手段40がドア内部に配設され、した
がつて、それらに関連した他の要素もドア内部に
位置し、したがつて本発明のドア開閉検出装置
は、雨水や洗車水がスイツチ手段に至ることがな
く、またスイツチ手段が物の衝突を受けることも
ない。
更には、当接手段38が、ドア10のチエツク
レバー36の、ドア内部で往復動する部分に一体
であるので、当接手段38がドアの開閉に連動し
て往復動するが、この往動と復動の一方(例えば
復動)のときに係合手段39が当接手段38に係
合して同方向(復動方向)に駆動される。
ところで、付勢手段41がそれとは逆の方向
(往動)に係合手段39を付勢するので、該駆動
(復動)の前には、係合手段39が逆の方向(往
動方向)に付勢されて、停止手段43が所定位置
で係合手段39を止めており、このときスイツチ
手段SWdoがスイツチ作用手段42の因子を受け
て、あるスイツチング状態にある。
そこで前述のように、ドアの開閉によるチエツ
クレバー36の往動と復動により、当接手段38
が往復動すると、その一方(復動)のときに、前
記所定位置で係合手段39が当接手段38に係合
して同方向(復動方向)に駆動され、これによ
り、係合手段39が該方向(復動方向)の移動で
所定位置まで行つた所で、係合手段39のスイツ
チ作用手段42がスイツチ手段SWdoから離れ
て、スイツチ作用手段42の前記因子がスイツチ
手段SWdoに作用しなくなり、スイツチ手段
SWdoのスイツチング状態が他の状態に切換わ
る。すなわちスイツチ手段SWdoがスイツチング
する。
この状態が、係合手段39の該方向(復動方
向)の移動を終了し、次いで当接手段38が他方
の方向(往方向)の移動に反転して、係合手段3
9が付勢手段41で他方の方向(往方向)に駆動
されて前記所定位置に達するまで継続する。この
他方の方向(往方向)の移動が該所定位置に達す
ると、スイツチ手段SWdoがスイツチ作用手段4
2の前記因子を受けて、前の状態に切換わる。す
なわちスイツチ手段SWdoがまたスイツチングす
る。係合手段39が更に他方の方向(往方向)に
移動しても、係合手段39は該方向には係合せず
停止手段43で止められるので、スイツチ手段
SWdoはその後当接手段38が一方の方向(復方
向)の移動に反転して前記所定位置に達するま
で、同じスイツチング状態を維持する。
したがつて、スイツチ手段は、ドア開閉の1サ
イクルの内の、一方の方向の移動の過程のある点
(所定位置)から該方向とは逆の方向の過程の該
ある点に戻るまで、あるスイツチング状態を維持
し、該ある点に戻つて次に該一方の方向の移動に
戻つて該ある点に達するまで、もう1つのスイツ
チング状態を維持する。該あるスイツチング状態
ともう1つのスイツチング状態との切換わりは、
停止手段43で定まる。すなわち停止手段43で
任意の位置に設定しうる。
例えば後述の実施例のように、ドア全閉から全
開の間の当接手段38の移動軌跡の中間点に、係
合手段39のスイツチ作用手段42が停止するよ
うに停止手段43を設定し、付勢手段41で係合
手段39を付勢し、そこにスイツチ手段SWdoを
配置し、かつドア閉方向の当接手段38の移動で
当接手段38が係合手段39に係合するように係
合方向を設定した場合、ドア全開から1/2開の間
では、係合手段39のスイツチ作用手段42がス
イツチ手段SWdoの位置にあり、スイツチ手段
SWdoがスイツチ作用手段42を検出している。
ドア1/2開から全閉の範囲では、当接手段38が
付勢手段41の付勢力に抗して係合手段39を駆
動して係合手段39のスイツチ作用手段42がス
イツチ手段SWdoから離れた位置にあり、スイツ
チ手段SWdoはスイツチ作用手段42を検出しな
い。したがつて、スイツチ手段SWdoは、ドア全
開から1/2開の間は例えば低レベルLの信号を発
生し、ドア1/2開からドア全開の間では高レベル
Hの信号を発生する。このようにドア全開から全
閉の範囲を2分割した各領域を示す信号が得られ
る。停止手段43および付勢手段41による係合
手段39の停止位置を全開側又は全閉側にずらし
これに伴つてスイツチ手段SWdoもずらすことに
より、スイツチ手段SWdoの検出信号が切換わる
領域境界が全開側又は全閉側に推移する。
このように本発明によれば、ドア全開から全閉
の範囲を領域区分した検出信号が得られ、しかも
領域境界を任意に設定できる。
本発明の他の目的および特徴は以下の図面を参
照した実施例の説明より明らかになろう。
(実施例) 第1図に本発明の一実施例を装備した車両の外
観を示す。第1図に示す車両の運転席ドア10に
本発明のドア開閉検出装置が装着されている。ド
ア10は、第2図に示すように、上下ヒンジ11
および12で車両のボデーに回動自在に固着され
ている。36がドアチエツクレバーである。
第3a図に、第1図および第2図のA−A
線断面図を示す。ドア10にドアチエツク35が
固着されており、このドアチエツク35を、一端
が車体に枢着されたチエツクレバー36が貫通し
ている。なお、ドア10は上、下のヒンジで車体
に枢着されており、AR2の範囲で回動する。
第3b図に第3a図の、B−B線断面を、
第3c図に第3a図のB−C線断面図を示
す。チエツクレバー36の他端、すなわちドアチ
エツク35を貫通してドア10の外カバーと内カ
バーの間の空間(ドアカバーの内空間)に進入し
ている端部には、ストツパ37とストライカ38
が固着されている。ドア10には、ストライカ3
8の、ドア全開からドア全閉に連動した移動にお
いて、ドア1/2開位置よりドア全閉までストライ
カ38で係合して押される係合子39が、アーム
43,44で支持されたガイドバー40に摺動自
在に装着されている。係合子39は、コイルスプ
