JPS646254Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS646254Y2 JPS646254Y2 JP2067283U JP2067283U JPS646254Y2 JP S646254 Y2 JPS646254 Y2 JP S646254Y2 JP 2067283 U JP2067283 U JP 2067283U JP 2067283 U JP2067283 U JP 2067283U JP S646254 Y2 JPS646254 Y2 JP S646254Y2
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- hollow
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は部屋などの隅部分を有効に使用するた
めその隅部分に置いて物品を飾つたり或は整理す
るのに用いられるコーナーボードに関するもので
ある。
めその隅部分に置いて物品を飾つたり或は整理す
るのに用いられるコーナーボードに関するもので
ある。
従来、利用のしにくい部屋などの隅部分に、断
面で三角形状の飾り棚、整理棚などを置いて物品
を飾つたり或は整理したりして、その隅部分を有
効に利用している。この飾り棚などはその製作に
案外工数を要するので、比較的高価なものであ
る。
面で三角形状の飾り棚、整理棚などを置いて物品
を飾つたり或は整理したりして、その隅部分を有
効に利用している。この飾り棚などはその製作に
案外工数を要するので、比較的高価なものであ
る。
本考案はこの問題点を解消するためになされた
ものであつて、製作を容易にすることにより価格
を比較的安価にすると共に堅牢な構造であり、さ
らに外観が意匠的に優れており、そのうえ角部分
を形成する二辺の長さの比を比較的容易に変更し
て製造し得るコーナーボードを提供せんとするも
のである。
ものであつて、製作を容易にすることにより価格
を比較的安価にすると共に堅牢な構造であり、さ
らに外観が意匠的に優れており、そのうえ角部分
を形成する二辺の長さの比を比較的容易に変更し
て製造し得るコーナーボードを提供せんとするも
のである。
本考案の第1実施例を示す第1図〜第4図によ
り以下説明する。断面で直角四辺形の適宜な長さ
の角材1を、断面の中心点を通つて相対する二辺
a,bと45゜の角度で斜方向に交わる斜線eによ
り2等分割すると共に、斜線eと二辺a,bとで
形成した錯角位置にある鋭角部分を、相対する他
の二辺c,dと平行な線f,gにより切断除去し
て、断面で連接した3個の直角部分を有する変形
五角形の対称な2個の素角材21,22を造り、さ
らに上記と同形の他の角材1を上記同様な手段に
より素角材21,22と同形の素角材23,24を造
る。
り以下説明する。断面で直角四辺形の適宜な長さ
の角材1を、断面の中心点を通つて相対する二辺
a,bと45゜の角度で斜方向に交わる斜線eによ
り2等分割すると共に、斜線eと二辺a,bとで
形成した錯角位置にある鋭角部分を、相対する他
の二辺c,dと平行な線f,gにより切断除去し
て、断面で連接した3個の直角部分を有する変形
五角形の対称な2個の素角材21,22を造り、さ
らに上記と同形の他の角材1を上記同様な手段に
より素角材21,22と同形の素角材23,24を造
る。
次に上記の計4個の素角材21,22,23,24
を第2図に示すように、斜線eと相対する2辺
c,dに平行な線f,gとにより切断された各面
e′を正方形状中空部3に夫々対面せしめると共
に、面e′に隣接した夫々の直角部分に連らなる両
側短辺面f′,g′,a2,b2を組み合せ接触せしめ該
接触面を太棒4と接着剤で固着した中空部3を有
する断面方形状の中空角材5を造り、さらに断面
の中心点と相対する両角部6とを通る一方の線h
で二等分割してボード本体7を造る。尚太棒4は
中空角材5の長さ方向に適宜の間隔をおいて複数
個用いる。
を第2図に示すように、斜線eと相対する2辺
c,dに平行な線f,gとにより切断された各面
e′を正方形状中空部3に夫々対面せしめると共
に、面e′に隣接した夫々の直角部分に連らなる両
側短辺面f′,g′,a2,b2を組み合せ接触せしめ該
接触面を太棒4と接着剤で固着した中空部3を有
する断面方形状の中空角材5を造り、さらに断面
の中心点と相対する両角部6とを通る一方の線h
で二等分割してボード本体7を造る。尚太棒4は
中空角材5の長さ方向に適宜の間隔をおいて複数
個用いる。
このボード本体7の中空部3を半截して形成さ
れた凹部3′に、硝子板、樹脂板、木板などを装
着して上蓋8、中棚91,92、下蓋10及び扉1
1を形成してコーナーボード12にする。尚1
1′は扉11の引き手である。
れた凹部3′に、硝子板、樹脂板、木板などを装
着して上蓋8、中棚91,92、下蓋10及び扉1
1を形成してコーナーボード12にする。尚1
1′は扉11の引き手である。
