JPS644295Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS644295Y2 JPS644295Y2 JP7825080U JP7825080U JPS644295Y2 JP S644295 Y2 JPS644295 Y2 JP S644295Y2 JP 7825080 U JP7825080 U JP 7825080U JP 7825080 U JP7825080 U JP 7825080U JP S644295 Y2 JPS644295 Y2 JP S644295Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pole core
- pole
- protrusion
- core
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 22
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 18
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 9
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronous Machinery (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は二分割形のポールコアを含む車両用交
流発電機の改良に関する。
流発電機の改良に関する。
従来、この種の車両用交流発電機としては、い
ずれもポールコアを構成する一対の部分はそれら
部分間の接合面に関し対称となつており、さらに
ポールコアの両側面には、それぞれ互いに、風を
起こすための羽根部が同一の冷却フアンが取付け
られていた。
ずれもポールコアを構成する一対の部分はそれら
部分間の接合面に関し対称となつており、さらに
ポールコアの両側面には、それぞれ互いに、風を
起こすための羽根部が同一の冷却フアンが取付け
られていた。
しかるに、この交流発電機ではロータに設けら
れたポールコアの爪およびそれに対するステータ
コアの歯は必然的に有限数の不連続形状をなして
いるため、ポールコアの爪とステータコアの歯が
対向している部分の磁束密度が高くなり、エアギ
ヤツプの存在する磁束は歪んだ形となる。この歪
のために高調波磁束が発生し、その高調波磁束の
周波数が冷却フアンと一体となつたポールコアの
組合せ固有振動数と合致すると、従来のものでは
ポールコアの部分は左右対称であるため、ポール
コアの突部および爪部の部分に対し、相互励振を
起し、ポールコアのボス部と突部とを節とした面
振動および傘振動を助長し、大きな磁気音を発生
していた。
れたポールコアの爪およびそれに対するステータ
コアの歯は必然的に有限数の不連続形状をなして
いるため、ポールコアの爪とステータコアの歯が
対向している部分の磁束密度が高くなり、エアギ
ヤツプの存在する磁束は歪んだ形となる。この歪
のために高調波磁束が発生し、その高調波磁束の
周波数が冷却フアンと一体となつたポールコアの
組合せ固有振動数と合致すると、従来のものでは
ポールコアの部分は左右対称であるため、ポール
コアの突部および爪部の部分に対し、相互励振を
起し、ポールコアのボス部と突部とを節とした面
振動および傘振動を助長し、大きな磁気音を発生
していた。
本考案はそのような従来の問題点を克服するも
のであつて、ポールコアの相互励振を防止し、そ
れによる騒音を生じないようにした車両用交流発
電機を提供することである。
のであつて、ポールコアの相互励振を防止し、そ
れによる騒音を生じないようにした車両用交流発
電機を提供することである。
そこで、本考案は、
シヤフトの外周に固定されるボス部と、このボ
ス部の端部より径方向で外周側にのびる複数の突
部と、これら突部の先端より前記ボス部側で軸方
向にのびる複数の爪部とを有する第1、第2のポ
ールコアと、 これら第1、第2のポールコアは、互いに前記
ボス部が当接すると共に、前記第1のポールコア
の隣接する爪部間に、前記第2のポールコアの爪
部を配置した車両用交流発電機において、 風を発生させる複数の羽根部と、これら複数の
羽根部を保持するベース部とを備え、このベース
部は、前記羽根部が前記第1のポールコアの突部
の外周側に配置されるように、前記第1のポール
コアの突部の側面に設けられた第1の冷却フアン
と、 風を発生させると共に、前記第1のフアンの羽
根部よりも大きい複数の羽根部と、これら羽根部
を保持するベース部とを備え、このベース部は前
記羽根部が前記第2のポールコアの突部の外周側
に配置されるように、前記第2のポールコアの突
部の側面に設けられた第2の冷却フアンと、 を有する車両用交流発電機とすることである。
ス部の端部より径方向で外周側にのびる複数の突
部と、これら突部の先端より前記ボス部側で軸方
向にのびる複数の爪部とを有する第1、第2のポ
ールコアと、 これら第1、第2のポールコアは、互いに前記
ボス部が当接すると共に、前記第1のポールコア
の隣接する爪部間に、前記第2のポールコアの爪
部を配置した車両用交流発電機において、 風を発生させる複数の羽根部と、これら複数の
羽根部を保持するベース部とを備え、このベース
部は、前記羽根部が前記第1のポールコアの突部
