JPS643036B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643036B2 JPS643036B2 JP8173183A JP8173183A JPS643036B2 JP S643036 B2 JPS643036 B2 JP S643036B2 JP 8173183 A JP8173183 A JP 8173183A JP 8173183 A JP8173183 A JP 8173183A JP S643036 B2 JPS643036 B2 JP S643036B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrical connection
- connection body
- contacts
- joint connector
- male
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、自動車に装備されるワイヤハーネス
などにおいて、一個所で複数本の電線コードを接
続するときに用いて有用なジヨイントコネクタに
関する。
などにおいて、一個所で複数本の電線コードを接
続するときに用いて有用なジヨイントコネクタに
関する。
<従来技術の問題点>
従来より、自動車などに装備されるワイヤハー
ネスにおいて、一個所で複数本の電線コードを接
続する場合には、各電線コードの絶縁層を剥ぎ取
り、導体同志を束ね、この部分を、例えばU字型
金具などの固定具で覆い、圧着することにより、
束ねられた全電線コードを接続せしめる方法が取
られているが、この方法によると、作業性が悪
く、量産向きではないため、最近、このような接
続部分において、ジヨイントコネクタを用いる接
続方法が提案されている。
ネスにおいて、一個所で複数本の電線コードを接
続する場合には、各電線コードの絶縁層を剥ぎ取
り、導体同志を束ね、この部分を、例えばU字型
金具などの固定具で覆い、圧着することにより、
束ねられた全電線コードを接続せしめる方法が取
られているが、この方法によると、作業性が悪
く、量産向きではないため、最近、このような接
続部分において、ジヨイントコネクタを用いる接
続方法が提案されている。
このジヨイントコネクタは、一般に平坦なナイ
フ状の差込み部を有する雄型接触子と、この接触
子の差込み部が差込み挾持される挾持部を複数有
する雌型接続体とからなり、実際の構造において
は、雌型接続体の複数の挾持部は直線的に並設す
るなどしてあるため、かなりの大きさになり、ま
た接続状態にあつても、接触子の全部が差し込ま
れるわけではなく、差込み部とは反対の他端が雌
型接続体の外方に大きく突出した状態となること
が多いため、全体として、ジヨイントコネクタに
よる接続部分はかなりの大きさにならざるを得な
かつた。したがつて、ワイヤハーネスなどの分枝
接続部において、スムーズな接続処理が難しく、
スペース的に問題があつた。
フ状の差込み部を有する雄型接触子と、この接触
子の差込み部が差込み挾持される挾持部を複数有
する雌型接続体とからなり、実際の構造において
は、雌型接続体の複数の挾持部は直線的に並設す
るなどしてあるため、かなりの大きさになり、ま
た接続状態にあつても、接触子の全部が差し込ま
れるわけではなく、差込み部とは反対の他端が雌
型接続体の外方に大きく突出した状態となること
が多いため、全体として、ジヨイントコネクタに
よる接続部分はかなりの大きさにならざるを得な
かつた。したがつて、ワイヤハーネスなどの分枝
接続部において、スムーズな接続処理が難しく、
スペース的に問題があつた。
<発明の目的>
本発明は、前記の事情を考慮してなされたもの
で、接続状態のスペースが小さくて済み、ジヨイ
ントコネクタ全体の小型化を図ることができ、例
えばワイヤハーネスなどに用いて有用なジヨイン
トコネクタを提供することを目的とする。
で、接続状態のスペースが小さくて済み、ジヨイ
ントコネクタ全体の小型化を図ることができ、例
えばワイヤハーネスなどに用いて有用なジヨイン
トコネクタを提供することを目的とする。
<発明の概要>
本発明によるジヨイントコネクタは、中空筒体
形状の雌型電気接続体と、差込み部を先端に有し
かつ前記雌型電気接続体と略等しい長さで当該電
気接続体の両方向から挿入される複数の雄型接触
子とからなり、前記一方から挿入される雄型接触
子の差込み部が狭持される係止狭持部は当該一方
の雄型接触子の挿入側とは反対側の前記電気接続
体の内側面に設けると共に、前記他方から挿入さ
れた雄型接触子の差込み部が狭持される係止狭持
部は当該他方の雄型接触子の挿入側とは反対側の
前記電気接続体の内側面に設け、前記両方からの
