JPS646111B2 - - Google Patents

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JPS646111B2
JPS646111B2 JP18738982A JP18738982A JPS646111B2 JP S646111 B2 JPS646111 B2 JP S646111B2 JP 18738982 A JP18738982 A JP 18738982A JP 18738982 A JP18738982 A JP 18738982A JP S646111 B2 JPS646111 B2 JP S646111B2
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JP
Japan
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main rope
car
rope
counterweight
length
Prior art date
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Expired
Application number
JP18738982A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5978085A (ja
Inventor
Katsumi Mizote
Kunihiro Myake
Etsuo Sato
Hiroyuki Sera
Hiroyasu Ogawa
Hiroshi Goko
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Elevator Service Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Elevator Service Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Elevator Service Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPS5978085A publication Critical patent/JPS5978085A/ja
Publication of JPS646111B2 publication Critical patent/JPS646111B2/ja
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  • Ropes Or Cables (AREA)
  • Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、エレベーター乗かごを吊下げて昇降
させるエレベーター用主ロープの掛け代え方法に
関するものである。
〔従来の技術〕
一般にエレベーターの構成は第1図に示すよう
に、各階床9と連通する昇降路1の上方位置に機
械室2を形成し、この機械室2内に設置した駆動
シーブ3及びそらせ車4に主ロープ5を巻掛けて
前記昇降路1内に吊下げ、その吊下げ端に乗かご
6及び釣合おもり7を連結しており、さらに昇降
路ピツト1Pの前記乗かご6及び釣合おもり7の
底部と対応する位置に緩衝器8A,8Bを設置し
て構成している。
しかして、以上のようなエレベーターにおい
て、新設の主ロープ5は乗かご6及び釣合おもり
7を吊下げたのちに、例えば乗かごの据付時から
3ケ月位の間に初期伸びを生ずるため、主ロープ
5の切詰めや調整金具の着脱による長さ調整を行
う必要があつた。この作業は乗かご6および釣合
おもり7を吊下げたあとに行われるために、厄介
であり危険を伴なう欠点があつた。
そこで、主ロープ5の初期伸びをあらかじめ算
出して、工場において主ロープ5に引張力を加え
て前記初期伸び分だけ引伸ばした後、必要長さに
切断し、端部の処理を行い、このようにして製作
された主ロープを現場に搬入してロープ掛けを行
うものが特開昭54―25038号により提案されてい
る。この方法によれば、乗かご6および釣合おも
り7を吊下げても主ロープ5には既に初期伸びが
含まれているので、伸びはほとんど生せず主ロー
プ5の切詰めや調整金具によるロープ長さの調整
すなわち初期伸びの補正作業は必要なくなる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、上記主ロープ5の初期伸ばし加工は、
乗かご6と釣合おもり7の重量に相当する荷重を