の外周側に配置されるように、前記第1のポール
コアの突部の側面に設けられた第1の冷却フアン
と、 風を発生させると共に、前記第1のフアンの羽
根部よりも大きい複数の羽根部と、これら羽根部
を保持するベース部とを備え、このベース部は前
記羽根部が前記第2のポールコアの突部の外周側
に配置されるように、前記第2のポールコアの突
部の側面に設けられた第2の冷却フアンと、 を有する車両用交流発電機とすることである。
次に図面を参照のもとに本考案について説明す
る。第1図は本考案の車両用交流発電機の全体を
示すもので、この発電機では両側のベアリング
1,2によつて支持されたシヤフト3のほぼ中央
にポールコア10が配置されている。そして、ポ
ールコア10は、同一の第1、第2のポールコア
11,12よりなり、これら第1、第2のポール
コア11,12は、それぞれボス部11a,12
a、突部11b,12b、爪部11c,12cか
ら構成される。そして、第1、第2のポールコア
11,12のボス部11a,12aを互いに当接
(図中、Lの場所)し、かつ第1のポールコア1
1の隣接する爪部11c間の中心に、第2のポー
ルコア12の爪部12cを配置している。また、
ボス部11a,12aの外周にはロータコイル
(磁界コイル)5が設置されると共に、爪部11
c,12cの外周には、ステータコア(固定コイ
ル)4が設けられている。第1、第2の冷却フア
ン6,7は、風を発生させるための複数の羽根部
6a,7aと、これら羽根部6a,7aを保持す
るベース部6b,7bとから構成される。そし
て、第1の冷却フアン6は、第1のポールコア1
1の突部11bの端面に、羽根部6aをポールコ
ア11の突部11bの外周側に配置するように、
ベース部6aを固定するようにする。同様に、第
2の冷却フアン7も、第2のポールコア12の突
部12bの端面に、羽根部7aをポールコア12
の突部12bの外周側に配置するように、ベース
部7bをビスなどにより固定する。各冷却フアン
は遠心型または斜流型のものが用いられている。
る。第1図は本考案の車両用交流発電機の全体を
示すもので、この発電機では両側のベアリング
1,2によつて支持されたシヤフト3のほぼ中央
にポールコア10が配置されている。そして、ポ
ールコア10は、同一の第1、第2のポールコア
11,12よりなり、これら第1、第2のポール
コア11,12は、それぞれボス部11a,12
a、突部11b,12b、爪部11c,12cか
ら構成される。そして、第1、第2のポールコア
11,12のボス部11a,12aを互いに当接
(図中、Lの場所)し、かつ第1のポールコア1
1の隣接する爪部11c間の中心に、第2のポー
ルコア12の爪部12cを配置している。また、
ボス部11a,12aの外周にはロータコイル
(磁界コイル)5が設置されると共に、爪部11
c,12cの外周には、ステータコア(固定コイ
ル)4が設けられている。第1、第2の冷却フア
ン6,7は、風を発生させるための複数の羽根部
6a,7aと、これら羽根部6a,7aを保持す
るベース部6b,7bとから構成される。そし
て、第1の冷却フアン6は、第1のポールコア1
1の突部11bの端面に、羽根部6aをポールコ
ア11の突部11bの外周側に配置するように、
ベース部6aを固定するようにする。同様に、第
2の冷却フアン7も、第2のポールコア12の突
部12bの端面に、羽根部7aをポールコア12
の突部12bの外周側に配置するように、ベース
部7bをビスなどにより固定する。各冷却フアン
は遠心型または斜流型のものが用いられている。
作動中、ロータコイル5に励磁電流が流れる
と、ポールコアの一対の部分11と12は互に異
なる極性に磁化され、磁束は正の磁極から出てエ
アギヤツプを通り、ステータコア4に流れ、さら
にエアギヤツプを通り、負の磁極に戻る閉サイク
ルAを作る。その場合、ポールコアの爪とステー
タコアの歯が対向している部分の磁束密度が高く
なつてエアギヤツプに在る磁束が歪んだ形とな
り、高調波磁束が発生する。第2図はそのような
高調波磁束によるポールコアの振動の態様を示し
たものであり、多数の歪センサーをコアの表面に
取付けて同じ歪量のところを実線と破線のような
等高線で示してある。第2図のVは振動の節線で
ある。
と、ポールコアの一対の部分11と12は互に異
なる極性に磁化され、磁束は正の磁極から出てエ
アギヤツプを通り、ステータコア4に流れ、さら
にエアギヤツプを通り、負の磁極に戻る閉サイク
ルAを作る。その場合、ポールコアの爪とステー
タコアの歯が対向している部分の磁束密度が高く
なつてエアギヤツプに在る磁束が歪んだ形とな
り、高調波磁束が発生する。第2図はそのような
高調波磁束によるポールコアの振動の態様を示し
たものであり、多数の歪センサーをコアの表面に
取付けて同じ歪量のところを実線と破線のような
等高線で示してある。第2図のVは振動の節線で
ある。
第2図および第3図に示すように、上下のポー
ル(爪)a,bはボス部11a,12aと突部1
1b,12bとの間を境とし、突部11b,12
bおよび爪部11c,12cが外側に広がる運動
をするが、左右のポールc,dは上述の如く、突
部11b,12bおよび爪部11c,12cが中
心方向に寄り互いに近づこうとする。次の瞬間に
はポールa,bは中心側へ、c,dは外側に広が
る。さらにポールコア部分の相互間では、第4図