中空角材5を二分割した他のボード本体7も上
記と同様にしてコーナーボードにする。
記と同様にしてコーナーボードにする。
このコーナーボード13は従来使用されている
飾棚などと同様に、部屋などの隅部分に置いて飾
棚として使用する。
飾棚などと同様に、部屋などの隅部分に置いて飾
棚として使用する。
この場合、4個の変形角材21,22,23,24
を太棒4と接着剤で固着した中空角材5を二等分
割してボード本体7を造つているので、置いたと
き安定性が良く、さらに頑丈であり、そのうえ1
個の中空角材5から2個のボード本体7を造るこ
とができるのでコーナーボード12の製作工数が
少なくてすむ。又部屋などの隅部分を埋めるよう
な従来にない形状をしているのでその装飾性に優
れている。
を太棒4と接着剤で固着した中空角材5を二等分
割してボード本体7を造つているので、置いたと
き安定性が良く、さらに頑丈であり、そのうえ1
個の中空角材5から2個のボード本体7を造るこ
とができるのでコーナーボード12の製作工数が
少なくてすむ。又部屋などの隅部分を埋めるよう
な従来にない形状をしているのでその装飾性に優
れている。
本考案の第2実施例を示す第5図〜第7図につ
いて以下説明する。断面で直角四辺形の適宜な長
さの角材1を、断面の中心点を通つて相対する二
辺i,jと45゜より小さな角度で交わる斜線mに
より2等分割すると共に、斜線mと二辺i,jと
で形成した錯角位置にある鋭角部分を、相対する
他の二辺k,lと平行なn,oにより切断除去し
て、断面で連接した3個の直角部分を有する変形
五角形の対称な2個の素角材131,132を造
り、さらに上記と同様な手段で素角材131,1
32と同形の素角材132,134を造る。
いて以下説明する。断面で直角四辺形の適宜な長
さの角材1を、断面の中心点を通つて相対する二
辺i,jと45゜より小さな角度で交わる斜線mに
より2等分割すると共に、斜線mと二辺i,jと
で形成した錯角位置にある鋭角部分を、相対する
他の二辺k,lと平行なn,oにより切断除去し
て、断面で連接した3個の直角部分を有する変形
五角形の対称な2個の素角材131,132を造
り、さらに上記と同様な手段で素角材131,1
32と同形の素角材132,134を造る。
次に上計の計4個の素角材131,132,13
3,134を第6図に示すように、斜線mと相対す
る2辺k,lに平行な線n,oとにより切断され
た各面m′を平行四辺形状中空部14に夫々対面
せしめ、面m′に隣接した夫々の直角部分に連ら
なる両側短辺面n′,o′,i2,j2を組み合せ接触せ
しめ、該接触面を太棒4と接着剤で固着した中空
部14を有する断面方形状の中空角材15を造
り、さらに断面の中心点と相対する角部16とを
通る一方の線pで二等分割してボード本体17を
造る。太棒4は中空角材15の長さ方向に適宜の
間隔をおいて複数個用いる。
3,134を第6図に示すように、斜線mと相対す
る2辺k,lに平行な線n,oとにより切断され
た各面m′を平行四辺形状中空部14に夫々対面
せしめ、面m′に隣接した夫々の直角部分に連ら
なる両側短辺面n′,o′,i2,j2を組み合せ接触せ
しめ、該接触面を太棒4と接着剤で固着した中空
部14を有する断面方形状の中空角材15を造
り、さらに断面の中心点と相対する角部16とを
通る一方の線pで二等分割してボード本体17を
造る。太棒4は中空角材15の長さ方向に適宜の
間隔をおいて複数個用いる。
このボード本体17の中空部14を半截して形
成された凹部14′に、第1実施例の場合と同様
に第7図の如く硝子板、樹脂板、木板などを装着
してコーナーボード18にする。尚19は上蓋、
20は扉である。
成された凹部14′に、第1実施例の場合と同様
に第7図の如く硝子板、樹脂板、木板などを装着
してコーナーボード18にする。尚19は上蓋、
20は扉である。
第2実施例の場合、第1実施例と同一断面積の
角材1を使用しても物品を収容する凹部14′の
断面積を第1実施例より大きく形成することがで
き、また直角部分を形成する2辺2h,i+jの
長さを種々変化させて外径寸法の異なるものを造
ることができる特徴があるが、その使用方法及び
其他の作用効果については第1実施例と同様であ
る。
角材1を使用しても物品を収容する凹部14′の
断面積を第1実施例より大きく形成することがで
き、また直角部分を形成する2辺2h,i+jの
長さを種々変化させて外径寸法の異なるものを造
ることができる特徴があるが、その使用方法及び
其他の作用効果については第1実施例と同様であ
る。
本考案の第3実施例を示す第8図及び第9図に
より以下説明する。断面で直角四辺形の適宜の長
さの角材1から第1実施例の場合の第1図と同様
にして造くられた素角材21,22,23,24を第
8図に示すように、各面e′を中空部21に夫々対
面せしむると共に、面e′に隣接した夫々の直角部
分に連らなる両側短辺面f′,g′,a2,b2を組み合
せ間挿材22を介して接触せしめ、該接触面を間
