JPS59220796A - 電子楽器 - Google Patents
電子楽器Info
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- JPS59220796A JPS59220796A JP58094919A JP9491983A JPS59220796A JP S59220796 A JPS59220796 A JP S59220796A JP 58094919 A JP58094919 A JP 58094919A JP 9491983 A JP9491983 A JP 9491983A JP S59220796 A JPS59220796 A JP S59220796A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accompaniment
- sound
- data
- processing
- register
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4292—Coupling light guides with opto-electronic elements the light guide being disconnectable from the opto-electronic element, e.g. mutually self aligning arrangements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は例えば自動伴奏機能を備えた電子糸に関する
。
。
従来、自動伴奏を行なうには、例えばペース、コードの
リズムに対応するパターンデータを記憶手段に記憶して
おき、それを記憶手段から読出して処理している。その
場合、従来では、リズムの発音タイミングの最小時間が
経過する毎に、上記記憶手段から次の/4′ターンデー
タを読出し、次にそれをデコードして対応するリズム音
源、ペース音源、コード音源を指定し、次にそtlに基
づいて各リズム音源、ペース音源、コード音源を駆動し
発音させる。という一連の3つの動作を連続して行なっ
ていた。そして、この間けCPU(中央処理装置)は、
上述した発音処理以外の他の処理、例えばキーサンブリ
ング処理などの他の処理は一切行なわず、遊休状態とな
っていた。
リズムに対応するパターンデータを記憶手段に記憶して
おき、それを記憶手段から読出して処理している。その
場合、従来では、リズムの発音タイミングの最小時間が
経過する毎に、上記記憶手段から次の/4′ターンデー
タを読出し、次にそれをデコードして対応するリズム音
源、ペース音源、コード音源を指定し、次にそtlに基
づいて各リズム音源、ペース音源、コード音源を駆動し
発音させる。という一連の3つの動作を連続して行なっ
ていた。そして、この間けCPU(中央処理装置)は、
上述した発音処理以外の他の処理、例えばキーサンブリ
ング処理などの他の処理は一切行なわず、遊休状態とな
っていた。
このように従来では、上述した3つの動作から成る発音
処理の実行中は他の処理を一切行なわtlないため、リ
ズムの速度が速くなると、マニュアル演奏に対する鍵の
応答性が悪くなシ、演奏上、不都合が発生することがあ
った。
処理の実行中は他の処理を一切行なわtlないため、リ
ズムの速度が速くなると、マニュアル演奏に対する鍵の
応答性が悪くなシ、演奏上、不都合が発生することがあ
った。
1つの発音処理の実行に並行して上記発音処理以外の他
の処理を実行し、これにより例えは、自動伴奏機能を備
えた電子楽器において鍵の応答性が自動伴奏の速度に影
響を受けず、極めて有益な演奏効果が生じるような電子
楽器を提供することを目的とする。
の処理を実行し、これにより例えは、自動伴奏機能を備
えた電子楽器において鍵の応答性が自動伴奏の速度に影
響を受けず、極めて有益な演奏効果が生じるような電子
楽器を提供することを目的とする。
発音タイミング毎に記憶手段から読出された音情報に対
する発音処理を複数のステップに分割し、また分割した
発音処理の各ステップを実行する毎に発音処理以外の他
の処理を実行する手段を設けた点にある。
する発音処理を複数のステップに分割し、また分割した
発音処理の各ステップを実行する毎に発音処理以外の他
の処理を実行する手段を設けた点にある。
次に仁の発明を自動伴奏機能を備えた電子楽器に適用し
た一実施例を説明する。第1図において・鍵、スイッチ
部1に祉複数の鍵を備えた鍵盤と、自動伴奏を実行させ
るための各種スイッチや音色選択のためのスイッチ等が
夫々設けらhている、そして、CPU(中央処理装置)
2が後述のようにして出力するキーザングリング信号A
を釘、スイッチ部1が入力すると、各キーやスイッチの
オン、オフ状態を示すキーイン係号Bが出力され、CP
U2に与えられて処理さiする。CPU2け、この霜、
子系器のすべての動作を制御する回路であり、マイクロ
プロセッサ等から成る。そして、CP U 2 vcは
鍵・スイッチ部1に設けられているテンポスイッチの回
転操作に応じて発振器1波数の異なる信号を出力するテ
ンポ用発振器3の出力信号Cが入力しており、CPU2
はこil、に応じたテンポの楽音生成のための制御を行
なう。またCPU2は、鍵盤上の鍵操作に応じたメロデ
ィ音h+仙1イト号りを出力してメロディも発音〔1路
4に与え、そのメロディ唱侶号を作成さゼる。而してこ
のメロディ音信号ILD/AP−換器(図示略)によシ
アナログ豫のメロディ音(e号に変換さhfcのち、後
述するアナログ餉の伴奏音信号と上記メロディ音イ1
号とがアナログ加算器5により加p、されたのち、ア
ンゾロ、スピーカ7を介し放音される。
た一実施例を説明する。第1図において・鍵、スイッチ
部1に祉複数の鍵を備えた鍵盤と、自動伴奏を実行させ
るための各種スイッチや音色選択のためのスイッチ等が
夫々設けらhている、そして、CPU(中央処理装置)
2が後述のようにして出力するキーザングリング信号A
を釘、スイッチ部1が入力すると、各キーやスイッチの
オン、オフ状態を示すキーイン係号Bが出力され、CP
U2に与えられて処理さiする。CPU2け、この霜、
子系器のすべての動作を制御する回路であり、マイクロ
