JPS642311B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS642311B2 JPS642311B2 JP15879981A JP15879981A JPS642311B2 JP S642311 B2 JPS642311 B2 JP S642311B2 JP 15879981 A JP15879981 A JP 15879981A JP 15879981 A JP15879981 A JP 15879981A JP S642311 B2 JPS642311 B2 JP S642311B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call
- relay
- incomplete
- trunk
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/36—Statistical metering, e.g. recording occasions when traffic exceeds capacity of trunks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電話交換機において、その通話記録
装置に対し、不完了呼についての記録をも可能と
せしめるための不完了呼判別方式に関するもので
ある。
装置に対し、不完了呼についての記録をも可能と
せしめるための不完了呼判別方式に関するもので
ある。
一般に、通話記録装置は、通話の通話料金の記
録に用いられるほか、通話量すなわちトラフイツ
クの記録にも利用しうるものである。
録に用いられるほか、通話量すなわちトラフイツ
クの記録にも利用しうるものである。
この場合、従来、被呼加入者が応答しないため
発呼加入者が当該通話の放棄をした不完了呼につ
いては、その記録を行わしめないことが多かつ
た。
発呼加入者が当該通話の放棄をした不完了呼につ
いては、その記録を行わしめないことが多かつ
た。
これは、通常、上記不完了呼が全体の呼に対す
る割合が相当に小さいものであるにもかかわら
ず、その記録を行うには関連装置が複雑・高価と
なること、また、通話料金の記録のためには、通
常、不完了呼の記録を必要としないことなどによ
るものである。
る割合が相当に小さいものであるにもかかわら
ず、その記録を行うには関連装置が複雑・高価と
なること、また、通話料金の記録のためには、通
常、不完了呼の記録を必要としないことなどによ
るものである。
しかしながら、正確なトラフイツクの記録を行
うには、完了呼について応答時刻、通話終了時刻
等を記録するのみでなく、不完了呼についても放
棄時刻等の記録が必要である。
うには、完了呼について応答時刻、通話終了時刻
等を記録するのみでなく、不完了呼についても放
棄時刻等の記録が必要である。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をな
くし、不完了呼についての記録を経済的に行うこ
とができる不完了呼判別方式を提供することにあ
る。
くし、不完了呼についての記録を経済的に行うこ
とができる不完了呼判別方式を提供することにあ
る。
本発明の特徴は、通話接続トランクから、その
通話記録装置への信号線に対し、任意の呼につい
て被呼者応答前の放棄時に所定時間より短かい擬
似応答信号を送出することにより、上記通話記録
装置が上記擬似応答信号の時間長から当該呼を不
完了呼として判別し、それについて所定の記録を
行いうるようにした不完了呼判別方式にある。
通話記録装置への信号線に対し、任意の呼につい
て被呼者応答前の放棄時に所定時間より短かい擬
似応答信号を送出することにより、上記通話記録
装置が上記擬似応答信号の時間長から当該呼を不
完了呼として判別し、それについて所定の記録を
行いうるようにした不完了呼判別方式にある。
これを要するに、上記通話記録装置への信号線
の信号が上記所定時間以上のものであるときは、
これを完了呼の応答信号として判別し、不完了
呼、完了呼の記録処理を行いうるようにするもの
である。
の信号が上記所定時間以上のものであるときは、
これを完了呼の応答信号として判別し、不完了
呼、完了呼の記録処理を行いうるようにするもの
である。
以下、本発明の実施例を図に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本発明に係る不完了呼判別方式の一
実施例の中継方式図、第2図は、第1図における
入トランクの一実施例の回路図、第3図は、同タ
イムチヤートであつて、そのaは、完了呼に対す
るもの、同bは、不完了呼に対するものである。
実施例の中継方式図、第2図は、第1図における
入トランクの一実施例の回路図、第3図は、同タ
イムチヤートであつて、そのaは、完了呼に対す
るもの、同bは、不完了呼に対するものである。
ここで、SWFは、スイツチフレーム、RSLは、
レジスタセンダリンク、RSは、レジスタセンダ、
OCMは、通話記録装置、SCNは、そのスキヤ
ナ、MTSは、同磁気テープ装置、OGTは、通話
