JPS643539Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643539Y2 JPS643539Y2 JP13358384U JP13358384U JPS643539Y2 JP S643539 Y2 JPS643539 Y2 JP S643539Y2 JP 13358384 U JP13358384 U JP 13358384U JP 13358384 U JP13358384 U JP 13358384U JP S643539 Y2 JPS643539 Y2 JP S643539Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil material
- fulcrum
- shaft
- tip
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 27
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 16
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の利用分野)
本考案は幅の広いコイル材をプレスに送給する
送給装置に用いられるコイル材先端矯正装置の改
良に関するものである。
送給装置に用いられるコイル材先端矯正装置の改
良に関するものである。
(考案の背景)
第3図に示すように、プレス加工ラインにコイ
ル材1をセツトする場合、アンコイラー2に巻き
取られているコイル材1の巻き終り端部3をレベ
ラー4に通し、レベラー4によつて巻きぐせを矯
正してから二点鎖線で示すようにループ頂上ガイ
ド装置5、駆動ガイド機構6、ロールガイド7及
びxyフイーダ8を経てプレス9の上金型10と
下金型11の間を通すようにしている。前記のよ
うにセツトされたコイル材1はプレス加工の進行
に伴なつてアンコイラー2よりプレス9に送給さ
れ、上下金型10,11によつて抜き加工され
る。
ル材1をセツトする場合、アンコイラー2に巻き
取られているコイル材1の巻き終り端部3をレベ
ラー4に通し、レベラー4によつて巻きぐせを矯
正してから二点鎖線で示すようにループ頂上ガイ
ド装置5、駆動ガイド機構6、ロールガイド7及
びxyフイーダ8を経てプレス9の上金型10と
下金型11の間を通すようにしている。前記のよ
うにセツトされたコイル材1はプレス加工の進行
に伴なつてアンコイラー2よりプレス9に送給さ
れ、上下金型10,11によつて抜き加工され
る。
上記のようにコイル材1をセツトする時、コイ
ル材1の巻き終り端部3をレベラーに通すため
に、その巻きぐせを矯正しながらレベラーの入口
に導く必要がある。そのことから、従来より先端
矯正ロールをシリンダなどにより直動させる直動
式のものや、アームによつて直進力を円運動に変
換して使用するもの或いは減速機とモータを組み
合わせた円運動で矯正するものが使用されてい
た。
ル材1の巻き終り端部3をレベラーに通すため
に、その巻きぐせを矯正しながらレベラーの入口
に導く必要がある。そのことから、従来より先端
矯正ロールをシリンダなどにより直動させる直動
式のものや、アームによつて直進力を円運動に変
換して使用するもの或いは減速機とモータを組み
合わせた円運動で矯正するものが使用されてい
た。
しかしながら、上記従来装置によるものは、い
ずれも先端矯正ロールに直線運動か円弧運動を行
わせるものであるので、コイル材1の巻き終り端
部3を理想的に矯正しながらレベラーの入口に導
くことがむずかしかつた。即ち、装置全体が大き
な設置スペースを必要としたり、設置場所が制約
されてしまうといつたふずかしさが伴なう。
ずれも先端矯正ロールに直線運動か円弧運動を行
わせるものであるので、コイル材1の巻き終り端
部3を理想的に矯正しながらレベラーの入口に導
くことがむずかしかつた。即ち、装置全体が大き
な設置スペースを必要としたり、設置場所が制約
されてしまうといつたふずかしさが伴なう。
(考案の目的)
本考案の目的は、上述した問題点を解決し、大
きな設置スペースを必要とすることなしに、理想
的な矯正動作を行うことができるコイル材先端矯
正装置を提供することである。
きな設置スペースを必要とすることなしに、理想
的な矯正動作を行うことができるコイル材先端矯
正装置を提供することである。
(考案の特徴)
上記目的を達成するために、本考案は、一端に
先端矯正ロールを備え、他端にクランク手段との
連結部を有する可動アームを設け、該可動アーム
