JPS641429Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS641429Y2 JPS641429Y2 JP1982117450U JP11745082U JPS641429Y2 JP S641429 Y2 JPS641429 Y2 JP S641429Y2 JP 1982117450 U JP1982117450 U JP 1982117450U JP 11745082 U JP11745082 U JP 11745082U JP S641429 Y2 JPS641429 Y2 JP S641429Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- opening
- piece
- decorative cover
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、例えば食品加工、精密機器組立、
手術室などのいわゆるクリーンルームにおける壁
や間仕切における嵌め殺し窓の組立装置に関する
もので、組付作業を迅速にかつ熟練を要せずに行
なえるとともに、ガラスの保持を確実にして気密
性や安全性を高めるものである。
手術室などのいわゆるクリーンルームにおける壁
や間仕切における嵌め殺し窓の組立装置に関する
もので、組付作業を迅速にかつ熟練を要せずに行
なえるとともに、ガラスの保持を確実にして気密
性や安全性を高めるものである。
従来のこの種嵌め殺し窓の構造は、第6図乃び
第7図に示すように、壁体aの開口部における内
外面に取り付けられる内、外の取付枠b乃びc
と、押縁d乃びビートeを用いてガラスfを固定
すると共に、一方又は両方の取付枠は予めコーナ
部にて溶接gする必要があつた。
第7図に示すように、壁体aの開口部における内
外面に取り付けられる内、外の取付枠b乃びc
と、押縁d乃びビートeを用いてガラスfを固定
すると共に、一方又は両方の取付枠は予めコーナ
部にて溶接gする必要があつた。
そのため多くの工数を要するとともに、寸法自
由度がなく、計測ミスがあつても、現場調整がで
きないという不都合があつた。また部材の種類乃
び数が多いため、製作、運搬及び保管上不便であ
り、しかもコストアツプになり、施工において
も、ビード、押縁による固定作業が煩雑であつ
た。更にはクリーンルームにおいては、水平部に
塵などが付着するのを好まないため、水平部に別
途傾斜状の化粧カバーgを取り付ける必要があ
り、一層取付作業及びコスト面等に不都合をきた
していた。
由度がなく、計測ミスがあつても、現場調整がで
きないという不都合があつた。また部材の種類乃
び数が多いため、製作、運搬及び保管上不便であ
り、しかもコストアツプになり、施工において
も、ビード、押縁による固定作業が煩雑であつ
た。更にはクリーンルームにおいては、水平部に
塵などが付着するのを好まないため、水平部に別
途傾斜状の化粧カバーgを取り付ける必要があ
り、一層取付作業及びコスト面等に不都合をきた
していた。
この考案は、上記問題を解決することを企図し
てなされたもので、開口部を有する壁体の内外面
に沿う一対の脚片と、前記開口部を貫通してこれ
ら脚片を連結する中間片と、必要に応じこの中間
片から開口部内方に向つて起立されたガラス押え
片とからなるピース片の取付枠を開口部の各辺に
装着し、前記中間片に装着されるガラス押え又は
このガラス押えと前記ガラス押え片とでガラスを
挾持固定し、前記脚片に開口部と反対側に開口し
て設けた取付溝にその内面に設けた嵌合片を嵌合
して開口部の各辺に化粧カバーを装着すると共
に、この化粧カバーの開口部内方寄りに設けた傾
斜部分を前記ガラス面に当接させ、この当接部及
び化粧カバーの開口部と反対側の壁体の外面との
当接部における間隙にコーキング材を充填して成
る嵌め殺し窓の組立装置を提案するものである。
てなされたもので、開口部を有する壁体の内外面
に沿う一対の脚片と、前記開口部を貫通してこれ
ら脚片を連結する中間片と、必要に応じこの中間
片から開口部内方に向つて起立されたガラス押え
片とからなるピース片の取付枠を開口部の各辺に
装着し、前記中間片に装着されるガラス押え又は
このガラス押えと前記ガラス押え片とでガラスを
挾持固定し、前記脚片に開口部と反対側に開口し
て設けた取付溝にその内面に設けた嵌合片を嵌合
して開口部の各辺に化粧カバーを装着すると共
に、この化粧カバーの開口部内方寄りに設けた傾
斜部分を前記ガラス面に当接させ、この当接部及
び化粧カバーの開口部と反対側の壁体の外面との
当接部における間隙にコーキング材を充填して成
る嵌め殺し窓の組立装置を提案するものである。