かけて引伸ばさねばならず、すなわち、乗かご6
の昇降時と同様の荷重状態を再現しながら主ロー
プ5に張力をかけなければならないため、大きな
引伸ばし装置を備えなければならないばかりか、
引伸ばし作業に長時間費やされ、またその作業も
面倒である。加えて、エレベーターの機種毎に引
伸ばし荷重をその都度変更しなければならない厄
介さがあつた。しかも初期伸びが安定する期間
(通常3ケ月程度)中初期伸び補正作業を繰り返
して行なう必要がある。
本発明の目的は主ロープに予め初期伸びを生じ
させるための装置を必要としないとともに、新設
主ロープに掛け代え後初期伸び安定期間中におけ
る初期伸び補正作業を不要とするエレベーター用
主ロープの掛け代え方法を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の特徴は、駆動シーブおよびそらせ車に
巻掛けて昇降路内に乗かごを吊下げている既設主
ロープを、新設の主ロープに掛け代えるようにし
たエレベーター用主ロープの掛け代え方法におい
て、少なくとも前記乗かごを吊下げたままの既設
主ロープの乗かご側端部を形成する第1ソケツト
の上端位置から既設主ロープの釣合おもり側端部
を形成する第2ソケツトの上端位置までの既設主
ロープ長LRと、乗かごを最上階に停止させた時
の釣合おもりと緩衝器との間隔である現状クリア
ランスCRとを実測し、この実測した既設主ロー
プ長LR、現状クリアランスCR、前記第1,第2
のソケツトに対する既設主ロープ端部のはいり込
み寸法Dおよび乗かごを最上階に停止させた時の
釣合おもりと緩衝器との間隔である基準クリアラ
ンスCS並びにあらかじめ定められた伸び率αとか
ら、次の演算式 〔(LR+2D+CR)−CS〕×α=L に基づいて主ロープの切断長さLを算出する工程
と、この算出された切断長さLに基づいて新設ロ
ープを、ロープ処理場で切断する工程と、このロ
ープ処理場で切断された新設主ロープの端部を加
工する工程と、これらの工程を経て製作された新
設主ロープと前記既設主ロープとを掛け代える工
程とを有するエレベーター主ロープの掛け代え方
法である。
〔作用〕
上述のように、乗かごや釣合おもりを吊下げて
初期伸びが生じさせ、初期伸びが生じたとき所定
ロープ長さとなるようにしたので、新設主ロープ
に初期伸びを予め生じさせるための装置を必要と
しないとともに、新設主ロープの掛け代え後初期
伸び安定期間中における初期伸び補正作業を不要
とすることができる。
〔実施例〕
以下本発明による一実施例を第1図乃至第4図
について説明する。ここに示す実施例は既設の主
ロープ5を新設の主ロープに掛け代える場合を示
すもので、エレベーターの構成は前述の通りであ
る。ただ第3図,第4図に示すのは主ロープ5の
端部を示すもので、主ロープ5の端をほどいてそ
の中に溶したバビツトメタルを流込んで固め、こ
れをソケツト9のテーパ穴9H部に係止させてソ
ケツト9を主ロープ端に連結している。このソケ
ツト9にはピン10によつてシンブルロツド11
が連結されており、このシンブルロツド11は乗
かご6や釣合おもり7の吊り枠を貫通し、このシ
ンブルロツド11の貫通側に前記吊り枠に当接す
る上部座金12と下部座金13とを嵌着してい
る。また、前記上部座金12と下部座金13との
間の前記シンブルロツド11には主ロープ5から
の振動を低減させるために吸張ばね14が嵌着さ
れ、かつ前記下部座金13の下側に二個のロツク
ナツト、すなわちナツト15をねじ込んで抜止め
をしている。
以上のような吊下げ構成となつているエレベー
ターの既設主ロープ5を新設主ロープと取変える
場合、まず乗かご6を最上階に停止させ(第1
図)その時のかご床6Fと階床9とのレベル差a
を測定し、次に釣合おもり7と緩衝器8Bとの間
隔bを測定し、乗かご6のかご床6Fを階床9に
一致させたときの釣合おもり7と緩衝器8Bとの
間隔である現状クリアランスCR=a+bを求め
る。ここでレベル差aは、かご床6Fが階床9よ
りも低いときに「+」、かご床6Fが階床9より
も高いときに「−」をとる。
その後、第2図に示すように前記乗かご6と釣
合おもり7とをほぼ同一レベルに停止させると共
に、駆動シーブ3の外周に基点Aを定め、この状
態において前記基点Aから乗かご側の端部を形成
するソケツト9(第1のソケツト)の上端に位置
する既設主ロープ5の部分Bまでのロープ長L1
を実測し、前記基点Aから釣合おもり側の端部を
形成するソケツト9(第2のソケツト)の上端に
位置する主ロープ5の部分Cまでのロープ長L2
を実測し、主ロープ5の部分Bから部分Cまでの
既設主ロープ長LR=L1+L2を求める。
