JPS64191B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS64191B2 JPS64191B2 JP56047331A JP4733181A JPS64191B2 JP S64191 B2 JPS64191 B2 JP S64191B2 JP 56047331 A JP56047331 A JP 56047331A JP 4733181 A JP4733181 A JP 4733181A JP S64191 B2 JPS64191 B2 JP S64191B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- arms
- tool
- beams
- tool according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
- B25B9/00—Hand-held gripping tools other than those covered by group B25B7/00
- B25B9/02—Hand-held gripping tools other than those covered by group B25B7/00 without sliding or pivotal connections, e.g. tweezers, onepiece tongs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は頭部において開放状態と閉鎖状態との
間を枢動できるように固定された一対の腕と、該
腕の間にあつて開放状態に向けて該腕を偏圧する
ようになつている弾性装置とを有する工具に関す
る。
間を枢動できるように固定された一対の腕と、該
腕の間にあつて開放状態に向けて該腕を偏圧する
ようになつている弾性装置とを有する工具に関す
る。
かかる工具は一般に手工具、すなわち工作片に
力を加えたり、切断したりするためのやつとこと
して用いられ、また組立体中の機構としても使用
される。
力を加えたり、切断したりするためのやつとこと
して用いられ、また組立体中の機構としても使用
される。
本発明の目的は、例えば、成型あるいは押し出
しによつて経済的に製造し得るような簡単な一体
的構造の工具を供することである。
しによつて経済的に製造し得るような簡単な一体
的構造の工具を供することである。
ドイツ連邦共和国特許公開公報DE−A−
2419818号によれば、開放状態と閉鎖状態との間
で枢動できるように第1頭部に固定された一対の
腕と、該腕を開放状態に向けて偏圧するようにな
つている前記腕間の弾性装置とを有する工具にし
て、前記第1頭部と前記腕と前記弾性装置とが弾
性材料で一片状に成形された一体的構造から成
り、前記腕が前記第1頭部から末広がり状に延出
するとともに前記弾性装置は一対のはりを含有
し、それぞれのはりが前記腕のうち前記第1頭部
より遠い部分から該腕間を内向きに前記第1頭部
に向けて第2頭部まで延出し、前記はりは、前記
腕の接近運動につれて、前記第2頭部から始まつ
て該はりの長さに沿つて相互に漸次係合するよう
になつている一体構造の工具が示されている。
2419818号によれば、開放状態と閉鎖状態との間
で枢動できるように第1頭部に固定された一対の
腕と、該腕を開放状態に向けて偏圧するようにな
つている前記腕間の弾性装置とを有する工具にし
て、前記第1頭部と前記腕と前記弾性装置とが弾
性材料で一片状に成形された一体的構造から成
り、前記腕が前記第1頭部から末広がり状に延出
するとともに前記弾性装置は一対のはりを含有
し、それぞれのはりが前記腕のうち前記第1頭部
より遠い部分から該腕間を内向きに前記第1頭部
に向けて第2頭部まで延出し、前記はりは、前記
腕の接近運動につれて、前記第2頭部から始まつ
て該はりの長さに沿つて相互に漸次係合するよう
になつている一体構造の工具が示されている。
本発明によれば、上述の工具であつて、前記第
1頭部は下顎面を、前記第2頭部は上顎面を各々
含有し、前記腕に運動を与えると、前記下顎面と
前記上顎面はともに工作片に係合し、前記はりは
前記腕に運動が与えられると前記第2頭部から前
進的に前記はりの長さ方向に相互に係合すること
を特徴とする一体構造の工具が与えられる。
1頭部は下顎面を、前記第2頭部は上顎面を各々
含有し、前記腕に運動を与えると、前記下顎面と
前記上顎面はともに工作片に係合し、前記はりは
前記腕に運動が与えられると前記第2頭部から前
進的に前記はりの長さ方向に相互に係合すること
