JPS641841B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS641841B2 JPS641841B2 JP16582482A JP16582482A JPS641841B2 JP S641841 B2 JPS641841 B2 JP S641841B2 JP 16582482 A JP16582482 A JP 16582482A JP 16582482 A JP16582482 A JP 16582482A JP S641841 B2 JPS641841 B2 JP S641841B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- sensor
- cartridge
- tone arm
- record
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 description 2
- 208000012661 Dyskinesia Diseases 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B3/00—Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
- G11B3/02—Arrangements of heads
- G11B3/08—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers
- G11B3/095—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers for repeating a part of the record; for beginning or stopping at a desired point of the record
- G11B3/0952—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers for repeating a part of the record; for beginning or stopping at a desired point of the record using automatic means
- G11B3/0957—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers for repeating a part of the record; for beginning or stopping at a desired point of the record using automatic means using optical means for detecting the end of the recording or the desired point thereof
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 技術分野
本発明は、レコードプレーヤの改良に関するも
ので、特にセンサー付の特殊なカートリツジしか
使用し得なかつた従来の自動選曲フルオートレコ
ードプレーヤに、通常のカートリツジを使用可能
にせんとするものである。 (ロ) 技術の背景 発光ダイオードとフオトトランジスタとを組合
わせたフオトカプラによつて構成されたセンサー
が設けられたカートリツジを使用する自動選曲フ
ルオートレコードプレーヤが公知である。前記セ
ンサーは、発光ダイオードから発生する光(赤外
線)をレコード盤に投射し、その反射光をフオト
トランジスタで受けることによつてレコード盤の
曲間の無音溝を検出する為に設けられている。レ
コード盤は、その有音溝で反射率が小さく無音溝
で反射率が大である為、反射光に応じて前記フオ
トトランジスタに流れる電流を検出することによ
り無音溝を検出出来、またその数を計数すること
によつて任意番目の曲を選択的に演奏することが
可能である。しかして、前記センサーは、通常オ
ートスタート時のトーンアームの停止位置を定め
る為にも使用されている。すなわち、オートスタ
ートをさせる場合には、スタート釦を押出してス
タート回路を動作させ、トーンアームをレコード
盤上に移動させるが、その際前記センサーのフオ
トトランジスタがレコード盤のエツジの強い反射
光を検出し、それによつてトーンアームをレコー
ド盤の導入溝上方で停止させる様に成されてい
る。 その為、センサー無のカートリツジを使用して
いる場合にスタート釦を押圧すると、トーンアー
ムがレコード盤の導入溝上方で停止せず、レコー
ド盤の中心迄移動し、その後オートリターン機構
によりレスト位置迄戻るという異常動作を生じて
いた。 (ハ) 発明の要点 本発明は、上述の点に鑑み成されたもので、セ
ンサー付のカートリツジを使用する場合に生じる
信号により禁止回路を制御して、スタート回路を
正常動作させるとともに、センサー無のカートリ
ツジを使用する場合には、前記禁止回路を動作さ
せ、スタート回路の動作停止を行なわしめ、それ