プロセッサ等から成る。そして、CP U 2 vcは
鍵・スイッチ部1に設けられているテンポスイッチの回
転操作に応じて発振器1波数の異なる信号を出力するテ
ンポ用発振器3の出力信号Cが入力しており、CPU2
はこil、に応じたテンポの楽音生成のための制御を行
なう。またCPU2は、鍵盤上の鍵操作に応じたメロデ
ィ音h+仙1イト号りを出力してメロディも発音〔1路
4に与え、そのメロディ唱侶号を作成さゼる。而してこ
のメロディ音信号ILD/AP−換器(図示略)によシ
アナログ豫のメロディ音(e号に変換さhfcのち、後
述するアナログ餉の伴奏音信号と上記メロディ音イ1
号とがアナログ加算器5により加p、されたのち、ア
ンゾロ、スピーカ7を介し放音される。
伴奏パターンROM(リードオンリメモリ)8は、第2
図に示すように4種類のリズムt+ターンデータを記憶
しておシ、その詳+?lIIは後述するが、舛・スイッ
チ部1のスイッチ操作によって何りか1fI類のリズム
が選択されると、CPU2が出力するアドレスデータE
が伴奏パターンROM8に印加さめ、そilに応じてリ
ズム・ぐターンデータFが該ROM8から読出され、C
PU2へ供給される。
図に示すように4種類のリズムt+ターンデータを記憶
しておシ、その詳+?lIIは後述するが、舛・スイッ
チ部1のスイッチ操作によって何りか1fI類のリズム
が選択されると、CPU2が出力するアドレスデータE
が伴奏パターンROM8に印加さめ、そilに応じてリ
ズム・ぐターンデータFが該ROM8から読出され、C
PU2へ供給される。
伴奏制御シーケンスROM(リードオンリメモリ)9は
%第4図に示すような伴奏シーケンスデータが記憶され
ており、その詳細については後述するが、CPU2が出
力するアドレスデータGを印加されて上記伴奏シーケン
ヌデータHが読出さil、CPU2へ供給される。
%第4図に示すような伴奏シーケンスデータが記憶され
ており、その詳細については後述するが、CPU2が出
力するアドレスデータGを印加されて上記伴奏シーケン
ヌデータHが読出さil、CPU2へ供給される。
CPU2は上記伴奏シーケンスブータラ読出すためにカ
ウンタとして動作する5個のレジスタA1B%C%D%
Eを有する。而してAレジスターEレジスタは夫々、第
3図に示すようにその内容が変化する24進、16進、
12進、24進、18進のカウンタとして夫々動作し、
その詳細は後述するが、B−gレジスタのカウント出力
によって上記伴奏制御シーケンスROM9がアドレスさ
i1%伴奏シーケンスデータが絞出される。そし°〔C
PU2け上記リズムノ臂ターンデータに基づく伴奏音制
御l(i号工を作成して伴奏音発音回路10にカメ、そ
の伴奏音を作成させる。そして、上gr″アナログ加看
、器5に印加され、上記メロディ音イμ号と加■さDて
スピーカ7から放音される。1また、CPU2は、上記
伴奏シーケンスデータにもとづき、上記伴奏音発音回路
10に対する1つのff賽音の発音処理を後述する4つ
のステップに分割してなるうちのその1つのステップを
実行すると、発音処理以外の他の処理、fllえげキー
ザンプリング処仰を′4−′行する動作を?)なう。
ウンタとして動作する5個のレジスタA1B%C%D%
Eを有する。而してAレジスターEレジスタは夫々、第
3図に示すようにその内容が変化する24進、16進、
12進、24進、18進のカウンタとして夫々動作し、
その詳細は後述するが、B−gレジスタのカウント出力
によって上記伴奏制御シーケンスROM9がアドレスさ
i1%伴奏シーケンスデータが絞出される。そし°〔C
PU2け上記リズムノ臂ターンデータに基づく伴奏音制
御l(i号工を作成して伴奏音発音回路10にカメ、そ
の伴奏音を作成させる。そして、上gr″アナログ加看
、器5に印加され、上記メロディ音イμ号と加■さDて
スピーカ7から放音される。1また、CPU2は、上記
伴奏シーケンスデータにもとづき、上記伴奏音発音回路
10に対する1つのff賽音の発音処理を後述する4つ
のステップに分割してなるうちのその1つのステップを
実行すると、発音処理以外の他の処理、fllえげキー
ザンプリング処仰を′4−′行する動作を?)なう。
次に第2図によシ伴奏パターンROM8の具体的W4成
ヲ駅、明する。上述したようにこのROMBには、嵩1
−Na 4の4柚類の自動伴奏の伴奏パターンデータが
記憶さノ1ている。そのためROM 8の先頭エリア側
から先ず、’N11l〜N14の各伴奏パターンデータ
に対するスタートアドレスおよびリズム情報が夫々、2
バイト分づつのデータとして記憶さ力ている。即ち、第
2し1にね陳2の伴奏パターンデータについてのみ具体
的に取シ出して示しているが、各伴奏ノやターンデータ
のスタートアドレスが先ず、8ビツト(1バイト)分の
データとして配置、意され、またとねと対を力してその
リズム情報が1バイト分のデータとしてa1巳憶さhて
いる。而してリズム情報とは拍子データ、3連符を含む
か否か等を表わし、更に翼体的にいえば、伴奏パターン
のテンポの最小刻みが16分音符か、或いは16分音符
の3連符かと、及び3拍子パターンかまたは4拍子パタ
ーンかを夫々示す情報である。なお、この実施例ではり
、F#4を分かシ安くするために、伴奏パターンデー!
はすべて1小節分記厖さil、ているものとする。
ヲ駅、明する。上述したようにこのROMBには、嵩1
−Na 4の4柚類の自動伴奏の伴奏パターンデータが
記憶さノ1ている。そのためROM 8の先頭エリア側
から先ず、’N11l〜N14の各伴奏パターンデータ
に対するスタートアドレスおよびリズム情報が夫々、2
バイト分づつのデータとして記憶さ力ている。即ち、第
2し1にね陳2の伴奏パターンデータについてのみ具体
的に取シ出して示しているが、各伴奏ノやターンデータ
のスタートアドレスが先ず、8ビツト(1バイト)分の
データとして配置、意され、またとねと対を力してその
リズム情報が1バイト分のデータとしてa1巳憶さhて
いる。而してリズム情報とは拍子データ、3連符を含む
か否か等を表わし、更に翼体的にいえば、伴奏パターン
のテンポの最小刻みが16分音符か、或いは16分音符
の3連符かと、及び3拍子パターンかまたは4拍子パタ
ーンかを夫々示す情報である。なお、この実施例ではり
、F#4を分かシ安くするために、伴奏パターンデー!