また、乗かご側のソケツト9に接続されるシン
ブルロツド11の下端と、この乗かご側のシンブ
ルロツド11に係着される吸振ばね14の力を受
けるロツクナツト、すなわちナツト15の下端と
の間隔である張出し寸法E(第1の張出し寸法Ec
を実測し、釣合おもり側のソケツト9に接続され
るシンブルロツド11の下端と、この釣合おもり
側のシンブルロツド11に係着される吸振ばね1
4の力を受けるロツクナツト、すなわちナツト1
5の下端との間隔である張出し寸法E(第2の張
出し寸法EW)を実測する。これらの張出し寸法
E(EC,EW)は、新設主ロープによつて乗かごを
吊下げた後、3ケ月位までの間に生じる初期伸び
に伴つて上記の部分BC間の寸法は、当該BC間の
寸法を微調整する際におこなわれるナツト15の
締付け位置の変更により変更し得るものである。
また、乗かご側のソケツト9内に位置する主ロ
ープ5の端部のはいり込み寸法Dと釣合おもり側
のソケツト9内に位置する主ロープ5の端部のは
いり込み寸法Dとを求める。これらのはいり込み
寸法Dは、上述したように固定状態を形成するバ
ビツトメタルの一部の寸法に相応し、いわゆる値
の変化しない寸法である。なお、上記ではソケツ
ト9の部分に位置する主ロープ5の端部がバビツ
ト式に形成されているが、この他に主ロープ5の
端部を折り曲げてくさび止めしたものもあり、こ
のくさび止め式のものでも同様にはいり込み寸法
Dを求める。
このようにして、主ロープ長LR、現状クリア
ランスCR、第1の張出し寸法EC、第2の張出し
寸法EWを実測し、またはいり込み寸法Dのそれ
ぞれを求めた後、次に実際に必要な新設主ロープ
長、すなわち主ロープの切断長さLを次のように
して算出する。
今、あらかじめ定められる乗かご6のかご床6
Fを最上階の階床9に一致させたときの釣合おも
り7と緩衝器8Bとの基準間隔である基準クリア
ランスをCS、あらかじめ定められるシンブルロツ
ド11の下端とナツト15の下端との基準張出し
寸法をES、あらかじめ定められる初期伸びを含む
主ロープ長に対する、初期伸びを含まない乗かご
据付時の主ロープ長の割合である伸び率をαとす
ると、切断を長さLは上記の主ロープ長LR、現
状クリアランスCR、第1の張出し寸法EC、第2
の張出し寸法EW、及びはいり込み寸法Dとから、 〔(LR+2D+2ES+CR) −(EC+EW+CS)〕×α=L で求められる。上式において、2ES−(EC+EW
はシンブルロツド11の張出し寸法に係る補正値
であり、CR―CSは釣合おもりと緩衝器8Bとの
クリアランスに係る補正値である。
ここで具体例を挙げると、例えば、あらかじめ
ES=50mm、CS=450mmに設定され、経験上のデー
タからα=0.994である場合、実測によりLR
22670mm、CR=401mm、EC=49mm、EW=52mm、D
=80mmであつたとすると、切断長さLは、これら
を上式に代入して、 L=〔(22670+2×80+2×50+401) −(49+52+450)〕×0.994 =22780(mm) として求められる。
そして、上述のようにして得られた切断長さL
にしたがつて、新設主ロープを切断する。
なお、上記演算式では、張出し寸法に係る補正
値2ES−(EC+EW)を求めているが、上述のよう
にこの補正値は、2×50−(49+52)=−1(mm)
程度の値であり、すなわち切断長さLに比べて十
分に小さく、無視することもできる。この張出し
寸法に係る補正値2ES−(EC+EW)を除くと、上
式は、 〔(LR+2D+CR)−CS〕×α=L と求められる。このようにして切断長さLを求め
るようにしてもよい。
また、上記では現状クリアランスCRをa+b
によつて求めているが、階床9とかご床6Fとが
ほぼ一致するものと考えると、aの値を無視し、
CR=bとすることもでき、bそのものの値を現
状クリアランスとすることもできる。
そして上述のようにして切断された新設主ロー
プにソケツト9を通して該新設主ロープ端をほぐ
して折曲げ、この折曲部を前記ソケツト9内に挿
入し、この状態で溶解したバビツトメタルを前記
ソケツト内に注入して前記折曲部を固定する。こ
のような新設主ロープの切断や端部加工はエレベ
ーター製造業者・保守業者あるいはロープ業者の
工場で行うことができる。
このようにして得られた新設主ロープは、その
まま設置現場に搬入される。設置現場では乗かご
6をチエーンブロツクにより最上階付近に吊上げ
て支持し、また釣合おもり7をピツト1P内に乗
置して既設主ロープ5の張りを弛めている。
次に、ピン10を抜取つてシンブルロツド11
との連結を解き、既設主ロープ5を機械室2ある
