JPS644384Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644384Y2 JPS644384Y2 JP1981154856U JP15485681U JPS644384Y2 JP S644384 Y2 JPS644384 Y2 JP S644384Y2 JP 1981154856 U JP1981154856 U JP 1981154856U JP 15485681 U JP15485681 U JP 15485681U JP S644384 Y2 JPS644384 Y2 JP S644384Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- hand
- display section
- held
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はテーブル型デイスプレイゲーム装置に
関する。
関する。
近年、この種のテーブル型デイスプレイゲーム
装置として、スペースインベーダ、ブロツク崩
し、テーブルテニス等のゲーム機が広く普及して
おり、さらに麻雀、トランプ、花札等のようなゲ
ームを行なえるようにしたゲーム機も適宜提案さ
れるようになつている。
装置として、スペースインベーダ、ブロツク崩
し、テーブルテニス等のゲーム機が広く普及して
おり、さらに麻雀、トランプ、花札等のようなゲ
ームを行なえるようにしたゲーム機も適宜提案さ
れるようになつている。
ところで、上述した麻雀等のゲームでは、各競
技者が自己の状況を相手側に知らさずに行なう必
要があり、在来のこの種装置のようにブラウン管
等の画像面にゲーム用表示片を、ゲームに参加す
るすべての競技者に公開した状態で表示するもの
をそのまま用いることはできない。
技者が自己の状況を相手側に知らさずに行なう必
要があり、在来のこの種装置のようにブラウン管
等の画像面にゲーム用表示片を、ゲームに参加す
るすべての競技者に公開した状態で表示するもの
をそのまま用いることはできない。
このため、この種装置において、サブブラウン
管等を用い、これを個々の競技者にのみ見えるよ
うに配設して各手持表示片を表示するようにした
ものや、単一のブラウン管等の画像面を中央の場
表示部とその周辺の手持表示部とに分け、かつ各
手持表示部を他の競技者から見えないように遮蔽
する遮蔽フードなどを設けたもの等が従来から提
案されている。
管等を用い、これを個々の競技者にのみ見えるよ
うに配設して各手持表示片を表示するようにした
ものや、単一のブラウン管等の画像面を中央の場
表示部とその周辺の手持表示部とに分け、かつ各
手持表示部を他の競技者から見えないように遮蔽
する遮蔽フードなどを設けたもの等が従来から提
案されている。
しかしながら、前者の場合には、場表示片を表
示するメインブラウン管のほかに、各競技者ごと
にサブブラウン管が必要で、部品点数が多く、製
造コストが嵩むばかりでなく、装置全体が大型化
し、小型かつコンパクト化を図るうえで問題であ
つた。
示するメインブラウン管のほかに、各競技者ごと
にサブブラウン管が必要で、部品点数が多く、製
造コストが嵩むばかりでなく、装置全体が大型化
し、小型かつコンパクト化を図るうえで問題であ
つた。
また、後者の場合には、前者に比べ部品点数が
少なく、コスト的にも安価で、さらに小型コンパ
クト化を図れる反面、手持表示部が遮蔽フードに
より囲まれているため、狭い空隙から表示部を覗
き込む結果となり、適切な表示を行なえるとは言
い難く、見難いものであつた。
少なく、コスト的にも安価で、さらに小型コンパ
クト化を図れる反面、手持表示部が遮蔽フードに
より囲まれているため、狭い空隙から表示部を覗
き込む結果となり、適切な表示を行なえるとは言
い難く、見難いものであつた。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、透明合成樹脂材により断面が三角形状等を呈
する棒状体として形成される各競技者に対面して
手持表示片を表示する傾斜表示面とその表示が他
の競技者から見えないように遮蔽層が形成された
遮蔽面を有する光学棒を、デイスプレイの画像面
における手持表示部上に貼着するという簡単な構
成によつて、各競技者に対し自己の手持表示片を
見易い状態で適切に表示できるばかりでなく、他
の競技者からはその表示を確実に遮蔽することが
可能なテーブル型デイスプレイゲーム装置を提供
するものである。
で、透明合成樹脂材により断面が三角形状等を呈
する棒状体として形成される各競技者に対面して
手持表示片を表示する傾斜表示面とその表示が他
の競技者から見えないように遮蔽層が形成された
遮蔽面を有する光学棒を、デイスプレイの画像面
における手持表示部上に貼着するという簡単な構
成によつて、各競技者に対し自己の手持表示片を
見易い状態で適切に表示できるばかりでなく、他
の競技者からはその表示を確実に遮蔽することが
可能なテーブル型デイスプレイゲーム装置を提供
するものである。