複数の雄型接触子が前記雌型電気接続体の中空筒
体の長さ内で収納されることを特徴とするもので
ある。すなわち、複数の雄型接触子を中空筒体形
状の雌型電気接続体の内部に収納した状態で、電
気的接続を可能としたものである。
形状の雌型電気接続体と、差込み部を先端に有し
かつ前記雌型電気接続体と略等しい長さで当該電
気接続体の両方向から挿入される複数の雄型接触
子とからなり、前記一方から挿入される雄型接触
子の差込み部が狭持される係止狭持部は当該一方
の雄型接触子の挿入側とは反対側の前記電気接続
体の内側面に設けると共に、前記他方から挿入さ
れた雄型接触子の差込み部が狭持される係止狭持
部は当該他方の雄型接触子の挿入側とは反対側の
前記電気接続体の内側面に設け、前記両方からの
複数の雄型接触子が前記雌型電気接続体の中空筒
体の長さ内で収納されることを特徴とするもので
ある。すなわち、複数の雄型接触子を中空筒体形
状の雌型電気接続体の内部に収納した状態で、電
気的接続を可能としたものである。
<実施例>
次に、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1および第2図は、本発明の一実施例のジヨ
イントコネクタを示すものである。これらの図に
示すように、本ジヨイントコネクタ1は、四個の
雄型接触子2…と、四角筒体形状の雌型電気接続
体3とからなる。接触子2…および電気接続体3
は共に金属製の導電体からなる。
イントコネクタを示すものである。これらの図に
示すように、本ジヨイントコネクタ1は、四個の
雄型接触子2…と、四角筒体形状の雌型電気接続
体3とからなる。接触子2…および電気接続体3
は共に金属製の導電体からなる。
接触子2…はそれぞれ、先端側では、平坦なナ
イフ状の差込み部4を有する一方、基端側では、
電線コード5を挾持しこれと電気的に接続されて
いる。また各差込み部4の中央には、係合孔6が
形成されている。
イフ状の差込み部4を有する一方、基端側では、
電線コード5を挾持しこれと電気的に接続されて
いる。また各差込み部4の中央には、係合孔6が
形成されている。
電気接続体3は、その長さL1を前記接触子2
の長さL2と略等しくした中空筒体であり、例え
ば四個の接触子2…を該接続体3の左右両端側か
ら交互に挿入したとき、接触子2…は、接続体3
内部おらはみ出ることなく収納されるようになつ
ている。
の長さL2と略等しくした中空筒体であり、例え
ば四個の接触子2…を該接続体3の左右両端側か
ら交互に挿入したとき、接触子2…は、接続体3
内部おらはみ出ることなく収納されるようになつ
ている。
電気接続体3の内面7…には、接触子2先端の
差込み部4を挾持する係止挾持部8が各面に一個
づつ、左端側と右端側とに交互に設けられてい
る。すなわち、こゝでの係止挾持部8は、接続体
3側壁面の巾方向に切り次いた適宜間隔の切欠部
9,9によつて、壁面の一部を内側に凹状にへこ
ませた帯状部10と、切欠部9,9周縁の帯状部
10側と反対側の切欠部周縁部11,11とから
なつており、第1図に示すように四個の接触子2
…を接続体3の左右から該接続体3の内面7…に
沿うように挿入したとき、各接触子2先端の差込
み部4が、第2図に示すように、挿入側と反対側
の位置にて、前記帯状部10と切欠部周縁部1
1,11との間に挾持されるようになつている。
差込み部4を挾持する係止挾持部8が各面に一個
づつ、左端側と右端側とに交互に設けられてい
る。すなわち、こゝでの係止挾持部8は、接続体
3側壁面の巾方向に切り次いた適宜間隔の切欠部
9,9によつて、壁面の一部を内側に凹状にへこ
ませた帯状部10と、切欠部9,9周縁の帯状部
10側と反対側の切欠部周縁部11,11とから
なつており、第1図に示すように四個の接触子2
…を接続体3の左右から該接続体3の内面7…に
沿うように挿入したとき、各接触子2先端の差込
み部4が、第2図に示すように、挿入側と反対側
の位置にて、前記帯状部10と切欠部周縁部1
1,11との間に挾持されるようになつている。
また、各帯状部10の中央にはそれぞれ、前記
係合孔6に係合する係止突起12が形成されてお
り、前記挿入の際、接触子2の係合孔6が電気接
続体3の係止突起12と係合し、これにより接触
子2は、電気接続体3に固定されるようになつて
いる。
係合孔6に係合する係止突起12が形成されてお
り、前記挿入の際、接触子2の係合孔6が電気接
続体3の係止突起12と係合し、これにより接触
子2は、電気接続体3に固定されるようになつて
いる。
尚、この電気接続体3の製造方法は、特に限定
されないが、例えば、平板状の薄板を打ち抜き、
曲げ加工して、挾持部8を形成すると共に、四角
形状の筒体とし、そして、その筒形をなす両端の