上記構成において、壁体の開口部に装着される
取付枠と、この取付枠のガラス押え片と共働して
ガラスを固定するガラス押えと、取付枠に面方向
からの嵌合操作によつて装着される化粧カバーと
の構成において、溶接作業を要することなく現場
でのコーナー合わせが可能となり、また上記のよ
うに部材点数が少なくて済むため経済的であつ
て、更に取付作業においてガラスの固定を先きに
行なえるため安全性が高く、結局この考案によつ
て嵌め殺し窓の組付作業の施工を容易かつ迅速に
行なうことができる。なお化粧カバーの上面を傾
斜部分とすることにより、ほこりが溜らず衛生的
であると共に掃除も床のみを対象として行なえば
よいという利点もある。
取付枠と、この取付枠のガラス押え片と共働して
ガラスを固定するガラス押えと、取付枠に面方向
からの嵌合操作によつて装着される化粧カバーと
の構成において、溶接作業を要することなく現場
でのコーナー合わせが可能となり、また上記のよ
うに部材点数が少なくて済むため経済的であつ
て、更に取付作業においてガラスの固定を先きに
行なえるため安全性が高く、結局この考案によつ
て嵌め殺し窓の組付作業の施工を容易かつ迅速に
行なうことができる。なお化粧カバーの上面を傾
斜部分とすることにより、ほこりが溜らず衛生的
であると共に掃除も床のみを対象として行なえば
よいという利点もある。
以下にこの考案の実施例を第1図ないし第5図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図はこの考案の組付装置をシングルガラス
の嵌め殺し窓に適用した場合の断面図を示すもの
で、ガラス1は壁体2の開口部に装着される取付
枠3のガラス押え片4と、取付枠3の中間片5に
ねじ6をもつて固定されるアングル状のガラス押
え7によつて挾持固定され、その固定部は、取付
枠3に面方向からの嵌合操作によつて装着される
化粧カバー8,8によつて被覆されて、外部から
は見えないようになつている。この場合前記取付
枠3は、前記中間片5の両端に壁体2の内外面に
沿う一対の脚片9,9を有するとともに、中間片
5の開口部側の面から開口部の内方に向つて起立
するが、ガラス押え片4を有するピース状に形成
され、かつ前記脚片9の先端側には、開口部と反
対側に開口する取付溝10が形成され、前記化粧
カバー8の取付部分8aを嵌挿するこの取付溝1
0の係合面には、互いに平行な複数の鋸歯形細条
11,11…が形成されている(第3図参照)。
の嵌め殺し窓に適用した場合の断面図を示すもの
で、ガラス1は壁体2の開口部に装着される取付
枠3のガラス押え片4と、取付枠3の中間片5に
ねじ6をもつて固定されるアングル状のガラス押
え7によつて挾持固定され、その固定部は、取付
枠3に面方向からの嵌合操作によつて装着される
化粧カバー8,8によつて被覆されて、外部から
は見えないようになつている。この場合前記取付
枠3は、前記中間片5の両端に壁体2の内外面に
沿う一対の脚片9,9を有するとともに、中間片
5の開口部側の面から開口部の内方に向つて起立
するが、ガラス押え片4を有するピース状に形成
され、かつ前記脚片9の先端側には、開口部と反
対側に開口する取付溝10が形成され、前記化粧
カバー8の取付部分8aを嵌挿するこの取付溝1
0の係合面には、互いに平行な複数の鋸歯形細条
11,11…が形成されている(第3図参照)。
一方、前記化粧カバー8は、第4図に示すよう
に、前記取付枠3の取付溝10に嵌挿される嵌合
片8bを、裏面側にL字状に突設する取付部分8
aと、この取付部分8aの一端すなわち開口部側
端部から裏面側に向つて折曲する傾斜部分8c及
び同側下方に向つて折曲する円弧状部分8dとで
構成され、かつ前記嵌合片8bの係合面には、前
記鋸歯形細条11,11…と噛合しうる同様の鋸
歯形細条12,12…が形成されている。なお前
記傾斜部分8c及び円弧部分8dの端縁は、ガラ
スやパネルの表面にほぼ直交する向きに形成する
ことにより、後述するコーキング材の充填の容易
さを確保している。
に、前記取付枠3の取付溝10に嵌挿される嵌合
片8bを、裏面側にL字状に突設する取付部分8
aと、この取付部分8aの一端すなわち開口部側
端部から裏面側に向つて折曲する傾斜部分8c及
び同側下方に向つて折曲する円弧状部分8dとで
構成され、かつ前記嵌合片8bの係合面には、前
記鋸歯形細条11,11…と噛合しうる同様の鋸
歯形細条12,12…が形成されている。なお前
記傾斜部分8c及び円弧部分8dの端縁は、ガラ
スやパネルの表面にほぼ直交する向きに形成する
ことにより、後述するコーキング材の充填の容易
さを確保している。
上記のように構成される取付枠3、ガラス押え
