JPS643653Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643653Y2 JPS643653Y2 JP12297482U JP12297482U JPS643653Y2 JP S643653 Y2 JPS643653 Y2 JP S643653Y2 JP 12297482 U JP12297482 U JP 12297482U JP 12297482 U JP12297482 U JP 12297482U JP S643653 Y2 JPS643653 Y2 JP S643653Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- brake adjustment
- adjustment cam
- attachment
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 6
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ブレーキライニングの隙間を調整
するためのブレーキ調整カムの取付け取外しを容
易に行なうことができるブレーキ調整カム整備用
取外装置に関するものである。
するためのブレーキ調整カムの取付け取外しを容
易に行なうことができるブレーキ調整カム整備用
取外装置に関するものである。
従来、ブレーキシユーブラケツトにブレーキ調
整用カムを取付けたり、取外すときに用いるブレ
ーキ調整カム整備用取外装置として第1図に示す
ものがある。図において1はコ字形に形成したフ
レームで、このフレーム1の一方の垂直部1aに
設けたねじ穴に締付ボルト2を螺合する。そして
ブレーキ調整カム11の回転軸11aに有底円筒
状の第1アタツチメント3を、またブレーキ調整
カム11の偏心カム11bに有底円筒状の第2ア
タツチメント4とをそれぞれ外部から被せた状態
で装着させる。ここで12はブレーキシユーブラ
ケツトである。
整用カムを取付けたり、取外すときに用いるブレ
ーキ調整カム整備用取外装置として第1図に示す
ものがある。図において1はコ字形に形成したフ
レームで、このフレーム1の一方の垂直部1aに
設けたねじ穴に締付ボルト2を螺合する。そして
ブレーキ調整カム11の回転軸11aに有底円筒
状の第1アタツチメント3を、またブレーキ調整
カム11の偏心カム11bに有底円筒状の第2ア
タツチメント4とをそれぞれ外部から被せた状態
で装着させる。ここで12はブレーキシユーブラ
ケツトである。
この装置を用いてブレーキシユーブラケツト1
2に取付られたブレーキ調整カム11を取外す場
合、ブレーキ調整カム11の回転軸11aに第1
アタツチメント3を、また偏心カム11bに第2
アタツチメント4を装着させ、第1図に示すよう
に第1および第2アタツチメント3,4の両端を
フレーム1ではさむ。次に締付ボルト2をスパナ
等を用いて徐徐に締付けていくと、第2図に示す
ようにブレーキ調整カム11のスプリングボツク
ス11cとキヤツプ11dとの間に介挿したスプ
リングコイル11eが圧縮される。これにより、
ワツシヤ11fが回転軸11aに沿つて図示左側
に移動し、ロツクピン11gを差し込んである貫
通孔11hが完全に露出する。このとき、ロツク
ピン11gはフリーの状態になるので、ロツクピ
ン11gを抜き取ることによりブレーキ調整カム
11をブレーキシユーブラケツト12から取外す
ことができる。
2に取付られたブレーキ調整カム11を取外す場
合、ブレーキ調整カム11の回転軸11aに第1
アタツチメント3を、また偏心カム11bに第2
アタツチメント4を装着させ、第1図に示すよう
に第1および第2アタツチメント3,4の両端を
フレーム1ではさむ。次に締付ボルト2をスパナ
等を用いて徐徐に締付けていくと、第2図に示す
ようにブレーキ調整カム11のスプリングボツク
ス11cとキヤツプ11dとの間に介挿したスプ
リングコイル11eが圧縮される。これにより、
ワツシヤ11fが回転軸11aに沿つて図示左側
に移動し、ロツクピン11gを差し込んである貫
通孔11hが完全に露出する。このとき、ロツク
ピン11gはフリーの状態になるので、ロツクピ
ン11gを抜き取ることによりブレーキ調整カム
11をブレーキシユーブラケツト12から取外す
ことができる。
しかしながら、この装置は第1アタツチメント
3と第2アタツチメント4を有底円筒形に形成し
ているため、第1アタツチメント3、ブレーキ調
整カム11および第2アタツチメント4の間に一
体感がないので片手のみで第1および第2アタツ
チメント3,4を支えることが困難である。この
ため、一対のアタツチメント3,4を支える作業
員と、締付ボルト2を締めたりまた締付ける作業
員が必要になり、単純な作業に2人の作業員が必
要である。しかも狭い環境で2人がかりで作業し
なければならないため、きわめて作業性が悪く作
業能率を著しく低下させる問題が生じていた。
3と第2アタツチメント4を有底円筒形に形成し
ているため、第1アタツチメント3、ブレーキ調