挿材22を貫挿した太棒23と接着剤で固着した
中空部21を有する断面方形状の中空角材24を
造り、さらに断面の中心点と相対する両角部25
とを通る一方の線qで二等分割してボード本体26
を造る。
より以下説明する。断面で直角四辺形の適宜の長
さの角材1から第1実施例の場合の第1図と同様
にして造くられた素角材21,22,23,24を第
8図に示すように、各面e′を中空部21に夫々対
面せしむると共に、面e′に隣接した夫々の直角部
分に連らなる両側短辺面f′,g′,a2,b2を組み合
せ間挿材22を介して接触せしめ、該接触面を間
挿材22を貫挿した太棒23と接着剤で固着した
中空部21を有する断面方形状の中空角材24を
造り、さらに断面の中心点と相対する両角部25
とを通る一方の線qで二等分割してボード本体26
を造る。
このボード本体26の中空部21を半截して形
成された凹部21′に、第1及び第2実施例の場
合と同様に第9図の如く硝子板、樹脂板、木板な
どを装着してコーナーボード27にする。尚28
は上蓋、29は扉である。
成された凹部21′に、第1及び第2実施例の場
合と同様に第9図の如く硝子板、樹脂板、木板な
どを装着してコーナーボード27にする。尚28
は上蓋、29は扉である。
第3実施例の場合は、間挿材22を使用してい
るので第1及び第2実施例の場合より物品を収容
する凹部21′の断面積を大きくすることができ、
さらに間挿材22の厚さを変えることにより種々
形状の異なつた凹部21′及びボード本体26を
形成することができる特徴を有しているが、その
使用方法及び其他の作用効果は第1及び第2実施
例と同様である。
るので第1及び第2実施例の場合より物品を収容
する凹部21′の断面積を大きくすることができ、
さらに間挿材22の厚さを変えることにより種々
形状の異なつた凹部21′及びボード本体26を
形成することができる特徴を有しているが、その
使用方法及び其他の作用効果は第1及び第2実施
例と同様である。
上記の第1〜第3実施例において、変形五角形
の素角材21〜24または131〜134を断面で直
角四辺形の角材1を切断して形成したが、厚さが
c,dまたはk,lで巾の大きな板状木材を切断
したり、或は適宜な断面積の木材を切削して種々
に形成しても良い。又コーナーボード12,1
8,27の物品を収納する凹部3′,14′,2
1′は中空角材5,15,24の中空部3,14,
21を半截しただけであるが、必要に応じて第3
図に示す如くr線に沿つて凹部3′側の側壁部分
を切削して物品を収納する断面積を大きくする等
の手段を購じても良い。又コーナーボード12,
18,27の凹部3′,14′,21′の両側前面
に彫刻や小さな物品を置く凹部を設けたりするこ
とによりコーナーボード12,18,27の商品
価値を高められることは論を俟たない。
の素角材21〜24または131〜134を断面で直
角四辺形の角材1を切断して形成したが、厚さが
c,dまたはk,lで巾の大きな板状木材を切断
したり、或は適宜な断面積の木材を切削して種々
に形成しても良い。又コーナーボード12,1
8,27の物品を収納する凹部3′,14′,2
1′は中空角材5,15,24の中空部3,14,
21を半截しただけであるが、必要に応じて第3
図に示す如くr線に沿つて凹部3′側の側壁部分
を切削して物品を収納する断面積を大きくする等
の手段を購じても良い。又コーナーボード12,
18,27の凹部3′,14′,21′の両側前面
に彫刻や小さな物品を置く凹部を設けたりするこ
とによりコーナーボード12,18,27の商品
価値を高められることは論を俟たない。
本考案は上記の構成なので次の作用効果を奏す
る。
る。
(1) 断面が変形五角形の素角材を太棒と接着剤に
より固着した中空部を有する方形状の中空角材
を二等分割して形成されたボード本体を用いて
いるので、製作工数を著しく低減できて比較的
安価に製作することができる。
より固着した中空部を有する方形状の中空角材
を二等分割して形成されたボード本体を用いて
いるので、製作工数を著しく低減できて比較的
安価に製作することができる。
(2) 断面が変形五角形の素角材を太棒と接着剤で
固着した中空角材を二等分割して形成されたボ
ード本体を用いているので、設置したときの安
定性が良く、堅牢な構造であり、そのうえ経年
劣化による狂いが全く発生することがない。
固着した中空角材を二等分割して形成されたボ
ード本体を用いているので、設置したときの安
定性が良く、堅牢な構造であり、そのうえ経年
劣化による狂いが全く発生することがない。
(3) 従来にない形状、外観を備えてその装飾性に
優れているため、高い商品価値を有して需要家
の購売意慾を刺戟する。
優れているため、高い商品価値を有して需要家
の購売意慾を刺戟する。
(4) 角部分を形成する二辺の長さを比較的容易に
変更して製作できるので、需要家の要求に応じ
た各種寸法のものを迅速に提供することができ
る。
変更して製作できるので、需要家の要求に応じ
