JPS6455992U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6455992U JPS6455992U JP15160487U JP15160487U JPS6455992U JP S6455992 U JPS6455992 U JP S6455992U JP 15160487 U JP15160487 U JP 15160487U JP 15160487 U JP15160487 U JP 15160487U JP S6455992 U JPS6455992 U JP S6455992U
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 5
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 36
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Description
第1図は本考案の一実施例に係る電子楽器の全
体構成図、第2図は音源LSIのブロツク図、第
3図は音源LSIのインタフエース部とエンベロ
ープ/キーコード生成回路による外部RAM占有
の割振を示すタイムチヤート、第4図はCPUか
ら音源LSIのインタフエース/制御部に送られ
るデータと書込制御信号のタイムチヤート、第5
図は楽音制御信号生成のための低速演算周期と波
形生成のための高速演算周期とを示すタイムチヤ
ート、第6図はインタフエース/制御部の詳細図
、第7図はタイミング信号発生回路が発生する信
号の一部のタイムチヤート、第8図はタイミング
信号発生回路が発生するその他の信号のタイムチ
ヤート、第9図はタイミング信号発生回路の詳細
図、第10図はインストラクシヨンデコーダの詳
細図、第11図は1バイト長のデータの転送イン
ストラクシヨンに対するインタフエース/制御部
の動作を示すタイムチヤート、第12図は2バイ
ト長のデータの転送インストラクシヨンに対する
インタフエース/制御部の動作を示すタイムチヤ
ート、第13図はフラグセツトのインストラクシ
ヨンに対するインタフエース/制御部の動作を示
すタイムチヤート、第14図はキーオフのインス
トラクシヨンに対するインタフエース/制御部の
動作を示すタイムチヤート、第15図はOCレジ
スタへの書込みインストラクシヨンに対するイン
タフエース/制御部の動作を示すタイムチヤート
、第16図はモードの設定インストラクシヨンに
対するインタフエース/制御部の動作を示すタイ
ムチヤート、第17図はエンベロープ/キーコー
ド生成回路のブロツク図、第18図はエンベロー
プ/キーコード生成回路の動作サイクルを与える
カウンタBの詳細図、第19図はカウンタBのタ
イムチヤート、第20A図はエンベロープ/キー
コード生成回路による演算のフローチヤート、第
20B図はエンベロープ/キーコード生成回路の
動作をまとめた図、第21図はCPUから与えら
れる振幅モジユレーシヨン生成用データを示すグ
ラフ、第22図は演算用タイミング信号発生回路
の詳細図、第23図はクロツク発生回路の詳細図
、第24図は演算用アドレス生成回路の詳細図、
第25図は演算用制御信号発生回路の詳細図、第
26図は演算用制御信号発生回路におけるタイム
チヤート、第27図は書込み禁止回路の詳細図、
第28図は書込み禁止回路の動作を示すタイムチ
ヤート、第29図は指数データ用アドレス生成回
路の詳細図、第30図は演算回路の詳細なブロツ
ク図、第31図はAレジスタの詳細図、第32図
はBレジスタの詳細図、第33図はMレジスタの
詳細図、第34図はシフト制御回路の詳細図、第
35図はエンベロープ制御回路の詳細図、第36
図はデータ変更回路の詳細図、第37図は符号生
成回路の詳細図、第38図はフラグによるピツチ
エンベロープの反転を示すグラフ、第39図は加
減算器と出力クリツプ回路の詳細図、第40図は
フラグ発生回路の詳細図、第41図は出力クリツ
プ制御回路の詳細図、第42図はSレジスタとエ
ンベロープフラグ制御回路の詳細図、第43図は
外部RAMインタフエースの詳細図、第44図は
外部RAMインタフエースの動作を示すタイムチ
ヤート、第45図は指数変換/位相角生成回路の
ブロツク図、第46図はエンベロープレジスタの
詳細図、第47図は周波数情報レジスタの詳細図
、第48図は指数変換/位相角生成回路のタイム
チヤート、第49図はOCレジスタの詳細図、第
50図は波形生成回路の詳細図、第51図は波形
生成回路において制御信号により歪みの生じる正
弦波のセツトを示す波形図、第52図は波形生成
回路のタイムチヤートである。 1……鍵盤、2……スイツチ、3……CPU、
7……外部RAM、11……インタフエース/制
御部、12……エンベロープ/キーコード生成回