はすべて1小節分記厖さil、ているものとする。
上述した2バイト分づつのアドレス、リズム情報の次に
は、N111〜随4の各ノやターンデータカ夫々、1小
節分づつ記憶されているn Illち、第2図には胤2
のリズムノjターンデータについてのみ具体的にその内
容を図示1.7たが、1つの発音タイミングで発音され
る伴奏音は夫々、発音タイミングリズムデータ(8ビツ
ト、1バイト分のデータ)とベースデータとそのベース
データの発音タイミングとバッキングの発音データ(8
ビツト、1)ぐイト分のデータ)とが対となって17
Fj’iさノ1ている。
は、N111〜随4の各ノやターンデータカ夫々、1小
節分づつ記憶されているn Illち、第2図には胤2
のリズムノjターンデータについてのみ具体的にその内
容を図示1.7たが、1つの発音タイミングで発音され
る伴奏音は夫々、発音タイミングリズムデータ(8ビツ
ト、1バイト分のデータ)とベースデータとそのベース
データの発音タイミングとバッキングの発音データ(8
ビツト、1)ぐイト分のデータ)とが対となって17
Fj’iさノ1ている。
而してはじめの方の8ビツトの発音タイミングリズムデ
ータわ[,8個のリズム音源(打楽器)、即ローコンガ ち、・・ンドクラツゾ、クラペス、・・イ1丁フ玖〈シ
ンバル、バイバット、スネアドラム、パスドラムの発音
(2値論理レベルの′1”によシ表現さtする)、非発
音(2値論理レベルの′0″により表現される)1示す
各1ピツトデータから成り、また次の8ビツトデータの
うち、最上位ピット(MS8%第8ビット)はバッキン
グのON(”1”)/QFF(N0”)を示し、また第
7ビツトはペース音のON(”N1”)10FF(N0
”)’&示し、更に下位4ビツトにはベースの音晶デー
タが記憶さnている。そして図示するように、醜2のパ
ターンデータのスタートアドレスをAとすると、その伴
奏がスタートしたのちは、A、A+1番地、A+2、A
+3番地、=A+n、 A十n十1番地が1つの発音タ
イミングの到来ごとにアドレス指定され、読出された情
報による自動伴奏音が作成放音さねることになる。
ータわ[,8個のリズム音源(打楽器)、即ローコンガ ち、・・ンドクラツゾ、クラペス、・・イ1丁フ玖〈シ
ンバル、バイバット、スネアドラム、パスドラムの発音
(2値論理レベルの′1”によシ表現さtする)、非発
音(2値論理レベルの′0″により表現される)1示す
各1ピツトデータから成り、また次の8ビツトデータの
うち、最上位ピット(MS8%第8ビット)はバッキン
グのON(”1”)/QFF(N0”)を示し、また第
7ビツトはペース音のON(”N1”)10FF(N0
”)’&示し、更に下位4ビツトにはベースの音晶デー
タが記憶さnている。そして図示するように、醜2のパ
ターンデータのスタートアドレスをAとすると、その伴
奏がスタートしたのちは、A、A+1番地、A+2、A
+3番地、=A+n、 A十n十1番地が1つの発音タ
イミングの到来ごとにアドレス指定され、読出された情
報による自動伴奏音が作成放音さねることになる。
次に第3図によシ、CPU2内のA−Eレジスタの各カ
ウントrjIh作を具体的に貌明する。Aレジスタは2
4M1カウンタと1.7て動作するが、テンポ用発振器
3の出力信号Cを分用して炉、定され基準となる周波数
をもつ4分音符の音長を24分W11シた時間が経過す
る毎にこの人レジスタUCPU2によって+1され、ま
たその値が23になったのちけ0にリセットさhる。B
レジスタ、Cレジスタは夫々、Aレジスタのカウント動
作fシ・(準にして16分音符の時間が経過する毎に+
lされ、夫々は16進カウンメまたは12進カウンタと
(7て動作する。ぞしてBレジスタ、CレジスタFiま
た夫々、16音拘:刻みの4拍子または3拍子のパター
ンデータのy、:出しに利用される。枦にDレジスタ、
Eレジスタは夫々、・24進カウンタtたは18進カウ
ンタとし、で動作し、また夫々は共に16分音符の3連
符の艮1間が経遂するUfに+1される。
ウントrjIh作を具体的に貌明する。Aレジスタは2
4M1カウンタと1.7て動作するが、テンポ用発振器
3の出力信号Cを分用して炉、定され基準となる周波数
をもつ4分音符の音長を24分W11シた時間が経過す
る毎にこの人レジスタUCPU2によって+1され、ま
たその値が23になったのちけ0にリセットさhる。B
レジスタ、Cレジスタは夫々、Aレジスタのカウント動
作fシ・(準にして16分音符の時間が経過する毎に+
lされ、夫々は16進カウンメまたは12進カウンタと
(7て動作する。ぞしてBレジスタ、CレジスタFiま
た夫々、16音拘:刻みの4拍子または3拍子のパター
ンデータのy、:出しに利用される。枦にDレジスタ、
Eレジスタは夫々、・24進カウンタtたは18進カウ
ンタとし、で動作し、また夫々は共に16分音符の3連
符の艮1間が経遂するUfに+1される。
セしてオたDレジスタ、Eレジスタは夫々、16分音符
刻みの3連符の4拍子また社゛3拍子のノリーンデータ
の読出しに利用される。
刻みの3連符の4拍子また社゛3拍子のノリーンデータ
の読出しに利用される。
次に、ffx 4 +¥lVcより伴奏制御シーケンス
ROM9の内容を具体的に説明する。このROM9はA
レジスタの24進のカウント動作に対する24番軸分の
アドレスエリアを有し、捷た各アドレスエリアには夫々
、8ビツトの伴奏シーケンスデータがF′境されている
。そしてその前奏シーケンスデータの1位4ビットD4
〜D、はBレジスタ、Cレジスタに灼するテンポのが小
刻みが16びわによるシーケンスデータを表わし、また
上位4ビットIJ、〜D、 Fi、Dレジスタ、Eレジ
スタに対するテンポの最小刻みが16音符の3連符によ
るシーケンスデータを表わしている。そして上位4ビツ
ト、下位4ビツトの偶力のシーケンスデータにおいても
、そのビットD1 まAuD*が61”のときにはCP
U2は自動伴奏音の発音処理ステップ、即ち、伴奏音発
音回路10に伴奏音制御信号lを与える処理を実行し、
またビットD、またはD6が1#のときにはCPU2は
伴奏ノ母ターンROM8に対する訪込みデータのアドレ
スa出処理を実行し、更にビットD3またけり、が′1
”のときには、CPU2Fi伴奏パターン’ROM 8
からのパターンデータの設込み処理を実行し、またビッ
トD4またはD8が11”のときには伴奏パター/RO
M8から読込んだパターンデータのデコード処理をCP
’U 2は実行する。このように1つの発音タイミング
において発音される自動伴奏音の発音処理は上述した4
つの処理ステップに分割されて実行さり、また分割され
た処理ステップの1つが実行さノアるごとは発音処理以
外の他の処理、例えばキーザンプリング処理が実行さ9
る・次に第5図のフローチャートを参照して動作を説明