によつて、センサー付のカートリツジを使用する
場合には、レコードプレーヤを自動選曲フルオー
トプレーヤとして、センサー無のカートリツジを
使用する場合には、レコードプレーヤをセミオー
トプレーヤとして動作させんとするものである。 (ニ) 実施例 第1図は、本発明の一実施例を示す回路図で、
1はカートリツジ内に配置された発光ダイオード
2とフオトダイオード3とから成るセンサー、4
はカートリツジがトーンアームに結合されたと
き、前記発光ダイオード2に流れる電流の電流路
となる抵抗、5は該抵抗4の両端電圧に応じてオ
ンオフする第1トランジスタ6と第2トランジス
タ7とから成る禁止回路、8はレコードプレーヤ
のスタート回路、9は同じくリピート回路、10
は前記スタート回路を作動させる為のスタートス
イツチ、11は前記リピート回路9を作動させる
為のリピートスイツチ、及び12は前記フオトト
ランジスタ3に流れる電流に応じて「H」もしく
は「L」の制御信号を発生する制御回路で、前記
禁止回路5の出力端は、前記スタート回路8及び
リピート回路9の入力端に接続されている。 いま、センサー付カートリツジがトーンアーム
に結合されているとすれば、端子13aから端子
13bに電源電圧(+B)が供給され、発光ダイ
オード2に流れる電流が端子14b及び14aと
抵抗4とを介して流れる。その為、前記発光ダイ
オード2が発光し、その光をレコードプレーヤ上
に投射する。その時、前記抵抗4の両端電圧は所
定値となり、第1トランジスタ6がオンし、第2
トランジスタ7がオフするので、禁止回路5はス
タート回路8及びリピート回路9に影響を与えな
い。 従つて、その状態でスタートスイツチ10を閉
成すれば、電源からスタートスイツチ10を介し
てスタート回路8の入力に正の電圧が印加され、
該スタート回路8が動作を開始する。スタート回
路8が動作を開始するとターンテーブルが回転す
るとともに、トーンアームがレスト位置で上昇
し、水平回動する。トーンアームがレコードプレ
ーヤの上面を通過している間、反射光が少い為、
フオトトランジスタ3に流れる電流が少く、制御
回路12の出力は「L」になつている。トーンア
ームの水平回動が進みレコード盤のエツジに到着
すると反射光が大となり、フオトトランジスタ3
に流れる電流が大となつて制御回路12の出力が
「H」となる。その為、前記出力「H」の発生に
応じて停止回路が働きトーンアームの水平回動が
停止し、その後トーンアームが下降して演奏が開
始される。 また、リピートスイツチ11を閉成したとすれ
ば、スタートスイツチ10の閉成時と同様に、ト
ーンアームがレスト位置で上昇し、水平回動し、
レコード盤の導入溝で下降し、演奏が開始され、
その後、レコード盤の導出溝でトーンアームが上
昇し、導入溝上方迄逆方向に水平回動し、再び下
降してリピート演奏を行う。 従つて、センサー付カートリツジを使用した場
合には、レコードプレーヤは自動選曲フルオート
レコードプレーヤとして正常に動作する。 次にセンサー無のカートリツジを使用する場合
について説明する。センサー無のカートリツジ
は、第2図に示す如く、左右ステレオ信号の為の
4つの接続ピン16,17,18及び19しか備
えていず、それは規格化された位置に配置されて
いる。(当然のことながら、センサー付カートリ
ツジもその様な4つの接続ピンを備えているが、
第1図においては省略してある。)その為、セン
サー無のカートリツジをトーンアームに結合した
場合、第1図の端子13a,14a及び15aは
解放状態となり、禁止回路5の第1トランジスタ
6のベース電圧は零となる。従つて、第1トラン
ジスタ6がオフ、第2トランジスタ7がオンとな
り、スタート回路8及びリピート回路9の入力端
は、前記第2トランジスタ7のコレクタ・エミツ
タ路によつて接地される。従つて、スタートスイ
ツチ10もしくはリピートスイツチ11を押圧し
ても、スタート回路8もしくはリピート回路9が
動作せずトーンアームの異常動作が防止される。 尚、第1図の実施例においては、スタート回路
8及びリピート回路9が正の信号によつて作動す
るものである為、禁止回路5により前記スタート
回路8及びリピート回路9の入力端を接地して動
作停止を行つているが、前記スタート回路8及び
リピート回路9が入力端を接地することによつて
作動する様な形式のものである場合には、例えば
第1トランジスタ6のコレクタを前記スタート回
路8及びリピート回路9に接続し、センサー無の
カートリツジを使用した場合、第1トランジスタ
6をオフとし、正電圧を印加することによつて禁
止を行えばよい。 (ホ) 効果 以上述べた如く、本発明に依れば、カートリツ
ジの交換を行うだけでレコードプレーヤを自動選
曲フルオートレコードプレーヤとセミオートレコ
ードプレーヤとに切換えることが出来るので、従
来から数多くあるセンサー無のカートリツジを簡
単に使用出来る利点と、前記センサー無のカート
リツジの使用時にトーンアームが異常動作をしな
いという利点が得られる優れたものである。
ので、特にセンサー付の特殊なカートリツジしか
使用し得なかつた従来の自動選曲フルオートレコ
ードプレーヤに、通常のカートリツジを使用可能