路、15……波形生成回路、436,442,4
40,449,437,447,450,438
,448……ピツチエンベロープ演算回路。
体構成図、第2図は音源LSIのブロツク図、第
3図は音源LSIのインタフエース部とエンベロ
ープ/キーコード生成回路による外部RAM占有
の割振を示すタイムチヤート、第4図はCPUか
ら音源LSIのインタフエース/制御部に送られ
るデータと書込制御信号のタイムチヤート、第5
図は楽音制御信号生成のための低速演算周期と波
形生成のための高速演算周期とを示すタイムチヤ
ート、第6図はインタフエース/制御部の詳細図
、第7図はタイミング信号発生回路が発生する信
号の一部のタイムチヤート、第8図はタイミング
信号発生回路が発生するその他の信号のタイムチ
ヤート、第9図はタイミング信号発生回路の詳細
図、第10図はインストラクシヨンデコーダの詳
細図、第11図は1バイト長のデータの転送イン
ストラクシヨンに対するインタフエース/制御部
の動作を示すタイムチヤート、第12図は2バイ
ト長のデータの転送インストラクシヨンに対する
インタフエース/制御部の動作を示すタイムチヤ
ート、第13図はフラグセツトのインストラクシ
ヨンに対するインタフエース/制御部の動作を示
すタイムチヤート、第14図はキーオフのインス
トラクシヨンに対するインタフエース/制御部の
動作を示すタイムチヤート、第15図はOCレジ
スタへの書込みインストラクシヨンに対するイン
タフエース/制御部の動作を示すタイムチヤート
、第16図はモードの設定インストラクシヨンに
対するインタフエース/制御部の動作を示すタイ
ムチヤート、第17図はエンベロープ/キーコー
ド生成回路のブロツク図、第18図はエンベロー
プ/キーコード生成回路の動作サイクルを与える
カウンタBの詳細図、第19図はカウンタBのタ
イムチヤート、第20A図はエンベロープ/キー
コード生成回路による演算のフローチヤート、第
20B図はエンベロープ/キーコード生成回路の
動作をまとめた図、第21図はCPUから与えら
れる振幅モジユレーシヨン生成用データを示すグ
ラフ、第22図は演算用タイミング信号発生回路
の詳細図、第23図はクロツク発生回路の詳細図
、第24図は演算用アドレス生成回路の詳細図、
第25図は演算用制御信号発生回路の詳細図、第
26図は演算用制御信号発生回路におけるタイム
チヤート、第27図は書込み禁止回路の詳細図、
第28図は書込み禁止回路の動作を示すタイムチ
ヤート、第29図は指数データ用アドレス生成回
路の詳細図、第30図は演算回路の詳細なブロツ
ク図、第31図はAレジスタの詳細図、第32図
はBレジスタの詳細図、第33図はMレジスタの
詳細図、第34図はシフト制御回路の詳細図、第
35図はエンベロープ制御回路の詳細図、第36
図はデータ変更回路の詳細図、第37図は符号生
成回路の詳細図、第38図はフラグによるピツチ
エンベロープの反転を示すグラフ、第39図は加
減算器と出力クリツプ回路の詳細図、第40図は
フラグ発生回路の詳細図、第41図は出力クリツ
プ制御回路の詳細図、第42図はSレジスタとエ
ンベロープフラグ制御回路の詳細図、第43図は
外部RAMインタフエースの詳細図、第44図は
外部RAMインタフエースの動作を示すタイムチ
ヤート、第45図は指数変換/位相角生成回路の
ブロツク図、第46図はエンベロープレジスタの
詳細図、第47図は周波数情報レジスタの詳細図
、第48図は指数変換/位相角生成回路のタイム
チヤート、第49図はOCレジスタの詳細図、第
50図は波形生成回路の詳細図、第51図は波形
生成回路において制御信号により歪みの生じる正
弦波のセツトを示す波形図、第52図は波形生成
回路のタイムチヤートである。 1……鍵盤、2……スイツチ、3……CPU、
7……外部RAM、11……インタフエース/制
御部、12……エンベロープ/キーコード生成回
路、15……波形生成回路、436,442,4
40,449,437,447,450,438
,448……ピツチエンベロープ演算回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 演奏入力装置1,2の演奏状態をモニター
するCPU3によつて制御され、演奏状態に従つ
て楽音を合成するため、メモリ7と、上記CPU
から転送されるデータを上記メモリに書き込むイ
ンタフエース回路手段11と、上記メモリを利用
して楽音制御信号を生成する楽音制御信号生成回
路手段12と、上記楽音制御信号生成回路手段に
より生成された楽音制御信号に従つて楽音波形を
生成する波形生成回路手段15とを備え、上記楽
音制御信号生成回路手段には、上記波形生成回路
手段の生成する楽音波形に周波数変動を与えるた
めのピツチエンベロープを生成するピツチエンベ
ロープ生成回路手段308が含まれ、このピツチ