接続トランクに係る出トランク、ICTは、同入ト
ランク、Aおよびaは、その発呼側監視リレーお
よびその接点、Bおよびb1,b2,b3は、同
Bポジシヨンリーおよびその接点、Eおよびe
は、同被呼側監視リレーおよびその接点、Fおよ
びf1,f2は、同被呼側監視補助リレーおよび
その接点、BAおよびbaは、Bポジシヨンリレー
の補助リレーのタイミングリレーおよびその接
点、C0,C1は、同通話路用コンデンサ、D
0,D1,D2,D3は同被呼側極性反転検出用
のダイオード、SCL1,SCL2は、レジスタセン
ダRSまたは入トランクTCTと通話記録装置
OCMとの間の信号線である。
レジスタセンダリンク、RSは、レジスタセンダ、
OCMは、通話記録装置、SCNは、そのスキヤ
ナ、MTSは、同磁気テープ装置、OGTは、通話
接続トランクに係る出トランク、ICTは、同入ト
ランク、Aおよびaは、その発呼側監視リレーお
よびその接点、Bおよびb1,b2,b3は、同
Bポジシヨンリーおよびその接点、Eおよびe
は、同被呼側監視リレーおよびその接点、Fおよ
びf1,f2は、同被呼側監視補助リレーおよび
その接点、BAおよびbaは、Bポジシヨンリレー
の補助リレーのタイミングリレーおよびその接
点、C0,C1は、同通話路用コンデンサ、D
0,D1,D2,D3は同被呼側極性反転検出用
のダイオード、SCL1,SCL2は、レジスタセン
ダRSまたは入トランクTCTと通話記録装置
OCMとの間の信号線である。
まず、入トランクICTが前立の交換機から起動
されると、入トランクICTは、レジスタセンダリ
ンクRSLを介してレジスタセンダRSを捕捉する。
されると、入トランクICTは、レジスタセンダリ
ンクRSLを介してレジスタセンダRSを捕捉する。
レジスタセンダRSは、入トランクICT、レジ
スタセンダリンクRSLを介して前位の交換機か
ら送られてくる被呼加入者番号、発呼加入者番号
その他必要な情報を受信し、これを信号線SCL1
経由で通話記録装置OCMのスキヤナSCNに表示
する。
スタセンダリンクRSLを介して前位の交換機か
ら送られてくる被呼加入者番号、発呼加入者番号
その他必要な情報を受信し、これを信号線SCL1
経由で通話記録装置OCMのスキヤナSCNに表示
する。
スキヤナSCNは、当該被呼加入者番号、発呼
加入者番号その他必要な情報に当該受信(着信)
時刻情報を加え、当該入トランクICTのトランク
番号とともにイニシヤルエントリIEとして磁気
テープ装置MTSに記録せしめる。なお、上記ト
ランク番号は、レジスタセンダリンクRSLから
レジスタセンダRSへ送られてくる。
加入者番号その他必要な情報に当該受信(着信)
時刻情報を加え、当該入トランクICTのトランク
番号とともにイニシヤルエントリIEとして磁気
テープ装置MTSに記録せしめる。なお、上記ト
ランク番号は、レジスタセンダリンクRSLから
レジスタセンダRSへ送られてくる。
この間、公知のごとく、入トランクICTは、ス
イツチフレームSWF、出トランクOGTを通して
後位の交換機への接続(または自局内接続)が行
われている。
イツチフレームSWF、出トランクOGTを通して
後位の交換機への接続(または自局内接続)が行
われている。
前後したが、入トランクICTは、前位の交換機
から起動されたときには、その発呼側監視リレー
Aが動作し、その接点aによつてBポジシヨンリ
レーBが動作し、続いて、その接点b3によつて
タイミングリレーBAが動作している。
から起動されたときには、その発呼側監視リレー
Aが動作し、その接点aによつてBポジシヨンリ
レーBが動作し、続いて、その接点b3によつて
タイミングリレーBAが動作している。
その後、スキヤナSCNは、常に、信号線SCL
2を通して入トランクICTの状態を走査してい
る。
2を通して入トランクICTの状態を走査してい
る。
被呼加入者が応答すると、後位の交換機から出
トランクOGTを介して通話線の極性が反転され
るので、入トランクICTの被呼側監視リレーEが
動作する。
トランクOGTを介して通話線の極性が反転され
るので、入トランクICTの被呼側監視リレーEが
動作する。
これにより、その接点eと、すでに動作してい
るBポジシヨンリレー接点b1との直列回路で被
呼側監視補助リレーFが動作し、その接点f1で
自己保持をするとともに、その接点f2で信号線
SCL2に地気を送出するので、これが応答信号と
なる。
るBポジシヨンリレー接点b1との直列回路で被
呼側監視補助リレーFが動作し、その接点f1で
自己保持をするとともに、その接点f2で信号線
SCL2に地気を送出するので、これが応答信号と
なる。
スキヤナSCNは、後述する所定時間t0のタイミ
ングをとつた後、その応答時刻を判別し、その結
果を磁気テープ装置MTSにアンサエントリAEと
して記録せしめる。
ングをとつた後、その応答時刻を判別し、その結
果を磁気テープ装置MTSにアンサエントリAEと
して記録せしめる。
その後、通話が終了して発呼者の電話機がオン
フツクされると、まず、入トランクICTの発側側
監視リレーAが復旧し、続いてBポジシヨンリレ
ーB、更にその補助リレーBA、被呼側監視補助