する。自動伴奏を開始するに先だって先ず、鍵・スイッ
チ部1のリズム指定スイッチを操作し、4種類の伴奏ノ
4ターンのうち倒れか1つを指定する。こわによシ、C
PU2は伴奏ノやターンROM8から、指定さ1+だ種
類の伴奏パターンデータのスタートアドレスを読出し、
またそのリズム情報をM、出してそのテンd?の最小刻
みが16分音符か、16分音符の3連符か、更に3拍子
ieターンか、4拍子パターンかを制別し1瞳する。こ
ilにより、テンs9の距小刻みが16分音符で4拍子
であわは自動伴奏スタート後、Bレジスタがカウント型
11作を開始し、また3拍子であわばCレジスタがカウ
ント動作開始する。他方、テンポのか小刻みが16分音
符の3連符キあって拍子が4拍子捷た1−13拍子のと
きには夫々、Dレジスタまたは、Eレジスタが夫々、カ
ウント動作開始するようになる。
ROM9の内容を具体的に説明する。このROM9はA
レジスタの24進のカウント動作に対する24番軸分の
アドレスエリアを有し、捷た各アドレスエリアには夫々
、8ビツトの伴奏シーケンスデータがF′境されている
。そしてその前奏シーケンスデータの1位4ビットD4
〜D、はBレジスタ、Cレジスタに灼するテンポのが小
刻みが16びわによるシーケンスデータを表わし、また
上位4ビットIJ、〜D、 Fi、Dレジスタ、Eレジ
スタに対するテンポの最小刻みが16音符の3連符によ
るシーケンスデータを表わしている。そして上位4ビツ
ト、下位4ビツトの偶力のシーケンスデータにおいても
、そのビットD1 まAuD*が61”のときにはCP
U2は自動伴奏音の発音処理ステップ、即ち、伴奏音発
音回路10に伴奏音制御信号lを与える処理を実行し、
またビットD、またはD6が1#のときにはCPU2は
伴奏ノ母ターンROM8に対する訪込みデータのアドレ
スa出処理を実行し、更にビットD3またけり、が′1
”のときには、CPU2Fi伴奏パターン’ROM 8
からのパターンデータの設込み処理を実行し、またビッ
トD4またはD8が11”のときには伴奏パター/RO
M8から読込んだパターンデータのデコード処理をCP
’U 2は実行する。このように1つの発音タイミング
において発音される自動伴奏音の発音処理は上述した4
つの処理ステップに分割されて実行さり、また分割され
た処理ステップの1つが実行さノアるごとは発音処理以
外の他の処理、例えばキーザンプリング処理が実行さ9
る・次に第5図のフローチャートを参照して動作を説明
する。自動伴奏を開始するに先だって先ず、鍵・スイッ
チ部1のリズム指定スイッチを操作し、4種類の伴奏ノ
4ターンのうち倒れか1つを指定する。こわによシ、C
PU2は伴奏ノやターンROM8から、指定さ1+だ種
類の伴奏パターンデータのスタートアドレスを読出し、
またそのリズム情報をM、出してそのテンd?の最小刻
みが16分音符か、16分音符の3連符か、更に3拍子
ieターンか、4拍子パターンかを制別し1瞳する。こ
ilにより、テンs9の距小刻みが16分音符で4拍子
であわは自動伴奏スタート後、Bレジスタがカウント型
11作を開始し、また3拍子であわばCレジスタがカウ
ント動作開始する。他方、テンポのか小刻みが16分音
符の3連符キあって拍子が4拍子捷た1−13拍子のと
きには夫々、Dレジスタまたは、Eレジスタが夫々、カ
ウント動作開始するようになる。
次にリズムスタートスイッチをオンすると、選択したリ
ズムに従った自動伴奏が実行開始され、またそれに合わ
せて鍵盤上の鍵操作によるマニュアル演奏を開始する。
ズムに従った自動伴奏が実行開始され、またそれに合わ
せて鍵盤上の鍵操作によるマニュアル演奏を開始する。
而して自動伴奏の開始後は、テンポ用発振器3の出力信
号Cを分周した信号に ・よシ、駆動されてAレジスタ
が24進カウンタのカウント動作を開始し、4分音符の
音・長を24分割した時fl(+の経過ごとに+1され
るなど、第5図のフローチャートが実行される。
号Cを分周した信号に ・よシ、駆動されてAレジスタ
が24進カウンタのカウント動作を開始し、4分音符の
音・長を24分割した時fl(+の経過ごとに+1され
るなど、第5図のフローチャートが実行される。
即ち、先ず、ステラfS、の処理が実行さn1Aレジス
/75!インクリメントさhて、例えは、「0」であわ
ば「1」に+1さりる。また、Aレジスタがオーバフロ
ーしたか否か、即ち、そのカウント値が「23」のとき
には、オーツぐ−フローさせて「()」に戻す処理を行
なう。次にステラfS、の処理が実行さり、B、C,D
%Eの各レジスタのインクリメントとオーバーフローの
各処理が実行さiする。この場合、B%Cの各レジスタ
は第3図のカウント変化にしたがって、Aレジスタの内
容が6アツプする毎、即ち、16背符の時間が経過する
毎に、1づつインクリメントされるもので、換言すわば
、第5図のフローチャートが6回実行さhる毎に1づつ
カウントアツプさt7ることになる。そして夫々、その
カウント値が「15」または「11」になると次に「o
」ヘリセットされる。他方、D、Hの各レジスタの場合
、Aレジスタの内容が4アツプする9j−K 、即ち、
16分音符の3連符の時間が経過する毎に1づつインク
リメントさiするもので、換言すれば945図のフロー
チャートが4回実行される毎に1づつカウントアツプさ
れる。そして夫々のカウント値が「23」または「17
」になると、次に「0」ヘリセットされる。
/75!インクリメントさhて、例えは、「0」であわ
ば「1」に+1さりる。また、Aレジスタがオーバフロ
ーしたか否か、即ち、そのカウント値が「23」のとき
には、オーツぐ−フローさせて「()」に戻す処理を行
なう。次にステラfS、の処理が実行さり、B、C,D
%Eの各レジスタのインクリメントとオーバーフローの
各処理が実行さiする。この場合、B%Cの各レジスタ
は第3図のカウント変化にしたがって、Aレジスタの内
容が6アツプする毎、即ち、16背符の時間が経過する
毎に、1づつインクリメントされるもので、換言すわば
、第5図のフローチャートが6回実行さhる毎に1づつ
カウントアツプさt7ることになる。そして夫々、その
カウント値が「15」または「11」になると次に「o
」ヘリセットされる。他方、D、Hの各レジスタの場合
、Aレジスタの内容が4アツプする9j−K 、即ち、
16分音符の3連符の時間が経過する毎に1づつインク
リメントさiするもので、換言すれば945図のフロー
チャートが4回実行される毎に1づつカウントアツプさ
れる。そして夫々のカウント値が「23」または「17
」になると、次に「0」ヘリセットされる。
次にステップS3の処理が実行さt%Aレジスタのカウ
ント値によって伴奏制伺1シーケンヌ110M9がアド
レスされ、8ビツトラータが読、出さilてCPU2に