エンベロープ生成回路手段が、上記CPUから与
えられたピツチエンベロープレベル変更データE
LCpjとピツチエンベロープレベルデータEL
pj(s)とを使つて、ピツチエンベロープレベ
ルデータを変更するレベル変更回路手段436,
442,440,449と、上記レベル変更回路
手段により変更されたピツチエンベロープレベル
データとピツチエンベロープレートデータとに従
つて上記ピツチエンベロープを演算するピツチエ
ンベロープ演算回路手段436,437,440
,449,450,447,438,448とか
ら構成される楽音合成装置において、 上記レベル変更回路手段は、上記CPUから与
えられたピツチエンベロープレベルが中心レベル
より低いときには、上記ピツチエンベロープレベ
ル変更データにより、ピツチエンベロープレベル
を増大させELpj(s)←ELpj(s)+E
LCpj、上記CPUから与えられたピツチエン
ベロープレベルが中心レベルより高いときには、
上記ピツチエンベロープレベル変更データにより
ピツチエンベロープレベルを減少させるELpj
(s)←ELpj(s)−ELCpjことを特徴
とする楽音合成装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の楽音
合成装置において、 上記レベル変更回路手段は、変更されたピツチ
エンベロープレベルデータが中心レベルをクロス
したときは、変更されたピツチエンベロープレベ
ルデータを中心レベルに制限する制限回路手段4
51,441を有することを特徴とする楽音合成
装置。 (3) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の楽音
合成装置において、 上記メモリは上記CPUから与えられるピツチ
エンベロープの反転の有無を指示するフラグER
Cj 7を記憶する部分を有し、 上記レベル変更回路手段は、上記フラグに従つ
て、上記CPUから与えられたピツチエンベロー
プレベルデータを中心レベルに対して選択的に反
転し、この選択的に反映されたデータを上記ピツ
チエンベロープレベル変更データにより変更する
ことを特徴とする楽音合成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151604U JPH0738955Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 楽音合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151604U JPH0738955Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 楽音合成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6455992U true JPS6455992U (ja) | 1989-04-06 |
| JPH0738955Y2 JPH0738955Y2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=31425793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987151604U Expired - Lifetime JPH0738955Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | 楽音合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738955Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61188593A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-22 | カシオ計算機株式会社 | タツチレスポンス装置 |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP1987151604U patent/JPH0738955Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61188593A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-22 | カシオ計算機株式会社 | タツチレスポンス装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0738955Y2 (ja) | 1995-09-06 |
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