に示すように、一方の爪a,bが外側に広がる時
に他方の爪a′,b′は内側にたわみ、複雑な振動を
する。つまり、ボス部11a,12aは、シヤフ
ト3上に固定されているため、突部11b,12
bを爪部11c,12cが振動するものである。
ポールコア10を含む系には当然に共振周波数が
存在するが、作動中にその共振周波数に近い振動
が作用すると、界磁部分は共振して大きな振動と
なる。この時に界磁の構造がポールコアの部分間
の接合面Lを境に左右対称であれば、左右の界磁
部分は共に一体となつて共振するので、共振時の
振動ピーク値は非常に高いものとなる。
ル(爪)a,bはボス部11a,12aと突部1
1b,12bとの間を境とし、突部11b,12
bおよび爪部11c,12cが外側に広がる運動
をするが、左右のポールc,dは上述の如く、突
部11b,12bおよび爪部11c,12cが中
心方向に寄り互いに近づこうとする。次の瞬間に
はポールa,bは中心側へ、c,dは外側に広が
る。さらにポールコア部分の相互間では、第4図
に示すように、一方の爪a,bが外側に広がる時
に他方の爪a′,b′は内側にたわみ、複雑な振動を
する。つまり、ボス部11a,12aは、シヤフ
ト3上に固定されているため、突部11b,12
bを爪部11c,12cが振動するものである。
ポールコア10を含む系には当然に共振周波数が
存在するが、作動中にその共振周波数に近い振動
が作用すると、界磁部分は共振して大きな振動と
なる。この時に界磁の構造がポールコアの部分間
の接合面Lを境に左右対称であれば、左右の界磁
部分は共に一体となつて共振するので、共振時の
振動ピーク値は非常に高いものとなる。
本考案は、上述の如く1対の第1、第2のポー
ルコア11,12が共に、共振するのを避けるた
め、両側の冷却フアン6,7のそれぞれの羽根部
6a,7aの大きさを変えて、図において左側の
冷却フアン6の羽根6aを、右側の冷却フアン7
の羽根部7aよりも大きくしている。
ルコア11,12が共に、共振するのを避けるた
め、両側の冷却フアン6,7のそれぞれの羽根部
6a,7aの大きさを変えて、図において左側の
冷却フアン6の羽根6aを、右側の冷却フアン7
の羽根部7aよりも大きくしている。
つまり、冷却フアン6,7の羽根部6a,7a
の大きさを変えることで、冷却フアン6,7の回
転による風の通風抵抗と共に、羽根部6a,7a
がポールコア11,12の突部11b,12bの
外周側に配置されることで、遠心力も相まつて、
羽根部6a,7aの大きさを少し変えるだけで、
ポールコア11,12の突部11b,12bに対
して、大きく影響する。
の大きさを変えることで、冷却フアン6,7の回
転による風の通風抵抗と共に、羽根部6a,7a
がポールコア11,12の突部11b,12bの
外周側に配置されることで、遠心力も相まつて、
羽根部6a,7aの大きさを少し変えるだけで、
ポールコア11,12の突部11b,12bに対
して、大きく影響する。
従つて、第1、第2のポールコア11,12の
振動は、第1、第2のポールコア11,12の突
部11b,12bおよび爪部11c,12cが支
配的であるため、これら第1、第2の冷却フアン
6,7の羽根部6a,7aを少し変えることで、
容易に互いに異なる振動数にすることができるも
のである。
振動は、第1、第2のポールコア11,12の突
部11b,12bおよび爪部11c,12cが支
配的であるため、これら第1、第2の冷却フアン
6,7の羽根部6a,7aを少し変えることで、
容易に互いに異なる振動数にすることができるも
のである。
以上、述べたように、本考案においては、1対
のポールコアの突部の側面に設けられた第1、第
2の冷却フアンの羽根部の大きさを変えるだけ
で、第1、第2のポールコアの突部および爪部の
互いの振動を容易に変えることができ、第1、第
2のポールコアが共に共振したり、相互振動を起
こすことがなく、磁気音の低減を計ることができ
るという優れた効果がある。
のポールコアの突部の側面に設けられた第1、第
2の冷却フアンの羽根部の大きさを変えるだけ
で、第1、第2のポールコアの突部および爪部の
互いの振動を容易に変えることができ、第1、第
2のポールコアが共に共振したり、相互振動を起
こすことがなく、磁気音の低減を計ることができ
るという優れた効果がある。
第1図は本考案の車両用交流発電機の一例を示
す縦断面図、第2図はポールコアの振動の態様を
示した説明図、第3図はポールコアの一つの部分
の振動を誇張して示した側面図、第4図はポール
コアの一対の部分相互の振動を誇張して示した側
面図である。 11,12……ポールコアの部分、11a,1
2a……ボス部、11b,12b……突部、11
c,12c……爪部、L……接合面、6,7……
冷却フアン。
す縦断面図、第2図はポールコアの振動の態様を
示した説明図、第3図はポールコアの一つの部分
の振動を誇張して示した側面図、第4図はポール
コアの一対の部分相互の振動を誇張して示した側
面図である。 11,12……ポールコアの部分、11a,1
2a……ボス部、11b,12b……突部、11
c,12c……爪部、L……接合面、6,7……
冷却フアン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 シヤフトの外周に固定されるボス部と、このボ