を特徴とする一体構造の工具が与えられる。
本発明による工具は耐力強度の高い弾性プラス
チツク材料から成形するのが適当である。
チツク材料から成形するのが適当である。
次に、本発明を実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図〜第4図の工具は下顎面6を郭成する第
1頭部2と、該面6の下方に離隔する上顎面7を
郭成する第2頭部4とを含有する。下顎面6は、
第2頭部4を滑り受承するようになつている、前
記第1頭部2中の側壁8,10間に郭成された腔
部の頂部分に形成される。
1頭部2と、該面6の下方に離隔する上顎面7を
郭成する第2頭部4とを含有する。下顎面6は、
第2頭部4を滑り受承するようになつている、前
記第1頭部2中の側壁8,10間に郭成された腔
部の頂部分に形成される。
1対の腕12,14が第1頭部2から下向きに
前記腔部の両側を末広がり状に延出する。腕1
2,14の最初の部分は厚い下端部分12A,1
4Aに向けて漸次厚さが減少する。該下端部分1
2A,14Aは通常の方法で手で把持できるよう
なハンドルを形成する。
前記腔部の両側を末広がり状に延出する。腕1
2,14の最初の部分は厚い下端部分12A,1
4Aに向けて漸次厚さが減少する。該下端部分1
2A,14Aは通常の方法で手で把持できるよう
なハンドルを形成する。
第2頭部4は、腕12,14の下端から弧状の
一対の弾性はり16,18により支持され、該は
り16,18は相互に向けて凸状をするとともに
上端部分16B,18Bがごく近接しかつ第2頭
部4に連続するようにして上向きに収斂する。
一対の弾性はり16,18により支持され、該は
り16,18は相互に向けて凸状をするとともに
上端部分16B,18Bがごく近接しかつ第2頭
部4に連続するようにして上向きに収斂する。
頭部2,4と、腕12,14と、はり16,1
8とは、耐力強度の高い弾性プラスチツク材料か
ら、望ましくは成型乃至は押出しにより単一構造
体として一体的に形成される。多数の工具は、第
1図の立面図に対応する断面を有するように1回
の成型又は押出し処理により形成し、該成型乃至
は押出しの長さ方向に関して横方向に切断するこ
とにより個々の工具として得られることが理解さ
れよう。
8とは、耐力強度の高い弾性プラスチツク材料か
ら、望ましくは成型乃至は押出しにより単一構造
体として一体的に形成される。多数の工具は、第
1図の立面図に対応する断面を有するように1回
の成型又は押出し処理により形成し、該成型乃至
は押出しの長さ方向に関して横方向に切断するこ
とにより個々の工具として得られることが理解さ
れよう。
操作においてハンドル部分12A,14Aを閉
鎖すると、腕12,14の薄い部分が屈曲して第
1頭部2の周りで枢動する。弧状のはり16,1
8が上部16B,18Bにおいて漸次係合し、第
2図に図示されるように、相互に支持されもつて
長さを矢印20の方向に事実上増大するとともに
第2頭部4を第1頭部2の腔部内へと下顎面6に
向けて駆動する。
鎖すると、腕12,14の薄い部分が屈曲して第
1頭部2の周りで枢動する。弧状のはり16,1
8が上部16B,18Bにおいて漸次係合し、第
2図に図示されるように、相互に支持されもつて
長さを矢印20の方向に事実上増大するとともに
第2頭部4を第1頭部2の腔部内へと下顎面6に
向けて駆動する。
腔部の側壁8,10およびはり16,18の係
合部分は第2頭部4の横方向変位に抵抗し、第2
頭部4の向きを保持する工作片(図示せず)は顎
面6,7間に係合させて圧縮することができる。
これにともなつて、はり16,18が圧縮作用を
受け、腕12,14は引張り作用を受ける。はり
16,18および腕12,14の弾性によりハン
ドルを釈放すると工具が開放する。
合部分は第2頭部4の横方向変位に抵抗し、第2
頭部4の向きを保持する工作片(図示せず)は顎
面6,7間に係合させて圧縮することができる。
これにともなつて、はり16,18が圧縮作用を
受け、腕12,14は引張り作用を受ける。はり
16,18および腕12,14の弾性によりハン
ドルを釈放すると工具が開放する。
第5図および第6図に図示された別の実施例の
工具においては、第1図〜第4図に関して説明し
たものと類似した部分には同じ指示番号を用い
た。第2頭部4ははり16,18間の底面におい
て、円筒形の凹部すなわちソケツト22を有し、
ソケツト22は第2頭部4をその作用線の横方向
に貫通する。ソケツト22ははり16,18間に
狭い開口を有してまつすぐなレール26の相補的
な円筒状頭部26Aを収容する。該レール26は