以下、本考案を図面に示した実施例を用いて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図および第2図は本考案に係るテーブル型
デイスプレイゲーム装置の一実施例を示すもので
あり、本実施例では四人用の麻雀ゲームに適用し
た場合について説明する。
デイスプレイゲーム装置の一実施例を示すもので
あり、本実施例では四人用の麻雀ゲームに適用し
た場合について説明する。
これらの図において、全体を符号1で示すもの
はこのゲーム装置におけるテーブルで、このテー
ブル1は、最上面にガラス板等の透明板2を付設
してなる略正方形板状の天板部1Aと、その下部
において天板部1Aの中央部に画像面を上向きに
配設したデイスプレイとしてのブラウン管3およ
びその制御装置4等を収容してなる台部1Bとを
備えている。そして、前記天板部1A周辺の各側
面に形成された段部には、多数の操作ボタンを有
する操作部5A,5B,5C,5Dが配設されて
いる。
はこのゲーム装置におけるテーブルで、このテー
ブル1は、最上面にガラス板等の透明板2を付設
してなる略正方形板状の天板部1Aと、その下部
において天板部1Aの中央部に画像面を上向きに
配設したデイスプレイとしてのブラウン管3およ
びその制御装置4等を収容してなる台部1Bとを
備えている。そして、前記天板部1A周辺の各側
面に形成された段部には、多数の操作ボタンを有
する操作部5A,5B,5C,5Dが配設されて
いる。
なお、各操作部5A〜5Dに収容された操作ボ
タンは、ロンボタン6、リーチボタン7、槓ボタ
ン8、石磁ボタン9、吃ボタン10と、後述する
手持表示部に表示されるそれぞれの牌に対応する
打牌ボタン11群および考慮中である旨を表示す
る考慮ボタン12などからなり、さらに1個所の
操作部5Aには、ゲームの開始に必要な場決めボ
タン13、持点ボタン14および配牌ボタン15
が付設されている。
タンは、ロンボタン6、リーチボタン7、槓ボタ
ン8、石磁ボタン9、吃ボタン10と、後述する
手持表示部に表示されるそれぞれの牌に対応する
打牌ボタン11群および考慮中である旨を表示す
る考慮ボタン12などからなり、さらに1個所の
操作部5Aには、ゲームの開始に必要な場決めボ
タン13、持点ボタン14および配牌ボタン15
が付設されている。
また、ゲーム用表示片としての牌を映像として
表示するブラウン管3の画像面は、中央の場表示
部16とその周辺部の手持表示部17とから構成
されている。そして、場表示部16には、それぞ
れ2列の井圏を形成する伏牌表示区分18、捨牌
表示区分19、幅露牌表示区分20、考慮表示区
分21が各競技者側に形成され、さらに中央には
各自の持点の点数、ゲーム数やプレイ順の表示区
分が形成されている。一方、このような場表示部
16周辺部の手持表示部17は、それぞれの牌に
対応する14個の表示区分からなり、そのうちの右
端の1区分には自摸牌が表示され、他の13区分に
は手牌が表示される。
表示するブラウン管3の画像面は、中央の場表示
部16とその周辺部の手持表示部17とから構成
されている。そして、場表示部16には、それぞ
れ2列の井圏を形成する伏牌表示区分18、捨牌
表示区分19、幅露牌表示区分20、考慮表示区
分21が各競技者側に形成され、さらに中央には
各自の持点の点数、ゲーム数やプレイ順の表示区
分が形成されている。一方、このような場表示部
16周辺部の手持表示部17は、それぞれの牌に
対応する14個の表示区分からなり、そのうちの右
端の1区分には自摸牌が表示され、他の13区分に
は手牌が表示される。
なお、第2図中符号22はテーブル1上面の透
明板2の周縁部を不透明状態とする遮蔽板であ
る。
明板2の周縁部を不透明状態とする遮蔽板であ
る。
さて、本考案によれば、上述した構成におい
て、ブラウン管3の画像面周辺部における手持表
示部17上の表示を他の競技者から見えないよう
にするとともに、各競持者にとつては自己の手持
表示片である手牌および自摸牌が適切で見易い状
態となるように、全体が透明合成樹脂材により断
面が略々三角形状を呈する棒状体としてプリズム
状に形成された光学棒30を用いたところに特徴
を有している。
て、ブラウン管3の画像面周辺部における手持表
示部17上の表示を他の競技者から見えないよう
にするとともに、各競持者にとつては自己の手持
表示片である手牌および自摸牌が適切で見易い状
態となるように、全体が透明合成樹脂材により断
面が略々三角形状を呈する棒状体としてプリズム
状に形成された光学棒30を用いたところに特徴
を有している。
これを第3図および第4図を用いて詳述する
と、この光学棒30は断面が略三角形状を呈し、
前記手持表示部17の長手方向の長さに応じた長
さで直線状に形成されている。そして、この光学
棒30はその一側面が第2図および第5図からも
明らかなように、ブラウン管3の画像面の手持表
示部17上に貼着される貼着面とされ、かつ各競
技者に対向する面は手持表示部17で表示される
映像を浮き上がらせて表示する傾斜表示面30A