た各種寸法のものを迅速に提供することができ
る。
第1図〜第4図は本考案の第1実施例、第5図
〜第7図は本考案の第2実施例、第8図及び第9
図は本考案の第3実施例を示すもので、第1図及
び第5図は夫々の実施例で使用した角材の斜視
図、第2図、第6図及び第8図は夫々の実施例の
中空角材の平面図、第3図、第7図及び第9図は
夫々の実施例のコーナーボードの平面図、第4図
はコーナーボードの正面図である。 21,22,23,24,131,132,133,1
34……素角材、3,14,21……中空部、
3′,14′,21′……凹部、4,23……太棒、
5,15,24……中空角材、6,16,25…
…角部、7,17,26……ボード本体、12,
18,27……コーナーボード、22……間挿
材、a2,b2,f′,g′,i2,j2,n′,o′……短辺面。
〜第7図は本考案の第2実施例、第8図及び第9
図は本考案の第3実施例を示すもので、第1図及
び第5図は夫々の実施例で使用した角材の斜視
図、第2図、第6図及び第8図は夫々の実施例の
中空角材の平面図、第3図、第7図及び第9図は
夫々の実施例のコーナーボードの平面図、第4図
はコーナーボードの正面図である。 21,22,23,24,131,132,133,1
34……素角材、3,14,21……中空部、
3′,14′,21′……凹部、4,23……太棒、
5,15,24……中空角材、6,16,25…
…角部、7,17,26……ボード本体、12,
18,27……コーナーボード、22……間挿
材、a2,b2,f′,g′,i2,j2,n′,o′……短辺面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 断面が変形五角形で適宜の長さを有する4個
同形の素角材を、夫々の直角部分に連らなる両
側短辺面を組み合せて直接または間挿材を介し
て接触させると共に、該接触面を複数の太棒と
接着剤で固着して成る中空部を有する断面方形
状の中空角材を、断面の中心点と一方の相対す
る両角部とを通る線で2分割して形成された凹
部を有するボード本体を用いたことを特徴とす
るコーナーボード。 2 中空部が断面で略正方形状をした中空角材を
用いたことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載のコーナーボード。 3 中空部が断面で略平行四辺形状をした中空角
材を用いたことを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載のコーナーボード。 4 中空部が断面で略八角形状をした中空角材を
用いたことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載のコーナーボード。 5 周壁を切削して断面積を拡大された凹部を備
えたボード本体を用いたことを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項または第2項または
第3項または第4項記載のコーナーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2067283U JPS59126609U (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | コ−ナ−ボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2067283U JPS59126609U (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | コ−ナ−ボ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59126609U JPS59126609U (ja) | 1984-08-25 |
| JPS646254Y2 true JPS646254Y2 (ja) | 1989-02-17 |
Family
ID=30151797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2067283U Granted JPS59126609U (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | コ−ナ−ボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59126609U (ja) |
-
1983
- 1983-02-14 JP JP2067283U patent/JPS59126609U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59126609U (ja) | 1984-08-25 |
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