7及び化粧カバー8をもつて、嵌め殺し窓を組み
付けるには、まず取付枠3の脚片9,9の前記取
付溝10,10によつて内外に2分割された内方
の片9a,9aを、壁体2の内外面に沿わせて、
リベツト等の固定具13で固定し、次に取付枠3
のガラス押え片4の一側に、ガラス1を当接させ
た状態でガラス押え7をねじ6をもつて取付枠3
及び壁体2に固定して、ガラス1を挾持固定す
る。そして化粧カバー8の嵌合片8bを取付枠3
の取付溝10内に嵌挿させて取付部分8aを脚片
9に係合させ、傾斜部分8cの先端をガラス1に
当接させるとともに、傾斜部分8cの他端円弧部
8dの先端を、壁体2に当接させて、縦、横の化
粧カバー8,8を位置調整してコーナーを出した
後、化粧カバー8のガラス当接部分及び壁体当接
部分の間隙を閉塞するように、その間隙にコーキ
ング材14,14を充填して、組付作業は完了す
る。この場合化粧カバー8は、コーキング材14
の接着効果により固定される。なお前記取付枠3
の脚片9と、化粧カバーの取付部分8aとの間
に、両面接着テープ等の接着手段を介在させれ
ば、化粧カバー8の取り付けが一層強固なものと
なる。
7及び化粧カバー8をもつて、嵌め殺し窓を組み
付けるには、まず取付枠3の脚片9,9の前記取
付溝10,10によつて内外に2分割された内方
の片9a,9aを、壁体2の内外面に沿わせて、
リベツト等の固定具13で固定し、次に取付枠3
のガラス押え片4の一側に、ガラス1を当接させ
た状態でガラス押え7をねじ6をもつて取付枠3
及び壁体2に固定して、ガラス1を挾持固定す
る。そして化粧カバー8の嵌合片8bを取付枠3
の取付溝10内に嵌挿させて取付部分8aを脚片
9に係合させ、傾斜部分8cの先端をガラス1に
当接させるとともに、傾斜部分8cの他端円弧部
8dの先端を、壁体2に当接させて、縦、横の化
粧カバー8,8を位置調整してコーナーを出した
後、化粧カバー8のガラス当接部分及び壁体当接
部分の間隙を閉塞するように、その間隙にコーキ
ング材14,14を充填して、組付作業は完了す
る。この場合化粧カバー8は、コーキング材14
の接着効果により固定される。なお前記取付枠3
の脚片9と、化粧カバーの取付部分8aとの間
に、両面接着テープ等の接着手段を介在させれ
ば、化粧カバー8の取り付けが一層強固なものと
なる。
なお上記実施例では、シングルガラスの嵌め殺
し窓を説明したが、ダブルガラスにおいても、第
5図のように、ガラス押え片4を切除し、一対の
ガラス押え7,7をリベツトやねじで固定するほ
かは同様に形成することができ、同様な効果が得
られるものである。また化粧カバー8の取付枠3
への係合は前記鋸歯状細条11,12に限るもの
ではなく、各々の面に凹凸を付設したり、取付溝
10が脚片9の弾性により広狭変形することによ
つても可能である。
し窓を説明したが、ダブルガラスにおいても、第
5図のように、ガラス押え片4を切除し、一対の
ガラス押え7,7をリベツトやねじで固定するほ
かは同様に形成することができ、同様な効果が得
られるものである。また化粧カバー8の取付枠3
への係合は前記鋸歯状細条11,12に限るもの
ではなく、各々の面に凹凸を付設したり、取付溝
10が脚片9の弾性により広狭変形することによ
つても可能である。
この考案の組付装置は上述のような構造を有
し、面方向からの嵌合操作によるため、化粧カバ
ーのコーナー端部形状や断面の精度が低くても容
易かつ確実に組付作業ができ、しかもその組付作
業を少ない部材で迅速にかつ熟練を要せずに行な
うことができ、コーナーの納まりも体栽よくでき
るとともに、ガラスの保持を確実に、しかもその
保持を外部から被覆して、気密性及び安全性を高
めることができるので、特にクリーンルームに使
用した場合に、衛生面にも優れた効果が得られる
ので、その利用価値は顕著である。
し、面方向からの嵌合操作によるため、化粧カバ
ーのコーナー端部形状や断面の精度が低くても容
易かつ確実に組付作業ができ、しかもその組付作
業を少ない部材で迅速にかつ熟練を要せずに行な
うことができ、コーナーの納まりも体栽よくでき
るとともに、ガラスの保持を確実に、しかもその
保持を外部から被覆して、気密性及び安全性を高
めることができるので、特にクリーンルームに使
用した場合に、衛生面にも優れた効果が得られる
ので、その利用価値は顕著である。
第1図はこの細案の組付装置の断面図、第2図
は第1図の部拡大断面図、第3図はこの考案に
おける取付枠の斜視図、第4図はこの考案におけ
る化粧カバーの斜視図、第5図は他の実施例の断
面図、第6図は従来の嵌め殺し窓の組付装置の断
面図で、第7図はその要部側面図である。 図において、1……ガラス、2……壁体、3…