はり16,18間を下向きに突出するとともに工
具の裏側にある横方向フランジ28により強化さ
れる。
工具においては、第1図〜第4図に関して説明し
たものと類似した部分には同じ指示番号を用い
た。第2頭部4ははり16,18間の底面におい
て、円筒形の凹部すなわちソケツト22を有し、
ソケツト22は第2頭部4をその作用線の横方向
に貫通する。ソケツト22ははり16,18間に
狭い開口を有してまつすぐなレール26の相補的
な円筒状頭部26Aを収容する。該レール26は
はり16,18間を下向きに突出するとともに工
具の裏側にある横方向フランジ28により強化さ
れる。
かかる工具の操作時に、ハンドル12,14を
閉鎖するにつれて、はり16,18がレール26
上に平坦化される。レール26ははり16,18
を支持する作用をする。
閉鎖するにつれて、はり16,18がレール26
上に平坦化される。レール26ははり16,18
を支持する作用をする。
第7図および第8図の実施例においては、第1
図〜第4図を参照して説明したものと類似した部
分には同じ指示番号を用いたが、第2頭部4がこ
れの裏側において上向きの延長体4Aを具え、延
長体4Aは第1頭部2の裏側の凹部2Aを滑動可
能に貫通する。
図〜第4図を参照して説明したものと類似した部
分には同じ指示番号を用いたが、第2頭部4がこ
れの裏側において上向きの延長体4Aを具え、延
長体4Aは第1頭部2の裏側の凹部2Aを滑動可
能に貫通する。
延長体4Aは上端に第3頭部4Bを具え、該第
3頭部4Bは第1頭部2の上側にある顎面2Bか
ら離隔しかつ該面2Bに対向する下顎面4Cを有
する。
3頭部4Bは第1頭部2の上側にある顎面2Bか
ら離隔しかつ該面2Bに対向する下顎面4Cを有
する。
第7図および第8図の実施例においては、工作
片は工具の閉鎖時に顎面6,7間に把持され、工
具ハンドルの開放時に顎面4C,2B間に把持さ
れ得る。
片は工具の閉鎖時に顎面6,7間に把持され、工
具ハンドルの開放時に顎面4C,2B間に把持さ
れ得る。
第9図および第10図の実施例においては、第
1図〜第4図を参照して説明したものと類似した
部分にはここでも同じ指示番号を用いたが、第1
頭部2は該孔内にシリンダ30の下部開放端が固
定される直立孔を有する。直立棒36が第2頭部
4に固定され、シリンダ30の下端を同軸的に貫
通する。座金型のピストン38が棒36の上端に
固定され、シリンダ30の上部閉鎖端32が出口
34を有する。
1図〜第4図を参照して説明したものと類似した
部分にはここでも同じ指示番号を用いたが、第1
頭部2は該孔内にシリンダ30の下部開放端が固
定される直立孔を有する。直立棒36が第2頭部
4に固定され、シリンダ30の下端を同軸的に貫
通する。座金型のピストン38が棒36の上端に
固定され、シリンダ30の上部閉鎖端32が出口
34を有する。
工具が作動すると、シリンダ内でピストン38
が往復運動し、シリンダおよび出口34において
交互に圧縮および吸引が生ずるとともにはり1
6,18の弾性により工具が開放しかつピストン
38が下向きに運動する。
が往復運動し、シリンダおよび出口34において
交互に圧縮および吸引が生ずるとともにはり1
6,18の弾性により工具が開放しかつピストン
38が下向きに運動する。
第1図は1対の顎部間に力をかけるための工具
の開放状態における立面図、第2図は第1図に類
似の図面であるが、工具の部分的閉鎖状態におけ
る立面図、第3図は第1図の工具の側面図、第4
図は第1図の4−4線に依る断面図、第5図は支
持レールに装架された第2実施例の工具の断面
図、第6図は第5図の6−6線による断片的断面
図、第7図は第3実施例の工具の頭部の部分的立
面図、第8図は第7図の8−8線による断片的断
面図、第9図は第4実施例の工具の開放状態にお
ける部分断面図、第10図は第9図に類似の部分
立面図であるが、工具の部分的閉鎖状態における
図面である。 2……第1頭部、4……第2頭部、4A……延
長体、4B……第3頭部、6……凹部、8……凹
部、12,14……腕、16,18……はり、2
2……凹部、26……レール、36……延長体。
の開放状態における立面図、第2図は第1図に類
似の図面であるが、工具の部分的閉鎖状態におけ
る立面図、第3図は第1図の工具の側面図、第4
図は第1図の4−4線に依る断面図、第5図は支
持レールに装架された第2実施例の工具の断面
図、第6図は第5図の6−6線による断片的断面
図、第7図は第3実施例の工具の頭部の部分的立
面図、第8図は第7図の8−8線による断片的断
面図、第9図は第4実施例の工具の開放状態にお
ける部分断面図、第10図は第9図に類似の部分