リング41でドアチエツク35に向けて押されて
いるが、第3c図に示すように、ドア1/2開にお
いてストライカ38が係合子39に衝突する位置
で、係合子39はガイドガー40を支持するアー
ム43に当たり、それ以上ドアチエツク35側に
は移動しない。係合子39にはマグネツト42が
固着されており、係合子39が第3c図に示すよ
うに、ドアチエツク35側の停止位置にあるとき
マグネツト42に対向する位置にホールICユニ
ツトSWdoが配置されている。
このホールICユニツトSWdoは、ドアカバーの
内空間にあり、そこまでは雨水、洗車水等は浸入
しない。ドア10が全開から半開(1/2開)まで
は永久磁石42が第3c図に示すようにホール
ICユニツトSWdoに対向しており、ホールICユニ
ツトSWdoはマグネツト42の磁界すなわちスイ
ツチング作用因子に応答してドア開信号(アース
レベルL)を出力し、ドア10が1/2開未満にな
るとマグネツト42が右方(第3c図)に移動
し、ホールICユニツトSWdoはドア閉信号(高レ
ベルH)を出力する。すなわち、ドア全開からド
ア1/2開までのドア開度ではホールICユニツト
SWdoの出力はLであるが、ドアが1/2開未満全
閉までのドア開度では、ホールICユニツトSWdo
の出力はHである。
この実施例では上述のように、ドア10が1/2
開以上のときにはマグネツト42がホールICユ
ニツトSWdoに対向する位置に留まつてホールIC
ユニツトSWdoはスイツチオン信号(アースレベ
ルL)を発生し、ドア10が1/2開度未満全閉の
範囲の開度のときには、チエツクレバー36のド
ア10内方への進入によつてストライカ38が係
合子39を右方(第3a〜3c図)に押し、した
がつてマグネツト42がホールICユニツトSWdo
と対向せず、ホールICユニツトSWdoはスイツチ
オフ信号(高レベルH)を発生する。
このように、ドア10の、全開の1/2の開度で
スイツチ信号が反転するようにしている。ガイド
バー40を右方に長くし、これに伴つてホール
ICユニツトSWdoを右方にずらして配置すること
により、ホールICユニツトSWdoは1/2開度より
も小さい開度でスイツチ信号を反転するようにな
り、また逆に、ガイドバー40およびホールIC
ユニツトSWdoを共に左方にずらして配置するこ
とにより、ホールICユニツトSWdoは1/2開度よ
りも大きい開度でスイツチ信号を反転するように
なる。このようにして、ドア完全閉およびドア完
全開を含めて任意の開度でスイツチ信号を反転さ
せうる。
係合子39、ガイドバー40、コイルスプリン
グ41およびマグネツト42を省略し、ストライ
カ38をマグネツトに替えてもスイツチ信号が得
られるが、スイツチ信号はマグネツト(ストライ
カ38)がホールICユニツトSWdoに対向すると
きのみスイツチオン信号を発生するので、少くと
も全閉検出スイツチ(又は全開検出スイツチ)を
更に付加して、この付加スイツチの状態変化を起
点にしてホールICユニツトSWdoのスイツチオン
信号をカウントしてカウント一回でドア1/2開以
上(又はドア1/2開未満)、カウント2回でドア1/
2開未満(又はドア1/2開以上)と判定する必要が
ある。
前述の、図面を参照して説明した実施例では、
コイルスプリング41で係合子39を左方リミツ
ト位置に押し、かつこの左方リミツト位置をドア
1/2開でストライカ38が係合子に当たる位置と
し、リミツト位置にホールICユニツトSWdoを配
置しているので、1個のスイツチ手段(ホール
ICユニツトSWdo)のみで、1/2開度でレベルが
反転するスイツチ信号が得られ、信号読取が簡単
となる。
なお、上記実施例では、スイツチ手段としてホ
ールICユニツトSWdoを用い、スイツチ作用手段
としてマグネツト42を用いているが、これらの
組合せを、静電容量形、磁気誘導形あるいは光電
型等の近接スイツチ組体にしてもよい。これらの
場合には、スイツチ作用をもたらす因子は、静電
容量、磁界あるいは光となる。あるいは、スイツ
チ手段をリミツトスイツチ又はマイクロスイツチ
とし、スイツチ作用手段を、スイツチの作用子
(物が触れると押される当接子)を押すストライ
カとしてもよい。この場合には、スイツチ作用を
もたらす因子は力となる。
〔発明の効果〕
以上の通り、本発明によれば、雨水や洗車水が
スイツチ手段に至ることがなく、またスイツチ手
段が物の衝突を受けることもない。ドア全開から
全閉の範囲を領域区分した検出信号が得られ、し
かも領域境界を任意に設定できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を装備した車輌の外
観を示す斜視図、第2図は第1図に示す運転席ド
アを車輌の内部から見た斜視図、第3a図は第1
図および第2図のA−A線断面図、第3b図
は第3a図のB−B線断面図、および第3c
図は第3a図のB−C線断面図である。 10:運転席ドア(ドア)、11,12:ヒン
ジ、35:チエツク、36:チエツクレバー(チ
エツクレバー)、37:ストツパ、38:ストラ
イカ(当接手段)、39:係合子(係合手段)、4
0:ガイドバー(ガイド手段)、41:コイルス
プリング(付勢手段)、42:永久磁石(スイツ
チ作用手段)、43:アーム(停止手段)、44:
アーム、SWdo:ホールICユニツト(スイツチ手
段)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ドアのチエツクレバーの、ドア内部で往復動
    する部分に一体の当接手段; 前記当接手段の移動軌跡に沿つて、ドア内部に
    配置されたガイド手段; スイツチ手段に電気的スイツチング動作をもた