…取付枠、4……ガラス押え片、5……中間片、
7……ガラス押え、8……化粧カバー、8a……
取付部分、8b……嵌合片、8c……傾斜部分、
8d……円弧部、9……脚片、10……取付溝、
11,12……鋸歯形細条、19……コーキング
材である。
は第1図の部拡大断面図、第3図はこの考案に
おける取付枠の斜視図、第4図はこの考案におけ
る化粧カバーの斜視図、第5図は他の実施例の断
面図、第6図は従来の嵌め殺し窓の組付装置の断
面図で、第7図はその要部側面図である。 図において、1……ガラス、2……壁体、3…
…取付枠、4……ガラス押え片、5……中間片、
7……ガラス押え、8……化粧カバー、8a……
取付部分、8b……嵌合片、8c……傾斜部分、
8d……円弧部、9……脚片、10……取付溝、
11,12……鋸歯形細条、19……コーキング
材である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 開口部を有する壁体2の内外面に沿う一対の
脚片9,9と、前記開口部を貫通してこれら脚
片9,9を連結する中間片5と、必要に応じこ
の中間片5から開口部内方に向つて起立された
ガラス押え片4とからなるピース片の取付枠3
を開口部の各辺に装着し、前記中間片5に装着
されるガラス押え7,7又はこのガラス押え7
と前記ガラス押え片4とでガラス1を挾持固定
し、前記脚片9に開口部と反対側に開口して設
けた取付溝10にその内面に設けた嵌合片8b
を嵌合して開口部の各辺に化粧カバー8を装着
すると共に、この化粧カバー8の開口部内方寄
りに設けた傾斜部分8cを前記ガラス面に当接
させ、この当接部及び化粧カバー8の開口部と
反対側の壁体2の外面との当接部における間隙
にコーキング材を充填して成る嵌め殺し窓の組
立装置。 2 前記取付溝と化粧カバーの取付部分の係合面
に互いに噛合する平行な複数の鋸歯形細条を形
成して成る実用新案登録請求の範囲第1項記載
の嵌め殺し窓の組付装置。 3 前記化粧カバーの上面をガラス当接部をほぼ
頂点とする下向きの傾斜部分として構成して成
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の嵌め殺
し窓の組付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11745082U JPS5922888U (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 嵌め殺し窓の組付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11745082U JPS5922888U (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 嵌め殺し窓の組付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922888U JPS5922888U (ja) | 1984-02-13 |
| JPS641429Y2 true JPS641429Y2 (ja) | 1989-01-12 |
Family
ID=30270365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11745082U Granted JPS5922888U (ja) | 1982-08-03 | 1982-08-03 | 嵌め殺し窓の組付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922888U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2589967Y2 (ja) * | 1992-04-28 | 1999-02-03 | 前田建設工業株式会社 | 食品工場等における腰壁構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516906U (ja) * | 1978-07-20 | 1980-02-02 | ||
| JPS57111983U (ja) * | 1980-12-29 | 1982-07-10 |
-
1982
- 1982-08-03 JP JP11745082U patent/JPS5922888U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5922888U (ja) | 1984-02-13 |
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