の先端矯正ロール側端部とクランク手段連結側端
部との間に、案内手段によつて移動が案内される
支点部を設け、前記クランク手段による連結部の
回転運動と、前記支点部の案内移動とによつて、
前記先端矯正ロールの軌跡をほぼJ字状にしたこ
とを特徴とする。
先端矯正ロールを備え、他端にクランク手段との
連結部を有する可動アームを設け、該可動アーム
の先端矯正ロール側端部とクランク手段連結側端
部との間に、案内手段によつて移動が案内される
支点部を設け、前記クランク手段による連結部の
回転運動と、前記支点部の案内移動とによつて、
前記先端矯正ロールの軌跡をほぼJ字状にしたこ
とを特徴とする。
(考案の実施例)
第1図は本考案の一実施例を示すものである。
プレス加工ラインに設置される架台13には、コ
イル材1の歪を矯正するためにコイル材1を引き
込むピンチロール14,15をもつレベラー4
と、ループ頂上ガイド装置5の支柱16とが固定
され、支柱16にはコイル材先端矯正装置12が
取り付けられる。支柱16及び架台13には、そ
れぞれ上側補助ガイド板17と下側補助ガイド板
18とが設けられ、入口補助ロール19の上を通
過するコイル材1の送給がレベラー4のピンチロ
ール14,15に案内される。
プレス加工ラインに設置される架台13には、コ
イル材1の歪を矯正するためにコイル材1を引き
込むピンチロール14,15をもつレベラー4
と、ループ頂上ガイド装置5の支柱16とが固定
され、支柱16にはコイル材先端矯正装置12が
取り付けられる。支柱16及び架台13には、そ
れぞれ上側補助ガイド板17と下側補助ガイド板
18とが設けられ、入口補助ロール19の上を通
過するコイル材1の送給がレベラー4のピンチロ
ール14,15に案内される。
上側補助ガイド板17の上部には固定ブラケツ
ト20が取り付けられる。固定ブラケツト20に
は、支点アーム21の一端が軸22によつて回転
可能に支承され、支点アーム21の他端は可動ア
ーム23の支点軸24とも回転可能に連結され
る。
ト20が取り付けられる。固定ブラケツト20に
は、支点アーム21の一端が軸22によつて回転
可能に支承され、支点アーム21の他端は可動ア
ーム23の支点軸24とも回転可能に連結され
る。
支柱16の上方に固定される固定ブラケツト2
5には、駆動ギヤ26によつて回転駆動される軸
27が支承される。軸27にはクランクアーム2
8の一端が固着され、クランクアーム28の他端
は、軸29によつて可動アーム23の一端と回転
可能に連結される。30は可動アーム23の他端
に取り付けられた先端矯正ロール、31は支柱1
6の下方に固定される入口補助ガイド板である。
5には、駆動ギヤ26によつて回転駆動される軸
27が支承される。軸27にはクランクアーム2
8の一端が固着され、クランクアーム28の他端
は、軸29によつて可動アーム23の一端と回転
可能に連結される。30は可動アーム23の他端
に取り付けられた先端矯正ロール、31は支柱1
6の下方に固定される入口補助ガイド板である。
第2図A,B,C,Dは、第1図に示す実施例
の動作をそれぞれ示すものである。
の動作をそれぞれ示すものである。
第1図、第2図A,B,C,D及び第3図によ
つて以下動作について説明する。
つて以下動作について説明する。
アンコイラー2に巻き取られているコイル材1
のバンド(図示せず)が除かれると、コイル材1
の弾性により巻き終り端部3が外側に広がり、入
口補助ガイド板31にコイル材1が当接して第2
図A図示の状態となる。この状態においては、駆
動ギヤ26によりクランクアーム28及びクラン
クアーム28と可動アーム23とを連結する軸2
9とが、一点鎖線R1で示す円周上を時計方向に
回転され、図示の始動位置に移動され、軸22を
中心に支点アーム21によつて描かれる一点鎖線
R2上を案内される支点軸24も上方の図示の位
置に移動される。そして、軸29と支点軸24と
の移動により、可動アーム23は上方に引きあげ
られながら反時計方向に揺動され、先端矯正ロー
ル30も、第2図Aによつて示される矯正始動位
置30aに移動される。
のバンド(図示せず)が除かれると、コイル材1
の弾性により巻き終り端部3が外側に広がり、入
口補助ガイド板31にコイル材1が当接して第2
図A図示の状態となる。この状態においては、駆
動ギヤ26によりクランクアーム28及びクラン
クアーム28と可動アーム23とを連結する軸2
9とが、一点鎖線R1で示す円周上を時計方向に
回転され、図示の始動位置に移動され、軸22を
中心に支点アーム21によつて描かれる一点鎖線