    らす因子を及ぼすためのスイツチ作用手段を有
    し、ガイド手段に摺動自在に装着され、少くとも
    一部が前記当接手段の移動軌跡に突出し当接手段
    の往復動の一方の方向の移動のとき当接手段に係
    合する係合手段; 該係合手段を前記一方の方向とは逆の方向に付
    勢する付勢手段; 該逆の方向の係合手段の移動を所定位置で止め
    る停止手段;および、 前記ガイド手段の側部に配置され、前記係合手
    段が前記当接手段に係合せず前記付勢手段により
    付勢され前記停止手段で止められた所定位置にあ
    るとき前記スイツチ作用手段の前記因子を受ける
    スイツチ手段; を備えるドア開閉検出装置。 2 スイツチ手段は磁界に反応して状態変化を生
    ずる磁気応答スイツチであり、スイツチ作用手段
    は永久磁石である前記特許請求の範囲第1項記載
    のドア開閉検出装置。 3 磁気応答スイツチはホールICユニツトであ
    る前記特許請求の範囲第2項記載のドア開閉検出
    装置。
JP9716782A 1982-06-07 1982-06-07 ドア開閉検出装置 Granted JPS58214413A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9716782A JPS58214413A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 ドア開閉検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9716782A JPS58214413A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 ドア開閉検出装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58214413A JPS58214413A (ja) 1983-12-13
JPS641329B2 true JPS641329B2 (ja) 1989-01-11

Family

ID=14185013

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9716782A Granted JPS58214413A (ja) 1982-06-07 1982-06-07 ドア開閉検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58214413A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010060069A (ko) * 1999-12-31 2001-07-06 이계안 자동차용 도어 스위치 설치 구조

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58110776A (ja) * 1981-12-25 1983-07-01 株式会社大井製作所 自動ドア開閉装置の全開位置検出装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58214413A (ja) 1983-12-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7370905B2 (en) Door-opening/closing apparatus
US5938253A (en) Motor vehicle gate lock, especially tailgate lock
KR101154299B1 (ko) 자동차용 액티브 후드 래치 시스템
US20110012376A1 (en) Lock unit having a slotted pawl
US5934717A (en) Motor Vehicle lid or door lock
US6223468B1 (en) Electric door closure
CN103827423A (zh) 储箱盖锁设备
US10914102B2 (en) Motor vehicle door latch
GB2268287A (en) Electric window safety system
US20100253095A1 (en) Vehicle Door Latch
US20230220717A1 (en) Closure latch assembly with integrated door presenter
US20060131894A1 (en) Motor vehicle door lock
US20090100886A1 (en) Closing mechanism for vehicles
JPS641329B2 (ja)
US20190301232A1 (en) Manipulation detecting device for vehicle
US4999873A (en) Hinge brake
JPH03140584A (ja) 車両のスライドドア構造
JP5102043B2 (ja) 自動車の制御のためのタッチセンス表面作動装置
JPH045303Y2 (ja)
CN108590385B (zh) 带三级锁位的电动吸合锁机构
JPH0739783B2 (ja) 自動車用ドアの自動閉鎖装置
JP2583477B2 (ja) 自動車用ドアの自動閉鎖装置
JP2739670B2 (ja) 車両用スーパーロック装置
JPS6237192B2 (ja)
JP3574335B2 (ja) 自動車用ドアクロージャ装置のドアロックユニット