立面図であるが、工具の部分的閉鎖状態における
図面である。 2……第1頭部、4……第2頭部、4A……延
長体、4B……第3頭部、6……凹部、8……凹
部、12,14……腕、16,18……はり、2
2……凹部、26……レール、36……延長体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 開放状態と閉鎖状態との間で枢動できるよう
に第1頭部に固定された一対の腕12,14と、
該腕を開放状態に向けて偏圧するようになつてい
る前記両腕間の弾性装置16,18とを有する工
具にして、前記第1頭部2と前記腕12,14と
前記弾性装置とが弾性材料で一片状に成形された
一体的構造から成り、前記腕12,14が前記第
1頭部2から末広がり状に延出するとともに前記
弾性装置は一対のはり16,18を含有し、それ
ぞれのはり16,18が前記腕12,14のうち
前記第1頭部2より遠い部分から該腕12,14
間を内向きに前記第1頭部2に向けて第2頭部4
まで延出し、前記はり16,18は、前記腕1
2,14の接近運動につれて、前記第2頭部4か
ら始まつて該はりの長さに沿つて相互に漸次係合
するようになつている一体構造の工具において、 前記第1頭部2は下顎面6を、前記第2頭部4
は上顎面7を各々含有し、前記腕12,14に運
動を与えると、前記下顎面と前記上顎面はともに
工作片に係合し、前記はり16,18は前記腕1
2,14に運動が与えられると前記第2頭部4か
ら前進的に前記はりの長さ方向に相互に係合する
ことを特徴とする一体構造の工具。 2 特許請求の範囲第1項に記載の工具におい
て、前記はり16,18がそれぞれの前記腕1
2,14から弓形状に遠のくように曲がつている
ことを特徴とする一体構造の工具。 3 特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の工
具において、前記腕12,14は該腕12,14
相互の閉鎖時に、前記第1頭部2に関して撓曲し
得、該腕12,14の屈曲により枢動作用するこ
とを特徴とする一体構造の工具。 4 特許請求の範囲第1項乃至第3項中のいずれ
かの項に記載の工具において、前記第1頭部2の
前記下顎面6は前記腕12,14の間で前記第1
頭部2内に形成する側壁8,10によつて得られ
た腔部内に位置し、前記腔部は前記腕12,14
を閉鎖する際に前記第2頭部を滑動的に受承する
ことを特徴とする一体構造の工具。 5 特許請求の範囲第1項乃至第4項中のいずれ
かの項に記載の工具において、前記第2頭部4が
前記はり16,18間に凹部22を有し、前記凹
部22は前記はり16,18間に狭い下方入口を
有し、前記凹部22に係合する拡大頭部26Aを
有する支持レール26が前記腕12,14間に延
在し、前記腕12,14相互の閉鎖時に、前記は
り16,18が前記レール26の両側上に漸次平
坦化するようになつていることを特徴とする一体
構造の工具。 6 特許請求の範囲第4項に記載の工具におい
て、前記第2頭部4は前記第1頭部2に滑動可能
に重なるとともに該第2頭部4から遠い側に前記
第1頭部2から離隔する第3頭部4Bを有する延
長体4Aを具えることを特徴とする一体構造の工
具。 7 特許請求の範囲第4項に記載の工具におい
て、前記第2頭部4が前記第1頭部2中にある開
口30を貫通する延長体36を具えることを特徴
とする一体構造の工具。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US13703580A | 1980-04-03 | 1980-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56152586A JPS56152586A (en) | 1981-11-26 |
| JPS64191B2 true JPS64191B2 (ja) | 1989-01-05 |
Family
ID=22475530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4733181A Granted JPS56152586A (en) | 1980-04-03 | 1981-04-01 | Tool with integral structure |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0037673B1 (ja) |
| JP (1) | JPS56152586A (ja) |
| AR (1) | AR224190A1 (ja) |