R2上を案内される支点軸24も上方の図示の位
置に移動される。そして、軸29と支点軸24と
の移動により、可動アーム23は上方に引きあげ
られながら反時計方向に揺動され、先端矯正ロー
ル30も、第2図Aによつて示される矯正始動位
置30aに移動される。
第2図Bに示されるように、矯正動作が開始さ
れると、まず、アンコイラー2が矢印32の方向
に回転され、コイル材1の巻き終り端部3が上側
補助ガイド板17に接近するように送り出され
る。次に、駆動ギヤ26が反時計方向に駆動さ
れ、軸29が一点鎖線R1を矢印33の方向に回
転される。前記の動作により、支点軸24も一点
鎖線R2の下方に移動され、可動アーム23及び
先端矯正ロール30も反時計方向に揺動されなが
ら位置30bに移動される。
れると、まず、アンコイラー2が矢印32の方向
に回転され、コイル材1の巻き終り端部3が上側
補助ガイド板17に接近するように送り出され
る。次に、駆動ギヤ26が反時計方向に駆動さ
れ、軸29が一点鎖線R1を矢印33の方向に回
転される。前記の動作により、支点軸24も一点
鎖線R2の下方に移動され、可動アーム23及び
先端矯正ロール30も反時計方向に揺動されなが
ら位置30bに移動される。
続いて、第2図Cに示されるように、駆動ギヤ
26の回転が進行し、軸29及び支点軸24の移
動により先端矯正ロール30が位置30cに移動
されると、コイル材1の巻き終り端部3が、入口
補助ロール19との接触点を支点に反時計方向、
即ちコイル材1の巻きぐせとは反対方向に曲げら
れ、巻きぐせが矯正される。
26の回転が進行し、軸29及び支点軸24の移
動により先端矯正ロール30が位置30cに移動
されると、コイル材1の巻き終り端部3が、入口
補助ロール19との接触点を支点に反時計方向、
即ちコイル材1の巻きぐせとは反対方向に曲げら
れ、巻きぐせが矯正される。
第2図Dに示されるように、さらに駆動ギヤ2
6が回転されると、第2図A,B,Cに続いて、
軸29及び支点軸24の移動により、先端矯正ロ
ール30が巻き終り端部3を最大に矯正する位置
30dに移動される。
6が回転されると、第2図A,B,Cに続いて、
軸29及び支点軸24の移動により、先端矯正ロ
ール30が巻き終り端部3を最大に矯正する位置
30dに移動される。
上記した先端矯正ロール30は、各位置30a
〜30dを結ぶ軌跡34の示すようにJ字状に移
動され、次いで、駆動ギヤ26を逆回転すること
により30d〜30aへと同じ軌跡34を描いて
もどされ、再び位置30dへと移動がくり返され
る。前記のように、コイル材1と巻き終り端部3
との間に先端矯正ロール30を下降させると動作
と、巻き終り端部3を巻きぐせとは反対方向に曲
げる矯正動作とを一連の合成された動作として行
うことができる。
〜30dを結ぶ軌跡34の示すようにJ字状に移
動され、次いで、駆動ギヤ26を逆回転すること
により30d〜30aへと同じ軌跡34を描いて
もどされ、再び位置30dへと移動がくり返され
る。前記のように、コイル材1と巻き終り端部3
との間に先端矯正ロール30を下降させると動作
と、巻き終り端部3を巻きぐせとは反対方向に曲
げる矯正動作とを一連の合成された動作として行
うことができる。
尚、上記のようにくり返し行われる矯正動作
と、アンコイラー2の送り出し動作とを関連させ
ることにより、理想的な矯正動作を行いながら巻
き終り端部3をレベラー4の入口に導くことがで
きる。
と、アンコイラー2の送り出し動作とを関連させ
ることにより、理想的な矯正動作を行いながら巻
き終り端部3をレベラー4の入口に導くことがで
きる。
(考案と実施例の対応)
第1図の実施例においては、軸27及びクラン
クアーム28が本考案のクランク手段に相当し、
軸29が連結部に、軸22、支点アーム21が案
内手段に、又、支点軸24が支点部に、それぞれ
相当する。
クアーム28が本考案のクランク手段に相当し、
軸29が連結部に、軸22、支点アーム21が案
内手段に、又、支点軸24が支点部に、それぞれ
相当する。
(変形例)
第1図の実施例においては、クランクアーム2
8が駆動ギヤ26によつて動作されるようにした
が、他の手段、例えばロータリ形空気圧アクチユ
エータによつてクランクアーム28を回転させて
もよい。又、クランクアーム28、支点アーム2
1及び可動アーム23の長さの比或は支点軸24
の位置を変更してもよく、支点軸24を支点アー
ム21によらず、他の案内手段、例えばガイド溝
等によつて動作させることができる。
8が駆動ギヤ26によつて動作されるようにした