入力する。
ント値によって伴奏制伺1シーケンヌ110M9がアド
レスされ、8ビツトラータが読、出さilてCPU2に
入力する。
次にステップS4の処理が実行さ9、CPU2は親在選
択されている自動伴奏が16音符刻みのノ臂ターンか、
或いは16籟符の3連符刻みのノ母ターンかを判別する
。こオlは自動演奏開始前にリズムの種類が指定された
際、伴奏パターンROM8の先頭エリアからン「、出し
たリズム情報にもとづいてその判別全行なう。又、この
リズムm tN6は、B〜Dレジスタのうちどれを使う
かも指定ブーる。そして16分音符刻みの場合にはステ
ップS、に進行し、そうではない場合にはステップS6
に進行する。而して、ステラfS、では畝出さilに8
ビツトの伴奏シーケンヌデータの上位4ビツトD。
択されている自動伴奏が16音符刻みのノ臂ターンか、
或いは16籟符の3連符刻みのノ母ターンかを判別する
。こオlは自動演奏開始前にリズムの種類が指定された
際、伴奏パターンROM8の先頭エリアからン「、出し
たリズム情報にもとづいてその判別全行なう。又、この
リズムm tN6は、B〜Dレジスタのうちどれを使う
かも指定ブーる。そして16分音符刻みの場合にはステ
ップS、に進行し、そうではない場合にはステップS6
に進行する。而して、ステラfS、では畝出さilに8
ビツトの伴奏シーケンヌデータの上位4ビツトD。
〜Dsがマスクさhて無効となり、壕だステップS6て
は下位4ビットD、〜D4がマスクさil、て無効とな
る。即ち、ステップs、ifcはS6の処理により、避
択された伴奏パターンのテンポの最小刻みに応じて伴奏
シーケンスデータの上位4ビット側首たけ下位4ビツト
側の何りか一方14+1だけが有効とされる、そしてス
テップs7に進行する。
は下位4ビットD、〜D4がマスクさil、て無効とな
る。即ち、ステップs、ifcはS6の処理により、避
択された伴奏パターンのテンポの最小刻みに応じて伴奏
シーケンスデータの上位4ビット側首たけ下位4ビツト
側の何りか一方14+1だけが有効とされる、そしてス
テップs7に進行する。
ステラfS、でけ有効と見做さilた下位4ビツト内の
1ビツト目り、のデータ捷たは」1位4ビット内の1ビ
ツト目り、のデータが′1”が否がが判断される。但し
、Bレジスタ、Cレジスタに対する下位4ビツトD1〜
D4の場合、即ち、テンポの最小刻みが16分音符の4
拍子t+ターンまたu3拍子4’ターンの場合、Bレジ
スタ、Cレジスタの各カウント値が「4」、「5」、「
1o」、「11」のときには、各ビットD、〜D4のデ
ータ共に10″となっておシ、4.っのステップに分割
さねた発音処理の何カのステップの処理も実行さ力ない
。
1ビツト目り、のデータ捷たは」1位4ビット内の1ビ
ツト目り、のデータが′1”が否がが判断される。但し
、Bレジスタ、Cレジスタに対する下位4ビツトD1〜
D4の場合、即ち、テンポの最小刻みが16分音符の4
拍子t+ターンまたu3拍子4’ターンの場合、Bレジ
スタ、Cレジスタの各カウント値が「4」、「5」、「
1o」、「11」のときには、各ビットD、〜D4のデ
ータ共に10″となっておシ、4.っのステップに分割
さねた発音処理の何カのステップの処理も実行さ力ない
。
上記D1 またはり、が°゛1″のときには、CPU2
はステップS8の伴奏音発音処理を行なったのち、この
発音処理のフローヂャート男行′fC終了し、他の処理
、例えばキーサンプリング処理ケ実行する。即ち、CP
U2は伴奏音発音回路10に対し、そのとき伴奏パター
ンII OM 8から読出しているリズム情報およびパ
ターンデータ(第2図参照)に基づく伴奏音制御信号工
を出力する。このためその伴奏音が作成され、アナログ
加碧器5に入力する。一方、マニュアル漢音によるζ・
?の出力@号がCPU2にも入力するので、CPU2は
メロディ音発音回路4に対しメロディ音制伽伯号を出力
してそのメロディ音信号を作成させている。
はステップS8の伴奏音発音処理を行なったのち、この
発音処理のフローヂャート男行′fC終了し、他の処理
、例えばキーサンプリング処理ケ実行する。即ち、CP
U2は伴奏音発音回路10に対し、そのとき伴奏パター
ンII OM 8から読出しているリズム情報およびパ
ターンデータ(第2図参照)に基づく伴奏音制御信号工
を出力する。このためその伴奏音が作成され、アナログ
加碧器5に入力する。一方、マニュアル漢音によるζ・
?の出力@号がCPU2にも入力するので、CPU2は
メロディ音発音回路4に対しメロディ音制伽伯号を出力
してそのメロディ音信号を作成させている。
ぞしてそのメロディ音イド号はアナログ加釣器5に入力
して上記メロディ貧イ8号とブナログ加jl−さノ1、
その合成hJ号がアンプ6、スピーカ7を介しメロディ
i゛、伴奏音として放音さ9る。
して上記メロディ貧イ8号とブナログ加jl−さノ1、
その合成hJ号がアンプ6、スピーカ7を介しメロディ
i゛、伴奏音として放音さ9る。
上述のようにして第1ピツ)l)、−またJd、 B’
5ビットD、が夫々″J #の伴奏シーケンスブ′−
!が読出さすまたあとに、第2ビツトD3首たii第6
ビツトD6 が夫々″1”の伴奏7−り′ンスデークが
¥lN、tBされる。その場合に、第5図のフローチャ
ートが実行開始されると、ステップS、〜Sもの各処理
後、ステップS、ではrNOjとなシ、ステップO8,
に進行する。そして1)、t″たはD6の”1″′が判
断づわ、2テップS、oに進r]シフで#学パターンR
Q M 8に対する勤(、出しアドレス算出処理がCP
U2により実行される。そj7てこの処理が終ると他の
処理、例えはキーサンプリング処理かりき行される。
5ビットD、が夫々″J #の伴奏シーケンスブ′−
!が読出さすまたあとに、第2ビツトD3首たii第6
ビツトD6 が夫々″1”の伴奏7−り′ンスデークが
¥lN、tBされる。その場合に、第5図のフローチャ
ートが実行開始されると、ステップS、〜Sもの各処理
後、ステップS、ではrNOjとなシ、ステップO8,
に進行する。そして1)、t″たはD6の”1″′が判
断づわ、2テップS、oに進r]シフで#学パターンR
Q M 8に対する勤(、出しアドレス算出処理がCP
U2により実行される。そj7てこの処理が終ると他の
処理、例えはキーサンプリング処理かりき行される。
第2ビツトDIまたは第6ビツトD、が夫々”1″の伴
奏シーケンスデ°−夕が花礼出窟jまたあとは、第3ビ
ツトD3tたは第7ビツトL)1 が夫々”1”の伴奏
シーケンスデータがン1.出される。そして第5図のフ
ローチャート実行になると7テツプS、〜S、の処理後
、ステップS、ではl’NOJとなシ、ステップ811
に進行する。そしてD31だ!″t1)、の′1”が
判断さJl、ステップs、!に進行して前回の胱出しア