突合せ端部3′,3′間は、例えば隣り合う二面に
またがつて鉤型に形成すると共に、その一方の端
部3′には突出係合爪片13…を設け、他方の端
部3′には爪片13…の挿入される係止スリツト
穴14…を設け、この穴14…に爪片13…を挿
入し、第3図に示すように爪片13先端の小孔1
5を突起16に嵌合させて、一体に接合してあ
る。尚、この突合せ端部3′,3′間の接合は上記
の方法による他、溶接あるいはハンダ付けなどに
よることも可能である。
されないが、例えば、平板状の薄板を打ち抜き、
曲げ加工して、挾持部8を形成すると共に、四角
形状の筒体とし、そして、その筒形をなす両端の
突合せ端部3′,3′間は、例えば隣り合う二面に
またがつて鉤型に形成すると共に、その一方の端
部3′には突出係合爪片13…を設け、他方の端
部3′には爪片13…の挿入される係止スリツト
穴14…を設け、この穴14…に爪片13…を挿
入し、第3図に示すように爪片13先端の小孔1
5を突起16に嵌合させて、一体に接合してあ
る。尚、この突合せ端部3′,3′間の接合は上記
の方法による他、溶接あるいはハンダ付けなどに
よることも可能である。
このように、本ジヨイントコネクタ1は、四個
の接触子2…を電気接続体3の左右両端側から挿
入し、該接触子2の差込み部4を各内面7の係止
挾持部8に挾持させることにより、接触子2…を
電気接続体3内に略完全に収納した状態で電気的
接続を行ない得るようにしたものである。したが
つて、接続部分の所要スペースは、略電気接続体
3の外形の大きさに納まり、接続状態の小スペー
ス化を図ることができる。
の接触子2…を電気接続体3の左右両端側から挿
入し、該接触子2の差込み部4を各内面7の係止
挾持部8に挾持させることにより、接触子2…を
電気接続体3内に略完全に収納した状態で電気的
接続を行ない得るようにしたものである。したが
つて、接続部分の所要スペースは、略電気接続体
3の外形の大きさに納まり、接続状態の小スペー
ス化を図ることができる。
尚、本実施例では、四個の接触子2…を電気接
続体3の左右両端から二個づつ挿入し接続する場
合について説明してきたが、本発明はこれに限ら
ず、一方のみから接触子2…を挿入し接続するよ
うにしてもよい。そうすると、例えば、ワイヤハ
ーネスの使用箇所によつては、電気コード5…を
同一方向に揃えた方が好ましい場合に有効であ
る。勿論、この場合、挾持部8…を接続体3の一
端内面にのみ設けるようにしてもよいが、上記実
施例の場合と同様、左右両端からの挿入可能構造
としておき、一端内面の挾持部8のみを使用する
ようにしてもよい。
続体3の左右両端から二個づつ挿入し接続する場
合について説明してきたが、本発明はこれに限ら
ず、一方のみから接触子2…を挿入し接続するよ
うにしてもよい。そうすると、例えば、ワイヤハ
ーネスの使用箇所によつては、電気コード5…を
同一方向に揃えた方が好ましい場合に有効であ
る。勿論、この場合、挾持部8…を接続体3の一
端内面にのみ設けるようにしてもよいが、上記実
施例の場合と同様、左右両端からの挿入可能構造
としておき、一端内面の挾持部8のみを使用する
ようにしてもよい。
前記の実施例は、四本の電線コード5を一個所
で接続するものであるが、第4図に示すように、
係止挾持部8を一辺の内面に複数個所設けた電気
接続体3Aを用いれば、四本以上の電線コード5
と電気的に接続することも可能である。
で接続するものであるが、第4図に示すように、
係止挾持部8を一辺の内面に複数個所設けた電気
接続体3Aを用いれば、四本以上の電線コード5
と電気的に接続することも可能である。
また、電気接続体は、前記実施例の四角筒体形
状のものに限定されず、第5図に示すように三角
筒体形状とした電気接続体3Bでもよく、また第
6図に示すように五角筒体形状とした電気接続体
3Cでもよい。すなわち、任意の多角筒体形状と
することが可能で、これらの場合、両端側内面に
は上記実施例と同様にして、雄型接触子の差込み
部が挾持される係止挾持部8を設ければよい。さ
らに、第7図に示すように円筒体形状とした電気
接続体3Dとすることも可能である。勿論、各接
続体3B〜Dの長さは略雄型接触子と等しくし、
接触子が収納されるようにしてある。
状のものに限定されず、第5図に示すように三角
筒体形状とした電気接続体3Bでもよく、また第
6図に示すように五角筒体形状とした電気接続体
3Cでもよい。すなわち、任意の多角筒体形状と
することが可能で、これらの場合、両端側内面に
は上記実施例と同様にして、雄型接触子の差込み
部が挾持される係止挾持部8を設ければよい。さ
らに、第7図に示すように円筒体形状とした電気
接続体3Dとすることも可能である。勿論、各接
続体3B〜Dの長さは略雄型接触子と等しくし、