整カム11および第2アタツチメント4の間に一
体感がないので片手のみで第1および第2アタツ
チメント3,4を支えることが困難である。この
ため、一対のアタツチメント3,4を支える作業
員と、締付ボルト2を締めたりまた締付ける作業
員が必要になり、単純な作業に2人の作業員が必
要である。しかも狭い環境で2人がかりで作業し
なければならないため、きわめて作業性が悪く作
業能率を著しく低下させる問題が生じていた。
また、第1アタツチメント3、ブレーキ調整カ
ム11、第2アタツチメント4および締付ボルト
2がずれやすくなるため、これらを同一直線上に
配列することが困難になる。さらに、ブレーキ調
整カム11の両側に第1および第2アタツチメン
ト3,4を装着させることにより、フレーム1の
長さ寸法が大きくなるため、特にトラツクのよう
なこの装置を挿入する空間が狭い場合には使いに
くくなり作業が困難となる恐れがある。
ム11、第2アタツチメント4および締付ボルト
2がずれやすくなるため、これらを同一直線上に
配列することが困難になる。さらに、ブレーキ調
整カム11の両側に第1および第2アタツチメン
ト3,4を装着させることにより、フレーム1の
長さ寸法が大きくなるため、特にトラツクのよう
なこの装置を挿入する空間が狭い場合には使いに
くくなり作業が困難となる恐れがある。
この考案は上記の問題点を解消するためになさ
れたもので、フレームの両端に形成した垂直部に
ブレーキ調整カムの回転軸に嵌合する溝部と締付
ボルトとを相対向させて設けるとともに締付ボル
トの先端に対向するブレーキ調整カムのカム部に
アタツチメントを嵌合させて装着することによ
り、ブレーキ調整カムにアタツチメントとフレー
ムを安定に装着して保持させることができ1人で
ブレーキ調整カムの着脱を容易に行なうことがで
きるブレーキ調整カム整備用取外装置を提供しよ
うとするものである。
れたもので、フレームの両端に形成した垂直部に
ブレーキ調整カムの回転軸に嵌合する溝部と締付
ボルトとを相対向させて設けるとともに締付ボル
トの先端に対向するブレーキ調整カムのカム部に
アタツチメントを嵌合させて装着することによ
り、ブレーキ調整カムにアタツチメントとフレー
ムを安定に装着して保持させることができ1人で
ブレーキ調整カムの着脱を容易に行なうことがで
きるブレーキ調整カム整備用取外装置を提供しよ
うとするものである。
以下図図を参照してこの考案の一実施例を説明
する。第3図はブレーキシユーブラケツト12に
取付けられたブレーキ調整カム11のスプリング
コイル11eを圧縮している状態を示している。
ここでブレーキ調整カム11は第1図または第2
図と同一のものを用いているため、第3図におい
ては説明の便宜上、第1図または第2図と同一部
分に同一付号を記して説明を簡略化する。第3図
において21は両端に垂直部21a,21bを形
成したコ字形のフレームで、このフレーム21の
一方の垂直部21aに第4図に示すようにブレー
キ調整カム11の回転軸11aに嵌合する溝部2
2を矩形状に切欠いて形成するとともに、垂直部
21aの内側にロツクピン11gと対応する位置
にロツクピン着脱用の溝部23を形成する。この
溝部23と相対向する他方の垂直部21bにねじ
孔を形成し、ここに締付ボルト24を螺合して設
ける。図示例では締付ボルト24の軸心線上に回
転軸11aが略一致するように溝部22の切込み
深さを締付ボルト24の位置に合せてある。
する。第3図はブレーキシユーブラケツト12に
取付けられたブレーキ調整カム11のスプリング
コイル11eを圧縮している状態を示している。
ここでブレーキ調整カム11は第1図または第2
図と同一のものを用いているため、第3図におい
ては説明の便宜上、第1図または第2図と同一部
分に同一付号を記して説明を簡略化する。第3図
において21は両端に垂直部21a,21bを形
成したコ字形のフレームで、このフレーム21の
一方の垂直部21aに第4図に示すようにブレー
キ調整カム11の回転軸11aに嵌合する溝部2
2を矩形状に切欠いて形成するとともに、垂直部
21aの内側にロツクピン11gと対応する位置
にロツクピン着脱用の溝部23を形成する。この
溝部23と相対向する他方の垂直部21bにねじ
孔を形成し、ここに締付ボルト24を螺合して設
ける。図示例では締付ボルト24の軸心線上に回
転軸11aが略一致するように溝部22の切込み
深さを締付ボルト24の位置に合せてある。
そして、図に示すように偏心カム11bの突起
部にアタツチメント25を嵌合させて装着する。
アタツチメント25は第5図に示すように短円柱
状に形成され、この一方の端面に偏心カム11b
の突起に対応させて凹部25aを形成して構成さ
れる。
部にアタツチメント25を嵌合させて装着する。
アタツチメント25は第5図に示すように短円柱
状に形成され、この一方の端面に偏心カム11b
の突起に対応させて凹部25aを形成して構成さ
れる。
次にこの考案の動作を説明する。最初、ブレー
キシユーブラケツト12に取付られたブレーキ調
整カム11の偏心カム11bにアタツチメント2
5を装着させる。そして、回転軸3aにフレーム