にせんとするものである。 (ロ) 技術の背景 発光ダイオードとフオトトランジスタとを組合
わせたフオトカプラによつて構成されたセンサー
が設けられたカートリツジを使用する自動選曲フ
ルオートレコードプレーヤが公知である。前記セ
ンサーは、発光ダイオードから発生する光(赤外
線)をレコード盤に投射し、その反射光をフオト
トランジスタで受けることによつてレコード盤の
曲間の無音溝を検出する為に設けられている。レ
コード盤は、その有音溝で反射率が小さく無音溝
で反射率が大である為、反射光に応じて前記フオ
トトランジスタに流れる電流を検出することによ
り無音溝を検出出来、またその数を計数すること
によつて任意番目の曲を選択的に演奏することが
可能である。しかして、前記センサーは、通常オ
ートスタート時のトーンアームの停止位置を定め
る為にも使用されている。すなわち、オートスタ
ートをさせる場合には、スタート釦を押出してス
タート回路を動作させ、トーンアームをレコード
盤上に移動させるが、その際前記センサーのフオ
トトランジスタがレコード盤のエツジの強い反射
光を検出し、それによつてトーンアームをレコー
ド盤の導入溝上方で停止させる様に成されてい
る。 その為、センサー無のカートリツジを使用して
いる場合にスタート釦を押圧すると、トーンアー
ムがレコード盤の導入溝上方で停止せず、レコー
ド盤の中心迄移動し、その後オートリターン機構
によりレスト位置迄戻るという異常動作を生じて
いた。 (ハ) 発明の要点 本発明は、上述の点に鑑み成されたもので、セ
ンサー付のカートリツジを使用する場合に生じる
信号により禁止回路を制御して、スタート回路を
正常動作させるとともに、センサー無のカートリ
ツジを使用する場合には、前記禁止回路を動作さ
せ、スタート回路の動作停止を行なわしめ、それ
によつて、センサー付のカートリツジを使用する
場合には、レコードプレーヤを自動選曲フルオー
トプレーヤとして、センサー無のカートリツジを
使用する場合には、レコードプレーヤをセミオー
トプレーヤとして動作させんとするものである。 (ニ) 実施例 第1図は、本発明の一実施例を示す回路図で、
1はカートリツジ内に配置された発光ダイオード
2とフオトダイオード3とから成るセンサー、4
はカートリツジがトーンアームに結合されたと
き、前記発光ダイオード2に流れる電流の電流路
となる抵抗、5は該抵抗4の両端電圧に応じてオ
ンオフする第1トランジスタ6と第2トランジス
タ7とから成る禁止回路、8はレコードプレーヤ
のスタート回路、9は同じくリピート回路、10
は前記スタート回路を作動させる為のスタートス
イツチ、11は前記リピート回路9を作動させる
為のリピートスイツチ、及び12は前記フオトト
ランジスタ3に流れる電流に応じて「H」もしく
は「L」の制御信号を発生する制御回路で、前記
禁止回路5の出力端は、前記スタート回路8及び
リピート回路9の入力端に接続されている。 いま、センサー付カートリツジがトーンアーム
に結合されているとすれば、端子13aから端子
13bに電源電圧(+B)が供給され、発光ダイ
オード2に流れる電流が端子14b及び14aと
抵抗4とを介して流れる。その為、前記発光ダイ
オード2が発光し、その光をレコードプレーヤ上
に投射する。その時、前記抵抗4の両端電圧は所
定値となり、第1トランジスタ6がオンし、第2
トランジスタ7がオフするので、禁止回路5はス
タート回路8及びリピート回路9に影響を与えな
い。 従つて、その状態でスタートスイツチ10を閉
成すれば、電源からスタートスイツチ10を介し
てスタート回路8の入力に正の電圧が印加され、
該スタート回路8が動作を開始する。スタート回
路8が動作を開始するとターンテーブルが回転す
るとともに、トーンアームがレスト位置で上昇
し、水平回動する。トーンアームがレコードプレ
ーヤの上面を通過している間、反射光が少い為、
フオトトランジスタ3に流れる電流が少く、制御
回路12の出力は「L」になつている。トーンア
ームの水平回動が進みレコード盤のエツジに到着
すると反射光が大となり、フオトトランジスタ3
に流れる電流が大となつて制御回路12の出力が
「H」となる。その為、前記出力「H」の発生に
応じて停止回路が働きトーンアームの水平回動が
停止し、その後トーンアームが下降して演奏が開
始される。 また、リピートスイツチ11を閉成したとすれ
ば、スタートスイツチ10の閉成時と同様に、ト
ーンアームがレスト位置で上昇し、水平回動し、
レコード盤の導入溝で下降し、演奏が開始され、
その後、レコード盤の導出溝でトーンアームが上
昇し、導入溝上方迄逆方向に水平回動し、再び下
降してリピート演奏を行う。 従つて、センサー付カートリツジを使用した場
合には、レコードプレーヤは自動選曲フルオート
レコードプレーヤとして正常に動作する。 次にセンサー無のカートリツジを使用する場合
について説明する。センサー無のカートリツジ
は、第2図に示す如く、左右ステレオ信号の為の
4つの接続ピン16,17,18及び19しか備
えていず、それは規格化された位置に配置されて
いる。(当然のことながら、センサー付カートリ
ツジもその様な4つの接続ピンを備えているが、
第1図においては省略してある。)その為、セン