とされ、また他の競技者に対向する傾斜面には手
持表示部17の表示を遮蔽するたとえば黒色塗装
による遮蔽層31が形成され、遮蔽面とされてい
る。
と、この光学棒30は断面が略三角形状を呈し、
前記手持表示部17の長手方向の長さに応じた長
さで直線状に形成されている。そして、この光学
棒30はその一側面が第2図および第5図からも
明らかなように、ブラウン管3の画像面の手持表
示部17上に貼着される貼着面とされ、かつ各競
技者に対向する面は手持表示部17で表示される
映像を浮き上がらせて表示する傾斜表示面30A
とされ、また他の競技者に対向する傾斜面には手
持表示部17の表示を遮蔽するたとえば黒色塗装
による遮蔽層31が形成され、遮蔽面とされてい
る。
この場合、傾斜表示面30Aを、第3図および
第4図から明らかなように、たとえば1.5〜2倍
程度の倍率となるようなアール面として形成すれ
ば、手持表示部17上の映像をより適切に表示
し、見易いものとすることが可能となる。
第4図から明らかなように、たとえば1.5〜2倍
程度の倍率となるようなアール面として形成すれ
ば、手持表示部17上の映像をより適切に表示
し、見易いものとすることが可能となる。
また、光学棒30のブラウン管3側の接合面
は、第3図から明らかなように、ブラウン管3の
映像面の曲率に応じて湾曲形成され、さらに傾斜
表示面30Aの下縁等の薄肉部分は折損などを防
ぐためカツトされている。
は、第3図から明らかなように、ブラウン管3の
映像面の曲率に応じて湾曲形成され、さらに傾斜
表示面30Aの下縁等の薄肉部分は折損などを防
ぐためカツトされている。
なお、上述した遮蔽層30Bは光学棒30表面
を不透明状態とするたとえばシボ処理、ホーニン
グ処理などによつて形成するようにしてもよいこ
とは勿論である。
を不透明状態とするたとえばシボ処理、ホーニン
グ処理などによつて形成するようにしてもよいこ
とは勿論である。
そして、このような構成において、上述した光
学棒30を、第5図からも明らかなように、各競
技者の手持表示部17上に貼着することによつ
て、各競技者に対し自己の手持表示部17上の映
像を見易い状態で適切に表示できるばかりでな
く、他の競持者からはその表示を確実に遮蔽する
ことが可能となる。
学棒30を、第5図からも明らかなように、各競
技者の手持表示部17上に貼着することによつ
て、各競技者に対し自己の手持表示部17上の映
像を見易い状態で適切に表示できるばかりでな
く、他の競持者からはその表示を確実に遮蔽する
ことが可能となる。
この場合、本実施例のような四人用のゲーム装
置では、光学棒30の両端面から映像が他の競技
者に見えるようなことがあり、このときには、第
5図に示すように、この両端面にも遮蔽層を形成
するようにすればよい。勿論、このような光学棒
30両端面の遮蔽層は必ずしも必要なものではな
い。
置では、光学棒30の両端面から映像が他の競技
者に見えるようなことがあり、このときには、第
5図に示すように、この両端面にも遮蔽層を形成
するようにすればよい。勿論、このような光学棒
30両端面の遮蔽層は必ずしも必要なものではな
い。
なお、上述した実施例では、各競技者の手持表
示部17に対しそれぞれ光学棒30を個々に設け
た場合について説明したが、本考案はこれに限定
されず、光学棒を枠体状に一連に形成してもよ
く、またその断面形状も必ずしも三角形状である
必要はなく、要はブラウン管3などのデイスプレ
イ画像面に接合される部分を有し、かつ傾斜表示
面30Aと遮蔽面とを備えた棒状体形状であれば
どのようなものでもよい。
示部17に対しそれぞれ光学棒30を個々に設け
た場合について説明したが、本考案はこれに限定
されず、光学棒を枠体状に一連に形成してもよ
く、またその断面形状も必ずしも三角形状である
必要はなく、要はブラウン管3などのデイスプレ
イ画像面に接合される部分を有し、かつ傾斜表示
面30Aと遮蔽面とを備えた棒状体形状であれば
どのようなものでもよい。
さらに、上述した実施例では、テーブル1の最
上部に平担面を有する透明板2を配設してなる装
置について説明したが、本考案はこれに限定され
ず、このような透明板2は必ずしも必要なもので
はない。
上部に平担面を有する透明板2を配設してなる装
置について説明したが、本考案はこれに限定され
ず、このような透明板2は必ずしも必要なもので
はない。
また、本考案は上述した実施例における四人用
の麻雀ゲーム用に限定されるものではなく、たと
えばトランプ、花札、カルタなどのゲーム用とし
ての装置にも適用可能であり、さらに競技者の人
数としても二人、三人用あるいは四人用のもの等
種々考えられ、これに合わせて各部の構成を適宜
変更すればよい。
の麻雀ゲーム用に限定されるものではなく、たと
えばトランプ、花札、カルタなどのゲーム用とし
ての装置にも適用可能であり、さらに競技者の人
数としても二人、三人用あるいは四人用のもの等
種々考えられ、これに合わせて各部の構成を適宜
変更すればよい。
以上説明したように、本考案に係るテーブル型
デイスプレイゲーム装置によれば、デイスプレイ