接触子が収納されるようにしてある。
<発明の効果>
本発明によるジヨイントコネクタは、以上説明
したように、複数の接触子を中空筒体形状の電気
接続体の少なくとも一端から挿入し、該電気接続
体内部に収納した状態で、電気的に接続するよう
にしたものであるため、接続状態のスペースが小
さくて済み、ジヨイントコネクタ全体の小型化を
図ることができ、ワイヤハーネスなどの製造にお
いて優れた効果を奏することができる。
したように、複数の接触子を中空筒体形状の電気
接続体の少なくとも一端から挿入し、該電気接続
体内部に収納した状態で、電気的に接続するよう
にしたものであるため、接続状態のスペースが小
さくて済み、ジヨイントコネクタ全体の小型化を
図ることができ、ワイヤハーネスなどの製造にお
いて優れた効果を奏することができる。
第1図は本発明の一実施例のジヨイントコネク
タを示す斜視図、第2図は第1図のジヨイントコ
ネクタの接続状態を示す斜視図、第3図は第1図
のジヨイントコネクタの電気接続体の一部を示す
拡大図、第4図は第1図のジヨイントコネクタの
変形例の一部を示す斜視図、第5ないし第7図は
本発明の他の実施例になる各ジヨイントコネクタ
を示す斜視図である。 1……ジヨイントコネクタ、2……雄型接触
子、3,3A〜D……雌型電気接続体、4……差
込み部、7……内面、8……係止挾持部。
タを示す斜視図、第2図は第1図のジヨイントコ
ネクタの接続状態を示す斜視図、第3図は第1図
のジヨイントコネクタの電気接続体の一部を示す
拡大図、第4図は第1図のジヨイントコネクタの
変形例の一部を示す斜視図、第5ないし第7図は
本発明の他の実施例になる各ジヨイントコネクタ
を示す斜視図である。 1……ジヨイントコネクタ、2……雄型接触
子、3,3A〜D……雌型電気接続体、4……差
込み部、7……内面、8……係止挾持部。
Claims (1)
- 1 中空筒体形状の雌型電気接続体と、差込み部
を先端に有しかつ前記雌型電気接続体と略等しい
長さで当該電気接続体の両方向から挿入される複
数の雄型接触子とからなり、前記一方から挿入さ
れる雄型接触子の差込み部が挟持される係止挟持
部は当該一方の雄型接触子の挿入側とは反対側の
前記電気接続体の内側面に設けると共に、前記他
方から挿入された雄型接触子の差込み部が挟持さ
れる係止挟持部は当該他方の雄型接触子の挿入側
とは反対側の前記電気接続体の内側面に設け、前
記両方からの複数の雄型接触子が前記雌型電気接
続体の中空筒体の長さ内で収納されることを特徴
とするジヨイントコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8173183A JPS59207576A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | ジヨイントコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8173183A JPS59207576A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | ジヨイントコネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59207576A JPS59207576A (ja) | 1984-11-24 |
| JPS643036B2 true JPS643036B2 (ja) | 1989-01-19 |
Family
ID=13754562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8173183A Granted JPS59207576A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | ジヨイントコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59207576A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841669Y2 (ja) * | 1981-08-20 | 1983-09-20 | 恒助 高野 | 双子形タブリセプタクル |
-
1983
- 1983-05-12 JP JP8173183A patent/JPS59207576A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59207576A (ja) | 1984-11-24 |
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