ドレス鼻出如、、up−(ステップ5so)にて既に算
出されたアドレスデータが伴奏パターンn OM sに
印加さ1、イのノeターンデータの討、出し処理が実行
さtl、CPU2へ入力する。次いで他の処理、例えば
、キーサンプリング処理が実行さtする。
奏シーケンスデ°−夕が花礼出窟jまたあとは、第3ビ
ツトD3tたは第7ビツトL)1 が夫々”1”の伴奏
シーケンスデータがン1.出される。そして第5図のフ
ローチャート実行になると7テツプS、〜S、の処理後
、ステップS、ではl’NOJとなシ、ステップ811
に進行する。そしてD31だ!″t1)、の′1”が
判断さJl、ステップs、!に進行して前回の胱出しア
ドレス鼻出如、、up−(ステップ5so)にて既に算
出されたアドレスデータが伴奏パターンn OM sに
印加さ1、イのノeターンデータの討、出し処理が実行
さtl、CPU2へ入力する。次いで他の処理、例えば
、キーサンプリング処理が実行さtする。
第3ビツトD3まkは第7ビツト川が夫々11″の伴奏
シーケンスデータが翳ゾを出さjたあとけ、第4ビツト
■〕4 または第8ビットD、が夫h″1”の伴奏シー
ケンスデータが読出さilる。ぞしてM5図の70−チ
ャート実行になると、ステップS1〜S、、S、の各処
理実行後、ステップS。
シーケンスデータが翳ゾを出さjたあとけ、第4ビツト
■〕4 または第8ビットD、が夫h″1”の伴奏シー
ケンスデータが読出さilる。ぞしてM5図の70−チ
ャート実行になると、ステップS1〜S、、S、の各処
理実行後、ステップS。
、では「ON」となり、ステップseaに進行する。そ
してD4 またはD8の1″が判断さJするとステップ
S14に進行し、先のデータ読込み処理(ステップS、
2 )にて既にCPU2に読込1hている次のノ4ター
ンデータがデコードさゎ、その内考を判別さnる。そし
て仙の6引理、14′ll身け、キーサンプリング処理
天性に移る。
してD4 またはD8の1″が判断さJするとステップ
S14に進行し、先のデータ読込み処理(ステップS、
2 )にて既にCPU2に読込1hている次のノ4ター
ンデータがデコードさゎ、その内考を判別さnる。そし
て仙の6引理、14′ll身け、キーサンプリング処理
天性に移る。
以下は上述したことの繰返してあシ、1つの発音タイミ
ングにおいて発音される自動伴9音の発音処j理、け、
4つのステップ、即ち、伴奏音発音処理1、脱出しアド
レス釣−出処珂!、データ論、出し処理およびデータデ
コード処理の各ステップに分割さhて異なるタイミング
で実行さね、また各ステップが実行さfする毎に自動伴
奏音の発音処理以外の他の処理、例えはキーサンプリン
グ処理か実行される。このため、自動伴奏のテンポを速
くしてもキーサンプリング処理が遅1+て鍵の応@位が
悪くなるような不都合が発生上ず、常に音楽的に好まし
い応答性によるメロティ演奏を彷ることかできる。
ングにおいて発音される自動伴9音の発音処j理、け、
4つのステップ、即ち、伴奏音発音処理1、脱出しアド
レス釣−出処珂!、データ論、出し処理およびデータデ
コード処理の各ステップに分割さhて異なるタイミング
で実行さね、また各ステップが実行さfする毎に自動伴
奏音の発音処理以外の他の処理、例えはキーサンプリン
グ処理か実行される。このため、自動伴奏のテンポを速
くしてもキーサンプリング処理が遅1+て鍵の応@位が
悪くなるような不都合が発生上ず、常に音楽的に好まし
い応答性によるメロティ演奏を彷ることかできる。
尚、発音タイミングにおける自動伴奏音の発音処理を上
記例では、4つのステップに分割したがとわに限らず、
2以上の複数ステップであわばそのステップ数は任意で
ある。また上a[シ仙の処理はキーサンプリング処理に
限るものではない。加えて、不発明を自動伴奏機能を治
した電子楽器に適用した場合について説明したが、ζ引
に限らす、メロディ音をメそりからン(、出して集用を
発生させる自動演奏機能を壱する′電子楽器に適用し又
も差しつかえ々い。
記例では、4つのステップに分割したがとわに限らず、
2以上の複数ステップであわばそのステップ数は任意で
ある。また上a[シ仙の処理はキーサンプリング処理に
限るものではない。加えて、不発明を自動伴奏機能を治
した電子楽器に適用した場合について説明したが、ζ引
に限らす、メロディ音をメそりからン(、出して集用を
発生させる自動演奏機能を壱する′電子楽器に適用し又
も差しつかえ々い。
以上曲、明したように、この発、明は、発音タイミング
毎に、記憶手段から読出さオ)だ晋十n報に対する発音
処理′fr複数のステップに分割し、また分割した発音
処理の各ステップを実行する毎に発音処理以外の他の処
理を実行するようにした電子楽器を提供したから、例え
は、他の処理とじてキーサンプリング処理を行在った場
合、テンポにl!l fなく常に良好な鍵の応答性が侍
らil、演奏効果が向上する利点等がある。
毎に、記憶手段から読出さオ)だ晋十n報に対する発音
処理′fr複数のステップに分割し、また分割した発音
処理の各ステップを実行する毎に発音処理以外の他の処
理を実行するようにした電子楽器を提供したから、例え
は、他の処理とじてキーサンプリング処理を行在った場
合、テンポにl!l fなく常に良好な鍵の応答性が侍
らil、演奏効果が向上する利点等がある。
4、図面の簡単な説明 ゛第1図はこの
発明の一実施gljのブロック回路図、ill 2 図
u伴奏ツヤターンROM8の記1.曾内宕、′(r示す
図、第3図はA、B%C,D、Eの各レジスタのカウン
ト動作を説明する図、第4しjは伴奏制置111シーケ
ンスROM 9の記憶内容を駅5明する図、第5図社自
動伴奏処理を説り(するフローチャートを示す図である
。
発明の一実施gljのブロック回路図、ill 2 図
u伴奏ツヤターンROM8の記1.曾内宕、′(r示す
図、第3図はA、B%C,D、Eの各レジスタのカウン
ト動作を説明する図、第4しjは伴奏制置111シーケ
ンスROM 9の記憶内容を駅5明する図、第5図社自
動伴奏処理を説り(するフローチャートを示す図である
。
1・・・・・・@!・スイッチ部、2・・・・・・CP
U、3・・・・・・テン号?用発振器、4・・・・・・
メロディ用発i−回路1.5・・・・・・アナログ加1
4.器、6・・・・・・アンプ、7・・・・・・スピー
カ、8・・・・・・伴奏〕やターンROM、9・・・・
・・伴奏制御シーケンスROM、1υ・・・・・・伴奏
五発音回路。
U、3・・・・・・テン号?用発振器、4・・・・・・
メロディ用発i−回路1.5・・・・・・アナログ加1
4.器、6・・・・・・アンプ、7・・・・・・スピー
カ、8・・・・・・伴奏〕やターンROM、9・・・・
・・伴奏制御シーケンスROM、1υ・・・・・・伴奏