| AT (1) | ATE5861T1 (ja) |
| AU (1) | AU539722B2 (ja) |
| BR (1) | BR8101947A (ja) |
| CA (1) | CA1147582A (ja) |
| DE (1) | DE3161923D1 (ja) |
| ES (1) | ES267154Y (ja) |
| HK (1) | HK26787A (ja) |
| MX (1) | MX153247A (ja) |
| YU (1) | YU85681A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3166322B2 (ja) * | 1992-06-15 | 2001-05-14 | ソニー株式会社 | 再生方法、再生装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2430794A (en) * | 1947-11-11 | Safety shears | ||
| US3496616A (en) * | 1968-08-15 | 1970-02-24 | Frank B Vazquez | Gripping and locking device |
| GB1427397A (en) * | 1973-04-24 | 1976-03-10 | Ici Ltd | Forceps |
-
1981
- 1981-03-12 AU AU68293/81A patent/AU539722B2/en not_active Ceased
- 1981-03-18 CA CA000373293A patent/CA1147582A/en not_active Expired
- 1981-03-24 EP EP81301248A patent/EP0037673B1/en not_active Expired
- 1981-03-24 DE DE8181301248T patent/DE3161923D1/de not_active Expired
- 1981-03-24 ES ES1981267154U patent/ES267154Y/es not_active Expired
- 1981-03-24 AT AT81301248T patent/ATE5861T1/de not_active IP Right Cessation
- 1981-03-25 AR AR284736A patent/AR224190A1/es active
- 1981-03-31 BR BR8101947A patent/BR8101947A/pt not_active IP Right Cessation
- 1981-04-01 YU YU00856/81A patent/YU85681A/xx unknown
- 1981-04-01 JP JP4733181A patent/JPS56152586A/ja active Granted
- 1981-04-01 MX MX186658A patent/MX153247A/es unknown
-
1987
- 1987-04-02 HK HK267/87A patent/HK26787A/en not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MX153247A (es) | 1986-09-02 |
| HK26787A (en) | 1987-04-10 |
| DE3161923D1 (en) | 1984-02-23 |
| EP0037673B1 (en) | 1984-01-18 |
| AR224190A1 (es) | 1981-10-30 |
| BR8101947A (pt) | 1981-10-06 |
| ATE5861T1 (de) | 1984-02-15 |
| ES267154Y (es) | 1984-05-01 |
| EP0037673A1 (en) | 1981-10-14 |
| AU6829381A (en) | 1981-10-08 |
| JPS56152586A (en) | 1981-11-26 |
| ES267154U (es) | 1983-11-01 |
| AU539722B2 (en) | 1984-10-11 |
| YU85681A (en) | 1983-06-30 |
| CA1147582A (en) | 1983-06-07 |
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