いはピツト1P内に巻取る。
その後新設主ロープを機械室2より駆動シーブ
3とそらせ車4に巻掛けて昇降路1内の吊下げ、
乗りかご6及び釣合おもり7のシンブルロツド1
1と連結し、徐々に乗かご及び釣合おもりの支持
を解き、チエーンブロツク等を取外して掛け代え
を終了する。
このようにして掛け代えられた新設主ロープは
乗かごと釣合おもりにより初期伸びを生ずるが、
予めその分だけ短かくしているので、この伸びに
よつて釣合おもり7と緩衝器8Bとの必要間隔を
狭めるようなことはない。
したがつて、従来のように掛け代え後初期伸び
が安定する期間中における初期伸びの補正作業を
したり、初期伸びを考慮して主ロープを予め引伸
ばしてから必要長さに切断するようなことは一切
不要となる。
このほか、主ロープの切断、ソケツト取付けを
工場で行うようにしたので、ロープの損失がな
く、しかも主ロープの管理が良く、砂などの付着
がなくなつてロープの品質を確保することができ
る。また、設置現場でのソケツト着脱のための火
気の使用がなくなるので、火災発生の危険やハビ
ツトメタルの流出などによる現場の汚損は全くな
くなる。最も大きな効果は、掛け代え時間が前記
ソケツトの着脱や初期伸び調整がなくなつたこと
から大巾に短縮することができ、その分だけエレ
ベーター停止時間を少なくできる点である。
〔発明の効果〕
以上のように本発明によれば、新設主ロープに
初期伸びを生じさせるための特別の装置を必要と
しないとともに、主ロープ掛け代え後初期伸びが
安定する期間中における初期伸び補正作業を必要
としないエレベーター用主ロープ掛け代え方法を
提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は夫々一般のエレベーターの
構成を示す縦断面図、第3図は主ロープ端のソケ
ツトを示す一部破断正面図、第4図はシンブルロ
ツドの下端を示す正面図である。 5…主ロープ、6…乗かご、7…釣合おもり、
9…ソケツト、11…シンブルロツド。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 駆動シーブおよびそらせ車に巻掛けて昇降路
    内に乗かごを吊下げている既設主ロープを新設の
    主ロープに掛け代えるようにしたエレベーター用
    主ロープの掛け代え方法において、少なくとも前
    記乗かごを吊下げたままの既設主ロープの乗かご
    側端部を形成する第1ソケツトの上端位置から既
    設主ロープの釣合おもり側端部を形成する第2ソ
    ケツトの上端位置までの既設主ロープ長LRと、
    乗かごを最上階に停止させた時の釣合いおもりと
    緩衝器との間隔である現状クリアランスCRとを
    実測し、この実測した既設主ロープ長LR、現状
    クリアランスCR、前記第1,第2のソケツトに
    対する既設主ロープ端部のはいり込み寸法Dおよ
    び乗かごを最上階に停止させた時の釣合おもりと
    緩衝器との間隔である基準クリアランスCS並びに
    あらかじめ定められた伸び率αとから、次の演算
    式 〔(LR+2D+CR)―CS〕×α=L に基づいて、主ロープの切断長さLを算出する工
    程と、この算出された切断長さLに基づいて新設
    主ロープを、ロープ処理場で切断する工程と、こ
    のロープ処理場で切断された新設主ロープの端部
    を加工する工程と、これらの工程を経て製作され
    た新設主ロープと前記既設主ロープとを掛け代え
    る工程とを有することを特徴とするエレベーター
    用主ロープの掛け代え方法。
JP18738982A 1982-10-27 1982-10-27 エレベーター用主ロープの掛け代え方法 Granted JPS5978085A (ja)

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JPS5978085A JPS5978085A (ja) 1984-05-04
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5935820B2 (ja) * 1977-07-28 1984-08-30 三菱電機株式会社 エレベ−タ用ワイヤロ−プの処理方法

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JPS5978085A (ja) 1984-05-04

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