五発音回路。
Claims (2)
- (1) 音情報が記憶されている記憶手段から、発音
タイミング毎に上記音情報を読IBl、、仁の音情報に
基いて音響を発生させる電子楽器において、上記記憶手
段から読出さ第1た音情報に対する音響を発生させるた
めの発音処理を複数のステップに分割し、この分割した
各ステップの処理が終了する毎に、上記発音処理とFi
異なる処理を実行する手段を備えたことを@徴とする電
子楽器。 - (2)上記手段は、上記発音処理とは異なる処理として
、鍵のオン/オフを判断するための走査を行なう仁とを
特徴とする特訂趙求の範囲第1項記載の電子楽器。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58094919A JPS59220796A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 電子楽器 |
| CA000456092A CA1212964A (en) | 1983-05-31 | 1984-06-07 | Process for producing dimethylamine |
| US06/698,562 US4684210A (en) | 1983-05-31 | 1985-02-06 | Light transmission device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58094919A JPS59220796A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 電子楽器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220796A true JPS59220796A (ja) | 1984-12-12 |
Family
ID=14123394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58094919A Pending JPS59220796A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 電子楽器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4684210A (ja) |
| JP (1) | JPS59220796A (ja) |
| CA (1) | CA1212964A (ja) |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4762389A (en) * | 1984-03-30 | 1988-08-09 | Nec Corporation | Optical fiber connector |
| JPS61213811A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-22 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光コネクタ |
| JPS61185019U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-18 | ||
| JPH0231735Y2 (ja) * | 1987-02-12 | 1990-08-28 | ||
| USD314176S (en) | 1987-09-30 | 1991-01-29 | Hewlett-Packard Company | Fiber optic component |
| US4842364A (en) * | 1988-10-11 | 1989-06-27 | Jack Moon Co. Ltd., Taiwan | Fiber optic cable innerduct plug and assembly |
| JPH04505370A (ja) * | 1989-05-19 | 1992-09-17 | ヒューレット・パッカード・カンパニー | オプト・エレクトロニックス・デバイスのハウジング |
| US5052775A (en) * | 1989-08-15 | 1991-10-01 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Optical fiber module termination array and panel |
| US4986626A (en) * | 1989-08-15 | 1991-01-22 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Optical fiber termination module |
| JP3301791B2 (ja) * | 1992-11-30 | 2002-07-15 | アジレント・テクノロジーズ・インク | 光コネクタ |
| AU716587B2 (en) * | 1995-10-31 | 2000-03-02 | Indigo Medical, Incorporated | Fiber optic radiation transmission system, connector system for an optical fiber, and methods of using same |
| JP3685231B2 (ja) * | 1997-02-17 | 2005-08-17 | 横河電機株式会社 | 光測定用光レセプタクル |
| JP3098487B2 (ja) * | 1998-01-29 | 2000-10-16 | 日本電気株式会社 | 光ケーブル導入構造及び光ケーブル導入接続方法 |
| DE19845854C2 (de) * | 1998-10-05 | 2000-11-02 | Framatome Connectors Int | Lichtwellenleiter-Steckverbinder für eine mechanischlösbare Verbindung zwischen-mindestens einem LWL-Steckerpaar-mindestens einem LWL-Stecker und einer Leiterplatte |
| DE19922250A1 (de) * | 1999-05-14 | 2000-11-16 | Delphi Tech Inc | Steckverbinder |
| US6901221B1 (en) | 1999-05-27 | 2005-05-31 | Jds Uniphase Corporation | Method and apparatus for improved optical elements for vertical PCB fiber optic modules |