21の溝部22を嵌め、垂直部21aをブレーキ
調整カム11のワツシヤ11fに密着させる。こ
のフレーム21を回転軸11aに対して略水平に
保持し、この状態で締付ボルト24をスパナ等を
用いて締付けていくと、第2図で説明したように
ブレーキ調整カム11のスプリングコイル11e
が圧縮される。これによりワツシヤ11fがブレ
ーキシユーブラケツト12側に移動し、ワツシヤ
11fが第3図に示すように貫通孔11hから外
れる。これにより、ロツクピン11gがフリーの
状態になるため、ロツクピン11gを抜き取つて
ブレーキ調整カム11をブレーキシユーブラケツ
ト12から取り外すことができる。
キシユーブラケツト12に取付られたブレーキ調
整カム11の偏心カム11bにアタツチメント2
5を装着させる。そして、回転軸3aにフレーム
21の溝部22を嵌め、垂直部21aをブレーキ
調整カム11のワツシヤ11fに密着させる。こ
のフレーム21を回転軸11aに対して略水平に
保持し、この状態で締付ボルト24をスパナ等を
用いて締付けていくと、第2図で説明したように
ブレーキ調整カム11のスプリングコイル11e
が圧縮される。これによりワツシヤ11fがブレ
ーキシユーブラケツト12側に移動し、ワツシヤ
11fが第3図に示すように貫通孔11hから外
れる。これにより、ロツクピン11gがフリーの
状態になるため、ロツクピン11gを抜き取つて
ブレーキ調整カム11をブレーキシユーブラケツ
ト12から取り外すことができる。
一方、ブレーキ調整カム11をブレーキシユー
ブラケツト12に取付ける場合、上述と略同様の
方法により、ブレーキ調整カム11のスプリング
コイル11eを圧縮した状態でロツクピン11g
を貫通孔11hに差し込む。その後で締付ボルト
24を緩めてスプリングコイル11eの偏倚をロ
ツクピン11gで規制し、スプリングコイル11
eの偏倚力によりブレーキ調整カム11をブレー
キシユーブラケツト12に取付けることができ
る。
ブラケツト12に取付ける場合、上述と略同様の
方法により、ブレーキ調整カム11のスプリング
コイル11eを圧縮した状態でロツクピン11g
を貫通孔11hに差し込む。その後で締付ボルト
24を緩めてスプリングコイル11eの偏倚をロ
ツクピン11gで規制し、スプリングコイル11
eの偏倚力によりブレーキ調整カム11をブレー
キシユーブラケツト12に取付けることができ
る。
したがつて、このような構成によれば、回転軸
11aに溝部22を嵌合させることにより、回転
軸11a側のアタツチメントを省略することがで
きる。このため、従来のものに比べてフレーム2
1の長さを著しく短く形成することができ、狭い
空間での作業が容易になり作業能率を向上させる
ことができる。
11aに溝部22を嵌合させることにより、回転
軸11a側のアタツチメントを省略することがで
きる。このため、従来のものに比べてフレーム2
1の長さを著しく短く形成することができ、狭い
空間での作業が容易になり作業能率を向上させる
ことができる。
また、アタツチメント25を偏心カム11bに
嵌合させることにより、アタツチメント25とブ
レーキ調整カム11とが一体化するため、アタツ
チメント25を支える必要がなくなり、一方の手
でアーム21を支え、他方の手で容易に締付ボル
ト24を締付けたり緩めたりすることができる。
これにより従来2人で行なつていたブレーキ調整
カム11の着脱作業を1人で効率よく行なうこと
ができる。しかも、溝部22の深さを締付ボルト
24の位置に合せることにより、ブレーキ調整カ
ム11の回転軸11aに垂直部21aを合せるだ
けで締付ボルト24と回転軸11aとの軸心を容
易に合せることができ作業を安定した状態で進め
ることができる。
嵌合させることにより、アタツチメント25とブ
レーキ調整カム11とが一体化するため、アタツ
チメント25を支える必要がなくなり、一方の手
でアーム21を支え、他方の手で容易に締付ボル
ト24を締付けたり緩めたりすることができる。
これにより従来2人で行なつていたブレーキ調整
カム11の着脱作業を1人で効率よく行なうこと
ができる。しかも、溝部22の深さを締付ボルト
24の位置に合せることにより、ブレーキ調整カ
ム11の回転軸11aに垂直部21aを合せるだ
けで締付ボルト24と回転軸11aとの軸心を容
易に合せることができ作業を安定した状態で進め
ることができる。
なお、この考案は上記の実施例に限定されるも
のではなく、要旨を変更しない範囲において種々
変形して実施することができる。
のではなく、要旨を変更しない範囲において種々
変形して実施することができる。
例えば上記実施例ではフレームをコ字形に形成
したがこの考案は両端に垂直部を有するものであ
れば形状にこだわるものではなく、例えば全体と
して馬蹄形に形成することもできる。
したがこの考案は両端に垂直部を有するものであ
れば形状にこだわるものではなく、例えば全体と
して馬蹄形に形成することもできる。
以上述べたようにこの考案によれば、フレーム
の両端に形成した垂直部にブレーキ調整カムの回
転軸を挿入する溝部と締付ボルトとを相対向させ