リレーFが復旧するので、その接点ba,f2が
開放して信号線SCL2に対する地気送出が停止さ
れ、応答信号の終了となる。
フツクされると、まず、入トランクICTの発側側
監視リレーAが復旧し、続いてBポジシヨンリレ
ーB、更にその補助リレーBA、被呼側監視補助
リレーFが復旧するので、その接点ba,f2が
開放して信号線SCL2に対する地気送出が停止さ
れ、応答信号の終了となる。
これにより、走査装置SCNは、その通話終了
時刻を判別し、その結果を磁気テープ装置MTS
にデイスコネクトエントリDEとして記録せしめ
る。
時刻を判別し、その結果を磁気テープ装置MTS
にデイスコネクトエントリDEとして記録せしめ
る。
以上は、完了呼の場合についての説明である
が、不完了呼の場合には、前述と同様にしてイニ
シヤルエントリIEの記録が行われるが、被呼加
入者が応答しないので、被呼側監視リレーE、同
補助リレーFが動作しない状態で、発呼者が通話
接続を放棄するべく、その電話機をオンフツクす
る。
が、不完了呼の場合には、前述と同様にしてイニ
シヤルエントリIEの記録が行われるが、被呼加
入者が応答しないので、被呼側監視リレーE、同
補助リレーFが動作しない状態で、発呼者が通話
接続を放棄するべく、その電話機をオンフツクす
る。
これにより、入トランクICTの発呼側監視リレ
ーAが復旧し、続いて、BポジシヨンリレーB、
タイミングリレーBAが遅緩復旧をする。
ーAが復旧し、続いて、BポジシヨンリレーB、
タイミングリレーBAが遅緩復旧をする。
したがつて、BポジシヨンリレーBの復旧後、
タイミングリレーBAの動作中、それらの接点b
2,baによつて信号線SCL2に地気が送出され、
これが擬似応答信号となる。
タイミングリレーBAの動作中、それらの接点b
2,baによつて信号線SCL2に地気が送出され、
これが擬似応答信号となる。
この送出時間tは、上記によつてタイミングリ
レーBAの遅緩復旧時間(例えば、500ms程度)
に等しいもので、所定時間t0、すなわち、完了呼
の場合における最小の応答信号送出時間(応答後
の通話時間に対応するもの)よりも小さい値に設
定される。
レーBAの遅緩復旧時間(例えば、500ms程度)
に等しいもので、所定時間t0、すなわち、完了呼
の場合における最小の応答信号送出時間(応答後
の通話時間に対応するもの)よりも小さい値に設
定される。
スキヤナSCNは、上記のごとき擬似応答信号
の継続時間から不完了呼と判別し、その終了時刻
を放棄時刻とし、当該デイスコネクトエントリ
DEを磁気テープ装置MTSに記録せしめることが
できる。
の継続時間から不完了呼と判別し、その終了時刻
を放棄時刻とし、当該デイスコネクトエントリ
DEを磁気テープ装置MTSに記録せしめることが
できる。
上記実施例は、入トランクICTに通話記録装置
OCMを接続したものであるが、本発明は、これ
に限定されるものでなく、出トランクOGTまた
は通話接続の中間に縦続して挿入されるトランク
を上述と同様のものとし、これに通話記録装置
OCMを接続するようにしても同様に実現するこ
とができることは明らかである。
OCMを接続したものであるが、本発明は、これ
に限定されるものでなく、出トランクOGTまた
は通話接続の中間に縦続して挿入されるトランク
を上述と同様のものとし、これに通話記録装置
OCMを接続するようにしても同様に実現するこ
とができることは明らかである。
また、蓄積プログラム制御式の電話交換機にお
いて、通話記録装置を独立に設けず、その中央制
御系(または中央処理系)に当該処理機能を他の
処理機能とともに有している場合についても、公
知のごときトランク走査線を利用することによ
り、本発明を同様に実施することができることも
明らかである。
いて、通話記録装置を独立に設けず、その中央制
御系(または中央処理系)に当該処理機能を他の
処理機能とともに有している場合についても、公
知のごときトランク走査線を利用することによ
り、本発明を同様に実施することができることも
明らかである。
以上、詳細に説明したように、本発明によれ
ば、電話交換機において数量の多いトランクと、
通話記録装置との間の信号線の本数を増加させる
ことなく、不完了呼についても必要な記録を行う
ことができるので、経済的な不完了呼判別方式を
実現することができ、電話交換機における通話記
録の経済化、正確化に顕著な効果が得られる。
ば、電話交換機において数量の多いトランクと、
通話記録装置との間の信号線の本数を増加させる
ことなく、不完了呼についても必要な記録を行う
ことができるので、経済的な不完了呼判別方式を
実現することができ、電話交換機における通話記
録の経済化、正確化に顕著な効果が得られる。
第1図は、本発明に係る不完了呼判別方式の一
実施例の中継方式図、第2図は、第1図における
入トランクの一実施例の回路図、第3図は、同タ
イムチヤートである。 SWF…スイツチフレーム、RSL…レジスタセ
ンダリンク、RS…レジスタセンダ、OCM…通話
記録装置、SCN…スキヤナ、MTS…磁気テープ
装置、OGT…出トランク、ICT…入トランク、