ス部の端部より径方向で外周側にのびる複数の突
部と、これら突部の先端より前記ボス部側で軸方
向にのびる複数の爪部とを有する第1、第2のポ
ールコアと、 これら第1、第2のポールコアは、互いに前記
ボス部が当接すると共に、前記第1のポールコア
の隣接する爪部間に、前記第2のポールコアの爪
部を配置した車両用交流発電機において、 風を発生させる複数の羽根部と、これら複数の
羽根部を保持するベース部とを備え、このベース
部は、前記羽根部が前記第1のポールコアの突部
の外周側に配置されるように、前記第1のポール
コアの突部の側面に設けられた第1の冷却フアン
と、 風を発生させると共に、前記第1のフアンの羽
根部よりも大きい複数の羽根部と、これら羽根部
を保持するベース部とを備え、このベース部は前
記羽根部が前記第2のポールコアの突部の外周側
に配置されるように、前記第2のポールコアの突
部の側面に設けられた第2の冷却フアンと、 を有する車両用交流発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7825080U JPS644295Y2 (ja) | 1980-06-05 | 1980-06-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7825080U JPS644295Y2 (ja) | 1980-06-05 | 1980-06-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS573376U JPS573376U (ja) | 1982-01-08 |
| JPS644295Y2 true JPS644295Y2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=29440781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7825080U Expired JPS644295Y2 (ja) | 1980-06-05 | 1980-06-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS644295Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6270731U (ja) * | 1985-10-22 | 1987-05-06 | ||
| EP0996214B1 (en) * | 1997-07-07 | 2004-09-29 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Ac generator for vehicle |
-
1980
- 1980-06-05 JP JP7825080U patent/JPS644295Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS573376U (ja) | 1982-01-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100382578B1 (ko) | 교류 발전기의 회전자 | |
| US5828155A (en) | Alternating current generator | |
| JP3752770B2 (ja) | ランデルコア型回転電機 | |
| JP2006516879A (ja) | 磁束を増大してモータトルク密度を改善する台形状モータ磁極装置 | |
| JP2002281698A (ja) | 回転電機の固定子およびそれを用いた回転電機 | |
| JPH0145236Y2 (ja) | ||
| JPH03159549A (ja) | 車両用交流発電機 | |
| JP2000060059A (ja) | 回転電機 | |
| JPH05304742A (ja) | 回転電機の固定子 | |
| CN111555493A (zh) | 双端轴向磁路混合励磁电机的对称转子结构 | |
| JPH05137295A (ja) | 車両用交流発電機の冷却構造 | |
| JPH03243155A (ja) | 回転電機 | |
| JP3876912B2 (ja) | 車両用交流発電機 | |
| JP3794523B2 (ja) | 車両用交流発電機の回転子 | |
| JPS60131051A (ja) | 車両用交流発電機の回転子 | |
| JP2865094B2 (ja) | 交流発電機 | |
| JP2003134764A (ja) | ブラシレス回転電機 | |
| JP2002281699A (ja) | 回転電機の固定子およびそれを用いた回転電機 | |
| CN102510198B (zh) | 用于交流发电机的爪极及转子 | |
| CN204761183U (zh) | 用于交流发电机的爪极以及转子 | |
| JP2926972B2 (ja) | 交流発電機 | |
| JPH01318532A (ja) | ブラシレス交流発電機の回転子 | |
| JP2890510B2 (ja) | 交流発電機 | |
| JP2000116086A (ja) | 誘導子形交流発電機 | |
| JPH05316677A (ja) | 車両用交流発電機の固定子 |