が、他の手段、例えばロータリ形空気圧アクチユ
エータによつてクランクアーム28を回転させて
もよい。又、クランクアーム28、支点アーム2
1及び可動アーム23の長さの比或は支点軸24
の位置を変更してもよく、支点軸24を支点アー
ム21によらず、他の案内手段、例えばガイド溝
等によつて動作させることができる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば、一端に
先端矯正ロールを備え、他端にクランク手段との
連結部を有する可動アームを設け、該可動アーム
の先端矯正ロール側端部とクランク手段連結側端
部との間に、案内手段によつて移動が案内される
支点部を設け、前記クランク手段による連結部の
回転運動と、前記支点部の案内移動とによつて、
前記先端矯正ロールの軌跡がほぼJ字状に描かれ
るようにしたので、大きな設置スペースを必要と
することなしに、理想的な矯正動作を行うことが
できる。
先端矯正ロールを備え、他端にクランク手段との
連結部を有する可動アームを設け、該可動アーム
の先端矯正ロール側端部とクランク手段連結側端
部との間に、案内手段によつて移動が案内される
支点部を設け、前記クランク手段による連結部の
回転運動と、前記支点部の案内移動とによつて、
前記先端矯正ロールの軌跡がほぼJ字状に描かれ
るようにしたので、大きな設置スペースを必要と
することなしに、理想的な矯正動作を行うことが
できる。
第1図は本考案の一実施例を示す側面図、第2
図A,B,C,Dは第1図図示実施例の動作説明
図、第3図はコイル材セツトの一例を示す送給経
路図である。 1……コイル材、2……アンコイラー、3……
巻き終り端部、4……レベラー、12……コイル
材先端矯正装置、20……固定ブラケツト、21
……支点アーム、22……軸、23……可動アー
ム、24……支点軸、25……固定ブラケツト、
26……駆動ギヤ、27……軸、28……クラン
クアーム、29……軸、30……先端矯正ロー
ル、34……軌跡。
図A,B,C,Dは第1図図示実施例の動作説明
図、第3図はコイル材セツトの一例を示す送給経
路図である。 1……コイル材、2……アンコイラー、3……
巻き終り端部、4……レベラー、12……コイル
材先端矯正装置、20……固定ブラケツト、21
……支点アーム、22……軸、23……可動アー
ム、24……支点軸、25……固定ブラケツト、
26……駆動ギヤ、27……軸、28……クラン
クアーム、29……軸、30……先端矯正ロー
ル、34……軌跡。
Claims (1)
- コイル状に巻き取られたコイル材を保持するア
ンコイラーとレベラーとの間に設けられるコイル
材先端矯正装置において、一端に先端矯正ロール
を備え、他端にクランク手段との連結部を有する
可動アームを設け、該可動アームの先端矯正ロー
ル側端部とクランク手段連結側端部との間に、案
内手段によつて移動が案内される支点部を設けた
ことを特徴とするコイル材先端矯正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13358384U JPS643539Y2 (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13358384U JPS643539Y2 (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6149608U JPS6149608U (ja) | 1986-04-03 |
| JPS643539Y2 true JPS643539Y2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=30692124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13358384U Expired JPS643539Y2 (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS643539Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-04 JP JP13358384U patent/JPS643539Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6149608U (ja) | 1986-04-03 |
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