て設けるとともに締付ボルトの先端に対向するブ
レーキ調整カムのカム部にアタツチメントを嵌合
させて装着させることにより、ブレーキ調整カム
にアタツチメントとフレームを安定に装着させる
ことができ1人でブレーキ調整カムの着脱を容易
に行なうことができるブレーキ調整カム整備用取
外装置を提供することができる。
の両端に形成した垂直部にブレーキ調整カムの回
転軸を挿入する溝部と締付ボルトとを相対向させ
て設けるとともに締付ボルトの先端に対向するブ
レーキ調整カムのカム部にアタツチメントを嵌合
させて装着させることにより、ブレーキ調整カム
にアタツチメントとフレームを安定に装着させる
ことができ1人でブレーキ調整カムの着脱を容易
に行なうことができるブレーキ調整カム整備用取
外装置を提供することができる。
第1図は従来のブレーキ調整カム整備用取外装
置を示す正面図、第2図は従来および本案に用い
られるブレーキ調整カムを説明するための断面
図、第3図はこの考案の一実施例を示す正面図、
第4図は同実施例を構成するフレームの側面図、
第5図a,bは同実施例を構成するアタツチメン
トでaは平面図、bは側面図である。 1……フレーム、1a,1b……垂直部、2…
…締付ボルト、3……第1アタツチメント、4…
…第2アタツチメント、11……ブレーキ調整カ
ム、11a……回転軸、11b……偏心カム、1
1c……スプリングボツクス、11d……キヤツ
プ、11e……スプリングコイル、11f……ワ
ツシヤ、11g……ロツクピン、11h……貫通
孔、12……ブレーキシユーブラケツト、21…
…フレーム、21a,21b……垂直部、22…
…溝部、23……溝部、24……締付ボルト、2
5……アタツチメント、25a……凹部。
置を示す正面図、第2図は従来および本案に用い
られるブレーキ調整カムを説明するための断面
図、第3図はこの考案の一実施例を示す正面図、
第4図は同実施例を構成するフレームの側面図、
第5図a,bは同実施例を構成するアタツチメン
トでaは平面図、bは側面図である。 1……フレーム、1a,1b……垂直部、2…
…締付ボルト、3……第1アタツチメント、4…
…第2アタツチメント、11……ブレーキ調整カ
ム、11a……回転軸、11b……偏心カム、1
1c……スプリングボツクス、11d……キヤツ
プ、11e……スプリングコイル、11f……ワ
ツシヤ、11g……ロツクピン、11h……貫通
孔、12……ブレーキシユーブラケツト、21…
…フレーム、21a,21b……垂直部、22…
…溝部、23……溝部、24……締付ボルト、2
5……アタツチメント、25a……凹部。
Claims (1)
- 両端に1対の垂直部を有するフレームと、この
フレームの一方の垂直部に設けられブレーキ調整
カムの回転軸に嵌合する溝部と、この溝部と相対
向する他方の垂直部に螺合して設けられた締付用
ボルトと、このボルトの先端とブレーキ調整カム
のカム部との間に介在してカム部に嵌合して装着
されるとともに偏心カムの突起に対応した凹部を
有するアタツチメントとを具備したことを特徴と
するブレーキ調整カム整備用取外装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12297482U JPS5928462U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | ブレ−キ調整カム整備用取外装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12297482U JPS5928462U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | ブレ−キ調整カム整備用取外装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928462U JPS5928462U (ja) | 1984-02-22 |
| JPS643653Y2 true JPS643653Y2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=30280881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12297482U Granted JPS5928462U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | ブレ−キ調整カム整備用取外装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928462U (ja) |
-
1982
- 1982-08-13 JP JP12297482U patent/JPS5928462U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5928462U (ja) | 1984-02-22 |
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