サー無のカートリツジをトーンアームに結合した
場合、第1図の端子13a,14a及び15aは
解放状態となり、禁止回路5の第1トランジスタ
6のベース電圧は零となる。従つて、第1トラン
ジスタ6がオフ、第2トランジスタ7がオンとな
り、スタート回路8及びリピート回路9の入力端
は、前記第2トランジスタ7のコレクタ・エミツ
タ路によつて接地される。従つて、スタートスイ
ツチ10もしくはリピートスイツチ11を押圧し
ても、スタート回路8もしくはリピート回路9が
動作せずトーンアームの異常動作が防止される。 尚、第1図の実施例においては、スタート回路
8及びリピート回路9が正の信号によつて作動す
るものである為、禁止回路5により前記スタート
回路8及びリピート回路9の入力端を接地して動
作停止を行つているが、前記スタート回路8及び
リピート回路9が入力端を接地することによつて
作動する様な形式のものである場合には、例えば
第1トランジスタ6のコレクタを前記スタート回
路8及びリピート回路9に接続し、センサー無の
カートリツジを使用した場合、第1トランジスタ
6をオフとし、正電圧を印加することによつて禁
止を行えばよい。 (ホ) 効果 以上述べた如く、本発明に依れば、カートリツ
ジの交換を行うだけでレコードプレーヤを自動選
曲フルオートレコードプレーヤとセミオートレコ
ードプレーヤとに切換えることが出来るので、従
来から数多くあるセンサー無のカートリツジを簡
単に使用出来る利点と、前記センサー無のカート
リツジの使用時にトーンアームが異常動作をしな
いという利点が得られる優れたものである。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、及び
第2図はセンサー無のカートリツジの接続ピン配
置を示す平面図である。 主な図番の説明、1……センサー、5……禁止
回路、8……スタート回路、10……スタートス
イツチ。
第2図はセンサー無のカートリツジの接続ピン配
置を示す平面図である。 主な図番の説明、1……センサー、5……禁止
回路、8……スタート回路、10……スタートス
イツチ。
Claims (1)
- 1 センサー付のカートリツジとセンサー無のカ
ートリツジとが結合可能に成されたトーンアーム
を有するレコードプレーヤにおいてスタート釦の
操作により自動的に演奏を開始させる為のスター
ト回路と、該スタート回路を動作不能とする為の
禁止回路とを設け、前記センサー付のカートリツ
ジをトーンアームに結合した場合には、前記スタ
ート回路を正常動作状態と成し、前記センサー無
のカートリツジをトーンアームに結合した場合に
は、前記禁止回路を働かせて前記スタート回路を
動作不能と成したことを特徴とするレコードプレ
ーヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16582482A JPS5954068A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | レコ−ドプレ−ヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16582482A JPS5954068A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | レコ−ドプレ−ヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954068A JPS5954068A (ja) | 1984-03-28 |
| JPS641841B2 true JPS641841B2 (ja) | 1989-01-12 |
Family
ID=15819693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16582482A Granted JPS5954068A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | レコ−ドプレ−ヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020203831A1 (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント | 境界設定装置、境界設定方法及びプログラム |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16582482A patent/JPS5954068A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020203831A1 (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント | 境界設定装置、境界設定方法及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5954068A (ja) | 1984-03-28 |
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