画像面の手持表示部上に各競技者に対面して手持
表示片を表示する傾斜表示面とその表示が他の競
技者から見えないように遮蔽層が形成された遮蔽
面を有する透明合成樹脂材からなる断面略々三角
形状等を呈する棒状体による光学棒を貼着するよ
うにしたので、簡単な構成にもかかわらず、各競
技者にとつて自己の手持表示片が見易くなるばか
りでなく、他の競技者に対する遮蔽をきわめて簡
単かつ確実に行なうことができ、その実用上の効
果は大である。
デイスプレイゲーム装置によれば、デイスプレイ
画像面の手持表示部上に各競技者に対面して手持
表示片を表示する傾斜表示面とその表示が他の競
技者から見えないように遮蔽層が形成された遮蔽
面を有する透明合成樹脂材からなる断面略々三角
形状等を呈する棒状体による光学棒を貼着するよ
うにしたので、簡単な構成にもかかわらず、各競
技者にとつて自己の手持表示片が見易くなるばか
りでなく、他の競技者に対する遮蔽をきわめて簡
単かつ確実に行なうことができ、その実用上の効
果は大である。
第1図および第2図は本考案に係るテーブル型
デイスプレイゲーム装置の一実施例を示す平面図
および側断面図、第3図および第4図は本考案を
特徴づける光学棒の斜視図および断面図、第5図
はその取付け状態を示す概略斜視図である。 1……テーブル、1A……天板部、3……ブラ
ウン管、16……場表示部、17……手持表示
部、30……光学棒、30A……傾斜表示部、3
1……遮蔽層。
デイスプレイゲーム装置の一実施例を示す平面図
および側断面図、第3図および第4図は本考案を
特徴づける光学棒の斜視図および断面図、第5図
はその取付け状態を示す概略斜視図である。 1……テーブル、1A……天板部、3……ブラ
ウン管、16……場表示部、17……手持表示
部、30……光学棒、30A……傾斜表示部、3
1……遮蔽層。
Claims (1)
- 場表示部とその周辺の手持表示部とからなりゲ
ーム用表示片を映像として表示する画像面を有
し、かつこの画像面を上向きにして配設してなる
デイスプレイを備えたテーブル型デイスプレイゲ
ーム装置において、前記デイスプレイの画像面に
おける手持表示部上に貼着され全体が透明合成樹
脂材により棒状体として一体に形成された光学棒
を備えてなり、この光学棒に対応する競技者に対
面して傾斜する光学棒外表面を、前記手持表示部
で表示される手持表示片の映像を表示する傾斜表
示面とするとともに、かつこの傾斜表示面および
前記手持表示部での表示が他の競技者から見えな
いように光学棒の前記場表示部側の外表面を、遮
蔽処理が施された遮蔽面として形成したことを特
徴とするテーブル型デイスプレイゲーム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15485681U JPS5861289U (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | テ−ブル型デイスプレイゲ−ム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15485681U JPS5861289U (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | テ−ブル型デイスプレイゲ−ム装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861289U JPS5861289U (ja) | 1983-04-25 |
| JPS644384Y2 true JPS644384Y2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=29947444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15485681U Granted JPS5861289U (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | テ−ブル型デイスプレイゲ−ム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861289U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5861773A (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-12 | 株式会社ナナオ | ビデオゲ−ム装置 |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP15485681U patent/JPS5861289U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5861289U (ja) | 1983-04-25 |
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