Aおよびa…発呼側監視リレーおよびその接点、
Bおよびb1〜b3…Bポジシヨンリレーおよび
その接点、Eおよびe…被呼側監視リレーおよび
その接点、Fおよびf1,f2…被呼側監視補助
リレーおよびその接点、BAおよびba…BTポジ
シヨンリレーの補助リレーのタイミングリレーお
よびその接点、C0,C1…通話路用コンデン
サ、D0〜D3…ダイオード、SCL1,SCL2…
信号線。
実施例の中継方式図、第2図は、第1図における
入トランクの一実施例の回路図、第3図は、同タ
イムチヤートである。 SWF…スイツチフレーム、RSL…レジスタセ
ンダリンク、RS…レジスタセンダ、OCM…通話
記録装置、SCN…スキヤナ、MTS…磁気テープ
装置、OGT…出トランク、ICT…入トランク、
Aおよびa…発呼側監視リレーおよびその接点、
Bおよびb1〜b3…Bポジシヨンリレーおよび
その接点、Eおよびe…被呼側監視リレーおよび
その接点、Fおよびf1,f2…被呼側監視補助
リレーおよびその接点、BAおよびba…BTポジ
シヨンリレーの補助リレーのタイミングリレーお
よびその接点、C0,C1…通話路用コンデン
サ、D0〜D3…ダイオード、SCL1,SCL2…
信号線。
Claims (1)
- 1 通話接続トランクから、その通話記録装置へ
の信号線に対し、任意の呼について被呼者応答前
の通話接続放棄時に所定時間より短かい擬似応答
信号を送出することにより、上記通話記録装置が
上記擬似応答信号の時間長から当該呼を不完了呼
として判別し、それについて所定の記録を行いう
るようにすることを特徴とする不完了呼判別方
式。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15879981A JPS5860862A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 不完了呼判別方式 |
| AU80324/82A AU533370B2 (en) | 1981-10-07 | 1982-02-10 | Automatic washing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15879981A JPS5860862A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 不完了呼判別方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860862A JPS5860862A (ja) | 1983-04-11 |
| JPS642311B2 true JPS642311B2 (ja) | 1989-01-17 |
Family
ID=15679600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15879981A Granted JPS5860862A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 不完了呼判別方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860862A (ja) |
| AU (1) | AU533370B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394715U (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-26 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100349908B1 (ko) * | 1999-12-15 | 2002-08-22 | 삼성에스디아이 주식회사 | 각형 밀폐전지 |
| US7871725B2 (en) | 2002-04-15 | 2011-01-18 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Secondary battery with enhanced ability to prevent leakage |
-
1981
- 1981-10-07 JP JP15879981A patent/JPS5860862A/ja active Granted
-
1982
- 1982-02-10 AU AU80324/82A patent/AU533370B2/en not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394715U (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5860862A (ja) | 1983-04-11 |
| AU8032482A (en) | 1983-04-14 |
| AU533370B2 (en) | 1983-11-17 |
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