| US6213651B1 (en) | 1999-05-26 | 2001-04-10 | E20 Communications, Inc. | Method and apparatus for vertical board construction of fiber optic transmitters, receivers and transceivers |
| DE19931121B4 (de) * | 1999-07-06 | 2005-12-29 | Tyco Electronics Logistics Ag | Diodenhaltevorrichtung |
| DE19955316A1 (de) | 1999-11-17 | 2001-05-23 | Delphi Tech Inc | Steckverbinder |
| DE10018016A1 (de) * | 2000-04-11 | 2001-10-25 | Delphi Tech Inc | Steckverbinder für Lichtleiter |
| US6942395B1 (en) | 2001-01-29 | 2005-09-13 | Jds Uniphase Corporation | Method and apparatus of pull-lever release for fiber optic modules |
| US6796715B2 (en) * | 2001-04-14 | 2004-09-28 | E20 Communications, Inc. | Fiber optic modules with pull-action de-latching mechanisms |
| US6840680B1 (en) | 2001-04-14 | 2005-01-11 | Jds Uniphase Corporation | Retention and release mechanisms for fiber optic modules |
| US6994478B1 (en) | 2001-04-14 | 2006-02-07 | Jds Uniphase Corporation | Modules having rotatable release and removal lever |
| US6851867B2 (en) | 2001-04-14 | 2005-02-08 | Jds Uniphase Corporation | Cam-follower release mechanism for fiber optic modules with side delatching mechanisms |
| US6692159B2 (en) * | 2001-04-14 | 2004-02-17 | E20 Communications, Inc. | De-latching mechanisms for fiber optic modules |
| US6863448B2 (en) * | 2001-04-14 | 2005-03-08 | Jds Uniphase Corporation | Method and apparatus for push button release fiber optic modules |
| US7118281B2 (en) | 2002-08-09 | 2006-10-10 | Jds Uniphase Corporation | Retention and release mechanisms for fiber optic modules |
| US7132605B2 (en) * | 2005-04-01 | 2006-11-07 | Adc Telecommunications, Inc. | Split cable seal |
| JP3987078B2 (ja) * | 2005-08-31 | 2007-10-03 | 日本電信電話株式会社 | 光コネクタ |
| US7186144B1 (en) * | 2005-12-01 | 2007-03-06 | Adc Telecommunications, Inc. | Connector including media converter |
| US20090159332A1 (en) * | 2007-10-26 | 2009-06-25 | Matthew Holmberg | Cable seal assembly |
| US8934751B2 (en) * | 2012-11-13 | 2015-01-13 | 3M Innovative Properties Company | Telecommunications cable inlet device |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7519901U (de) * | 1975-06-23 | 1975-11-13 | Planck M Gesellschaft Zur Foerderung Der Wissenschaften | Lichtleiterkupplung |
| US4477146A (en) * | 1981-03-16 | 1984-10-16 | Amp Incorporated | Optical waveguide connector |
| US4461539A (en) * | 1981-06-01 | 1984-07-24 | Switchcraft, Inc. | Fiber optic connector assembly with slidable spacer |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP58094919A patent/JPS59220796A/ja active Pending
-
1984
- 1984-06-07 CA CA000456092A patent/CA1212964A/en not_active Expired
-
1985
- 1985-02-06 US US06/698,562 patent/US4684210A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1212964A (en) | 1986-10-21 |
| US4684210A (en) | 1987-08-04 |
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